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たきび丸のスキ研究ラジオ
はいどうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。がんちゃんです。たきび丸のスキ研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして好きが人生にもたらす影響などを探究していきます。
日常にあふれる好きや、人から学びを得た好きについて考えながら、いろんな好きの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
はい、前回はですね、あの初めてのゲスト回ということで。
いやー楽しかったねー。楽しかった。あのね、二人で話してるときも楽しいけど、第三者の好きを深掘っていくみたいなのがすごく新鮮で、もう学びが多く、めちゃめちゃ楽しかった。
あと単純にね、話し足りないよね。
うん、もっと話せるし、ラジオ終わった後もちょっとね、話したよね。
そう、それでもね、あと50回ぐらいできるぐらいの勢いで話したので。
まあね、ありがたい、このBODCASTっていう機会を通してしか話せない話とかもあるなーっていうのを僕らもちょっとずっとやってきて、まあずっとって言ってもまだね、10日間ぐらい?
10日。
ね、だけどそれでもね、すごく気づきがあって、なんかもっとこれ広まったらいいなってちょっと今思っているっていう感じですね。
ね、前回は世界一周をテーマにたきびと、たきびとであるたけしさんを深掘っていきましたので、ちょっとそちらも見ていただけると、聞いていただけると嬉しいです。
はい。
はい、では今日のテーマはですね、静岡の銭湯であったパワフルおばあちゃんの話をしたいと思います。
たきびとシリーズということですね。
はい、たきびとシリーズでございます。
おー。
はい。
静岡の銭湯であったばあちゃんの話。
ちょっと渋いでしょ。
うん、なんかそんなばあちゃんで時間持つの?って思っちゃうけど。
いやー、ちょっと面白い、面白い出会い方をしたから、面白い出会いとね、面白い気づきをいっぱいあげてくれたおばあちゃんをね、ちょっとその話をしていこうと思います。
あれだよね、旅中に出会ったって感じだよね。
そう、私たちがたきび丸キャンピングカーで、バンライフ中にたまたまであったおばあちゃんなんですけど、はい、えっとですね、じゃあ話していきますね。
はい。
はい、えっと、あれはいつだっけな、静岡を回っていたのは、2022年だったと思うんですけど。
うん。
はい、で、2022年のね、秋から冬ぐらいだったと思います、確か。
うん。
で、静岡にちょうど私たち会いましたと。
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うん。
で、毎日ですね、お風呂は、銭湯だったり温泉だったりをグーグルマップで検索して、近くのところどこかって言って探していくんですけど。
はい。
で、たまたま行った静岡の温泉街がありまして、そこに行きました。
で、えっと、結構ちっちゃい温泉だったんですけど、私がお風呂に入ったらですね、ここぐらいシャワー、洗い場があって、で、そこに一人おばあちゃんがいました。
ほう。
はい、おばあちゃんがいました。
うん。
で、えっと、隣で私もね、わしゃわしゃとシャンプーをしていたら、話しかけられて、あなたどこから来たの?って言われて、どこから来たというと、日本収入中だから難しいなと思ってそのまま行ったんですよ。
あ、えっと、ちょっと答えるの難しいんですけど、今私たちキャンピングカーに住んでて、で、日本を回っているところでっていう風に行っていましたと。
で、大体の人はそこで、あ、そうなのね、あ、珍しいわね、すごいわねとかいろいろ言ってくださる、そういう反応をくださるんですけど、そのおばあちゃんは、あら、奇遇ねって言われて、え、あら、奇遇ねってどういうことだと思って、で、え、あ、どういうことですか?って聞いたら、あ、私もね、実はバスに住んでるのよって言われて、で、見た目に70歳ぐらいのおばあちゃんですよ。
