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2026-01-28 09:30

ヘルスリーはどんな人におすすめ?移動することが資産になるアプリ

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サマリー

ヘルスリーは、通勤や通学、ランニングやマラソンなどで移動した距離を資産に変えるアプリです。このアプリを利用することで、日常の移動がポイントに変わり、さまざまな特典を得ることができます。

ヘルスリーの特徴
おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへお越しいただきありがとうございます。
この放送は、ちょっとした知り合いと雑談する程度の感覚でお楽しみください。
はい、ということで今日はやっていきたいと思います。
昨日はですね、ちょっとお休みをしちゃったんですが、今日からですね、頑張っていきたいと思います。
今日はですね、ヘルスリーのお話をしたいと思います。
なんでね、最近ずっとこんなヘルスリーの話をしているかというと、
ダンスのヘルスリーを始めてから、ヘルスリーのコンテンツクリエーターというのに応募して、一応それになっています。
なので、ヘルスリーの発信をやっていくよというので応募しているので、そこで頑張って発信しているという感じですね。
今日はヘルスリーのこんな人に向いているよというところをお話ししたいなと思います。
ヘルスリーにこんな人に向いているよというと、基本人間全員動くから全員にお勧めではあるんですが、
特にこんな人というところでいうと、通勤とか通学で距離が長い人であったりとか、
あとはライニングしているよとかマラソンしているよとしても当然お勧めでありますね。
あとはちょっとね、散歩とかして歩きたいよという人もお勧めです。
ヘルスリーの特徴としては歩数をカウントされるわけないんですよ。
歩数をカウントされるわけなくて、その動いた距離をカウントされます。
だから同じ散歩でも歩く散歩と走る散歩だと当然距離が変わってくるかなと思うんですけど、
走る散歩の方がヘルスリーとしては有利かなという感じですね。
なぜかというと、ヘルスリーはマップというものが出てきて、
その一つのマップに対して3キロから5キロの距離が設定されています。
そのマップをクリアすることが目的なんですよね。
だから歩数を稼ぐことが目的なんじゃなくて、
そのマップのスタートからゴールまで行くという距離をしっかり稼ぐという方がすごく大事になっています。
短時間で動ける距離が多い人はよりお勧めかなという感じですね。
ランニングとか競技でマラソンやってますよという人とかはめちゃめちゃお勧めですよね。
移動が資産に変わる
ただマップクリアするたびにポチポチしていかなきゃいけないので、
そういう練習中には向いてないかもしれないですけど、
そういう意味では距離が長く取れる人に関してはかなりお勧めかなってダンスは思っています。
この距離が長くてお勧めなんですけど、
どういうところがいいのかというと、
やっぱりいつもの行動が資産になるというところがすごくいいかなって思いますね。
普通に通勤通学走っているだけだったら当然それだけで終わりますよね。
走るってなってくると自分の健康のためにやってるっていう部分もあるかなと思うんですけど、
通勤通学するだけだったらそこの場所に行くためのが目的なんですよね。
だからそこに付加価値みたいなのが特にないんですけど、
ヘルスリーをやることによってそこに付加価値をつけることができます。
普段の通勤通学は動く、移動するだけっていうところで付加価値がないんですけど、
ここにヘルスリーをやることによってヘルスリーのポイントみたいなのを貯めていって、
それでAmazonギフト券に変えたりとか、もしくは仮想通貨に変えたりということができるようなところが出てきます。
そうなってくると普段自分の歩いている移動距離が試算になるわけですよね。
3キロ歩きました、それでAmazonギフトにちょっと変えられるかもしれないポイントを少しゲットしましたってなったら、
普通に歩くだけの3キロよりもお得ですよね。
なのでもちろん今までお寄りの駅まで電車で行ってたけど、
ヘルスリーのためにちょっと歩いていこうかなって、もしかしたらそういうモチベーションにもなるかもしれないですよね。
そうなってくると試算プラス今まで電車だったところが例えば歩きだったりとかランディングになったりすると、
プラス健康も入ってきたりするわけですよね。
そういう意味ではヘルスリーやることによって、
今まで特に何もなかった、付加価値がなかったところに付加価値をつけられるっていうところがすごくメリットがありますね。
ダンスの日常
