1. ポッドキャスト機材庫
  2. 聴かれる番組は使ってる?Not..
2026-01-23 20:34

聴かれる番組は使ってる?NotebookLMのポッドキャスター向け活用術

spotify apple_podcasts youtube

【関連情報】

最速で仕事の進め方が激変する Google NotebookLM 徹底活用術

Kindle版は200円🉐👇

https://amzn.to/3NpKwqy


【概要】

NotebookLMはGoogle製の「自分だけのAIアシスタント」。ネットの海から情報を集めるのではなく、あなたが提供した資料(過去の台本やPDFなど)だけを元に要約やアイデア出しをしてくれるんです。情報漏洩の心配もなし!🛡️

一般的なAIがインターネット上の膨大な情報から回答を生成するのに対し、NotebookLMは、あなたが指定した資料(ソース)の中から情報を整理し、要約やスライド作成、アイデア出しなどを行ってくれます。

「AIに自分のデータを渡すのは、勝手に学習されたり外部に漏れたりしそうで心配…」と感じる方もいるかもしれませんが、アップロードした資料をAIが勝手に学習に使うことはなく、閉じられた環境で安全に活用できます。



【⏰タイムスタンプ⏰】

はじめに - NotebookLMの紹介

NotebookLMとは?「自分だけのAIアシスタント」

【活用法①】リサーチと要約

【活用法②】構成・台本作り(ディレクター役)

【活用法③】AIによる音声生成(ポッドキャスト代行)

【活用法④】番組のPRに活用(インフォグラフィック、SNS投稿生成)

【活用法⑤】議事録の自動生成

おすすめ書籍の紹介

終わりの挨拶


【お悩み相談所】

ポッドキャスト大学

リスナーズコミュニティー

(いつでも抜けられます)👇

⁠⁠https://bit.ly/P-Daigaku⁠⁠


【使っている機材】


マイク1

Universal Audio Bock 187

https://amzn.to/3RG0UC8


マイク2 

Neumann TLM103🎤

https://amzn.to/3wTuRUF


マイク3

RODE NT1 5th Generation

https://amzn.to/48hnDeZ


オーディオインターフェース

Universal Audio Apollo Twin X Gen2

https://amzn.to/4lmzspO


ミキサー RODECaster Pro2🎛

https://amzn.to/3BP9sOP


マイクブームRODE PSA1+🎙

https://amzn.to/3DUqTQA



サウンド再生アプリ:Farrago

https://rogueamoeba.com/farrago/


収録アプリ:Audio Hijack

https://rogueamoeba.com/audiohijack/


音声調整アプリ:iZotope RX11 Standard

https://amzn.to/4d71ZeN


時短ツールとして「Elgato Stream Deck XL」

https://amzn.to/3S9k6J9


【過去オンエアの検索】

こちらから知りたいキーワードを入力で見つかる👇

https://bit.ly/radio-search


音声配信の最新情報、収録・編集方法の

ノウハウが届く無料メルマガ📩はじめました👇

http://bit.ly/rickey_mail


リッキーの別番組

「カリフォルニアのワインを飲む音ラジオ」

https://apple.co/3VhAwku



👨‍💻DJリッキーはここにいます👨‍💻

ブログ✏️ https://rickey9.site

メルマガ📩 http://bit.ly/38xWhnI

X💬 https://x.com/rickey_blog

Substack📩 https://rickeypodcast.substack.com/

Facebook👨‍👩‍👦‍👦https://www.facebook.com/rickey9.site

サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスター向けにNotebookLMの活用法が詳しく解説されています。特に、Googleが開発したこのAIツールを使用したリサーチや台本作りの効果が紹介され、Podcastの制作を効率化する方法が提案されています。GoogleノートブックLMを活用することで、ポッドキャスターは音声コンテンツを視覚化し、自動的にインフォグラフィックやスライドを生成できる新しい活用法が紹介されています。また、このツールは議事録生成やプロジェクト管理にも応用可能で、今後のAI活用に対する期待が高まります。