で、どういうこと?って思って、今、裸でシャンプーしながら、なんか目を丸くして聞いたんですよ、で、あ、バスに住んでらっしゃるんですか?って、あ、そうそう、あの路線バスをDIYして住んでてって言われて、いやいやいや、このおばあちゃんパワフルすぎだろって思って聞いてみたら、あの、実はこの銭湯には毎日来てて、日課のように。
で、近くに山があって、で、その山の中に、あの路線バスを止めて、あの、ま、どういう、どういうあのメカニズムなのかわからないですけど、山の中に止めていいのかなとか、ま、いろいろ、ま、そこ、その辺は大丈夫だとして、えっと、そこで、あの、元大工さんの旦那さんと二人で、そこで住んでると。
仙人みたいな生活。 そう、仙人みたいな生活してて、まさかの、なんか私たちよりも、なんかもう時代を先行ってるような生活をしてたと。 はいはい。
聞いてたら、あ、実はね、あの、路線バスともう一個ね、観光バスもDIYして、で、二台で住んでるのよねって言われて、で、あのね、ま、あの、あなたもわかると思うんだけど、車に住んでたら、あの路線バスよりも、あ、あの、ま、断熱ってすごい大事じゃないですか。
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はいはい。 ああまあそうですね、冬とか特に。路線バスは車高が低いからちょっと冷えやすいんだけど、観光バスは車高が高いから床がね、だから断熱性能が完璧なのよねってすごい嬉しそうに話されて。確かに。 確かにと思ったけど、何この話、人生で、人生で一回聞くか聞かないかの、その観光バスの床の断熱性能について話すと思わなかったわと思ったんだけど。
まあ妙に納得して、で聞いて、でまあどれぐらいこの生活してるんですかって聞いたら、それも驚きだったんだけど20年住んでたんで、だからまあ50歳ぐらいの時からしてるっていうことになるから、いや、なんでこんなに、こんなパワフルなおばあちゃんに出会ってしまったんだろう、それもこの銭湯のたまたま隣でシャンプーしてた人に。
で、その後いろんな人生観のお話とかをするようになったんですけど、そこの中でね一番覚えてるのが、なんかおばあちゃんにとって幸せってなんだと思いますかって、もう率直に聞いてみたんですよ。
バスに住む仙人ばあちゃんの幸せ、面白いねそれは。
それもねちょっとね、なんか聞いてうるっときちゃったんだけど、それは簡単なことよ。道に咲いてる小さなお花に感動できることよって。
なんか、そうね。
なんか足元の足元の幸せ、小さな幸せに気づけることなんだっていうのを、あのおばあちゃんが言ってるっていうことが、もうなんかねすごい本質的だと思った、私は。
なんかいろんな幸せの形あるけど、たぶんおばあちゃんがね、自分の好きを探求していた、我が道を行く、ゴーイングマイウェイな方、そういう人生だったと思うんですけど、
その最終的な、その人がたどり着いた幸せのあり方が小さな花に感動できること、小さな花が可愛いと思えることって言ってることがね、なんかすごくグッときてしまった。
確かにね、その年齢の人が幸せとは何かで、そういう小さな幸せにも気づけることっていうふうに言ってるのはなんかすごく学び深いよね。しさ深いし。
なるほどね。しかもね、もう好きで、そういう山奥での生活、別にそんなになんかお金に困窮してる感じではなかったもんね。
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そうそうそう。パワフルそうだった。
だから、本当にやりたいことを突き詰めていった結果、山奥での生活を選んだみたいな感じなんだろうね。
そうそう。で、よくね、お孫さんとかもね、来るんだって。遊びに。
いやー、もう独自の道だけど、そういう生き方してる人もいるんだよね。
ね、びっくりしたよね。20年だぜ、20年。
ね、バンライフに生き20年。
ね、今でこそバンライフっていう言葉って、この数年でね、グッと広まった感じするけど、
