デザイナーの給湯室。お疲れ様です。 お疲れ様です。
この間ね、静岡県の伊東に行ってきたんですよ。伊東。 伊東。そう、関東近辺に住んでいらっしゃる方だったら、一度は聞いたことあるようなリゾート地ですよね。
伊豆のちょっと手前というか上というか。 そうですね。
アタミラ編ですよ。 アタミラ編か。
僕も位置正確にどこだって言われるとわかんないんですけど。
伊東ですよね。温泉と海が楽しめる地域のリゾート地なんですけど、そこ行ってね、駅前はそこそこにぎわってたんですけど、
でもね、ちょっと駅から離れた部分にアーケートがあるんですよ。アーケートの商店街。長い商店街なんですけど。
駅前じゃないところに? そうなんですよ。駅からちょっと離れたところなんですよ。
なので、駅近辺って言えばいいのかな?にあって、そこがちょっとメイン通りっぽくなってたはずなんですよ。
僕が10年前ぐらいに行ったときはね。 だけど、そこの商店街が9割ぐらいシャッター街になってて。
あ、そうなんだ。 そう。えー、そんなことなると思って。
その10年間の間に? そう、10年間の間に。
で、シャッター街になってて、しかも行った日が土曜日なんですよ。土曜日の午後。
週末にも関わらず。 そう、週末にも関わらず。そこ全然人がいなくて。
ほんと、ただただホテルまでの通り道みたいになってて。
雨をしのげる便利な道みたいな。 そうそうそう。便利な道みたいな。
静かな便利な道。 そうなんですよ。
この理由はね、ちょっとね、僕調べて、ちょっと後でエンディングトークでちょっとこの理由をお話ししようかなと思います。
引っ張るじゃないですか。 引っ張りますね。ちょっとそこがメインの話じゃないですよ、今日は。
あ、そうなんだ。そこそこめっちゃ気になってるけど。
エンディングトークでね。 ちょっと楽しみにしてる。
最後エンディング忘れるっていうパターン。 そう、忘れるってパターンあるかもしれないですけどね。
それでそこの商店街はちょっと悲しいなと思いながら通って、その出た先でなんかおしゃれなカフェがあって、
コオノトリっていうね、おしゃれなカフェがあって、そこの縦看板にね、アサイリカフェラテって書いてあったんですよ。
アサイリと思って、わざわざアサイリって書いてあると思って。なかなかないですよね。
結構ね、知ってる人を狙ってますよね、ちゃんとね。 そうなんですよ。
そう、まあまんまと引っかかったわけですよ、私は。もうすって入りましたよね。
入ってアサイリカフェラテくださいって言ってましたよ。気づいたらピーってやってましたよ。
なるほど。送り欲しかったんですか?
そう、美味しかった、めちゃくちゃ。アサイリのフルーティーな感じが残ったまんま、さらにミルクの甘みも合わさって、めちゃくちゃ美味しかった。
結構意外に合いますよね、ミルクがね、アサイリってね。
多分合うと思う。そう、合います、合います。
そう、僕結構やりますもん、だって家で。
あ、そうなんだ。
ちゃんとしたカフェラテとして、そんなめんどくさい作り方は毎日なんでしないですけど、アサイリの豆を普通に半分ぐらい飲んだら、残りはちょっと牛乳を入れて、
まあ邪道ですけど、電子レンジで温め直して飲むのがね、結構気に入ってます、僕も。
ああ、でも美味しそう。僕もそれやったことがなかったんで、基本的にブラックでしか飲んだことがなかったんで。
あ、新鮮だと思って、めちゃくちゃ美味しいと思って。
で、そこのお店ね、なぜかね、アサイリコーヒーに力入れてるみたいで。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。他にもね、アサイリコーヒー、妻がね、インド産のアサイリコーヒー飲んで。
インド産のね、アサイリコーヒーがね、またすんごい独特だったんですよ。
どういう感じですか?
多分ね、コーヒーっていう事前情報がない状態で、目隠しで飲んだら、コーヒーっていう風に判別できない。
紅茶系?
紅茶系。
電車的な感じ?
えっとね、これ、また絵も言われない味で、店主さん曰く、バラのようなフレーバーって言ってました。
バラ?
