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たきび丸の好き研究ラジオ。どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。 がんちゃんです。
たきび丸の好き研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして人が、あ、違う、好きが人生にもたらす影響などを探求していきます。
日常にあふれる好きや、人から学びを得た好きについて考えながら、いろんな好きの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、ということで今日は3億年ぶりの収録になります。
はーい。
はい、地球も何回もあったか。 地球何回もあったんでしょうか。
はい、光はね、地球を1秒で7週半しますから。 うん。
そういう意味では光はね、何週したことでしょうか。
光も何週、ね、なんだろうね、すごいね。
ということで、はい、かべちゃん遅れない日が20日連続ぐらい続きましたという感じです。
はーい。
はい。
継続って大変ですね。
はい、ゆるくね、やっていますんで。
はい。
はい、やっていきましょう今日も。
はい。
で、今日のテーマは何ですか。
今日のテーマは好きなロゴデザイナーさんについて。
おー、好きなロゴデザイナーね。
はい。
好きなロゴデザイナーいるの?
いや、たくさんいますよ。
俺もめっちゃいるよ。
え、そうなの?
うーん、1人も分かんない。
それはそうだろう。
うん。
まあまあ、でもいいじゃん。
そうか。
え、でもロゴデザイナーって言ってもね、もう佐藤勝羽さんぐらいしか知らないじゃん、ほとんど普通の人は。
うん。
だから、それはね、面白い視点だよね。
かべちゃんならではの視点だから、いいんじゃない。
しかもそれをね、あの、まあだって他の仕事してる人でも、
好きな営業マン誰ですかって言われてさ、
インフルエンサー以外の人、言える人あんまりいないと思うんだよ。
ほー。
だから好きな、ね、何々って、
例えば好きなエンジニアいますか?とかで、
まあエンジニアはね、結構いるかもしれないな。
うん。
まあでもなんかそういう職業で、好きっていう風に言える人がいるっていうのは、
まあ結構ね、その職業に対して健全な価値観を持っているんじゃないかなって思うけどね。
なるほどね。
そういう意味でいいんじゃないでしょうか。
はい。
まあね。
じゃあ、あ、どうぞ。
なんかもう5人ぐらいいるんだけど。
まず好きな基準っていうかね、どういう意味で好きなのかみたいな、それぞれの人に対してあるのか。
え、でもね、全員共通してあるのが、
うん。
まず、もう圧倒的な量をこなしてて、
ほうほうほう。
っていう、なんだろう、そこに行くまでの、
好きというかそれは尊敬に近いの?
そう、努力への尊敬みたいな。
03:01
うん。
努力への尊敬。
うん。
で、作るものへの、なんかアウトプット力。
うん。
アウトプット力とそこに込められてるコンセプトがちゃんとしてること。
かつ、
量質添加してて、
うん。
しっかり質のいいものも出してるよねっていうことか。
そう、かつ、好きになる基準なんだけど、
うん。
あの、たくさん目に触れた。
たくさん目に触れた。
自分の目にたくさん入った。
いや、違う、えっとね、私がその人たちに、
なんか、まあ本だったり、
うんうん。
なんかのセミナーだったり、
うんうん。
えっと、発信だったりで、
あ、接触頻度が多い。
接触頻度が多い。
単純接触効果で、
結局、あの、その方たちが想起されるみたいな。
はいはいはい。
の、3パターンだね。
うーん。
っていうので、
うんうん。
まあ、たくさんいる中で5人、上げるとしたらみたいな。
はいはいはい。
カジです。
えー。
言うとこなんか20人くらい言えんの?
まあ、20人まではいかないけど、
うん。
10人くらいは言えるんじゃないかな。
うん。
すごいね。
それで、じゃあそのうちのよりすぐりの5人を、
はい。
発表するという感じですね。
はい。あ、プンタが来ましたね。
はい。
はい。
じゃあ、第3位は。
さ、3位はじゃない。順番に話させて。
はい。
はい。じゃあまずね、Nさんという方なんですが、
プンタが中に入ってきましたね。
はい。
Nさんなんですけど、
えっとね、この方は、
私がロゴデザイナーってかっこよ、やばって思ったきっかけの女性の方です。
へー。
それはすごい。
2020年、2021か2年くらいの時に、
うん。
Twitterで毎日発信をしてたんですよ、その方が。
へー。
うん。で、
何さん?
Nさん。
あ、実名は出さないの?
うん。
Nさんという方が、
うん。私より5歳上くらいの方なのかな。
5、6歳上くらいかな。
はいはいはい。
で、えっと、まあ可愛らしいアイコン。
いや、実名出さないのはなぜ?
