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[東京ゲームダンジョン12」インディーの勢い止まらず!東京ゲムダン12単独感想回#131
2026-05-06 1:00:50

[東京ゲームダンジョン12」インディーの勢い止まらず!東京ゲムダン12単独感想回#131

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今回は東京ゲームダンジョン12に遊びに行った単独感想回です。久々の録って出し!ノー編集一発録り即出し配信です。


東京ゲームダンジョン12 イベント情報


東京ゲームダンジョン 公式サイト:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12

Steam 特設ページ:https://store.steampowered.com/sale/tokyogamedungeon12



🎮 試遊ゲーム リンク一覧

1. Feeling Death / フィーリングデス

制作・発売:SYUPRO-DX / パブリッシャー:room6


Steam:https://store.steampowered.com/app/2753180/Feeling_Death/

room6 公式サイト:https://room6.jp/


2. RPG Developer Bakin(アールピージー デベロッパー バキン)

株式会社スマイルブーム(スマイルブーム)


公式サイト:https://rpgbakin.com/jp/

Steam:https://store.steampowered.com/app/1036640/RPG_Developer_Bakin/


3. ELEMASTA -エレマスタ-

Team エレマスタ(小林 光)


Steam:https://store.steampowered.com/app/2923500/ELEMASTA/


4. Raro Terror Panic(ラロ テラー パニック)

星空星菓(ほしぞらほしか)/ Terumi Hoshizora


Steam:https://store.steampowered.com/app/3985520/Raro_Terror_Panic/


5. 九頭龍奇譚(くずりゅうきたん) 龍宮之使(りゅうぐうのつかい) THE GAME 印須磨町(いんすまちょう)編

アオパブリッシング/夢人塔(むじんとう)


Steam:https://store.steampowered.com/app/3830250/__THE_GAME/

夢人塔 公式サイト:https://mujintou.jp/


6. アイリス・オデッセイ

合同会社イースニッド(イースニッド)


公式サイト:https://iris-odyssey.jp/

Steam:https://store.steampowered.com/app/3263400/


7. Linked Beyond(リンクド ビヨンド)

珍妙研究所(ちんみょうけんきゅうじょ)


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


8. Wave Leads You...(ウェーブ リーズ ユー)

米八分刀(よねはちぶんとう)


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


9. ドロッピングドロップス

マインドウェア(Mindware)


マインドウェア 公式サイト:http://pinball.co.jp/


10. ナタデコロコロ

☆TAKA☆


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


11. プロジェクト・ソラリス

GREENHORN(グリーンホーン)


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


12. ACTION GAME MAKER(アクションゲームメーカー)

株式会社Gotcha Gotcha Games(ガチャ ガチャ ゲームズ)


公式サイト:https://www.gotchagotcha.jp/

Steam:https://store.steampowered.com/app/2987180/ACTION_GAME_MAKER/


13. 超翼戦騎(ちょうよくせんき)エスティーク

AMATA Games(アマタゲームズ)


AMATA Games 公式:https://amata.games/game/estique

Steam:https://store.steampowered.com/app/4078160/


14. ケンナゲェル

株式会社トムクリエイト(トムクリエイト)


トムクリエイト 公式サイト:https://www.tomcreate.co.jp/


15. FIST OF BLUEDRAGON(フィスト オブ ブルードラゴン)

BITON GAMES(びとんゲームズ)


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


16. Cosmo Piercers(コスモ ピアサーズ)

MAGICBOX(マジックボックス)


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


17. Dress the Duel(ドレス ザ デュエル)

ugokuware(うごくうぇあ)


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


18. CARD NOVA HYPER(カード ノヴァ ハイパー)

PERENNIAL HEARTS(ぺレニアル ハーツ)


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


19. どうぶつテンヤワンヤ

ferrety(ふぇれてぃ)


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


20. ビルド&ダッシュ

とんとんゲームラボ


TGD12 出展情報:https://gamedungeon.jp/events/tokyo12/exhibit_informations


21. Typomagical(タイポマジカル)

Sigcom(シグコム)/ Signal compose Inc.


