00:00
こんばんは、太宰のてつでーす。
こんばんは、太宰のあやむです。
ちょっと、お悩み相談が来ております。
なーに?
てつさん、あやむさん、西洋さん、こんにちは。
はい、こんにちは。
今日は、恋愛マスターの3人にご相談です。
え、待って、西洋さんいつから入った?
え?唯一の寄婚者やからね。
なるほど、そういうことか。いろいろあるよね。
その、寄婚者と30歳と若い23歳。
俺、3人とも3者3様の恋愛マスターということにしておきましょう。
まあ、確かに。スイマン甘いもんね。
終わった。スイマン甘いもん。
私には好きな人がいます。
あら、いいじゃない。
彼とは共通の趣味がきっかけで知り合い。
2人で会うようになって1年。
まあ、1年ちょっとくらい経つと思いますが。
彼は、てつさんやあやむさんのように女の子と遊んできているようなタイプの人間なので、
正直都合のいい関係なのかなと思う時もあります。
あー、なるほどね。
俺は違いますよ。
あー、否定した。
しかし、一緒にご飯を食べたり出かけたりするうちに、
私にとって彼の存在が大きくなっていることに気づき、
自分の中で最近ちゃんと好きなんだなと認めました。
彼も私のことを大切にしてくれていると感じることもありますが、
男の人は都合のいい関係を続ける上で、
彼女と同じように女の子を大切にすることができる。
と、友達が言っていたので。
えー。
彼の気持ちを聞くのが怖くて、一度も好きという気持ちを言葉で伝えたことがありません。
なるほど。
しかし、彼の転勤が決まり、来年度から離れてしまいます。
あら、転勤決まっちゃった。
彼は遠距離恋愛はできないタイプだとはっきり言っていました。
多分気持ちを伝えて付き合うことはないと思います。
3人だったら気持ちを伝えますか?
同性の西津さんと伊勢の2人の意見が聞きたいです。
なるほど。
男性側の意見から、
いや、こういうのは女性側の意見の方がいいんかな、最初。
西津さんが同じ状況で、
遊ばれてるかもっていう状況。
でも、好きってなった時に、
気持ちを伝えるかどうか。
伝えます。
あー、伝えるな。その心は?
ずっと時間が経った時に、言っとったらどうなったんちゃろうっていうのを抱えるより、
なるほどね。
そういう結果をもらった方が、
先々のその頃を思い出す時に、
なんかいいような気がする。
だって向こうにとってもさ、
もしかしたら遠距離になるって思って、
気持ちが変わった可能性もある。
一区切りみたいな。
自分の中で区切りをつけるための。
なるほど。
まあ、そうな、確かに。
え、鉄はさ、その、なんていう、
すごくよく一緒にいる女性が結構おるやん。
どう思う?
おらんよ。
どう思う?
おるやん。
ちょ、おらないよ。
その、おらないよはいいんやけどさ、
何を真剣に、お前めちゃくちゃ悩んでるやん今。
なんか、初めてじゃない?
何が?
ボケなしガチ質問。
そのー、そのー、
びっくりします。
03:00
いやだから俺たちも、ここまで来たんよ。
あ、こいつらなら、いい意見くれそうっていう、
なんかその、信頼みたいなのを得てるんよ、今。
世の中に本当に探しとったんよ、そのボケどっかにあるから。
その顔かい。
初めてやったからね。
そしたら俺がその変なボケして、お前ちょっとワンテンポ遅れたんや。
ないからね、やっぱり。
ないから。
西津さんも真正面から行ってくれたし。
そうよ。
俺もだから、あ、これはと思ってちょっとテツにそういう振り方をしただけやけど。
俺探してたんだよ、非常に。
これやっぱ大変な問題やね。
大変な問題。
でもちょっと、最終的な質問はありやんな。
伝えますか?
伝えませんかやもんね。
まぁそれで言うと伝えるやわ。
まぁ俺も。
伝える。
伝えるなんやけど。
ちょっとさ、来年度からやろ?
