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トークンからの応援にはなにが必要なのか?
2026-04-15 07:30

トークンからの応援にはなにが必要なのか?


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おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんにお越しいただきありがとうございます。 この放送は、ちょっとした知り合いと脱談する程度の感覚でお楽しみください。
はい、ということで、今日もやっていきたいと思います。あれですね、Financierから新しい事業が始まりましたね。インフラサービスを提供するみたいな感じなのかな。
チムニ生活、煙突マップ機のプーペルのやつですね。で、チムニ生活っていうのをFinancierの方で、スマホとネットかな、光回線で始めたみたいですね。
で、それを契約すると、基本的には大手の光であったりとか、スマホより安くなるよっていうところと、あとはFinancierの方でアカウント連携すると応援スコアっていうのがたまるみたいですね。
その応援スコアは、一応チムニ生活においては、そんなに本当に称号がもらえるだけらしいよ、みたいな感じの言い方を機能していたので、そこまでメリットはないのかもしれないですが、
これを見てて、応援って結局何かプラスに、応援することに価値はあるのか、みたいな感じで言うと、実際ね、Financierの中は10億人の挑戦を応援するかがスローガンか、目標なんですよね。
そういう意味で始めたと言っていて、いろんなプロジェクトがこれまで、この1、2年で立ち上がっていて、トークンをきっかけにそのプロジェクトを応援しようというふうになったわけじゃないですか。
ただ現状としては、多分そのトークンの方が重視されてしまって、割とそのトークンの価格だけの部分で捉えて、結局応援までは発展していないのかなというふうに、男性はやっぱり思っているんですよね、多くのところはね。応援まではしっかり至っていないのかなというふうには正直思います。
でも現実、世の中には推し活動をしている人がたくさんいるわけじゃないですか。推し活動をたくさんしていて、それに対して別にみんな報酬をもらっているわけじゃないし、好きで例えばファンでグッズを買ったりとか、アーティストだったらライブに行ったりとか、逆にお金を払っているわけじゃないですか。
だから推し活動自体は成立、応援自体は成立するんですよね、ちゃんと。それは今必要だし求められているというか、みんなが熱狂する要素の一つではあるんですよ。
そこでトークンがどういうふうに活用できるのかなといったときに、やっぱりそのきっかけを持つというところではトークンでいいかなと思うんですけど、その先にきっかけをトークンで持ちましたという後に、そのきっかけを持った先が自分が本当に推せるかどうかというのが多分今非難者が抱えている問題というか、
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多分どのプロジェクトもうまくすごい盛り上がっている感じではないというのを改善できていないところなのかなというふうに思うんですよね。
個人的に言うのであれば、既存派のプロジェクトは結構いいなと思っているんですよ。既存派のプロジェクトは結構いいなと思っていて、トークンはちょっと買いたいなと思っているんですけど、なんでかというと、単純に応援したいなというか、自分そこに行ってみたいなという気持ちはあるんですよね。
それとしては、きっかけとしてはそもそも基礎ウマというか、海賊王原自体は全然知らなかったんですけど、非難者でトークンが出たことによって知りました。だからきっかけはトークンなんですよね。
そこから自分がそのところにもうちょっと関わりたいなと思ったら、やっぱりそれ自体に関心を持てないと結構厳しいなというのはありますよね。トークンだけで関心を持ってもらっちゃうとどうしても価格の面で見ることになっちゃうので、どうしても価格が落ちたら終わったみたいな感じになるし、上がったらすごいねみたいな感じになっちゃうので、
やっぱりその中身のプロジェクト自体にどれだけ関心を持ってもらえるかっていうのはすごく大事ですよね。ダンスに関しては長野初知好きだし、行ったらハイキングとか山登りとか釣りとか、ダンスが好きなことが基本詰まってるんですよね。
だからすごくいいなって思ってるんですよ。トークンをもうちょっと集めて特典を受けられたらいいなっていうところで、トークンってやっぱり使い道としてはどうしても関心を持つ方に最初アプローチするところで使って、やっぱり応援として持ってもらうっていう意味合いの方がすごくいいんだろうなっていうふうに思うんですよね。
ごめんなさい、ちょっと話がだいぶ脱線しちゃったんですけど、チムニ生活の方に行くと、チムニ生活の方は今回トークンとコミュニティはないみたいなんですよね。だから本当に応援スコアっていうのを貯めたかったらフィナンシーのアカウント自体は作る必要があるんですけど、フィナンシー自体は多分アカウントだけ作ってフィナンシーを使う必要は生意気ないのかなって感じですよね。
そこから先、チムニ生活にフィナンシーアカウント作った人たちがフィナンシーに何か関心を持ってもらうんだったら、やっぱりフィナンシー自体の魅力っていうのが多分今後必要になってくるんだよなって思って。
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だからそこが今後今年か今年フィナンシーでどういう打ち出し方してくるのかなっていうのはやっぱりすごく気になるし、なんかごめんなさい全然話がまとまってないんですが、なんかそんな感じのことを思ってますよという感じですね。
だから応援するのにね、応援する、トークンを使って応援するっていうよりも、トークン使って応援するよりも、トークンで関心を持ってもらう層を増やして、その中身で勝負するみたいな感じですね。
応援する先の本当にだから人であったりとかプロジェクトの内容であったりとかっていうところで勝負できるような感じじゃないと、結果トークンっていうのもなかなか使えないよねっていうふうに、なんか最近思ってます。
結局中身を良くすることはすごく大事だし、それを知ってもらうためにトークンはすごく使えるし、それをうまく回すためにはやっぱりマーケティングとかも必要なんだろうなっていうふうに、なんか思ってますよって感じですね。
全然うまくまとまって話せなかったんですが、今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。良い人生を過ごしください。
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