そう。
バラのフレーバー?
って言われると確かに、バラっぽい、花のようなフレーバー。
より植物感があるって事なんですかね、インドの豆は。
なんか、それを聞いて、わ、すげえ、なんかコーヒーっぽくないと思って。
でもね、
ちょっと興味あるな。
それを添えてすごい美味しかったんですよ。
あ、そうなんですね。
新しいコーヒー飲んじゃったなと思って。
それもあれですか、ミルク入ってるっていうか。
それはね、ブラックコーヒーで飲みました。
だからすごい良い店見つけたと思って。
うんうんうん。
で、一泊だけホテルでして、それで一泊で帰りでもそこのカフェ寄って。
あ、帰りでも寄ったの。
朝ヒリカフェやってます。
また違う種類を飲んで。
いえ、また朝ヒリカフェやって。
また朝ヒリカフェ。
同じもの。
同じやつを飲んで。
美味しすぎたんですよ。
あ、そんなになんだ。
美味しすぎてしまって。
ベースはどこの豆なんですかね、フレンドなのかな。
それを聞くの忘れちゃったんですよ。
もったいな。
どこの豆ですかって聞けば良かったなと思って。
なんかその違うインドのコーヒーだったり、あと中国産の豆とかも使ってて。
中国も結構独特ですよね。
そうなんだ。
何個か取り寄せて飲むのに比べて。
なんかちょっとね、発酵系のやつだったんだよ、僕頼んだ豆。
あ、そうなんだ。発酵系って。
なんかね、よりちょっとお酒っぽいフレーバーなんですよね。
それは良いですね。それと美味しそう。
そうそう。赤ワイン的なニュアンスっていうのかな。
なんかそういうやつで、それはそれですごく美味しかったんだけど、特徴的すぎて。
これはちょっと商品として売るには人を選びすぎるなと思って。
多分そういう感じです。そこのお店のコーヒー。
インドの?
インドのやつそうだった。人選ぶって感じでした。
逆にそういうのばっかり集めてたりするんですかね。
そうかもしれない。そうなんですよ。一本的な感じではなかったですね、並んでる豆がね。
本当にコーヒー好きな人が楽しめる店っていうね。
そうなんですよ。製法もパルプドナチュラルって書いてありましたよ。
パルプドナチュラルって知らないんですけど。
パルプで乾燥させるんだしたら。
果肉がついた状態で乾燥させるみたいな。果肉っていうか多少ついた状態か。
もちろん果肉全部は剥いちゃうんですけどみたいな。
詳しい話は聞いてないですけど。
そういう製法があるんだなと思いながら聞いてたんですけど。
いろいろありますよね、方法がね。
パルプドナチュラルとウォッシュだけじゃないんだなって思いますよね、いろいろ見てると。
そうなんですよ。
そういうところもちゃんと書いてあるコーヒ屋さんだったんで、かなりコーヒー好きの方にはおすすめですね。
一般の方がパルプドナチュラルとか言われても、全く何の話だろうってなりますもんね。
ウォッシュドって書いてあるけど、なんすかこれ。
洗ってんすか、ジャブジャブやってんすかみたいな。
ジャブジャブやってるっちゃやってるけどみたいな。
そういうちゃんと専門的なね、朝入りのコーヒーにちょっと力入れてるお店を見つけて、
いいですね。
シャッター外でちょっと悲しい思いしたんだけど、そのコーヒーでプラスになったっていう、
いい旅でしたってお話でした。
なるほど。
今度行く機会があったら。
そう、ぜひぜひお店に寄ってほしい。
コーヒー好きの方には本当におすすめのお店。
なんで伊藤でやってんだと思って。
ちょっとね。
もうちょっと等身でやってほしいな。
気軽にはちょっと行けないですね。
なかなか行けないですけど、ぜひぜひ。
ホームページのリンク貼っておきますので、見てみてください。
僕もちょっと見てみよう。
というわけで、そろそろ行きましょうか。
改めましてこんばんは、ぷちぱちです。
うたです。
今日も皆さんのお便りにお答えしていこうと思いますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
というわけで、カレールーさんからいただきました。
コーヒー買える家庭産やボードゲー関連でございます。
いつも楽しく聞いています。
初めて送らせていただきます。
うたさんはボードゲームはどのくらい持っていますか?
