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たきび丸のスキ研究ラジオ。どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。ガンちゃんです。たきび丸のスキ研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして好きが人生にもたらす影響などを探究していきます。
日常にあふれる好きや、人から学びを得た好きについて考えながら、いろんな好きの可能性に触れていく番組です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。なかなか、すんなりいかないですね。
いや、自分だけで見てるくらいでしょ。
いや、自分でも出してると思ってたのに。
ね。
はい。そろそろ覚えてください。
覚えません。
はい。
はい。じゃあ、今日は何のテーマについて話していきますか?
今日は、昨日の続きでカルチャーモデルについて深掘っていこうと思ってるんですけど、なんか昨日ガンちゃんから無茶ぶりがあって、未来に対しての本気の嘘をついてくださいみたいな。
いつもさ、そういうふうにさ、なんか無茶ぶりするよね。急になぞかけやれとかさ、おぎりやれとか。
うん。で?
で、それは未来に対しての本気の嘘はまだはっきりしてません。
いや、だから嘘でいいんだって。
嘘でもいいけど、よくわかんないから、とりあえずちょっとステイということで。
なるほどね。
逆にガンちゃんあるの?未来に対しての本気の嘘。
全然つけるよ。
何?
俺は将来みんながね、好きで溢れてる社会作りたいから、だから大前提ね、生きてるだけで価値があるって、自分の前の人が全員言ってる状態とかね、そういうのをやりたいよね。
なるほどね。
で、それで、その上で好きなことをわかって、それのために頑張ってたりだとか、時間を使ってたりだとか、そういうふうになったら嬉しいよね。
なるほどね。あ、そういう感じでいいのか。
どういう感じだと思ってたの?
いや、もっとなんか大宣言文みたいな。
どういうこと?
え?もう選手先生みたいな感じかと思ってた。
何?
え?
逆にどういうこと?
え、なんか、俺はこれを目指せ!みたいな感じの。
まあでも、俺はこれを目指すってことじゃないの?今。
まあそうだけど、いいんじゃない?
何?意味がわかんないんだけど。
いいじゃん。
どういうこと?どういうこと?
え?だから、俺はこれのために生きるんだ!みたいな。
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そういう話をしたじゃん、今。
そうなんだけど。
何?どういうこと?どういうこと?
え、だからなんかすごい、いいなと思って。
なるほどね。そんなことでいいんだ!みたいな感じだったから。
その内容自体をそういうふうに言ってるわけでは決してないよ。
うん。
うん、なるほど。
だから、まあ私もそれを当てはめると、
私はそれぞれがそれぞれの正義だったり、
このために生きてるんだっていうのを自覚して生き生き生きてる。
で、それに合った環境で自分自身が、
その環境を自分で選べてたりとか、
生きやすい場所で生きてるみたいな。
はい。
それはまあ、住む場所もそうだし、働く会社もそうだし、環境もそうだし、みたいな感じかな。
だから、なんか、いろんな信念があると思ってて、
でも、自分に合う信念のもとに自然と一人一人が選択していけている状態がいいな。
それはもう大人もそうだし、子供もそうだし。
信念で集まるね。
そう。
うん、なるほど。いいんじゃない?
うん。
あと、俺はね、社会は良くなってるけど課題だらけだと思ってるから、
その課題をね、高級的に解決できる仕組みっていうのをたくさん作ってたいなって思ってるから、
だからそういう意味では、ソーシャルビジネスといくつかやってたりとか、
そういうのが理想だなと思っている。
それをやりたいなと思ってるよ。
ただのソーシャルグッドじゃないってことでしょ?ガンちゃんの場合は。
ソーシャルグッド、ただのソーシャルグッドとは別にソーシャルエンチャーとか何も変わらないと思うけど、
延長線上にはあると思うよ。
ちゃんとこう仕組み化するって意味では、ちゃんとビジネスとして成り立たせないと、
持続可能じゃないよねっていう意味かなと思ったけど。
そういう意味ではビジネスとして成り立たせる必要も別になくて、
別にそれが行政の仕組みとして成り立たせるでも別にいいわけよ。
それが財源が税金であれ寄付であれ何でもいいから、
循環していればいいっていう感じだね。
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そこは結構難しいから、それぞれの一種に対して設計するものだから一概に言えないと思うけど。
なるほど。いいですね。
あとは将来は3拠点居住以上してたいね。
本当?