うん。
来年度って4月からいくの?
そう、だから3月に転勤なんじゃない?
あっ。
あと1ヶ月くらいやな。
ちょっとそれやったらやばいから時間ないから。
ラリーしてる時間ない?
時間ないよ。
ちょっともうちょいさ、予備知識必要じゃない?
答え出すためには。
確かにな。
さすがに。
正直、この女性も男性も何歳なのかすげえ気になるし。
いやそう、そこあるよマジで。
けど、男性側がさ、転勤ってことはちょっと年上なんかな?
とか思ったりもするけど。
そういう時期というか。
で、女性側の方が年下。
で、まぁどうなんやろうな、何歳くらいなんやろう。
ちょっともう固定してしゃべるから。
何歳くらいだろうと。
そうじゃないとね。
男が30、女が27とか。
あーいいねいいねいいね。
ちょうど転勤とかある年やね。
2人で会うようになって1年ちょっとくらい経つと思います。
共通の趣味か。
ここで一番おもろいのは、
ハプリングバーとかで知られてたら話が全部おもろくなる。
ここでの話としては。
確かに。
え、でもこれハプリングバーなの?
いやでもそれなら書くはずよ。
いやでもそれ書けないよ。
我々のラジオのリスナーなら書くはず。
けどそれを書かないってことは普通なんよ。
でも真っ直ぐちゃんと悩み女の子やなこれは。
これは大変よ。
なんでそのまま伝えるん?
何を?
好きって。
伝えるんやろ?
うんうんうん。
怖いだけじゃない?って思った。
あー。
彼の気持ちを聞くのが怖くて、
一度も好きという気持ちを言葉で伝えたことがありません。
って自分の中で分かっちゃってるというか。
でも怖くない?
何が怖いと思う?俺。
結果が出てしまうやん。
でもこの子はもう一つ言ってたのが、
遠距離恋愛はできないタイプと言われました。
先はないなってこの子もある程度感じてる。
分かってるやろな。
ってなったら結論は一つというか、
俺はこの子の中で答えは出てるけど、
あとは3人で合サインをくださいのだけだと思う。
なるほどね。
背中を押してくださいってことなのか。
そう。
女子はそうやね。
あー。
女子はそういうとこがあるね。
あんまマイク近づけた。
なるほどそういうことか。
あーはいはいはいはい。
伝えろって2人が言ったけんさ。
なるほどね。
06:00
誰かのせいにして、俺らのせいにして。
失敗しても俺らのせいでいいから。
俺は伝えない方がいいと思う。
唯一伝えない方がいい組。
ちょっと迷わせてやろうと思って。
あれ?
なんでそれは言ってみんよ。
俺さ、言ったやん。
てつもなんか怖いだけやんみたいな。
その蓋を開けたらさ、
おそらくその人と過ごした1年半?1年半っけ。
の結論が出てしまうやん。
たぶん楽しいこともめっちゃあったはずなやん。
けど、それが全部
あ、やっぱり遊びだったんだ。
やっぱりあの人の中で私は
そんな大事な存在じゃなかったんだ。
が締めになるやん。
っていうのが
もう27歳の1年半やからね。
20代の1年半って本当にすごく大きいやん。
はいはいはい。
それをなんか全部無駄にしたような気持ちになると思うよ。
それやったら
いい若気のイタリアやったなとか。
そういう時代もあったやん。
ね、みたいな。
そういう時代もあったね。
ナチュラルに出たんやったら天才なんだよ。
お前の中で。
お前が何にもインスパイアされてなくて。
そんな時代もあったねと。
なんか歌詞やったら売れるかもよ。
ね、っていう風に落ち着けることもできるやん。
西野さん今言ったけど
あの時言っとったらどうなってたんかなってのが楽しいやん。
あーなるほど。
なんか。
っていう結論の付け方も俺はあると思うから。
えー全部間違ってます。
そんなことある?
