次がですね、フルードさんの次がプリッツさん。
プリッツさんどうしましょうか。
ロングボー行きましょう。
高い位置にいるので大丈夫です。
ゲルドさんもトーラさんもいてもらってます。
7、当たらない。
これ終了ですよね、プリッツさん。
そうですね、終了ですね。
次、アドランさんどうしましょうか。
アドランはまだちょっと恐れをののいてますが、
Nにドラゴンズブレスの魔法をかけます。
Sですね、ごめんなさい。Sくんに。
この後、ドラゴンブズブレスをかけ続けます。
これ呪文かけたら次のターンで使えるんでしたっけ。
そうですね。
了解です。
じゃあ今その呪文、Sくんに呪文かけて、
Sくんがブレスがかけるようになるってことですね。
1、2、3、4。
ちょうど鬼くんにだけ当たるような位置。
鬼さんに。
可愛くなった。
この辺にこれは入ったらブレスだけが当たるみたいな感じですかね。
放射状でしたよね。
遠水状に。
遠水状だと、今周りにいるから。
巻き添え?巻き添え。
あれですよね、多分放射状ってことは3マスの遠水ですよね。
ここ、そうですね。
ここに来たらちょうどここは当たるみたいな感じですかね。
15フィートの遠水。
これあれじゃないですか、反対側、この辺。
この辺、鬼の上、今Sくんここにいますけど、
こっちからだったら、
じゃあもう1ターンかかるな。
一応ですね、今だとトーラさんかツーツーかに当たっちゃいますね。
そういうことですね、ここからしてもダメってことですね。
ここに今の場所だと。
ボリボリにトーラで焼いていく。
あと3しかないから。
分かんな、じゃあ普通に1、2、3。
3しかないからとかじゃないから。
他の人もSくんの動きを見て、
その範囲内に入らないように動くしかないみたいな感じですね。
そうですね、じゃあ次のターンまで。
Sくんキットポイント1なんで、狙われたらすぐ死んで。
確かに。
じゃあ次トーラさんですね、トーラさんは。
さすがに的を散らしつつ、
ゲルダが今前にいてくれてるから足止めにはなるだろうと思って、
他の位置から遠隔スリング撃ちます。
これはでもあれですね、隣接してるところから。
機械攻撃受けちゃう。
機械攻撃受けちゃうんで、逃げるだけでそれしか行動できない。
じゃあ逃げるだけで、逃げるだけしておきます。
そうかそうか、トーラはゲルダのことを足止めだと思ってるのか。
あんたが引っ込んどけとか言ったんじゃなかったでしょ。
絶望がするとき。
で、トーラさんの次はモコロさんですね。
はい、トーラの後ろに移動します。
で、あれ、接触して回復させる。
なるほど。
キュアウーンズかな。
ありがとう。
キュアウーンズは、どこ行った。これか。
8ポイント回復なんで、11まで回復しますね。回復させます。
ありがとうございます。
で、次がツーツーですけど、ツーツーはですね、
ちょっと鬼となったキイロウシュが仲間に攻撃してるんで、
ちょっとツーツーも、ロウシュやめなよって言って攻撃します。
ただ、最近覚えたミネウチを使うので、
与えるダメージは、当たっても1しかダメージ与えないんですけど、
一応ツーツーも攻撃します。
なので、ツーツーの台数は、どなたでしたっけ、
シュウさんでしたっけ。
ちょっと攻撃判定してもらっていいですか。
ミネウチはどれでしたっけ。
普通に攻撃してください。当たるかどうかの。
ロングソード片手かな。
これが、これか。判定かな。
おお、当たった。当たりました。
絶対裏切らねえな。
当たったのでミネウチで1ポイントだけダメージ与えます。
これツーツー殺せるときはいつでも殺せるぞっていう覚悟が。
次はシンさんですね。
これは移動したほうがいいのかな。
魔法とかブレスとか使うときのために移動したほうがいいのかな。
そうですね。下のほうに移動したほうが。
上は開けといたほうが早い。S君がこれからブレスを吹く。
ここぐらいまで行けますか。
近接いきまーす。
当たらない。
外れました。
ダメか。
最後、鬼の攻撃なんですけど。
鬼はツーツーにミネウチされたのでツーツーのほうを見て今度はツーツーに攻撃します。
2回攻撃ツーツーにします。
それぞれ不利なので。
ツーツーのアマクラスは19。
1回目。当たらない。
でも1発目は当たってた。
2回目も2回やって。2回目も当たらない。
鬼は両方とも攻撃を外しました。
ということで3ラウンド目入りたいと思います。
ゴースタックさんどうしましょうか。
これやばそうやな。戦わんとこうかな。
とりあえず今のツーツーへの攻撃を見てこいつやばそうだなと思ったんで。
シーボフルード側に試練と合流します。
お茶する?
