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#25. シカ52頭に遭遇☆美ヶ原高原に行ってきました
2024-09-30 21:21

#25. シカ52頭に遭遇☆美ヶ原高原に行ってきました

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もう一度行きたい…皆さんには思い出とリンクした景色ってありますか?雲海・夕焼け・星空・シカ52頭…美ヶ原高原2泊3日の車中泊旅が最高だったので、真面目&オモシろく振り返ります。


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たきび丸のスキ研究ラジオ
どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。
がんちゃんです。
たきび丸のスキ研究ラジオとは、
スキとは何か、
人はなぜスキになるのか、
そして、スキが人生にもたらす影響などを探求していきます。
日常にあふれるスキや、人から学びを得たスキについて考えながら、
いろんなスキの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、えーとですね、
今日は、
えー、
昨日ですね、
ちょっと我々小旅行に行ってまして、
そこから帰ってきて、
えー、今日、
明けて朝という感じです。
毎日ね、本当はやってたんだけど、
うん。
久しぶりに、っていうか初めてか、
あのー、撮れなかった日があるのはね。
ねー。
本当はスマホとかでも撮ってもいいかなーとか、
ちょっと一瞬思ってたりもしたんだけど、
うんうん。
まあ、一旦いいかなーっていう感じで。
はい、ちょっと2,3日ほどお休みさせていただきましたが、
はい。
はい、どこに行ったかというとですねー、
はい。
長野県は美しが原公園でございます。
で、まあそれなんか、前言ったけども、
そうそう、なんか好きな景色だっけな、
好きな自然か好きな景色っていうテーマで、
あのー、我々2人の思い出の地ということで、
うんうん。
語らせていただきましたが、
はい。
ちょっと、ね、2回目、えっとー、
2人で行ったのは2回目だよね。
そうね。
2人で行ったのは2回目ということで、
うんうん。
まあ、どういうこうね、あのー、
好きな景色、自然があるところに2回目に行くとどう感じるのかみたいな、
あー、いいね。
視点でね、ちょっとお話できたら、
まあ感想とともに、
うんうん。
お話できたらいいなーというふうに思います。
はい。
はい。
じゃあ、まず、あのー、
まあね、ちょっとね、真面目な考察の前に、
あの、ただただ美しい原公言を、あのー、のおしかつをちょっとね、
最初、2,3分ほどしていいですか。
あ、どうぞ。
勝手にどうぞみたいな。
いやいやいやいや。
なんかしたいんでしょ?
いや、したいしたい。
うん、全然いいよ。
どうしたの?
いや、まずですね、
はい。
あのー、ほんと景色圧巻です。
うん。
綺麗だったね、今日も。
綺麗だったから、あとね、
えっとー、まず、あのー、
朝昼晩、もう全部、もう一級品。極上。
もう、極上の、もう、えっとー、時間が過ごせますと。
うん。
まあ、全部快晴ではなかったんだけどね。
うんうん。
それでもなお、絶景だったよね。
絶景だった。
まず、えっとー、朝は雲海。
そうだし、登るときもじゃない?