こういうのってあんまないやん。
間違うとかないやん。
あー正しいとか。
確かに。
俺の意見全部間違うことなんてあるやん。
今の全部の反対のことをしてくださる。
頑張って。
この前アンタッチャブル新年会っていうのがありましたね。
はいはいはい、あやむがやってる番組ね。
そうそうそうそう、毎週金曜日ね。
毎週っていうか、俺は月に一回なんやけど。
あのー、ディレクターさんと福岡県内の至る所の駅に行って。
で、まあリポートするっていう。
リポーターやってるんで。
アンタッチャブルって番組は毎週金曜日にやってるね。
西田さんと鬼さんね。
の2人でやってる番組なんやけど。
の、新年会があったやん。
今年も頑張りましょうと。
で、そこに参加したのが先輩のザ・ローリングウォッキーの武蔵さん。
で、後輩のスポットライト今田の3人ね。
本当は克樹さんもおるんよ、4人。
この4人でリポーターするんやけど。
克樹さんちょっと別仕事で来れんから。
で、3人でで、いつもついてきてくれるディレクターさんもおって。
これディレクターさんと芸人がペアで行くロケなんや。
ペアで2人で行くんよね。
で、ディレクターさん全員女性の方なんよ。
元スナッピーっていうロケ行く人。
09:02
RKBの女の子たちね。
この時代になんかよくなさそうな。
RKBの女の子たち。
キャスタードライバーっていう。
それを言ってよ。
RKBの女の子たち。
危ない。
なんか今の時代危ない表現。
ピンチーズのお二人とか。
ピンチーズっていう。
もうあの前もちょっと喋ったかもしんないけど、
麦田さんとその相方の中村みゆきさんのこの4人ね。
麦田さん?
あのあれ、あやむとめっちゃ仲いい人。
仲はうまそうな。
何話やったかな?
3話4話ぐらい前かな。
この4人で行くんよね。
だいたいあんたたちのリポートっていうのは。
飲み会の中にプロデューサーとかみんなおったんやけど、
その中で結構みんなお酒も進んでね。
女性陣、ディレクターの女性陣がちょっと若手芸人たちよと。
3人や。
この中で一番一緒に行って一緒にリポート行くやん。
これ誰と組み合わせになるか決まってないんよ。
毎回違うんよ。
一番いい人を選びなさいと。
えぇ!?
リポートの相方として一番いい人、一番好きな人を選びなさいと。
芸人とディレクターでラブマゲドンみたいなことしたの?
ラブマゲドンみたいなことしたの。
この4人っていうのが麦田さん、
麦田さんの相方の中村みゆきさんと吉戸目さんと小山さん。
4人の女子ね。
もう年齢で言ったらもう30、後半40、全員既婚者。
な、なに?
もう年齢で言ったらってなに急に?
どうした急に?
言うんよ。
選びなさいと。
え、なんで笑ってるの?
どういうこと?
いいやんか別に笑うの。
年齢で言うとね、もう30、40とかなんか良くないですよ。
俺たちはもう、まあ俺が30歳やけど、
もう武蔵さんとか20何歳よ。
未だもそう20何歳の男たちにちょっと好きな人選びなさいと。
普通のことやん。当たり前や。
普通のことではないよお前。
よくあることやから。
よくあることではないよ別に。
え、なにが?
で、この3人がね、
俺たち芸人3人がみゆきさんを選んだよ。
中村みゆきさん。
みゆきさん?
大人気。
3人とも?
そう。
ただもう他の3人がもういじけるいじける。
ふてくされる。
なんで?やっぱ悔しいんかそういうのは。
ほんとね、女の子よ。
RKBの女の子。
ほんとに?
RKBの女の子たち?
女の子たちですよ。
やっぱもうね、何歳になってもよ。
やっぱ選ばれんやったらこんな表情するんやと思って。
ただもうちょっとね、もうたぶん悔しかったのはね、
むぎたさんがさ、むぎたさん誰からも選ばれてないやんが、
分かったと。好きなのはみゆきさんでいい。
一番やりやすいのは?