お茶どんな感じだ。
お茶振る舞うんじゃない?
我が輩は蜂蜜を持ってるぞ。
アメリカの救急隊みたいな。
ゲルダさんどうしましょうか。
しばきますよこのまま。
しばいてください。
アマクラス16です。
16はな。
当たった。
当たった。
片手攻撃が当たりました。
ダメージいきます。
10だ。
10ダメージ。
それなりにきますね。
次がシーボさんですね。
これでも今鬼外にいるから助け出せないから、
これ外が割れてる部分がこっからでもわかるだろうから、
でゴースタック来たから、
これ入れ替わるように戦場に行きます。
かっこいい。
初戦は開けなきゃいけないんですよね。
上側を開けといてもらったら。
ここだと関節ですかね。
行けます。近接で攻撃できます。
近接で行けますか。
じゃあ武統流行きます。
アマクラス16です。
16ですよね。
まず1回目。
1回目。
16。
当たってます。
16で16だと当たるんですね。
2回目。
2回目いきます。
2回目。
19。
ダメージいきます。
ダメージいきます。
2回目。
ダメージ。
なんで3なんだよ。
前回も。
もう1回。
軽い。
軽いな。
合わせて6のダメージいただいてます。
エフティバントみたいな。
フルードさんも狐たち、自分の身内たちの安全を確認したんで、
とにかく鬼を倒さないとということで、
こちらに来てですね、
弓を撃ちたいと思います。
フルードさんはどなたにお願いしてたんでしたっけ。
私やりますよ。
フルードさん、弓で攻撃をお願いしたいです。
ロングボウです。
2回攻撃可能って書いてありますけど。
2回攻撃。2本撃ってください。
17。
当たってますね。
12で1回だけ当たりました。
ダメージロールだけお願いします。
11。
フルードさん強いですね。
次がプリティさんですね。
今度こそ当てますよ。
はい。
アマクラス16。
クリティカル。
クリティカル。
クリティカルダメージ出しますね。
8。
これでクリティカルダメージ。
ハンターズマークの追加もありますよね。
1D6ですよね。
もう1個、僕実は強敵狩りってのがあります。
なのでもう1回、今度1D8です。
6。
合わせて15か。
15ダメージ。
すげーな。
OKです。
じゃあ次がアドランさん。
アドランは集中してますね。
ドラゴンズブレスをやるために集中して。
エスくんがついにブレスをかけると。
ここからこっち向きに。
魔法の力が加わってるので4D6ですね。
アイツに。
4D6。
12。
ダメージがどんどん。
でも12ですけど、
便称力のセービングスローで逃げれん。
そっか、こっちが。
じゃあ便称力セービングスロー。
13ですか。
安定的には。
成功しました。
ということは12の半分の6のダメージですね。
6のダメージですね。
OKです。
地味にちょっとずつやれてます。
次がトーラさん。
トーラはスリング。
ですよね。
トーラのスリング。
スリングどこあったっけ。これか。
当たってますね。
25。
7。
なかなか。
すごい、みんなが続々とダメージを当てる。
さて、次がモコロさんですね。
モコロはセイクリットフレームで。
ということはこっちのセービングスローですよね。
成功しました。
当たんなかった。
そうか。でもあれです。ごめんなさい。
酔っ払ってるからセービングスローも不利になるのに2回やらないといけないですね。
よく考えたら。
もう1回やりますね。
14で。
当たってないですね。
次がツーツーか。
ツーツーはさっきの右に打ちしても何も変わらないので普通に攻撃しますね。
じゃあちょっと、しゅうさん。
ツーツーのダメージ判定してもらってもいいですか。
ロングソードでいいんでしたっけ。
はい、ロングソードで16です。
ロングソード。
当たったしクリティカル。
クリティカルだ。
ツーツー思わずクリティカル結構多いな。
すごいな。誰がやってもやるな、ツーツー。
じゃあクリティカルのダメージお願いしてもいいですか。
クリティカルのダメージって書いてありました。
16。
すごい。やば。
すごいな。
やっぱりいつでもやれる。
だいぶダメージ食らってます、鬼。びっくりしてます、稲が強いから。
で、次がしゅうさんですね。
もう普通に攻撃かな。
当たらなかったですね。
で、次が鬼なんですけど。
鬼は思ったよりみんなが強いのでちょっと困った感じで呪文を唱えます。
自分を中心にスリープの呪文を唱えます。
いきます。
ヒットポイント29合計眠らせるんですけど、
これヒットポイントが低い順番に眠っていきます。
半径20フィートなんで、4マスなので、
この対象になるのがS君とゲルダさん、つーつー、しーぼ、しんさんになるんですけど、
まずダントツヒットポイント低いのが
S君1ですからね。
S君なんで、S君がそのまま寝ました。
落下します、たぶん。
で、残りが28なんですけど、
今ゲルダさん、つーつー、しーぼ、しんさんで一番ヒットポイント低いのは誰ですかね。
僕20。しん20。
つーつー18だ。
ゲルダさんは?
