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Ep.14 【映】君たちとJのお話
2024-05-13 18:45

Ep.14 【映】君たちとJのお話

前回から4か月が経過

久しぶりの配信に病欠のなかやん、代打の登場、映画見たアベコ

#雑談#君たちはどう生きるか#ジブリ#映画館#podcast

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Twitter:@nekobirokou

感想

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00:04
だらだら帝国、2人に連れて行くと、始まります。
始まります。
始まります。
こういう感じでね、始めていくんで。
これ、ちょっとすみません、やっぱ慣れるのに時間がかかりますね、私。
なるほど、こういう感じなんですね。
早速ですけども、
はい。
えーっと、私事ですが、
はい。
昨日、君たちは、
君たちはどうやって生きるか?
君たちは、合ってるのか?
君たちはどう生きるか?
はいはい。
そう、やってきて。
ついに。
夏休みだから、今ね、すごい混んでて、
はいはい。
19時開始のを見に行ったんだけど、
はい。夜の通い。
ほぼ満席だった。
予約取った時は、事前に取ろうと思って、座席表見た時にはもう結構埋まってて、
へー。
座席表見て決めるじゃん。
はいはい。
で、真ん中とか後ろはもう開いてないのよ。
あれあれですね。
そう、あれあれや。
あれ。
あれやってた。
そこを言わなくていいんですよ。
そのね、スクリーンが入り口、右側から入るだけのスクリーン。一番大きいスクリーンじゃないかな。
はい。
入り口一箇所だけだから。
おー。
スクリーン、スクリーンの右側、スクリーン、スクリーンを背に向けて左側。
あ、はいはい。そうですね。
具体で言うと、紙手ですよ、紙手。
そうそう紙手、紙手から入ってる。
だから、一番近いのは、まあ、右側だよね。
右側の一番前が一番近い席になるじゃん。
はい。
入ってって一番座りやすい席じゃない。
あーはい。
席的には。
そうですね。
でもまあ、見たい場所はやっぱね、後ろの真ん中がやっぱりね、いい感じのところじゃない。
はい。
でもそこはもう開いてなかったから当然。
はい。
そういうとき、結構俺はもう映画見るときは、機目が左目なので。
はい。
スクリーンのそのスクリーンを見るとき、スクリーンより右側に、中心より右側に座るんだけど。
03:12
なるほど。
そうすると右より左のほうが見るかなって思うので。
スクリーンに向かって右側に立ったほうが、右側に座ったほうが左目で見やすいかなって思って。
なんかそんな気がするような。
はい。
いつも撮るんだけど、その日は、昨日は一人で行ったし、席もほぼ開いてなかったっていうのもあるし、
入り口が紙手側しかないってことで、
左右どっちかの席だったら、多分左側、下手側に座ったほうが、
はい。
後から入ってきたやつのために、いちいち足をこう背にかかげて、
競争みたいなことをする機会が少なくて済むと思って、
はい。
下手を選んだんです。
なるほど。はい。
表の、表側の一番端から1、2、3、4はもう埋まってたから、
はい。
これ多分友達同士カップルだろうなと思って。
ああ。
だから1、2が空いてるから、1を取れば、2に座ってくるやつはそういないだろうと思って。
なんかありますよね、そういうの。
はい。
パーソナルスペース、パーソナルスペースじゃないけど、
はい。
わざわざそこの2番取ってこないだろうと思って、そこを取ったんです。
お。
でも俺結構上映前、入場、結構早めに入場したから、
はい。
先に席付いて、そしたらまあ続々とね、みんな席に来始めてさ、
そうですね。
俺の列の人たちも入ってくるわけよ。
はい。
やっぱ下手側から入ったほうが近いから、やっぱ下手側からどうしてもね、
入り口が遠いとはいえ、そっちからぐっとまた近い。
回ってきて。
そうそうそう。
