スピーカー 1
スピーカー 2
{openStarringSelector = false;})"
wire:loading.class.remove="cursor-pointer"
wire:loading.class="cursor-wait"
aria-label="出演者を紐付ける">
katsuma
{openStarringSelector = false;})"
wire:loading.class.remove="cursor-pointer"
wire:loading.class="cursor-wait"
aria-label="出演者を紐付ける">
daikoku
スピーカー 2
はい、ですね。
今回の場所が、ララアリーナ。
スピーカー 1
そう、千葉の方ですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
いつもはバスケットボールの試合をしている会場なんですよね。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
そう、だからちょっとね、形状が独特というか。
スピーカー 2
確かに。
キャパもだいたい1万1千人が入れるぐらいらしいんですけども、
当然小さくはないんですけど、めちゃくちゃ大きいっていう感じも、
スピーカー 1
全然しなくて。
スピーカー 2
そうですよね。僕たち2階から見てたんですけど、
割と結構近さを感じるというか。
スピーカー 1
だいぶ近かったよね。
スタンド席なんですけど、いわゆるアリーナ席って言われるところが、座席数は少ないんですよね、やっぱり。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
バスケットコートだから、そんなに広くなくて、スペース的に。
そこに花道みたいなのを作ったりとか、そういうスペースをとっていると、
そんなにお客さんが入る場所って限られてきちゃってて、
スピーカー 1
あんまり人はアリーナに入れる感じではなかったっていうところではあるんですけど、
ただスタンドの2階から上になるんだけど、めちゃくちゃ近かったね。
スピーカー 2
そうだね。メンバーもステージだけじゃなくて、アリーナ席の中にも花道みたいなのとか、
仮設のちっちゃいステージみたいなのとかがあって、結構そっちにもよく来てくれるっていうところもあって、
スピーカー 2
だいぶ近さを感じたなっていうところもありましたよね。
スピーカー 1
これなんかすごいヤバいぐらい近かったね。
スピーカー 2
とにかく近いってことを連呼してるんだけど、
いやまあわかりますね。最初2階って聞いてたときに、予想してた感覚よりも遥かに近さはやっぱり感じましたね。
ちょっとしたホールで見てるとか、それよりももうちょっと近いかもね、感覚的には。
スピーカー 1
感覚的にめっちゃ近いのやっぱり。
それがすごく思ったね。
スピーカー 1
特に2階の最前列の人たちは、もう手の届くぐらいのところに来てくれるから、
あれすごい特別感あったんじゃないかなと思うね。
スピーカー 2
今回の我々が座ってたのが、ビップ席エリア?ビップエリア?ドックスエリア?
我々が座ってた席は着席ブロック。
スピーカー 2
着席ブロック?
スピーカー 1
着風呂って言われる席で、立つことができないエリアなんですよ、設定されてるのが。
いわゆる着席ブロックで指定されるところっていうのが、一般的な会場だとスタンド席の一番真ん前。
要は2階から落ちてしまわないように立たないでくださいみたいなところが指定されるんだけど、
ここのララーニーナに関しては、角地だよね。
ちょっと斜めになってる、2階の斜めで見なきゃいけないエリアは1区間。
着席ブロックで座ってくださいよっていう感じで指定されてるんですよ、斜めてるところね。
スピーカー 2
確かにそういうところだったね。
スピーカー 1
席の配置が斜めてるところ。
もう1個が、さっき言ったビップ席。ビップルームを経由して入る3階席。
3階がそっちか。
3階に行ける人たちっていうのは、結構限られた人だけなんですけど、そこはビップ席で、そこも着席ブロックでよく指定されるエリアっていうふうに言われてるっていう感じですね。
今回、座ってみるお席っていうのが、結構豊富に用意されてたんだなっていうのはわかって、周りは割とキッズが多かった。
そうですね。それがだいぶ意外というか、全然想定してない感じではありましたね。
スピーカー 2
ちょうど僕の横に座ってたところが、何歳ぐらいなんだろうね?5、6歳ぐらいかな?