一緒に行って一番そのラジオ的にビジネスとしてやりやすいのは誰だと。
12:02
あーなるほど、仕事の相棒としてと。
そう。
変えてきた?
そう。
で、てこさん一発目のは女として好きなのは誰かって聞いてきたんだけど。
そうよ、そうよ、ほぼそう。
すごいですね。
で、選ばれたのがこやまさんって言った人もおるし、
で、俺はよしどめさんって言った。
でも俺ほんとにやりやすくてよしどめさんが。
え、え、え、え、え、なんで?
何が?
なんでよしどめさんなの?
よしどめさんが一番やりやすいの、ほんとに。
え、え、おーちょっと続けて。
で、よしどめさんが一番やりやすいの。
やばいやばいそれは。え?
で、むぎたさんがまあ選ばれんやったんよ。
いや、なんで笑えるんお前?やばいわお前。
え、それよくないよお前。
もうおもろいって言える。
そう。
えぐいよ。
で、もうそれでもうってなって。
選べよお前がむぎたさん。
で、その飲み会が終わったんよ。
飲み会が終わって、で、でもね、俺はさあこやまさんとむぎたさんを選んでないやん。
そう、でもね、まあさすがに俺もさあ今後のこともあるしと思って。
今日ね、俺ね、だからこやまさんのところ行って、こやまさんに
いや、確かにやりやすいのはよしどめさんだし、
まあ一番好きなのはみゆきさん選びましたけど、
俺、こやまさんと行くときはもうほんとにデートだと思って気合入れて行ってるんでちょっと緊張しちゃうんすよねって。
え?何それ。
言ったらもうこやまさん、もー。
あやむくん。
ほんとか?お前。
何?もー。
かわいい。こやまさんね、かわいいんすよ。
喜んでた?
喜んでたよ、ほんとに。大喜び。
で、俺はもう帰ろうとしたら、
なんで?
お前やばいよね、ほんとに。
何がや。
むぎたさんはえ?お前。
そしたらそのむぎたさんがね、まあ今年もよろしくねみたいな。
あれ?むぎたさんから来た?
そうそうそう。
もうなんで選んでくれないのよ。
いや、それほんとよ。いや、俺怒ってるよ。
いやいや、まあまあまあって俺も言うって。
まあまあまあ。
まあまあまあ。
まあまあまあ、むぎたさんもういいじゃないですか。
よくないよくない、全然。
そしたらむぎたさんがね、ちょっと私この前のことも反省してんのよ、実は。
この前のこと?
そう、あのー、この前ちょっとラジオでも話したんやけどさ。
何があったっけ?
ここでも話したんやけど、あのー、
この前リポートでむぎたさんと一緒やったやん。
一緒やった時に、レスリングのマスターズの人に取材するっていうのがあった。
で、そのマスターズの人と、なんかあやむくんで何かやらせたいと、むぎたさんが。
でもそのマスターズの人は一週間後に東京で全国大会がある。
あーそう、控えてたんや。
そう、これトーナメント負けたら終わりぐらい。
だからもう万全の状態で行くっていう。
もうほんとに最後の追い込みぐらいだった。
で、分かりましたと。
じゃあそのレスリングのやっぱりすごいところ見たいんで、
ちょっとあのー、二人で試合してくださいと。
試合決定?
そう。
試合決定?
で、でもその道場がないと。
はいはいはい。
道場ね、いつもやってる畳。
大体畳ってたらその柔らかいマットの上に。
15:01
そりゃそうよ。
そう、それができないと。
はい。
だったら、じゃあコンクリートの上で。
うん。
いいわけねえ。
えー、その、あったやんもんね。
そうそうそう。
駐車場、砂利、砂利を。
砂利。
いいわけないやんって言って。
けがっても、俺はいいよ、最悪けがしても。
このレスリングのね、マスターズのこの人がもうけがしたらどうするん?
確かにそうやと。
分かったと。
レスリングのちょっと綱引き勝負しようと。
綱引き勝負?
