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おはようございます、ダンスです。今日もやっていきたいと思います。
昨日、子供が年少になったので、体操教室とか習い事とかいいかなっていうのを奥さんと話してて、
子供もそういうの興味ありそうなので、やれたらいいなと思ってちょっと調べてたんですよね。
一応体操教室がいいかなって思って、体操教室を地元のやつを調べてたんですけど、
あんまりネットの中には出てこないんですよね。割とそういうのって、ママ友とかの口コミとか紹介とかでやってるのが多いのかなっていう感じで、
奥さんが言ってた体操教室とかは、そもそもネットの中に出てこなくて、
ネットの中に候補として挙がってたのは3つぐらいあって、一応チャットGPTとかにも聞いてみて、
どんなのありますかってなって、結果同じ候補3つ出てきたんですけど、ネットの中にはそれしかないんですよね。
ダンスのエリアの体操教室ってなるとそのぐらいしかなかったんですよ。
3つだからね、それぞれ見ていくかと思って見てたら、どれもね、
ウェブサイトが微妙というか、これでいいんだみたいな感じのものが全部そうなんですね。
これでいいんだみたいな。
ダンスとか学校で学生募集やってるんですけど、これ絶対ダメだと思うところがあるんですけど、
それでも電話をしてみたんですよ。どんな感じですかって。
そしたら人は結構埋まってるみたいで、ダンスの子供がいけそうなクラスでいうと、
あと一枠ぐらいしかありませんみたいな感じだったんですよね。
ネットはそういう感じだけど、人自体はそういう口コミとか埋まってるのかなって思ったんですけど、
逆にここってそういう導線をしっかりさせたら結構ビジネスポイントなのかなって思って、
ダンスとかに関しては口コミの情報が当然、奥さん以外からはなかったので、
じゃあ子供体操教室通わせたいなって思った時に、当然検索であったりとかチャットGPTとかAIに聞いたりするわけですよね。
そこで拾ってこられるっていうのはかなり優位性があるなって思ったんですよね。
あればそういうダンスみたいな人、特に情報ない人に関してはそこから拾ってくることになるので、
そういう人たちは結構リーチできるのかなと思って。
もし自分がやるんだったらどんな感じなのかなっていうのを、
この間免許を買ったからいち早いAIに聞いてみたわけですよね。
聞いてみて、とりあえずホームページが微妙そうだからそういうのも含めてマーケティングみたいにできますかみたいな感じで聞いたら、
そうだねみたいな感じで答えてくれてて、まとえてるなってすごいなったんですよね。
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やっぱりホームページに改弁するだけじゃダメですと、ダメですって書いてあって、
その上でどういうふうに執着をしていくかっていうのをしっかり提案できればビジネスとして成立しますよねって。
例えば体操教室だったら、ダンスもそこがすごく気になって調べたとこなんですけど、
うちの子通っても大丈夫かなとか、先生ってどういう人が教えてるのかなとか、振り返って何回できるのかなとか、
総計すげー難しそうだなとかね、やっぱりそういう、主には自分が送っていかなきゃいけないから、
送ってって子供を預かってもらうわけじゃないですか、その時間。
だからそういったところをすごく気になるわけですね。
そういったことはネット上には書いてないわけですよね。
ネット上には書いてないから、まずそういうところをしっかりさせるだけでも、
ダンスみたいな人に関しては正直体操教室って内容を見てみない限り、
プルの選手にさせたいわけじゃないから、どこ行ってもらってもいいわけですね。
ダンスが総計ができて、かつ子供が楽しくできそうなところだったら、
どこ行ってもらっても構わないですね。
だからそういった表面的なところをしっかりさせてもらうだけでも、
かなりそういう人は取り込めそうだなというふうには思ったんですよね。
もし口コミだけだったら、どうしてもその人がいなくなっちゃったりとか、
その人の体制が変わっちゃったりすると一致に崩れる可能性があるかなと思うんですけど、
ネットの中にそういう情報がしっかりあると、
しっかり終着の動線は常にあるんだよなというふうに思って、
それは割といいなと思ったんですよね。
というところでいろいろ相談していったら、
今やってること、例えばAI使って提案書を作りますとか、
AIでバイブコーディングしてアプリ作りますとか、
ホームページ作りますとかもそうだと思うんですけど、
デザイン作りますもそうですよね。
この辺って地域に関してまだそんな使ってる人いないのかなというふうに単純に思ったし、
それを自分で使って提案する側になるっていうのは、
地域だったら結構ありなんだなというふうに思いましたね。
これだからいくつか、例えばダンスのとこだったら子育てのことで、
そういうスクールキッズみたいなやつを、
例えばいくつかもしコンサルみたいな感じで少しできたら実績を作っていって、
そういうところで地域で発展させていくっていうのはワンチャンありかなというふうに思ったんですよね。
基本ダンスは今会社員だからそういうことは実際できないかなと思うんですけど、
自分でもし仕事をするってなったらそういう働き方もあるんだな、
AIがあるとそういうことまだまだできる余地があるんだなっていうふうに思ったのが結構面白かったですね。
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なので今やってることってAIで何かいろいろ作ったりとか考えたりとかね、
壁打ちしてもらったりとかっていうのをやったりするんですけど、
それって結果まだやってない人にとってはやっぱり割とプラスになる情報を提供できる可能性がありますよね。
ホームページ作れないってなってもダンスがAIがホームページ作れますよってなったら、
それはすごく業者に頼むよりも当然安くできるだろうし、
そういう意味ではすごくメリットがあるなっていうふうに思って、
AI使っていくと結果今の仕事の中で使わずとも他のところで活用する場面っていうのは
これからまだまだ結構出てくるのかなっていうふうに思ったよっていうお話でした。
そんな感じですね。
だから体操教室を探してたんですけど、体操教室を探す中で今やってることをうまく応用していくと、
自分で何かやれるヒントっていうのは見つけられるんじゃないかなって思ったよっていう話でした。
何かうまくまとまらなかった気もしますが、というところで今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。