今日のメインテーマですね。
今日は書いてみたい書籍となっております。
多分先週だったかな。
もう先々週?
先々週かもしれないですね。
技術書店のオフラインイベントが31日。
違うな、1日か。
1日ですね。
先週の日曜日ですね。
あったかと思うんですけれども、私も言ったんですけれども、
最近技術書以外もすごい多くなってるなっていう印象があって、
ハード系であったりとか、あとゲームであったりとか、
いろんなジャンルが増えてるなっていう感じがするんですけれども、
そんな中でですね、技術書を書くハードルがすごく下がってるかなと思うので、
ぜひ皆さん、自分で書いてみたいという書籍があれば、それを教えていただきたいというところですね。
今回は見なかったけど、そばうちの本とか昔あったんですよね。
あれとかすごく個人の趣味全開でいいですよね。
あと私毎回ゲームを買いに行っていてというか、
技術書店行ってると毎回ゲーム買ってるんですけど、
今回のやつは新作じゃなかったのかな。
完全新作ではないかもしれないですけど、私が見たことなかったやつで、
東横デスマッチ殺人事件っていうゲームですね。
これが面白いのは、ディスコードを使ってるところなんですよね。
確かサーバーボットはオープンソースで公開されていて、
それを自分のサーバーにインストールしてもいいし、
デモ的に立ち上がってるサーバーもあるみたいな、そんな話でしたね。
本ゲームではディスコード上で動作するボットからプレイヤーに指示を与えます。
そのためゲームで使うサーバーに本ゲームのディスコードボットを導入してくださいということで、
カードゲームではあるんですよ。
封筒が中に入っていてですね。
東横デスマッチ殺人事件の資料、所持品、森下レイさんと、
あとは天宮忍さん宛てっていう荷物、封筒があって、
この封筒は必要なんですよ、ゲームをやるのに。
でもその実際のゲームはディスコードを使うっていうところで、
その隣にいてもいいらしいですね。
別にオンラインでやらなきゃいけないゲームっていうわけじゃないらしいんですけど、
フィジカルの部分とディスコードサーバーを使うっていうところが、
なかなか面白いなと思って。
昔、コロナ禍になってすぐぐらいだったかな、脱出ゲームに参加したんですけど、
その時は確かZoomでやっていて、
それを指示すると向こう側にいるスタッフの方が、
それに合わせて動いて情報を取ってくるとか見せてくれるみたいな、
そういう感じでしたね。
今だったら完全オンラインとか完全自動化できるような気もしますね。
ゲームはとても何かの情報を理解するのにいいツールだなって思ったりするので、
このDevRelでもですね、私が何回も何回も作りたいって言いながら、
全然自分が動けてないんですけど、そろそろちゃんと作って売りたいな。
この間ね、大阪行ったんですよ。
大阪行った時もたまたまゲームコミュニティとかボードゲームコミュニティだったかな、
そういうのをやってらっしゃる方とお会いして、
某大手の会社のボードゲームクラブみたいなやつで、
6週だったか毎週だったかでやっているみたいな話もお聞きできて、
エンジニア割とそういうボードゲームとかカードゲームとか好きな人が多いのかなっていう印象はありますね。
なので、ぜひ作って技術書店で販布できるといいなって思いますね。
本当にゲームをちゃんと作りきっている方々すごいなって思いますね。
私の話はそんなところで、しかも書きたい書籍って言いながら話してるのがゲームの話なんですけど、
ぜひ皆さんこの後コメントを読みにしていきたいなと思うので、
ぜひ今のうちに投稿いただければと思います。
それまではですね、最近のDevRelに関連した記事とかを取り上げていこうかなと思うんですけれども、
まず最初が、これあんま関係があるのかどうかわからないですけど、
これはハテナブログのじゃあお家で学べるというブログですね。
こちらでクロードコードを利用しようと思っているので、
ビマーが住む村に帰ろうと思いますという記事が出ております。
これね、同じことを今私も始めてるんですよね。
ビマーじゃなくて私Emacsなんで、Emacsに戻ってるんですけど、
もともとビマーであったりとかビームであったりとか、
あとEmacsであったりとか使っている人たち一定数いたと思うんですけど、