Steam:https://store.steampowered.com/app/3816290/Typomagical/

itch.io:https://sigcom.itch.io/typomagical-wip


AIにアドレス集めさせたので、間違っていたらご連絡ください。


番組では、皆様からのご意見ご感想をお待ちしております。



✕(旧Twitter) ハッシュタグ #誰誰ゲーム話

メールアドレス     mochiogamedaisukidx@yahoo.co.jp

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感想

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00:14
誰かと誰かのゲーム話をお聞きの皆様、どうもモチオでございます。
今回はですね、えーと、単独回となっておりまして、何の話をするかと言いますと、実はですね、えーと、2026年5月3日でございますね。
えーと、つい先日になるんですが、東京ゲームダンジョン12、こちらの方にですね、ちょっと行ってまいりました。
なので、今回はこの東京ゲームダンジョン12、こちらのですね、お話をしてみたいと思います。
まあインディーゲームのね、はい、あの展示会ですね。で、まあ以前、東京ゲームダンジョン10ですね、第10回目の時に実は私行ってきたんですけど、
まあその時にもね、いろんなゲームの方を体験しまして、そのお話もさせていただいたんですが、今回は12ということでね、えーと、またまた同じ場所、東京浜松町ですね、そちらの方でやってるということなので、
ちょうどね、唯一のゴールデンウィークの私のお休みが5月3日でちょうど重なりましたので、そちらの方に行ってまいりました。
で、まあなんていうのかな、東京ゲームダンジョン10から東京ゲームダンジョン11、12になったことで何が変わったかというと、とにかく参加サークルの数がものすごく増えてました。
で、今までのところが、えーとね、なんだっけ、何ビルだっけかな、ビルの名前ちょっと忘れちゃったな、えーと浜松町にありますね、えーとね、前回と同じ場所なんですよ。
えーとね、東京都立産業貿易センター、こちらの2階と3階だったんですけど、今回は2階、3階、4階ですね、さらにワンフロア増えて、もう規模もさらに広くなって、
でね、約410団体、初めて参加するのが90団体っていうね、すごい数出ておりますので、まあその中からちょっと遊んできたゲームについて、まあ特に面白いなというところをね、ちょっと簡単に紹介の方をしていきたいと思います。
で、私もね、結構いろんな作品遊んだんですけど、それでももちろん全部遊んできたわけではありません。さすがにね、もうとってもじゃないけど時間が足りない。
まあなので、いくつか、お、これは自分に合いそうだなと思った作品を遊んでいきました。まあそれとね、あとね、もう大人気すぎてもう気になるけどちょっとね、もうとってもじゃないけど、私有がいつまで経っても開かないみたいなね、まあそういうところもあったりっていうのもありますしね。
03:04
はい、なので、あの運良くね、もうこういうのってね、出会いなんですよ。ね、もう人気のあるところでもたまたま自分が行った時に、こう上手いこと、タイミングがあってね、私有のちょうど途切れの時で、お、すぐ遊べるなんていう時もあるし、逆にやりたいなと思ってても、こういつまで経ってもね、いろんなタイミングで行っても、ああタイミング悪いなあ、会えないなあ、やれないなあ。
本当ね、こういうのってね、あの一期一会じゃないですけど、やっぱその瞬間瞬間上手く出会えるかどうかっていうのがすごく大事なね、ところだと思いますので、今回はもうこれ自分のね、あの日記ね、自分のこの記録としてもね、ちょっと残しておきたいなという作品をいろいろとちょっと喋っていきたいなと思います。
はい、じゃあそれではですね、早速いくつかね、紹介をしていきましょう。まず最初がですね、インディーゲームと言いながら、いくつかゲーム会社の方の作品もやっぱり出てまして、パブリッシャーの方がルームシックス、そちらの方のフィーリング・デスっていうね、アドベンチャーゲームですね。
はい、まあいわゆるデスゲーム系のものになっておりまして、まあ突然ね、気がついたら閉じ込められていて、まあそれでっていう感じのね、ものを早速やってきたんですけど、こういうね、普段あまりやらないような作品、やっぱ展示会の時にやるっていうのもね、それでちょっと自分のね、フィーリングに合うかどうかっていうのもね、そういうのを試せるというのもいいですね。
で、ちなみに私、体験版で速攻ゲームオーバーになってますんで、ああーって、やっぱり殺されたわーっていうね。でも死んだけど、あれ?生き返って、あれ?なんかこのシチュエーションさっきと同じじゃない?あれ?自分だけ記憶があれ?2回目になってるけど周りはあれ?知らない?みたいな。
まあそれでちょっとなんかこう、何回も何回も死んで1回って繰り返していく中で謎を解いていくのかなーという感じのゲームになっています。まあこれもね、体験版上とね、遊んで、まあまだまだこれからっていうところで終わりだったっていう感じですけどね。
はい。そして、そのすぐ近くにあったのが、こういうのもやっぱね、出てるんですよ。RPGデベロッパーバキンでございますね。はい。スマイルブームさんのね、まあいわゆるゲームを作るソフト。RPGを作るソフトっていうことでね。
まあこちらも前回もね、あったんですけど、今回もまあこんな風にゲーム作れますよーなんです。もちろん会場の中にはこれをね、使って作ったソフトもたくさん出てるんですよーなんていうご案内がね、しておりました。まあやっぱりね、気になりますね。こうね、自分もね、ちまちまね、あのやったことのある人間でございますのでね。
あ、やっぱこう、うん。体験版あるんだーっていうのはね、ちょっとね。まあもし興味がある人はね、ちょっとね、RPGデベロッパーバキンね、ちょっとダウンロードしてみて、ちょっと試しに体験版やってみるのもいいかもしれないですね。実際に触れるっていうのはね、やっぱすごくいいと思うんですよ。どんなにいいツールであっても、自分に合ってるか合ってないかっていうところはすごく大きいのでね。はい。あのぜひね、そういった形でね、はい。あの興味のある方はSteamからね、ちょっとバキンでダウンロードしてみてください。
06:20
はい。そしてですね、まあRPGということで、まあさらに、まあこの誰かと誰かのゲーム話でインディーゲームのRPGといえば、やっぱりエレマスターですよ。ね。毎回毎回、はい。あのー、ね。私ちょっとね、お話の方をさせていただいておりますね。以前、あの作者のね、小林さんにね、出ていただいたっていうこともありまして。
今日ね、その当日、会場でもまた久々に、先日ありがとうございました。どうもどうもなんつってね、はい。あのご挨拶の方をさせていただいてね。ちょうど1年経ちまして、あのかなり進捗の方も進んでてね。あのデバッグのね、人も増やしたりとかしてね。
イエーイ、ね。あの発売に向けて、今その、だから最後の仕上げに近いところにだんだんなってきたんだ、なんていうのをね、お話を聞いて。で、ね。都合がつけばまた是非ともね、あの来ていただけるということでね、あの会場でね、お話できましたんで。今度ね、また小林さんを是非呼んでね。
前回の後、さらにパワーアップしているエレマスターについて、ちょっとまたお話していただこうかなというのを、ちょっと検討しております。はい。ちょっと自分の方が仕事忙しくてね、なかなかちょっとすぐ都合が作れないのでね。
