ジャパンオープンと女子3位の報告
Giftⁿのスキ研究ラジオ。この番組は、好きと好奇心について2年以上研究してたら、起業しちゃった夫婦の朝の会議を垂れ流しちゃう番組です。
感覚派の妻と、ロジック派の夫が、ぼちぼち仕事モードに入っていきながら、あれこれ話していきます。
おはようございます。かべちゃんです。がんちゃんです。
はい。フレスコボールジャパンオープン、お疲れ様でした。お疲れ様でした。
ああ、楽しかったね。
楽しかったね、いろんな人と。
1週間、もう1週間経ちましたけども。
そう?
1週間、うん、1週間経ってるよ。
そっか。
1週間以上経ってるよ、なんなら。
先週の月曜日にね。
ああ、そっかそっか。
1週間ぐらい経っちゃったね。
1週間だね、1週間経って。
1週間前に、我々フレスコボールの公式大会としては2回目となる大会に出場してきまして、1週間前ですね。
ジャパンオープンという兵庫の証で行われたものですけれども。
そこが1年の大会の中で一番大きい、大きいかつ重要な大会に我々参加してきて楽しかったよって今日は話をします。
はい。
はい。
楽しかったですね。
はい、どうでした?
いやー、まずね、初めて半年でさ、日本代表を決める大会に一緒にプレーできるっていうのはマイナースポーツのいいとこだよね。
いや、ほんとそうだよね。
まあね、とはいえメインはさ、トップ選手の最後の表現をさ、見守ることが一番じゃん。
うん。
それができつつ、自分たちも同じ場所でそれができるっていう、まあなんか面白みはあるよね。
確かにね。普通ないよね。
うん。マイナースポーツならではだと思うね。
でさ、その大会、試合の合間合間でさ、ビーチで練習するわけじゃん。
で、他地域の人とかそれこそ、もうめっちゃ上手い人たちがさ、声かけてくれてさ、一緒に打ちましょう。
で、あの、超絶上手い皆様から直接ご指導いただくという。
あの時は世界チャンピオンに打ってもらってましたからね。
ほんとそうだよね。ほんとに。なんでこんなこと起こってるんっていう。
そうだよ。女子の世界チャンピオンにわざわざご指導もらってたからね。
ほんとそうだよ。
おかしいよ。
なんなんだこれはって思いながら。
うん。
幸せすぎてちょっともうハゲそうだった。
っていうね。すごいよね。っていうね。
はい。
そこで、いやちょっと嬉しいね。あの、ことがありまして。
はい。早く言いたくてしょうがないもんね。
はい。あの、クラシックディビジョンの女子カテゴリーで3位を取ることができました。
おめでとうございます。
いやー、ほんとに皆さんのおかげとしか言えない。
2つルールがあって、1つがトップディビジョンっていうスピードガンを使ったスピードとその打数を計測するようなタイプのものと、
クラシックっていう5分間で継続してラリーを続ける数を競うルールとかあって、
そのクラシックの方の女子の部で日本3位に、今回の大会でクラシックの女子で3位になりましたと。
いやー、嬉しい。
初めて3年半年でね。
嬉しいわー、もう。ほんと嬉しいわ。
噛み締めてますねー。
いやー。
なんかスポーツでさ、テニスで入場したことあるの?