NotebookLMの特徴と導入
最近流行ってますよね、NotebookLM。これね、めちゃめちゃ便利なんですよ。
ぜひ、この番組を聴いているニッチな、そこのポッドキャスターのあなた、
必ずNotebookLMですね、使っていただきたいなと思います。
巷で話題のNotebookLM、これは2026年以降は絶対使っていただきたい、
一つのAIツールになっています。この性能がめちゃめちゃいいので、
今日はですね、ポッドキャスター向けに、じゃあNotebookLMどういう風に使ったら
いいんじゃないかみたいなですね、こういうやり方が一番いいよね、みたいなところを
いくつかご紹介させていただきたいと思います。
まず一つ目の、このNotebookLMそのもの、あんまり聞き馴染みがないという方も
いらっしゃるかなと思うんですけれども、これはですね、Googleさんが
開発しました、自分だけのAIアシスタントツールなんですよ。
このキーワードとなるのが、自分だけのっていうところですね。
これね、AIって聞くと、やっぱりAIでいろいろ検索するとなると、
世の中のいろんな情報を集めてきて、その中から必要な情報を提案してくれるとかね、
そういったことを思いがちになる方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですね。
けれどもですね、このGoogle、Googleじゃない、GoogleNotebookLMに関しましては、
この自分だけのソース、いわゆるここから検索してほしいっていうですね、
このソースを限定してですね、自分のノートの中から、AIさんがちゃんと
お話をまとめてほしい、スライドを作ってほしい、音声を作ってほしいとかね、
そういう指示ができるんです。だから、これすごく安心していただきたいのが、
GoogleNotebookLMに情報を投下して、情報を作って、そういうプールを作って、
そこからAIに生成させると、AIが勝手に学習したりとか、勝手に自分のデータを吸い上げて、
Googleさんが持ってっちゃうんじゃないかなとか、そんなことを心配する方もいらっしゃると思うんですけども、
このGoogleNotebookLMは、そういう心配は全くございません。
リサーチと要約方法
なので、ぜひですね、このポッドキャスターの皆さんにも聞いていただきたいんですよ。
自分の過去の放送とか、集めた資料とかですね、いわゆるそういったところから、
本当に必要な情報をいい感じのビジュアルだったりとか、またクイズ形式のカードだったりとか、
マインドマップにしてくれたりとかっていうこともあるんですよね。
ですから、マインドマップにしてくれたら台本作りなんかもできますし、
スライド形式にしてくれたら、そのスライドからいわゆるXの投稿でPRに使ったりとか、
自分の台本用としても使うことができちゃいます。
ではここから早速ですね、GoogleNotebookLMの具体的な活用方法について、
いくつかご紹介させていただきたいなというふうに思います。
まずは、リサーチなんかで使うことができますね。
リサーチしたときの、いわゆる要約するために使うということができます。
例えば、リサーチするために番組で取り上げたい長いPDFのレポートだったりとか、
あとは例えばURLですね、ウェブの記事があったりとかしてですね、
その要約してほしいためにPDFをぶっこんどいて、URLをぶっこんどいて、
この資料の要点を3つ教えてほしいとか、3つ教えてくれたらそれをPodcastとして展開する、
なんていうこともできちゃうことができます。
ネタ帳として、いわゆる膨大な資料の中からPodcastので、
例えばPodcastも多分5分、10分、20分、30分ぐらいの方もいらっしゃるかもしれないですけども、
ネタ帳のストックとして、そのPDFから引っ張ってくるということもできていきます。
あとはですね、例えば自分の過去のオンエアとかをノートブックLMにぶっこんでおいて、
こういう資料があるんだけども、過去のオンエアの中で話してないテーマはどこですかとか、
そういう壁打ちなんかもすることができちゃいますね。
ですから、ノートブックLM上に過去の自分のオンエアをストックしておいて、
かつこういう資料が出てきたんやけど、どうですかみたいな感じで、
今まで語ってない切り口は何みたいな感じで、
この合図、本当に目に見えない秘書みたいなのを作ることができていきます。