まあちょっとそこは、あの、お声掛けさせていただいて、そして、こうね、ちょっと日程調整させていただいて、こうタイミングがあったところでね、また来ていただけるということで。これはでもね、やっぱ嬉しいですよ。ね。やっぱりね、実際ね、こう、エレマスターすごい注目されてる作品ですからね。もう会場内でもね、あの私が喋ってる横でも結構主流やってる人とか見て、ああ、我々邪魔しちゃったらいけない、いけないっていうね、ちょっとね、はい、感じだったりもするんですけどね。
はい。あの、またね、ちょっと来ていただけるということでね、すごく、はい、楽しみにしております。ね。なので、まあエレマスターについてはまたその時にいろいろまた聞けるかななんていうのも思っております。はい。そしてですね、まあちょっとこれパンフレットとかもね、一緒にね、あのチラシとかいろいろ、もうたくさん今回ももらってきたんで、ね。
はい。あの、その、よっと、はい、こちらでございます。まあそんなね、話をしてた時に、お隣さん、ね、はい、お隣さんのね、あの方が、あのうちんとこもこういうのやってんだよーっつってね、はい、持ってって、せっかくだから、みたいな感じでね、チラシくれたんですけど、えーと、ラロテロルパニック、略してラテポ、あ、ラテパか、ラテパでございますね。間違えました。ね。ちょっと早口言葉っぽい感じになるんですけどね。
09:00
はい。えーと、RPGでございます。まあ、あの、なんていうのかな、RPGが結構ね、たくさんこう重なってる、ね、ところだったので、もうお隣さんもやっぱりRPGということで、ね。ちょっとね、このパンフレットのね、簡単に紹介でね、読み上げていきますけど、えーと、ラロテロルパニック、略してラテパ、難しさは甘口、独特な世界観のRPG、はい、えーと、公開先はSteamとQuickplay、ね。
そしてストーリー、雰囲気重視、戦闘、一部イベントはボイス付き、ということでね、確かにね、かわいい感じなんです、はい。ただね、これね、ちょっとストーリーのところ、ね、ある日突然、お菓子の国は魔法使いによって襲撃され、お菓子の国の住人は全員捕らえられてしまいます。捕らえられてしまいます。
唯一捕らわれなかったお菓子の国の青年、ね、パンプルテ、ね、はい、最初私パルプンテって読んじゃったんですけど、よく見よく見るとパンプルテなんですね、はい。お菓子の国、怪物の国、魔法使いの国、3つの国を股にかけ、行く先々で出会う仲間たちとともに、お菓子の国の住人を救うべく冒険の旅へ出ます、という、ね、すごいね、かわいい感じなんですよ、はい。奇妙で不思議、ね。
ハロウィンチック探索RPGってなってるんですけど、ちょっとね、不穏なことが書いてありまして、かわいい見た目に反してほんのりダークストーリー、ね、はい、えーと、ここから先はちょっと検索して皆様調べてみてください、ということでね、はい、エレマスターのお隣さんにちょうどいらっしゃったのでね、チラシももらってまいりました、はい、ね、ラテパでございますね、はい。
そしてですね、えーと、他にもね、近くにね、あれがあったんだよなぁ、えーとね、クトゥルフ、クトゥルフ、クトゥルフ、ね、クトゥルフ系のもあって、これもね、ちょっとね、えーと、チラシもらったよな、ちょっとチラシ見ながらちょっともう、私喋ってますけど、はい、ちょっとね、チラシ、えーとね、漢字が難しくてね、ちゃんとチラシ見ながらじゃないと間違えそうなので、あった!
えーと、クトゥルーキタン、竜宮の使い、ザゲーム、インスマ超編、はい、ね、クトゥルフ神話、竜宮伝説、昭和日本、新感覚回帰アドベンチャーRPG、HD2Dで描かれる変化に富んだ世界、ということでね、はい、スチームの方で配信を目指してっていうことであったんですけど、これがね、まさにさっき言ってた、バキンですよ、バキン。
バキンで作ってます!って言ってたんですよ。へっ!っていうさ、結構ね、あの、ファンタジーだけじゃなくてこういうのっていうのかな、現代日本とかね、そういうのも作れちゃうんですねーっていう、しかもクトゥルフ系のみたいなちょっとホラーチックな、そういうのも表現できるということで、改めてね、やっぱそういうツールの作品でも全然いけちゃうと。
12:02
HD2Dによる変化に富んだ画面っていうね、そしてドキドキのダブルビューシステムっていうね、3Dビューにも切り替えとかもできるということでね、で、これのね、まだまだクトゥルフ神話のね、どっちかというとね、TRPGのテーマとして広く知られてるジャンルっていう風に今はなっちゃうのかな。
まあ雰囲気ホラー系のね、RPGなんですけど、ちょっとね、このチラしてみてね、ちょっと紹介しようってなんて思ったかというと、ん?っていうところで開発スタッフのところのディレクションプログラム。これ、たかせ、なんていうもんだろうこれ、しゅんいちかな?
レトロゲームデザイナーのところでチラッと代表作って書いてあって、百の世界の物語とかネクロスの要塞、この辺をやってると。そしてね、はい、さらにはね、あのクトゥルフ神話ということでね、HPラグクラフトの世界観をもとにやってるということで。
まあ結構、あのインディーですか?本当にっていうね。他にもね、いろんな方、あのすごくね、あの有名な人たちが結構関わってる、まあかなり気合の入った作品となっております。2026年ね、Steam、PC、Windowsにてリリース予定となっているということでね。
はい、私ちょっとね、デモ画面、あのムービー流れてたのをちょっと見ててね、あのちょうどその時にね、お話もさせていただいて、えーこれそうなんだ、えーバキンで作ってんですか?なんていうのもね、ちょっと聞かせていただきました。こういう話が聞けるのもやっぱ会場ならではですよね。もうインディーだからね、小さいところとは限らないっていうね、感じでございます。
すごいですね。え、あの実際のプロの人?みたいな感じですよね。そういう人たちが普通にこうね、ブースで並べてやってるというね、ところがまあまあまあっていう感じでございますけど、まあそれ言ったらね、まあエルメスさんの小林さんもそうなんですけどね、なかなかね、そういう人たちとかが普通にこうゲームを作ってるっていうね。だからまあもう同じ土俵なんですよね、ゲームっていうところでね。
別にだから自分のね、ネームバリュー扱ってどうのこうのとかそういうのは一切関係ない。もうゲームが面白いか面白くないかね、もうそこだけで勝負してるという、自分が作りたいものをこう作ってるというね、そういうのはやっぱね、こうビンビンに感じるね、ところでございますね。はい。
で、あとそういえば、まあ大掛かりといえばね、えーとね、これもうちょっとチラシまた見ての話になるんですけど、えーとね、結構端っこのところにあったんだよなぁ。これ、そう、アドベンチャーのね、ところであったんですけど、アイリソーデッセイ、パンドラの少女、ね、これがね、私は渋谷で家族を守りたいっていうね、ところでね、出てるんですが、はい。
これね、もうすぐもう出るということで、5月の29日発売ということで、Steamでっていう風になっています。無料体験版も配信中というところで、で、これの何がすごいなーと思ったのが、これフルボイスなんですね、完全な。もう何、今のは何、インディーってアドベンチャーとかそういうのでももうフルボイスとかも平気で来るんだっていうね。
