Hello, this is Ricky speaking broadcasting recording from Tokyo.
マック座歴13年のリッキーが、マックとライハクで生産性を3倍にするテーマに身近にあるライハクをシェアするポッドキャストをお送りしております。
今日のトピックは、BlueYetiのコンデンサーマイクを買ってよかった5つのこと、超オススメというテーマでお送りしていきたいと思います。
在宅ワーク、コロナ時代には良い音声でウェブ会議に入るのが良いんですよね。
これね、良い理由がありまして、音が良いとやっぱり聴いてもらえる、やっぱり伝わる、そして自分もテンションが上がるというメリットがあります。
とある日のビジネス系ブロガー、YouTuberのマナブさんの投稿にも、マイク買いってですね、単純にシンプルにマイク買いっていう投稿があったぐらいでですね、
やっぱりマイク良いの買った方が絶対ですね、これからの時代にはお得というか、必要な必須アイテムですので、
これ私は、BlueYetiを超超オススメします。
コンデンサーマイクを買えばですね、ウェブ会議やポッドキャスト、ラジオ配信にも使えます。
例えばウェブ会議でしたら、Zoom、Kaibu、Discord、Lark、FaceTime、Teams、あとはWebEx、
あといろんなですね、ありますよね、ウェブ会議ツール、こういうのに全部入れます。
全部パソコンで接続すれば入ることができます。
あとはラジオ、ポッドキャスト、配信、Ankerとかヒマラヤとか、StandFM、RECnoteとかですかね、
そういったプラットフォームにこういうマイクで収録したものを通して、いい音で本当のラジオみたいに配信することができてしまいます。
あとはですね、ナレーション撮りをしたりとか、英語のナレーション撮ったりとか、
あとリモートでのポッドキャスト収録、この前ちょっとやってみたんですけど、結構いい感じでですね、
ラジオ、リモートのZoom、あるいはDiscordチャンネルとか、
Discordチャンネルでワイワイガイガイ話した会話をポッドキャスト風にお送りするって、そんなこともできてしまいます。
なのでコンデンサーマイク一つあえば、いろいろな用途に買うことができますので、
これはですね、ぜひ普通のICレコーダーなんかを買うより、パソコンに繋いでサクッと収録してサクッと配信することができる。
そしてZoomやWeb会議に入ることができるコンデンサーマイクは、かなりお買い得というか、
これからの必須、これから生きる時代のビジネスパーソンの必須アイテムと、クリエイターさんの必須アイテムですので、
ちょっとご紹介させていただきたいなと思います。
今日は買ってよかった5つのポイント、5つのメリットということでお送りしていきたいなと思います。
モビルAT買ってですね、早、何年だ?何?何年じゃない。
購入したのは7月だったんですか、7月22日。
7月22日に買っていろいろ始めたんですけれども、かなりからに良かったです。
買ってよかった、今年一番に買ってよかったアイテムではないかなと思うぐらいなんですけれども、
買ってよかった3ヶ月ぐらいかな?3ヶ月ぐらい。
3ヶ月弱試して使ってみて使用したことですね。
ちょっと感じたことなどを共有していきたいなと思います。
はい、まずですね、その1、やっぱりラジオ、ポッドキャストの音質が上がったっていうのがあります。
これがね、ほんと音質が一気に上がりますね。
今まではMacBook Pro 2020年モデルに直接話しかけるような形で、MacBook Proのマイクを使っていたんですけれども、
これを変えましてATにしましたら、音質がやっぱり一気に上がりましたね。
持っているだけで本当にこれだけ変わるのかっていう感じで、何も設定はいらなかったです。
あるだけでOKで、あとは音をしっかり拾ってくれますね。
拾いすぎてしまうというデメリットもあるんですけれども、
入力の部分のゲインのところですね、ゲインのところは一番低くして、
そしてマイクとの距離は保ちながらゆっくり話すことで、ちゃんと話すというか、綺麗な音を作ることができるようになりました。
ATのマイクにしてからですね、このAmazon PodcastやApple Podcastなんかもですね、
結構リスナーさんが伸びてきたなっていう感じがありますね。
そういう音質が高いとやっぱり配信も自分も楽しいですし、
やっぱりリスナーの方にも楽しさが声を通して届くっていうね、
なんかこういういい部分があるんでテンション上がるんですよね、ATがあるだけで。
ああ、ATに話しかけられるみたいな感じで、
なんかね、本当にここで届けるんだっていう気持ち、ワクワクする気持ちが、気持ちを高めることができる、そんなコンデンサーマイクです。
その2、通訳、日本語ナレーション通りに使えるということなんですね。