いや、え、まあなんか別に出してもいいけど。
そしたらいいんじゃない?せっかくだから。
具体的な方がいいじゃん。だって別に悪いことしてるわけじゃないし。
うん。
じゃあ、まあ。
ね、その人たち。
まあね、聞いてる人いないかもしれないけど。
将来何かしらでね、あの紹介したことあるよっていう風に言えるからいいじゃん。
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おー。お会いすることになったらもう私もう死んじゃうんだけど、緊張で。
はい。で?
えっと、な、なつみさんという方です。
うーん。
なつみさんという方は可愛らしいね、りん、りんごのマークと、
うん。
りんごのアイコンとが目印というか。
へー。
そういうアカウント名でずっと作ったものを発信していってるんですけど、
一番最初に見たのがね、きょうのしばっていう、
あの京都にある柴屋さんのロゴ制作のアウトプットとそのプロセスみたいな4枚の画像でまとめてて、
それに私は圧倒されたの。
うーん。
まずロゴ超いいっていうのと、
はいはい。
なんかラフスケッチ。
おー。
それにもう私はね、圧倒されて、
へー。
かっこいいなんだこの人みたいな。
うん。
で、そこをフォローして、
はいはいはい。
で、ほぼ毎日制作実績、制作の裏側なんか考え方みたいなのをバーってやってて、
すごいね。
それがもう100発100中で可愛いしかっこいいし綺麗なのよ。
うーん。
で、そこに込められてる思いみたいなのも、
なんかちゃんとこう、なんだろう、表層だけじゃないかっこいい、かっこいいじゃない、
うん。
あのコンセプチュアルで本質的でストーリーがちゃんと込められてるみたいなところが、
はいはい。
まあ超いいじゃんってなって、
うーん。
でそれがね、今思い出せばもうロゴに興味を持った一番最初のきっかけだと思う。
へー。
うん、なつみさん。
めっちゃ影響受けてそうだけどね。
受けてる。
うん、発信とかもね。
そう。でこの前ちょうどね、
そのなつみさんと関わりのあったというか一緒にお仕事をしてた方とたまたま接触する機会がございまして、
で、その、なんだろう、あの、やっぱあの人ね、すごいよみたいなことを言っていて、
でなんかその人のセミ、あの、なつみさんの過去のなんかセミナー動画みたいなのもなんかそれをきっかけで見る機会があって、
努力の鬼でした。
なるほどね、もうそんな。
真似できない。
09:03
いやそうなんすよ、って感じですね。
その人が一人目。
なるほど。
で、二人目。
はい、二人目。
二人目は、えっとヨッピーさんという方です。
ヨッピーさん。
ヨッピーさんも女性の方で何歳ぐらいなんだろうなのよ、30代の方だと思う。
でなんか、見た目、見た目っていうとちょっとあれだけど、
見た目は結構アーティスト寄りな感じのなんかおしゃれな雰囲気というかザ・デザイナーみたいな感じの方で、
でなんかすごい気さくな感じというか明るい感じのオーラが出ている方。
でどこで知ったかっていうと私はシーライクスのロゴコースで知りました。
でヨッピーさんから学んだのはロゴの可能性、なんかマークだけに留まらないサービスとか会社とかのアイデンティティを作る、
全体的なアイデンティティを作る可能性を秘めてるっていうのがお知った。
でどういうことかっていうとロゴってロゴのマークがもう凝縮された最小限のコミュニケーションツールだとしたら、
例えばそこに水玉の要素があったとしたら、
それを看板とかクリアファイルとか何でも封筒とか名刺とかにどんどんその世界観を拡張していく。
ロゴの一部を使ったりとかして拡張していく可能性を秘めてるみたいな。
それをヨッピーさんの実例とかを通して知った。
そこで紹介されてたロゴと展開っていう本があって。
見てるね。
速攻買った。なんだこれって衝撃を受け、かっこいいやべえってなって、
でそれがきっかけでロゴコンペに応募しようと思ったり、
それこそワイナリーのロゴに挑戦し、やっぱ頑張ろうって思ったきっかけ。
ヨッピーさん偉大だね。
ヨッピーさん偉大です。
ちなみにCのリブランディングとか、そのCの拠点の空間デザイン、アートディレクションとか。
ロゴに限らずそういう空間までやれるんだ。
今の肩書きとしてはアートディレクターさんとかだと思うんだよね。
ロゴデザイナーからのキャリアアップまで見せてくれてるんだね。
真似できない人もすごすぎて、どうなったらそうなれるんですかっていう感じで思ってる。
12:15
刺激を受けた人。
第3位?