ゲルダ22。
22、ということはしーぼさんは?
しーぼ20。
ということは、まず最初に寝るのはつーつーですね。
つーつーが寝ます。
で、あといくつだ?
しーぼ、しんが同じかな。
あと10か。あと10ですけど、10以下の人いないですよね。
いないです。
10以下の人いないですよね。
ということで、じゃあこれでつーつーとS君が寝ました。
まだまだまだ。
で、これ寝るのはですね、1分なんで、
戦闘中、戦闘で言うと10ラウンド寝てしまうことになる。
10ラウンド!?
うわー。
10ラウンド!?
1ラウンド6秒なんですよ。
うわー。
1ラウンド6秒なので、10ラウンド寝ます、2人が。
起きないと思ったほうがいいな。
大小ネズミが眠らされてる。
これで3ラウンドなんですよ。
つーつーやばくないですかね。
峰打ちクリティカルで終身ですよ。
こいつ、全然顔すぎるじゃん。
ドラマチックすぎる。ドラマチックすぎるノンプレイキャラクター。
はい、というわけで次、ゴースタークさんですが、
ゴースタークさんどうしましょうか。
とりあえず攻撃しようかな。
攻撃するんですけど、ちょっと怖いんで、ここら辺まで出てきて、
1、2でここら辺まで出てきて、
フルードが撃ったんですよ、みたいな手でショートボールを打ちます。
ゴースーずるいなー。
危ない。
あー、もう静かにまた戻ります、1、2。
ダサい。
ゲルダさん。
ゲルダはもう、結構やけくそ気味に殴ります、このまま。
あ、メイジャーさん。
当たってますね。
ダメージください。
おー、いいね。強調C。
すごいみんな、攻撃力が。
次は、シーボーさんですね。
シーボー、はい。
鬼の話はもうできないですかね、鬼とは。
怒り狂っちゃってます?
怒り狂ってはいますが、どういう会話をしたいとかありますか、何か言いたいこと。
だから、巻物が欲しいんだろうけどっていうのすら分かるんだけど、
みんな襲うような感じで襲っちゃったけど、本当に良かったのかなって思ってるんですけど。
なんか、ヨイさんの話にダメージくらいにしてあげたいんだけど、
殺しちゃいそうだなと思ってて。
どうしよう。
なるほど。
まあ、でも、ちょっとまだ体力ありそうなんで叩きます。
二刀流叩きます。
優しいと思う。
結局は叩くは叩く。
じゃあ、二刀流行きまーす。
24。
当たったー。
もう一回。
はい。
両方当たってますね。両方当たってます。
今日みんな調子いいな。
いや、でもダメージ調子悪いんですよ。
はい、じゃあダメージ行きます。
一回目。
嘘でしょ。
いいね。
調子いいですね。
6。
ようやく。
やっと。
8ですね。
これはだいぶ、
だいぶ鬼さん参ってきてる感じになってますね。
で、次が、えっと、
フルードさん。
フルードさんかな。フルードさん、はい。
フルードさんはツーツーがですね、ここで倒れてるので、
ちょっと鬼の攻撃を警戒しつつ、ツーツーを移動させようとします。
これ起こすとかできないですか?
え、なんすかなんすか?何が?
起こせないですかね、こう揺さぶって起こすとか。
あ、揺さぶって起こすのもできるかもしれないですけど、
それよりもここから動かそうっていう感じですかね。
なので、一旦、えっと、警戒しつつ、
1マスこちらに引っ張ってくるっていうところでフルードさんが行動を終わらせます。
はい。
で、次が、えっと、フルードさんの次が、プリッツさんどうしましょうか。
プリッツさん。
ロングボウで、ロングボウ行きます。
はい。
ダメージローレット。
えいっ。
ん?なんだそれ。
ロクンか。
床かなんか。
あれですね、さっきのミカルが逆に今度ファンブルになってるっていう、
ちょっとドラマチックな展開になってますね。
ドラマチック。
次、アドランさん。
アドランさん。
アドランはこの距離で届くと思うので、レイオブフロスト。
はい。
氷の魔法。
はい、天蔵16です。
17。
当たった。
17当たった。
はい、8。
あ、10で、はい、もう1つ当たってる。
すごい。
で、あれでしたっけ、魔法だからなんかもう1回。
そうですね、これもう1、もう1個ブダイス振れるんじゃないですかね。
3。
お、すごい、3。
あー。
え?
