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#05. バンライフの魅力とは◯◯と◯◯!たきび丸で日本を旅してた私達が改めて熱く語ってみた
2024-09-08 24:14

#05. バンライフの魅力とは◯◯と◯◯!たきび丸で日本を旅してた私達が改めて熱く語ってみた

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たきび丸で日本を旅していたバンライファーの私達が、改めて熱く語ってみた


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00:09
たきび丸のスキ研究ラジオ。はい、みなさんこんにちは。たきび丸のスキ研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして好きが人生にもたらす影響などを探求していく番組です。
日常にあふれる好きや、人から学びを得た好きについて考えながら、いろんな好きの世界に触れていく番組です。
はい、よろしくお願いします。お願いします。今日は5回目?4回目?もう5回目だね。はい。いや、早くも。
ねえ、意外とあの、もう聞いてくださってるリスナーさんがいらっしゃって。びっくりだよ。びっくりよ。一人ごと的に、二人ごと的にね、やろうと思って。たらたら喋ってたのに。
まあでもなんか、友達とかがね、聞いてくれて感想を言ってくれたりとかして。そうそうそう、嬉しい。嬉しいよね。
なんか、そういう友達ともね、こういう話できたらいいし。うん。なんか、次会った時のきっかけになりそう、話のね。ね。
だから、そういう感想とか、聞いてる数少ないリスナーの皆さんも。はい。送っていただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
はい。たきみまるのDMなどなどに送っていただけると。はい。今はね、SNSつながりは多い人ばっかりだけど、
あの、そうじゃない人が聞いてくれた場合は、たきみまるっていう風にね、インスタグラムで検索すれば、そこでDM送れるようになってるので。はい、お願いします。
はい、お願いします。じゃあ、今日のテーマは。テーマですね。何でしょうか。今日のテーマはですね、バンライフの魅力についてちょっと。おー。はい、お話しようかと思いますけれども。
まあね、前回もなんかひねり出して、次回はバンライフだということを言っていて、まあバンライフの魅力についてっていうことを話すのね。
そう、やっぱ2人ともさ、たきみまるってラジオにつけてるぐらいだから、まあこのきっかけであるたきみまるっていう風に名前つけたアメリカのキャンピングカーでバンライフをしてたっていうところはやっぱりね、話さないといけないし。
ああ、なるほどね。たしかにたきみまるの説明はまた今度でいいやみたいな話をしてたもんね。ちょろっとしたけどね、そう。
なるほどね。
だから、どんな経緯で旅始めて、長くなるかもね。
それバンライフの魅力じゃなくてたきみまるについての説明みたいになっちゃうな。
一般論的な感じで話してもいいけど、どうしようか。これだけでも10話ぐらいいけると思うんだ。
毎回ね、だいたい思いがあふれると10話ぐらいいけるって言うよね。
えー、言ったっけ?
うん、前も同じこと言った。
ほんと、大きい数字でボーンと言いがち。
03:05
だから、どーんな…
いいよ、もう話したいように話しなよ。
まあ、じゃあまず、バンライフ私たち好きですと。
好きだから、もう1年半もさ、日本を回って。
で、もう1Kよりも小さい車の空間の中で、全部で4畳5畳ぐらいかな。
中で2人でずっと24時間365日旅をしてたと。
でも、その上がめちゃめちゃ心地よくて、もう好きだという子だったと思うんですけれども。
はい、じゃあまず、バンライフの一般的な用語の説明についてちょっとさせていただければと思うんですが。
バンライフとは、バンライフの定義ですね。
そうそう、ネットで調べてそのままのことを言うんだけど。
調べてたの?
うん、さっき調べた。
バンライフとはって検索したら出てくる。
荷物の運搬を目的とした小予算のバンと生活を意味するライフを組み合わせた造語で、
車を中心に移動しながら生活する新しいライフスタイルですと。
なるほど、いい定義ですね。
バンライフを実践する人をバンライファーと呼び、欧米諸国を中心に新たなライフスタイルの動向となっていますと。
バンライフには次のような魅力があります。
4つ。自由に旅ができる。非日常を味わえる。精神的な豊かさを求めることができる。
人や自然のつながりを大切にできる。
ああ、そうそう。その通りです。
AIに聞いたんですかね?