スピーカー 1
まだ小学校上がってない子だと思うんだけど、男の子で。
スピーカー 2
男の子だったらお父さんとね。
スピーカー 1
お父さんと男の子で来ててさ、隣が勝つまでさ。
スピーカー 2
他のお父さんと横並びに座らせていただいてたんですけど。
スピーカー 1
結構、ちっちゃいお子さんが連れられてきてるんじゃなくて、
スピーカー 2
ああ、そうだね。
スピーカー 1
自分が主体制を持ってきてるっていうのにすごいびっくりした。
今まで私たちも他のアーティストのライブ行ったりとかすると、だいたい親が行きたくて、子供も一緒に連れてくるっていう場合が多かったんだけど、
タイムレスに関して言うと、もう子供は主体的に来てるぞっていうのが結構な違いがあって、すごく面白かった。
スピーカー 2
僕の隣のご家族のところも、お子さんのほうがとにかくすごい大興奮。
スピーカー 1
いや、あれすごかったよね。
スピーカー 2
ふうま君のファンっぽかったんですかね。
スピーカー 1
ふうま君のタオルとペンライトもずっと紫にしてたから、たぶんふうま君のファンなんだろうなっていう感じはするんだけど、
だから色を変えるのもすごい手慣れてるんですよ。
スピーカー 2
ペンライトがメンバーカラー分の色を切り替えてね。
スピーカー 1
切り替えできるんだけど、ちゃんと切り替えてるんですよね。歌割りに合わせて切り替えてて。
スピーカー 2
めっちゃ使い慣れてる。
スピーカー 1
びっくりして。
スピーカー 2
このキッズただもんじゃねえって思いながら僕は見てましたけどね。
スピーカー 1
圧倒的に僕よりも使いこなせてたんだよね。
スピーカー 2
僕よりも使いこなせてなかったですからね。
あれ?これ何色?
彼は何色?みたいな感じで。
ちゃんと押せてなくて、色変わってないんで。
大工先生に、ここ押すんだよって言われるみたいな感じ。
あのキッズのほうが圧倒的に使いこなしてた。
スピーカー 1
彼はね、たぶんお家で練習してきたんじゃないかなと思うんですよ。
でも音楽に合わせてさ、すごい一生懸命ペンライトも振ってるしさ、
前半終わってMC入るときにさ、こっち振り向いた瞬間汗だくだったからさ。
スピーカー 2
常にこうして、お父さんあれ見た?みたいな感じで、常にちゃんとお父さん盛り上がってるみたいな感じで確認して。
お父さんもニコニコしながら、そうだなみたいな感じで斜める感じで。
すごい良かったですね、あの感じは。
スピーカー 1
曲の間はさ、やっぱりメンバーも走り回ってさ、近くに来てくれるわけですよ。
そうするとさ、来たーってなってさ、すごい興奮しちゃってさ、ペンライトをぶん回し始めるわけですよ。
そうするとお父さんが、いやそれはちょっとやりすぎだぞって言って。
スピーカー 2
おとなしくしなさい、もうちょっと穏やかに振りなさいみたいな感じで。
スピーカー 1
それは危険だぞって言うのでね、ストップが入ったりとかして。
スピーカー 2
その辺の一連の下りとかもすごい良かったんだよね。
スピーカー 1
いやすごいね、だから小学校上がる前の子たちの心をもう掴んでるっていう。
だからどういうきっかけで行くんだろうなーっていうのをすごい思ったけどね、まあまあいいんですけど。
スピーカー 1
客層はさ、やっぱり若い女性が多いから、だいたいがお母さんがファンでさ、お母さんと一緒に来てる子はまあちらほらいたんだけど、
お父さんと一緒に来てるから、何きっかけのファンなのかなっていうのはちょっとね、不思議ではありましたよね。
スピーカー 2
まあでもああいう若い層にも、若い層というかね、相当な若年層にも届いてるっていうところはね、タイムレスのこの影響力というか。
スピーカー 1
そう、このファンの層が結構ね、幅広くなってきているんだなっていう感じはしましたよね。
スピーカー 2
それはすごいね、特徴的なのかなっていうのを感じましたね。
スピーカー 1
特にその私たちの席に関して言うと、年配の男性のお客さんとかもいらっしゃって。
スピーカー 2
そうだね、僕らのさ、二つぐらい前の列かな、かなり死に止めな。
スピーカー 1
そう、白髪のね、方とか、男性の。
スピーカー 2
ご夫婦とかもいたよね。
スピーカー 1
そうそうそう、ご夫婦とかもいて。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 1
で、奥様の方はね、しょうり君のペンライン。
スピーカー 2
あ、そうだった。それは知らなかった。
スピーカー 1
ファン層もなかなか結構特徴的だなっていうところは、結構面白かったんですね。
スピーカー 1