あのー、あやむ君とね、レスリングの人で。
レスリングは引く力が大事だと。
レスリング勝負しようと。
綱引き勝負しようと言って。
綱がないって。
綱がないって。
え、綱ないのに?
それが提案されたの?
綱ないよ。
その会議で。
綱ないやろって。
そしたらローソンの店長を呼んできて、近くのローソンの店長を呼んできて。
綱がないと。
で、その店長が綱持ってきてくれて。
なんであるんや。
いや、おそらくあれはもう商品よ。
ちゃんとしたロープ。
ローソンの綱?
ロープみたいなの持ってきてくれて。
で、それで綱引き勝負しましょうってなったんやけど。
まあ負けるやん。
まあまあまあまあ。
どう考えても負けるやん、俺が。
ワンオンワンね。
ワンオンワンやったら。
負けるやん。
ただちょっとこれやと面白みに限る勝負にならないからって言って。
その麦田さんが。
よし、じゃあ私があやむ君側に加勢するわ。
2-1やったら。
でもこれで本番に行ったら誰がリポートするんやんなるやん。
機材とかがあるんか。
機材とかがある。
誰がリポートするんやと思って。
パッて見たらローソンの店長がマイク持ってる。
っていうことがあったよ。
本当の審判みたいな。
で、もうその何やってんのって俺は思ってたのよ。
いきなりよ。
前に何もいろいろ許可とかも取ってないやん、ローソン店長とか。
いきなり行くんやから、あれ。
で、それを麦田さんが反省してるとちょっと。
あの事件を?
あの事件を反省してるって言うから、
そうかと。
分かってくれたわ、麦田さん。
ちょっと好きよ、それは。
反省してくれたんだ。
反省も何も面白かったらいいけどね、別に。
ただ麦田さんが、いや私反省してて。
やっぱりあれ、私とあやむくんチームでレスリングのあの人が2対1やったやん。
あれはローソンの店長も入れて2対2にした方が良かった。
2on2?
2on2なら多分いい勝負できたと思うよねって言い出して。
いやいや、じゃあリポート誰するんとか。
リポート誰するんって思ってローソンの店長の奥さんとかおったんよ。
多分そうなったら奥さんにさせてたんよ、あの人。
あ、ダメだこの人と思って。
めちゃくちゃおもろいです。
ダメだこの人。
いやいや、反省してるやん。
反省してるとかじゃないのよ。
アップデートされてるやん。
アップデートじゃないよお前、どうなんと思って。
え、何が?
てかこれもうほんとイケメンで帰ってやった。
全然意味分からないけど。
なんかずっと変なこと言ってたよ。
何が?
あやむが。
18:00
何が?
麦田さんに対して、自分からまず行かないとやし。
何、どこに?
ほんとは麦田さんでしたみたいな。
ほんとは麦田さんでした?何が?
一番好きなのは。
歯?
いや歯はおかしくない?
いやいやいや。
それは。
え、俺自分に嘘つけってこと?
いやいやいや。
お前それやばいよ。
どういうこと?
俺に嘘をつくことを強要するってのはやばいよ。
いやいや嘘をつくこと。
一番好きなやろ?
何が?
麦田さん。
違う、俺三宅さんが一番好き。
嘘ついてない?その心に。
ついてない!俺三宅さん大好きだよ!
いつも喋ってくれてる感じ、麦田さんが楽しそうやん。
いつも思い出話は。
全部麦田さん。
一回も聞いたことないよ、三宅さんの話とか。
いやもう三宅さん。
思い出話は全部麦田さんやったよ今まで。
違う違う違う。
ここで喋った。
麦田さん思い出話じゃないよ。
クレームよ、ちょっと。
なんなら。
なんで?
なんならちょっとクレームよ。
いやなんで?
でも俺その西野さんと鉄に動いてって言ってるぐらいよ。
何?何が?
どうにか動いて。
いやいやいや。
麦田さんを止めて。
麦田さんを止めて?