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で、これね、ちょうどブースのところに行ったら、あの、冊子が置いてあって、あの、同人誌、ね、同人誌、プロローグですこれ、みたいな、これ読んでからやってください、みたいな感じで、あー、あー、そうですか、はい、みたいな感じで、まあ気合の入った。
同時発売のところね、えーと、なんかドラマCDもね、なんか置いてありましたね、なんかね、まあだから、もうインディーゲームと言いながらも、まあこういうね、企業のところなのかな、こういったのもなんかもう普通にやってくるというね、もう垣根がないですね、そういった意味ではね、うん。
だから逆にこういうイベントでね、そういうのがいろいろ体験できるっていうのはなかなかね、やっぱね、楽しいですよね、はい。
そして、ちょっとね、どんどん駆け足で言っておりますが、はい、あの、東京ゲームダンジョン10でね、やっぱりこう、あった作品、あと、あの、以前ね、あの、私が行ったね、あの、インディーゲームサミットですね、そちらの方とかでやっぱりあった作品というのは、やっぱその後、ね、今回また、あ、あるじゃん、なんて言うと、結構ね、やっぱり、お、っていう風になるんですけどね。
えーとね、前回のゲームダンジョン10のところで話した作品もやっぱりあったんですよ。で、えーとね、まず、えーと、あれ、あ、チラシはもらってこなかったか。そうだよな、チラシはないんだよな。えーとね、ちょっとね、名前間違えてはいけない。
はい、前回も話しました。ね、ウェーブリードユーでございますね。はい、あの、キャラクター、次キャラを動かして波を作って地形を変化させてゴールに向かうっていうね、もうシンプルな画面のね、アクションパズルゲームなんですけど、これがですね、10の時にはまだ体験版でした。
で、今回ね、あの、12で同じくブース出してたんですが、リリースってなってるんですよ。いやー、おめでとうございますっていうことで、無事にちゃんと発売までっていう、いや嬉しいですよね。こう、あ、ちゃんとこれ、ゲーム出たんだっていうね。
で、なんか面数がものすごく増えてるっていうことでね、あの、ステージ数がなんともう3桁いっちゃってるというね、なかなかのもうボリューミーな作品になってね、発売、スティームの方で発売されてるということで。で、面白かったのが、あの、自分がね、こう、いろんなこう、てってこてってこ、こう、フロアを歩いてて、これを見かけて、ん?あ、これ前に見たことあるなー、チラッっていう感じで見たときに、
18:09
ちょうど作者さんと思いっきり目が合いまして、前にやってましたよねーって、ですよねーってこうお互い、ね、あ、無事発売になったんですねー、そうなんですよー、じゃあ私買ってからやりますねー、体験版もやってますもんねーみたいな、もうその場でね、ちょっとね、あの非常にね、こう、なんていうのかな、こう、間の抜けた、なんかちょっと会話をしちゃいましたけどね。
いやーでも、こう、無事にね、発売して、あー良かったなーっていうね、こうね、波で地形をね、こう変える、そのね、地形のね、高さが変わることによって、届かったところに届くようになったりとか、ね、こうなんかいろいろね、こう、敵、敵というのかな、なんかいろんな障害物をね、それで波で避けるとかね、いろいろこう、ギミックがあったりとかしてね、なかなかね、アクション性もね、あって、ね、うん、かなり、あのー、たい、前回遊んだときにもね、なんかね、
もう、おおーっていうね、感じだったゲームなんですけど、ね、まあそちらの方が今回も展示されてて、まあ発売もされたということで、ね、おめでとうございますっていうね、はい、スティームの方で発売しております。はい、そしてですね、
まあ、そういう意味では、前回遊んで、そして今回もまた遊んでっていうね、作品は他にももちろんありまして、はい、えーとね、前回の時にもお話しさせていただきました、フィストオブブルードラゴン。はい、今回が、えーと、開発バージョンが6%に上がっておりました。はい、前回はもっと低かった気がする。
ね、そして、ね、えーと、なんと、今回は6%と言いながら、1回も落ちませんでした。大丈夫でした。前回のね、あの、これね、前回の私の回、聞いていただいた人ならわかると思います。前回は結構落ちたんです。途中で止まっちゃったんです。で、動いてる時もあるけど止まってる時もある。で、その時には運悪く何回やっても落ちたんですよ。
で、それすごく覚えてて、自分の中でなんでこれ落ちるんだろうなって、もう逆に一人脳内デバッグモード状態になってたっていうね、話をちょっとしたんですけど、もう今回また見つけまして、お、おるじゃーんっていうね、もう向こうも、もう、今回落ちませんよね、大丈夫ですよねって言ったら、今回は大丈夫ですって言われて、じゃあもう行くしかないでしょ、やるでしょーっつって、やったら、はい、
だいぶパワーアップしておりました。ね、あの、基本的にですね、これはあの、画面中央の少女の霊を周りから、こう、こうなんていうの、敵の攻撃を全部、周りの敵を倒して、そして少女を守りきるという、ね、そういうね、なんていうのかな、タワーディフェンス系のアクションゲーム、固定画面のね、ゲームなんですけど、ね、これが、ね、
21:15
今回は、後半になると、守るべきものが、1人だけじゃなくて2人になってる。あれ?ちょっと前回なかったじゃん、これ、っていうね、ところで、ね、まあ、1人から2人に変わるだけで、まあ単純に、やっぱね、こう、守んなきゃいけないものがね、こう、作業量2倍になりますからね、結構上に下に行ったり来たりでも大変。ね、で、敵の攻撃とかも、別にそんなにすごい早いわけじゃないんですよ。
ね、ただ、やっぱり、こう、2カ所っていう風になってくると、どっちを、こう、ね、攻撃、どっちの方が先に攻撃されるかなーっていうのを、こう、見極めて、こう、敵を倒してっていうところで、やっぱり動きが全然変わるんですよね。
1人、中央の1人だけってだったら、もう、まあ、周りに来るの、とにかく周りひたすら倒すだけ。これが2人になった瞬間に、上に来るのと下に来るのとっていうね、そこをだいぶ見極めが必要になってくる。
まあ、何回か私も正直ゲームオーバーになりましたけど、ね。はい。ちょっと何回かね、リトライさせていただいてね、かなり、あのー、私、ムキになって楽しくやらせていただきまして、はい。
ね、えー、まだまだ、ね、これからまだね、パーセントもね、どんどん上がってくると思うし、ね、これね、守るものが1人から2人になった瞬間、これだけゲーム性がガラッと変わってくるってことは、これね、守るポイントが、ね、例えば2人になったり、もしくはその、
守るべき人、ね、少女の霊を守りつつっていうところの少女の霊が、もしこれが動いたりとかしたら、また話が変わってくるってね。
まあ、さらにこう伸びてくるところってのは色々あると思います。もちろん敵を倒してアイテムを集めてパワーアップしてっていうところも、まあまだね、今はね、パワーアップもまだ1段階の最初の部分の実装だけだと思うので、ね。
まあ、それもね、パワーアップのところも、まあ今後も変わってくるだろうし、ね、色々とまだまだね、あの伸びしろはもうたくさんあると思いますので、そこは今後のね、開発をね、ちょっと楽しみにしていきたいと思っておりますが、がです。
えーと、ここでちょっと1つご報告がございます。なんとね、えーと、作者のウィトンさんに、ね、後日、この誰々ゲーム話に来ていただこうと思っております。
ね、えーと、会場で名刺の方も渡しさせていただきまして、ちょっともしよかったらどうですか、うちの番組来ていただけますか?って言ったら、開拓していただきまして、ね、ちょっとまだこれもね、今後調整していきたいと思います。