棚下ろしとかしますか?
ぷちぱちさんのレトルトカレーとうたさんのボードゲームでカフェができそうですね。
カフェをやるようになったら、合法的にたくさんボードゲームを買えそうで、
一石二鳥では月に1回大会したり、ちょっと行ってみたいかも。
というお便りをいただきました。
ボードゲームたくさん持っていますよ。
何回も言っているかもしれないですけど、だいたい100個ぐらい持っています。
100個?
大きいやつは30個ぐらいなんですけど、
ちっちゃいやつ合わせると100個超えちゃうんですよね。
棚下ろしって言うと、
下ろしって言うほど倉庫にしまっているものはないんですけど、
たまに前後を入れ替えたりとかはすることはあります。
どういう感じで保管してるんでしたっけ?
普通に本棚みたいなところにずらーっと並んでますよ。
一応見える状態で並んでる感じなんですか?面出しっていうか。
面出しもしながら、横だけのやつとか並べて。
ボードゲームってアートワークすごいこだわってるんですよ。
なので飾るだけでも本当に絵になるというか、
っていうボードゲームが多い、どちらかというとね。
そうですよね。
なのでそういうふうに見せながら飾ってますよ。
見る人僕しかいないですけど。
そういうものなんか男子は起きがちですからね。
そうなんですよ。やっぱりそこは男のロマンですからね。
お酒飲める人は眺めながらお酒を飲むみたいなね。
そうなんですよ。いいですよね。
僕は眺めながら寝てますからね。
遊民のギリギリまで視界に入れていたり。
そう、視界に入れていたり。
枕元にはボードゲームの厚い辞書みたいなの持ってます、今。
そんなあるんですか。
それをちょこちょこ読みながら寝るって。
好きすぎにも程があるっていうね。
そうです。好きすぎにも程があって、もう完全にこじらせてますね。
いや、いいじゃないですか。
そうなんですよ。だからそんな感じですよ。
というわけで、パチパチさんのレトルトカレーと歌さんのボードゲームでカフェはできそうですかっていう話なんですけども。
レトルトカレーの話ですよ。
レトルトカレーの記憶がちょっといなくてですね。
レトルトカレーの話を過去に、たぶん知ってないような気がするんで。
でもあれかな。YouTubeでこのレシピがおすすめみたいな話の時にカレーの話はしたかもしれないので。
美味しいカレーを僕が商品として。
提供して、私はボードゲームカフェの店主みたいな感じですよね。
そうですね。
楽しそうですけどね、僕は。
なかなか経営的なところはどうなんだろうと思って。
いつも思いながら。
でもあるんですか、ボードゲームカフェみたいな。
ありますあります。都心はやっぱり多いですね。
都心はね、何でも商売になりますもんね、やっぱりね。
そうなんですよ。なので都心じゃないとまだ成り立たないかなっていう雰囲気があるので。
そうかそうか。
そうなんですよ。
じゃあそれも、で僕が作ったカレーをレトルトでお送りして。
そうそうそうそう。
そこで提供してもらうってことか。
レトルト作るって大変ですよ、なかなか。
作ったものをでもなんかこう真空で。
できるんですか。
できるんじゃないですかね。
ただいろいろ営業許可とかが必要になってくるんで。
ああ、そっかそっか。
保険所にちょっと届けでっていうか許可、申請をしなきゃいけないんですね。
あ、そうなんだ。
うん。
でそのレトルト作る用の申請ってことですか?
