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#61. 大学卓球部の大先輩、ハラダさんゲスト会!
2025-03-13 31:06

#61. 大学卓球部の大先輩、ハラダさんゲスト会!

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岩ちゃんの大学の部活の大先輩、ハラダさんが古民家へ。主なテーマは「お酒」!?好きが高じて事業化した「ルバーブビール」の話を中心に、お酒がもたらすご縁を熱く語って頂きました!(お酒飲みながら)


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00:06
たきび丸のスキ研究ラジオ
どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。 ガンちゃんです。
たきび丸のスキ研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして好きが人生にもたらす影響などを探求していきます。
日常にあふれる好きや、人から学びを得た好きについて考えながら、いろんな好きの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。では今日は、なんとゲストが来ております。
はい、では、その名も原田さんでございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。原田と申します。
バキバキに緊張していらっしゃいます。
ということで、最初にやるべきことは何ですか?
とりあえず目の前にビールがあるので、思いっきり開けていただいて、乾杯をまずはしていきましょう。
乾杯!
乾杯!
ガンちゃんは通風なので、ガンちゃんはビールなしで、エアー乾杯で。
美味しい!
すごい緊張していらっしゃいますけれども。
お疲れなまですって書いてますね。
お疲れなまですね。これもう今日3杯目、4杯目ぐらいですかね?
そうですね、たくさん。美味しいやつをいただいてありがとうございました。
タコ紹介をさせていただくんですけど、原田さんはガンちゃんの大学の部活の大先輩でして、この小民家に今日は遊びに来てくださっております。
今時間が夜の10時なんですけれども、うちのキャンピングカーですき焼きを食べながら、ウイスキー飲んだりワイン飲んだりと飲んだくれまして、
いい気持ちの中、今ラジオをお届けしているんですけれども、ぜひ自己紹介を改めてしていただいてもよろしいですか?
全然タコ紹介してないじゃん。全然タコ紹介してない。
酔ってるのかも。めっちゃ適当やな。
僕から先輩なのでご紹介させていただく。
よろしくお願いします。
実は先輩と言いつつも、同じ部活の先輩ではありつつ、現役時代にはお会いしたことがなかったっていう先輩ではありまして、
一回りぐらい年齢的には離れている先輩で、先輩の先輩の先輩みたいな形で、部活の世界はそういうふうに繋がっていけるっていうのが、やっぱり大学でも繋がっているっていうの。
大学の部活っていうのはそういう感じで。
03:01
ドキドキしていらっしゃいます。
原田さんが栗原さんという先輩と一緒に栗原会というのを開いている中に、僕はなんとこの年齢になって最年少で、ローサスをやっていただいてっていう、なかなか珍しい環境で、
お知り合いになって数年というところで、去年の栗にもその会があって、そこからいろいろとお世話になって、さらにお世話になっているというところではあるんですけども、
たまたま原田さんのお子さんが、かべちゃんと同じところを目指すかもみたいなところも行き届く。
中学ね、中学受験で。
っていうところから、いろんなご縁をいただいて今日に至るというところではあるんですけども。
特に僕は新州大学っていう長野県の大学だったんですけども、そこから関東に出てくる人がまず珍しいっていうところが大前提としてあって、だから関東で先輩と会うみたいなのが超珍しい。
なるほどね。
長野なんてね、和田とか慶應とかの人みたいに派閥なんてもう絶対にあり得ないぐらいの少数民族の、この世界でいうスーパーサイヤ人ぐらいの人口比率しかいないところなんで、そういう貴重な出会いというところもありますし、
それプラスもう一つ大きいのは、和田さんは経営者でございます。僕自身も経営者という立場になったこともありますし今もそうですし、個人事業主やらせてもらってたりとか、そういう人は新州大学の人だと多分片手で数えられるぐらいしかいないっていうのは嘘だけど。
嘘だね。
嘘か。
でもほんと1%ぐらいじゃないですかね。っていう、関東に出てきてて経営経験があるっていうところだけでももうおかしくて、そういうことがたまたま色々重なって、今も色々とお世話になっているというところがありましてですね。
で、かべちゃんがどうしても和田さんとここで飲みたいということを誘って、今日ここに至るというところになりますね。
はい、無理やり連れてきてしまいましたけれども、すごく緊張させてしまってすみません。
いえいえ、そんなことないですよ。
さっきの緊張度合いが100%だとしたら今どれぐらいになってますか。
150%です。
あれ増えちゃった。
そろそろ喋んないといけないのかな。
じゃあどうしようか。改めて自己紹介していただいてもよろしいでしょうか。
150%の人間が自己紹介させていただいて申し訳ないんですけど、させていただくと原田と申します。
06:02
大大大先輩というか、そんな大したものでもないんですけれども、経営者でもないんですけれども、
岩本君がさっき言ったみたいに本当に直接的な付き合いはないんですけれども、こうやってご縁があって、この公民館にまでお邪魔させていただいて本当にありがたく思ってます。
ありがたいですよ。
何よりですね、私がぜひお話したいなという話が、
昨年の11月ですよね、栗原打開がありまして、家に帰ろうとなった時に、電車がないですと。
栗原は家に泊まりに来ないといけないとなった時に、栗原はどうしようとなった時に、
岩本君が、私の彼女が一緒に車で来ますからと言ってもらって、
本当に夜中の1時に池袋に車で来ていただいて、それでもう私の自宅まで約1時間車を運転していただいて、本当にベロベロだったと思います。
家に着いて2時でお邪魔していただいて、本当にベロベロだった中、本当にお家に無事帰れてありがとうございました。
とんでもございません。
その後、栗原とは2人で寝室に入り、寝床を深めました。
4時?5時?
