1. スキ研究ラジオ
  2. #34. サブパーソナリティって..
#34. サブパーソナリティって知ってる?
2024-11-05 26:25

#34. サブパーソナリティって知ってる?

spotify

ガンガン行動するのが好きな自分、怠けるのが好きな自分、まるでサッカーチームみたいに、いろんな役割をもった「自分」が内側にいるよって話。


コミュニティ始めました!感想とか応援よろしくおねがいします!

https://x.gd/AvTr9


ご意見・ご要望・応援フォームはこちら!

⁠⁠⁠fringe-cart-32a.notion.site/13605ebe589480c3bd09ff1ffc9b04ac?pvs=105⁠⁠⁠


コミュニティ始めました!ラジオの内容など話しているよ!感想とか応援よろしくおねがいします!

⁠⁠⁠⁠https://x.gd/AvTr9⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
たきび丸のスキ研究ラジオ どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。
がんちゃんです。たきび丸のスキ研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして人が間違えた 好きが人生にもたらす影響などを探求していきます。
日常にあふれる好きや、人から学び得た好きについて考えながら、いろんな好きの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。
はい、ということで今日はだいぶね、久しぶりの収録になりましたが、
最初の挨拶もちょっとたどたどしくなっちゃいました。久しぶりすぎてね。いつもどうやってやってるっけって。
うん、それぐらい空いた理由は何でしょうか。えー、習慣化できてないから。おー、いいことですね。じゃないですか。
いいことですね。はい、ということで。
今日のテーマは何でしょうか。今日のテーマはサブパーソナリティについて話そうと思います。
はい、サブパーソナリティってどういうこと?
えっとね、これは、ちゃんと言いたいから今ちゃんと検索するね。
えっとね、ちょっと待ってね。あと10秒お待ちください。
別にいいって言ったじゃん。いいからいいから。
このまま何?これだ。
全体として、あ、違う。えっと、一人の人間の中に共存する独立した副人格のことです。
はい。で、要は、自分は一人の人間で一つの性格しか持ってないと思いがちだけど、そんなことなくて、一枚はじゃなくて、
自分のインナーワールドにはいろんな多様な、いろんな子たちがいて、子供なのか、動物なのか、人なのか、
それがたくさんいて、その集合体が自分の表層で現れてきている、一貫した自分だったり、一人の人間のように見えてるみたいな、そんな考え方でして、
これをね、私はね、もっと広まってほしいと思っている。
なぜかっていうと、めっちゃ自分の解像度が上がったから。
なるほど。
で、どんな文脈でそれを私が知ったかっていうと、
まず、私がもともと入っていたオンラインコミュニティというかスクールがあるんですけど、
ミレニアル女性のためのキャリアコミュニティということで、シーライフスってとこがあって、
そこで、サブパーソナリティの概念について学ぶコースがあるんですよ。
03:07
それを受講したときに、
こんな考え方あるんだって目からうろこんだって、
その受講後1ヶ月ぐらいずっとるんるんしてたんだけど、
っていうのがきっかけ。
なるほどね。
サブパーソナリティっていう言葉、カタカナ言葉だからね。
分解するとサブは控えのみたいな意味で、
パーソナリティは自分自身の人格みたいな意味だから、
メインの人格と主要な人格と他の人格みたいなものが存在して、
それが先、対応であってみんなそれぞれ持ってるよっていうことだよね。
そう。
これ逆に言うと、メインのパーソナリティがみんな一つありますよねが固定観念だと思う。
そうそうそう、そういうこと。
サブパーソナリティはサブが1体控えてるわけじゃなくて、
5000体くらいいるって言われてるらしいの。
メインパーソナリティで言うと誤解もかもしれないけど、
時期によってパーソナリティたちの中でスタメンチになるやつが時期によって変わるみたいな。