エレマスターの小林さんと同じようにね、はい、あのフィストブブルードラゴンのね、あのウィトンさんにも来ていただけるということで、たまりませんね、嬉しいですね。
はい、もうね、ちょっとまたね、こう、ゲームを作るっていうね、ところで、ね、いろんな、やっぱり作り手としてのね、話というのはやっぱこう、まあ私みたいなね、こう、受けて、遊び手としてはもう大好物でございますからね。
24:10
あの作り手しかわからないね、やっぱ大変なところとかももちろんたくさんあると思いますしね、まあもちろん遊ぶ側としてはね、そういうのは気にせず普通にね、ゲームが面白いかつまらないかっていうそのシビアな一点のみでね、見てしまいがちなんですけど、作者としてはどこをこう、楽しんでもらいたいか、どこをこう、押していきたいかとかね、そういうのっていうのは絶対ね、あると思いますんでね、そういったところもね、ちょっといろいろ聞けたらいいなぁと思っております。
すいません、またあのね、ちょっとご連絡の方させていただきますので、その時はよろしくお願いいたします。
はい、そう、そしてですね、まだまだちょっとね、話していきますよ。他にもいろんなね、作品が遊んでいきましたので、はい、えーっとね、このフィーストオブブルードラゴンのね、結構近くにあったんですけど、えーっと、リンクドビヨンドですね、はい、こちら横スクロールのアクションゲームでございます。
読み方間違えた、なんか読み方違ってた気がするんだよな。ちょっとメモ、せっかく読み方聞いたのになぁ、そのメモちょっと紙無くしちゃってごめんなさい。
ね、確かにリンクドじゃなかった気がするんだよな、ちょっとな。リンカードビヨンドとかだったかな、なんかちょっと名前が違うんですけど、ね、はい、すいません、あの陳名研究所というね、あの学生さんですね、が作ったゲームなんですけど、
えーっと、キャラクターがえーっと、上の画面と下の画面にそれぞれ1キャラずつおります。で、上のキャラは女の子のキャラは空の上の雲、雲の上、ね、雲の上を歩いてる。
それに対して下のキャラ、男の子は地底ですね、はい、地底、地下をこうね、歩いてるというね、これを同時に操作してゴールさせましょうという感じの横スクロールのジャンプアクションゲームだったんですが、まあ要は雲の上と地面の下、地下なので、もちろん地形は違います。
ね、その、ただ操作自体は普通に左右とスペースキー、で、ジャンプと横移動、この状態なので、これがね、地形が同じだったら簡単なんですけど、地形が違う、ね、しかも空の上の雲の上の方が結構ね、動く雲があったりとか、あとやっぱり穴に落っこっちゃうと下に、世界に来ちゃうので、そうならないようにうまいこと、
2キャラを操作してっていうね、これシンプルなんですけど、私かなりムキになってやりました、はい、で、何回かリトライして、で、ようやくクリアできた、あのちょっとあまりの嬉しさに、あのクリアした時のクリア画面、写真撮らせてもらいました、はい、今でもちゃんと今の私のスマホにね、その画像しっかり残っております、ね、いやそれぐらい嬉しかったんですよ、で、クリアやった人がね、
27:15
自分が行った時で40人ぐらいやって、で、クリアがそのうち半分の20人ぐらい、だからこれってすごく良くないですか、絶妙なゲームバランス、ね、全く難しすぎるわけではない、でも簡単でもない、この微妙なバランスでこううまいことやってるという、いいですね、こういうところ、ね、まあ私もね、その21番目だったかな、になった時からね、
ちょっと声出ましたね、もう、よし!っていう感じで、はい、あのーすごくね、あのー作者さんとしてもね、もう周りでね、わーわーわーわー、ね、楽しくいろいろ声かけてくれて、いやーとても気持ちのいいゲーム体験させてもらいましたよ、うん、すごく嬉しかったですね、自分はね、うん、本当に、これはね、あのー今回のゲームダンジョン、ね、12でのちょっと嬉しい、ね、体験の一つで、
したね、はい、ね、やっぱこういうのもね、なんか本当ね、シンプルなんですけど、やっぱりこうゲームの楽しさ、ね、キャラクター動かす、そしてね、あのークリアをするっていうね、こうシンプルなところをちゃんと突き詰めてね、で、途中後半になってくると上の方の雲の上で、雲がね、こうなんか一定時間で落ちるんですよ、だから要は前半は結構最初の時はこう慎重に慎重にいってね、
でも後半はそれでやってるってクリアできないんだよーってこうね、その辺のね、作者のね、こう見えてこうなんていうの、プレイなんていうのかな、プレイングのこう意図が見えてきてね、じゃあこれもう後半やべやべやべ、もう一気に行くしかないじゃん、つってもう後はもう走り抜ける、駆け抜ける気持ちをさ、その辺のこう感じさせるなんていうのかな、面構成にちゃんと後半はなってて、ああなるほどって、すごくね、そういった意味でもね、やっててね、もう良かった。
面白かった。ね、そんな作品でございました。はい、やっぱこういうね、ゲームの出会いってあるのはやっぱこういうね、展示会ならではですよね、はい、さあそういう意味ではね、シンプルなゲームという意味ではね、はい、あの東京ゲームダンジョン10の時にもあって今回もあったこちら、見つけるとね、もうね、ついついやってしまうというね、スマホのね、アプリ、動物てんやわんやでございますね、はい、かわいい動物たちと4つの画面で、
てんやわんやって、これもね200円で発売されてますね、はい、マルチタスクアクション、最初は1キャラ操作していく、ただ次2キャラになっていく、で、そのうち3キャラになっていく、最後4キャラになっていくっていうね、4画面を最後同時に操作していかないといけないという、最初はジャンプ、横スクロールでのジャンプアクションだったのが次にね、手裏剣が飛んでくるのを避ける、
30:09
さらに下から上へとか、上から下へとか、こうね、4つの画面をね、こうやっていくのがね、見てる分にはね、なんかできそうなんだ、やるととんでもないという、まあまた今回も私、4画面目に行くか行かないかぐらいのところでまたやられてしまいましたけど、むきーって一人でね、ちょっとなっておりました、はい、ね、さあ、そうしてね、まあこれ、動物てんやわんやは前回もね、遊んだんですけど、ね、
前回遊んだという意味では、これもそうですね、えーと、東京インディーゲームサミットの時だったかな、遊んだ、ね、ドレス・ザ・デュエル、ね、着せ替えかけるローグライクデッキ構築、ね、カードで着せ替えっていうね、出てましたよ、こちらもね、はい、あのちゃんと開発進んでいるようで、ね、今回もね、はい、展示の方もされててね、体験版もね、遊ぶこともできておりました、ただね、ちょっとね、遊んで、
作者さんとお話しできるかなと思ったらちょっとね、あの作者さんいなかったんでね、ちょっとご挨拶できなかったのがちょっと残念でしたが、ちゃんとゲームの方は引き続き、相変わらずキャラクターがね、あの水彩画で、カンチックで可愛いなあなんていうね、ところでございましたが、ドレス・ザ・デュエルもちゃんと開発進んでいるようです、で、まあ、あのローグライクデッキ構築、ね、カードバトルというところで、その隣に置いてあったのもね、あの実はやってきたんですけど、ね、はい、えー、
えーっとね、ちょっと待って、タイトルが、タイトル、カード・ノヴァ・バイパーですね、はい、これがね、えーっと、まあ、普通にカードバトルなんです、体験版はね、ちょっとね、あのカードバトルだけでちょっとストーリーとかあそこまでね、ちょっとできなかったんですが、ね、はい、えーっと、デッキ編集のところでね、カード自体にもね、パワーアップさせることもできるね、ちょっとね、SFチックな感じの、ね、はい、カードバトルでしたね、