AIによる概要って書いてある。すごいね。
ポイントとしてはね、この車中泊っていう言い方がこれまで多かったというか、よく言われたと思うけど、
それよりもよりライフスタイル的な意味合いが強い。
都会に住むとか田舎に住むとかと同じ感覚で、自分たちのライフスタイルとしてバンライフをわざわざ選ぶみたいな人が多くなってきていると思う。
実際ね、バンライフで調べるとすごい量のYouTuberさんとかInstagramerさんとか出てくるんですよ今。
今さっきの説明の通り、バンライフってそういうライフスタイルの一種っていうことだと思っていて、
よくある勘違い、聞かれることの勘違いで、住んでいるみたいな流度でやってないとバンライフって呼べないんじゃないかみたいなことは言われてるんだけど、
そんなことなくて、あえてそれを差別化するために週末バンライファーとか言う人もいるんだけど、
06:07
もっとライフにバンライフって楽しんでいいとは個人的には思っているね。
実際そういう人もいるもんね。
ほとんどそうだよ。自分で住んでみたいな。我々も今はもう住んでないし、行って行ってやれても多分10年とかの範囲だと思うんだよね。
ずっとやってる人もいるのかな。でも知ってる人で5年以上続いてる人はなかなか見ないね。
私たちの知ってる人って最長は3年半とかかな。4年くらいかな。
止めてバスに住んでる人とかで30年とかはいるけど、でも全然そういう動きっ放しでみたいなのはひょっとしたら今後ね、自動運転とか出てきたらあるかもしれないけど。
かもしれないね。
そういうライフスタイルの一種であるという感じですよね。
魅力みたいなところをお伝えしたいっていう意味では、何が好きでバンライフに魅了されてるんですか?
何が好き?その一番はね、セレンディピティだと私は思っているんですが。
セレンディピティ?
予約すると偶然性みたいな感じで予約されるのかな。
その偶然何かに出会ってしまう喜びみたいなのがある。
私がバンライフに出会った最初の一番最初のきっかけはガンちゃんが連れてってくれたのがきっかけで。
それで初めてキャンピングカーに乗るという中で、寝泊りするっていうのを経験した時があって。
その時ね、今でも覚えてるね。
車開けたらこんな空間が広がってるの?っていうのがまずびっくり。
それはあれか、きっかけの話だけど、偶然性、セレンディピティという意味で言うと、
計画して、全部計画した通りに目的地を決めてどんな景色を見に行くとかじゃなくて、
自由気ままに車走らせてたり、
やってたら思いがけないすっごい綺麗なひまわり畑に出会ったとか、
地域のキッズがこの車何?って話しかけてくれて、30分くらい一緒にサッカーするとか、そういうのとか。
一緒にその子を風呂連れてったからね。
09:02
お母さんとも連絡して、一緒に行こうって言って。
そのお母さんがちょっとドクウェアっぽかったりとかね。
それも褒めて、北海道で出会ってる。
めっちゃ面白いなって思うよね、確かに。
自分の認識できる範囲外の思いがけない面白いことに出会えるっていうことが結構な頻度で多発する。
たしかに旅とか旅行の違いに近いと思うんだけど、旅行はなんか予定を決めて、
9月の26日にディズニーランドに行って、ディズニーランドのホテルに泊まって、帰りは海ホタルで帰るみたいな、そういう感じのことを。
スケジューリングがね。
そう、やるけど、旅はバックパッカーとかが安宿に泊まって、明日の宿どうしようみたいな、
そういう感じのセレンディビティはバンライフだと、もっと活動範囲が広い旅みたいな感じをしてて。
車だもんな。
そう、車だからね、行こうと思えば本当に1日で数百キロポンと移動できちゃう。
その距離って東京から大阪に1日で行けちゃうみたいな。
快適な距離はなんとなく俺らの中で300キロ、200キロ、300キロぐらいが1日の移動時間としては適切だと思うけど、
それでも松本東京館みたいな感じだから、ガラッと景色変わるよね。
確かにね。
それでかつ偶然に行くから、予約もしてないから、要すると受け入れる側の人とか会う人は急すぎて困るみたいなのはあるのかもしれないけど、
でも旅してると全然そんな人には会わずに、これで旅してるんですねみたいな感じで、
むしろ話聞きたいみたいな、仕事大丈夫かって思いながらもめちゃくちゃ話聞いてくるみたいな、そんな人の方が多いよね。
そういう意味では非日常の体験を日常に持ってこられるから、すごく興味が沸くんだろうね。
確かに会う人にとってもそれが偶発性というかセレナリティになっているっていう。
そりゃそうでしょ。あんなでかい雨車が田舎の田んぼ道にぶち込んできてさ、侵略かって思われるもんね。
エンジン音すごいもんね。ブーンって。
全長6メートル、高さ2.8メートルあります。
あれがね、やってきたらみんな見るもんね、道路走ってても。
なんかそれもね、僕らとしてはいろんな場所を支えてくれてる人とか、そういう人がいないと旅できなかったから。
いや本当にその通りだね。
その人たちの出会いっていうのは本当に楽しかったよね。
もう全部覚えてるもん、一個一個。
すごいね、全部覚えてるんだ。
もういろんな、何県って言われたらそこで、どこどこで何々さんに会ったなとかっていうのは、もうめっちゃわかる。
北海道のね、しれとこから鹿児島まで、いろいろ思い出があるし。
12:05
さっきのさ、バックパッカーと違って、移動できる距離、考えられる距離が大きいっていう意味で言うと、この前の具体的エピソードになっちゃうけど、