食品を販売するにあたって保険所に申請をしなくちゃいけないんですよね。
そういうことか。
コーヒー豆とかは届けでだけでいいんですよね。
売り回すと言えば、ああわかりましたって言ってくれるんですけど。
なんか調理が挟まると、じゃあその調理施設はどうなってますかとかなんか図面とかを出さなくちゃいけなくて。
おお、それ大変。
そうなんですよ。
だからそれ用の専属の場所とかも必要になってくるから、そこで調理みたいな感じなんですけど。
でもそれで多分ボードゲームって、ボードゲームカフェか。
ボードゲームカフェって料理を出さないお店多いんですよ。
なるほどね。できてるものを提供する。
お菓子とか飲み物とか。
飲み物だけとか。
あとお菓子とか食べ物に関しては持ち込みOKみたいな。
なるほど。飲食はしてるけど、提供はあまりしないみたいな感じなんですかね。
そう。提供は飲み物だけっていうところが多いんですよ。
ああ、そういうことか。
いろいろ許可が必要になるんですよ。
そうですよね。そういうことか。
でもレトルトカレー出すとなると、その辺の許可も必要になってくると。
そうですね。たぶん僕が作ったものを温めて出すだけだったら大丈夫かもしれないですね。
調理をそこでするとなるとあれなんかな。
お店に関してはちょっとわかんないですけどね。
食品の加工して販売をしようとか心見てるからいろいろ調べてるんですけど。
店舗となるとまたちょっと違うかもしれないですね。
そうなんですよね。店舗でやれるかどうかわかりませんけど。
そもそもボドゲカフェを作れるかどうかもわかりませんけど。
でも全部経費にできちゃえば。
そう。全部経費できますからね。
もう既にできてるのか。でも今は別にしやすいですね。
今はもう基本的に稼いじゃってるんで、ボードゲームの資料として。
あんまり言いすぎるとちょっとよくはないですけど。
まあでも立派な資料ですからね。市場調査ですから。
市場調査ですよ。それで買いますからね。
で、プレイもしますから。で、プレイをしてどんなプレイ感かっていうのをちょっと研究しながらね。
そうですね。調査は一環ですからね。
そうなんですよ。今現在でも経費としてちゃんと成り立つんじゃないかなと思いますけどね。
なるほどね。
あんまり話しすぎるとボロで育たれるところは。
この辺にしておきますか。
この辺にしておきましょうか。
はい。というわけでカレールーさんお便りありがとうございました。
ありがとうございます。
で、続いてさかさかまきりさん。さかさかまきりさん。あれ?さかさかまきりさん。あってるか。
あってますね。
さかさかまきりさん。
何回も言ってますね。
質問です。初めてコメントします。いつも拝聴しています。
前回からコメントの熱烈募集をしていたのでデザインのお話じゃないですが、
お二人はクリスマス、お正月といえばどんな音楽を思い出しますか?またおすすめの音楽は何でしょうか?
その音楽に思い出などありますか?よろしくお願いします。
というシンプルな質問でした。
おすすめの音楽のご質問。
そうですね。クリスマス、正月といえばというのですね。まずは。
パチパチさんどうでしょうかね。
僕ね、なんかおすすめの曲を紹介できるほどちょっと音楽全般に造形が深くないんですよね。
結構偏ってるんで。
僕好きな曲というか、クリスマスといえばなんか僕はポール・マッカートニーのワンダフルクリスマスタイムっていう曲があるんですけど、
でもこれ世間的にはなんかめっちゃ黒票されてたみたいなんで。
え、そうなの?
僕は好きですけどね。なんかベタベタな感じがして。
そうそうわかりやすいですよね。動物詩みたいな感じで。好きですよ僕も。
お正月はなんかあの画角みたいな、なんていうんですか。
かつもで肉とか飼ってるやつぐらいしか、正月といえばっていう曲が思い当たらないんですけど。
正月は難しいですよね。僕も特にこれといったものはなかったなって。
お正月?
そう、お正月なかったんですよね。
難しいですよね。
唯一、お正月とクリスマスだとジョン・レノンが歌ってたやつ。タイトルわかんないですけど。
あー。
あれ言ってますよね。
ハッピークリスマスワイズオーバーか。
そう、ハッピーニューイヤーって言ってるやつ。
一緒になってますね。
あれが一緒になってるから、2個1セットで。お得感はあるかななって思います。
で、橘さんはその他は特に。
本当ね。僕、一時幼稚園のPTAの役員してたんですけど、その時に役員が劇をやるっていうしきたりみたいのがあって、親が劇をするっていう。
それを。
役員が?