倒れた。
倒した。
え?
倒しちゃいました。
え、強っ。
良かったー。
レイオブフロストで最後、鬼が半分凍りながら、ぐぬぬぬぬぬバタンって倒してしまいましたね。
おー。
縛りますか、みんな。
縛る、とりあえず縛っときますか。
怖いっちゃ怖いけど。
とりあえずツーツーを起こした方がいいんじゃないですか。
確かに。
ツーツーも起こしつつ、なんかロープかなんかで踏んじばっときますか。
そうですね、万が一のために。
そうですね、行きたいな感じにはなってますけど、はい。
で、ツーツーを無事起こしてですね、
ツーツーは目を覚ました。
あ、寝てた、みたいな感じで。
で、戦闘が終わった様子を見てですね、
この人質として閉じ込められてた人たちもこう、
外に出てきますね。
十何人の狐の女性たちと子供たちが、
こう外に出てきて、
キョロキョロしつつ、
その多くたちがいないことを確認して、
少し安心しているような、まだ大丈夫なのかな、みたいな感じですけど、
フルードさんがいろいろ、もうほとんど多くたちは倒したから、
もう大丈夫だ、早く脱出しよう、みたいなことを女の人たちに伝えてます。
で、この鬼はですね、ぐるぐるにロープで踏んじばって、
今のところ動き出す感じはないですね。
で、先ほどフルードさんがですね、この中に入った時に、
フルードさんのことを兄様って呼んでいた女性、
狐の女性がいるんですけど、
彼女がですね、フルードの妹のトゥーリーという狐さんになります。
彼女がフルードさんにですね、
我が夫は部族のために多くどもに立ち向かい、
神のもとに旅立ちました、というような感じで、
この部族の族長、この女性の旦那さんであるところの族長がですね、
多くたちに殺されてしまったということをフルードさんに報告してます。
はい。で、その他に、このトゥーリーさんからの情報によりますと、
子どもたちがですね、ここの台所で作業させられて、
加工してたキライという眉なんですけど、
これは何か、何やら邪悪な魔法の媒介になるらしいものを、
どうやら作らされてたみたいですね。
で、この加工したキライ、いくつかまだここの部屋に残ってたりするんですけど、
それはですね、何かすごく燃えやすくて、火がつくと爆発しちゃうらしいです。
だからこれをうまく使って、何か外にまだ多くたちがいるんだったら、
多くたちを退散させることができないか、攻撃することができないか、
というようなことをフルードさんに相談してます。
ほうほうほう。
フルードさんはネズミたちに託した手紙がうまく届いたのかもしれないと、ちょっと安心した感じになっています。
で、騒がしいこの南の方からですね、皆さんにとって見覚えのあるネズミが走ってきます。
おい、やっと見つけたと言ってですね、よく知る顔、ジュビバーさん、ツーツーの相方のジュビバーさんがですね、
こちらに向かって、皆さんの方に向かって走ってきます。
で、どうなった?キツネのみんな助けることができたと聞いて、
他にいっぱいこのキツネの人たちがいるのを見て、どうやら助けることができたんだっていう感じで安心してますね。
で、よかった、こっちも大変なんだ。あんたたち急がないと地上世界に戻れなくなるよって言ってます。
戻れなくなる?
いやだ。
戻れなくなる。でも間に合ってよかった。ちょっと待って、ウーネ様と変わるからと言ってですね、
ジュビバーさんからぶら下げていた小瓶の栓を開けるとですね、中の赤く透き通った液体を一気に飲み干します。
飲み干した瞬間、バタンとその場にぶっ倒れます。
え?え?
で、しばらくすると、そのネズミのジュビバーさん、ぶっ倒れたネズミのジュビバーさん、起き上がるんですけど、
姿はジュビバーさんのままなんですけど、立ち姿や表情、たたずまいがさっきとまるで別になってます。
で、そのジュビバーさんがこう言います。
ああ、やっと繋がった。みんな無事か?
喋っているのはジュビバーさんですが、声がさっきとまるで違います。聞き覚えのある声です。
見かけは、そのジュビバーさんが言いますけど、見かけはジュビバーだが、中身はドルイドのウーネ。
わかるか?って聞いてきます。
で、ドルイドのウーネっていうのは、皆さんが水晶の森であった杉本彩さんです。
覚えてます?