最初に、えーっと、カード、カードモンスターがいる、ね、カードがあるんだけど、ただモンスターはそのままだと使えない、最初にモンスターの餌となる、食料を最初に、あの、場面に出して、その上にモンスターを重ねて、そして攻撃してく、みたいな、そういう形になってましたね、はい、そして、なぜか、ね、はい、あの相手への攻撃して、ね、あのどんどんどんどんゲージが溜まっていくと、なぜか自分の服が、
爆発して脱げてしまうというわけのわかんない、なんか妙にテンション高いゲームだなぁとか思いながら、ね、はい、服が爆発するほどの限界突破って書いてありますね、このチラシの方にも、ね、はい、うん、まあ、
なんで服爆発するんだろうって、そこだけはね、ちょっとね、よくわかんなかったですね、これやって、ね、まあやっぱりこうでもカードゲーム系はね、いろんな、こう、アップロードの仕方があるんだなぁというのは改めて、ね、ちょっと感じましたけどね、隣同士で、ドゥエル、ね、ドレス・ザ・ドゥエルと、ね、カード・ノヴァ・ハイパー、ね、
33:11
かたや、SFチック、かたや、ね、ファンタジー系って、ね、同じ、ね、あのカードゲーム系なのに、やっぱ雰囲気変わるだけでも、こうも変わるんだなぁというところでしたね、はい、そしてですね、まあ、もうまだまだ喋っちゃいますよ、もう本当にいろいろいっぱいゲーム遊んできましたんで、はい、えーとね、今回ね、あの、アクションパズル系、前回ね、あの、ね、ウェブリーズUをね、遊んできましたけど、
今回ね、遊んだのが、ナタデコロコロ、これね、はい、遊んできました、ナタデココが主人公、プルンプルンって四角のあのナタデココ、ね、これが、こう、コロコロコロコロコロってね、転がってくんですが、そしてゴールを目指す、途中の障害物とかは、ね、あの、途中で拾ったアイテムとかで壊しながら行きましょうという形なんですが、
えーとね、画面構成、これ何て言うとわかりやすいのかなぁ、あの、これ、わかる人だけわかってください、えーと、いわゆる、なんだろう、あの、イーテレでやってる、あのー、なんだっけ、えーっと、ピタゴラスイッチの中のボテジン、あんな感じ、ボテボテボテボテ、ボテジンっていうね、あの、こう、床にこう、いろいろマス目が書いてあって、その上を、こう、コロコロ転がってっていう、
ところなんですね、はい、そういった形で、こう、ナタデココ、主人公のナタデココには、突起物をつけることができるんですよ、で、突起物をつけて、ただその突起物っていうのは、その、転がる時には邪魔になっちゃう、ただ、突起物があると、別のところでアイテムの玉を拾った時に、突起物がある方に玉が飛ぶ、
で、障害物を壊すためには突起物を自分にくっつけて、それで、あの、玉を拾って、その玉を飛ばして壊さないといけない、でも、こう、コロコロ転がっていく中で、うまいこと、ちゃんと突起物を飛ばしたい方にくっつけて、そしてアイテムを拾って飛ばすことができますかっていうところもパズル要素が結構強くなっていく、で、さらに言うと、玉は1発、落っこっている突起物は2つ、
なんていう時には突起物がついていると、玉は同時に2方向に飛んでいきます。で、これをうまく使って、1発で2つの障害物を壊していくと、先に進め、なんていうステージも出てきたりして、はい、かなり頭使えます、ね。でも、これも、私、体験版クリアまで会場でしました。
いやー、ハマったんですよ。結構、あれでクリアした後に、それぞれのステージの最短、なんていうのかな、こう、移動回数っていうのが書いてあって、まあ、だから、慣れたら、今度、この最短数を目指してみましょう、みたいなところもね、出てきてて、うーん、っていうね、まだまだ先があるのね、これっていう、そういったところもちょっとあるゲームでございました。
36:24
はい。まだね、あのー、これからどんどん面作っていきますよ、なんて言ってたのでね、ぜひ頑張っていただきたいと思います。はい。そしてですね、まあ、結構いっぱい、いろんなゲーム話していきましたが、まだまだ他にもね、遊んできたのをね、ちょっと話していきますね。
はい。えーとね、まあ、展示会というと、やっぱり、そこでしか遊べないゲームっていうのがあるんですよ。なんていうのかな、特殊筐体、専用コントローラーとかを使って、遊ぶゲームという、そういうのがあるんですけど、今回ね、ソウル系のちょっと一つ、ドロッピングドロップス、えーとね、これね、ナノコントローラー2を繋げて、
で、これね、工具の、えーと、いわゆるなんだっけ、シーケンサーだったかな、うん、ミディーシーケンサーとかだと思うんですけど、これをね、繋げて、ね、遊べるというね、で、まあ、要は、あのー、シーケンサーってすごいつまみがたくさんあるんですね。で、そのつまみを回して、画面の中にある、こう、器ですね、これを、えーと、くるくる回して、メモリ、ね、
はい、あのー、で、その上から弾が降ってくるんですけど、その弾のスピードを、はい、あのー、緩めたりとかして、で、全部で300個の降ってくる小さい赤い弾を、全部画面上の器に入れるとクリア。で、その弾は落としても、上からまた復活するよと。
ただし、いっぱい落とすとクリア後に落とした分だけ減点されるから、高得点を狙って、高い小さい器に入れるか、入れやすい点数の低い大きい器に確実に入れるかが駆け引きになると。
4面クリアでゲームは終了。いわゆるゲームオーバーはありませんというね。はい。そういうゲーム、これが、この専用コントローラーのバージョンで遊べたと。で、実は、まあ、そのコントローラーじゃなくても普通にマウスと、ね、あのカーソルキーでも、あのー、くりくり、あのー、器を回したりとかすることはできるので、まあ、それでも遊べるんですけど、まあ、そうは言ってもやっぱりね、っていう、専用のコントローラー。
で、遊んだ方がいいよね。っていうところでございますね。はい。なのでね、まあ、こんなのもね、会場でね、ちょっとあったのでね、ちょっと遊んでみたりってね。はい。あとは、そう、あのー、これもね、えーと、ちょっと待って、チラシがちょっとね、バラバラバラバラとなってしまったんで、ちょっと、はい、直しながらですが、はい、あのー、これ、そうだ。
39:19
超翼戦記ST-Q。こちらのね、異色版が出てましたね。これ、はい、名前聞いてわかる人はわかるんですけど、いわゆるファミコンのソフト。ファミコンです。ファミコン用のソフトとして、あのー、作られた、あの、任天堂の公式のあれじゃないです。
あの、もうずいぶん、もう経ってからの、まあ、いわゆる任天堂ファミコン互換機用のゲーム。で、これの異色版が、えーと、スチームだったり、任天堂スイッチ、プレイステーション5、XBOXで出るよーっていうのを、あの、企業の人が来てやってたっていうね。そんなのもね、あの、会場ではやってたりとかする。
だから、ほんとね、インディーと一言で言っても、まあ、いろいろ海外のね、小さいパブリッシャーが来てやってたりとかする場合もあったりするのでね。まあ、なかなかいろんなね、あれがありますよ。その中でもちろん個人でね、作ってるようなね、ものもありますけどね。えーと、これもね、ちょっと紹介しましょう。これも面白かったんだよな。ビルド&ダッシュですね。
はい、えーと、こちら。よく見る広告ゲーム。強化を自分で選べたらどうなるんだろう?っていうことでね。デッキ構築×ランゲームとなっております。主人公がね、戦車なんですよ。戦車を、えーと、開発。