麦田さんが闇落ちしたときとかも言うセリフやから、それは。
誰か?
誰か麦田さんを止めて。
誰か麦田さんを止めてやないで。
お願い!
なんで?
その感じあって、ラブマーケットの教えた芸人とディレクターさんで。
これとかもさ、どっか文春とか持ち込んだら扱ってくれる?
これね、文春じゃ扱ってくれんと思うけど、ちょっとよくはないかもね。
このご時世。
お前どこで扱ってくれるのこの事件を。
ちょっとよくはないかもね。
若手芸人とスナッピー、スナッピーたちの。
ラブマーケット。
ラブマーケット。
ちょっとよくないね。
今よくないかもね。
なんであんまり言うのは。
キングオブレリオ、ダザイのアブナイトナイト。
OK。
昨日実は単独だったんですけど、打ち上げ行って、そこで隣のおじさんからめっちゃ絡まれたんよ。
普通に後輩と二人で飲んでるのに、隣からお兄さんたちお仕事なんなんですか?とか、めちゃくちゃ絡まれて。
最近の世の中よくないですよね、みたいな話とか。
おじさんがずっと、ドームでイベントとかがあると、桃千浜のコムが良くないって。
俺に言われても。ずっと俺に言われてもの話をずっとしようって。
その間、その後輩は黙ってるんよ。人見知りなのもあって。
俺がずっと喋るよって。
俺も仕事内容言わんやったんよ。仕事内容言わんくて。
めんどくさいしね。
めんどくさいし。ずっと仕事なんなんですか?って。
まあまあイベント関係ですかね、とか俺が言って。
イベント関係?
やばいやん、それ言ったら。
イベント関係?
え、どういうイベントをしてるんですか?
21:00
いやいやいや、どういうイベントってわけでもないですよね。
今日もこの近くでライブやってまして、その打ち上げなんですよ。
この打ち上げなんですよには、打ち上げだからお前も話しかけてくんなよが入ってる。
でね、おじさんも二人で来てたんよ。
その目の前に座ってるおじさんとかもうね、おじいちゃん。
よっぼよぼ。
お前はすごいね。
真っ白な髪。
ほんと綺麗なよ。
真っ白な髪、もう目もほぼ開いてない。
夜10時半ぐらい。
でもそのおじいちゃんの方が。
寝てるってこと?
寝てる。そのおじいちゃんの方がおじさんにね。
ちょっとやめなさいって感じで言って。
この二人どんな関係なんかなと思ってたらね、その二人親子やった。
けどね、その俺に絡んできたおじさんももうおじいちゃんに片足突っ込んでる。
片足突っ込んでる人。
半分白い?
半分どころじゃない。
もう半分以上白い。
半分以上白い?
もうその人が酔っ払ってね、
この最近の世の中ずっと仕事なんですかわーって聞いていくよって。
もうね、ちょっと俺もやり返したろうと思って。
やり返した?
俺たちにばっか聞きますけど、
あなた何の仕事してるんですか?
感じの話したらそのおじさんがね、
いや私はもうIT関係で。
すごいかっこいい。
多分あの感じはIT関係の上の人やったと思う。
そっちの雰囲気ではある?
イケてる感じではある?
そう。
イケイケな感じやね。
着てる服も結構上等のものやったよ。
で、もうおじいちゃん働いてないやん、絶対。
おじいちゃん働いてない。
おじいちゃんって働いてない?
絶対働いてない。
絶対働いてないから、
おじいちゃんの方聞かんやったよ。
知らんかった、そのあるある。
で、もう半分で酔って帰ろう帰ろうって言ったけん。
いやもう本当帰ろうって言ってますよって言ったら、
もうこのお父さんよ。
うちの親父はもうずっとこう言うんですよ。
でね、うちの親父すごいでしょって。
もうそれ10時半とか11時とか。
でね、91なんですよって。
すごいね、それは。
91!?
で、この時間まだ飲んでる。
ギリ空いてる。
すごない!?