インスパイアルキャラが杉本彩の、皆さんが水晶の森で、
元々のこの冒険の目的はこのウーネさんという水晶の森に住むドルイドに会うことが目的で行ったんですけど、
そこからこのネズミのツーツーとジュビバーに会ってこの妖精のところまで来たんですけど、
そのウーネさんがどうやらジュビバーさんの体を借りてですね、皆さんにコンタクトを取ってくると。
そういった感じらしいですね。
で、こっちの世界から魔法を使ってジュビバーを操作させてもらっていると。
そういうことらしいです。
で、このウーネさん曰く、とにかく時間がないと。
これから言うことをよく聞いて、無事こちらの世界、つまり地上の世界ですね。
こちらの世界に戻ってきてほしいと。
あなたたちの行動に、こちらの世界とそちらの世界の命運がかかっていると。
そういうふうに伝えられます。
で、ウーネさんの説明によると、
今ここ皆さんがいるのはね、妖精の次元界なんですけど、妖精界なんですけど、
ウーネさんの説明によると、オークたちがですね、何らかの強力な魔法を使って、
皆さんのいる地上世界、もともと皆さんがいた地上世界と、それからこの妖精界をですね、
何か強力な魔法を使ってポータルで繋いで行き来しているらしいと。
オークたちが、地上世界とこの妖精界を。
で、その無理やりその繋いだポータルがですね、
これから今から起こる次元直列との相性が悪くて、
三沢 はい
おだしょー はい
三沢 はい
おだしょー で 今
三沢 ここまで来た
おだしょー そうですね 皆さんが 北側のこのあたり
三沢 みんなこっちのほうに
おだしょー 今 このあたりですね この あたりに出てくることになるんですけど
先ほど話を聞いてたように 狐の 部族のほうから弓兵と魔法使いの
人たちが来て オークたちと戦っている 感じになってますね
で オークの部隊が20名ほどいて 同じ数ぐらいの狐の部隊が戦っていて
両者が二手に分かれて 主に遠隔攻撃 をしあっている感じなんですけど
今 ここにちょっとコマは置けないんですけど オークが
皆さんの正面 この辺ですね 地図 マップで言うと右側にオークの軍団がいて
左側に狐たちの軍団がいて 弓矢で攻撃しあっているとか 魔法使える
この狐のほうが魔法攻撃をオーク のほうにしてるみたいな感じで
ここで戦闘が繰り広げられてるのを 皆さんは目撃 こっちに来て目撃した感じ
オークたちは別に皆さんが来たことに まだ気づいてないので
もうちょっと遠さを下げますね
オークの横っ腹に出たって感じ
そうですね 戦闘が起こっている感じになってます
ここまで来た感じで 戦闘が今起こっているというような感じなんですけど
ぱっと見 今ここには 皆さんここに一回来たことあるから分かるんですけど
このマップ上にポータル的なものがある感じはしないですね
しないんだ
このマップ上には
どうしましょうか
でもこれオーク避けていけそうな感じなんですかね
この北側の茂みの中を通ればうまく 隠密また判定しないといけないんですけど
移動はできそうですね
ちなみにですけど 今皆さんが把握しているのは
このマップから左のほうに行ったら森を外に出ることができます
あと実はこの右にも道がつながっていて
実は蜂の巣を落とす攻撃をここでしてたときに
右のほうに逃げていくオログがいたので
右のほうにもつながっているということは皆さん知っています
だから右のほうに行くか左のほうに行くかっていう
方向としてはどっちかに行くことになるんですけど
どっちが気になるとこあります
右気になるな
右は行けないですよね
これ手分けする
ポータル見たことないですね
手分けして
手分けするのも手ですね
ただ手分けした場合は
何かあった場合に相互に連絡が取れないと
確かに
アドランが連絡役になればいい
そうですね
Sとバラバラで
空飛ぶのはRくんですよね
今いるのはどっちだっけ
Sくんでチューチューですんで
そっかそっか
チューチューついてきます
チューチューチームと
2つに分かれるとしたらどう分かれます
これちょっと1個だけ聞きたいんですけど
さっきの爆発させたらどうこうって言ってたのは
もうあんま気にしなくていいですかね
そう爆発させたらどうこう言ってたのは
キツネのブルアリに囚われてた人たちは
それを用意してここにいる多くたちに攻撃しようと
皆さんの後ろで準備してるところですね
もう少ししたらここから
20か30くらいの黒いキーラに火をつけたやつが