ない。
じゃあ、ラケットで入場したのも人生初やん。
そうだね、ほんとそう。
すごいじゃん。
そうなのよ。
だから嬉しい。嬉しいんだよ、ほんとに。
1092点につながった目標設定と強み
嬉しいね、それは。
目標点数が1000点だったの。
ペアの子がもよかちゃんで、1回目が960何点とかだったね、7月に出たやつが。
だから1000点は絶対超えたよねって言ってて、それを大きく超えて1092点。
マジかって思って。
すごいよね。
それで大喜びしてたのにさ、まさか入賞できるとも思ってなかったから。
そう、それで3位だよって思って。
もう抱きついて喜んだ。
そうなるよね。
そうなったね。
目標を達成して、それがたまたま入賞にまで繋がったと。
そうそうそうそう。
いやー、素晴らしいじゃないですか。
これ以上ない結果。
これ以上ない結果だったと思う。
でも欲張りだからもっともっと次目指そうって今なってるけどさ。
じゃあ、こうなれた要因ってなんだろうっていうのをいろいろ考えたときに、
自分自身の性質と環境、周りの人の助け環境の2つがあるかなって勝手に今分析してて、喋りながらね。
どっちも大事だなって思ったのよ。
はい。
で、ごめんなんか私の回みたいになっちゃってるのこれ。
ジャパンオープンル回の。
どうぞどうぞ。
いいですか。
どうぞどうぞ。
次回がんちゃんの振り返り行きましょうか。
いやいやいや、僕のはもう大丈夫。
なんで?一緒に出たやつも振り返りたいじゃないですか。
そうですか。
特に何の結果も乗っ越せなかった悲しい人の。
悲しいとか言わないでよ。一緒に出て一緒にね、悔しがったじゃないですか。
まあそうですか。
我々は1000点超えられなかったからね。ちょっと次回は1000点超えたいですと。
はい。
で、結果を残せた理由を分析することで次回にまた転用できるなと思ってて。
まず3つだな。1個が恥ずかしくてもいいから、ビッグマウスで目標言うっていうのをやったなと思って。
最初大会の1ヶ月前ぐらいにもよかちゃんがメインで一緒に組もうよっていう風に言ってくれて。
その時にマジでそんなんできるわけないじゃんって自分で思いながらも、よしもうクラシック優勝しようって言って。
いや無理でしょ。こんな半年でそんなそんな上手い人たくさんいるのにと思いながら優勝するために頑張ろうって。
口だけとりあえず声に出した。そしたら無意識にでもそっちに引っ張られて頑張ったっていうのがあるなっていう。
はいはい。
だから恥ずかしがらずに声に出すっていうのは結構大事なんじゃないかな。
いいね。
どうですか?
いやでも本当恥ずかしいぐらいの目標だもんね。
いやほんとなんで2回も言うのよこれ。恥ずかしいよそりゃ。
いやいやだってね初めて恥ずかしい。
おこがましいほんと。
いやほんと恥ずかしい目標をペラッペラッペラッペラッと喋ることが大事っていうのはマジでその通りだと思う。
だってね俺らのペアもクラシック優勝しようって言ってたのに大動きしてるわけじゃん。だからそれが素晴らしいよね。
だから別に達成は本気にしようと思ってたけどできないみたいなことはまあ存在するわけじゃないですか。
だからこそ本気で達成しようと思うこととそれを発言することってまたちょっとレベルが違うから。
確かにね。
それを言ってみるっていうことは自分の成長には絶対繋がれるよね。
その意味ではさ、がんちゃんも俺トップで1万行きたいって言ってるじゃん。それはもうどういう本気で思ってるのか恥ずかしながらも言ってる感じなのかどっちなの?
その話する?
え、なに?
いいけど、でも1万は狙いたいっていう感じ。
今回で5千近くは出ることは分かったから。行きたいなっていう。もう次の1ヶ月とか2ヶ月後にはそれは狙いたいっていう感じ。
結構短期だね。
相手次第だけどね。
いいじゃん。行ってからじゃないと始まんないですからね。すごい大事だと思う。
それを言うので自分がプレッシャーを自分に課すことができるっていう。大事だと思う。何かを達成するっていうのが1個目です。
2個目なんだけど、2個目は自分の性質を活かすっていうのが大事だなって思って。
私、ストレングスファインダーっていう、自分の強み、才能を100個ぐらいの質問に答えてトップ5位が知れるみたいなやつで、その能力を活かしたら成果出るよっていうやつをしたことがあって。
それをね、結構綺麗に今回の6ヶ月で活かしきれたのかなっていうのはあって。
何それ聞きたい。何ですか。
言葉だけ言うね。
学習欲、達成欲、競争性、着想、最上志向。
学習は何か新しい知識や技術を学ぶことが好きっていう。
情報を取り入れて分析して次に活かすっていう、そのプロセスをめっちゃ楽しめるっていう。
着想はどちらかというとアイディアとかそっち系で、達成欲は何かを達成したいっていう欲だよ。
それとほぼおにやりこれだけ競争性。他人と競争してそこに引きを取る前と競争する中で燃えられるっていう。
最上志向は生半可な結果に妥協せずに、常により良いものを目指し続けたいと思えるっていう。
フレスコの競技性もそうだし、新しい知識が日々どんどん学べるとか、
そのあたり、定期的に大会があるとか、全部うまいこと自分の強みを活かしやすい状態にいたのかなって思って。
確かに。
そうなんですよね。
いいアプローチをできたということですね。
じゃないかなと思っている。
それが他の競技だったら、他の競技でも当てはまったのかどうかで言うとわかんないんだけどさ。
当てはまる部分もあるんじゃない?