いろんな土地でいろんな人と関わりながら。
その土地欲張りだからかな。
3つぐらいの土地の人だと思われたい。
そのためにはやっぱり仕事が各地にある方がいいよね。
メインの拠点となる。
まあそれも一つの選択肢って感じ。
それ以外のことも全然あり得る。
あり得るかな。
例えば別に。
ボランティアとか?
ボランティアもそうだし、繋がりがあって会いに行くとかも全然あるわけじゃん。
それが自分の行きたいところであれば別にそれでいいんじゃないって感じはするけどね。
そうね。
拠点って言っても自分で購入したりするわけでもないものでもいいと思うし。
購入してもいいと思うし。
その辺は逆に理想が近づいていけばいい。
それに対して自分でアクションできると思うから別に。
未来に対しての嘘っていうのはこういうことだと思うよ。
それをカルチャーモデルの話っていうから、
最近の私の中のホットテーマとして、
一人一人が今みたいに未来に対しての本気の嘘を持てるのが超理想だなって思うけど、
まずはそれを束ねて引っ張っていく立場の人、経営者。
みんなを束ねて未来に対する本気の嘘に対して引っ張っていくみたいな。
その力学をどう働かせるかっていうが組織論みたいなところにすごい興味があるから、
多分順番としてはそっちが先なのかなってちょっと思ったんだよね。
ガンちゃんの好きで溢れる社会を作るもそうだし、
私の誰もが自分の信念で生きる社会を作るもそうだけど、
そこに行くために誰からアプローチするのが一番早そうかって考えたときに、
まとめる人。
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これに向かって走るぞって、まとめる人が本気になってそれがめっちゃ輝いてるみたいな状態を作る。
で、それに周りの人が熱狂してるっていう状態を作るのが、
最大公約数的に一番近道っぽいなって思って、
そう言ってる。ごめん、めっちゃダラダラ喋ってるけど。
別にいいんじゃない?だから経営者とかがそういうふうに輝いてると世の中の人もそうやってなってるんじゃない?っていうことだよね。
そういうこと。
そうなんじゃない?
例えばね、みんな誰もが知ってるNetflixっていう会社は、
ノールルーズっていう組織の本でめちゃくちゃバズってたんだけど、
彼らは実践を重んじて経費も安いのを十分で自由に取りなさいみたいな、
もうバンバン他の会社よりも給与10倍出しますみたいな感じ。
で、そこで結構重要視されていることが、自分で決めて自分で実行すること。
自分の意思でやるってことが一番の生産性を向上させる理由になるっていう。
自分がやりたいと思える、熱量を持てるということに対して全力でやるっていうことは組織の中でかなり重要視しているっていうのがあって、
でも何が言いたいかというと、Netflixの経営者はそういう環境を作ってるわけよ。
それは強固なビジネスモデルも含めてね。
そうなってくると好きで生きてる人でかつ経済性も担保できてみたいな、
そういう人が生まれてくるわけよね。
あそこは少数性だからたくさん生まれてるっていうわけではないけど、
とはいえ世界でね、今100カ国以上Netflixで配信してるからオリジナルコンテンツをバンバン作っていくみたいな、
そういうことができてるわけよ。
だからそういう意味では経営者の人がそういう環境を作ったりだとか、
あとはそういう経営を目指すっていうのは合理的だよねっていうのは言えると思うんだよね。
ただ昨日もちょっと話した通りビジネスモデルとカルチャーモデルみたいな分け方もそうだけど、
ビジネスモデルを作るのがめちゃくちゃ難しいの。
むしろビジネスモデルの方が、
市場の変動とかも激しいし、
Netflixだってピポッとピポッとピポッとばっかりしてるからね。
だからその上で今の状態、しかも2022年くらいから株価戻ったけど、
それまでは結構苦戦してたのよコロナで復活する前は。
よくそんなことまで知ってるね。
そう、だからそういう意味では浮き沈みがあるし、市場によってもめちゃくちゃ対応しなきゃいけないしみたいな。