これね、いろいろと、あのー、なんていうのかな。この戦車に対して、加速性能を良くするパーツとか、弾のね、戦車の弾の出力を上げる効果、出力バレルとかね、エンジンスピードを上げるとか、耐久力を上げるとか、いろんなデッキを組んで、そうして、ゲーム中はランゲーム。
まあ、いわゆる、あのー、自分は、主人、あのー、キャラクターを左右にスワイプでシャシャシャーと左右に動くだけ。自動で弾は撃っていく。前に撃っていく。そして、前から敵がワラワラワラワラっていっぱい来るから、その敵をね、あのー、自分がやられないように一番下に、この、あのー、当たらないように避けながら、あのボスキャラを倒してっていうタイプのゲームですね。
はい。で、これね、あのー、ボクセル調の、あのー、キャラクターで、あのー、敵の戦車とね、こうバッコンバッコン撃ったりとかしてね、やっていくゲームだったんですけど、このデッキ構築っていうところが、ひと癖ありまして、はい、あのー、デッキの組み込むアイテムによっては、画面が広くなりますよーとか、あのー、自キャラの最初に登場する位置が、画面の一番下の方にある。
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なりますよーとか。これって、ぶっちゃけ、ゲームのフィーリング自体も変わっちゃうぐらいの、そんな部分までいくんかいっていう。で、最初ね、前の人やってるのを、自分後ろで見てたんですよ。で、あー、なんか画面の下の方で戦車を左右に操作してて、あー、こういう、よくありがちだよなーって、あのー、まあね、よく広告でね、あのー、なんか、ゾンビサバイバルとかなんかよくね、そういうのでありがちな、それの戦車版かーと思って見てて、
じゃあ実際に自分の番になって、じゃあやってみようと思ったら、あれ?なんかさっきと画面のレイアウトがちょっと違う。なんかずいぶん、自キャラがなんか画面の真ん中の近いところで左右に動くんだなって。あれ?これさっきとなんか違いません?
違う、あのー、さっきの人のデッキで広範囲見えるやつ入ってたんですよね。あ、っていうところです。だから、自キャラのパワーアップとかだけじゃなくて、もうゲームのプレイフィールそのものにまで、こういろいろ入ってくるというね。
これ、ねー、やっぱり、なんていうのかな、こう、ゲームの遊ぶ感じまでね、ガラッと変わってくるというのは、なかなかな、そこまで突っ込んでくるんだ、このゲームっていうね、ところで。まあまだまだこれからね、あのー、さらにね、ちょっといろいろ、スマホ用のアプリとして作っているということでしたので、うん、今後に来たいかなというところではあります。
ね、ビルド&ダッシュっていうね、ゲームでございました。はい、あとはですねー、はい、まだまだ他にも、あ、これは難しかったんだよなー。呪文栄章タイピングローグライク、タイポマジカル。これがねー、はい、すんごい難しかったんですよ。タイポマジカルは呪文栄章タイピングローグライクです。状況を見極めて最強魔法を発動しよう。
君だけの呪文をタイプして唱えよう。つまり、魔法を打つ時に、キーボードでバシバシバシバシバシって打つ。はい、そうすると、ファイヤーとかね、アイスとかそういうのね、一時打っていかないといけないんですね。で、そこをちゃんとタイピングできると魔法が発動するという。はい、私ねー、タイピング、正確さがそんなにないのでね、ミスタイプばっかりしてて全然呪文が出ないというね、もう、ね、すごいジレンマだったんですよ。
魔法ね、会場内でムキーってね、はい、鳴ったというね、ところでございますがね。あと、上手い人はもうチャチャチャチャチャってやるんですけどね。はい、自分はね、そうはいかなかったなぁ。はい。あとね、まだ、えーと、もうちょっとだけ話していきたいと思います。次のゲームがですね、ケンナゲール、ローグライト剣投げ連鎖アクションというね、ものでございます。
まあ、えーと、要は、自キャラは動きません。で、えーと、画面にパッパッパッパッパッと敵が出てくるので、剣を投げて敵に当てて倒しましょう。で、武器によってその投げる軌道が変わります。
45:18
弧を描くって一口に言っても、その弧の描き方が変わったり、槍みたいにストレートにしか飛ばないものがあったりとか、逆にその盾みたいにね、攻撃だけじゃなくて投げなくて自分でずっと持ち続けることによって逆に防御に使えるとか、そういったのも使える。で、これの面白いところは、剣を投げた敵に当たった。
で、その当たって跳ね返った剣が別の敵に当たった。そこもダメージ。さらにまたそれが別のに当たったら、またそこもダメージということで、一回投げてうまーく当たると、一匹だけじゃなくて二匹三匹っていうね、敵に対してボコボコボコって複数ダメージ。さらに、うまいこといくと、なんていうのかな、ピンボールの弾が跳ね返るようなドコドコドコドコドコってくる。
連続で当たり続けて一気にダメージが入るっていうね、そんな場面もあったりとか。あと、投げた武器は床に落っこってます。で、別の武器を投げた時に、その前、以前に投げた武器に当たって、その武器がまた跳ね返って、それが敵に当たってもダメージになるという。
だから、投げるにしても、投げて落ちた時に、じゃあこの落ちたのってまだ使えるかなっていうのも考えながらやっていくというね、そういうゲームになってました。
私、会場でちょっとデモ版遊んだんですけど、ボス倒せなかったんだよなぁ。悔しかったな。残り体力1まで行ったんだけど、残念ながら足りなかったっていうね、ちょっと悔しい思いを。これも結構面白かったですね。
ケンナゲールっていうゲームでございます。トムクリエイトっていうところが作っているのかな。そして、最後の紹介になるかな。コスモピアーサース、マジックボックスっていうところがやってますけど。
画面見た感じ、わかる人にはわかると思います。スターフォースです。縦スクロールのシューティングゲームとなっております。画面の雰囲気とかね、もうタイトルロゴからしてスターフォースと同じロゴなんですよ。
いかにもな感じで似せて作ってあるんですが、そこはそれ。敵もそれっぽい動きをしてくるし、敵の弾もね、星型?これもわかる人はわかって、キラキラした星型の弾がパラパララーって、さみだれ状に打ってくる。これがまさにスターフォースっぽいんですよ。
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地上の敵ね、あと空中の敵、両方同じショットで倒して、基本的にはショットは前に2方向、前に直線で飛んでいくだけ。パーサーは出てこないんですけど、逆に途中で鍵を拾って、その鍵を使って地形のところに宝箱が結構いくつかあって、
どれを開けるかによって援軍の機体が変わるんですよ。スターフォースのパーサーって要は連射になるっていうだけだったんですけど、こっちのね、コスモピアーサーズの方は自分が見ただけでもぶっといレーザーを一定時間打つ。
あとは扇状に5方向ぐらいだったかな。一定の弾数打ってくれる。そういうパワーアップの援軍の機体になってたので、その辺はやっぱりスターフォースオマージュなんだけど、そこはさらにパワーアップしてっていうところ。
で、面クリアは一定数多分ね、あれ一定数敵倒して、あとは地形物倒してとか、それぐらいで多分一定の点数まで行けば、最後にこのゲートみたいなのが出てきて、そこを通過すればクリアっていう形になってました。
で、大会場では5面までだったんですよ。で、自分5面までクリアできたんですけど、スターフォースの要はオマージュでしょ。スターフォースって何ありました?いろんな謎がありましたよね。