そうね。だからそこをうまいこと活かしたのかなっていう。
周囲の指導と恵まれた競技環境
3つ目が環境ですね。これは本当に感謝でしかなくて。
教えていただける環境がちゃんと身近にあったっていう。それにマジで甘えまくった。
本当そうよ。
なんでこんな親身に教えてくれるの?みんな。
ジャパンオープンに参加してみようと思うけど、福岡の人たちみんな上手だからね。
本当上手。
その人たちに丁寧に、なんなら囲まれて教えられてることあるわけじゃん。
本当そうだよね。
壁ちゃんなんて改造計画みたいな感じで、人体実験させられるぐらいの勢いで改造されまくってるわけじゃん。
それをやってくれるところないんじゃないかなって。
あったとしてもこんなにリュードで教えてくれるとか、こんな深く教えてくれるとか。
なんで感謝しかないっていう。なんて恵まれてるんだっていう。
だって接し方のテンションさ、もう第1週目ぐらいからずっと変わってないもんね。
どういうこと?
要はマチャオさんとハンマーさんたちが、萌花ちゃんとかが、俺らに対しての態度ってほぼ変わってない。
ずっと熱心に教えて続けてくれるって。
ずっとフラットに接して続けてくれてるじゃん。
それも含めてすごいなって思って。
だってやったらわかるじゃん。体験会に来てこなくなる人とかさ。
やけにやめておくというか、ちょっと距離が離れるとか引っ越すとか、いろんな出会いと別れがあるわけじゃん。
それなのに同じ、対応してくれるというか。
それがすごいよね。
本当にこのスポーツが好きなんだなっていう。好きとは言わないけどさ、彼らは。
ただ続けてるだけぐらいのテンションでやってるように見えるけど、
でもすごいリスペクトを感じるよね。
もっと好きになろうとしていることを、私たちを応援してくれているまなざしって感じなのかな。
そこまで深く考えてる。当たり前にそれをやってる感じがするからすごいなと思う。
そうか。もう意識的にじゃなくて、当たり前のように息を吸って吐くようにそれをしてくれているっていう。
そういうふうに見えるね。
そうだね。
感謝よ。
本当そうだよね。
礎の上に立っているとしか思えない。
上積みだけいただいているっていう。
いやいや、礎は気づくんだよ。
我々も。
そうだね。
いただいたものをどんどん還元していかねばっていうか。
そういう感じですよ。
頑張りたいですね。
がんちゃんのクラシック部門振り返り
本当に出れてよかった。
他には学びとか振り返り。
じゃあ俺の振り返りにしよっか。
お願いします。
僕はね、今回謎に50試合出たんですよ。
ほんとそうだね。
大体みんな2,3試合ぐらいなんだけどね。で、かべちゃんも2試合だもんね。
で、2試合で、まゆかちゃんと3位。で、俺と激陳。
5、何位ぐらいだったっけ。
分からないけどね。
忘れちゃった。
で、俺らも先手目標にしてたけど、わずかに届かず。で、まゆかちゃんとは達成したというのが、かべちゃんの成績でしたと。
そうですね。
で、僕はクラシックディビジョンっていうその続けるやつはかべちゃんと出たのと、もう一人松田さんっていう他の地域の。
その人もね、始めたばっかりに近い。歴はもうちょっと長いんだけど、でも実際に練習してるのはこの半年ぐらいっていう。
ほぼ同じような人と無事に1100点超えて。
すごいよ。
取れたというところがありまして。
もともと1000点は超えようみたいな話をしてたんだけど、それを大きく上回る1100点になって。
っていう感じでしたね。
5位とか6位とかだったのかな?わかんないけど。
もうちょっとね、入賞してないからどれも一緒だっていう感覚で細かく見てないんですけど。
でも、ベテラン勢と組んでじゃなくて、初心者同士でそこまで行ったっていうのは結構周りの人からも。