これはですね、ATのマイクはただPodcastとかラジオだけじゃなくて、ウェブ会議だけじゃなくて、
通訳とか日本語ナレーションをもう一度取り直すっていうときに、
使うことができます。
また今までですね、そういうときICレコーダーで、じゃあ取り直しましょうかみたいな感じでちょっと仕事で使っていたんですけれども、
あのICレコーダーでは表現できない音質の深さみたいなのをですね、やっぱりこうATがあるだけで表すことができます。
なので例えて言うなら、本格的なスタジオでちょっと収録しているかのようなクオリティを出すことができてしまう、自前でできてしまうということですね。
もちろんスタジオにちゃんと入って、ちゃんとしたマイクの環境で収録するにはこうしたことはないんですけれども、
ただ自前でもこのパソコンを接続してビデオを流して尺を合わせて、そしてそれに合わせてですね、
英語のナレーションとか日本語のナレーションを取るということも実際にはできなくはないなということをですね、実証させて、
まあ感じさせて、ここ何ヶ月かいろいろとトライする中に何本かビデオを作ることができました。
ちょっと休みの日にですね、英語のVTR、20分のVTRで日本語のナレーションをちょこちょこ入れなければいけないところがあったんですけれども、
自宅でYateyのマイクに引き込みをして、そしてちょっと簡単なアプリですね、iMovieでいろいろ音を入れてバランスを調整してなんていったら、そんなことをやってみました。
まあでも結構ちゃんとできるんですよね、それなりに。
音のレベルも合わせられますし、ノイズもカットできますし、なのでこのYatey、いいですね、なかなか自前でそういう収録というかナレーション取りのシステムというかできてしまうので、
やっぱり今までプロにお願いしていた方はですね、音声さんにお願いしていた方とかですね、スタジオ代とかね、そういう音声のエンジニア代とかですね、
そういうのが少し減るというですね、コスト削減にも役立つなというところがあります。
その3つ目ですね、ウェブ会議で良い音でプレゼンできますね。
声が綺麗なので聞いてくれるんですよね。
これはね、やっぱりね、なんか効果を感じますね。
やっぱり良い声でプレゼンしていると聞いてくれる人が増えました。
良い声というか自分の声が良いわけじゃなくて音質が良いってことですね。
機械によって音質が良くなると聞いてくれる人が増えていきます。
やっぱりノイズが入っていたらみんな嫌じゃないですか。
ある人のプレゼンの中で、ちょっとマイクがノイズめっちゃ乗ったりとか、
あとファンの音が乗ったりとか家電の音、ジーっていう音が乗ったりとかしている人がいて、
この人ちょっとマイク変えたら良いのになーってありました。
すごい良いプレゼンなんですよ。
中身はめちゃめちゃ良いんですよ。
中身でめちゃめちゃ良いんですけど、なんかノイズが乗ってて聞きづらいなーっていうのが5枚ありまして、
やっぱりイエティマイクがあると最高だなーっていうね。
よく言われますね、なんかマイク最近音綺麗ですねとかね、結構言われるんですよね。
だからやっぱりイエティのマイク入れるだけで、ちゃんと大事な仕事のプレゼンの場とかですね、
ウェブ会議の場でも使うことができるというですね、そういうことがね、やっぱり良いなと思いましたね。
音にこだわりたい人とかちゃんとプレゼンしたい人とか、ちゃんと伝えたい人、ウェブ会議でちゃんと伝えたい人っていうのはイエティとかマイク入れた方が良いかなと思いますね。
YouTuberの方々とかも、あと経済評論家のかつまかずよさんなんかもYouTubeやっていて、
イエティのマイク使ってますとかね、そんなことをおっしゃってましたね。
その4、4つの思考性があるってところですね。4つの思考性がある。
やっぱりこのイエティのマイクのすごいところですね、思考性っていうのは色々音を収録する方向ですね、
指す、向かう性質の性ですね、思考性と書きますけれども、4つ思考性があります。
並べますと、単一思考性、無思考性、総思考性、ステレオモードですね。
その4つの思考性がありまして、単一思考性はこのマイクの目の前の音を拾いますね。
ゲームやポッドキャスト、スカイプツーバーや音声、楽器などの正面の音を豊かで力強く収音してくれます。
そして無思考性というのはですね、全方位のサウンドを均一に収録するという内容になっています。
なので無思考性はですね、マイクの周り360度を拾ってくれる、コーラスやバンドなどの複数の参加者でポッドキャストを収録する場合とかに使うことができます。
で、総思考性モードはですね、前後2方向のサウンドを収録してくれます。
だから対面のインタビューとかで使いますね、マイクの前と後ろで音だけを拾ってくれる。