音声生成と活用法
これがまず1つ、リサーチと要約という点ですごく活躍してくれます。
2つ目としてはですね、構成とか台本作り、いわゆるディレクター役的な立ち回りで、
GoogleノートブックLM、Gに厚くせん。GoogleノートブックLMを使うことができます。
台本作りとか構成作りももちろんそうなんですけども、
例えばゲストをお呼びしますっていう時に、
そのゲストの方の最初の冒頭の紹介どうしようかとか、
中盤の質問どうしようかっていうことを考えたりするじゃないですか。
そういう時にGoogleノートブックLMに、その方がもし著名人であれば、
WikipediaとかのURLを引っ張っておいたりとか、
あと過去の書籍とか、あとPDFで何かその方のプロフィールでまとまっているものがあれば、
それをGoogleノートブックLMにぶっ込んでおいて、
じゃあこの人の冒頭の紹介どうすればいいとか、
途中の質問どうすればいいとか、
そういうインタビューのクエスチョンを作ってくれたりとか、
じゃあこの方がゲストに来るのであれば、
どういう風に起承転結20分間の番組を構成すればいいとか、
そういったことを壁打ちすることができます。
ですからゲスト会の時なんかは、まずその方のゲストの情報をぶっ込んでおいて、
その中から煮るなり、焼くなり、揚げるなりといろんな活用の仕方ができていきます。
これはなかなか構成台本作りの中ですごく使いやすいコンテンツではないかなと思いますので、
ぜひ使っていただきたいなと思います。
特にゲスト会にはすごく便利なやり方ができるかと思います。
あとはもう一つの活用方法としては、
これは私はあんまり個人的には好きじゃないんですけれども、
例えばこのNotebook LMから2人のパーソナリティを呼んできて、
そこでああでもない、こうでもないみたいな自然な会話で、
このトピックを割り当てて会話をしてくれるんですよ。
会話形式の音声を生成してくれるんですよ。
それが結構普通に人が会話してるみたいな感じで、
えーとか言ったりとか、これはすごいですねみたいなね、
相槌も本当に人間らしい感じの2人組のペアの会話をしてくれるんですよ。
これも長さも5分以内だったり10分以内だったりとか、
結構指定ができたりしてましたですね。
英語がメインでしたけれども、日本語でもこの会話を生成することができます。
これぜひまだちょっと前に流行った内容ですけど、
まだやったことがない方はぜひやっていただきたいなと思います。
自分でそのPodcastの音声を生成するっていうこともできるんですけれども、
ノートブックLMにこの代わりにPodcastを生成してくださいみたいなこともできちゃうんですよ。
自分が喋らなくてもこの与えたソースに応じて、
そのソースから2人の会話が始まると。
AさんBさんの確か男性と女性でしたかね。
AさんBさんの会話が始まるっていうところができちゃいますね。
これはどういう時に一番役立ちたいかっていうと、
自分が話せない、例えば風邪を引いてしまったとか、
あとは何らかの理由でもう熱で体が動かない、
でもどうしてもPodcastは更新したいっていう時とか、
あとは本当に難しい英語のソース、英語の記事を話す時の内容だったりすると、
やっぱり英語の記事を和訳してとかすごく大変じゃないですか。
そういった時にAIに代わりにまとめてもらおうみたいな感じで、
やったりとかっていうこともできちゃいますね。
あとは番組の内容の中で、例えば海外のニュースを扱ってますとか、
海外のこういう最新情報について扱ってますっていう時に、
じゃあここからは海外情報ですみたいな感じで、
海外情報なのでAIさんにまとめてもらいましょうみたいな、
そういった使い方もできなくはないです。
自分がメインで喋るんじゃなくて、ここからは海外の情報なんで、
じゃあここで要約してもらいましょうみたいな、
要約してもらってその内容をもう一回自分のDJに戻してきて、
話に戻してきて、自分が最後日本語でもう一回まとめるみたいなことも
できなくはないのかなというふうに思いますね。
あとは、今は生成した音声をPodcastで活用するっていうことも話しましたけれども、
例えば次のネタにしたい内容がとてもとてもヘビーな内容で、
PDFにしたら100ページぐらいあると。
100ページぐらいあるけれども、それをやっぱりどうしてもリスナーさんに
届けたい。でもまとめる時間がない。
移動時間にサクッとその内容を耳で聞きたい。