だからまあ外国人のカップルはね、日本に住んでる外国人の子が入ってきて、
まあ彼女が、彼女が多分3番に座るかもな。
彼が3番に座ったんだな。
ああ、てことはこの2人がまあ、そのさっきの座席が3、4のやつなんだなと思って。
ああ、はい。
俺はまず1に座ってますから、まだ間空いてますから。
はい。ここまではだってもう計画通りというか。
06:02
計画通り。
でもなんか彼女が2に座って。
おお。
絶対こうしたら座席間違えてる。
ああ。
でもちょっと分かりづらいよ、その部屋間の座席表って。
ああ、なんか、はいはい、どっちがどっちだって。
手すりっていうか、手かけるとこにあるじゃない、2、3みたいな。
はい。
両側に2、3とか。こっち2、3でこっち3、4みたいな。
はいはい。
それで多分分かんなかったかなと思って。
ああ。
もうまあ、わざわざ言うほどのことでもないから。
なんかそうですね。
そのままね、始まってね。
そしたらこう、後ろの席座ってる、これは日本人の子だったんだけど、
足を組み替えるときにちょっとこう座席に、この前の席にちょっと当たっちゃうんだよね。
ああ。
数分、十何分間に一回こうクンってこう、おってなると俺らおってなる。
それは結構。
はいはいはい。
そんなまあ、まあいいでしょう。
まあまあ全然、依然として集中できますわ。
依然として、はい。
で、見たんだっけ、君たちはどう生きるか。
見ました。
結構あれじゃない、主人公のお母さんと違う世界であったりするじゃない。
うん、ありましたね。
ね。
はい。
とかさ、あの召使いっていうか、いろいろ世話係のおばあちゃんが召使いの姉さんになってみたいな。
うんうん。
ありました。
こう気づくシーンが。
あっちの世界のあの人は今、そういうことなんだみたいな。
はいはい。
ああじゃあ今これは別の世界だけど、この人とこの人は同じ人なんだみたいなさ。
はい。
ね。
もうそういうシーンの旅、そういうシーンの旅よ。
そうです。
放送が湧き上がる度、横のガイクビニが、オーマイガーシ。
これあれじゃない、彼の母親のあいつ。
ああえ、どういうこと。
だからさっきの世界は今降りてきて、今これなって。
え、あれ?
え、待ってあの人形があの世話係のおじさんおばあちゃんってことは、え?
09:06
でもあの人だけいない。
うちいちハッとした。
え、それは。
演出があるかも。
そういうなんか外国の文化も気につくなよ。
ああ、もう完全に映画に集中できてないじゃないですか。
いやそんなことない。そんなことをしながらも、周りのみんなが、わけわかんないっすよって言ったから、くまえて見に行った。
そうですよね。
くまえて見に行ってもわけわかんなかったですよ。
映画ってのは混んでるとき行きたくないんですよって。
そういう、いやーそれはちょっと災難でしたね、でも。
それで覚悟して。隣が外国人ってのはちょっと予想外だったけどね。
いや、確かに。
隣がカップルはもう一つなんだけど、隣が外国人カップルってのはちょっと予想外。
いやほんとなんか、最近街中見かけますもんね、住んでるっぽい感じの。
それをさ、思うんだよね。
結構難しい、日本語。
わかってんの?って思っちゃうもんね。
いや、思いました。私も今聞いてて。
意味は?字幕もないしさ。
だって日本人が見ても難しいと言われているような今感想がある中で。
子供じゃ多分理解できない言い回しとかもあるだろうしさ。
あーそっか、単純にそうですね、言葉の表現。
早尾宮崎を見に来たんだろうけどね、きっと。
そういうことなんでしょうね。映画体験をしに来たってことですね。
ロールビアドモスってこと?
はい。
ロールビアドモスしに来たってことだから。
ロールビアドモスしに来たっていう。
ロールビアドモスでしょ。
こういう時に私がうまく返せないのが。
驚きのシネマティックエクスペリエンスみたいなやつでしょ、ロールビアドモス。
4.1サウンドのやつ。
なんかすごいんですよね。
ね。俺もよくわかんないけど。
左から来て右から抜けるみたいなね。そういう立体感のあるサウンドのロールビアドモス。
なるほど。後ろからも聞こえるみたいな。