登るときも。
ビーナスラインを。
あー、そこね。
うん。
そこね。そこから攻めよっか。
うん。
えっとー、まず、美しが原公園に行くまでの景色が、あのー、めっちゃ最高なんですけど、
03:00
ビーナスラインっていうね、バイカーの、あのー、聖地。
そうね、ツーリストはもうみんな行ったことあるんじゃないかなっていうか、
まあ、絶対にいずれ行きたい道っていうので、みんな知ってると思いますね。
そう。
でも、ビーナスラインって、あのー、グーグルマップで検索してみてください、みなさん。
あの、めちゃめちゃ綺麗です。
うんうん。
そう。で、あのー、標高、えっとね、美しが原公園が標高2000メートルなんですけど、
はい。
あのまあ、そこに行くまでに、あのまあ、登って行くと。
で、えっとね、もうスケールが違うっていうか、景色のね、長野県全般そうかもしれないけど、
本当に、あのー、山々が遠くに見えて、
うん。
で、まあ、雲のね、影とかもね、こういうふうに、山に、山肌にこう落ちてたりして。
うんうん。
で、それもすごい綺麗だし、で、そこからの、あのー、まあ、頂上美しが原公園って感じ。
はい。
でね、で、まあ、朝日は、あのー、うちらは曇ってて、あまり見えなかったけど、
まあ、朝焼けは若干見えたかな。
うんうん。
で、その時期の、えっと、あのー、あ、その時間は、えっと、まあ、朝焼けと、えっと、雲海が、あの、ものすごい規模で広がっていて、
うんうん。
みなさん雲海見たことありますかね。
あの、圧巻なんですよね。
もう、なんか、私の拙い言語能力で説明してはいけないぐらい、もう本当、めっちゃ綺麗です。
やばい、もうちょっとなんか、いい表現があればいいんだけど。
雲海もそうなんだけど、あのー、気になっ、あのー、言いたかったのは、俺はどちらかというと、今回夜にね、あのー、美しが原公園に登ったんですよ。
僕らキャンピングカーで行けるから。
で、仮眠をして、あのー、次の日の朝日、みたいな感じのことを想定していたので、
あのー、夜中にね、結構夜10時、11時ぐらいに登ったんですけど、そこでね、野生動物の数々。
あー、それも言わないとね。
そう。
言いたいことがたくさんありすぎて。
やっぱりね、全然、あのー、クソがつくほどの田舎なので、まあでも本当大自然。
うん。
っていうことがあって、登るだけで50頭以上の鹿見たよね。
そう、あのー、リアルに、これもらずに、ちゃんと数えて50頭いました。52頭でした。
ね、すごいよね。
52頭の鹿と、えっとー、3羽の野兎と。
ね、野兎、野兎だよ。
野兎超かわいかったよ。
めちゃくちゃかわいかったよね。なんか一匹並走してたしね。
並走してた。
よくわからんずに。
うん。
引き殺しそうになっちゃった。
ねー、怖かったよね。めっちゃかわいかったー。
リアルサファリパークを、あの、体験できました。
あと狐もいたもんね。
はい、狐もいました。
いやー、もう。
うん、狸もいました。
あ、ね、狸も確かにいたわ。
うん。
ね、もうほんと、10分も動物見ない時間なかったもんね。
06:01
そう、なんか、1分ごとに見るみたいな。
あ、また鹿、あ、鹿、鹿鹿鹿。
ね。
すごい立派な角を持ったオジカもいたし。
ねー。
ね、ちっちゃーい、この子供とね、一緒に群れてるお母さんとかね。
ねー。
すごいよね。あんな、あんな当たり前にいるかっていうぐらいいて、びっくりですね。
うん。という、なんか、サファリパークも味わえるのが美しが原公園です。
はい。
ね、キャンピングカーならではかもしれないね、その時間に登れるのは。
確かにね、夜行って、で車中泊して。
うんうん。
でも一般の車両もあったよね。一般の車両で車中泊してる人も。
まあまあまあ、キャンピングカーとか車中泊しようは、まあ結構いいプランかもね、っていう感じだね。
やっぱ夜から行くのがオススメですね、美しが原公園は。
うん。で、次の日朝日を見て、すごいね、絶景だったよね。
ねー、いやーよかったー、ほんとに。
で、雲海はね、もう360度、まあ全部見渡せるというよりは、移動もね、美しが原公園の中でして、平地側と西側両方ともにね、雲海があって、南側、北側か、にもあったよね。
ほんと、いろんな雲海に囲まれて。
そう、三方向雲海みたいな感じが見えるのが。
