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たきび丸のスキ研究ラジオ。どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。 ガンちゃんです。たきび丸のスキ研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして好きが人生にもたらす影響などを探究していきます。
日曜にあふれる好きや人から学びを得た好きについて考えながら、いろんな好きの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。
はい、今日は一日おきのやつですね。 一日おき。 一時頃の。うん。 一日スキップして。はい。はい、やっていきましょうという感じですね。 はい。今土日のね、日曜日の朝ですが、昨日はめちゃくちゃね、庭で遊び尽くして。楽しかった。うん。久しぶりに、うん、遊んだ。
ね、俺はウッドチップ巻いたり、かべちゃんは買い出し行ったり。 ねー、業務スーパーで1万7000円分買ったわ。
大量に買い込んでね、まとめ買いする方がね。 冬ごもりの準備です。 うん、あと買い物回数もね、そんなにたくさん行けないからね。 そう、田舎ですから。
いや、っていうより、あの。 あ、あともう一個。買い物行くときに、うちらの過去のラジオ会を聞いてみたのよ、自分たちのやつを聞いたら、ガンちゃんの声がね、結構こもってるというか、あれかもしれない。
あと、暗いよね。 暗い。 私はガンちゃんのこと知ってるから、真面目に真剣に話してるっていうのがあるんだけど、声だけ聞くと超暗くて。 ね、めっちゃ暗いよね。
うん、だから今日ちょっと口角上げて、はきはき変顔すんな。 口角上げてやっていきたいと思います。お願いします。 やばい、キャラが崩壊してる。
はい、ということでね、今日は何のことについて話していくんでしょうか。 自分で答えてください。 へぇ?はい。
今日のテーマは日本でございます。 すっごい壮大なテーマだな。 はい、右翼系番組のスキ言及ラジオでございます。 やばい、すごい。 まあそもそもね、右翼とか左翼とか。 戻った。
こっちのほうがいいの? いいよいいよ。はい、どうぞ。
曖昧な言葉だなと思ってるから、あんまりね、そういう言葉好きじゃないんだけど、定義がね、曖昧な言葉を使い続けるっていうのはあんま僕は好きじゃないんですけど、
今朝ね、Xを見ていて日本のことについてツイートしている、ポストしている外国人の方がいて。 外国人?知り合い? いやいや全然知らない。流れてきたオススメで流れてきたやつなんだけど、
まずすごく道端に荷物置いても取られないとかさ、赤信号なのに待つとかさ、そういう掃除をしっかりするとかいろんなことを書いてあってさ、
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で、例えばするとさ、めちゃくちゃいいよねって、ワールドカップとかのときに公衣室とか閲覧する場所の掃除をみんな勝手にするとかさ、海外の人からも調査されるわけですよ。
他にこんな国ないよと。そういうニュースを見て、東アジア系の国は結構そういうことを真似するというかね、またクローズアップされたりもしていたんだけども、極めて珍しいというところで、
一方でね、これのものって、例えばJTCが日本の古き良きジャパントラディショナルカンパニーの人たちがルールにがんじがらめになってやりたいことができないとか、右向け右の組織の体系に疲れてくるみたいなものとか、
あとはね、政治家が裏金が云々とかさ、きちんとしたりがゆえに無駄なことも多いよねみたいなことも両方とも言われているのが今だと思うんだけども、結論として両方とも大事だなと思って、別に一長一短だから全てがいいみたいなことはないと思うんだけど、
それ全部ひっくるめて、僕は日本のこと好きだなって思っているっていう、そこのことについてですね。それについて何か。
まあ確かに、今の日本オワコンとか少子高齢化で暗い未来しかないとかさ、なんとなく全体に漂ってる定体感というよりしたムードみたいなのがあるけど、全然可能性はあると思うよね。
なんかやり方次第では、もちろん課題は山積みなわけですが、今までの日本の歴史が積み重なった上での集団を大切にする、子よりも集団をっていうところとか、
そういうところも私も文化的に大切にしていって、そこで少しデメリットが生まれているのであれば、それをどうメリットに強みに変えていくかみたいな動きをした方がいいんじゃないかと私も思うね。
そうだよね。今の良いところ悪いところは直していけばいいんじゃないっていうのも、本当それはそうで、全部そうすればいいんだけど、極端な話、国民性とかは変わんないじゃんそんな簡単に。
島国っていう立地上とかもいろんなので歴史的な背景とかも含めて今の社会が出来上がっていて、今はGDPにどんどん抜かれていきますよみたいな、少子高齢化ですよねみたいな話になっているんだけども、