実際のメンバーの様子なんですけど、今回からちょうどいいタイミングというか、ふうまさんが復活したタイミングだったんですよね。
私はさ、ファン見でさ、遠くから見てたんだけど、あれもさ、わりと遠かったから、モニター越しにしか見たことなかったんですよ。
今回も本当に近かったから。
スピーカー 2
そうだね、みんなの顔もね、わりとちゃんと見える感じでしたよね。
スピーカー 1
そう、はっきり見えるんですよ。
今回生でご本人の顔を見た感じ、ふうま君が美人すぎちゃって、ちょっとびっくりした。
スピーカー 2
いや、わかるな。
スピーカー 1
なんか違うよね。
スピーカー 2
全然違ったね。テレビでいつも見てる感じのおしゃらけた兄ちゃんの感じとは全然違うなって思ったね。
スピーカー 1
ただただ美人みたいな感じ。
スピーカー 2
美女いいじゃんって素直に。ふうま美女いいじゃんってすげえ思ったな、あれ。
スピーカー 1
美人のくせにめっちゃおしゃべりみたいな。
スピーカー 2
髪少し染めてたんですかね、今回は。
スピーカー 1
明るくしてたんだよね。
復活のタイミングで。そういったのも相まってたのかもしれないけど、とにかく雰囲気すごいいいなっていうのが。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
一番びっくりしたかな、メンバー8人の中だと。
スピーカー 1
だから新しいメンバーとかもビジュアルがいいで売ってるんだけど、やっぱりふうま君の美女の良さには今回圧倒された感はありましたね。
スピーカー 2
いい意味で裏切られたというか、それはすごい一番感じましたね。
スピーカー 1
感じたよね。
スピーカー 2
あとさっき言った通り、とにかく復活していろいろしゃべりたいみたいなところが前へ前へ来すぎたのが、とにかくめちゃくちゃしゃべってたよね、MCの時に。
スピーカー 1
一人でずっとしゃべってた。
スピーカー 2
一人でずっとしゃびくり倒してたのがなかなか印象的でしたね。
途中でスタッフがもうそろそろ負けよって言われたのかもしれないけど、時間ないみたいなんでみたいな感じで言ってたけど。
スピーカー 1
あれ止めなかったらずっと続いてたんだろうね。
スピーカー 2
まだ20分くらいしゃべれるんだけどみたいな感じで言ってたけど。
スピーカー 1
あれ面白かったですね。
あと僕思ったのが、シノもテレビで見てたような雰囲気とも結構違ってたかなって僕は感じたんですよね。
スピーカー 1
そうですね。髪の毛を伸ばして、いわゆるハーフアップっていう、襟足の方をアップスタイルにしてるんですよね。
スピーカー 2
いい意味で大人っぽくなったというか。
スピーカー 1
あとちょっとメイクも少し変わってんのかな。
スピーカー 2
確かにそうだったよね。色気が出てるというか、それが感じて、僕はそれ良かったんじゃないのかなって思いましたね。
スピーカー 1
そうだね、似合ってたよね。
スピーカー 2
それ思いましたね。
あとは原さんですかね。僕が一番原さん推しではあったんですけども、原さんが思ったより大人しいというか、
ふうまさんが復活したっていうところもあって、ふうまさんは立ててるみたいなところもあったのかなって思ったんですけど、
スピーカー 2
もっとはっちゃけんのかなって思ったんですけど、意外とはっちゃけないんだなっていうのが、結構びっくりしたところがありましたね。
スピーカー 1
振られないと喋らないみたいな感じだったね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。それはすごい思ったよね。
スピーカー 1
でも原ちゃんに関してはね、ファンサーの時にね、もう肩外れちゃうんじゃないかぐらい腕振ってたから、みんなに。
そういうところに全力を出してたのかもしれないですね。
スピーカー 2
今回はちょっと大人しかったんですけどね。
しょうりさんとかそうちゃんとかも大人しいというか、控えてたのかというか、それも感じましたね。
あとはね、やっぱてらにしさんですかね、僕は。
てらにしさんはやっぱりね、圧倒的な色気というか、あと、しょさんにゆとりがあるなってすごい思いましたね。
スピーカー 1
韓国ね。
スピーカー 2
なんかいい意味でこなれてるというか、歌もダンスも、歌ったり踊ったりしてないときも、お客さんに対する振る舞いとかも振るめて、やっぱすごいゆとりを感じたんですよね。
安心感がある。圧倒的に。
俺たちのてらにしはやっぱり圧倒的に安心感があるなって。
スピーカー 1
いつから俺たちのてらにしになったの?