福岡にいて、車で2時間の距離の熊本の下の方にバンライファーの仲間がいるというのをSNSで知って、
今から行っていいですかって言って、2時間車走らせてあったとかね、そういうのとかも、こっちもなんか楽しいし、
あっちらとしてもすごく、なんか会えてよかったと思ってくれてるんじゃないかなっていうのと。
福岡から200キロの距離、あ、行けんじゃんって。
そう、あ、全然行けんじゃんっていう会話したよね。
そういうフットワークが軽くなるみたいなのもね、含めてセレンディピティが起きやすい状況になるのも、
バンライフの副産物というか、そういう感じのものがあるかもね。
あと、泊まれるっていうのが大きいね。
行って帰ってで、一つのスケジュールレベルじゃなくて、行って最悪その近くで寝ればいいっていうのが、そういうのもセレンディピティが起きやすいっていうのがあるかもしれない。
あと、自然の魅力を築けるっていう意味では、その泊まれるっていうのがすごく作用してて、
朝日を見たいとかも、朝2時に起きていくみたいなものはだるいけど、もう夜のうちに出て、向こうで朝日ポイントの近くで寝て、みたいなことができると、星空も見れて、かつ朝日も見れるみたいな。
確かに。それ大きい。
それはね、自然を近くに感じる。鉄板を挟んで、上には星空が広がってるみたいな体験の一番なんだろうな。
俺は自然が大好きだから、そこが醍醐味なんだよね。
自然と近いっていうね。
朝起きたときのチュンチュン声と、透き通った朝の空気、あれを深呼吸するだけで、もうなんか一日十分だなみたいな。
ハッピーだな。で、コーヒーを入れて。
充電もできるから、電気ケトルを温めて。
そうね。っていうところはあるよね。
確かに湖で朝迎えたりとかもしたもんね。
とか、丘の上とか、峠とか、海もそうだし。
本当に自然が豊かなのが、この国の本当に良い資産。
いや、本当よ。
だからね、それを存分に楽しめるみたいなものは、めちゃくちゃいいよね。
うん、本当楽しんだ。
今月もね、バンライフ、月末にはしようと思ってるし。
あ、するんです、我々。
来月もね、まだ確定ではないけど、福岡まで行くかもしれないしね。
15:01
あー、はいはい。
だからそういうのも含めて、やっぱり定住してもなお、バンライフしたくなっちゃうよね。
まあ、今は週末バンライファー的な感じなのかな。
小民家で拠点を持ちつつ。
週末って付けなくていいと思うんだけどね。
なんだろう、時々バンライファー。
バンライファーでいいと思うんだけど。
ガッツリやってる人からすると差別化したいとか、
ガッツリやってる人と比べると付けたいみたいな気持ちはすごくわかるけど、
バンライフってもっと広い言葉でいいと思う。個人的には思うけどね。
じゃあ普通に、もうバンライファーって名乗り続けて大丈夫と。
いいと思います。
なるほどね。
自然と近いみたいなところがガンちゃん的な一番の好きポイント。
他にはある?
あと自由さかな。
何にも縛られないみたいなものを感じることができるっていうことは、
体験的に感じることができるっていうのが結構重要でかつ面白いなと思っていて。
どこに行くみたいなところは360度東西南北どこでも行けるわけであって、
それを選ぶところからも自由っていうのは人生とも一緒だと思ってて。
確かにね。
どこにでも行けるよっていうことをあんまりみんな体感として知らないっていう。
大学に行ってもいいよ、行かなくてもいいよみたいなことって頭では分かってても、
それを体感知的に分かるっていうのはなかなかないから。
そういう意味でいろんな選択肢を自由に選べるみたいな。
それで選んだ先でいろんなことが起きるみたいな。
充電がないとかさ、風呂が見つからないとかさ。
そういうのも含めて自由に自分で選んだ道だからなっていうふうに思えるとか。
そういうものを感じれるみたいなものはものすごい特殊な体験の一つかなって思う。
確かに体感でそれを感じれるっていうのは。
どこでも泊まれるっていうのもすごく魅力ではあるから、自由度が高い分選択肢も多くて、
選択肢の多い分考慮しなきゃいけないこともある意味多くて、
それを全部体験として買おうとするとブッシュクラフトやりますみたいな。
そういうものじゃないと体験できないことをホテルライクに楽しめるみたいなものがすごく教育的にもいいっていう感じはするね。
確かにバンライフは人生のあり方を教えてくれてる気がしますよ。
その意味では。本当その通りだと思う。
私たちが中高大学ぐらいの時ってあなたたちはもう無限の可能性があって何でもできるよみたいな感じでよく大人たちから言われたけど、
18:09
年を重ねるごとに可能性が多すぎてどれを選べばいいかわからないとか、可能性がたくさん見えるからこそ人といっぱい比べるとか、
逆に不自由になってたというか、自分の中でたくさんの選択肢の中から選び取ってるように見えて実はガラスの天井の中でしか選択肢を考えられなかったとか、
そういう感じのがある気がしてて、それを全部ぶち壊していったのがバンライフの1年間だったなーって思いますよ。
確かにね。バンライフを始めた理由みたいなところもそこに通じるものがあって、そこを話すと時間あれだから。
長くなりすぎちゃうよね。
そう。でもそういうものを打破したっていう結論だけは今日ね、話して。
いろんな固定観念が特にKabeちゃんにはね、出発前と出発後ではかなり違うっていう感じはあるんじゃない?