20年前なんてさ、もうね、そんな存在すらもうありえないくらいの、車に住むなんていう感じだったと思うけど、
それがね、そんな、その時からやってるっていうことは本当に楽しくてやってたんだろうなーと思って。
っていう、そんなおばあちゃんとの偶然の出会いを果たしましたと。っていう話でした。
なんでバスに住み始めたの?みたいな話はしたの。
いや、あのね、それのきっかけはね、ご主人が大工だったっていうところがあって、
で、そのご主人が好きというかやってみたいっていうので、っていうのがきっかけで、私も楽しそうというふうに思ってついてったっていう感じの話をしていた。
そっか、じゃあご主人がきっかけでやってたって感じなんだね。
じゃああれだね、今の話で、ご主人とかも、なんでご主人が始めたのかとかさ、
なんかどういうふうに好きなのかとか、そういうのはちょっとMRの話を踏まえて考えてみようか。
そうね。
ご主人はね、大工だからといってもバスに住もうとはなかなかなんないと思うし、しかも50歳でしょ。
温都市50歳の弱いの時にさ、すごいよね。
バス作り始めた。
それは結構なんか多分ね、いろんな新しいことが好きな人なのかもしれないし、50歳でバスに住んじゃおうって。
でもいるんだよね、パワフルじいちゃん、ばあちゃんみたいな。
そうね。
そういう人たちから学ぶことは結構多い。
うんうんうん。
けど、なんで住み始めたんだと思う?
うんとね、本当に新しいものが好きっていうのと、多分ね、何かに憧れたり先人たちがいたんじゃないかなと思って。
例えば雑誌見たとか、映画見たとか。
なるほどね、事例を見たってことね。
そう、事例を見て、そういうのをやったんじゃないかなっていう。
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大工さんだから、もしかしたらそういうDIYとかそういうのも好きなのかもしれないっていうので、ちょっと面白いもの好きだったんじゃないかと。
それでバスにちょっと住んでみようかなみたいな感じになったのではないかと。
確かに20年前だとアメリカのキャンピングカー文化とかもちょっと入り始めてきて、
みたいな感じで、キャンピングカー自体をどっかで見て、バスをキャンピングカーにできるかもみたいな、思ったのかもしれないね。
でもそれで山のたぶん土地買って、そこにバス置いてやっちゃおうっていうところがね、すごいよね。
なるほどね。
さすがにね、すごい行きたくなったんだけど、おばちゃん教えてくれなかった。
まあまあまあ、それはね、おうちですからね。
おうちですからね。
これまでもたぶんたくさん取材依頼あったとか言ってなかったっけ?
ああ、言ってたわ。言ってた言ってた。
でも断ってんだっけな?
うん、別にそんな見せるものじゃないからって言ってて、絶対に絶対綺麗なんだろうなって。
どうだろうね、まあ綺麗そうな感じはするけどね。
ほんと礼儀…その後ね、かべちゃんが風呂場で仲良くなって、裸の付き合いをし、その後僕はキャンピングカーで待っていたんですけど、そこにおじいちゃんとおばあちゃんがやってくるみたいなね。
それでちょっとだけ見せるみたいなことがあったんですけど、すごい礼儀正しいお二人で。ほんとすごかったよね。
うんうんうん。
なるほどね。でも人生の大先輩の好きっていうのもまた味深いね。
確かに。
なんか人生っていう意味では、今はね、同時にこの世界に生きている人の先輩っていうのもそうだし、今この地球上にもう生きていない先輩たちもたくさんいるなと思っていて。
おお、いい視点ですね。
うん。で、その人たちの好きがね、今呪術なぎになって今の世界に繋がってると思うんだよね。
おお。
だからそういう意味では、そのおじいちゃんおばあちゃんと会った。で、俺らがこうやって感銘を受けたみたいなものも、なんか好きって連鎖してるなっていうのは、なんか今、ふっと思いますね。
確かにね。なんか身近な人でもいいけどさ、例えば60歳70歳オーバーの人で、すごい好きで溢れてる人って周りにいる?
