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はい、今日は前回からの続きです。初めてのゲスト、たけしさんに来てもらってですね、世界一周について、去年やっていた世界一周について、いろいろ深掘っていこうというのですが、
前回は、たけしさんがずっと一番行きたい、世界一周の大名詞と言っても過言ではない、ヒマラヤに行った話を途中までしたというところで、そこから続きを聞いていこうと思うんですけれども。
いいよね、ヒマラヤ、ずっと夢見てて、それを見て涙が出て、ここから世界一周の世界の果てを見て、この世のすべてをそこに置いてきたっていう感じで。
ワンピースやん。
カーネワンピースやん。
はい、じゃあワンピースは何だったんですか?
すごい、何だその聞き方。何やそれ。
すごい振られ方やな。
難しい。
ワンピースじゃないけど、ちょっとワンピースに寄せて話すと、自分の人生の主人公感がすごく強く感じてたみたいなのがあるかもしれないね。
なるほどね。
それ、どういう瞬間に感じたんですか?
5500メートルまで登ったって言ったじゃないですか。
それ、歩いている時なのか、何か到達ポイントがあって、そこで景色を見た時に、ああ、俺ってこうだなって思ったのか。
どういう感情だったんだろうと。
そうね。決して切な的に感じる感情っていうよりかは、世界一周する中で、いつからか常に脇にある感情っていう感じだけれども、
やっぱり自分がしたいと思ったことを、何かいろんな理由で諦めたりだとか、見ないようにする。
自分の人生、いい意味でどう生きるかポジティブに向き合って生きていって。
それが何か少し達成されたりだとか、実現できた時っていうのは、さらに何か自分がしたいと思っていることができるんじゃないかみたいな。
自信にもなったという感覚はあったかもしれないね。
すごいなあ。
本当に世界一周する前から、行動力が好きに対する熱量みたいなのがあったと思うんですけど、
さらに世界一周する前と後で、自分の生き方とか考え方がどう変わったのかみたいなビフォーアフターってありますか?
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壮大なテーマで。
壮大なテーマになっちゃった。もっと具体的などこ行ったみたいな話したほうがいいよね。
でも全然ちょっとカジュアルな感じで話す。
変わったところは本当に気づけているところ、気づけていないところ、本当にいっぱいあると思っていて、
そうした中では一つあると思うのは、すごい端的に言うといろんな意味で、
なんて言ったらいいんだろうな。
人の目を気にしなくなった。
悪い意味ではなくて、いろんなことが雑になったじゃないんだけれども、
やっぱり世界一周しているといろんな国の人に会うし、いろんな生き方をしている。
いろんな価値観を持っていろんな文化に出会う。
例えば自分っていうアイデンティティの中にも日本人とか日本で生きてきた人とかって、
自然とできたものの考え方とかがあると思うんですけど、
そこの物差しにいっぱい点が増えていく感じで、
例えばあそこの国の人の考え方はこうだったな、だったな、いかがだったな、
アジア、ヨーロッパ、南米、中東、アフリカ、いろんな人の考え方があって、
そうなると比べるというよりかは相対的に自分の位置が分かってくるというか、
そうなった時に、これはいいな、あれはいいな、
自分はこう考えてたけど違いが知った世界になって、
ああいった考え方のいいなっていう中で、
オーラ化、寛容になったっていうところはあるのかな。
なるほど、めちゃめちゃ勉強になる。
その比べるじゃなくて、比べて俺なんて私なんてじゃなくて、
あっちもこれもいいな、あれもいいなっていう風に言えるようになる。
みんな違ってみんないいに。
本当体感でも実体験でもインストールされるみたいな感じですか。
本当に実体験でうまく言えないけど、
やっぱりそれはテキストベースで体に入ってくるものとは少し違って、
本を読むとか、もちろんそれも意味があるかと思うんですけど、
なんて言ったらいいのかな、
やっぱりテキストが浮かぶっていうよりかは、
ああそう身体位置みたいなもので目を分化するのが難しい。
なんかあった時に誰かの顔が浮かぶみたいなのがあって、
なるほどね。
あの人ってすごい自分の中で優しさっていうワードと共に思い浮かぶ、
それこそヒマラリであったラグバトゥールっていう人とかがいるんだけど、
めっちゃ聞きたい、その話。
もうちょっとこれ話しましたら1時間かかっちゃうかもしれないけど、
そういった人が浮かぶことで、さっき言った比べるではなくて相対的に自分の位置を理解した時に、
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なんだろう、俺って自分に厳しすぎてたのかなとか、逆に人にも厳しすぎてたのかなとか、
人の目気にしすぎてたのかなっていう時に、そうじゃない人を見た時に、