確かによ。ほんとそうだよね。
結構褒めて、いやもうやばかったですよ。
そうなんだそうなんだ。
信頼不足とマインドブロック
して、それもそれで嬉しかったのもあるし、クラシックは亀ちゃんと激鎮したというところですね。
そんな激鎮激鎮いっぱい言わないでよ。
いやいやいや、もう激鎮ですよ。
あれはちなみに何が激鎮のあれだったんですか?
えーなんだろう。なんだろうね。
やっぱり失速ボールが多かったかな。
お互いに?なるほど。
優しく打ちすぎた感はあるかもしれない。
結構、もよかちゃんとのラリーとガンちゃんとのラリーを見比べたときに、私のこのフォロースルーのスピードが違う。
結構丁寧に打ちすぎちゃった感はあるかもしれない。
あなたも緩めてたってことね。
緩かったね。
えー面白いね。
じゃあ信頼をしていないということですね。
もよかちゃんに比べたらね、下手ですから。
いやー私も下手ですから。
まあでも、もうちょっとお互いに信頼し合って打ち合えた方が点数が伸びたかもねっていうところは。
お互い同じ時期に始めたから、初心者のイメージが残ってるわけですよ。
まだ自分たちの中にあるのかもね。
でも周りの人は上手くなってるところを見てくれて、それに合わせてやってくれてる感があるかもね。
自分たち自身の認識をアップデートしないとな。
マインドブロックを外さないといけないかもしれない。
冒頭に言ったやん、マインドブロック外してビッグマウスになれって。
私が言ってるのに自分自身ができてないじゃないか。
っていうね、両面ありますよね人間はって感じですね。
そうですね。
で、もう一人ハマさんっていう、同じクラブのリーダーと組ませてもらってリベンジという感じだったんだけど、
そこでもうまくいかずに。
いやークラシックディビジョンはね結構むずいねって思うね。
そこも1000点超えれずっていう感じだったので、
そこはね大いに反省でまたリベンジしたいなっていう感じですね。
本当はね、ハマさんぐらいの実力だともう本当に1200点とか狙いたいなっていうぐらいのものなのに、
俺が不甲斐なくてね、いけなかったっていう感じですね。
トップディビジョンでの約4900点
で、僕はねさらに2つトップディビジョンっていうスピードガンを計測するタイプのやつでも出て、
他の地域のぞのさんっていう人と後もえかちゃんと出て、
それはね、いろいろトラブルが両方ともあって、
システムトラブルがね。
計測とかがうまくいかなかったりとか回収遅れたりとかいろいろ2試合ともあったんだけど、
でも2試合ともね、
トップの選手とかも2万点とか超えるんだけど、
中堅層とかは1万点から1万5千点とかぐらいがトップ層の手前ぐらいじゃん。
で、だいたい6千点とか7千点ぐらいがそこら辺が中堅なのかな、わかんないけど、
みたいな数時間だったから、
3千ぐらいいけばまずいいだろうと思ってたわけですよ。
そしたら、実際ぞのさんとも3千は超えようねみたいな感じで言っていたけど、
ほぼ5千点ぐらい、4千9百何点みたいな。
すごいよ、めっちゃよかったもん見てて。
あれはね、思ったよりいけたなっていうのもあれば、
もちろんね、作戦的にディフェンスとアタックってわかるんですけど、
僕だけがアタックやるとかいろんな工夫をしてのやつだったんですけど、
そこでね、意外にこれはいけるなーみたいなところまで思えたのがすごいよくて、
いやー素晴らしい。
初回の宮崎の大会では壁ちゃんとトップディビジョン出て、
300点。
300点とかだからね。
成長率1500%ですよ。
やばいよね。
成長率2ヶ月で。
そうなんですよ。
でも壁ちゃんと今出てもたぶん1000点かな。
えーそうなの?