すごい。
めっちゃすごい。
91で飲んでるはすごい。
むちゃくちゃばいったりて。
なんてすごいやん。
で、結構背筋もピンとしてて。
もうおじいちゃん、見た目おじいちゃんやけど、
結構ちゃんとしたおじいちゃん。
どっちなんだよ。
なんかお前さ、表現がややこしくなってきたわ。
いや、見た目はちゃんとおじいちゃんやけど、
やっぱ結構ちゃんとおじいちゃんって。
どういうこと?
もう白髪やし、ヨボヨボなんやけど。
ヨボヨボやけど?
ヨボヨボやけど背筋も伸びてるし、
伸びてるし?
会話もしっかりできるし、
お酒も全然飲んでる。
で、夜中11時。
で、しっかり?
しっかりおじいちゃん。
それで分からんくするの?
それがそのどっちなんかが分からんくする。
でさ、そんなさ、結構すごいちゃんとおじいちゃんがさ、
24:00
どんな仕事をしてたんか気になるな。
で、どんな仕事をしてたんですか?
昔、若い時。
もう30何年、30年前にもう辞めた。
いや、辞められたかもしれないですけど、
もうね、自衛隊とかさ、警察官とかさ、
体鍛える系のすごい役職に就いてたんじゃないかと思って。
なんで急にそう思ってるの?
だってお前、背筋伸びてるんやぞ、91で。
そのピンの仕方が完全にアーミーやと。
そう。
軍人の名残があるオーラとそうですよ。
息子はIT関係っていう。
しっかりしてるんじゃないかと。
なんかもうね、そういうすごいいい育て方をされてるかもしれんや。
だから、何やってたんですか?
ちょっとこれ教えてくださいと。
俺たちにこんだけ聞いたんだから。
教えてくださいよって言ったら、
30年前に辞めたけど、RKBの役員やった。
えー!
えー!
すごい!
えー!
で、テンション上がって俺。
えー!俺明日RKBで番組の収録なんです!って。
全部バレたんやけど、そっから。
仲良くなった?
仲良くなった。
あーそうなんや、ラジオの方か。
なんかテレビ上がりの人らしい。
そう。
もうすごかった。
そしたらそのおじさんの方がさ、
あーそうなんですねって。
明日私RKB放送会館の中のIT会社なんで。
そう、たぶんこのビルの中にある役員。
役員!?
たぶん。
じゃあ明日放送のチラシあるやん。
見とくわーみたいな感じ。
昼の1時ぐらいに収録なんですよ。
僕ずっと食堂いるから。
食堂。もしかしたらおるかもしれない。
行ってきてよ、マジで。
いやもうおらんわ、さすがに。
なんで決める?
もうおらん。
それ分からんやん。
そして別に会いたくもない。
今行って帰ってきて。
パッと行って帰ってきて。
おったら連れてくるわ。
連れてきて、マジで。
ちょっと行ってくるわ。
頼む。
おらんかった。
遅すぎた。
でもその人仲良くなったよな、ちゃんと。
すごない?
めちゃくちゃすごい。
めっちゃすごいやろ。
しかもなんか、あれの劣化版みたい。
コントとかでよくある。
就活の前におじいさんを助けたら
社長やったみたいなやつの劣化版の話みたい。
91で元役員。
30年前。
今の役員たちはさ、若い頃トップやったんじゃない?
その人が。
いや多分そうよ。
そういうことやんな?
知ってんじゃない?もしかしたら。
ちょっと圧力をかけてもらって。
もうちょいダザーを優遇してもらいたいのに。
お前もっと仲良くなるぐらい。
確かにもっと仲良くなればよかった。
そんな仲良くなってない?
いやいやいや、でもほぼ4人で飲んでたぐらいある。
名前をね、聞いてないのよ。
お前、爪が甘いってそれは。
いやでももう寝よったもん。
なんで?
おじいちゃんやから。
27:22
ずっと待ってるから。
なんやお前それ。
昨日単独やったやん。
ほいほい。
で、その照明してくれた人も、
照明とか音響してくれた人もRKBの人やったな。
え?そうやったっけ?