自分の位置が分かって、それこそ優しさとか自分に対する厳しさとかっていう時に、
いろんな人の顔が浮かぶことで、そっちの人に寄っていけるようになったみたいなのがある。
選べるようになったというか、
会うことで、接し方、振る舞いの選択肢が増えたっていうところがあるのかな。
前のラジオで好きになるきっかけについて、がんちゃんと話したんですけど、
そこもやっぱり見聞きしたり、YouTubeで勉強したりしてる時よりも、
実際にそれをやって分かった時とか、それをやり続けた上での未来がなんとなく想像できた時に、
ああ、いいな、好きだなって思えるみたいな話をしてたんですけど、
それとちょっと今の話に似てるなって思いましたね。
それで言うと、今、人の話も出てすごいいいなって思ったので、ちょっと深掘りたいんですけど、
絶景がテーマであるのと同時に、いろんな人の出会いがあったと思うんですけど、
ざっくりとした質問であるんですけど、人との出会いで言うと印象的なエピソードとかそういうのってあったりしますか?
はいはいはいはい。
いっぱいありますよね、たぶんね。
実は、ごめんなさい、さっきもう一つ、自然とか絶景っていうのがテーマっていうのを言ったんだけど、
もう一個、人との出会いが大きくて、
ちょっと年老は忘れてるかもしれないけど、実は世界一周に行く前に年老に結構相談とかもさせてもらっていて、
その時に、あの人って、みたいなものもテーマなんだよねって相談もしていて、
結局自分の人生の先輩は世界中にいて、そうした人たちからいろんなことを学べるかな、みたいな風に思っていて、
これって意外と急に来たりするんだけど、いろんなところから。
印象深いエピソードって本当にいっぱいあるんだけど、エピソードトークって難しいよね。
なんだろうね。
ちなみに世界一周してると、人との出会いはあるんですか?なんかゲストハウスとかで出会うって感じ?
ゲストハウスでも出会うし、そうだな、
1週間とか2週間滞在する場所がもしあったなら、
例えば毎日決まったところで水を買うみたいなことが自然とあったりだとか、
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決まった場所で洗濯をするっていうこともあったりだとか、
同じ人と顔を合わせる瞬間が5回6回あるっていう人も出てくるんだよね。
なるほど。
なるべくそういうときにコミュニケーションを取る、取りたいタイプっていうか。
今のでちょうど思い出したのが、例えばアフリカケニアのナイバシャ湖っていってカバが住んでいる湖があって、
これだけで絵本描けそうだよ、今の。
ナイバシャ湖。
カバの住んでいるナイバシャ湖。
そこに自転車で自転車旅をしていて、テントとか担いで。
やばい、わくわくするんだけど。
それこそまさにそこで毎日決まったお店で水を買っていて、
そこのお店は本当に2、3畳のお店で水とかちょっとしたお菓子とかだけ売ってるお店だったんだけど、
そこを切り盛りしている現地の男性が切り盛りしてたんだけど、
毎日会をして、いつからか買い物すると必ずおまけをくれたりだとか、
少し一緒にお店の前に出てきて座ってお話、一緒におしゃべりをしてくれたりだとか。
なんだろうね、じゃあ次来たときは必ず連絡が欲しくて、していいから。
俺の出身はここで、ここにいるとか、それが実現されるかどうかを置いておいて、
やっぱりお互いの中に関係性ができて、お互い何かしてあげたい、
ちょっとした気持ちっていうのがあったときに、やっぱりその優しさってすごく癒されるし、
見ず知らずのこんな日本人にすごく優しくしてくれるなっていう、
シンプルに感動とかもあるし、いろんなことを教えてくれるからすごく楽しい時間ですよね。
時間がそもそも世界一周のいい思い出になったりだとか、
何かあったかな、一つ、人との出会いっていう意味だった、世界一周っていうのは。
もういざ帰る当日はウルウルンみたいな。
なんかそのウルウルンってなる人がケニアにいますっていうのが強いよね。
強すぎる。かっこよすぎる。
認知範囲の広さっていうのが強いよね。
そう、なんかね、さっきもたけしさん言ってた通り、
優しいっていうワードが想起される人が世界中にいるみたいなのってすごいよなと思って、
私たちは日本で日本中バンライフしてて、
確かにたけしさんの言っていることがちょっとわかるような気がしてて、
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なんか人と話しているときに、
例えば鹿児島の誰々さんとか、
そういう北海道のあのキャンプ場にいた誰々さんとかっていう感じで、
想起される人はガッと増えたなって思ったんですけど、
それが日本じゃなくて、世界地球規模、地球規模でそれが起こってるって、
また考え方の広がりというか、
それすごいたけしさんの脳内どうなってんだろうってめっちゃ気になる。
それで言うと、出発前と後で多分世界に対する解像度がグッグッと上がったと思うんだけど、
それで何か感じることとか、何か変わったこととかあるんですか?