僕はすごくないの。ちょっと照れくさくて無理だったんで、裏方に徹して撮影をして動画を編集するっていう役割に回ってたんですけど。
中にはああいうのが、あれをやりたくて役員を立候補したみたいな人もいたんで。
いろんな人がいるんだなって感じたんですけど。
2年間やったのかな。
その劇の締めに入れる音楽を例年マライアキャリーの恋人たちのクリスマス。
ありますね。
チャラチャラチャラチャっていう歌あると思うんですけど、そのチャラチャラチャラチャからを終わりの出林的な感じで使って締めるみたいな約束があって。
あの曲を聴くとクリスマスだなっていうよりはPTAの役員やってたなっていうのを思い出すっていう。
なんかいい思い出なのか。
あんまりいい思い出ではないですね。
あんまりそんなにね、やりたい人が基本的にいない役もあるじゃないですか、あんまり。
そうですね、やりたくはないですよね。
だから結構ね、しんどかったなっていうことを思い出します。
子供たちのためにいろいろ活動するのは全然いいんですけど。
なんかちょっとね、やっぱり僕もちょっと独特な性格してるんで。
あんまり気の合う人がそんなにいなかったっていうかね。
みんなね、やっぱり地元の人なんで。
みんなもう幼馴染友達みたいな感じの中に知らん人が一人入ってるみたいな。
それ難しい。
そうなんですよね。
でもちょっと園長先生から直々に何かこう、どうですかねって言われてしまったんで、
じゃあちょっと検討しますって言ってやってしまったっていうね。
楽しめるっていう感じどころまではいかんかったですね。
なかなかね。
それはちょっとだけ苦い思い出でしたね。
そうですね、ほろ苦い感じですけど。
ほろ苦い。
何か思い出ありますか、宇田さんは。
私はね、クリスマスソングはクリスマスソングじゃないけど、
クリスマスソングとしてずっと聴いてた曲があって。
それがね、ウルフルズのアルバムレッツゴの中で
年齢不詳の妙な女っていう曲があるんですよ。
分かんないな。
分からない、マニアックな曲なんですけど。
これがね、発売がもう4月ぐらいだから、全然クリスマスシーズンに合わせてる曲ではないんですよ。
そうですよね。
曲ではないんですけども、
楽曲の型、クリスマスのクリスマスソングのコード進行だったりとかあるんですよ、型があって。
そのまんまその型を使っている曲で。
クリスマスシーズンに聴くと、クリスマスソングにしか聴こえないような曲があって。
それがね、年齢不詳の妙な女なんですけど。
僕もその曲が好きになって、ずっと聴いてたのが11月とか12月とか、
そういうシーズンだったんですよ。
なのでずっとクリスマスソングとして勘違いして聴いてたんですけど。
染み付いちゃったよね、それもね。
染み付いちゃったんですよ。
すごい良い曲なんです、しかも。
年齢不詳の妙な女。
年齢とかスタイルとか関係ないよっていう曲なんですけど。
なるほどね。
そうそう、ラブソングですよ。
簡単に言うとね、ラブソング。
だんだけどその楽曲全体がクリスマスっぽいので、クリスマスソングとして聴いても全然違和感ない曲なので。
ぜひぜひね、聴いてほしいなって思いますね。
あともう一つがサザンのクリスマスラブ。
これもね、ちょっとね、だいぶ昔なんですよ。
調べたら30年くらい前。
クリスマスラブって言っても分からないよな。
僕も分からないよな。
津波っていう曲がその後に出たってぐらい古いんで。
相当前ですね、じゃあね。
相当前なんですよ。
なので多分なかなか言ったとおり分かる人いないと思うんですけど、
これもねクリスマスソングで、ベタなクリスマスソングなんですけど、僕すごい好きでよく聴いてました。
聴いてたんですけど、CDシングル持ってなかったんですよ。
あ、そうなんだ。
別のアルバムに入ってたやつとか。
アルバムじゃなくてね、うちの兄が持ってたんですよ。
なるほどね。
兄が持っててそれをこそこそ聴いてた。
勝手にレンタルしてたんですね。
いい曲だよなって思いながら。
そうか。
そんな思い出ですよ。
なるほど。
なのでクリスマスソング以外でお正月の曲っていうのがね、なんかパッと出てこなくて。
難しいですよね、お正月。
どうしてもクリスマス寄りになっちゃうんですよね。
おすすめの音楽って、あれかな、音楽っていうのはジャンルの話じゃなくて。
ポインポイントな曲のことなのかなと思ってたんですけど、違うのかな。
曲か、曲か、お正月とかクリスマスとか関係なくみたいな、あれかな。
どうなんでしょう。あ、おすすめの音楽?