はい。
12:00
覚えてあなた誰ですか?あなたのこと言わなかった。
思いました。
タイトルスクールは知ってある?
知ってますよ。
あ、ずるい。
もしかしたらね。
はい。
もしかしたら、ポアなファンは出るかもしれない。あなたの声をね。
え。それは嬉しい。
いやいやいやいや。
本当ですか?
一番直近を聞いている人であれば、あれ、この声あの子じゃない?ってなるよね。
よろしくです。
声出てないじゃん。
声がちょっといません。すみません。
誰ですか?
ジェイです。
ジェイです。
どうもどうも。
ダイダですね。ダイダのジェイです。
はい。
おやすみということで。
なんか体調不良ということで聞きましたけれども。
しょうがないね。
またコロナが流行り始めてるとか流行ってないとか言いますかね。
知らないけど。
確かにニュースでもう第9波?
は?流行りだしたら波にするのやめてほしいけどね。イングレーダーとかそんなこと言いなかったらね。
まあでも本当に流行ってるみたいですので。
気をつけます。
気をつけましょう。
一応ね、タイマー見ながら撮らせてるんだけどね。この録音の。
さすがです。はい。
でもさっき、分かんないね。
映画の話だったんだけど。
いやでも本当そうですね。何でしたっけ。
出た?あれ出た?
いやいやいや。
つまりだからあれですよね。
まあそういう映画館の環境というのもありますけれども。
そういうのも含めて君たちは同一人間っていうことなんじゃないでしょうかと。
でも面白かったよね、映画自体はさ。
いやー素晴らしかったと思います。
てかね、思ったね。何か思ったことがあるな、俺それ。映画を見ながら思ったことがある。
それ、そういうの聞きたいですよ。
外国人が100パーは理解できない日本語と7割、6割くらいが理解できないだろう映画にもかかわらず、それでも見たくなる映画を作るというか、
15:19
そのギブリというブランドの力ね、いいなと思いました。
確かにだって今回、要はちょっと宣伝もそんなしてなかったわけですもんね。
いくら日本に住んでいるとはいえ、いくら話題とはいえ、ミッションインポッシブルがね、ミッションインポスポーがやってる。
今のこの時期に、わけのわからない鳥の映像を見るっていう。
いやほんと、ビジュアル見てもだってちょっと正直、どんな映画か全くわからない。
でも見て、応援してる。ミッションインポッシブルがちゃんと言えね。
ミッションインポッシブルやってるし、トランスフォーマーもやってるし。
あれも今始まったじゃん。マイエレメントも始まったし。
マイエレメント始まりましたね。
確かに確かに。
その中ですごいよね、これを見るって。
いやほんとに。
すごい。
っていうのはすごいなと思ったね。
なんか考えさせられちゃいましたね、でもちゃんとその、一個の映画体験を通して。
アギで悪いね。
自分でこれ癖なんですよね。自分なんかわけわからないこと言ってるなと思った時に、最近はいって終わらせようとするのがすごい悪い癖だなと思うんです。
あんまりよしよしじゃないですからね。
いやー。
それやっぱ映画と一緒でね、映画の見方と一緒で、俺にとって声かきしゃべったりするのってよくないことだけど、やっぱ彼らにとってはそれが面白いし、やっぱわからないところをずっと共有するっていうのが映画のいい見方。
すごい。簡単やなお心。
ということは、ゼイちゃんのはいって終わらせるのも、いい癖であり悪い癖であるっていうことなのかもしれないよね。
締めてくれてありがとうございます。
そんなもんだで、第14回になるであろうこの回は。
18:05
これいけます?大丈夫ですか?
はい、全然いけます。
ライダー・ジェイと。
ライダー・ジェイでした。
ジェイと、だからタイトルがちょっと、書けたようにやっぱね、君たちはどう生きるか。
君たちはどう生きるか、君たちは、君たちは、君たちはどう生きるか。
まあまあこれは考えましょう。
お願いします。
お疲れ様です。
18:45

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