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要はダービンの進化論みたいなイメージで適切な生存なのよ、だから今伸びているところは西洋諸国の中ではアメリカがトップだし中国とかもあるじゃない、それは自分たちでそういう潮流を作り出すっていうところからやっているっていうのもそうだけども、
結局そういう環境でどう生き残っていくかみたいな、アメリカ中国をはじめ経済大国とかが今作っている、それだけじゃないんだけど技術革新とかもいろんな背景で環境が変わってきていて、その中で今一番伸びやすいのが単純に人口が多いところ、これはもう資本主義始まってからは結構大きな要因の一つで
だからインドとかアフリカ諸国が注目されるのはそういうこと、だけども結局適者生存ということにまた戻るんだけど、結局2040年くらいまでかな、人口のピーク、2100年くらいかな、世界の人口のピークがその辺りに向かえるのよ
そこから下がっていく予想なんだよ、なぜかというとノキナミ先進国が少子化してるから、ってなった時にそこまで行くと少子化の最先端行ってるところってどこってなったら日本なのよ、だから結局そういう環境になったら、日本ってあのGDP2位だったところがなんで今の位置で維持してるのみたいな
確かに、それすごいよね いやいや将来ね、分かんないよ、11位くらいになったとして、2位のところがGDP基を落とさずにこんくらいやってんだ、えでも人口6割減ってんだよどうしてんのみたいな、なった時に少人化とかどうやって効率的にやっていくのかとか、その少子化をどうやって克服したのかとか、最先端事例になるわけだよね
確かに だからこれ別に知識を拾い出したいわけじゃなくて、環境が変わればポジションが変わるっていう、そういうだけの問題だから、もちろん苦しい時とかは個人としては、ミクロとしては改善をしなきゃいけないし、どうやって生きていくかみたいなところは自分で考えてね、それこそポジションを変えていく
環境を変えるだけで楽になることも全然あるから、そういうふうにやっていくだけで、全然日本の市場規模とかで社会保障制度だったら何でもやり直せるから、そこはいい国だなっていうふうに思うし、今のポジションが悪いとも思わないっていう感じだね
なるほどね、国民性っていうところにすごい私は共感というか、国民性をちゃんと活かしてやっていかないといけないよね、みたいなところはすごくあって、私も言語化できないんだけど、なんとなく違和感があって、留学したりとか、自分で、例えば企業とか個人でガンガン進んでいくとか、挑戦していくっていうのは素晴らしいことだと思うし、
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それが日本の全体の国際競争力を真っ黒としては広げていく、一人一人の意識を変革していったら、行動とかチャレンジをどんどん増やしていったら、国際競争力が結果として増えるよね、みたいなのはわかるんだけど、それだけが正解なのかなっていうのはなんとなくあって、
本当に中国人、アメリカ人、インド人とか東南アジアとか、それぞれの国民性があって、ガンちゃんの友達も言ってたように、国を背負って留学しに来るみたいな人とかいろいろいるわけじゃん、その背景が日本人とは違うところにあるっていうところの前提の上で、
日本人は国民性を認めた方がいいと思う、なんとなく伝わるかな、それだけが善じゃないというか、刺激はされていいと思うんだけど、悲観的になったり、真っ黒で見たときの国民性を変えていくみたいなのは別にやらなくていいとは思っちゃうんだよね。
むしろね、野じゃがと言うと感覚値としてはわかるんだけど、日本人とかのアイデンティティはだいぶ減ってると思う、逆に言うと。もうだいぶ中性化されて、牙が抜かれた状態に近いというか、日本のスピリットみたいなものはあんまりみんな意識してないし、
今はもう牙を抜かれた動物みたいな感じの日本だと思ってて、むしろこれ言うとトランプみたいな発言だけどさ、日本を取り戻すじゃないけど、この前さ、俺らは一年経たず前ぐらいに宮崎に行ったじゃない、そこで神話の話とかさ、
遡って聞いたりとかもしてさ、別に神話が本当だとは思わないけど、これを大切にして生きてきたんだっていう、歴史を知るっていうこととかさ、これ言うと本当にういわけみたいな人だけど、いぶつきの特攻隊記念館にも行ったわけじゃん。
だからそこもさ、別に特攻隊の人を称えたいっていうわけじゃなく、そこまで知って守りたい未来があったんだっていうこととかを知ることとかって、あんまりもうそんなにできてないわけじゃない。
そうね、それはちょっと悲しいよね。 何が言いたいかというと、経済的に成長するためにはやっぱり新しいものを取り入れて行動量を増やしていくしかないし、その原動力が国の発展とかになっている途上国に比べると日本人はやりづらいよねっていうのはあるプラスアルファでそういう精神性の問題。