新しい、例えばタイプスクリプトであったりとか、
他の言語とかの対応が若干遅かったっていうところがあって、
VS Codeとかだと中でサーバー立てるのが簡単だったりとか、
いろんな機能拡張があったりとかして、
そっち側に流れていった人が結構いたんですよね。
多分どのぐらいだろう。
5年とか8年ぐらい前ですかね。
私もその挑戦しようと思いながら、
VS Codeに移行しようと思いながらなかなかうまくいってなくて、
大抵ビマーの人であってもEmacs派の人であっても、
キーバインドの機能拡張とか入れて、
それで無理やり何とか手に馴染む形にして使ってたのかなって思うんですよね。
特にGitHub Copilotであったりとか、
RuCodeであったりとか、
その辺りのAIコーディングツールとかが出てきて、
それがもう完全にVS Codeであったり、
Cursorであったり、Windows Serveでもいいんですけど、
そういうVS Code系のエディターで使うという前提になっていたので、
今後はVS Code一本になっていくとか、
Cursorでもいいんですけど、
Cursorとか使うことになるんだろうなって思ってたんですよね。
そんなときにCloud Codeが出てきたわけですよ。
これの何がすごいかって、
CLIで動くとこだったんですよね。
CLIでノードJSのコマンドで動いていて、
極論、CLI、ターミナルさえ使えれば、
エディターは選ばない状態だったわけです。
一応、VS CodeとかCursorとかであれば、
Cloud Codeのエクステンションがあって、
キーバインドで叩くとCloudが立ち上がって、
下のほうに入力欄が出てきて、
そこで日本語なり英語なりでプロンプトを書くと、
Cloud Codeが生成されるっていう感じだったんですけど、
結局やってるところはターミナル側だったんですよね。
ターミナルでやってるんだったら、
これ別にVS Codeじゃなくてもよくね。
それこそEmacsであってもVimであっても、
別に他のエディターであったとしても、
別に何でもよくなっちゃったわけですよね。
これを桐和田さんも同じことを言っていたんですよね。
Emacsでよくねみたいな感じのことを書かれていて、
私もちょうどそのタイミングでそんなことを言ってて、
常用するAIエージェントの軸足をCloud Codeに移したため、
開発に使うエディターのVS Code縛りがなくなり、
それならEmacsでもいいなとなった。
編集や検索はEmacsに一律の長があるし、
Emacs使いとして膨大なテキストファイル資産があるので、
いい感じに作業できている感覚がある。
しばらく試してみるということなんですよね。
これ本当に私も同じ状態で、
今それで元のところに帰ろうとしているという状態なんですけど、
おそらくこれを人と話してたんですけど、
AIとかLLMとか作っているような、
クロードアウトロピックとかオープンAIとかにいる方とかって、
実はVS Codeを使ってないんじゃないかみたいな。
使っている方もいらっしゃると思うんですけど、
どちらかというと昔からあるようなエディターを使っているような人たちも多くて、
そういう人たちからするとCLIでやった方が便利だから、
自分たちも使えるし、VS Codeとかにも使えるしっていうところで、
それもあってVS Code機能拡張とかと離れて、
疎結合で作ってるんじゃないかなみたいなことを言っていて、
多分この流れがCodeXも確か同じようにCLIで動くっていうツールだったりしますし、
GitHubのIssue Drivenでコード作ってくれるようなツールとかは、
そういうツールとか他のやつもありますけど、
自動コード生成系とかは、
別にVS Code系のエディターにぴったりしない作りになっていくんじゃないかなって思うんですよね。
そうすると、ちょっと前までってエディターといえばVS Codeみたいな感じがあって、
最近になってAI使う人であれば、
Cursor Proのほうがいいとか、Windsurfのほうがいいみたいな感じの雰囲気はあったかなって思うんですけど、
ここにきて揺り戻しが発生しそうな気がするんですよね。