まあ60歳70歳の人がそんなに知り合いには多くないけど、ただね、なんだろうな、ちょっと好きの質感が違うんだよね。
もともと僕はマンション管理会社で働いていたから、その時は同僚というか一緒に働いてる人の中にマンションの管理人さんがたくさんいて、それの集まりは本当60代から70代ぐらいの人たちの、もう本当にそういう集まりだったんだけど、なんかね、パワーの質感もなんか違うんだよね。
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安定感がすごくて、本当安心感もあるし、なんかちょっとね、20,30代40代の好きとは、なんかちょっと全然年度が違う感じがする。
そう、なんか彼らもゴルフが好きでとか、カラオケが好きでとか、いろんな好きがあったりとか、お孫さんがとか、そういうのはもうたくさんあるんだけども、なんかね、たぶんちょっと俺らじゃ到達しえない経験があるなっていうのを感じるような気がする。
それもね、結構前の話なので、それもあるよね。あと個人的には、おばあちゃんが結構そういう人で、もう90近いんですけど、もうやりたいことばっかりやってて、もう漢方とか薬剤師なんですけど、今でもずっと日本の漢方のことをずっと調べたりだとか、コースに残したいみたいな。
もう、本当ガクガクブルブルしながら、そういうのをやり続けてるみたいなところは、何か好きなことを探求してるっていうのもそうだし、ま、なんか使命感というか何かに動かされている感まで見える、感じがして、やっぱり命の終わりが近づく、みたいなところでの好きは、何かちょっと好き、俺らが言ってる好きとね、ちょっと質感とか形が違ってくるんかなーって気もする。
確かにね
うん 60歳70歳ぐらいではないけどだから多分俺らの解像度と絶対分かんないのは60歳と90歳の違いみたいなのは全く分かんないんだな
ちょっとだけ分かるのが60歳ってさ まだ今人生100年時代だからまだあと40年ある
人もいるよね 人もいるわけじゃん 本当平均年齢で考えると20年とか30年とかは絶対
生きそうだなーっていう中での隙ってカラオケとかゴルフとかそういう風なのあったと思うけど結構ねこう
安定感というかなんて言うんだろうな その20,30代の時のギラギラ一種のギラギラした隙というより自分の日常の一部に溶け込んで
支えてくれるようななんか朝起きて歯磨くぐらいのあの 感じで日常にこう
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なんだろうこう支えてくれているお供みたいな感じの なんかこう
ふわっと優しい感じがする なんかねこれぐらいしか言語ができないんだけどで
90歳のまあおばあちゃん私もお会いしたことあるけどその一人しかまだ私は会ったことがないんですが
あの その使命感
残そうっていう それこそ人生の終わりが見えている中でのその人に伝えたい本当に自分の好きだったもの
本当に意味あるものだからっていうのであの突き動かされているっていうその違いが なんかある気がする
が総数は少ない
うんうんうん ね
あとね今話聞いてあったけど 60歳の人はその安定感がある趣味はほとんどの場合に当てはまるし体力的な問題もあって
まあそうなっていくんだろうなーっていうのはありつつ それだとなおさらさっきのねあのバスのおじいちゃんは異質だよね
50歳のに安定的じゃないじゃんもう山奥切り開いてバスにするみたいな
全然日常でもないし歯磨きような感じでバス作られても困るから そういう意味ではなんか
ね人によってはそういうことをやる人もいるし まあでも
そうだななんかたまった隙が爆発するっていうのもその時期にある気はしてて うちの近所には
ねカフェそのまま作っちゃったみたいな 人もいるわけじゃん
なるほどね その奥さんがステンドクラスが大好きで旦那さんはまあ電気系の仕事してて
で日曜大工でもう家を作っちゃったみたいな そこでカフェを運営していますみたいな人が
いるけどその人もね多分60過ぎに作ったんじゃないかな 確かにね
そうね たまった隙が爆発する時期でもあるのか