だから、昔はこんな性格だったのに、
最近はなんか昔の性格とちょっと変わったかもしれないみたいな思ったときは、
元々の性格のやつもパーソナリティとして中にいるけど、
そいつはベンチに今いて、別のスタメンが出てきてるみたいな。
もしくは何かのきっかけだったり、
そのフェーズにおいて新しく生まれたみたいな。
そういう考え方らしい。
すっごい納得できたの、それ。
いい考え方だなっていうのと、それ気づいてない人多いよねっていうのはめちゃくちゃ納得だね。
で、サブパーソナリティっていう言葉がメインを彷彿させるのと、
パラレルとかでもいいんじゃないと今思うけどね。
それこそ人によって態度が違うとか、
マルマルちゃんはもう男にはコピー売るからねみたいなのたくさんあるじゃない。
もうそんなん当たり前で、あの人は社長にはペコペコするからみたいな。
コピーへずらってるみたいな文脈で言われるけど、
人によってコミュニケーションするって当たり前だし、
それに対して引き出される自分も多様であるっていうことは当たり前なんじゃないっていうのは思って。
逆に言うとそのパラレルな何個かの人格の中で、
自分がこことここを使ってるんだなみたいなものをメタ認知できることが重要な気がするね。
まさに。
確かに。
それはそれでめちゃくちゃ大事だよね。
06:04
最近ですね、サブパーソナリティを学んだコースがセルフコーチングコースっていうやつなんだけど、
自分を内省しようというか自分自身で引っ張っていこうみたいな感じで、
それを最近深める機会がまたありましてですね、
自分で自分のサブパーソナリティに気づくっていうのがなかなかできないと。
一人だけだと。
だからコーチとの対話を通して、
自分の中のいろんなパーソナリティに気づくみたいな、
名前をつけていくみたいな作業をするんだけど、
そうすることによって、
あ、私の中にお前いたんかみたいな。
お前いたんかこいついたんかみたいな。
どんどん解像度が上がっていって、
ガンちゃんの言う通り、
この人とコミュニケーションをとった時は、
この部分がバーッと出てきて、
こういう事象の時はこれが出てきて、
みたいなのが客観的にわかるようにはなった。
ガンちゃんはサブパーソナリティで、
その言葉に関連する何かにかかったことある?
勉強したり、聞いてみたり、
勉強を直接その事象はしたことないけど、
いろんなところで出てくるよね。
自分の人格みたいなところは、
成長過程の中でどういう風に自分を取られるのか、
みたいなところとかもそうだし、
いくつかのパーソナリティが並存しているみたいな話は、
結構いろんなところで聞くから、
全然あるね。
触れてる機会はたくさんあるし、
自分自身もそういう面は、
人生のフェーズによっていろんな自分がいるな、
っていうのはわかっているから、
それでいうと、
サブパーソナリティに気づけるみたいなところは、
もちろんあるし、言語ができるっていうのはあるけど、
過去の自分も今の自分も未来の自分も、
全部自分の味方だっていうことだけ、
わかってればいいのかなと、
俺は思っているけど、
かつ、新しいパーソナリティっていうのは、
自分の中からふつふつと湧き出てくるものじゃなくて、
外的要因によってどんどん出てくるものだと、
俺は思っているから、
そういう意味では何かにチャレンジしたり、
環境を変えたり、
学んでいたり、
刺激を得たりすること自体が、
いろんな自分の味方を増やしていくことに繋がるから、
アクション自体が、
俺は重要なんだなとは、
自分では認識している。
- なるほどね。
その味方っていうのはさ、
パーソナリティは、
味方となるパーソナリティは、
ポジティブなの?全員。
- ネガティブっぽい、
例えば、
勇気が出ないとか、
慎重になってしまうとか、
弱気になってしまうとか、
そういうのもあるんだけど、
そういうのって、
09:00
過去の失敗から弱気になるとかだったら、
こういう失敗をしたから、
みたいなところがあるから、
出てくるパーソナリティだったりもするかなと思っていて、
そういうふうに、
環境とか自分の経験によってどんどん、
自分がより生きやすくなるためのパーソナリティとして、
どんどん追加されていく、
みたいなイメージが俺はある。
- あー、なるほどね。
だから、
そうね、
それはもうごもっともっていう感じで、
時に、
