こんにちは、ポッドキャスターのリッキーです。
声で便利を届けるポッドキャスターのリッキーが、
一日一つ、ライフワークをお知らせするポッドキャストをお送りしております。
今日のトピックはこちら。
まだ電話しているの?相手の時間を奪わない最強のコミュニケーション方法
ということでですね、昨日ね、なんかふと思ったんですよね。
アドビのプレミアっていうソフトウェアで映像の編集をやっていたんですよ、午前中に。
そしたらね、電話が鳴りまくって編集できないっていう状況にありまして、
電話っていうのはね、すごく嫌な文化だなと思ったんですよね。
相手の時間を奪うし、仕事も中断させてくれているし、
集中力っていうのはね、一回中断するとね、25分またその集中に戻るために必要だというふうに書かれております。
あのライフワークで有名な小山隆介さんの本にもですね、そのように書かれておりました。
ですので、電話をするっていうのは結構集中を奪うということで、
コミュニケーションが円滑化になるっていうこともありますけれどもね、
個人的にはちょっと微妙だなと思ったので、
じゃあ時間を、相手の時間を奪わないコミュニケーション方法は何なのかというところからで、
今日はちょっと深掘りしていきたいなと思います。
堀山もね、電話をかけてくる人は最悪だみたいなことを言っていますし、
LINEとかで全部コミュニケーションを完結させていただいて、堀山もなんかね、
うんとかはぁとかね、なんかそういうやりとりをしてるってことも聞いたことがあります。
えーと、この放送を聞いていただきますと、
相手の時間を奪わないコミュニケーション方法が何となくわかるっていうこととか、
またどのプラットフォームを使えばいいのかとか、
あとは電話派の人もいますので、電話の人の対応方法とかもわかるようになっております。
この放送をお送りするのは、ポッドキャスターのリッキー、ブログ歴5年目、音声配信歴、
たぶん1年1ヶ月目ぐらいかな、
もうかれこれ累計で500本ぐらいアップしております。
そして週2回は英語とウェブ会議をしているZoom、
かつてはCiscoのWebExヘビーユーザーのリッキーがですね、
コミュニケーションの方法についてお送りさせていただきたいと思います。
それではしばしお付き合いいただければと思います。
ということでですね、まず一つ目ですね、やっていただきたいのはですね、
こちらですね、こちらでございます。
テキストが消えちゃった。
こちらですね。
チャットを駆使せよ。
そうですね、チャットをね、やっぱり使った方がいいのかなと思います。
今ね、リモートでほぼほぼメールっていう方もいらっしゃると思うんですけども、
メールだとね、ちょっとこうフォーマルすぎてですね、
やっぱりチャットで相手のメールと電話の間に入っていくっていうのはね、
割といいと勝手には思っております。
もしリスナーの方のですね、会社のメールがGoogleさんだったら、
Googleのチャット機能ですね。
Googleにチャットっていうね、本当にそのままのチャット、
Google Hangoutとかチャットっていうのがあるんですけども、
チャット機能を使うといいと思います。
Googleチャットの方がね、画像とかを送れるので、
本当に非常に使いやすくなっています。
で、セキュリティ的に許すのであれば、
やっぱりやりやすいですよね。
ウェブ会議もできるし、また自負のアニメーションも送れるし、
なんだかんだでね、やっぱりディスコードは話せないなっていう感じになってきちゃいました。
ディスコードがいいのは、やっぱりチャンネルを分けられることですね。
一つのプラットフォームにいろんなトピックをつけることができてきました。
今ちょっとイベントの準備をしているんですけども、
ある方がすみません、リッキーさんLINEでコミュニケーションしていいですか?