スピーカー 2
そうですね。その辺かな、感じたのは。
そうだね。でも、しのに関して言うと、もう歌もダンスも他のメンバーとも遜色ないぐらい上手くなってたよね。
スピーカー 1
それはやっぱりすごい思ったかな。
スピーカー 2
そうだね。そのしのもそうだし、他の新しいメンバーも含めて、差分があるみたいなのは一切感じなかったですね。それはいい意味で。
スピーカー 1
よかったですね。
スピーカー 2
そうですよね。会場のセットみたいなところなんですけど、これはすごいっすよね。
スピーカー 1
スタートのライブって、年末にカウントダウンの映像は見たんだけど、やっぱり装置みたいなのがいろいろあって、初めて生で見たんだけど、上に上がっていくやつとか、リフターって言われるやつとか。
あと人力で押していくやつ。あれ何?トロッコっていうの?
あれも電動でやってるのか、完全に人力でやってるのか、びっくりしたんだけど。
今回はメインステージの方で角度をつける装置があって。
スピーカー 2
急に斜面現れてきてびっくりした。
スピーカー 1
8人だからフォーメーション組んだ時に後ろ側に回った人が平らだと隠れちゃうから、やっぱりああいう角度つけて、見えるようにしてるのかなっていうのはちょっと思ったんだけど、でも角度のついた場所で踊ったり移動するってめっちゃ大変じゃん。
スピーカー 2
あれしかも結構な角度。普通にどて滑りできるレベルの角度がついてるから、よくやるなって。
スピーカー 1
あれマジむずそうだなと思って見てたんだけど、あれは何だろう、あれいう感じなんですかね、常に。
ご存知の方いたら教えていただきたいなと思うんですけど。
スピーカー 2
ララリーナに備え付けのものでは多分ないのかなって感じはしたんで、逆に言うとあの装置を全会場に持って行ってセットしてるのかって考えるとすごいよね。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
あの規模感の。
あれはすごかったですよね。
スピーカー 1
あのどて作ってるのすげえなって思ったんだけどね。
あとあれですか、これがリフターっていうのかな、塔みたいなのあったじゃないですか。
スピーカー 1
上あがっていくやつね。
スピーカー 2
上あがっていくやつね。
あれとか僕ちょっとヒヤヒヤしました。
高すぎじゃないって思った。
スピーカー 1
そう、高すぎだったのと、私たちのちょうど目の前がそうちゃんだったんですよね。そうちゃんのやつがなかなか降りてこないと。
スピーカー 2
そう、他のメンバーも降りてるのに、そうちゃんのやつだけでタワーみたいなのが全然降りなくて、一人だけ高いところに残されてるみたいな感じだったよ。
スピーカー 1
周りのスタッフもざわついててさ、え?みたいな。
スピーカー 2
あれとかマジね、ちょっとヒヤヒヤしますね。
スピーカー 1
そう、だから前もリフターの背もたれが出てなかったとか、割とトラブル。
スピーカー 2
あれ背もたれないとマジで怖すぎやろ。
スピーカー 1
怖すぎる。
スピーカー 2
転落事故になるぞ、あれ。
スピーカー 1
トラブルがありそうな装置だなと思いながら見てはいたんですけど、
やっぱりあれがないと4階席の人たちには近くにならないからさ、その辺はすごい頑張ってるんだなっていうのを見てて伝わってきましたね。
スピーカー 2
私なんかああいうのがあってこそというか、
アイドルのライブ、スタートのライブっていう感じを実感しましたね。
スピーカー 1
本当ですね。
スピーカー 2
山下達郎だと出てこないじゃないですか。
スピーカー 1
出てこないし、まずメインステージから降りてこないですから、山下達郎は。
スピーカー 2
ああいうリフターでガーッと登るとかないじゃないですか。
スピーカー 2
あと今回のアルバムの中で入ってる矢瓦理世っていう曲。
これ僕一番好きなんですけど、このアルバムの中で。これが聴けたのは僕はやっぱりすごい良かったなってところはありますね。
メロディーラインが若干古臭いというか懐かしいというか、ちょっと90年代、80年代ぐらいのテイストの感じがあるのが、おじさんとしてはですね。