第3位とかじゃないのよ。
3人目。
3人目は佐藤浩二さん。
佐藤浩二さんね。
何回か話してくれたけど。
佐藤浩二さんは超大ベテラン。
ロゴといえばこの人みたいな方。
毎年のようにデザインのアワードの本があるんですけど、
それに載ってる常連さん。
今年も7つぐらい載ったとか。
すごいね。
圧倒的量やってないとできないよね、そんなこと。
そうだよね。
その方を知ったのが、それも本。
夏美さんがこれは読んどいた方がいいって紹介してくれた本に載ってた方。
連鎖してるね。
連鎖してる、連鎖してる。
本当めっちゃでっかい企業さんのオリコンとか聞いたことあるでしょ。
オリコンソフマップ。
超大手じゃん。
超大手のところをやられていて、
思考プロセスとかそういうのも全部書かれてるんですけど。
それにも圧倒され、また楽しさ。
語デザインの楽しさを教えてくれた方でもあります。
いいね。
っていう感じですね。
中でも、佐藤浩二さんが中でも得意なのが和形のデザインとか、
筆というか、じゃないかなと思ってる。
オールジャンルできるんだけど、中でも多いのが筆系のやつで、それにもちょっと憧れている。
それもやりたがりだもんね。
やりたがってるし、結構私も今のところ和形筆系のデザインが割と多いなとも思ってるから、
そっち側行けたらなって思っている。
なるほどね。
15:00
ちょっとまだまだですね。
今年のタイポグラフィ年間、ロゴのアワードを私も応募して落ちちゃったので、
まだまだってことですね。
その浩二さんに出してらっしゃる講座みたいなのも、
めっちゃこんな金額で受けていいんですか?みたいなのも受けた方が。
4人目。
4人目は、この方もXでの情報収集が多いなってこう見るとあるんですけど。
でも本からとかいろいろじゃん。
シーラーXからとか別にそんなことないじゃん。
ユコさん。
この方はもうXのデザイナー界隈だと知らない人いないぐらいの。
デザイナー界隈っていうのがあるんだ。
なんとなく私があると思っている。
デザイナーっていうのはロゴとか関係なく、ウェブもアートも全部。
広すぎない?
ジュエリーとかも。
ウェブTTPぐらい?
ウェブグラフィックぐらいかな。
その界隈があるんや。
ウェブグラフィック、あとSNSでの発信の仕方みたいなぐらいのなんとなくの界隈。
ではもう知らない人いないんじゃないかって思ってる。
この方も超新星のようにツイッターにある日現れ、
半年とか1年とかで6万人7万人とかバーっと集めた言語家の鬼のデザイナーさん。
まず見た目が超美しいのよ。
漫画みたい。
超美しい。
モデルみたい。
見た目の話ね。
見た目も超美しくて。
見た目もデザインしてるってことね。
やっすげーみたいな。
その方を知ったのが、それもなんかのセミナーで、
なんか私が興味持ったタイトルのセミナーがあったんで、
それ参加したら、なんかすっごい濃い内容を超凝縮してバーっと喋ってくれて。
資料も美しいし見た目も美しいし。
なんかいろんな意味で圧倒されて。
その方も結構ロゴをいっぱいやってるのよ。
なんか何でもやってる。
18:00
何でもできるやばい方みたいな。
高谷翔平みたいな。
二刀流ですみたいな。
それが五刀流ぐらいある感じ。
で、その方のロゴデザインもすごく納得感というか腹落ち感もありつつ、
ちゃんとクライアントの課題も解決できる。
で、ちゃんと美しい。
惹かれる。
可愛い。
美しい。
オシャレ。
そんなものをやってて、
それがもう総合的に見ても真似できない。
もうやばいみたいな。
すごい。
見た目が綺麗なのと量やってるのと、
なんか綺麗みたいなものしか伝わってこないけどね。
何がすごいの?
なんか課題学校で、
その方も思考プロセスをちゃんと発信してるんだけど、
このロゴに行き着くまでに、
まず事業背景の整理をこれだけやっていて、
目指すべきゴールをスレアしたキーワードがここで、
カラーの検討があって、ラフの検討が画像でバーっと書かれてて、
それがロートみたいな感じの図解でさ、こうやってされたんだけど、
ここに行くまでに、こんだけ考えてこれになりました。
みたいなのを発信してて、
言語化も上手なんだね。
言語化、それを端的に伝えるビジュアル化力とか、
ロゴに行くまでのところがすごいっていうので、
実際説明できるっていうのはね、ちゃんと理解してないとできないから、
そういう意味では素晴らしいよね。
はい、じゃあラスト一人。
ラストはね、この方もXで知った方なんですけど、
松永さんっていう方で、
この方にもめっちゃ影響されている。
男性の方で今30くらいの方なのかな。
完全に未経験から、
今Xで2万フォロワーぐらいいるのかな。
発信も頑張り、ロゴも頑張り、
で、今の地位を築かれている。
ゼロからここまでできるんだっていう尊敬の念。
それをちゃんと地道にやり続けたというすごさ。
その方は性格がロゴに表れてるなってすごい感じるんだけど、
シンプルで温かい感じ。
白黒のロゴが割と多いんだけど、
21:04
白黒で、割とシンプル。
白黒でシンプル。
白黒で割とシンプルで温かみを感じる感じ。
のを結構作ってらっしゃる。
その方から学ぶことは地道な努力ですね。
地道な努力もそれでしかないです。
松永さん結構発信してるし、
ほぼ毎日してるよ。
ほぼ毎日?何を?