そうですね。4時まで飲んで、次の日の朝7時に栗原は帰るという。
というご縁で、私も一応大人ですので、ぜひもこれはお詫びをしないといけないという流れで、岩本君とさやかさんを呼んでお越しいただいて、今日につながるという話でございます。
あれはお詫びだったんですか?
お詫びです。
そうなんですか?
そりゃそうでしょ。
44歳のおじさんが2時に送ってもらうなんて考えられないよ。
いやいやいや、あれはできた後輩ムーブをかまして、車来るんで。
車来るんで、大丈夫です。先輩飲んでください。
彼女というリソースがあるから。
本当にさやかさんには申し訳なかったです。
両方とも人権ないんで。
そうなんですね。
違います。本当にごめんなさい。
そういうことはダメですね。
部活テンションで、それは全然やっていただいて大丈夫なので。
その時も電話したっけ?今から来てくれないみたいな。
09:00
その時の岩本のテンションが、これ本当に楽しい奴だと思って。
すごい楽しんでるんだろうなと思って。
それは私としてはすごく嬉しかったので。
年一回のそういう飲み会なんでね。
遠いところからいらっしゃる方もいるので、本当に人のつながりが大事だなと思います。
本当にそうですよ。
すごい貴重な一日だったんだろうなというふうに思ったので。
これはもちろん行くだろうと思いまして。
行かせていただきました。
申し訳ないし。
それがきっかけでこういうふうにションなことからつながることができたので。
バタフライエフェクトですね。
バタフライエフェクトですよ。
偶然が偶然を呼び。
まさか私が通っていた中高一貫校に原田さんのお子さんも目指されるということで。
本当にピンポイントですごいですよね。
数多ある中高一貫の中でみたいなお話もあったり。
そうっすね。
お金はいいです。
というところなんですけども。
今日ぜひ頑張りたいところで言うと。
原田さんのキャリアね。
何もないよ。
それこそ大学院には合計何年?
大学はちょっといっぱい勉強がしたくて。
5年ほど通わせていただいて。
その後はもっと勉強がしたくなって。
大学院というところにも2年ほど通わせていただきまして。
本当にまともな人間になれたと思います。
大学のときは本当にすさんでたからね。
7年のモラトリアム機会を褒めて。
そうですね。
そこからお父様が創業社長で会社をやられていて。
でもいきなりそこには行かずに。
そうですね。
一般企業に就職をしまして。
そこで4年半ほど勤めさせてもらいました。
それはどういう意図が?
会社名とかは全然言った方がいいですか?
どちらでも。
明治安田のシステム会社にいたんですけれども。
そちらの方にいたんですけれども。
それはやっぱりシステムの方を勉強しておきたいなというので。
どこの会社でもよかったんですけど。
なるべく大手というだけだったんですよね。
そこでいろんな勉強をさせていただいて。
そのときがちょうど30歳になる年だったんで。
30歳だしそろそろいろんなことを考えないといけないかなというところで。
12:02
特に親が創業をしていたので。
そこの会社を面倒を見た方がいいかなというおこがましい考えから。
そちらの会社の方に入ったわけではないんですけど。
そこで会社の仕事を始めたって感じですね。
そのときは正社員というよりかはお手伝いというような形で最初は入られたんですか?