スピーカー 1
おじ好み。
スピーカー 2
おじ好みのメロディーラインが好きな感じで。
やっぱこれ良い曲やなって思いながらね、ニヤニヤしながら聴いてましたね。
スピーカー 1
なるほど。
あと2人ずつとか3人ずつとかで歌うシーン。
スピーカー 1
ユニットなのかな。
スピーカー 2
そうですね。ところが前半ありましたけど。
ハーフ&ハーフですか。予習しない状態で聴いてたんですけど。
結構良い曲だなって思いながら聴いてたんですけど、後から知ったんですけど、これ豆腐ビーツさんの曲だったんですね。
スピーカー 1
豆腐ビーツですよ。タイプロリアル見てないんですか。
スピーカー 2
タイプロリアルちゃんと見てないんだよな。
途中で離脱しちゃってたんで、あんまちゃんと見てなかったんですけど。
スピーカー 1
ハーフ&ハーフは最後の方に出てくるやつで、豆腐ビーツ先生とふうま君とテラニスさんが一緒になってですね。
曲作りみたいなところを対談するみたいな。
スピーカー 2
作詞だっけ。それもふうまさん絡んでたような気がするんですけど。
スピーカー 1
作詞の部分はツンク先生のところで学びまして。
なるほど。そうなんだ。
スピーカー 2
じゃあタイプロリアルちゃんと見直すか。これをギリ。
スピーカー 1
ネットフリでぜひ。豆腐ビーツ先生も出てますんで。
スピーカー 2
あと僕は、今回聞けなかったんですけど。これちょっとネタバレしちゃってあれなんですけど。
僕はパープルレインがすごい好きなんですけど。
スピーカー 1
パープルレインね。
今回なかったですね。タイプロ時代ですごい盛り上がってるんですけど。
スピーカー 1
前のツアーの時にやってたよね。
そうなんですね。
タイプロの時にやってた曲を結構入れてやってたはずなんで。
スピーカー 2
そっちも行きたかったですね。今となっては。
スピーカー 1
デビュー直後のやつにたぶんいっぱい入ってたからですね。
だからスイートとかさ、いろいろやってたじゃないですか。
ああいうのも8人で一緒にやるみたいな感じでやってたから。
スピーカー 2
それは楽しいね。
スピーカー 1
それはまた私のCDの特典映像とかで見れますから。
スピーカー 2
そちらも見ていただけるといいかなと思いますね。
大光さんは何かありますか?
私は革命のダンチンナイトですね。生で見れたっていうのが一番嬉しかったですね。
スピーカー 1
今回入らないかもしれないと思って。さっき言ったみたいに新しいアルバムのツアーなんで。
入らないかなと思ってたんだけど、これは残してもらえてたんで。
生で見れてすごくよかったですね。
スピーカー 2
これがお好みだったんですね。
スピーカー 1
これはでも絶対見たいと思ってた。
スピーカー 2
今初めて知ったわ。
スピーカー 1
これはもう絶対見たいと思ってた。
ユニットの中だと韓国組のユニット曲ですね。
韓国組のユニット曲。
ショーリ君とハラちゃんとシノの3人のやつですね。
あれも見れたんで、すごくよかったですね。
スピーカー 2
そうじて満足な?
スピーカー 1
大満足。
スピーカー 2
なるほどね。
僕もそうじてすごい満足だったかな。
期待した感じの歌って踊って演出豪華でみたいな感じのところがすごく感じ取れたし。
何よりも最初に言った通り、距離感の近さっていうところがすごい印象に残ってて。
スピーカー 1
そうなのよ。
遠い人みたいな感覚が全然なくて。
スピーカー 1
そうなのよ。
またきゅっと距離が近づいたというか、そんな感じはすごいしたよね。
スピーカー 2
そんなあたり含めて体験として良かったなって思いましたね。
スピーカー 1
こんな間近で見れるんだっていうのは結構驚きでしたね。
スピーカー 2
でもこれあれなんでしょ?なかなかチケットはやっぱり難しいんでしょ?
スピーカー 1
難しいです。
スピーカー 2
今回もよく当たりましたね。
スピーカー 1
今回当たったのは、去年のドームツアー外れてるから今回当選したので、次は落選ですね。
スピーカー 2
そういう調整が入ってる。
でも調整してますよって言われてるわけじゃないんでしょ?