そのポイントはね、美しの塔っていう、美しが原公園のシンボル的なところがあるんですけど、そこもちょっと検索してみたらわかると思うんですが、
もう一面、公園、牧場、もう見晴らしが良くて、でもう、なんだろう、空がドームみたいな感じだよね。
もうほんとに、自分の視線の下、もうちょっと下まで、山の上だからね、ちょっと下まで空みたいな感じのところで、そこからだともう雲海が三方向、その周辺だと見えるみたいなね。
しかもね、朝から牛が放牧されてるからさ、明るくなってきたら寄ってくるよね、あいつら。
そうそう、ちょっとね霧に包まれながら。
寄ってきて、もうもう言って。
ね、朝から、朝4時5時ぐらいから。
めちゃくちゃ可愛いのよ、それが。
可愛かった。
ね、ホルスタインちゃん。
ホルスタインちゃんが、なんとも言えない幸せに、幸せな気持ちになれる。
あと馬もね。
馬もいたね。
うん、いて。
なんかもう野生動物もいれば放牧されてる系のやつもいれば、ほんと。
あとはもう鳥の鳴き声とか虫の鳴き声とかはもうずーっと聞こえてるし。
で、かと思えば、朝3時ぐらいに起きて空を見上げてたんだけどね。
あーそうそう、頑張って起きた。
ね、その時も静かにすれば風の音しか聞こえないとかさ。
遠くからの虫の音が聞こえたりとか。
09:03
本当にいい時間だよね。
いやー、流れ星も見ましたし。
ね、流れ星も見えて。
最高でしたね。
最高でした。
あとは本当にね、昔の私のように都会の都会暮らしでちょっと疲れて何か癒されたいと思っているそこのあなた。
もしね、同じ気持ちでしたらとりあえず美しが原公園に行ったら癒されます。
すべて解決する。
すべて解決できます。美しが原公園が。
あとは高原ジャージソフトみたいな。
美味しかったー。
めちゃくちゃ濃厚で。
濃厚だった。
あとはカレー食べたりとかね。
高原カレー。
高原カレー食べて。
いやー本当に最高ですよ。
最高です。
夏はね、もっと多いんだけどキャンピングカーもものすごい量来てて。
あーね。
この前行っただけで30台くらいあったかな。
本当そんなに。
そんなにないか。
いた?
10何台は絶対あって。
まあそうね。
30台くらいあったと思うよ。キャンピングカー以外も覗いたら。
車中泊も。
合計したらね。3日間で。
で、本当すごい量で。夏とかはね、もう標高が高いから涼しいんだよ。
うん。
標高2000メートルだから。
ね。
夏とは思えない涼しさになるから、本州で車中泊する人は結構美しが高原行くんだよ。
確かに。
うん。だからね、かなりの人がいて、もうだいぶ涼しくなったから少ないかなと思ったけど全然まだまだいたね。
うんうんうんうん。そうねー。
あとアカンだったのは夕焼け。
あー夕焼けはね、ほんと。
夕焼けやばいよ、ほんとに。やばい。
シャレにならんかったね。
シャレにならんかった。
なんか加工してんのかっていうくらい、AIが作ったのかっていうくらいの写真がね、バンバン撮れるっていう。
そうそうそうそう。
もう、倍大方法を探したいくらいの感じ。
なんかその、山独自の気候なのかね、あれだけど、雲の動きがすっごい早いんですよ。
早いねー。
うん。霧なのか雲なのか。
すごい、タイムラプス撮ってるみたいに、ぼわーって移動していく中に、沈んでいく夕日、照らされる雲。
反対側は、もうね、それに照らされた雲があって、ピンクなのかオレンジなのか黄色なのか、絶妙な形で光っていて、空がね。
で、牧草も太陽に照らされて。
照らされて。
だんだんとね、赤みがかかっていくところの草を牛が食べてるみたいな。
12:00
牛が食べてる。ポーと鳴く。
本当に幻想的以外の何者でもない、本当日本離れしてる景色だよね。
ねー。いやー、ちょっと頑張って言葉で説明してるけど、ちゃんと伝わってるかな。
はい。
そう。
その様子はね、この後かべちゃんがインスタグラムのタキンワルに載せると思うので。
はい。載せまーす。
ぜひ、インスタグラムもチェックしてみてください。
はい。やばい、おしかつでめっちゃ時間食っちゃった。
うん。
えーと、だから2回目。
はいはいはい。
そう。2回目。
確かに。それは逆に言うと、オレが聞きたいね。
あのー、これはもう、もう十何回目とかだと思うから。
うん。
そういう意味では、2回目、1回目と2回目の印象の違いみたいなのはどうだったの?