厳密に言うと会社を作りました。
そこで会社を作って。
中に入るよりかは一応俯瞰した立場になれた方がいいんじゃないかなみたいなところから。
そういうことで会社を作って。
そこでいろんな周りの人の評価とかを見た方がいいんじゃないかみたいな感じで別会社を作ったという経緯さです。
その別会社はお父さんに言われて作ったんでしたっけ?
そうですね。
中に入るのも一番2世ではありがちなケースだとは思うんですけど。
それよりかは別で作った方がいいんじゃないかということで。
別に承認なんてそんな大したことなくても作れますので会社なんて。
そこでやれる限りやってみたらみたいな感じであげたという次第ですね。
お父さんも創業社長だったから息子にもアラヒカリで入るなということで自分で作ってそこで実力証明してくれっていうことを言われてってことですよね?
そういうことですね。
やっぱり社員の人たちはどうしてもオーナーの息子だっていうのがどうしてもあるんですけど。
やっぱりそれだと社員の方たちも不幸せになってしまうと思うので。
そういう形でとりあえずは始めるという形で始めました。
ご自身で選ばれた1社目の強みを生かしてシステム会社をやられて、それプラスビールはいつから始められたんですか?
ビールはですね。
もうちょっと先ですか?
これはだいぶ先ですね。
ビールを始めたのはその会社でビールを始めたんですけれども、動き始めたのが2020年頃って感じですね。
まさにコロナ。
コロナの少し前から動いてはいたんですけど、とにかくビールをやってみたいっていう。
お酒が好きでっていう。
そうですね。そこからビールのことを始めたって感じですね。
そうですよね。
なのでその実力を見せてみろという風にお父様に言われてやってやるぞというところで原田さんは実際にやってのけてですね。
実際今の会社に参画を実際されて、今も役員でやられていらっしゃるというところまで。
15:13
なかなかないキャリアですし、自分自身で会社も別に継げって言われたわけではないにもかかわらず、
そうやって自分で大手でちゃんと経験積んで、それでもお父様にやるよということで、
でもそんなに入れてもらえなくてもそれでもちゃんと作って、そこで実力証明してみたいな。
そんなことなかなかやってる人いないですよね、2世でも。
いやそんなことないですよ。
いやいやいや、本当少ないと思いますね。
私も2代目社長とか結構知り合いはいるんですけど、やっぱり結構甘々な感じで育てられてる人も結構いるので。
そうなんだ。
社員の人からも。
甘々な中でも立場がなっていく中で叩き上げられるみたいなパターンが結構多いような気がしてる中で、
ちゃんとそこを実力で勝ち取っていくみたいなところは、しかも外からね。
中で実力を示すんじゃなくて外からっていうのはかなり珍しいなと思いますね。
そんな持ち上げないでよ。
酔っ払ってるんでね。
酔っ払ってるね。
そうですよね。
そこのさっきのところで一番個人的に面白いなと思ったのは、やっぱりお父さんにやってくれって言われたんじゃないっていうところで、
自分の意思でやってるっていうのがすごいポイントだなと思っていて。
さっき子供の勉強も自分で行きたいって言ったところに行った子が勉強するみたいな話が飲みながらあったんですけど、
それと同じで自分のキャリア選択も引かれたレールじゃなくて自分で行きたいって言ってやってる2代目社長とかってめちゃくちゃ強いなっていうふうに思っていて。
そういう意味で原田さんの決意というか思う。
志向性みたいなのが面白いなというふうに思いますね。
今緊張とはどれくらいですか?
バスマス上がってきましたね。こんなに持ち上げられちゃって、もう俺みたいなの。本当にありがとうございます。
もっとフラットにシンプルな質問をさせていただくと、原田さんの好きなこととは何でしょうか。
仕事の中でのこういう瞬間でもいいですし、趣味でもいいですけど、やっていると心が躍ったり好奇心があふれて仕方がないこととは何でしょうか。
好きなことはやっぱりお酒飲んでることなんですけど、ただお酒って一人で飲んでてもあんま面白くなくて、
18:04
毎日平日仕事終わったらお酒と飲むんですけど、一人で飲んでても意外と缶ビール一杯とかそういうような感じだったりするし、
お酒って本当にいろんな人との繋がりっていうか、
お酒飲んだら私普段すごく暗いんで、お酒飲まないと本当にスイッチ入らないみたいな人なんで、
お酒っていろんな人と話すコミュニケーションの一つでもあるんで、いろんな人と会いながら飲むっていうのが私の一日になるかなって思ってますね。
そうじゃないとそういう繋がりがないといろんな人とも出会えないし、それはやっぱりすごく思います。
平日は毎日仕事終わられたら飲まれるんですよね。
飲みます。
家で飲むときは一人、奥さんとか?