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そういうビジネスモデルの方が先にくるよね。
Netflixも大量開庫してるからその前に。
大量開庫した上で少ない人数でどうやって成果出すかってなった時に出たのが、
少数生で自由にやるっていう。
それが一番生産性高くできてるよねっていう。
結構著名人とかの人とかも一般的に見たらクッソブラックな働き方してるわけよ。
朝から晩まで仕事ばっかり考えて。
一番有名人で分かりやすいのだと金婚の西野とかさ、
今ちょっと炎上しつつあるけど落合さん、落合洋一さんとか。
落合さんとかもう1日1時間か分かんないけど、
そんぐらいしか寝ずにあとは全部仕事やってますみたいな感じのことを公言してる人だから。
でもそれって別にやらされてやってるわけじゃないじゃん。
好きでやってるんだもんね。
でもあの人は10人分の働き以上全然してると思うよ。
そういうことが自分で意思決定をして自分でやってることだから、
生産性は最大限になるよねっていう。
そこはね結構大きいと思っているね。
だから経営者じゃなくてもそういう個人でもそういうことできるし、
そういうことを尊重してくれる会社に行くと自分自身も成長できるというか、
生き生きできるよねっていうのは思うね。
カルチャーにも正解不正解ないというか。
そうね。
こうしろっていうふうにトップダウン型の組織を目指したいっていう人もいれば、
今みたいにボトムアップ型じゃないけど。
っていう時にそういう実質性を重んじる組織に行った方がいいよねっていうのの裏に、
そうじゃない会社が否定される気がしてるけど、そこはどうなんだろう。
それがビジネスモデルの作り方の難しさっていうところで、
実性を重んじることを優先してビジネスモデルを考えるとめちゃくちゃ難しい。
一方で今儲かってるのって日本のGDPサイトの製造業とかだったりするけど、
製造業でこんな車作りたいみたいなものをみんなが言い始めてたら絶対に回んないわけよ。
何十万人何百万人っていう雇用があるわけでさ。
そういうこと考えるとビジネスモデルの中でどうやってカルチャーを醸成していくかっていうのが超重要になるから。
なんかわかってきた。なるほどね。
だからトヨタとかだったらファイブワイズとかメーカリーだったらゴーボールドみたいなことが生まれてきているわけで、
その会社のビジネスモデルとその会社の社長の思いっていうものを上手いバランスでやりきることをするためにカルチャーモデルみたいなものを作っていくっていうのが現実的なことなのかなって俺は思っている。
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ビジネスモデルに依存するというか。
かなり依存すると思うよ。
それがそういうところで何が求められているか次第で必要なカルチャーが変わってくるみたいな。
今言ったみたいに社長の思いとのバランスで構造を作っていくかもしれない。
だからそうだよね。ディズニーだったりホテルとかだと現場のおもてなし精神っていうのがカルチャーみたいになってきたりすると思うし、
だからカルチャーを作るときに考えないといけないのが社長の思いもそうだけど深く事業理解をしないといけないんだろうね。
そこと連動しているっていう。面白いな。
必ずしも言語化ってやっぱり難しいね。前も言ったけど言語化すると削ぎ落ちるものが絶対あるから。
だから言語化の作業ってどちらかというと何を切り落としていくかみたいな作業なんだけど、
その切り落としたものの中に本当は切り落としたくない、ビジネスモデル上切り落としたダメなものとかも入っている可能性もあるわけ。
それを自分自身としては特に壁ちゃんの場合は作る側だからそれを考えながら会社のミッションビジョンバリューとかは見た方がいいよっていうこと。
なるほどね。切り落とすべきものと切り落としちゃいけないものを。
この会社はどこを重要視してるんだろうっていうのをもちろん自面通り読み取るのもそうだけど、
自面通り読み取ってここめっちゃいいわってなって応募するっていうレベルのものよりももうちょっと深く踏み込んでやった方がいいんじゃないとは思うけど、