そうだね、世界の解像度がグッと上がったことで伸びる、行く前と。
上がったことは何ですか?でもいいや、まず。
それで言うと、すごい簡単なので言うと、ヨーロッパの国の位置関係がわかるようになった。
大事大事。
やっぱり自分でロードトリックを世界出発に誤解していて、
ヨーロッパは車で7000キロ1ヶ月上がったのかな?
夢だな、もう。
めちゃくちゃいいね。
すごくない?わくわくするよ。
ロードトリック、映画じゃんね。
ぜひぜひ2人もたきびんわるワールド。
たきびんわるワールド。
やってみたいね。
シーズン2ワールド。
たきびんわる2.0。
2.0やっちゃうか。
地図的なものが頭に入ったっていうのもそうだし。
あとは一個めちゃくちゃあるのが、
例えば行ったことない世界っていうのは、
仮に飛行機を乗り継いだら、
例えばアフリカとか南米とかってすごく遠くに感じていて、
18時間ぐらいとかで行けたりもする場合もあると思うんですけど、
18時間とか時間以上に心理的ハードルが高くて、
アフリカや南米はもっと遠いところだった。
物理的なもの以上に遠い世界だったんだけども、
今はすごく近くなった。
なるほどね。
ナオコと話すのはそれこそ、
一つ南米のパラ具合に自分たちが心が落ち着く場所があって、
民宿小林っていう民宿なんです。
民宿小林?
南米のパラ具合に小林っていう民宿があったってことですか?
そう、小林っていう民宿があって、
そこに日系コミュニティが実はあって、
旅人の間ではすごく有名だから、
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旅人は知ってる人多いと思うんですけど、
それこそ1週間の長期休みがあったら、
少なくとも民宿小林で3日4日は心休めですよねっていう会話があるぐらい近くなった。
どんな世界が近くなったっていうのは一番大きな違いかもしれない。
出てきた、民宿小林。
リアルタイムで?
Googleマップで本当にあんのかなって思ったら、
本当に漢字で民宿小林って出てきた。
すごいな、ゲストの話を疑うところが。
疑った、疑った。どんな場所なんだろうって気になるじゃん。
本当にあんのかなとか言って。
すごい、湖のほとりにあるんですね。
近くに川とかはあったじゃないですか。
すごい良さそうな場所。
見たことのない魚が採れたりだとか。
食も全然違いますもんね。
そこで出会った景色だったり人だったりっていうのが脳内に思い浮かぶから、
今まで行ってなかった、心理的にハードルの高かった南米だったり、
アフリカも本当に近い存在になったと。
そうですね、近いし、
ギュッと気軽に行けるかなって。
これってそれこそバンライフ、あきびまるをやっていても、
そういうこともあったんじゃないかな。
確かにね。
日本がグッと近くなったのはあるなと思いつつ、
世界の解像度、距離が近くなったことによって、
例えば、俺が気になるのだと、
SDGsとか地球温暖化とかグローバルすぎてわからない話題に対して、
解像度が上がったから肌感として近く感じるようになったとか、
そのニュースが目に入るようになったとか、そういうものってあったりするんですか。
確かに。
それはありますね。
あるんや。
目の端で捉えたただのこと、それが自分が言ったことあるところだったら、
やっぱり自分事として捉えたり、思い浮かべたりするっていうのはもちろん増えたかな。
具体的にこういうニュースとかあったりしますか。
あんまりめちゃくちゃポジティブなニュースとかだと、
それこそ日本でやられにくいっていうのはあると思うんだけど、
やっぱり災害とかの方がニュースになりやすくて。
それこそ氷原屋のある町で、
災害的なもので自分たちがまさに通った町でちょっと起きたとか、
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政治的なお話だとかっていうのも。
確かに。
ちょっと連絡もしたりするね。
あ、そうなんだ。
おもしろ。
おもしろいね。
でもすごく自分事にはなったかもしれない。
はいはいはい。
なるほどね。
自分事って言ったらちょっとおこがわしいか。
いや、全然全然。
ありがとうございます。
一年もあると途中で感情のアップダウンみたいなのももしかしたらあるのかなって思ったんですけど、
好きとはいえ疲れが出てきたりとか、
実はちょっと一旦休みたいな帰りたいなみたいな、
ネガティブになった時ってあえて聞きますけどありますか?