どんどんここに投げつけられて爆発が起こるであろうっていう
そういう作戦になってます
もう少ししたらここは火の海になるかもしれないです
なるほど急がないと
それはたくあしいキツネの女性たちが
一生懸命準備して火を起こしたりとか
なるほど
キラキラキライを投げる準備とかしてますね
もう探そう
うねさん右左とか判断できない
誰がですか
ジュディバーに乗り移ったうねさん
うねさんに聞いてみます
うねさんの判定してみましょうかちょっと待ってくださいね
1D20でこれでも
そうですねいきますね
4
うねさん的にはどっちかどっちだろうなってまだ分かんない
テメが悪かったな
テメが悪かったな敵じゃねえからな
これはテメが悪かったので明らかに
テメが悪かったからっていうことが皆さんに伝わってますけど
どうしましょう2人に分かれるのもいいですし
右が気になるなら右先行ってなかったら左行くでもいいかもしれないですけど
魔法感知はできるんですか
魔法的な感知ができる能力持ってる人いましたっけ
アドランは
ディティクトマジック的なやつありましたっけ
ディティクトマジックを初級呪文で持ってますね
そっかそっかじゃあそれで判定してもらって
それを使ったことでちょっと判定してもらってもいいですね全然
判定でいくと近くか
まあ普通に地力判定
ディティクトマジック地力判定してみてもらいましょうか
地力判定
ダメや11
まあそうですね11だと
テメが悪かった
アドランさん的には
64で右っていう
64で右
64で右
右気になる
時間ないんで別れていきませんか
そうですねじゃあ真左
右行く人と左行く人でちょっとここで別れてもらってもいいですか
アドランとウーネは別れたほうがいいですよね多分
適正的に
まあそうかもしれないですね
ウーネさんのほうにSを連れてって
Sが誰かをかじるってこと
かじる
じゃあゲルダさんはどっち行きます右と左
ゲルダは右かなこの面地だと
じゃあ皆さんこれ一応こっそり進んでいくことになると思うんで
全員皆さん
ちなみにフルードさんはもう行かないです
フルードさんここで多く立ち回りするのでここに残るんで
ツーツーはジュビバーのことが心配なのでモコロさんについていきます
じゃあ全員おんみつ判定してもらってもいいでしょうか
トリッチさん22アドランさん7
アドランがガサガサ
モコロがガサガサしてる
10以下だった人はちょっと音を立ててしまいますので
モコロさんとアドランさんは1D6やってもらってもいいですか
ツーツーありがとうございますツーツーも大成功です
なのでモコロさん6
アドランさん
アドランさんのほうに動くほうに気づいた多くがいます
多くがいるのでちょっと待ってくださいね
その多くの判定を判断力判定しますね
これで気づかれたらそっちに多くが1匹来ます
待ってくださいね
いたこれだごめんなさいちょっと待ってくださいね
判断力判定しますね
大失敗ですね
チラッとアドランさんの音の下方を向いた多くは気のせいかなと思ってまた
いいねコンコスでよかったね
1と1の底辺の争い
というわけで無事にですねそれぞれ左右に分かれて行動できるんですけど
おお。
よかった。
オークだ。
危なかった。
最初が倒れた。
死ぬとこだった。
おい、オーク、てめえ、おい。
かかってこいよ、てめえ。
おい、オーク、てめえ、お前、かかってこいよ。
次、俺が相手だ。
倒れた。
ということで、ファーズさんが苦戦しちまったね。
あんたたちが余計な嘘つくからがめんどくさいことになったんだよって。
半分怒ってますけど、半分。
でもまた、ああ、よかったよかったって。
早くこのポータル閉じたかったんだよねといって、ポータルのほうに近づいていきます。
おお。
で、何やら魔法的な仕草を行って呪文を唱えて、今までここ、うっすら光ってたポータルが光を失って、ただの石の扉に戻りました。
ああ、よかった。ポータル閉じることができたって言って、安心してます。
とにかくこっちは早く閉じたかったんだ。
次元直列の影響でこの扉が壊れちまうのも厄介だったからねと言ってます。
で、本当のとこはどうなんだい?オークの軍団はどうなった?って皆さんに聞いてきますけど。
なんて答えますか?
皆殺し。
皆殺し?
でも、間違いじゃないんじゃない?
超サイズになったけどね。
あんたたち意外とやるじゃない?初めて会ったときはそんなに強くなかったのに。
で、トーラのほう向いて言うんじゃない?