なんかそういうのも あとは逆に言うと超安定した隙を作るために一時的にドゥカンと爆発させて
その後はゆっくりカフェで 店主やりながらとかバスにゆっくり住みながらみたいなこと
あるのかもしれないね なんかそっちの気がするなぁ
多分ねそのおばあちゃんと大工のおじいちゃんは50歳ぐらいで爆発させたんだよ
でその後こう今は歯磨くぐらいの安定感になってたっていう そうかもね
感じな気がする でもさ確かに
カフェ開く そういう
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60歳ぐらいになって定年退職して第二の人生としてカフェ開いてる その町の小さなカフェ
おじいちゃんおばあちゃんがやってる小さなカフェってよくあるじゃん その人たちの安定感ってやっぱ
すごいというか安心感ってすごいなーって思った時に 一回こう爆発させるっていうのがその後のなんか安定に繋がる気がする
確かにねそれがね別に 多分60歳以降を超えてそういう爆発させなきゃいけないというのは社会背景もあったと思うんだよね
60歳定年説と就寝雇用の流れの中でみんな多分想像してたんだと思うんだよね 60歳になったらっていうの
でも俺らの時代は結構それが変わってきててもう60年あの40年この後一生の一生勤め上げです みたいな人
あったことないからもはや周りで そう勤め上げしたいですみたいな人はゼロ でできるのかなーみたいな人がまあ一定推定みたいな
そういう あとは勤めたいと思ってるわけじゃないけど安定してるからいるみたいな感じの
合わせると多分かなり時代背景が違っていく中で そういう意味ではなんか好きを爆発させるっていうのが若くなってもおかしくない
今はそうかもね うん
ってなると好きを爆発させたら安定するっていうのが本当に全部に適応できるのであれば なんか
今ね僕らバンライフをやってる人って結構好きを爆発させちゃった人だと思うんだよね スモールに
そういう そういうのを含めて
うん 好きを爆発させると安定するっていうのは正しいのかもしれないね
うん 確かに
ということで あーちょっと次の次のテーマちょっと思いついちゃったんですけど
その 次のテーマは何でしょうか
その好きの爆発が若い時に起きた
うん その後の話をちょっとしたいなと思って
まだそれだとデータが溜まってないっていうかあの爆発後みたいなものを終えないかもしれないけどでも面白いね
でも結構いるくない?バンライフしている人っていう切り口だと 爆発が終わったっていう風にするものいつかっていうのはあんまわかってないけど
あー終わった あっなんかその
爆発後でしょ 爆発が完全に終わった後というよりもう一回爆発させた人が
爆発中でもいいけどその後もっと爆発させるのかどうなっていくのかみたいなところが多分ね
今言ってたその60歳でカフェ開くおじいちゃんおばあちゃんとまた違ったあれだと思うんだよね
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再現性がないと 再現性がないもしくはなんかなんか違った形になると思う
なんか爆発させた後まだ20,30代40代って体力あり余ってるからその後どういう風になっていくのかみたいなのって面白い
面白いね 気がする
はい ということで今日は
静岡の銭湯であった
ファワフルばあちゃんの話をしていて その中でまああのどんなにぶっ飛んだ人だったのか
そういうものを好きっていうものをねあの深掘っていくと好きの
年寄りって言ったら失礼かもしれないけれどその年配の先輩方の好きっていうのは
一定の質感があって安定もしているがその中でも好きの超新星爆発みたいなものをやってる人がいて
そういうものって何で起こるのかそれって若い人にも当てはまるのかそれは時代背景に影響するものなのか
そういうことを話してきたと というところで次回はその超新星爆発の若いバージョンの観測をしていきましょうと
はいいうところですねまあね我々なりにねゆるーく考察していければと思いますんで
ゆるい考察楽しいねね楽しいはいそんな感じで ありがとうございましたはいありがとうございました