あー、えっとねー、印象の違いは、まず、あのー、なんだろう、印象の違いはね、1回目は、えっとー、全く未知のところに初めて行くから、もう未知のものを知れるワクワクみたいな。
はいはい。
うん。で、まあ、あのー、がんちゃんもおすすめしてくれてたから、それどういうところだろうっていう期待感で行った。
はいはい。
未知を知りたい期待感。
うんうん。
で、えっとー、2回目は、えっとねー、あのー、変化、1回目との変化を知りたいみたいな。
おー、まさにこのテーマ?
そう、え?どういうこと?
え、だから2回目との企画でしょ?
うんうんうん。
それが楽しみだったってことね?
あ、そうそうそうそう。
うん。
変化を知りたい。
じゃあ、めっちゃカリソード高く言えそうだね。
それを知りたくて行ったんだから。
そんな真面目な、なんか感じでね、なんか言ったわけじゃないけど、なんかどういう、変化っていうのはあれよ、自分のこうなんか気持ち的なところもそうだし、
あー、そういうことね。
あのー、えっとー、1回目と違う景色が見れるんじゃないかみたいな。
あー、そういうことね。
そう、そのー、1回目に行った時との情景の比較みたいな。
はい。
うん、は、面白かった。
うーん、なるほどね。
そう、で、えっとねー、1回目に行った時は、割となんかこう、疲れを癒したいみたいな感じで行ったけど、
今回はそもそもなんか、楽しみ、ワクワク全開で行ったから、なんかね、こうずっと穏やかな気持ちで、
はいはい。
ずっと穏やかな気持ちで、ただただこう自然を眺めて、楽しいな、で、なんかこう優しい気持ちに包まれながら過ごしていたみたいな感じで、
で、景色は、あのー、やっぱり、なんか予想、予想できないよね。
うん。
なんかこう、天気がどうなるのかとか、雲がどういう動きをするのかとか、動物がそんなたくさんね、出会えるとも思ってなかったし、
15:05
うん。
っていう、やっぱり予想しようにも予想しないような景色にやっぱり自然だからね、出会えるっていうのが、あのー、いいなーと。
うん。
美しから高原、そもそも広いからね。
そう。
だからその時間帯かける広さの場所みたいなので、景色も無限に変わりゆくっていうのが、
そう、無限通りできちゃう。
俺らまだ2回行ってるけど、3割ぐらい行ってない場所あるからね。
あ、そうそうそう。そこも行ってみたいし。
ね。まあトレッキングコースみたいな感じだから。
あ、ね。
にしても相当歩いたよね。
歩いた。
あの2日間で。
うん。
だからまあ、1回行っただけじゃ行けなかった場所を開拓するみたいな。
それもあったね。
再挑戦みたいなところもある気がするし。
はい。
そうねー。だからやっぱり、なんかね、思い出とリンクしている気がするんだよね。
なんか2回目に行きたいとか3回4回行きたいみたいなところって、
はいはい。
みなさんもあるかもしれないんですけど、そういう時ってなんか、
ただまあ自然が本当に好きだから行くっていうのもそうだけど、
なんかその時の自分の状況とかもちろん一緒にいた人とか、
なんかそれとリンクさせて、
あの1回目はこうだったけど2回目は同じどこだけど違うこう体験ができるかもしれないみたいなことに期待していく気がする。
はいはいはい。
今回もそうだったし。
1回目の印象が強いからっていうのとかもありそうだよね。
あーそうね。1回目がもう衝撃的な出会いというか景色との出会いをしたから、
わざわざもう1回お金と時間をかけていくっていう。
はいはい。確かにね。
そういう場所、がんちゃん他にある?