そうですね。
トーラのほう向いて。
しばらくすると、皆さん体が元のサイズに戻ります。
ああ、よかった。
ということで、もしかしたら気づいているかもしれないんですが、実は皆さんがいる場所はですね、
一番最初にこのエピソード3で訪れたゴブリンの巣の跡ですね。
ここの部分。
でも、行ってない場所だったのか。
行ってない場所でした。
おお、似てた。
皆さんは右のほうにしか行かなかったので。
そうそう、ここ滑って。
滑って行けなくなったね。
実はこっちのほうから行けたんですけど、この上のほうから。
こっちには行かずに、右のほうで戦って、そのままロックの男が逃げたほうを追っかけていったので、
実は左のこっちは来てなかったんですけど、実は皆さんが行ってなかったところにポータルが作られてて、
ここからですね、多くの軍団が妖精の妖精界に侵軍してたということで、
ここが多くたちの、こちら側の世界の基地みたいな、拠点みたいな感じになって、
ここからどんどんこのポータルを通じて妖精界のほうに行ってたらしいです。
で、ファーズさんはですね、多くたちととある契約をして、このポータルを使わせてあげてたらしいんですけど、
直列によってポータルが壊れるのが嫌だったんで、本当は早く取りたかったらしいです。
なので皆さんがこっちからやってきて、このここにいた、見張りにいた多くたちを倒すことを手伝ってもらえて、
無事このポータルを守ること、扉を守ることができたんで、すごく皆さんに感謝してます。
で、それと同時にですね、皆さんは実はエピソード2で、マールの街の勲章をもらったのを覚えてます?
覚えてない。
玉ねぎ競争という、玉ねぎの騎士を決める祭典というか、イベントをお手伝いしたことで、
皆さんは実はマールの街の勲章をもらってまして、確か身につけてませんでしたっけ、マールの勲章。
誰も身につけてませんでした。
覚えてないなー。
誰かがつけてる気がするんだけど。
キャラクターシートに書いてないですかね、マールの勲章は。
書いた気がするんですけど、書いてないな。
装備で書いてありますね。装備欄に書いてある。
たぶんゲルダさんは身につけてる感じですけど。
意外とそれにつけるタイプか。
装備に書いてる。
それを見つけてですね、ファーズさんはですね、いいもんつけてるじゃないか。
実は私の家がマールにあるんで、このポータルの扉運ぶの手伝ってくれないかい。
それなりにご礼はするよって言ってます。
こべるの?
え、なんすかなんすか?
運べる?
これそうですね、一人で運ぶのは無理ですけど、大人が2,3人持てば持てないことはない。
どこでもドア的な感じなんですね。
そうですね、うまく使えば。
ポータルとしていろんなところにつなぐことができる魔法の品物です。
このファーズさんはずっとそれをあそこのエピソード1の地下室で見つけて調査してたんですけど、
それを使えるようになったところで、多くの軍団に協力させられて、つないでいたということですね。
僕ら今どこに戻るんでしたっけ?
回るのはいいとして。
こっちに戻ってきたんですけど、本来一番最初の目的は、キーラの前であることの嫌いをですね、
使って、トライさんの足の怪我を治すことができる人がいるということで水晶の森に向かって、
治療するには嫌いの眉がいるっていうことだったんですけど、眉は確かに手に入ったんですけど、眉を使って治すことができるのはウーネさんなんで、
ウーネさんが実はいないと、嫌いだけあってもトライさんの治療ができないんですが。
ウーネさんどこや。
じゃあ皆さんは、これ運んでくれって言ってる。
マールまで運んでくれっていう依頼は受けますか?
その前にあのフードは一体。
ごめんなさい、順番にお願いします。
フードの男は誰なんだ一体。
フードの男は、自由の金の音旅団っていうエピソード1に出てきた、今この地方をいろいろ暗躍してる宗教団体がいるんですけど、それの一味らしいです。
で、彼がフードの男がですね、多くの軍団を使っていろいろ悪事をしてると。
で、実はファーズさんはこのポータルの扉を自分のものにしたかったんですけど、これをもともと見つけたのが自由の金の音旅団の人たちだったんで、
このポータルの扉をファーズさんがもらい受けることを条件にポータルをつないで養成会に多くたちを送るのを手伝ってたと。
でもファーズさん的には早くその手伝ってるのやめたくて、次元直列のせいでこの扉が壊れてしまうのが嫌だったんで。
ただこの扉をもらうためには手伝わないといけなかったんで、ちょっといやいや手伝いをしていた。
ところを皆さんがですね、多くたちをやっつけてくれたんで、いよいよこの扉を自分のものにできると思って、かなりテンションが上がってる感じです。
だとトライルさんをピックアップしてもらわないといけないですもんね。
そうですね。もう一回行くんだったらっていうことになります。
ただアドランはそんなでかい石を持てそうな気はしないけど。石のポータル。
まあ、何人かみんなで持ってけばって感じですね。
じゃあどういうふうに分かれるかですけど。
嫌い持ってるのが。
トライルさんを水晶の森に連れて行くとしても、
それはまた次の冒険になると思うので。
エピソードとしてはここでおしまいですか?