めっちゃ調子が悪かったり、
自分自身が、
味方がたくさん増えてるはずのに、
調子悪かったり、
なんか違うな、
もやもやするなっていう時って、
過去に何かしらの原因で、
生まれた、
味方になってきたサブパーソナリティが、
性格がもう真反対だったり、
真反対の性格のパーソナリティが共存したりすると、
そこが喧嘩するみたいな。
喧嘩して、
本当はこっちにずんずん進んでいきたいのに、
もう一人のサブパーソナリティは、
そっち行っちゃダメだって守るつもりで、
こうやって行って引っ張ってくるみたいな。
結果、
なんか新しいこと始められない、
次に進められないみたいな、
事象も起きると思ってて。
それについてはどう思う?
それは絶対にあることで、
でも、
一ついるのはさっき言ったこととは繰り返しになるけど、
二つとも足引っ張る方も、
相撲する方も、
二つとも自分なんだよ。
自分のためにやってることだから、
何が必要かっていうと、
AとBのパーソナリティを足を引っ張る方と、
前に進む方のAとBとすると、
AとBどちらかに勝てることじゃないよね。
必ずそういう時は、
アウフヘイベンしなきゃいけない。
哲学用語だけど、
AでもBでもないCみたいな選択肢が絶対あるのよ。
それを考えるっていうのが大事だと思っている。
だから、
転職したいみたいな事情に対して、
いや、これもあるな、あれもあるなみたいなものを考える。
考えてしまう自分もある。
いるってなった場合は、
じゃあもう転職増しぐらいになろうじゃなくて、
じゃあ何々をしながら転職しようとか、
そういう話になると思う。
そういう風に、
Aのパーソナリティ、Bのパーソナリティ、
どっちかに振り切れるなら振り切ってもいいけど、
でも両方とも自分のために思ってやってることだから、
それだったら両方とものことを聞いて、
新しい選択肢をちゃんと考える必要がある。
それがAダッシュみたいな選択肢になるかもしれないし、
Bダッシュみたいな選択肢になるかもしれないんだけど、
それを探していくって感じだと俺は思っているね。
なんか新しい視点だな。
12:01
だからAちゃんとB君の言うことを聞いて、
聞きながら新しい回を自分で見つけるみたいな感じだよね。
なるほどね。
私ちょっと違う捉え方をしてて、
次の何かに挑戦したいっていう時に、
絶対的にメインデッキに添えるパーソナリティは決まっているというか、
その子を最大限活かした時にめちゃめちゃ能力を発揮するっていう過去の事例というか、
経験が自分の中にあるから、
だから今回の挑戦に関してはA君をめちゃめちゃ使いたいなってなった時に、
Bちゃんは守るために今引っ張ってるけど、
今は大丈夫だよっていう風にBちゃんをなだめながら、
A君とめっちゃ一緒に二人三脚でバーって走っていくみたいな、
そんなイメージをしてた。
近いこと言ってる気がするけどね。
そのなだめながらっていうことが抑え込むっていう意味だったら若干俺の捉え方と違うけど、
俺の場合だとサッカーのイメージに近くて、
B君はエースストライカーで過去5年前めっちゃ活躍してくれたから、
今回もエースストライカーで行くみたいな気を今してると思うけど、
Bがエースストライカーで活躍してた時にめっちゃディフェンス守ってくれてたAちゃんがいて、
俺は5年経ったからAちゃんが育ってきてミッドフィルダーに置いてますみたいな感じなんだよ。
攻めの理解もできてとかね。わかんないけどね。
そういう感じでサブパーソナリティ自体も増えるし変わるしみたいなことは当たり前だと思うから、
しかもBのエースストライカーだと思ってた人が今この環境においてまたエースストライカーになれるかどうかわかんないっていうのが俺の理論で、
だからC君っていう新しい人のサブパーソナリティとかも育ってるから、
そういう人を2トップにおいてどっちが対決できるかみたいな、そういう感じに近い。
面白いね。サッカーチームめっちゃわかりやすいね。育っていくし能力もちょっとずつ変わっていくしみたいな。
影響を受ける人いたらその人から移籍してくるかもしれないし、そんな感じ。
何が言いたいかというと過去の自分が活躍できたから同じようにすればいけるみたいな、もちろんある程度の再現性があるその能力であったりだとかはあると思うんだけど、
マインドみたいなところってそれこそ18歳の時の野望と80歳の時の野望が全く同じですみたいな人はいないわけほぼ。