いや全然これはあって。
えーそうなんだ。
全然あって。
シンプルに寿司食いてとか。
いや、大事。確かに。食大事だもんな。
寿司食いて。
日本は素晴らしいよって思う。
そっか、日本の再発見。
その意味だとちょっとだけ話がずれちゃうんだけど、結構ずれちゃう。
さっき言ったビフォーアフターでの変化で言うと、
やっぱりシャワーとか水道水とか冷静環境とか、
あとは食の喜びみたいなところとか、
あとは自分の兄弟、親、友達がいない環境で生きていくっていうことに、
意識しないレベルでもやっぱりストレスとかがあったりする瞬間っておそらくあって、
はー、なるほどねー。
家の高いホットシャワーってめちゃくちゃ素晴らしいんだなって。
あとは山とかね、1ヶ月とかいろんな山だったんですけど、
1ヶ月入る山とかだと、やっぱり便利さっていうのとはかけ離れた世界なんですよね。
なので、そういう時にやっぱり、
本線入りでとかがあるんだけど、
逆にそういった世界を一度自分が経験したことで、
本当に感謝できるようになったっていうのはあるかもしれない。
あー、当たり前のね、日常に。
毎日、今札幌で暮らしてるんだけど、
蛇口ひねれば冷たい水が出て、
温かい水が出てお湯が沸いて、
コンロをポチッと押せば火が出てっていうことに感動する瞬間がすごいあって。
なんか本当にあらゆるものに今まで見えてたけれども、
感謝できてるようになった。感謝できるようになった。
っていうのは今言ってアップダウンみたいなところもあるかなって思ったのと、
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あとは、やっぱりこれみんなそうだと思うんだけど、
自分の体調、心理的な体調含めそれをコントロールする旅中すごく大事だと思って。
なるほどな。
やっぱり滝巡りで旅した時もそういうのあるんじゃないのかなって思ったんだけど、
観光疲れで目の前に世界遺産があってもいいかなって思う時もあるんだよね。
へー。
ちょっと観光に疲れてきたとか世界遺産とか。
やっぱり世界遺産って思ってる以上に忙しくて、
確かにね。
だからなんかこう、1週間の海外旅行1年に1回っていう詰め込み型の観光はできないから、
もう少しゆったり生活するように観光していくっていうのが身につけられた時に少し
体調も崩さずに上手に旅ができるようになってきたかなっていうのは。
あれでもね、仕事は全部辞めてというか、ほとんど仕事をせずに世界一周だけやってたって感じですもんね。
まあおおよそそうだね。一応遠隔でも仕事をする時はあった。
仕事を辞めずに所属させていただいたまま世界一周に出たので。
本当はね、それもすごいことなんだけどね。
コロナ中に転職して、それ辞めますって言ってたのに引き止められて在籍しながら世界一周した。
すごいよね。
引き止められてるというか周りの人の理解と応援でっていう感じでしかない。
いやーちょっとあれですね。
いやーすいません。
いやーなんか、やっぱワールド規模になるとすごいよね。
なんかね、出てくるワード一個一個に圧倒されてたんだけど、
パラグアイの王とかヒマラヤの王とかケニアの王とかそれだけで今3大陸行ってるからね。
でもちょっとね、やっぱりバンライフ、日本でやってたバンライフとちょっと似ているところというか、
そこで感じた感情みたいなのも、ちょっと規模は本当に全然違うと思うんですけど、
ちょっと共通項を感じたんですけど、ガンちゃんはどんな感じ?一通り前回から聞いてみて。
そうね、逆に僕は違いをたくさん感じて、今の仕事もそうだけど、僕らはフリーランスとして仕事しながらやってたから、
世界遺産とかそういうものについては常に行きたいけど行けないみたいな感じののが近かったりとか、
逆に言うと日常だったんだよね、バンライフが俺らは。
特別なものじゃなく家を変えただけだったから、そういう意味では似て非なるものな体験をしてるんだなっていうのを
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僕は感じていましたね。