耳で聞いておいて、耳で勉強しておいた内容を隙間時間に
音声に自分がしたいみたいな、そういうニーズもあると思うんですよね。
そういう時に、このGoogleノートブックLMの音声生成かな、
音声の会話形式で起こしてくれるやつ。
これを使って、それを多分3分ぐらいでPDFぶっこんでおいたら
3分ぐらいで生成してくれますね。
それをGoogleドライブとか何かに入れといて、
移動中に聞くみたいなこともできなくはないですね。
そういういろんなやり方ができます。
一つは、最初に言ったように、GoogleノートブックLMの
ポッドキャストを生成してもらっちゃう。
それを部分的に活用するという方法もできるし、
GoogleノートブックLMの音声生成の中で、
それを通して膨大な資料を耳で勉強しておいて、
それをまた勉強した内容を自分が開通まで話す
みたいなこともできますね。
こういういろんな活用ができるんです。
ぜひやってみていただきたいなと思います。
最後にご紹介したいのは、GoogleノートブックLMを
番組のPRで活用するという視点ですね。
ノートブックLMの活用法
GoogleノートブックLMは、自分の番組PRツールとして
かなり広報的に使えます。
それはビジュアルとしてよく使えます。
具体的には、インフォグラフィックとかスライド生成。
これがよく優秀です。
自分の番組を音声ファイルMP3で1回完結させておいて、
その音声ファイルってAnchorとかSpotify for Creatorsで
配信して、それで番組のタイトルと概要欄付けて
終わりだと思うんですけど、そこで終わらせないで
このGoogleノートブックLMに1回ぶっ込みます。
ぶっ込んでおいて、それを元にインフォグラフィック
だったりとか、あとはPowerPointのスライド資料を
インフォグラフィック生成させます。
このインフォグラフィックを生成させると、
この番組の内容が全部1ページでA41枚に
全部まとまっちゃうんですよ。
それをまとまったものを、例えばInstagramだったりとか
Xにポストしたりとか、それをまたブログの
アイキャッチ画像にすることもできちゃいます。
そういうふうにして、自分の収録した音声から
自動的に映像だったりとか、画像だったりとか
インフォグラフィックだったりというのを
作ることができます。
もちろん、この音声から動画のまとめも作ってくれます。
ただし、これはちょっと時間がかかるんですけども
そういうふうにすることで、生成された画像をスクショして
それをXに投下する、インスタに投下する、
あとはノートのブログ記事の差し絵として投下する
ということもできちゃいますね。
そんなこともやってました。やることができます。
あとはもう一つ、PRという視点で使うのであれば
Xの長文投稿なんかもできますね。
自分のこの投下した音声を元にぶっ込んでおいて
それを元にGoogleノートブックLMさんに
Xで2000文字ぐらいで長文を投稿したいです。
この音声の内容をXで投稿できる、
Xの長文投稿にできるようにまとめてください
みたいなこともできちゃいますね。
これもなかなか便利でした。
ただ、PR的にはXには連続ポストみたいなので
生成物の多様性
Xの長文投稿で投稿したほうが
インプレッションは稼げると思いますので
できれば連続ポストのほうがいいかと思います。
これぐらいかな。他に何がありますかね。
ちょっとリスナーの皆さんので
あなたのこのノートブックLMの活用方法なんかも
ぜひこの番組に教えていただきたいなというふうに
教えていただいた内容を
ぜひ他のリスナーさんにも共有したいので
ぜひ教えていただきたいなXのコメントとか
あとはこの番組Gmailのメールアドレスもありますので
ぜひメールのほうでもいいです。
そして番組のPodcast機材このDiscordチャンネルに
入ってくださっている方は
Discordのほうからメンションいただけたら
ありがたいかなというふうに思います。
他にノートブックLMの使い方としては
他にどういうのがあるのかというと
私的にはあとは議事録生成
これすごく使いますよ。
40分50分ぐらいの打ち合わせの内容でも
Zoomから音声ってダウンロードできるじゃないですか
音声ダウンロードして
それをノートブックLMにぶっ込みます。
ぶっ込んだ内容をそこからスライド生成で
英語で生成してもらえば
うちのアメリカ人のスタッフなんかにも