スピーカー 1
言われてるわけではない。
でもどうもそうっぽいぞみたいな。
スピーカー 1
そうっぽいぞっていうところですね。
すごいXとかでアンケートぶん回して統計取ってる人とかいるから、そういうのね。
すごいよね。
分析結果拝見させていただくと、どうもそういう感じだなっていう感じはしてますね。
スピーカー 2
そうか。
となると次の次ぐらいにいけるかなみたいな感じなんですね。
スピーカー 1
でももうすぐファンクラブの会員も大台に100万人いきそうなんですよ。
スピーカー 2
すごいね。100万人もいるんだ。
スピーカー 1
そうなってくると、なかなかね、1年おきに当選っていうことも難しいかもしれないんで、
応募を続けつつ、いけたらいきましょうっていう感じになるかなと思いますね。
まあまあ、ぜひ次も応募していただければと思います。
スピーカー 1
同行していただけますか。
スピーカー 2
そうですね。全然いいですよ。
スピーカー 1
全然いいですよ。
スピーカー 2
全然楽しかったですよ。
まあ、強いて言うとあれですけど、今回さ、ペンライトとdaikokuさんに用意してもらったハラジャの内輪を両手にそれぞれ片手ずつ持って。
スピーカー 1
めっちゃ難しかったね。
あれ、むずいですね。
スピーカー 2
両手で持って操るっていうのは、予想以上に難しいんだなっていうのを今回学びましたよ。
スピーカー 1
これさ、ファン見に行ったときに、みんなペンライトも内輪も持ってたんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ただその経験をもとに、ペンライトも内輪も両方絶対持っていかなきゃいけないんだと思って今回用意したんですけど、
行ってみたら、内輪持ってる人めっちゃ少なかったよね。
スピーカー 2
そう。あれびっくりした。
え?と思って。
それ最初に言わなかったけど、イメージと全然違えなって思った。
そうなのよ。内輪マジいなかった。
スピーカー 2
そう。そもそも持ってないんだよね。
スピーカー 1
持ってる人めっちゃ少なくてさ。
スピーカー 2
自作の内輪が少ないとかじゃなくて、シンプルに内輪を持ってる人がオフィシャルのやつも少なかったよね。
ペンライトはみんなちゃんと持ってるんだけど。
スピーカー 2
逆にほぼみんな持ってるみたいな感じであったけど、あ、こういうお作法?みたいな風に思ったよね。
両手はちょっとあれ?おのぼりさん的なやつ?みたいなのが。
スピーカー 1
どっちが正解なんだろう?
有識者の方、これも何かご意見あれば教えていただきたいですね。
スピーカー 2
なかなか難しいというか。
スピーカー 1
ライブに参加する際の清掃?
スピーカー 2
そうだね。確かに確かに。
スピーカー 1
それをまだうまくつかめずにいる感じはしてて。
ペンライトは必須っていうのは分かったんですよ。
スピーカー 2
ペンライトの話もうちょっとしていいですか?
ペンライト、僕最初は自分の押してる人の色を常に点灯させ続けておくものかなって思ってたんですよ。
そうじゃないんですね。
ちゃんと歌ってる人のパートとかMCしてる人に合わせて、ちゃんと色を合わせていくっていう振る舞いが必要なんですね。
それに気づくのが結構時間がかかったんですよ、まず。
スピーカー 2
自分の好きな色を何だったらずっとつけっぱなしでいいのかなって思ったら、途中でちょっと注意されてました。
この色だよ、みたいな感じで。
スピーカー 1
周り見てたらわかるじゃん。
スピーカー 2
そこまで見てなかったのかな。
スピーカー 1
やっぱりステージの方に集中していたってことですね。
何だったら選挙じゃないけど、自分の押してる人の色を投票制だと思ってたの。
スピーカー 2
私はいつも応援してますよみたいなのをアピールじゃないけどさ。
意思表明することこそが正義であるみたいな。
スピーカー 1
でも中にはそういう人いたじゃん。
絶対に変えないっていう人も中にいたじゃん。
スピーカー 2
向こう側の3階席4階席のところとかも、大半が例えば緑なのに一部で紫してるとかさ、やっぱりいたし。
スピーカー 1
強い意思のある人はそれでいいと思うんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
その辺もよくわかってなかったんですけど、今回暗黙のルールというか。
スピーカー 1
そうなのよね。
ステージ上から今色を変えてくださいよとかいうものがあれば、初見だから特にわかんないじゃん。
でもあれさ、ファンの人たちが率先して色を変える空気にしてるだけだからさ。
スピーカー 2
自分たちが作り出したカルチャーみたいなのが多分あるんだろうね。
スピーカー 1
多分そういうのがいくつもあるんですよ。
もう一個思い出したんですけど。