なので左右ですね、横の音は拾わずにマイクの真ん中にドーンと置いて対談形式のインタビューとか、そういうのをする時にですね、総思考性を使うと収録ができることができます。
そしてステレオモードですね、ステレオモードというのもありまして、左右のチャンネルを利用して複数の楽器などをサウンドリアルに表現することができますので、ASMRのような没入感を経験することができますね。
ステレオですね、やっぱり左右に人が動いている感じとかをですね、表しやすくなりますね。
結構ステレオモードを使って海外のYouTuberの方とか、すごいユニークな音を拾っている方もいらっしゃいますよね。
この4つの思考性をですね、手元のチャンネルですぐ切り替えることができるんですよ。
だからやっぱり、今これは2人いるからこのモードで変えようとかね、その収録の状況に応じて変えることができます。
基本的にこの3階美術館を使っていたのはほぼ単一思考性で、正面の音しか拾っていないんですけども、
ラジオとかをですね、公開収録するみたいな雰囲気の時は、やっぱりこの思考性もですね、360度音を拾えることとかは使えましたね。
ほとんど、もう95%の単一思考性しか使っていませんでしたが、
その状況、ニーズに応じて変えることができるのは、やっぱりこのマイクならではかなと。
いろいろなマイクを見たんですけど、この4つのモードをですね、手元で変えられるっていうのは、
たぶん、イエティさん、イエティのマイクだけじゃないかなっていう感じでしたね。
最後、その1、やっぱね、あ、その5だ。すいません。その5に戻って。
かっこいいですね。映える。
すげー見張るんですけど、映える。
色がね、いいんですよ。色がいいんですよね。
この色はね、4色だったかな?ありまして、白と、シルバーと、ブラック&ティールと、
そして、ブラックアウトと、そしてミッドナイトブルーですね。
私はこのね、あのー、なんだろうな、ブラック&ティールにしてるんですけど、
このブラック&ティールがね、なかなかね、渋いんですよ。渋いんですよ。
黒もかっこいいけどね、ブラック&ティールね、なかなかいいですよ。いいですね。
この色買ってよかったなと。
あ、この、ちょっとリンク貼っておきます。この色ね、なかなかね、なかなかない色でね、いいな、なんか渋いなって思って使ってます。
そして重厚感がありますね。なんかね、どーんって感じですね。
どーんって感じ。
あの、言葉がなくてすみません。
あのー、以前レビュー記事を書いた、ブログに書いたときは、これを普通にマイク立てるとですね、
えっと、1リットルかな?2リットルの多いお茶が、あ、爽健密茶か、爽健密茶と同じような高さぐらいにあります。
なので、どーんっていう感じですね。
今、このマイクはテンツリ、ルリンガーツなんですね。
あのー、クルクルクと曲がるやつでテンツリしてるので、そんなに重厚感はないんですけども、
普通に置くと結構ね、重厚感がですね、ありますね。
で、やっぱね、あのー、なので、なんかこう、インテリアっぽい感じっていうかね、
本当になんかこう、収録するなーとかね、これから本当だ、Podcast配信するなーってね、
そういう気持ちの高まりっていうのがありました。
だからこれを持って、やっぱり小型のマイクもいいんですけれども、
AT2020をね、オーディオテクニカルのAT2020を買おうか迷ったんですが、
やっぱりこのマイクにしてね、非常に良かったなと思いますね。
その重厚感があるっていうこととか、インテリアとしても映えるっていうこととか、
なんかマイクがドーンとやると、やっぱりここに語りかけるんだってね、
そういう気持ちの高まりみたいなものがね、ありました。
はい、ですのでかっこいいバイル、重厚感がある、ドーンとしてる、存在感があるっていうところでですね、
やっぱりポイントが高かったなと思っております。
はい、この5つ、もう一度おさらい、まとめさせていただきますと、
いいところ5つですね、ラジオ、Podcastの音質が上がった。
そしてその2、通訳、日本語のナレーション通りに使える、コスト削減にもつながりますね。
その3、Web会議で良い音でプレゼンができる、聴いてくれると。
その4、試行性能が4つもあると、もう4つの手元で買えることができると。
その5、かっこいいバイルですね。
そんな感じでもうその5つ並べさせていただきましたけれども、
やっぱり本当にね、今年一番買って良かったなと思えるアイテムです。
デメリットとしてあえてあげるのであれば、ちょっと高い。
ちょっと高い。
1万7千円だったかな、Amazonで。
1万7千円、ちょっと高いですね。
ちなみにセールの時ですね、プライムデイなってないです。
なってなかったです。
ちょっと高いですけど、思い切ってこっち行ったら本当に良かったですね。
本当に良かった。
やっぱり良いですね。これ以外は無いなと。
あえて他に買わなくてもAT2020が良いかなと思いますね。