制作実績もそうだし、
ヒアリングの方法とか、
気をつけてることとか、
制作の裏側とか。
それ毎日発信できるのすごいね。
毎日どうやってるんですかって聞きたい。
これ一人でやってたら、さすがに一人でやってないよな。
っていう感じなんだ。
すごい。
なるほどね。
感じです。
未経験からゼロからやったっていうこともあって、
体系的に最初につまずくポイントを色々分かっていって、
そこからどういう風にお客さんと向き合ってるかみたいな、
そこの簡単な動画を作られてて、
それも動画というか、
動画講座みたいなのをやっていて、
それも私見させてもらったんだけど、
結構それで全体の流れが分かって、
私は安心して今もこのデザインができていると、
お客さんに向き合えるという、
基盤になった感じです。
素晴らしいね。
以上5人でした。
なるほど。
5人話してみて共通項とかあるの?
共通項はやっぱり数やってる質が高い。
数やってる質が高い。
質が高い。それをちゃんと発信してる。
発信してる。発信しないと届かないからね。
なるほどね。
私の課題は発信をしてないことですね。
発信をしてないことと、
ちゃんと実績を伝わるように、
プロセスとかをちゃんと開示してないのがあるのかな。
じゃあ量と質は足りてるって感じ?
量も足りてないと思うな。
どんぐらい足りてないの?
なつみさんとか1年で150個の品したって言ったからね。
24:02
無理無理無理無理って。
かなり足りてないと。
質は?
質はね、結構いいとこまでは私は行ってると思うんだよね。
じゃああとは発信と量ってことね。
発信も近づけないといけないから量だよね。
うん。
っていうのでやりたいね。
なんでその人たちはそういう量と発信もできてるんだろうね。
とにかく好きなんじゃない?
やっぱ好きに戻るって言うと。
じゃあなんかそれで言うとね、私は好きじゃないみたいな感じになるけど。
好きだよ。
でもやってないのはなんでなの?ってなるじゃん。
好きの度合いがあの人たちの方がすごいから?
なのかな?いや、そんなことない。
覚悟ですかね。腹くくってるかどうか。
いいね。好きの後に出てくるのが覚悟なのかね。
なつみさんもなんか後がなかったからこれしかできなかったみたいな。
でもなんか決めてやったって。
これしかやらないっていうのを決めてやりまくったみたいな。
っていうなんかこう排水の陣的なところも。
それをもちろん楽しみながらやられてるっていう。
好きは同じぐらいあるけど覚悟が皆さんの方が強いと。
だと思う。
覚悟ってどうやって生まれるんだろうね。排水の陣でしか生まれないのかね。
環境要因としては割とそうだと思うな。
なるほどね。
ぬるっとできちゃうみたいな。ぬるっとこう生きてきちゃうみたいな感じだと。
だとなんかなぁなぁになっちゃうかもしれないね。
うん。じゃあ排水の陣を敷けばいいのかね。
排水の陣を敷けばいいのか。
排水の陣の間を作るってこと?
今のあなたの分析だとそうなるよね。
そうなるね。
ずっと排水の陣なわけないからさ。
それでもずっと続けられるってことは何か。
それは何なんだろうね。
高い目標があるっていうかなんか。
27:02
目標を設定してるから。
俺たちはみんな高い目標を設定してるんだ。
何かしらしてる。
してる。
と思ってる。
うん。してると思ってるんだよね。
そのあたりも含めてそういう好きな人を見ていくといいかもね。
そうですね。
ということで今日は好きなロゴデザイナーについて話していきました。
ちょっと一方的になんか話しちゃって大丈夫だったかな。
いや別にいいんじゃない?
好きな人のことについて話してるんだから。
まあね。
せっかくラジオで話してるんだからその好きな人の共通項とかね。
なんでその人たちがそんなにできるのかとか。
そういう好きな原動力みたいなところをね。
考えながらできたからいいんじゃないでしょうか。
もうちょっとねそういうところ深まれるかなとは思うけど。
はいということで今日はそんな感じで。
どうもありがとうございました。