普通に共有できますね。
それを自動的に日本語に訳してくれる
ということもできますね。
あとトゥールリストを作ってもらうとか
そんなことができちゃいますね。
ノートブックLMは本当に可能性に満ちあふれた
ツールですので
ぜひこの番組を聞いているリスナーのあなたは
ぜひぜひ活用していただきたいなと思います。
他にもPodcast以外にも
自分が抱えているプロジェクトだったりとか
仕事とかで活用していきたいという方
いろんなバージョンがあるかなと思うんですけども
私最近読んだですね
書籍の中で結構使えたんですよ。
ヨスさんが書いている
あのねそのね
これちょっと準備してね。
Kindle出てこい。
今収録しながらKindle立ち上げるという
ちょっと大変なあらわざをしている。
最速で
タイトルが出てこない。
タイトルが出てこない。
今Kindleのアプリが
Kindleのアプリが動かなくなっています。
大変なことになっています。
ということでiPhoneから調べましょう。
最速で仕事の
タイトルが出てこない。
最速で仕事の進め方が
激変するGoogleノートブックLM
という書籍があるんですけど
これなかなか良かったです。
いろんな事例があってですね
痒いところに手が届く
そういったGoogleノートブックLMの
活用方法がいっぱいラインナップされておりました。
あとですね
ヨスさんが
実際のこういう市役所で使った事例だったりとか
災害の時にこういう風に使えるよとかね
そういうすごく細かい
いろんな事例があったりして面白かったです。
あと読者特典で
紙面では割き切れなかった内容とかが
Googleサイト上に公開されているリンクが
サクッとアップされていたりとかしてですね
そういったところもすごく活用する
いろんな事例
とにかくいろんな事例があって面白かったです。
ポッドキャスターへの提案
ぜひこちらの
Kindleでも読めますし
紙の本でもいっぱい
10番されているみたいですね
すごく人気な方になっていますので
ぜひチェックしてみていただきたいなと思います。
概要欄のリンクで貼っておきます。
今日は聞かれる番組扱っている
Notebook LMのポッドキャスター向け活用術を
ご紹介させていただきました。
番組の後半はポッドキャスター以外の方も
活用できる内容になりましたけれども
ぜひこういったラインハック
どしどしやってですね
今年2026年はですね
AI活用しまくってですね
ぜひぜひ番組の生成を楽にしていきましょう。
最近この番組はですね
毎回ブログのNoteに投稿しまくっています。
Opalを使ってですね
どんどんブログ生成楽です。
これも前の前の前の前の前の回ぐらいで
解説しましたけれども
Opalまじやばいですね
リスナーさん使っていただきたいですね。
SC Notebook LMを使っていただきたいなと思いますので
ぜひポッドキャスターの皆さんも
AI活用しまくって
ぜひ2026年は楽に
ポッドキャスターの音声から
ブログ記事生成するとか
Xの更新できるためのツールとして
活用していただきたいなというふうに思います。
ぜひぜひ一緒に頑張っていきましょう。
この番組ではですね
Discordチャンネルをリスナーズコミュニティとして
開放しております。
ぜひですね
こういった日常なラインハック情報とか
機材の情報について知りたい方だけ
お立ち寄りください。
今日からビデオポッドキャストの方はですね
今日のマイクっていうですね
左側にアサインするようにしています。
今日使っているマイクをですね
この画面の左側にやっています。
今日使っているマイクは
Austrian Audio OC707のコンデンサーマイクです。
こういった感じですね
機材に何を使っているか情報をですね
どんどんアップしていこうかなと思っておりますし
YouTubeでご覧くださっている方
YouTubeでもお聞きいただきたいと思いますし
左上にあるSpotifyのリンクですね
Spotifyでも配信しておりますので
Spotifyのほうのチャンネル登録も
よろしくお願いします。
Thank you very much for joining Ricky's Podcast Garage
This podcast is brought to you by DJ Rickyがお送りしました。
では皆さん素敵な一日をお過ごしください。
バイバイ。
20:34

コメント

スクロール