いよったやん。
RKBのテレビでずっとやってます。
はいはいはいはいはい。
言ってたわ。
そうそうそう。
身の回りにやっぱRKBが沢山潜んでる。
世間めっちゃ狭いぜ。
もう変なことできんよ。
いやいやいや、やってるまだ。
やってないけど。
やってた?まだ。
やってない。
あら、尖ってるねあれ。
これね、問題やと思ってるんやけど、
俺がね、もう本当全然問題とか起こせんよなとか言った時にね、
テツがこうやって、俺もやってるんって。
なんかこっちは攻撃をしてないのに、
いきなり攻撃をしてくる時がある。
テツがね。
少年の気持ちで。
ってことはよ。
ってことは多分俺にこれ以上深く聞かれたくないから、
攻撃に出てるのよ。
おそらく毎回テツは。
守るために。
守るために。
ために俺を追い詰めることによって自分は聞かれないようにしてるってことはよ。
テツの方が怪しいよね。
どう考えても。
本当に人生の先輩として、
アヤムさんそんなのやってんすか?まだ。
好奇心、本当に。
アヤムさんまだヤンチャーとかやってんすか?
ありえんもん。
そんないきなり。さっきもそうよ。
さっきもなんかそのね、メールで都合のいいみたいなの時も、
なんかもうグッて俺に攻撃の目線をガッて向けて。
目で威圧してた。
で、なんか俺を追い詰めようとしてくるみたいな。
追い詰めようとしてた。
俺ね、やっぱこの百何十回撮ってきて思ったよ。
お前はね、やっぱ聞かれたくない。
ああ、ああ、威圧する。目で威圧された今俺。
ああ、これ以上やったらダメだよ俺。
何が?
怖い。
何?やめてそれ。
怖い。
何もしてないやろ。
怖い。
目で威圧って。
ああ、怖い。
急にグッてくる。
グッてくる。
心臓がグッてなる。
本当に。ああ、ダメなんだ。これ以上はって。
やっぱお前それよくないぜ。
そんなつもりなかった。
今まではよかったよ。それで。
え?今日から違う?
今日から俺は。
え?始まる?え?今自分で追い詰められた。
今自分で心臓ギュッてしまった。
30:01
握り。
今日から俺は変わります。
もうそんなグッてやられても俺は。
グッてやってるつもりないかも。
グッてやられても俺はグッて返します。
分かりましたか。もう握られないですよ。
全部めくれますよ。今までのあなたの悪行。
いいよ全然。暴いていいですよ。
何が?
俺ただ気になっただけやけって感じだったよ。
あなたの悪行1個あります。
何ですか?
昨日ね、単独前にね、このてつくんイライラしてたんですよ。
イライラした結果、俺に暴力を振るってきました。
どういう意味?
すっごい高いね。すっごい高いところからこう、ずっと押されました。
証拠ある?そんな。
やばいわこれ。
やばいわ。
また目で威圧しました。
どこにある?そんな証拠が。
誰も見てないやん。
そうだよ。これがね、怖いのがね。
これがね、怖いのがね、例えば誰か第三者がおるならボケやわ。
2人っきりの時にね、おい、お前謝れよ。
お前謝れよって言いながら壁にね、バンってやるんですよ俺を。
2人っきりだよ。
これ名誉起訴じゃない?
これが全部嘘よ。名誉起訴じゃない。
笑ってる。怖い。
だってこれ、俺がそんなことしてなくてよ。
お前そんなん言ってるのやばいじゃん。
いや、お前多分爪に俺の服の破片みたいなの入ってるわ。
何や破片って、お前ガラス着とんかよお前。
なんじゃこいつ。
本当にね、もうこういうのは許さないです私は。
びっくりしました。全部嘘だったので。
告発していきます。
怖かったです。名誉起訴に訴えます。
おやすみなさい。
いいえ、寝ません。
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青いリルマです。
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