一人ですね。
妻は子供いるんで早めにご飯食べちゃうんで、私大体食べるの仕事終わってからなんで、9時とかそこら辺からが基本なんで。
でも家でちょっとだけ食べてみたいな感じなので、一人だとテレビ見るだけしかないので、という感じですね。
時々こういう風に一人以外で会うの?
本当にそうです。今日お誘いいただいて本当に久しぶりに来たので嬉しかったなっていう。
こちらこそありがとうございます。
こういう機会がないとあんまりお酒飲まないもんね。
僕らは全然飲まなくて。
でもご縁を紡ぐ機会としてお酒ってすごいいいなって。
縁はお酒から広がるなっていう風に私はお酒飲みますし、ビールを売ってるぐらいなので。
ビールのお話もぜひちょっとしたいなっていうところで。
はい、ぜひお願いします。
ルバーブビールという、ルバーブというアロエカ?
タデカ?
ルバーブ。
タデカって書いてあった気がする。
タデカでしたね。
タデカか。
の植物を。
野菜ですね。
野菜ですね。
ぜひ検索してほしいですね。
中野県の諏訪郡富士見町というところで作っているルバーブという野菜がありまして、
そこのルバーブっていうのが、ルバーブって本当に聞きなじみのない野菜だと思うんですけど、
茎を食べる野菜にして、なかなか珍しい野菜なんですよね。
21:04
普段スーパーとかでは売ってないようなものなので。
この中野県の諏訪郡富士見町ってところがメインで売っている。
日本一の生産地。
赤いルバーブって言って。
ルバーブっていうのもいろんな種類があるらしくて、赤くならないところもあるらしいんですよ。
そうなんですね。
ルバーブイコール赤じゃないんですね。
ルバーブイコール赤じゃなくて、青いルバーブが基本らしくて。
青とか緑とか、っていうところなんですけども。
その赤いルバーブの生産としては日本一らしくて。
とにかく赤いビールってないよねっていう。
レッドアイとかあるんですけど、本当にそれは普通とは違うというか。
赤いルバーブのビールがあったら面白いんじゃないの?ぐらいの発想から、
そこにちょっとご縁がありまして、
ちょっとルバーブビールっていうのをやってみようみたいなところから始まった。
面白いですよね。
しかも僕らも11月ぐらいかな、お邪魔していただいて。
赤いビールって珍しいから、僕らはクリスマスに飲むんですよね。
クリスマスに赤いビールっていいじゃないですか。
映えますよね。
っていうのもあって、おしゃれだし美味しい。フルーティーな感じもちょっとして。
本当に美味しかったんですね。
だから、こんなのがあるんだって。
味は本当に美味しいと思います。
やっぱりクラフトビールでルバーブビールを作ってるのはうちの会社が一番なので。
広島とかでも作ってるところちょっとあるみたいなんですけど、
本当にちょっとだけみたいなので。
たぶん一番作ってるのはうちの会社になるので。
そうですよね。
なかなかでも、そもそもルバーブって何っていうところからやっぱり一般の方って。
それはもうやっぱり自分も一消費者としてそういうふうに思いますし。
なかなかとっつきにくいのかなっていうのはやっぱりあれですけど。
美味しいものではあるので、ぜひいろんな方に飲んでいただければなとは思いますね。
本当に見た目良し、味良し、いいことないビールなので。
食物繊維が豊富らしくてルバーブ自体に。
それこそ便秘とかそういうところでもすごくいいらしいので。
女性とかはすごく。見た目もやっぱり赤いビールってなかなかないので。
女性におけるんじゃないかなって思いますね。
本当にそうだと思いましたね。
赤いビール。赤いビールっていう名前でもすごくキャッチーというか。
人が来そうだなっていうのをすごい感じていて。
すごい良いと思います。
ちなみにビール始めたきっかけって何でしたっけ?
24:03
単純にもうお酒が好きだからって。
好きだね。踏み切るのがすごいですよね。
父と私がみんなお酒が好きなので。
お酒が好きだからやってみようよ。面白そうじゃんみたいな。
別にそれで商売が終わるわけではないですし。
一つの一事業としてやってみたら面白いんじゃないのみたいな。
多分始めるってきっかけってそんなもんだと思うんですよね。
まず試してみて。
ちなみにお父さんがお酒が好きなのはこれまでのご経験もありましたけど。
原田さんがお酒が好きになったのはどういう理由なんですか?