Emacsとか、Vimは私が全然情報分からないんで、あまり分からない、言えないんですけど、
Emacsとかは、私が離れたときと比べると環境構築の仕方がめちゃくちゃ楽になってるんですよ。
日本語を書く環境を作ったりするのも随分簡単になったなって思いますし、
設定ファイルとか、もう一回全部吹き飛ばしちゃってて、
これから一から作るのめんどくさいなって思ってたんですけど、
ChatGPTで聞いたら、結構丁寧にいろいろ教えてくれて、
もうそれ設定していくだけで出来上がりみたいな感じになってるんで、
その過去の環境構築の辛さみたいなものが一気になくなっているという状態ですね。
他に設定ファイルじゃない部分とかはコンテンツが随分消えちゃってるんで、
そこら辺は作り直しかなっていうところはあるんですけれども、
このブログで言われているように、ビマーガス村に帰るみたいな、
Emacsがいるところに帰るみたいな流れは今後はもっと出てくるんじゃないかなと思いますね。
その中で書いてあるのが、PDEの哲学というのが書いてあってですね、
パーソナルデベロップメントエンバラメントということで、
個人開発環境というべき存在の話ですね。
NeoBIMを使われているらしいんですけれども、
NeoBIMの最大の魅力は、その圧倒的なカスタマイズ性、
それは単なるIDE、いわゆる統合開発環境ではなくて、
PDE、パーソナルデベロップメントエンバラメント、
個人開発環境とも呼べる存在ですということなんですけれども、
これはEmacsとかも同じですね。
Emacsの場合、中でブラウザーが動きますとか、
メーラーが立ち上がりますみたいな、
エディターじゃなくね、みたいな感じになっているところもあったりして、
朝一で会社に来たらとりあえずEmacs立ち上げて、
Emacsの中だけで全部作業して帰るみたいな感じになったりしたので、
本当開発環境というよりは、すべてが詰まった環境ではあったんですよね。
とはいえ、最近はブラウザーをエディターの中で使うみたいなことは、
ほぼほぼないなっていう感じもしますし、
メールはメールで、Gmailとか、
普通のGYのメーラーでいいかなって思うんですけど、
そのIDEではないんですよね。
本当に個人の開発環境みたいなところ。
PDEという概念は単にツールをカスタマイズすることではない。
それは開発者が自分自身の思考プロセスと一体化したツールを作り上げることだ。
まるで自分だけの権を鍛え上げていくように、
エディターと共に成長していくということなんです。
これもすごいわかる。
VSコードとかカーソルとか使ってたんですけど、
手に馴染まない感はすごいあったんですよね。
これは個人の感想にはなってしまうんですけれども、
ウィンドウがいくつも立ち上がったりとかするのが本当にダメで、
立ち上げなきゃいいじゃんっていう話もあるんですけど、
フォルダ分けしてフォルダごとのプロジェクトとか読み込んだりすると思うので、
そうするといくつもウィンドウが立ち上がって、
切り替えたりとかするのがどうも馴染まなかったんですよね。
キーバインドとかも無理からにEmacsに対応させるやつとか入れて、
それすらちょっと微妙で、たまたまそれがオープンソースだったんで、
自分で自分用のキーバインドに変更したやつ使ったりとかしてたんですけど、
それでも手に馴染まなかったんですよね。馴染んでないんですよね。
というところがあって、この方も自分だけの権を鍛え上げていくように、
エディターと共に成長していくということで、
エディターはテキストエディターとか色々ありますけど、
僕らが言うようなプログラミングエディターっていうのは、
開発者の仕事道具の一番先頭にいるようなツールなので、
これが手に馴染まないと開発生産性は落ちると思うんですよね。
誰かがみんなが良いって言ってるツールであったとしても、
自分の手に馴染まなかったらそれは良くないと。
それを他の人が良いって言ってるから使うみたいな感じであるべきじゃないと思うので、
自分が良いと思うツール。
逆に他の人がまだそんなの使ってんの?みたいな感じで見るかもしれないですけど、
とにかく自分の使いやすいツールを鍛え上げていくっていうのが、
今後は大事になってくるのかなと。
もしちょっとお名前間違えていたら申し訳ないです。
ここにあるのかな?