まずはそこに共感できることっていうのは超重要だし、逆に言うとミッションビジョンバリューみたいな言葉ってお化粧できるものなんだよね。
だからそれこそ一緒に働いている下さんとかが言っていたことだけど、ちゃんとスケールに合ってるかどうかみたいなこととかも重要だったりもして、
それも含めていい会社っていうものを見ていく必要があるよね。
いやー下さんの禁言はたくさんあるからね。本当に一文字テニオ派の間違いだけで間違って伝言ゲームが伝わっていくみたいなところも、
例え話を用いてなるほどなーって思ったし、あとビジネスのスケール感とミッションビジョンバリューで掲げている言葉選びがちゃんと成功性あるのかどうかで、
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ちゃんと従業員がついてこれるのかどうかとか正しく伝わるかどうかみたいなのが変わるっていうのは、いやー本当にそうですっていう。
言われてみればわかるけど、お手伝いした会社も最初はこうなんか世界、世界にっていう、世界っていうワードをすごい最初は重要視してたけど、
それもいずれ目指すとはいえ、この文のこの位置にこれを入れてしまったら、戦う相手がディズニーランドとかになりますよねみたいな話が出てきて、
確かに自面だけが見ると確かにそうだなっていうふうに私も思ったから、なんかそのあたりのバランスだよね。
そうね。このカベちゃんが共水している人は下方セイジさんと言いますので、Xで検索してみてみてください。
彼らも今ポッドキャストやってますので。
ああ思考ラジオ。私もね実はねちょっとちょっと聞いて面白って思ってる。
面白い。
隠れ推しをね。
で?
推し活をしてしまった。
はい。
で、何の話だっけ?
続きを話したいって言ったのはどういうことだったの?
ああそうだそうだもう1分。あと1分しかないよ。続き話したい。
何を言いたかったかっていうとね。
あ、そうだそうだ。
ありきたりな相場な的な言語、言葉になってたら誰にも刺さらないみたいなところをもうちょっと深掘ろうと思ってたんだけど、
じゃあそれをどう相場な的な感じにしない。
相場なって何?
相場なって呼ぶのかな?総合の総に花?だから発泡美人な言葉になってるみたいなイメージ。
例えばなんだろう。信頼とか誠実とか。
機能するならいいけど、
そうなってる。それで日々の、どこでも言えちゃうというか、それを掲げてるのは、
どの企業でもそれは当たり前だよね、みたいな言葉の抽象度だと、なかなか独自性が現れなくて、強化も生みにくいよね。
っていう話が書かれていて、私が読んでるカルチャーモデルのあれね。
高木新平さんのインサイドビジョンっていうラジオでもそれを言っていて、
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それをどう温度感を持った言葉にしてカルチャーにしていくかみたいなところを深掘りたいなと思ってた。
方法としては、やっぱり現場でワークショップをして、みんなで議論するっていうのが一番、
当事者たちが議論するっていうのが一番いいんだろうなっていうのは思っていて、
そこのファシリとしてワークショップの設計を一緒にやってあげるみたいなのがいいんだろうなっていうのは思っている。
だからこう、一部の人で決めるというよりかは、ある程度複数人ないしはチーム、グループで決めていって、
それっぽい言葉にならないように議論するっていうのがいいんじゃないかなと。
ごめん、めっちゃふわっとしてるわ。
ふわっとしてるというより、何を伝えたいのかがあんまわかんなくて、
学んだことはただアウトプットしてる認識だけどそれだってる?
そこからどういう手段が必要なのかなみたいなところを想像しながら言ってるみたいな。
でもその引き出しがあまりにも少なすぎて。
手段っていうのは何に対しての手段?誰が主語の話をしてる?
カルチャーを作る人たちが。
じゃあ目的としては、カルチャーモデルをどうやってうまく作るかみたいなことを話したいってこと?