確かに。
お父さんの理由も分かれば知りたいですけど。
両親ともどもお酒が好きな一族なので。
私が一番最初のきっかけは大学に行った瞬間に一人暮らしが始まるわけですよ。
その瞬間から始まっちゃいました。
一人暮らし。環境が人を変えてしまった。
本当にこんなこと言ってはいけないけど。
あの当時は大学で管理会があったくらいですから。学科で。
当然お酒も並べますし。
時効ですよね。
新生大学はすごくいい大学です。
お酒なんて18歳からしか飲まないんで。ホワイトな大学だと思う。
ホワイトな大学ですね。
山が囲まれているので違い封建なんですよ。
なるほど。シナンの国ですからね。
じゃあそれは許されるということで。
もう本当にしこたま飲んだ。
違うかもしれないですけど、この数回お会いして話していく中で
ビールを作った背景みたいなところでちょっとあるんじゃないかなと思っているのは
原田さんがお酒での成功体験があるのかなっていうのはちょっと思ってて。
なるほど。
原田さんは卓球部に大学から部活で入ってきているんですけど
それまで卓球をやったことないんですよね。
ないです。体育だけです。
その中で部活に入るって結構な勇気のいることだったからこそ
人権関係の構築として頑張ったことというか取り組んだことが2つで
麻雀とお酒っていう話を。
麻雀もか。
そうそうそう。
数学科出身です。
なるほど。
数学科で麻雀の確率を勉強しながら
27:00
麻雀の確率を勉強した。
麻雀の確率を勉強します。
統計学的にハイパイ的にこれ切った方がいいなみたいなことをやって
でもお酒っていうところが
だからこそ1年も部活被ってない僕みたいな人と
こうやって繋がってるみたいなところも含めて
栗原さんという方との繋がりとかも含めて
すごくお酒で人生が豊かになったっていう経験も
根深くあるんじゃないかなっていうのが
ちょっと話を聞いていて思ったところではあるんですけど
どうですか?邪水ですか?
その通りです。
その通りです。
だって例えば儲かる儲からないとか
そういうところじゃないですよね。
ずっとやっていく立ち上げる続けていくという風になった時って
そういう現体験にひも付いてる自分が
そもそも好きな表現になるかもしれないですけど
ワクワクすることとか現体験と何かひも付いてて
自分が本当に信じれるものというか
お酒には価値があるという
こういうのを通じていろんな人と出会える
繰り返しになるんですけど
出会えるのが本当に人生でなかなか得られないものですから
そういうところを届けているんじゃないかなと
そんな飲んでるだけです。
そうですよね。
って言いながらお酒を口に含みながら
これが最高なんだ
お酒のありがたみを感じているというところですね。
原田さんの本業というか
お父様の会社は
これも別に話してもいいんですか?
大丈夫ですよ
半導体の商社でいいんですかね?
そうです
半導体の商社をやっていてですね
いろいろ半導体って聞くと
いいイメージもある方もいらっしゃるかと思うんですが
まさにその通りでございまして
本当に環境が変わりゆく中での経営は
すごく大変なところではあるんですけども
そこをやれながら
ルバーブ、システム会社という
いろんなことを手がけられている
本当にこういう先輩がいないんですよ
新宿大学には
そんなことない
だから本当に楽しくて
こういう機会があって
人生の大先輩
そうですよ
嬉しいですよ
そういういろんなことを手がけられながらも
こうやってご縁を体質にして
お子さんの小本能でね
教育の話とかずっとしていて
将来この話ね
Sちゃんたち聞いてくれるといいですよね
30:04
Sちゃんアイちゃんは大丈夫かな
Sちゃんアイちゃんがね
これを聞いてくれると
嬉しいなっていう感じですけどね
またお邪魔させていただきます
次はゲストとして
Sちゃんアイちゃん登場ということで
やらせていただきます
是非合宿しましょう
ママー
ママも一緒に来ていただければ
一緒に寝れるからね
ということでそろそろお時間も
そうですね
そろそろ帰る時間が迫ってきましたね
はいということで
もともとお酒で成功を掴んできた
原田さんの
お酒の起業ストーリーというところで
運命をつなぐ赤いビールをお届けします
というところで
今日は終了させていただければと思います
はい
ではありがとうございました
ありがとうございました
失礼しました
ありがとうございます
31:06

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