言っていいですか。
思ったより拍手しないんだなって思ったんですよ、僕。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
拍手の代わりにペンライトを振って意思表明するっていうぽいぞっていうのを感じたんですよね。
スピーカー 1
ペンライト持ってたら拍手できないじゃん。
スピーカー 2
確かにそれはあるのかもしれないけど、思った以上に拍手ないなっていうのを思ったんですよね。
スピーカー 1
そうだね。だから山下達郎とかはさ、もう拍手喝采だからさ。
スピーカー 2
ここ盛り上がるとこですよ。逆に促すぐらいのところはあるじゃないですか、達郎の場合は。
スピーカー 1
あと茶茶ないね。
スピーカー 2
ないね。
スピーカー 1
客からの。
スピーカー 2
いいぞーみたいな。
思ったよりなかった。
スピーカー 2
思ったよりないね、確かに。
スピーカー 1
他のアーティストめっちゃあるじゃん。悪そうな客。
ガヤ。
ガヤないね、確かに。
スピーカー 1
ヤジを飛ばす的なやつ。
なんかちょっとそれがさ、MCの間でお客さんとの交流みたいな感じになってる時もあるじゃん、他のアーティストはさ。
スピーカー 2
分かる分かる分かる。
スピーカー 1
でもそういうのもなくて、やっぱりお行儀の良さというか、マナーを守ってライブを楽しむっていう空気が結構強いんだなっていうのはちょっと感じたかな。
確かに。もう一個思い出しました。
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
アンコール。アンコールの時に、よくあるアーティストのアンコールとかだと、それこそアンコールアンコールって言いながら拍手するとか、
アンコールって口で出さずとも、拍手でパンパンパンパンってみんなで拍手のタイミング合っていくみたいな。
あのくだりがなくて、タイムレスちゃんちゃん、タイムレスちゃんちゃんみたいな感じだったじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
あれも、あ、そういう感じね、みたいなのが僕は学びでしたね。
スピーカー 1
あれ、実は私たちちょっと入るのが遅れちゃったからあれなんですけど、始まる前もあれやってるっぽいんですよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。なるほど。
スピーカー 1
うん。で、なんかそれを、第一声を誰が言うのかっていう。
もう歌舞伎みたいな感じよ。
スピーカー 2
歌舞伎をもう連想したわ。なんとかやって。素人が言ってはいけないみたいなやつ。
そうなんだ。
そう、そういうのがあってっていうね。
なるほどね。
スピーカー 1
そういうのもあるらしいんで、やっぱりその独自の文化というかルールは結構あるんだろうなっていうのはありますね。
スピーカー 2
大満足でございました。
続きまして、
スピーカー 1
今週のおいしいものニュース。
今週はですね、先々週ぐらいまで新宿の伊勢丹でやっていたマパティスリー2026に出展されていたレセビブレっていうお店があるんですけれども、
これがね、仙台のパティスリーで、東京でいうところの日本のフランス雑誌界の重鎮が創業したオーボンビュータンっていうお店があるんですよ。
スピーカー 2
まず日本のフランス雑誌重鎮?
スピーカー 1
フランス雑誌界の重鎮。
スピーカー 2
そういうのがあるんだ。
スピーカー 1
私の大好きなバンサンゲルレさんとか、そういった感じの方が創業しているオーボンビュータンっていうお店があるんですけど、
そこと、あと渋谷にビロンっていうパン屋さんあるのはわかります?
あそこで両方で修行された方が出展してたんですね。
だからここのクロワさんが、おいしそうだなと思って食べたんですけど、めちゃくちゃおいしくて。
スピーカー 2
違いがあるんですね。
スピーカー 1
パン生地がちゃんと引きのある、中がもちっとして引きのあるしっかりとした生地なんですよ。
外側はパリパリっとしてるんですけど、割と塩気が強めの味付けをされていて、これが本当においしかったんですよ。
お惣菜系のパイみたいなものもいくつか出されていたんですね。
ちょっとお惣菜は食べたいぞと思って、1週間の開催のうち3回ぐらい行きますね。
めっちゃ行ってるね。2日に1回ぐらい行ってるよね。
スピーカー 1
ビエノワズリに関してはほぼほぼもうらしてきたっていうところなんですけれども、本当においしかったですね。
引き肉の中に詰めたパイと、あとサーモンですね。
これはスモークサーモンだと思うんですけど、ちょっとスモーキーなサーモンとクリームチーズで、あとハーブを少し入れてるんですけど、これも本当においしくて、思い出すとまた食べたくなっちゃうんですよ。
どんなレベル?