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うん。 で、より良い未来を戦争に残そうみたいな、もともとは当然のように思ってたものが、戦争っていうものの爪痕だよね。それがダメだっていうこと、それが行き過ぎてしまう匿名性があるっていうことを僕らは植え付けられたとも捉えられるし、実際にやってしまったっていうところもあるから、そこは認識をしつつ、それでも大切にできるとか大切にしていいっていう時期になるんじゃないかって思うわけですよ。
うんうん。 で、今2024年ではね、あと20年もしたらもう100周年ですよ。100周年というかね、戦後100周年ですよ。だからもう次のフェーズに行っていいんじゃないかなとは思っているっていう感じですね。
牙を抜かれた状態から、牙じゃない何かを取り戻すというか。 牙っていうとね、攻撃性のあるものだけど、アイデンティティっていうのは、だからこそ今回日本が好きですっていうことをちゃんと言うし、これ勘違いしてほしくなるのは、俺は韓国も好きだし中国も好きだし台湾も好きだし、もちろん全部が同じように好きじゃないかもしれないけれど、
生まれた国の日本っていうのにすごい感謝してるっていう、そういう話ですね。 なるほどね。なんか日本のアイデンティティじゃないところで言うとさ、ちょっとずれるかもしれないけど、
ブランディングやられてる方のyoutubeで、柴さんとかなんとかさんっていう方が、ブランディングについて語る中で、未来について、未来どういうことを究極していけたら良さそうかみたいな。
日本という国のコンセプトを作りたいって言ってて、あーなるほどみたいな。それはなんか自分の仕事と照らし合わせた時の言い方になったと思うんだけど、言いたいことはすごいわかるなと思ってて、日本人として共通して、自分たちってこうだよねみたいなのを共有できる何かを作りたいって思ってる人がいるんだっていう。
ピボットで紹介する、ピボットっていう、なんていう番組って言えばいいのかな。 ピボットなのね、企画で。 そう、企画でやってて、それをね、気づき始めてる人っていうか、そういうの必要だよねというか、ニーズがなんとなく高まっていっている気がする。
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それがその日本神話を改めて学ぶことかもしれないし、どういうことかわかんないけど。 ピボット ちなみにそのさ、言語化したいみたいな、コンセプトを作りたいみたいなことって、これまで人類もずっと思ってきてるわけよ。各組織とか国とかで。で、それをやってきてるんだけど、どういう手段だと思う?
トップの人がトップダウンで決めたりとか。 ピボット もっとわかりやすく言うとさ、あなたの方が詳しいと思うけど、日本はわかりやすく言うに合成してるけど、大陸だとさ、この線以降はこの領土みたいな。その領土の境界をどうやって決めるかっていう話だよね。
それはもちろん地図上に線を引こうとかもあるけど、その境界線が地図とかがないとき、曖昧なときから、どうやってその境界線を作ってたと思う?っていう。
えっとね、恣意的に作っていたというより作られたっていうふうに私は考えてるんだけど、一つ大きいのは文化の違い、宗教の違いっていうところで、なんとなく分かる目はあると思ってるよ。
どうやってっていう意味では、文化を教える、宗教を教えるってこと?
もう一つの手だよね。その始まりが、戦争で無理矢理奪って教育していくっていうものを取ることもあるし。
もちろんね、そういう面もあるんだけど、結論から言うと歴史教育なんだよ。
ああ、なるほどね。
自分たちがここに属しているっていうのは、こういうストーリーで自分の線図がこうだから、私はここにいるっていうのを線じゃなくて、歴史で境界線を作ってるの。これまで人類歴史上は。
はいはいはい。古典ラジオ。
うん?古典ラジオかな?どっかのラジオかで言ってたんだけど、ラジオじゃないかもしれない。だいぶ前からこれはもう聞いてた。あ、違う、俺これ友人から聞いたね。
うんうん。 ワトロの生計出た人で、教育系のことやってる友達が言ってて、あ、それは面白いなって思った。
うん。 し、まあ実際そうだなっていう風に。
確かにそうだね。
うん。だからここから隣は、僕らが大事にしているこの歴史を共有してないっていう風になってるの。
はいはいはい。
っていうのが、だからクソだよね。例えばナチスドイツとかが一番わかりやすいから言うけどさ。
ああ、私もそれ今思い浮かんでてた。
うん。だからそこの境界線を作るのよ。我々の先導はとかさ、こういう歴史がっていう。だからクソ日本はね、強いのよ。
うん。
もう天皇がずっと変わってない。
そうね。
世界で一番長い皇族とかさ、そういうのがあるからさ、強すぎるぐらいなのよ。
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確かにね。
で、島国の境界もあってさ。そこはね、物理的にというか構造的にそうなってる。人間の認知がストーリー理解でできてる限り、そこの構造は変わらない。