15:08
それがほぼできてるように見える人ってさ、多分10代の時から20後半までの今までずっと貫き通してる大谷翔平ぐらいなのよ。
大谷翔平ですら多分ね、自分の考え方とかは内面的には変わってる可能性も全然あるし、
あと彼みたいな強靭な精神力でこれをやりきるみたいなことをやりきれてる人なんてほぼいないっていうのが俺思っているから、
そういう意味ではあんまり関係ないというか、過去の自分が活躍できたからっていうのは別に捨ててもいいことなのかなっていう気はしている。
捨てるというか、それをいつも活かしながらやっていくみたいな感じだね。
なんならもうエースストライカーで10年前やってたけどそいつ監督になってますみたいなことも全然あると思うから。
そうしたらね、より良い攻撃をするための後陣を育成するためのノウハウが溜まってるかもしれないじゃん。
だからそれはサッカーに例えるとちょっとややこしくなるかもしれないけど、要は何が言いたいかというと、
自分自身も変わり続けているということと、信じて前に進み続けること。進むための選択肢を考えることが最も重要だと思っている。
だから手を取ることが大事であって、誰をフォワードにするかとかは正直作戦によって変わるっていうのと相手によって変わるから、
だからゴールを取ることだけを考えたチームを作らないといけないっていう感じだね。
それが合理的なセルフマネジメントかなとは思っている。
合理的に動けないときはもちろんあるから、それはそれでどう感情的に動かせるかみたいなのはあるよね。
感情的に動かすポイントは、ちゃんとそれぞれのサブパーソナリティを理解してあげる姿勢を示すことだと思っていて、
それぞれ各パーソナリティで、自分そのパーソナリティが好きなこととこれは嫌いですっていうのがそれぞれあると思っていて、
めっちゃちっちゃいところで言うと、バリバリ行動するの大好きっていうサブパーソナリティと、好きがあったらサボりたいですっていう、サボるのが好きですっていうパーソナリティがいて、
嫌いはその逆みたいな、それが自分の中に共存しているっていうことを理解してどっちの声もちゃんと聞いてあげる。
18:00
まあでもそれでさ、やりたくないって人の声を聞いてあげててもさ、何も進まないじゃん。
だからそこはなだめる。君は私を守るために今いてくれてるかもしれないけど、今は大丈夫だからちょっとベンチ座ってて、みたいなことを言う。
まあなだめるは、あなたの感覚としてはいいんじゃないと思うけど、俺は感覚としては違って、あなたのおかげで前に進めるからそのまま守っててって感じなんだよね。
だから別になだめる必要もないっていうのがあって、めんどくさいと思ってやらないっていうのは本能的な、どうしようかというとパーソナリティというよりは、
どうしようかというと本能的に楽したいっていう人間の快楽を求める行動主義なだけであって、パーソナリティに基づくものじゃないと思っているから、
それは自分のセルフマネジメントでコントロールできるはずと思っている。
なるほどね。
で、何かやるみたいなことってエネルギーがすごくいるから、そういう意味で、俺も最近調べたというか知ったことっていうと、当たり前のことなんだけど、
まず小さくやること。例えば毎朝7時に起きてラジオをやるみたいなものって無理じゃん。
だからもう7時に起きただけでOKみたいな感じにすると習慣がつきやすくなるっていう。
だから何か大きなことを、例えば10年後に5000万の家を買おうみたいなのは難しいのよ。
じゃあ毎月いくら貯金してみたいな。もちろんね、ファイナンシャルブランナーみたいな人と一緒にやるとかもあると思うし、
いろんな登り方がある中で、じゃあまず自分の収支、1年間の収支調べようとか、それでも結構重いから会計アプリ落とそうとかさ。
そういう小さく小さく区切ってそれだけをやるっていうことでまず合格点にするっていうことが、
まずそういう何か始めるために超重要なことだと思うから、まずやってみるみたいな。
本当そうだよね。
それをまずやってみるの、流度が大きければ大きいほど難しいから、めちゃくちゃ小さく刻んでその1個目をやるっていうのが一番行動を楽しようみたいなところに対しての対策としてはあるよね。
あとは面倒くさいと思うときは、短期的な快楽の方が自分にとっていいっていうふうに脳が判断している状態だから、