なので多分これもいろんな謎が隠れてるんじゃないかな。例えば隠しボーナスとか、ラリオスみたいな8万点チャレンジみたいなね、そういうのがあったりとか、ジムダステギーみたいな隠しボーナスだとか、何より5です。100万点ボーナスみたいなそういうのが絶対なんかありそうなんですよね。
だからこれもね、すごい続きがやりたい。5面クリアで、はい、体験版終了。うわぁ、もう終わったよ。いや、絶対あるでしょ、なんかっていうね。ちょっと会場で私悶絶してましたけど、続きやりたいっていうね、すごくそれを思った作品ですね。いや、絶対これあるってっていう。もうね、私みたいなおっさんホイホイですよ、これは。このスターフォースな感じ。
絶対ある。隠しある。この鍵でね、宝箱開けてっていうね、その感じからしてもね、これだよねっていうね、そういうのを感じさせてる中で、いやいやいや、まだまだそれだけじゃないよね、絶対あるよねっていうところね。はい、これも期待しております。はい。
51:04
あとはですね、それ以外のところで、これは東京インディーゲームサミットの時にね、えーと、紹介しました。プロジェクトソラリス、ついに、大丈夫かな、7月ぐらいには出せそう、夏ぐらいには出せそうって言ってました。なので、この、こういう展示会、東京ゲームダンジョンは今回が最後じゃないかな、みたいなこともね、はい、言ってました。いよいよ、いよいよ出ると。
もうゲームの紹介も以前のね、あの回聞いてください。もうようやく完成になったみたいなので、お楽しみにということでね。はい。でね、こう、もしかしたらうまくいって、この発売の時期に合わせて、できれば来てくれるかもしれません。はい。ちょっとまだね、なんとも、あの会場内でね、いいですよーって言ってくれたので、はい。
発売になったら、ちょっと声をかけさせていただこうかなと思ったらね、覚えててくれるかな、大丈夫かな、というところもあるんですけど、はい。あのー、ついに、ね、プロジェクトソラリスの方がね、クラウドファンディングとかもやってましてね、もうだいぶね、もう仕上げの方に入ってるなーという感じはね、もうしてたんですが、発売の方になんかいけそうということでございましたのでね、そちらの方も合わせてご報告させていただきます。
はい。ということでね、結構いっぱいお話しさせていただきました。ね。随分遊んだでしょう?これ全部私遊んできてますからね、ほとんど。ね。何本紹介したかなーっていうぐらいの。もうすぐね、もう1時間ぐらい経ってしまいますが。ね。いやーでもね、ほんとね、この東京ゲームダンジョン12ね、すごく楽しいね、イベントでございました。
で、まあ、自分は遊んだゲームについてこうやってね、いっぱいこうね、お話の方をこうやってしてますけど、ね。やっぱりこういう展示会ね、あのー、メーカーさんだけじゃない個人の人とかもね、こう、同じ土俵でゲームを作品を出して、それに対してこうね、皆さんがわーって来てね、それを楽しむっていうね。やっぱこの楽しい雰囲気っていいですよね。
うん。で、このなんかね、自分のお気に入りのゲーム、あ、これいいなーっていう、これ気になるなーって、そういったゲームにね、やっぱこう出会える、そういう出会いの場としてね、やっぱこういう展示会ってすごくね、大事なところ。
あのー、あくまで、もうメーカーのね、人とかならまだしもね、個人の人とかにね、あんまりに厳しいこと言ってもねーって思いますしね、やっぱ楽しくね、ゲームは遊ばなきゃっていうところがすごく思いますのでね。
はい。あのー、今回のね、東京ゲームダンジョン12すごくね、あのー、楽しく私は1日過ごすことができました。ただ1つあえて言わせてください。遊びきれない。もう本当にもう多すぎて。ね。なので、とてもじゃないけど全部遊べなかったのがね、それが心残り。ね。
54:09
もうね、他にもまだね、遊びたいゲームたくさんあったんですよ。ね。ですけど、ちょっと今回は、あのー、こんな感じでね、ご紹介とさせていただきました。ね。
あのー、それぞれのね、こうブースでね、あのー、結構私、これどんなゲームですか?どういう風に遊ぶんですか?っていうね、もういろんな人にね、ちょっと聞いてね、それで遊んでっていうね、感じでしたけどね。はい。
あのー、私、こう私有する時に必ず、これどんなゲームなんですか?って聞くようにしてます。ね。それを聞いて、あ、作者さんはこういうところを売りにしてるんだな、こういうつもりでこういうゲームなんだなっていう、それで実際に遊んでみて、自分に合ってるか、合ってないか。ね。それをちょっと見極めるっていう感じですかね。
じゃあ、遊ぶっていうのもね、あのゲームに真摯に向き合う。自分はそういうつもりでやってますのでね。はい。すごく楽しい時間を過ごすことができました。やっぱこう、作る人ってすげーな。ほんとに。っていうね、ふうに思います。ね。こう、いろんなゲーム。今回ほんと楽しいゲーム。ね。
アクションあり、シューティングあり、パズルあり、アドベンチャーあり、RPGあり、いろんなゲームで遊ばせていただきました。ほんとね、今回紹介したゲームのみならずね、遊んだね、ブースの皆さん。そしてね、このイベントをね、やってくれてるね、あのー、開催してくれてるね、皆さん。ほんとありがとうございました。またね、楽しく過ごすことができました。
もう1000円なん…入場料1000円だったんですけど、余裕でもと取りましたね。ほんとに。だってゲーセンで10回ゲームすると1000円でしょ?私話したの多分10本以上あるんじゃないかなっていうところで。しかもこれ1箇所で1プレイじゃないですからね。
あ、ちょっと後ろ並んでない。もう1回やっていい?とか。そんな感じ。結構プレイしてるゲームたくさんありますから。それでね、もう十分楽しく遊ぶことができました。はい。今回の私はこんな感じでね、ちょっとさせていただきました。はい。ということでここまでのお相手は私、もちょでございました。今回のお話はこの辺で。また次回を楽しみに。それではまた。失礼しまーす。
この後誰かのゲーム話では、皆様からのお便りをお待ちしております。
ツイッターのハッシュタグ誰々ゲーム話でつぶやいてください。
番組内で紹介させていただきます。
また、メールでのお便りも募集しています。
57:39
たびえスクリーンの中で広がる無限のストーリー
誰かの評価ランキングそんなのどうでもいい
心の声聞けよそれが一番の証
ゲームは自由心のままに楽しめなんて気にしないそれが俺のさ
どんなゲームでも俺が面白いと自分だけのベストを探し続けようぜ
インディーゲーム大作RPGジャンルなんて関係ない大切なのはゲームを通して感じた感動
クリアタイムトロフィーそんな数字に問わん
心の底から楽しめばいいじゃないか
ゲームは自由心のままに楽しめなんて気にしないそれが俺のさ
ゲームでも俺が面白いと思えば自分だけのベストを探し続けようぜ
昔から言ってたろうゲームは人の評価じゃねえって自分の心を一番に信じろって
流行りしたりそんなの気にすんなよお前だけのゲームライフ楽しめ
ネットの海荒波のごとく意見は渦巻くでもさ大切なのは自分のプレイスタイル
誰かのプレイドでも最後は自分で楽しいから
ゲームは自由心のままに楽しめなんて気にしない
1:00:04
それが俺のスタイル
ゲームでも俺が面白いと思えば最高さ
自分だけのベストを探し続けようぜ
ゲームは自由
ゲームでも俺が面白いと思えば自分だけのベストを探し続けようぜ
01:00:50

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