いやでも今のさ、その自分の心理的状況がその好きな場所になるための条件みたいな話はなんか面白そうだよね。
うんうんうんうん。
で前回はまあかべちゃんは結構なんだ大変な時期だった時に見た景色だからすごくインプットが進んだみたいな、
まああとは好きになったみたいなところだと思うんだけど、
今回はどうなの?より好きになったとかそういうのはあるの?
え、思い出が深まった。
うん。2回目だから。
2回目だから。
うん。っていう意味ではね、前みたいに大変な時じゃないのかもしれないけれど、
まあ最初に大変な時とかその印象的な感情の状態だったら、
2回目3回目以降もより好きになるっていう可能性はあるよね。
そうね。なんかそういう場所があるっていうのがなんかこう普段の生活している場所以外にこう自分のこう何だろう分類箱みたいな。
18:03
伝わるこれ?ハリーポッターの分類箱。
伝わる人には伝わる。
分類箱みたいな感じでそこになんか自分の例を置いとくみたいななんか意識がある。
確かにね。
そうするとなんか自分からもそこを積極的に大切にしようと思うし。
確かにね。思い出の場所としてね。
思い出の場所をこう作りに行くみたいな感覚も2割3割ぐらいあるかもしれない。
なるほどね。確かに。
ここを思い出の場所にしたいですみたいな意志が2回3回4回と行きたくなるなんか心理になるのかもしれない。
はいはい。
じゃあ1回目はね、いろいろな思い出。
偶発的にものすごい印象になかったかもしれないけれど、
そういうのを1回体験すると2回目以降はそういう強烈な風景とかを意識づけというか、
より好きになるために行くみたいなものもあるってことだね。
そう。
確かに。
それはすごい尊いことだと思う。
確かに。
そうね。
そういう推しのポイントがあるだけで毎年ね、
毎年同じ場所で家族写真を撮るとかさ。
そういう儀式だよね。儀式。
でもその家族にとってはすごくそこが特別な場所とか。
それってひょっとしたら子育てしてる20年間ぐらいの短い期間かもしれないけれど、
多分40年後50年後もお父さんお母さんが死んでからも、
そこは思い出の土地になり続けるみたいなのはエモいよね。
エモいね。確かに。
そういう場所と思い出をリンクさせるっていうのは、
さっきの分類箱じゃないけど、自分の魂を保存できる場所みたいな感じで。
確かに。魂の保存、壮大だけどすごい大事だと思うな。
そんな感じはしますね。
特に自然ってすごい魂を置いとける気がする場所として。
確かにね。
思い出のお店とか、施設とかそういうのももちろんあるけど、
それよりも強烈な気がするんだよね。
確かにね。
なぜかっていうと、反永久的だから、自然の方が。
確かにね。移りゆくけど。
移りゆくはゆくけど、反永久的にそこに刻まれていく気がするね。
確かにね。
なるほど。
ということで、美しげな光源2回目は、
すごく思い出に刻まれるというか、魂を置いてきたみたいなところですかね。
そうね。刻まれに行った。魂を刻みに行きました。
はい。刻みネギにして。
刻みネギにして。
蕎麦にかけて食べたと。
21:00
そうです。
くるみ蕎麦にしてね。
くるみ蕎麦。くるみ蕎麦伝わるかな。
長野県松本の名物。
長野県全体の名物。
名物です。くるみ蕎麦。美味しいです。
ということで、以上でよろしいですか。
はい。ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:21

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