新原さんですね。失礼しました。
ソーダイさんと新原さんから学んだ、
カンファレンス初登壇で抑えるべきコツという記事が出ております。
せっかくなんで、カンファレンス絡みというところですね。
こちらの方がですね、こんちゃんさんですね。
こんちゃんさんが、
PHPカンファレンス新潟2025で登壇したというところで、
その登壇に際してですね、
ソーダイさんと新原さんですね。
新原さんから教わった、
登壇で抑えるべきコツというところを記事されています。
コツ全部で4つありますと、
聴取に対して最初に理想の形を見せるべし。
あとは、具体と抽象が交互に来るようにする。
次は、本番で何があってもいいように、
これだけは話したいを先に決めるべし。
最後、資料作成で迷ったら話したいことを絞るべし。
というところで4つ挙げていらっしゃいます。
まず1個目ですね。
聴取に対して最初に理想の形を見せるべしというところで、
ここに例があるんですけれども、
料理番組で今から麻婆豆腐を作りますと言ってから作り始めるように、
最初にゴールのイメージを与えてあげることで、
聴取が話に入りやすくなるということですね。
これはまさにその通りですよね。
いわゆるアジェンダもそうかなと思いますし、
あとは今日話すことと話さないことみたいなのをあらかじめ言ってあげることで、
共通認識を最初に作っていくということですね。
2個目。
具体と抽象が交互に来るようにするべしというところで、
具体の話をしたら次に抽象の話をすると。
逆もしかりで抽象の話の後は具体の話をするといいと。
あとは聴取に話している現在地を示すために定期的に具体例を交えながら話すといいですよということですね。
登壇は聴取と一緒に作り上げるもので、
登壇の目的は聴取の明日の行動を変えることだと。
登壇において抽象化して話すことは、
それを聞いた聴取の方が実際の現場で当てはめて聞きやすくなるので大事ですと。
ただ、抽象的な話に終始してしまうと、
結局何をすればいいんだっけというのが、
聴取に丸投げになったままの状態になってしまうので、
実践しづらいものになってしまう。
なので、抽象的な話をしたら具体的なこととしてこういうことをしたらいいとか、
こういうことをしたらこういうふうになりますよみたいな感じで具体的な話をしていくということですね。
3つ目。
本番で何があってもいいように、これだけは話したいを先に決めておくべしと。
練習時にどのスライドで何分使ったかを測って、
当日押した時にはここだけは話したいを決めておくといいよということですね。
これ大事ですよね。
これ、割とミスる場合があるのかなと思うんですけど、
最後の方にそのクライマックスを持っていこうとすると、
最後の方の時間コントロールがうまくいってないと、
本当はここ話したかったのにみたいなところをパッパッパってなってしまって、
一番最初の方に話した、割とどうでもいいこととは言わないですけど、
まだふもとの方の話に盛り上がってしまって、
頂上で話すべき内容を話しきれなかったみたいな時ありますよね。
なので、時間を測っておくの大事だと思うんですけど、
私も最近はそこまで練習したりはしないので、
割と裸に近いかもしれないですね。
ここまで話したら15分ぐらいかなみたいな感じで、
それ以上話したら、これはちょっと15分で収まりきらないからカットしようみたいな。
逆に早く終わる分にはゆっくり話せばいいというところとか、
若干話膨らませればいい感じにはコントロールしやすいかなと思いますね。
最後、資料作成で迷ったら話したいことを絞るべし。
迷っている時はだいたい話したいことが多すぎる時に置きますということですね。
大事なのは伝えたいメッセージを一つに絞るということですね。
これは覚えてもらうこと、聴衆に何を持ち帰ってもらいたいかっていうところを考えると、
一つが一番いいと思いますし、多くても三つまでっていうところですかね。
なるべくいろいろ話して、結局何だかわからんみたいになってしまうと一番もったいないなと思うので、
最大三つぐらいまでのメッセージに留めつつ、