みたいなことを言われたんですけど、いや、もうLINEやめましょうみたいな。
コミュニケーション整理できないのでやめましょうっていうことを伝えてですね、
なんとかディスコードでやってもらっています。
ディスコードでやるとね、結構トピック分けられたりとか、
例えばこのLINEのコミュニケーションをやるとね、
ディスコードでやるとね、結構トピック分けられたりとか、
ディスコードでやるとね、結構トピック分けられたりとか、
例えばこのスケジュールのこととか、またイメージとかあったら同意書類のこととか、
またレイアウトのこととかね、いろいろあると思いますね、
そのトピックで分けたいことが。
そういうことを全部分けられるようになっていますので、やりやすいかなと思います。
ディスコードも1to1のチャット機能がありますので、
それにチャットでやっていくと受け取りやすいと思いますね。
ただアカウント作らないといけないというのがありますけども、
LINEと同じように1回アカウント作っちゃえば全然できます。
LINE以上に便利ですよね、無料で使えますので、
ぜひディスコードは超おすすめでございます。
昨日もUKの人とかとディスコードで電話会議というかね、
1to1の電話会議とかそういうこともできていました。
ディスコードを使うといいと思います。
あとはおすすめなのがLARKですね。
LARKは海外の人ともチャットができるんですよね。
それは何かというと、AIが発達していて、
自動で英語のチャットを日本語にしてくれたりするんですよ。
なので海外とのコラボレーションがある方はLARKを使うといいと思います。
あとはTelegramとかiMessage。
iMessageは音声をくれるところですね。
音声と絵文字。
これが微妙なニュアンスを伝えたい時に音声って非常にいいんですよね。
喜ばない人もいるんでちょっとそれは傷つけたほうがいいと思うんですけども、
ある程度はね、いきなり電話するかはワンクッション置いて電話していいですか?
みたいな感じすると丁寧に聞こえていいと思います。
電話派かメール派の人って分けた方がいいかなと思いますね、対応ね。
まずは本当にメールだけ送ってなんだこいつだって思われる確率もあるのでね、
返答がなければ返信がなければメールと電話両方するっていうやり方はちょっとめんどくさいんですけども、
やらなきゃいけないですね。
そういう人もどんどんメールだけでやり取りできるようになっていただきたいなと思うんですけども、
そういう方まだいるのでちょっと気をつけていきたいと思います。
続いてはこちら。
相手の時間を奪わないためにやってはいけないこと。
最後ですね、相手の時間を奪わないためにやってはいけないこと。
やっぱりこれですね、色々あります。
分からなかったらすぐに電話するとか、
メールを小分けにして送るとか、チャットしまくるとか、開業なしメールを送るとかね、
そういうのはやめた方がいいかなと思います。
メールでだいたい一通とかでですね、メールでポンと概要を全部つけて送るといいと思いますね。
皆さん忙しいですからね、メール受け取る人。
非常に忙しいので懸命でなんとなく内容が分かったりとかするっていう必要がありますね。
そういうのはちょっとね、コピーライティングのスキルに通じるものがあるんですけども、
そういうのはスキルを磨いておくといいと思います。
あと開業なしのメールはね、もうめっちゃ見てくれないので開業をつけましょう。
そしてメールにもね、ちゃんと見出しをつけて、
このトピックが変わるときに太字にしてマーカスにするとかね、
そういう風に見やすくしてあげるといいと思います。
ニュアンスを伝えたいというかね、やっぱり動画とかもいいですね。
私リッキーは動画で、イーザスレックエクスパーツ。
過去にオンエアさせていただいた画面の記録アプリですね。
これを使ってですね、この例えばこのウェブサイトでここを見てほしいとかね、
そういうときにこの画面を録画しておいて、
それをですね、収録して動画で送ることということもやっておりました。
あとは音声で送るというやり方もいいですね。
iMessageで、先ほどお伝えしたiMessageで音声で送るとか、
あとはスタイフの限定公開するとか、
あとはね、社内法としてサウンドクラウドで、
いわゆる音声ラジオをやるとかね、
そういうやり方もできるのではないかなと思います。
今日はまだ電話しているの、相手の時間を奪わない最強のコミュニケーション方法ということで
お送りさせていただきました。
少しでもね、参考になったらありがたいなと思っておりますが、いかがでしたでしょうか。
今日の合わせて聞きたいは、
Zoomアップデートバージョン5.5、新機能3つ、カフェで会議OKという機能、
紹介をかつてさせていただいております。
リスナーの方の中にはZoomヘビーユーザーの方もいらっしゃると思いますので、
Zoomアップデートしてどこでもね、できるように会議できるようになりましたので、
ぜひこの新機能を使ってみてください。
今日のラジオはいかがでしたでしょうか。少しでも役に立ったなと思う方は、