はいはいはい。
っていう意味で、でもその歴史っていうところで教えてる教えてないみたいなものが、その境界線を曖昧にする方法で。
ああ、だからね、GHQは国家信徒を解体したんですね。
とかね。そこが結構クリティカルな部分なんだよね。歴史を理解する、どこまで理解するかみたいなところが。
俺もね、最近知ったから、歴史なんて大っ嫌いだった。もう学校だと暗記ゲーだと思ってたから。暗記めちゃくちゃ苦手だからね。そういうのでは意味嫌ってたんだけども。
社会人になってからだよね。史跡とか歴史博物館とかそういうのが好きになったら。そういうのはね、大事だなっていうふうには思うね。
いやあ、本当にそうだよね。
もともとの話に戻すと、ブランディングのデザイナーの人がコンセプトを言語化したいみたいな。多分これまでも、やろうとしてた人たくさんいるし。
例えばね、安倍さん元首相が言ってたのは美しい国日本とかさ。
とか日本を取り戻すとかね。
そう、日本を取り戻すとかさ。そういうコンセプト、タグラインみたいなものとか、それプラス説明とかもさ、いろいろ試してるけど、多分それはまあ本当なんだろうな、一時期のバズワードじゃないけど。
そうね、マーケティングだよね。選挙に勝つためとかのね。
そういう意味では、歴史をいかに浸透させるかみたいなのの方が、なんかその境界を作るとか、アイデンティティを色濃くするって意味ではなんか近い気がするなと思ったって感じ。
じゃあどういう風に歴史を勉強していくのが、知っていくのがいいと思いますか。
多分これはもう完全に俺の想像だけど、それを思ってやってる人結構いる。
ああ、わかる。何回も同じラジオの名前になっちゃうけど、古典ラジオがバズってるのも絶対そういうのもあると思うし、
なんとなく日本の停滞感をどうにかしたいと行動したいと思っている時に、歴史をもう一回勉強するみたいなところに意識が向く人とか、私の周りでも個人として顔が浮かぶこととして、
そういう史跡を巡るのが好きとか、勉強始めましたって言ってる人も結構いるみたいな、なんとなくある気がする。
それもそうだし、いろんなジャンルをあえて言うと、例えば本田圭介さんとか中田英俊さんとか、やっぱり日本の産業を強くしたいみたいなものを本田圭介は言ってるし、
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日本のワインとかを広めたいみたいなものを中田さんは言ってるよね。中田英俊って旅しながらそういうことをやってるんだよ。
そういうスポーツの第一線でやってた人も、俺はほんのりそういうことに気づいてやってるんじゃないかなって思ってるし、これは完全に俺の主観だし、多分間違ってる可能性も全然あるんだけどね。
例えばもっとわかりやすいのが映画界で言うと、新海誠さんとかは日本の歴史とかについて、ガッツリなんだけど、結構わかりやすくほんのり。トトロとかジブリもそうなんだけど、
俺は結構ああいうクリエイターの人たちは感覚的にそういうことに気づいて、そういうものを織り交ぜていこうとしてるんじゃないかなって思ってるよ。
それがナショナリズムっぽくなく、自然にほんのりね。っていうのはなんとなく感じる部分。 確かにほんのりが大事だね。
ガッツリでもいいんだけど、ガッツリは普通に結構厳しいから、文化庁とか動かしたりとかね、あと他国の関係とか、多分そこはセンシティブなんじゃないかなって気はするけど。
じゃあ本当ボトムアップでじわじわと空気感ができてきてるのかもしれない。それは結構面白いね。
だから頑張ってる人に聞くと、もちろんね、自分で飾らなきゃとか、いい思いをしたいとかっていうのもあるけど、なんか国を背負ってやってる人も結構いるなと思って。
そういう人たちを大切にしなきゃねっていうふうに思うわけですよ。
なんかすごいいい話だった。 本当? なるほどね。
なんでちょっとニヤニヤしてんの? いやいや、何がいい話だったと思ったの?
歴史に対して、アイデンティティを復活させたいっていうところに対して、思ってる人たちが取る行動が歴史を学ぶ。
いろんな形で歴史を理解しようとしたり行動しようとしたり、それがわかりやすい形じゃなくて、いろんなところからじわじわと、いろんな業界からいろんな立場の人が言い始めてる、行動し始めてるみたいな構図がすごくいいなと思ったし、
その流れに自分も乗って歴史をもうちょっと深めたいなと思った。
とりあえず日本神話に関する本買う。 別に日本神話だけじゃないけど。
でもね、私の一番興味があるところがそこだから、ずっとやりたいやりたいって思って本を買えてなかったから、でも今日の話でやっぱりやりたかったから買おうと思って。
じゃあ次回の主力からは古事記の一節から始まっていきます。 いや、朗読会みたいじゃん。
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はい、という感じですね。本日もどうもありがとうございました。 ありがとうございました。