そうそうそうそう。
なるほどね。仕事探しとかの話をしてたから、そういうところからなのかなと思ってたけど、
そうじゃなくて、カルチャーモデルみたいな話からってことね。
それがいずれ自分の話にもなっていくんだろうと思うけど、
そんな綺麗にカルチャーまとまってますみたいなところって、
私がもし転職するとしたら行きたい会社でそれができてるところって、この規模だとないのかなと思ったり。
そういう意味ではね、さっきも言ったように、ネットフリックスでさえ数年に一回大きなピポッとしてるわけよ。
そのために言語がしてないと思う。っていう感じ?
で、行き着いた先にビジネスモデルが安定して、ようやく一回ノールルーズっていう本を出せるぐらいになったっていう感じだと思うから。
なるほどね。
逆に言うとめちゃくちゃしっかりしてあるところは、大企業でビジネスモデルがしっかりしてるところで、
逆に言うと小さい企業で何やるかがどんどん変わっていく。
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今後もこういうことやっていきたいとか、新しい事業フォードフリーを作りたいみたいなところは、
そんなにカッチリしてなくても、いい人がいればとか社長とかで判断して入るっていうのは俺は重要かなと思っているね。
逆にミッションビジョンバリオがないとよくわかんないみたいな。もちろんその気持ちは全然わかるけど、
そのレイヤーの人に言っちゃダメだよねって作る人がとは思っているのと、
さっきのカルチャーモデルの中でも言語するときに複数人でやった方がいいよねみたいなのはその通りで。
それもただ美術モデルの根幹を揺るがすようなアイデアが出てきたときに、
それにNOっていうのが経営者の仕事でもあるからそこのバランスは結構難しいよね。
みんなで決めたって言ってるのに結局社長が決めるんじゃんみたいなものになると難しくなるよね。
社長を縛るカルチャーになってしまってはダメだよね。
そう、社長を縛るカルチャーになるのは良くないよね。
ちゃんとそれが組織運営コストを下げるものでなければならないから。
そう、組織運営コストが上がったとしても成果が出ればいいのよ。
だから例えば評価制度を増やしましょうとか、それは組織運営のコストが増えるわけじゃん。
でも別にやった方がみんなが輝けるものになるから、別に強度を上げるためにコストを増やすとかは全然アリなんだけど。
例えばそれが会社の業績にマイナスになるようなこととか、後は今後やりたいビジネスの阻害になるとか、そういうのが良くないと思う。
いやーちょっとまだまだ理解が自分は浅いと思うので、引き続きやっていきます。
勉強したことを考えてみるのがめちゃくちゃいいじゃん。
じゃあお手伝い。
このラジオに絡めて言うならば、でもかべちゃんは個人事業主なんで、別にこの本を読みなさいとか誰から言われたわけでもなく、自分でやってるわけですよ。
だからある意味それは好きだからやってるっていう風に言えると思っていて、それをやってるのが一番生産性高いんだよ。
だからそういう意味では今すごい恵まれてる状態にいて、だからこそじゃないけど、思うことっていうのをバンバンやっていく。
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間違っててもいいから好きなことをやっていくっていうのは超重要だと思うから、学んだこととかここでアウトプットしたりとかめちゃくちゃいいことだと思うよ。
上手いこと自分のロゴの能力とカルチャー組織作りみたいなところの知識とかスキルが掛け合わさったところに行けたらいいなって今思ってて。
ロゴ作るのやっぱめっちゃ楽しいし、ほぼ100発100中でお客さん、昨日の提案の時もそうだけどめっちゃ喜んでもらえるのよ。
だからそこに上手くこれを使って、上手く組織のあり方とか、それを言語化するカルチャーにしていくみたいな方向に紐付けたクリエイター兼プロデューサーというか、そんな位置に行けたらいいなと想像している。
という感じかな。ちょっと長くなっちゃいましたが、今日はそんな感じで。ちょっと明日はできないか。出張じゃなくてお出かけ用事があるので。ではまた今度。
どういう話をするって?
引き続きが良ければ。がんちゃんが良ければ。がんちゃんが飽きてきたければいいよ。
いやいや全然飽きてないよ。かべちゃんの学んだこと編。
学んだこと編が引き続き続くと思いますが、皆様お付き合いいただけると嬉しいです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。