あとはですね、単純に結構楽しいです。
何かスバルティック系のゲームをされたことがある方は結構多いかなと思うんですけど、
例えばダンスの世代とかだと子供の時はベギモンとか卵乳とかに結構流行ってたんですけど、
あれって異様に流行りましたよね。
今でも流行ってると思うんですけど、卵乳とかね。
やっぱ育てるの楽しいですよね。
ポケモンもそうでしたけど、レベル上げて何か育てて自分の何かを強くしていくっていう感覚はすごく楽しいと思うんですよ。
それをヘルスリーでもやることができます。
ヘルスリーはレベルであったりとか、あとは基本ね、クローズっていって服のレベルを上げて進化させていくんですけど、
それを進化させるためにマップをクリアしてアイテムを拾っていかなきゃいけないんですよね。
その過程で自分が移動してアイテムを拾います。
その拾ったアイテムで自分の服を進化させていくっていうので、だんだん強くなっていくんですよ。
だんだん強くなっていくと、さっき言った集められる資産の部分も多くなってくるので、
ちょっと歩いて頑張ってたら、たくさん集まったな、もうちょっと歩いたらたくさん集まったなみたいなのが連鎖的に起こるんですよね。
だから進化を加速、進化加速させたいなって思ってたくさん動くし、たくさん動くと進化が加速するし、みたいな感じで創業効果があります。
なので、ヘルスリーで移動することが資産になっていくと、それがどんどんどんどん育てることにもつながってくるので、すごく楽しくなってくるかなっていうのがあります。
なので、ヘルスリーは基本どんな人に対してもお勧めではあるんですが、特に移動距離の長い人、通勤通学とかランニングマラソンをやってる人とかで、移動距離が特に多い人は特にお勧めですっていう感じですね。
あと最後にダンスがどんな感じで普段やってるかっていうところを紹介したいなって思います。
ダンスはですね、結論から言うと1日に多分今8から9キロ、もしくは10キロぐらい動いてる日が多いかなっていう感じですね。
マップで言うと2つから3つぐらいクリアしてる日が結構多いです。
どんな感じでやってるかっていうと、ダンスはいつも朝4時、今最近3時45分に起きてるんですけど、そっからですね、家事とかをちょっとやってからランニングに行ってチョコザップに行くんですよね。
その過程で走る移動距離があるので、移動距離で大体3から4キロぐらい移動してます、朝の段階で。
朝の段階でそのぐらい移動していて、通勤の時間は基本ダンス、電車移動がすごく長いので片道に1時間半ぐらいかかるんですけど、
自分の家から最寄りの駅までと、職場の最寄りの駅から職場までを往復で歩くと大体2キロぐらいなんですよね。
一帰りでやると。だからそこで通勤のところで2キロぐらい稼ぎます。
お昼の時間も最近ダンスはデスクワークなので、ずっと座っているのもあれだなと思って、
アニメとかドラマを見たりすることもあるんですけど、ずっと座っているのに結構疲れるなっていうのと、空気こもっているのが嫌だなっていうのがあって、最近で結構歩いてます。
だからお昼買いに行ったりとか、お昼ご飯は多分職場でその場で食べて、そのまま歩きに行ったりとかして、
昼休みで大体2、3キロぐらい歩いてるんですよね。
という感じで、大体1日歩くポイントとしては朝のランニングであったりとか、昼休みの時間と、あとは通勤の時間があります。
これトータルすると8から9キロぐらいになっていることが多いかなというところですね。
2から3マップクリアしているよというところになります。
最近、ダンスもランクが上がるようになってから結構ペースが上がっているんですけど、
そのくらいのペースでやっていると、多分2ヶ月ちょっとでわりとSランクが見えるところまで来れるんじゃないかなとは思いますね。
ダンスも始めた当初のときは1日1マップクリアすれば十分かなと思ったんですけど、
やり始めたらたくさんクリアしたいなという気持ちが強くなっちゃって、今このくらいになってますね。
というところになります。
なので皆さんも普段の朝の時間であったりとか、通勤とかお昼の時間があれば運動してみるといいんじゃないかなと思います。
あと1個だけ注意点としては、室内とかだとわりと反応しないんですよね。
ショッピングモールとか行ったりすると結構大きかったりするから歩く距離を増やせるかなと思うんですけど、
そういうところだとわりとヘルスリーのアプリのほうが反応しないので、なるべく外でやったほうがいいかなと思いますね。
そこだけちょっと注意点かなと思いますので、最後にお話ししました。
というところで、今日はこれで終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
09:30

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