それくらいおいしかったんですよ。
もう仙台にしかお店ないっていうのと、西寺で用意されてたお店ブースの広さよりも実際の店舗はもっと狭いらしいんですよ。
スピーカー 2
どういうこと?
いいがわからないよ。
西寺のブースより小さい店でどうなってんの?
スピーカー 1
お話させていただく機会があって。
スピーカー 2
曲がりしてんの?
スピーカー 1
今度ちょっと仙台行ってお店にもお伺いさせていただきたいですみたいな話したら、ちょっと恥ずかしいんですけど、今のこの場所よりもお店狭いんですよねみたいな感じのこと言っててさ、よう出店したなと思って。
すごいね。逆に。
スピーカー 1
初めてこういう西寺に出されたらしいんですけど、連日超多の列で大人気だったんですよね。
スピーカー 2
逆にその来てる人たちの感度もすごいね。
スピーカー 1
だからやっぱりオーボンビュータンとビロンで修行しましたっていうのは結構。
スピーカー 2
肩書きがもうやっぱ強いんですよ。
スピーカー 1
強いんですよ。
スピーカー 2
これはとんでもねえやつだなって。
スピーカー 1
だからオーボンビュータンって基礎的なフランス菓子、もう本当にオーソドックスなフランス菓子の王道行くようなものをすごいずっと作ってこられてるお店なんで、そこのフランス菓子の基礎もしっかりしている。
で、このビロンのおいしいパン作りっていうものも使用されてるっていうところでも間違いがありませんよっていうタイプ感が押されてるわけですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからやっぱり感度の高い人たちはその情報だけで並ぶわけですよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうそう。
私三越伊勢丹のコミュニティの方にも入ってますから、そこで感度高い人たちがこれおいしかった、あれおいしかったみたいなことされてるんですけど、そこにそのクロワッサンが出てて、ちょっと断面を見たときにこれはやばそうだっていうのがあって。
断面で違いを感じるんだ。
スピーカー 2
なるほどね。
空気の入り方とかがあるんですね、これは。すごいね。食べてないけどもう違いがわかるっていうのは。
スピーカー 1
なんかその佇まいがもうこれはなんかもう絶対うまいだろうみたいな。
スピーカー 2
クロワッサンの断面の佇まいってこと?
なるほど。
スピーカー 1
焼き菓子の佇まいとかあるんですよ。
スピーカー 2
あるんですか。
スピーカー 1
そう。だからやっぱり気泡の入り方とか。
スピーカー 2
そういうの聞きますよね。
スピーカー 1
そういうのとかから、これは絶対間違いもないなっていう。
へー。
スピーカー 1
確信を持っていくわけなんですけれども、これは本当に当たりでしたね。
どうなんだ。
だから結構リピートして通われた方はいらっしゃるんじゃないかなと思いますよ。
スピーカー 2
なるほどね。
見てると。
これはですね、今年ね仙台に行ってですね。
スピーカー 2
そうですね。旅行行ってみたいっていうのもね、今言ってますからね。
スピーカー 1
そう。生用菓子の方もですね、ちょっと食べたいぞっていう。
スピーカー 2
あるんですか。
スピーカー 1
野望を持ってますので、ちょっとこれは行ってきたいなというふうに思っておりますと。
スピーカー 2
なるほど。
ご紹介をさせていただきました。
スピーカー 2
なるほどね。
でもこれ聞いて気になった人も、仙台に実際に行かないと食べれないぞってことですね。
食べれないですけれども、仙台に行く価値がある。
スピーカー 2
おー、なるほどね。
この店に行くために仙台に行くのでも全然いいぞってこと?
スピーカー 1
いいぞと。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そんなクロワッサンの断面にも気になるぜの人。
ぜひ仙台の旅行を計画していただけるといいんじゃないでしょうかって感じですね。