そう、おすすめの音楽。
この時期のおすすめ曲なのかなと思ってましたけど。
じゃあ今の話でこのおすすめはOKなのかなって思いながら。
ということじゃないですかね。
ね。って思い出も話したし。私はこんな感じです。
OKです。じゃあそんな感じかな。
さかさかまけりさん。
さかさかまけりさん。
お便りありがとうございました。
ありがとうございます。
デザイナーの給頭室。
続いて、パグさんからいただきました。
ご感想です。お初にメッセージします。
12月11日に配信で初めて拝聴しました。
そこでリスナーさんはもうご存じなことを伺ってしまうかもですが、
このデザイナーの給頭室のタイトルはなぜこのタイトルになったのでしょうか。
もしよろしければ、これからはオープニングの始めにこういう意味の番組です、
というのを付け加えていただくと、私みたいに悩んだ人は納得しながら拝聴できるかもしれません。
これから毎日さかのぼって拝聴させていただきます。
というお便りでした。
はい。
デザイナーの給頭室、なぜですか。
そうですね。
前も似たようなお便りがあったかもしれないなと思いつつ。
思いつつ。
これは発案者のパチパチさんからの説明を。
古くから聞いてくださっている方でも、分かっていない方はいっぱいいるかも。
そうですね、いるかもしれないですね。
個人的には意味分かっていないぐらいがいいのかなと思っているんですけど。
そうですね。タイトルで意味分かるやつ少ないですね。
なので、毎回この番組の給頭室はこういう意味ですっていうのを説明するのもちょっと部粋かなっていう気がするので。
申し訳ないんですけど、パグさんには申し訳ないんですけど。
これ、このよくわからんスタイルでやっていく感じが続いていくと思うんですけど。
一応由来としましては、給頭室は皆さんが思う給頭室ですよね。
会社にある給頭室、お湯が出る部屋っていうんですかね。
洗い物とかする部屋とも言えるのかな。
会社員の人だと、あそこに行く、給頭室に行く時間イコールちょっとした休憩時間みたいなことになり得るのかなと思って。
飲み物、自分のマグカップは僕なんか会社員時代持ってて。
それを軽く洗いに行ったりとか、お湯を入れる。
カップラーメンを昼食べるときとかお湯入りに行ったりとかもしてたかもしれないですし。
給頭室に誰かと不意に給頭室で会うとちょっとおしゃべりをして、コミュニケーション取りながら息抜きができるみたいな。
そういう時間が緩くていいなと思ってたんで。
会社員のデザイナーがたまたま給頭室で鉢合わせして、おしゃべりしてますみたいなコンセプトなんですよね。
そうですね。
なので、お疲れ様ですから毎回始まるんですけど、バッタリあってお疲れ様ですみたいな手で始まってるということ。
あとあれですよ。残業っていう手ですよね。
そうでしたっけ?
そうじゃなかったですか?
そうだったかもですね。ちょっとぼんやりしてますけど。
残業してるときにカップラーメンとか食べがちだったりしますしね。
なので、あえて最初の冒頭だけ雑音入れてるんですよね。
そうなんですよね。
バックグラウンドで人が喋ってる音とか、歩いてる音みたいなのをあえて入れてて、
その給頭室で喋ってる感みたいなのを冒頭だけ演出してるっていうこともあるんですけど。
意味的にはそういう感じなんですが、これ全部喋るのが結構恥ずかしいっていうか。
ね、改めてね。
そうですね。お笑い芸人がネタのどこが面白いかっていうのを説明してるみたいな気分にちょっと恥ずかしい気分になりますね。
でも意味としてはそういうことになってますんで。
なので、今まで通りのスタイルでまたやらせていただきますということ。
そうですね。継続っていう感じでご了承いただければなと思うんですけれども。
よろしいでしょうかね。
というわけでよろしいですかね。
というわけでパグさん、お便りありがとうございました。
ありがとうございます。