これは短期的じゃなくて中長期的に快楽なんだよってことをもっと意識している必要があって、
だから将来の快楽系、これをやったらこんな風にイメージ膨らむみたいな、コーチングとかでも何も政権がなかったらあなたに何をやりたいですかみたいなことをイメージするみたいな、
21:09
イメージしたら全て叶ってるみたいなことをやることが超重要で、だから要はその未来が自分にとっての短期的な快楽よりも大きいっていうふうに思えるまで想像することは大事だと思う。
この解像度を上げ切るってことだよね。
あとはさっきの細かく区切った上での話だけど、予定を組む。何時になったらこれやるっていうことを決めること。
今日何しようが続いていると、その時点で意思決定のリソースを使わなきゃいけなくて、それが脳の負荷になっているから、
だからもうこの時間に、例えばさっき言った資料を請求するとか、そういうのを入れ込むと、それができただけで前に進んでるし、
それをやった上で新しく見えてくるものがあるから、情報とか経験とか体感値とかで、それでどんどん次いけるっていう、だから細く刻んで予定を入れるっていうのと、
将来のことを解像度高くするみたいなのが超重要だなと思っているし、それがパーソナリティ云々というよりはどちらかというとセルフマネジメントの中で、
特に人間の根源的に短期的に楽をしたいっていうのはもう誰もが思っていることで、それは私のパーソナリティがサボりたいからとかじゃない領域だと思っている。
なるほど、そうか、だから割と人類共通でいるパーソナリティっていうかわかんないけど、備えている資質の上にそれぞれの経験から蓄積されたパーソナリティが乗ってるみたいな感じか。
そう、それはもう根本的な行動原理は絶対あるでしょ。職欲、性欲、睡眠欲とかもそうだけど、そのレベルで楽した意義はあると思うよ。
だから共産主義がうまくいかないんだと思うよ。
ホモサピエンスとしての特徴があるよねっていうのは別軸で考えなきゃいけないところだと思う。
それは確かにそうだわ。ベースの資質にどうサブパーソナリティが影響しているかをちゃんと考えてみるっていうのが大事だね。
サブパーソナリティの土台となるものがあるっていうのは大前提としてあって、人間多様と言えども、五体満足の人は二足方向で目が前についててとか、脳の大きさはこんくらいでみたいな。
そういうところは変わらないところも結構多いから、そこは人類60億いるんだよ。かつこれまで生きた人なんて何百億とか何千億とかわかんないけどいるわけでさ、そういう人たちから学ばない方が失礼だよねって感じだね。
24:16
めちゃめちゃ理解できました。 と私は思います。 まさかサブパーソナリティの話から人間の根源的な性質についてと、そこからどうそれをハックして自分を立して進むかみたいな話になっていくとは思ってもいませんでした。
自分を立してっていうと、マネジメントも決意感じするけど、それをポジティブに変えるのがこのラジオのコンセプトだと思ってて、好きだったらそれが自分でできるようになるわけじゃない?
だから好きの手前って何だろう、興味だよねみたいな、そういうところをより身近にしてもらえるみたいなところが、してもらえるのもそうだし自分たちもそうなるっていうこと。だから目の前にあることを好きだって思えている状態ってすごくポジティブだし、将来のことも想像しやすくなるというか、好きだからこそいろんな想像ができるし、
好きだからこそまずやってみようってちっちゃくやってみることもできるし、好きだからこそ予定を立てることもできるわけじゃん。それが自然にできちゃうのが好きっていう感情だと俺は思っていて、それの好きが溢れている方がまあいいよねって思っているから、好きを毎日話した方がより自分たちの周りに好きが溢れて豊かに楽しく前にどんどん進めていけるんじゃないかなっていうのが今思っていることですね。
いいね。
ありがとうございます。いいねいただきました。監督、監督どうですか?
その通りだと思いますよ。
はい。
最後にじゃあ大喜利やって終わりますか。
なんで。最近のその流行りは何なの?その大喜利で終わるとかさ、謎かけて終わるとかさ。
一発逆でいいよ。
一発逆も同じだよ。同じ部類でしょそれ。いいよもう。
モノマネ?
モノマネもしないよ。
じゃあ昨日の夜庭に訪れた鹿のモノマネで今日は締めたいと思います。どうぞ。
26:25

コメント

スクロール