表情も何もかも全部変わった気がする。
ガンちゃんはどちらかというとさ、バンライフ始める時に今でも幸せというか満たされてるけど、
バンライフでさらにより良くしたい感じのニュアンスだったのかなって思うのと、
物理的にガンちゃんはもう合理的にもう都心にいらんよみたいなところから始まった。
それだけじゃないけどね。
新しく学んだこともたくさんあるから、全然同じように変わってると思うけど。
まあそうね。
より動かされたのは、結構私が大きかったかもしれないけど、ごめんなさい。比べるものではありません。
いやいや全然いいと思うよ。私の方がね。たくさんね。
私私ってね、言いがちだからね。
そう。精神年齢が3歳なので。
そんなことはない。
精神年齢が3歳なので、そのあたり真面目なフリして話してますけど、中身3歳なので皆さんも安心して聞いてください。
確かに真面目なラジオって思われてもね、あれだからね。
やっぱマイク向けてイヤホンつけてるとそれっぽく話そうみたいな雰囲気になっちゃってるけど、もっとライトにね、いけたらっていうのと、
かべちゃんはもっとね、ギャギャワワサンチャイみたいな感じのテンションの方が日常なんで。
そういう意味でね。
21:00
違うよ。
まあ違うね。
ということで今日はワンライフの魅力について語っていったんですが、好きっていう観点で言うと、
自然が好きとか、チェレンリピティが好きとか、自由が好きとか、いろんな好きが詰まって乗って走っているのがワンライフだっていうことが今回の話かなというふうに思いますね。
唯一というか、僕らが分かりやすく趣味なんですかって言われたときにワンライフっていうふうに言える、好きなことはなんですかって言われてワンライフって言えること。
で、まあそういうことって、皆さんもないのであればワンライフやってみるみたいな、今の話を聞いてちょっとでもいいなと思ったら、今レンタカーもたくさんあるし、カーシェア、カーステイっていうサービスでね。
来ました、カーステイ。
そういう一泊二日から個人間がシェアできるサービスがあったりだとかもしますので。
なんでそんなサービス知ってるんですか、がんちゃん。
はい、やかましいです。
がんちゃんが創業した会社でございます。
いやいや関係ないです。
関係ないですなよ。
いいサービスだと思って紹介しました。
はい、その通りです。
はい、なのでね、でも本当にやってみるっていうことで気づくこともあると思うし、前好きなものを探すために好きなことを言っちゃおうみたいなことを言ったけど、そういうノリでいいと思っていて、ワンライフもね、まずやってみるみたいなところ。
それが難しいのであれば、ワンライフ系のYouTubeとかもね、たくさん出てるから、そういうもので雰囲気を味わうみたいなところもすごくいいと思います。
まず雰囲気を味わって、で、次は一泊ぐらいね。
うん。
ちょっとキャンプユーカーを借りて、ちっちゃいキャンプユーカーでいいと思うんで。
はい。
やってみると。
わかりました。
はい。
ということで、次回はどんな話を。
次回、何にも、もうノープラン。
ノープラン、逆に聞きたい。
私ばっかりずるいよ、次のテーマをさ、私ばっかり言われて。
ガンちゃんどうぞ。次回テーマ。
まあでも今の流れでいくと、例えば、何だろうな。
あの、ワンライフを始めた理由みたいなところちょっと重いけど、話してもいいかもしれないね。
うーん、そうね。確かにね。そうするか。
それか、まあ全然違う領域で考えてもいいと思うけど。
早くね、ワンライフ中に出会った人たちの話をしたい。
はいはいはい。
まあその、今日の話の延長で言うとセレンディピティの結果みたいな。
ああ、そう。セレンディピティ系で攻めたいな。これでね、153話ぐらいいける。
24:01
ということで、次回153話一挙収録ということで、やらせていただきたいと思います。
しんどいしんどい。
はい、今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
24:14

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