それ以外の情報を極力なくしていくと、弾いていくというのが大事なところなのかなと思いますね。
今日のメインテーマの方に入っていこうかなと思います。
小田翔さんからコメント来てますね。
YのM4 Max、MacStudioの悪口はそこまでだと。
別にMacStudioはいいんじゃないですか。
私はちょっとiPadとかのM4とかだとパワーを持て余しちゃうというか、
私自身が持て余してる感じですね。
もうちょっとiPadならではの使い方みたいなものを考えないといけないんですけど、
ついついキーボードとか、あとはApple Pencilとかあったりすると、
Mac的な使い方をしたくなっちゃうんですよね。
Apple Pencilで液タブとして見ると、かなり高価な液タブだなって思ったりするので、
ちょうどいい使い方を見出していかなきゃいけないんだろうなと思いつつも、
iPadを発売して10年じゃ効かないですよね、きっとね。
いつまで同じとこにいるんだろうっていう気がするんですけど、
AppleがだんだんMacOS側に寄せてきてるのが気になりますね。
というところで、今日のメインテーマですね。
書いてみたい書籍の方に行きたいと思います。
まず最初はですね、デブレルネームジャーニーマンさんですね。
いつもありがとうございます。
今回の技術書店で5年ぶりにコミュニティ仲間と強調本を書きました。
おめでとうございます。
みんなのAWS推しポイント100本ノックという書籍ですね。
URLもあるので、せっかくなので投稿しておきます。
みんなのAWS推しポイント100本ノックという本ですね。
概要から言うと、あなたの推しポイントはどこですか?
AWSにはたくさんのサービス、機能、ユースケースがあります。
その推しを語りますということで、
推しポイントがあふれすぎて100本ノックと思っていたら、
118本も集まってしまいました。
推しのサービス、推しの使い方、資格だって推しポイントです。
推しのコミュニティもありますねということで、118あるということですね。
みんな大好き、AWSという感じで愛があふれてていいですね。
その教職本は今回で6冊目で、今後も機会がありそうですと。
そんな背景もあり、いつか短著本を書いてみたいと思います。
勤め人をやっている間は難しいかもしれませんが、
時間ができたときの選択肢としていい候補だと思っていますということですね。
ありがとうございます。
どうでしょうね。
短著本も全然書こうと思えば書けると思うんですけど、
今ちょっと書いてる書籍があって、
それはチャットGPTに最初にアウトラインを壁打ちをしたんですよ。
B5の書籍で私がよく参照しているというか、
読んでいる書籍とかが1ページあたり25文字の25行だったんですよね。
そうするといくつ?
多分500ぐらい?
25×25は625か。
1ページあたり625文字で多少なりとも読める本というところと、
あと技術書店で販布するってなると、
だいたい100ページ以下とかじゃないと結構書籍の価格が高くなっちゃうので、
そうするとマックスで25×25×100ページだとすると62500文字で、
これはマックス全部文字で書き尽くした場合なので、
そうじゃない場合、
絵使ったりとか表使ったりすると、
だいたいこの半分ぐらいとかなんで、
多くて4万文字ぐらいとかの文字数かなというところですね。
1日2000文字くらい書いたとすれば、
それを2000で割ると31.25というところで、
毎日やれば1ヶ月ですね。
そこまでじゃないとしても、
3ヶ月ぐらい、3日に1回1日600文字くらい書ければ、
B5のやつで100ページくらいの本は書けるんじゃないかなというところですね。
その性立てをGPTと考えて、
それぞれに対して何文字ぐらいにすべきかみたいなのも出しつつやっていくと、
割と現実的な感じはできないことないかなみたいな感じの落としどころが出てくるので、
おすすめのやり方かなと思ってますね。
なので、ぜひ単調ですね。
チャレンジしていただければと思います。