あと時間もあるのであれなんですが、今世界一周の話を聞いててもまだ話してないことがめちゃくちゃあるなと思っていて、
特に今ちょっと出たけど山に30日って言ったっけ?今さっき、入る時みたいな。
世界一周の中でも彼らがやってる世界一周はちょっと特殊だと思うんですよね。
そうね。
山制覇っていうね。
各大陸。
これとかもまたちょっと別の機会に話してもらいたいし、あとは絶景もそうなんだけど、
面白い人とか、好きになったこと、好きな食べ物とかそういうのもいろいろ聞きたいことはあって。
具体的なこともたくさん聞いていきたい。
はい、なのでまたちょっとね、次回。
たけしさんよろしくお願いします。
いえいえ、全然。
いただけると。
嬉しい。
あとね、これは僕ならではで知ってることかもしれないんですけど、彼めちゃくちゃ好きが多いんですよ。
実はかべちゃんも知らない。
ちょっと、え、なに?
他趣味なんだよね。のめり込むのがやばいのよ。
だから、本当はね、世界一周もやばいんだけど。
のめり込み欲。
そう、熱帯魚やったり。
熱帯魚、知らないぞ。
そう、山もそうだし、あとなんか。
カメラ。
カメラもそうだし、FXとかもなんかはまりこむし、なんかもう意味不明なのよ。
ハリーポッターね、のめり込むし。
めちゃめちゃ出てくるじゃん。
そう、なんかね、その領域だとオタクみたいなのめちゃくちゃ多くて、だから、そういう意味でね、また別の機会にも話せたら嬉しいなと。
というふうに思います。
たけしさん、逆にいかがでしょうか。
いやー、あのー、はい、ありがとうございます。
実は僕もスキ研究ラジオのリスナーの一人で。
ありがとうございます。
いや、これ言わされてるとかじゃなくて。
言わされてるとかじゃなくて。
予習してこいってね、実は言ったからね。
嘘嘘。
友人がやってるっていうのって、すごいなんかこう、アジア気候感になって。
で、スキ研究ラジオを聞いていく中で意外と、じゃあ自分の場合っていうふうに考えることが若干増えたんですね。
おー。
自分の場合好きって何なんだろうっていうのを考えたりとか、好きっていくつあるんだろうと思ったときには、としおが言ってくれたときには、あ、結構あるんだって思ったりとか。
なんかそんな話してたりもする、聞いてたりもする中で気づくのが、やっぱり好きにもいろんな好きがあるんだなーとか、好きの定義とはみたいな話も何回か前にしてたけど。
うんうんうん。
そういうのを捉えることのきっかけだったなって思って、今回話していても。
で、好きにもいくつかあって、世界一周とか旅みたいなものだと、最初きっかけで話した映画とかから来てて、なんかもう好きがある種、自分のアイデンティティになっているみたいな。
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はいはい。
好きの種類。
なんかそういうものに気づかせてもらったんで、すごくこのラジオに聞いて出てきて、なんかすごく楽しかったなって。
あれ、これって私たちお金払わないといけないこれ。
いやいやいや。
お金。
なんかありがたすぎて。
収録終わったらいろいろ渡すんで。
計画通りとか言って。
はい、っていう感じですかね。
はいはいはい。なのでまたいつでも呼んでください。
はい。
いっぱい話はあるので。
はい。あとなんかね、この人面白いよみたいな人いれば是非紹介してください。
じゅじゅつなぎで。
確かにね、それでいろんなね、ゲストさんがね、つないでいったら面白いね。
そんな感じで、今日はワンピースを手に入れた男というところで。
ひまわりでワンピースを手に入れた話をしていきました。
回収したね。
はい、じゃあワンピースの正体は次回、たけしの出演会で話すということになりますので。
いや、めっちゃ楽しかった。
楽しかったです。
ありがとうございます、ほんとに。
はい、ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとう。