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181. キッズに学ぶペンライト作法 ~ timelesz ライブ観戦記
2026-06-14 42:40

181. キッズに学ぶペンライト作法 ~ timelesz ライブ観戦記

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今回はtimeleszのライブ「We're timelesz LIVE TOUR 2026 episode 2 MOMENTUM」感想回。

ららアリーナ 東京ベイの座席に感じるメンバーとの近さ / 興奮が隠せないキッズファン / TVで見るメンバーと生で見るメンバーの違い / ステージ演出の仕掛け / RUNってこんなに速かった? / 団扇ってライブでは実は持たない? / ペンライト使いこなし作法 / など、人生初アイドルライブの夫婦が想像も込みでいろいろ話しています。。が、ペンライトや団扇の作法は特に不明点も多かったので、STARTO識者はぜひ教えていただきたいです!

後半の今週の美味しいものニュースでは「パティスリーレセヴィブレ」の紹介も。

■チャプター

  • We're timelesz LIVE TOUR 2026 episode 2 MOMENTUM
  • メンバーが近く感じるららアリーナ
  • 着席エリアとキッズファン
  • 風磨、ビジュいいじゃん
  • 会場の演出
  • 心に残った曲たち
  • チケットまた取りたいけど
  • ペンライトの学び
  • 美味しいものニュース - レセヴィブレ

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サマリー

今回のエピソードでは、初めてtimeleszのライブ「We're timelesz LIVE TOUR 2026 episode 2 MOMENTUM」に参加した夫婦の感想が語られています。会場のららアリーナ 東京ベイでは、座席の位置によってメンバーとの距離を近く感じられたこと、特にキッズファンが熱心にライブを楽しんでいる様子に驚いたことが共有されました。また、メンバーのビジュアルについて、特に風磨さんの美しさに感動したことや、ステージ演出の工夫、そして印象に残った楽曲について触れています。 ライブの作法についても多くの学びがあったようで、特にペンライトの使い方やうちわの持ち方については、初めての経験からくる疑問や発見が語られました。ペンライトの色をメンバーカラーに合わせてこまめに変えることや、拍手の代わりにペンライトを振る文化、アンコール時の独特なコールなど、アイドルライブならではの暗黙のルールやファン文化について考察しています。後半では、「パティスリーレセヴィブレ」という仙台のパティスリーの美味しいクロワッサンやパイについて紹介し、その魅力とお店への期待が語られました。

timeleszライブ初体験の感想
初めて、あの、アイドルのライブに行ってきたんですけど。
はい。timeless の。
そうですね。
ライブに行ってまいりまして。
いや、すごかったですね。
若干、緊張しながら行ってまいりましたけれども。
そうですね。
多分、作法とかをよくわからないままに行ってたんで、
ちゃんと、こうね、空間に馴染みるかどうかなっていうのを、すごい不安心しながら行ってきたんですけど、
まあ、いろいろね、楽しかったですし、
学びもすごく多かったな。
学びましたね。
あるので、今日はですね。
タイムレスのライブの様子を話していきたいと思います。
こんにちは、katsumaさん。
こんにちは、daikokuで。
ダイニング・FMはkatsumaのdaikokuの夫婦が、
映画・ドラマなどのコンテンツの活動を中心に、
ファッション・スケートホテル・マンションなど、我が家で話題のトピックをお届けします。
はい。
というわけで、
We Are Timeless Liveツアー2026エピソード2 モーメンタム。
モーメンタム、行ってまいりました。
ららアリーナの座席と近さ、キッズファンの熱量
はい、ですね。
今回の場所が、ララアリーナ。
そう、千葉の方ですね。
そうですね。
いつもはバスケットボールの試合をしている会場なんですよね。
ですよね。
そう、だからちょっとね、形状が独特というか。
確かに。
キャパもだいたい1万1千人が入れるぐらいらしいんですけども、
当然小さくはないんですけど、めちゃくちゃ大きいっていう感じも、
全然しなくて。
そうですよね。僕たち2階から見てたんですけど、
割と結構近さを感じるというか。
だいぶ近かったよね。
スタンド席なんですけど、いわゆるアリーナ席って言われるところが、座席数は少ないんですよね、やっぱり。
そうだよね。
バスケットコートだから、そんなに広くなくて、スペース的に。
そこに花道みたいなのを作ったりとか、そういうスペースをとっていると、
そんなにお客さんが入る場所って限られてきちゃってて、
あんまり人はアリーナに入れる感じではなかったっていうところではあるんですけど、
ただスタンドの2階から上になるんだけど、めちゃくちゃ近かったね。
そうだね。メンバーもステージだけじゃなくて、アリーナ席の中にも花道みたいなのとか、
仮設のちっちゃいステージみたいなのとかがあって、結構そっちにもよく来てくれるっていうところもあって、
だいぶ近さを感じたなっていうところもありましたよね。
これなんかすごいヤバいぐらい近かったね。
とにかく近いってことを連呼してるんだけど、
いやまあわかりますね。最初2階って聞いてたときに、予想してた感覚よりも遥かに近さはやっぱり感じましたね。
ちょっとしたホールで見てるとか、それよりももうちょっと近いかもね、感覚的には。
感覚的にめっちゃ近いのやっぱり。
それがすごく思ったね。
特に2階の最前列の人たちは、もう手の届くぐらいのところに来てくれるから、
あれすごい特別感あったんじゃないかなと思うね。
今回の我々が座ってたのが、ビップ席エリア?ビップエリア?ドックスエリア?
我々が座ってた席は着席ブロック。
着席ブロック?
着風呂って言われる席で、立つことができないエリアなんですよ、設定されてるのが。
いわゆる着席ブロックで指定されるところっていうのが、一般的な会場だとスタンド席の一番真ん前。
要は2階から落ちてしまわないように立たないでくださいみたいなところが指定されるんだけど、
ここのララーニーナに関しては、角地だよね。
ちょっと斜めになってる、2階の斜めで見なきゃいけないエリアは1区間。
着席ブロックで座ってくださいよっていう感じで指定されてるんですよ、斜めてるところね。
確かにそういうところだったね。
席の配置が斜めてるところ。
もう1個が、さっき言ったビップ席。ビップルームを経由して入る3階席。
3階がそっちか。
3階に行ける人たちっていうのは、結構限られた人だけなんですけど、そこはビップ席で、そこも着席ブロックでよく指定されるエリアっていうふうに言われてるっていう感じですね。
今回、座ってみるお席っていうのが、結構豊富に用意されてたんだなっていうのはわかって、周りは割とキッズが多かった。
そうですね。それがだいぶ意外というか、全然想定してない感じではありましたね。
ちょうど僕の横に座ってたところが、何歳ぐらいなんだろうね?5、6歳ぐらいかな?
まだ小学校上がってない子だと思うんだけど、男の子で。
男の子だったらお父さんとね。
お父さんと男の子で来ててさ、隣が勝つまでさ。
他のお父さんと横並びに座らせていただいてたんですけど。
結構、ちっちゃいお子さんが連れられてきてるんじゃなくて、
ああ、そうだね。
自分が主体制を持ってきてるっていうのにすごいびっくりした。
今まで私たちも他のアーティストのライブ行ったりとかすると、だいたい親が行きたくて、子供も一緒に連れてくるっていう場合が多かったんだけど、
タイムレスに関して言うと、もう子供は主体的に来てるぞっていうのが結構な違いがあって、すごく面白かった。
僕の隣のご家族のところも、お子さんのほうがとにかくすごい大興奮。
いや、あれすごかったよね。
ふうま君のファンっぽかったんですかね。
ふうま君のタオルとペンライトもずっと紫にしてたから、たぶんふうま君のファンなんだろうなっていう感じはするんだけど、
だから色を変えるのもすごい手慣れてるんですよ。
ペンライトがメンバーカラー分の色を切り替えてね。
切り替えできるんだけど、ちゃんと切り替えてるんですよね。歌割りに合わせて切り替えてて。
めっちゃ使い慣れてる。
びっくりして。
このキッズただもんじゃねえって思いながら僕は見てましたけどね。
圧倒的に僕よりも使いこなせてたんだよね。
僕よりも使いこなせてなかったですからね。
あれ?これ何色?
彼は何色?みたいな感じで。
ちゃんと押せてなくて、色変わってないんで。
大工先生に、ここ押すんだよって言われるみたいな感じ。
あのキッズのほうが圧倒的に使いこなしてた。
彼はね、たぶんお家で練習してきたんじゃないかなと思うんですよ。
でも音楽に合わせてさ、すごい一生懸命ペンライトも振ってるしさ、
前半終わってMC入るときにさ、こっち振り向いた瞬間汗だくだったからさ。
常にこうして、お父さんあれ見た?みたいな感じで、常にちゃんとお父さん盛り上がってるみたいな感じで確認して。
お父さんもニコニコしながら、そうだなみたいな感じで斜める感じで。
すごい良かったですね、あの感じは。
曲の間はさ、やっぱりメンバーも走り回ってさ、近くに来てくれるわけですよ。
そうするとさ、来たーってなってさ、すごい興奮しちゃってさ、ペンライトをぶん回し始めるわけですよ。
そうするとお父さんが、いやそれはちょっとやりすぎだぞって言って。
おとなしくしなさい、もうちょっと穏やかに振りなさいみたいな感じで。
それは危険だぞって言うのでね、ストップが入ったりとかして。
その辺の一連の下りとかもすごい良かったんだよね。
いやすごいね、だから小学校上がる前の子たちの心をもう掴んでるっていう。
だからどういうきっかけで行くんだろうなーっていうのをすごい思ったけどね、まあまあいいんですけど。
客層はさ、やっぱり若い女性が多いから、だいたいがお母さんがファンでさ、お母さんと一緒に来てる子はまあちらほらいたんだけど、
お父さんと一緒に来てるから、何きっかけのファンなのかなっていうのはちょっとね、不思議ではありましたよね。
まあでもああいう若い層にも、若い層というかね、相当な若年層にも届いてるっていうところはね、タイムレスのこの影響力というか。
そう、このファンの層が結構ね、幅広くなってきているんだなっていう感じはしましたよね。
それはすごいね、特徴的なのかなっていうのを感じましたね。
特にその私たちの席に関して言うと、年配の男性のお客さんとかもいらっしゃって。
そうだね、僕らのさ、二つぐらい前の列かな、かなり死に止めな。
そう、白髪のね、方とか、男性の。
ご夫婦とかもいたよね。
そうそうそう、ご夫婦とかもいて。
そうそうそうそうそうそう。
で、奥様の方はね、しょうり君のペンライン。
あ、そうだった。それは知らなかった。
ファン層もなかなか結構特徴的だなっていうところは、結構面白かったんですね。
メンバーのビジュアルとパフォーマンス
実際のメンバーの様子なんですけど、今回からちょうどいいタイミングというか、ふうまさんが復活したタイミングだったんですよね。
私はさ、ファン見でさ、遠くから見てたんだけど、あれもさ、わりと遠かったから、モニター越しにしか見たことなかったんですよ。
今回も本当に近かったから。
そうだね、みんなの顔もね、わりとちゃんと見える感じでしたよね。
そう、はっきり見えるんですよ。
今回生でご本人の顔を見た感じ、ふうま君が美人すぎちゃって、ちょっとびっくりした。
いや、わかるな。
なんか違うよね。
全然違ったね。テレビでいつも見てる感じのおしゃらけた兄ちゃんの感じとは全然違うなって思ったね。
ただただ美人みたいな感じ。
美女いいじゃんって素直に。ふうま美女いいじゃんってすげえ思ったな、あれ。
美人のくせにめっちゃおしゃべりみたいな。
髪少し染めてたんですかね、今回は。
明るくしてたんだよね。
復活のタイミングで。そういったのも相まってたのかもしれないけど、とにかく雰囲気すごいいいなっていうのが。
そうなんですよ。
一番びっくりしたかな、メンバー8人の中だと。
だから新しいメンバーとかもビジュアルがいいで売ってるんだけど、やっぱりふうま君の美女の良さには今回圧倒された感はありましたね。
いい意味で裏切られたというか、それはすごい一番感じましたね。
感じたよね。
あとさっき言った通り、とにかく復活していろいろしゃべりたいみたいなところが前へ前へ来すぎたのが、とにかくめちゃくちゃしゃべってたよね、MCの時に。
一人でずっとしゃべってた。
一人でずっとしゃびくり倒してたのがなかなか印象的でしたね。
途中でスタッフがもうそろそろ負けよって言われたのかもしれないけど、時間ないみたいなんでみたいな感じで言ってたけど。
あれ止めなかったらずっと続いてたんだろうね。
まだ20分くらいしゃべれるんだけどみたいな感じで言ってたけど。
あれ面白かったですね。
あと僕思ったのが、シノもテレビで見てたような雰囲気とも結構違ってたかなって僕は感じたんですよね。
そうですね。髪の毛を伸ばして、いわゆるハーフアップっていう、襟足の方をアップスタイルにしてるんですよね。
いい意味で大人っぽくなったというか。
あとちょっとメイクも少し変わってんのかな。
確かにそうだったよね。色気が出てるというか、それが感じて、僕はそれ良かったんじゃないのかなって思いましたね。
そうだね、似合ってたよね。
それ思いましたね。
あとは原さんですかね。僕が一番原さん推しではあったんですけども、原さんが思ったより大人しいというか、
ふうまさんが復活したっていうところもあって、ふうまさんは立ててるみたいなところもあったのかなって思ったんですけど、
もっとはっちゃけんのかなって思ったんですけど、意外とはっちゃけないんだなっていうのが、結構びっくりしたところがありましたね。
振られないと喋らないみたいな感じだったね。
そうそうそうそう。それはすごい思ったよね。
でも原ちゃんに関してはね、ファンサーの時にね、もう肩外れちゃうんじゃないかぐらい腕振ってたから、みんなに。
そういうところに全力を出してたのかもしれないですね。
今回はちょっと大人しかったんですけどね。
しょうりさんとかそうちゃんとかも大人しいというか、控えてたのかというか、それも感じましたね。
あとはね、やっぱてらにしさんですかね、僕は。
てらにしさんはやっぱりね、圧倒的な色気というか、あと、しょさんにゆとりがあるなってすごい思いましたね。
韓国ね。
なんかいい意味でこなれてるというか、歌もダンスも、歌ったり踊ったりしてないときも、お客さんに対する振る舞いとかも振るめて、やっぱすごいゆとりを感じたんですよね。
安心感がある。圧倒的に。
俺たちのてらにしはやっぱり圧倒的に安心感があるなって。
いつから俺たちのてらにしになったの?
そうですね。その辺かな、感じたのは。
そうだね。でも、しのに関して言うと、もう歌もダンスも他のメンバーとも遜色ないぐらい上手くなってたよね。
それはやっぱりすごい思ったかな。
そうだね。そのしのもそうだし、他の新しいメンバーも含めて、差分があるみたいなのは一切感じなかったですね。それはいい意味で。
よかったですね。
そうですよね。会場のセットみたいなところなんですけど、これはすごいっすよね。
スタートのライブって、年末にカウントダウンの映像は見たんだけど、やっぱり装置みたいなのがいろいろあって、初めて生で見たんだけど、上に上がっていくやつとか、リフターって言われるやつとか。
あと人力で押していくやつ。あれ何?トロッコっていうの?
あれも電動でやってるのか、完全に人力でやってるのか、びっくりしたんだけど。
今回はメインステージの方で角度をつける装置があって。
急に斜面現れてきてびっくりした。
8人だからフォーメーション組んだ時に後ろ側に回った人が平らだと隠れちゃうから、やっぱりああいう角度つけて、見えるようにしてるのかなっていうのはちょっと思ったんだけど、でも角度のついた場所で踊ったり移動するってめっちゃ大変じゃん。
あれしかも結構な角度。普通にどて滑りできるレベルの角度がついてるから、よくやるなって。
あれマジむずそうだなと思って見てたんだけど、あれは何だろう、あれいう感じなんですかね、常に。
ご存知の方いたら教えていただきたいなと思うんですけど。
ララリーナに備え付けのものでは多分ないのかなって感じはしたんで、逆に言うとあの装置を全会場に持って行ってセットしてるのかって考えるとすごいよね。
すごいよね。
あの規模感の。
あれはすごかったですよね。
あのどて作ってるのすげえなって思ったんだけどね。
あとあれですか、これがリフターっていうのかな、塔みたいなのあったじゃないですか。
上あがっていくやつね。
上あがっていくやつね。
あれとか僕ちょっとヒヤヒヤしました。
高すぎじゃないって思った。
そう、高すぎだったのと、私たちのちょうど目の前がそうちゃんだったんですよね。そうちゃんのやつがなかなか降りてこないと。
そう、他のメンバーも降りてるのに、そうちゃんのやつだけでタワーみたいなのが全然降りなくて、一人だけ高いところに残されてるみたいな感じだったよ。
周りのスタッフもざわついててさ、え?みたいな。
あれとかマジね、ちょっとヒヤヒヤしますね。
そう、だから前もリフターの背もたれが出てなかったとか、割とトラブル。
あれ背もたれないとマジで怖すぎやろ。
怖すぎる。
転落事故になるぞ、あれ。
トラブルがありそうな装置だなと思いながら見てはいたんですけど、
やっぱりあれがないと4階席の人たちには近くにならないからさ、その辺はすごい頑張ってるんだなっていうのを見てて伝わってきましたね。
私なんかああいうのがあってこそというか、
アイドルのライブ、スタートのライブっていう感じを実感しましたね。
本当ですね。
山下達郎だと出てこないじゃないですか。
出てこないし、まずメインステージから降りてこないですから、山下達郎は。
ああいうリフターでガーッと登るとかないじゃないですか。
印象に残った楽曲とライブ体験
ないです。声と音質で全て済まそうとしてる。
確かに。済まそうとしてるって言うけどね。
あと漫談ね。
漫談でね。
だから今回はそういうところのセットみたいなところが楽しめたのは結構醍醐味の一つだったなって感じましたね。
やっぱりファンサービスに対する姿勢、向き合い方っていうのは、他のアーティストとは桁違いなわけですよ。
ライブで他のミュージシャンとかは音楽を届けたいみたいな感じでやってると思うんだけど、
アイドルだからさ、いつもの感謝の気持ちをアイドルからファンに対して返す場所でもあるんだなっていうのはすごく見てて思いましたね。
そうだね。収録の前にも少し話してたけど、今回キャパもそんなに言うほど大きくないところで、
ここまで大規模なセットでスタッフの数もめちゃくちゃ多かったりするから、
ちゃんとペイしてんのかみたいな。
言ってましたよね。
心配になるぐらいの規模感なんですよ。あれくらいCD売れてる人たちがこのキャパでやるのって、ちょっと私としては震えたよね。
そうだよね。普通にドームとかの規模でやるような感じの演出が4分の1、5分の1ぐらいのキャパのところでやってるっていうところだからさ、
回転数は回してるっていうのもあるけど、とはいえだみたいな感じはあるよね。
とはいえだと思うよ。昼公演、夜公演やりますって言っても、ここで収益を上げるっていうものではなさそうだなっていうのはめっちゃ感じた。
本当にファンとの距離を縮めるための催し物っていう捉え方を私は今回しているっていう感じですかね。
曲のところでいくと、僕が印象に残ったので言うと、やっぱりランですかね、まずは。
俺たちのランみたいなところがありますけど、やっぱいい曲だなって。
タイプロ育ちだからね。
タイプロ生まれタイプロ育ちなんで、僕は。で、アサインで聞き慣れたね。やっぱランがかかるとかなりテンションが上がるところはあって、やっぱこれは名曲だなっていうのは感じたところはありましたね。
タイプロで最初やってたときってさ、みんな歌って踊るっていうところもあるけど、みんなでワニーナって歌ってるシーンあったじゃないですか。ちょっと泣きながら、涙ぐみながら。
あのときってだいぶテンポ落として歌ってたんだなっていうのをすごい感じて。
いやでもなんか、ライブのときテンポ早くなかった?
あれやっぱ早いんじゃない?こんなBPM早かったっけっていうぐらいに。
ちょっと早かったと思う。
次でさ、ちょっとあってないときにあったでしょ?2番のあたりとかさ。
そうなのよ。だからこれはわざとやってんのか。
どうなのか。原曲こんなんでしたっけっていう。レベルで早いなって思ったんだけど。
早いなって私も思った。
やっぱそうですけどね。
思えましたね。これは何か意図的なのか何なのかはちょっとわかんないんで。
指揮者の見解をまとめた感じですね。
お待ちしたい。
確かにね。
チケット事情とライブの作法
あと今回のアルバムの中で入ってる矢瓦理世っていう曲。
これ僕一番好きなんですけど、このアルバムの中で。これが聴けたのは僕はやっぱりすごい良かったなってところはありますね。
メロディーラインが若干古臭いというか懐かしいというか、ちょっと90年代、80年代ぐらいのテイストの感じがあるのが、おじさんとしてはですね。
おじ好み。
おじ好みのメロディーラインが好きな感じで。
やっぱこれ良い曲やなって思いながらね、ニヤニヤしながら聴いてましたね。
なるほど。
あと2人ずつとか3人ずつとかで歌うシーン。
ユニットなのかな。
そうですね。ところが前半ありましたけど。
ハーフ&ハーフですか。予習しない状態で聴いてたんですけど。
結構良い曲だなって思いながら聴いてたんですけど、後から知ったんですけど、これ豆腐ビーツさんの曲だったんですね。
豆腐ビーツですよ。タイプロリアル見てないんですか。
タイプロリアルちゃんと見てないんだよな。
途中で離脱しちゃってたんで、あんまちゃんと見てなかったんですけど。
ハーフ&ハーフは最後の方に出てくるやつで、豆腐ビーツ先生とふうま君とテラニスさんが一緒になってですね。
曲作りみたいなところを対談するみたいな。
作詞だっけ。それもふうまさん絡んでたような気がするんですけど。
作詞の部分はツンク先生のところで学びまして。
なるほど。そうなんだ。
じゃあタイプロリアルちゃんと見直すか。これをギリ。
ネットフリでぜひ。豆腐ビーツ先生も出てますんで。
あと僕は、今回聞けなかったんですけど。これちょっとネタバレしちゃってあれなんですけど。
僕はパープルレインがすごい好きなんですけど。
パープルレインね。
今回なかったですね。タイプロ時代ですごい盛り上がってるんですけど。
前のツアーの時にやってたよね。
そうなんですね。
タイプロの時にやってた曲を結構入れてやってたはずなんで。
そっちも行きたかったですね。今となっては。
デビュー直後のやつにたぶんいっぱい入ってたからですね。
だからスイートとかさ、いろいろやってたじゃないですか。
ああいうのも8人で一緒にやるみたいな感じでやってたから。
それは楽しいね。
それはまた私のCDの特典映像とかで見れますから。
そちらも見ていただけるといいかなと思いますね。
大光さんは何かありますか?
私は革命のダンチンナイトですね。生で見れたっていうのが一番嬉しかったですね。
今回入らないかもしれないと思って。さっき言ったみたいに新しいアルバムのツアーなんで。
入らないかなと思ってたんだけど、これは残してもらえてたんで。
生で見れてすごくよかったですね。
これがお好みだったんですね。
これはでも絶対見たいと思ってた。
今初めて知ったわ。
これはもう絶対見たいと思ってた。
ユニットの中だと韓国組のユニット曲ですね。
韓国組のユニット曲。
ショーリ君とハラちゃんとシノの3人のやつですね。
あれも見れたんで、すごくよかったですね。
そうじて満足な?
大満足。
なるほどね。
僕もそうじてすごい満足だったかな。
期待した感じの歌って踊って演出豪華でみたいな感じのところがすごく感じ取れたし。
何よりも最初に言った通り、距離感の近さっていうところがすごい印象に残ってて。
そうなのよ。
遠い人みたいな感覚が全然なくて。
そうなのよ。
またきゅっと距離が近づいたというか、そんな感じはすごいしたよね。
そんなあたり含めて体験として良かったなって思いましたね。
こんな間近で見れるんだっていうのは結構驚きでしたね。
でもこれあれなんでしょ?なかなかチケットはやっぱり難しいんでしょ?
難しいです。
今回もよく当たりましたね。
今回当たったのは、去年のドームツアー外れてるから今回当選したので、次は落選ですね。
そういう調整が入ってる。
でも調整してますよって言われてるわけじゃないんでしょ?
言われてるわけではない。
でもどうもそうっぽいぞみたいな。
そうっぽいぞっていうところですね。
すごいXとかでアンケートぶん回して統計取ってる人とかいるから、そういうのね。
すごいよね。
分析結果拝見させていただくと、どうもそういう感じだなっていう感じはしてますね。
そうか。
となると次の次ぐらいにいけるかなみたいな感じなんですね。
でももうすぐファンクラブの会員も大台に100万人いきそうなんですよ。
すごいね。100万人もいるんだ。
そうなってくると、なかなかね、1年おきに当選っていうことも難しいかもしれないんで、
応募を続けつつ、いけたらいきましょうっていう感じになるかなと思いますね。
まあまあ、ぜひ次も応募していただければと思います。
同行していただけますか。
そうですね。全然いいですよ。
全然いいですよ。
全然楽しかったですよ。
まあ、強いて言うとあれですけど、今回さ、ペンライトとdaikokuさんに用意してもらったハラジャの内輪を両手にそれぞれ片手ずつ持って。
めっちゃ難しかったね。
あれ、むずいですね。
両手で持って操るっていうのは、予想以上に難しいんだなっていうのを今回学びましたよ。
これさ、ファン見に行ったときに、みんなペンライトも内輪も持ってたんですよ。
なるほど。
ただその経験をもとに、ペンライトも内輪も両方絶対持っていかなきゃいけないんだと思って今回用意したんですけど、
行ってみたら、内輪持ってる人めっちゃ少なかったよね。
そう。あれびっくりした。
え?と思って。
それ最初に言わなかったけど、イメージと全然違えなって思った。
そうなのよ。内輪マジいなかった。
そう。そもそも持ってないんだよね。
持ってる人めっちゃ少なくてさ。
自作の内輪が少ないとかじゃなくて、シンプルに内輪を持ってる人がオフィシャルのやつも少なかったよね。
ペンライトはみんなちゃんと持ってるんだけど。
逆にほぼみんな持ってるみたいな感じであったけど、あ、こういうお作法?みたいな風に思ったよね。
両手はちょっとあれ?おのぼりさん的なやつ?みたいなのが。
どっちが正解なんだろう?
有識者の方、これも何かご意見あれば教えていただきたいですね。
なかなか難しいというか。
ライブに参加する際の清掃?
そうだね。確かに確かに。
それをまだうまくつかめずにいる感じはしてて。
ペンライトは必須っていうのは分かったんですよ。
ペンライトの話もうちょっとしていいですか?
ペンライト、僕最初は自分の押してる人の色を常に点灯させ続けておくものかなって思ってたんですよ。
そうじゃないんですね。
ちゃんと歌ってる人のパートとかMCしてる人に合わせて、ちゃんと色を合わせていくっていう振る舞いが必要なんですね。
それに気づくのが結構時間がかかったんですよ、まず。
自分の好きな色を何だったらずっとつけっぱなしでいいのかなって思ったら、途中でちょっと注意されてました。
この色だよ、みたいな感じで。
周り見てたらわかるじゃん。
そこまで見てなかったのかな。
やっぱりステージの方に集中していたってことですね。
何だったら選挙じゃないけど、自分の押してる人の色を投票制だと思ってたの。
私はいつも応援してますよみたいなのをアピールじゃないけどさ。
意思表明することこそが正義であるみたいな。
でも中にはそういう人いたじゃん。
絶対に変えないっていう人も中にいたじゃん。
向こう側の3階席4階席のところとかも、大半が例えば緑なのに一部で紫してるとかさ、やっぱりいたし。
強い意思のある人はそれでいいと思うんですよ。
なるほどね。
その辺もよくわかってなかったんですけど、今回暗黙のルールというか。
そうなのよね。
ステージ上から今色を変えてくださいよとかいうものがあれば、初見だから特にわかんないじゃん。
でもあれさ、ファンの人たちが率先して色を変える空気にしてるだけだからさ。
自分たちが作り出したカルチャーみたいなのが多分あるんだろうね。
多分そういうのがいくつもあるんですよ。
もう一個思い出したんですけど。
言っていいですか。
思ったより拍手しないんだなって思ったんですよ、僕。
確かにね。
拍手の代わりにペンライトを振って意思表明するっていうぽいぞっていうのを感じたんですよね。
ペンライト持ってたら拍手できないじゃん。
確かにそれはあるのかもしれないけど、思った以上に拍手ないなっていうのを思ったんですよね。
そうだね。だから山下達郎とかはさ、もう拍手喝采だからさ。
ここ盛り上がるとこですよ。逆に促すぐらいのところはあるじゃないですか、達郎の場合は。
あと茶茶ないね。
ないね。
客からの。
いいぞーみたいな。
思ったよりなかった。
思ったよりないね、確かに。
他のアーティストめっちゃあるじゃん。悪そうな客。
ガヤ。
ガヤないね、確かに。
ヤジを飛ばす的なやつ。
なんかちょっとそれがさ、MCの間でお客さんとの交流みたいな感じになってる時もあるじゃん、他のアーティストはさ。
分かる分かる分かる。
でもそういうのもなくて、やっぱりお行儀の良さというか、マナーを守ってライブを楽しむっていう空気が結構強いんだなっていうのはちょっと感じたかな。
確かに。もう一個思い出しました。
何?
アンコール。アンコールの時に、よくあるアーティストのアンコールとかだと、それこそアンコールアンコールって言いながら拍手するとか、
アンコールって口で出さずとも、拍手でパンパンパンパンってみんなで拍手のタイミング合っていくみたいな。
あのくだりがなくて、タイムレスちゃんちゃん、タイムレスちゃんちゃんみたいな感じだったじゃないですか。
そうなんですよ。
あれも、あ、そういう感じね、みたいなのが僕は学びでしたね。
あれ、実は私たちちょっと入るのが遅れちゃったからあれなんですけど、始まる前もあれやってるっぽいんですよ。
あ、そうなんだ。なるほど。
うん。で、なんかそれを、第一声を誰が言うのかっていう。
もう歌舞伎みたいな感じよ。
歌舞伎をもう連想したわ。なんとかやって。素人が言ってはいけないみたいなやつ。
そうなんだ。
そう、そういうのがあってっていうね。
なるほどね。
そういうのもあるらしいんで、やっぱりその独自の文化というかルールは結構あるんだろうなっていうのはありますね。
音響と今後の期待
だから私はね、あとね、ララアリーナの音響で言うと、上と下がすごくて、
高音域と低音域がすごくて、中音域が結構スカスカだったんですよ。
まあそうですね、僕は特に低音がやっぱり気になったっていうか、
低音、結構ドンシャリ感が大きいなっていうのは感じましたね。
だから次は、ちゃんとした音響のところで聞きたいなっていうのがある。
あるの?
タイムレス規模のアーティストが入るところで音響いいところってあるのかな?
わかんない。
むずいと思うけどな。
音響いいところでちょっと一回聞いてみたいなと思いましたけどね。
有明のホールとかでやってもらえると嬉しいけど、演出的に無理だからな、あれは。
そうだね、有明のあそこはあれだよね、なんて言ったっけ。
クランボンのところ?
クランボンのところは、あそこでカエプロの合格発表の。
有明のガーデンシアター?
ガーデンシアターでやってるから、あそこはちょっとキャパが難しいかもしれないですけどね。
一度でいいから、音響のすごいところで一回聞いてみたいなっていう気持ちですね。
確かに。
でも今回言っても、あらかたのカルチャーは身につけられたんじゃないかなって思いますよ。
本当ですか?大丈夫?
学びがあったなと思いますよ。
失敗から学ぶほどでもないですけども、知らない知識を一回のライブでだいぶ吸収できて、自分の身にすることができたんじゃないのかなっていう感覚はありますね。
次回ぜひまた行きましょう。
折れずに、心折れずに応募し続けるっていう感じですかね。
スタート系ライブの常連の方々はね、このアーティストはこういうカルチャーがあるぞみたいなのとか、
初先輩方の情報とかもね、いただけると嬉しいなっていうところはありますね。
というわけで、タイムレスのライブのお話でございました。
今週のおいしいものニュース:パティスリーレセヴィブレ
大満足でございました。
続きまして、
今週のおいしいものニュース。
今週はですね、先々週ぐらいまで新宿の伊勢丹でやっていたマパティスリー2026に出展されていたレセビブレっていうお店があるんですけれども、
これがね、仙台のパティスリーで、東京でいうところの日本のフランス雑誌界の重鎮が創業したオーボンビュータンっていうお店があるんですよ。
まず日本のフランス雑誌重鎮?
フランス雑誌界の重鎮。
そういうのがあるんだ。
私の大好きなバンサンゲルレさんとか、そういった感じの方が創業しているオーボンビュータンっていうお店があるんですけど、
そこと、あと渋谷にビロンっていうパン屋さんあるのはわかります?
あそこで両方で修行された方が出展してたんですね。
だからここのクロワさんが、おいしそうだなと思って食べたんですけど、めちゃくちゃおいしくて。
違いがあるんですね。
パン生地がちゃんと引きのある、中がもちっとして引きのあるしっかりとした生地なんですよ。
外側はパリパリっとしてるんですけど、割と塩気が強めの味付けをされていて、これが本当においしかったんですよ。
お惣菜系のパイみたいなものもいくつか出されていたんですね。
ちょっとお惣菜は食べたいぞと思って、1週間の開催のうち3回ぐらい行きますね。
めっちゃ行ってるね。2日に1回ぐらい行ってるよね。
ビエノワズリに関してはほぼほぼもうらしてきたっていうところなんですけれども、本当においしかったですね。
引き肉の中に詰めたパイと、あとサーモンですね。
これはスモークサーモンだと思うんですけど、ちょっとスモーキーなサーモンとクリームチーズで、あとハーブを少し入れてるんですけど、これも本当においしくて、思い出すとまた食べたくなっちゃうんですよ。
どんなレベル?
それくらいおいしかったんですよ。
もう仙台にしかお店ないっていうのと、西寺で用意されてたお店ブースの広さよりも実際の店舗はもっと狭いらしいんですよ。
どういうこと?
いいがわからないよ。
西寺のブースより小さい店でどうなってんの?
お話させていただく機会があって。
曲がりしてんの?
今度ちょっと仙台行ってお店にもお伺いさせていただきたいですみたいな話したら、ちょっと恥ずかしいんですけど、今のこの場所よりもお店狭いんですよねみたいな感じのこと言っててさ、よう出店したなと思って。
すごいね。逆に。
初めてこういう西寺に出されたらしいんですけど、連日超多の列で大人気だったんですよね。
逆にその来てる人たちの感度もすごいね。
だからやっぱりオーボンビュータンとビロンで修行しましたっていうのは結構。
肩書きがもうやっぱ強いんですよ。
強いんですよ。
これはとんでもねえやつだなって。
だからオーボンビュータンって基礎的なフランス菓子、もう本当にオーソドックスなフランス菓子の王道行くようなものをすごいずっと作ってこられてるお店なんで、そこのフランス菓子の基礎もしっかりしている。
で、このビロンのおいしいパン作りっていうものも使用されてるっていうところでも間違いがありませんよっていうタイプ感が押されてるわけですよ。
なるほどね。
だからやっぱり感度の高い人たちはその情報だけで並ぶわけですよね。
なるほどね。
そうそう。
私三越伊勢丹のコミュニティの方にも入ってますから、そこで感度高い人たちがこれおいしかった、あれおいしかったみたいなことされてるんですけど、そこにそのクロワッサンが出てて、ちょっと断面を見たときにこれはやばそうだっていうのがあって。
断面で違いを感じるんだ。
なるほどね。
空気の入り方とかがあるんですね、これは。すごいね。食べてないけどもう違いがわかるっていうのは。
なんかその佇まいがもうこれはなんかもう絶対うまいだろうみたいな。
クロワッサンの断面の佇まいってこと?
なるほど。
焼き菓子の佇まいとかあるんですよ。
あるんですか。
そう。だからやっぱり気泡の入り方とか。
そういうの聞きますよね。
そういうのとかから、これは絶対間違いもないなっていう。
へー。
確信を持っていくわけなんですけれども、これは本当に当たりでしたね。
どうなんだ。
だから結構リピートして通われた方はいらっしゃるんじゃないかなと思いますよ。
なるほどね。
見てると。
これはですね、今年ね仙台に行ってですね。
そうですね。旅行行ってみたいっていうのもね、今言ってますからね。
そう。生用菓子の方もですね、ちょっと食べたいぞっていう。
あるんですか。
野望を持ってますので、ちょっとこれは行ってきたいなというふうに思っておりますと。
なるほど。
ご紹介をさせていただきました。
なるほどね。
でもこれ聞いて気になった人も、仙台に実際に行かないと食べれないぞってことですね。
食べれないですけれども、仙台に行く価値がある。
おー、なるほどね。
この店に行くために仙台に行くのでも全然いいぞってこと?
いいぞと。
あー、なるほどね。
はい。
そんなクロワッサンの断面にも気になるぜの人。
ぜひ仙台の旅行を計画していただけるといいんじゃないでしょうかって感じですね。
番組からのお知らせ
そうね。クロワッサンとか、そう、ビエノアズリが大好きな方はぜひ注目をしていただきたいなっていうお店ですね。
はい。以上でございます。
はい。
はい。じゃあ今週はこんな感じですかね。
はい。
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はい。では今週は以上です。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
42:40

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