何ですか?何ですか?
エピソードとしては。
エピソードとしては戻ってこれたので、
あとはこの後どうするかっていうか、
この後の行動をどうするかっていう大まかなことを決めて、
次の冒険をどうするかっていうことを決めたいなと。
そうなんですね。
運ぶのはまあ、順当にいけば力があるメンツのほうがいいんで、ゲルダ・モコロ。
そんなに考えなくても大丈夫ですよ。複数で運ぶから。
行きたい人が行くって言っても、僕はマウルに行きたいな。
ゲルダは嫌い持ってるしあんまりパーズのこと信用してないんで、ナイマスのほうに。
そうですね。じゃあちょっと誰がどこに移動するかを決めて、
このエピソード3を終わりにしようかなっていうふうに思うんですけど。
まあでも嫌い持ってるのがライマスでいいんじゃない?とりあえず。
あと消去法と。
ゲルダと。
ゲルダと。
渡してあげればいいし。
俺ら持ってるけど、パーズと一緒に行く。
じゃあ。
全然大丈夫だと思います。
シンはライマスに行くよ。
2つばっか持ってる。
モコロはパーズのほうに行きます。
ライマス3人。
シーボがいる。
トーラさんはどうしたっけ?
トーラさんはパーズかなって思ったけど、バランスがもうちょっと分かれた方が良ければ。
トーラとしてはどうなのか。
トーラがパーズのほうに来るのかっていう、ちょっとそっちのほうが。
分かってない。
トーラはトライルさんのところに行く?
そんな気がするんだけどね。
あれ?声が通じてない?
あれ?聞こえてないですか?
聞こえてますよ。
トーラさんはパーズさんのほうについて行く?そっちに興味が今湧いてると思うんですけどね。
あんま何も持ってないって感じですね。
で、パーズの流れからのほうかなと思ってパーズにしたけど、バランスがどうこうみたいなのはあんま考えてないって感じです。
バランスはまあ、あんまり。
行きたい方向に行くってくらい。
4、4のほうなんですね。
いい感じなんじゃないですか?
手伝えって言われたら手伝うタイプなんで、行くぐらいな感じ。
了解です。
まあでもこれで全然いいと思います。
この後ですね、このエピソード2は、ごめんなさい、エピソード3か、この冒険はですね、今ここで終了しようかなと思うんですが、この後ね、皆さんがどうするかということで、
この、今トライルさんのために水晶の森にもう一度トライルさんを連れて行って、
エウネさんに治療してもらおうという話じゃないですか。
で、実はこの後の冒険がですね、選択肢が2つありまして、
皆さん実は最初に今回の冒険ってクリーダスさんっていうドワーフの商人が水晶の森のほうに要があるからということで、
それの護衛で皆さん行きましたよね、水晶の森のほうに。
途中でクリーダスさんと別れたんですけど、実はクリーダスさん、あの後とあるトラブルに巻き込まれてまして、
それで皆さんにもう一回助けてほしいということで、皆さんにクリーダスさんから冒険の依頼が来ます。
それと同時に、今回エピソード3でクリーダスさんのほうに行く。
それは何でかっていうと、トライルさんを助けるような何かヒントが見つかるかもしれないということで、
水晶の森に行けるかなということでこっちの冒険を選んだんですけど、
もう一つリーマス神殿のほうから消えた旅芸人を探してほしいっていう依頼がありましたよね。
実はあの依頼がまだ皆さんにちょっと探してほしいというリーマス神殿の要望もありまして、
皆さんとしてはどちらを選ぶか、どっちの冒険をしたいかということで、この後のエピソード4、
2026年やることになると思うんですけど、エピソード4どっちをやるかということで、
今ちょっとそれを決めて今日終わりにしたいなと思ってるんですけど。
めちゃめちゃ頼られてるやん。
売れた?
オファーが。
オファーが。
嬉しい。
ちなみにクリーダスさんが巻き込まれたトラブルは、
ドワフ王国の話と関わっていて、
ピーちゃんとか色々絡まる話。
ナズグルさんの友達の。
アレックスに似てる。
アレハンドライアのアレックス。
たまたまですけど。
っていうそっちの話か、つまりエピソード3今回やった話の続きの物語の方に進むか、
どっちかというとリーマス神殿の方から探してほしいって言われてるのは、
エピソード2のマールであった事件の続き。
そっちの物語と今2方向に物語が進んでいこうとしてるんですが、
もう完全多数決というか皆さんに今話ししてどっちの通りを進めたいかということで決めていただきたい。
リーマス神殿のやつってあれですか、