わかんない。
もうちょっといけるよたぶん。
ほんと?
わかんないけど。
わかんない。
でもそれはさっきのマインドブロックかもしれないからね。
そうだよ。
信頼して私のこと。
お、信頼します。
だって3位取ったもん。
お、すごいじゃん。
トップもいける。
お、言ったね。
次回への再挑戦と仕事との相互作用
で、そう、それで萌花ちゃんとは4000点くらいかな。
うん。
で、萌花ちゃんとのやつはもう結構なトラブルがあったから、
集中力も完全に切れたし。
いやほんとそう、ちょっとあれはかわいそうだったな。
まあでも次回行ったらいけるかなーみたいな感じもあったから、
それはそれでまたチャレンジしたいなーと思うね。
それ意味ではクラシックもリベンジしたいし、
トップもより上げていきたいなーみたいなのが明確に頭にイメージがついたから、
今後もね、アップデートしていきたいなと思ってますって感じですね。
いやーいいですね。
ちゃんとこうね、PDCを回してより良い結果につなげていけるように。
そんな目指したいものがあるっていうのがいいですよね。
いやーほんとに。
仕事以外にね、もう今最近はもう仕事とフレスコボールのみって感じだけど、
ほんとそうね。
まあでももうそれぐらいさ、フォーカスできてた方が人生いいんじゃないって思うけどね。
確かにね。
まあ他のこともね、仕事が結構お客さんのお手伝いをする仕事が多いから、
いろんな世界に触れながらできるっていうのは、そういう意味ではすごい恵まれてるよ。
そうね。
いろんな組織のさ、成長の現場に行ったりとかさ、
あとは世界的な建築家のところに行ったりとかさ。
ほんとそう。
なんか恵まれてるよ。
恵まれてる。
だからこそちゃんとお客さんに対して、世界的に日本で初めてのヨットとかもね。
アジアに初上陸するヨットの。
そういう会社の支援とかもやるし、ほんとにいろんな経験をさせてもらってますよ。
ほんとそうだよね。
だからね、それもあと日本一の麻雀YouTuberのさ、支援してるわけじゃなくて。
うちの兄のことですか。
ほんとそういうさ、いろんな幅のことをさ、やってるわけじゃん。
それはなんかね、プライベートも仕事も充実させていく上で、自分たちも成長しながらやっていける環境があるっていうのは、すごい恵まれてるなと思いますよ。
ほんとにそうだね。
ちゃんとそこで得た学びをちゃんと活かせる形で、相互作用になったらすごいいいなと思って。
フレスコで学んだことを、ちゃんと仕事ではどういう考え方に活かせるのか。
仕事で学んだことをフレスコにどう活かせるのか。
それはすごい大事。
大前提、2つとも大好きっていうのが、原動力の石杖になってるなと思う。
仕事も大好き、宇宙は大好きじゃん。フレスコも大好き。
だからこそこういう感情が生まれるっていうのは、やっぱりスキーの力は大事だなって思います。
きれいにまとまった。さすが私。
今日もですね、ぼちぼち仕事を始めていきますか。
ありがとうございました。
朝の会議ネタ、研究してほしいスキーは概要欄のフォームから募集中です。
LINEオープンチャットもやってます。一緒にスキーを深掘りしたい方、雑談したい方はぜひぜひご参加ください。
ではまた次回。またねー。