2025-02-27 19:48

104 小企業でも賃上げってすべきですか?

小企業でも賃上げってすべきですか

最低賃金も上がり、賃上げをする企業も増えていると聴きます。
しかしながら、経営が不透明な小企業では、賃上げをする決断がなかなかできません。
小規模、弱小企業でも、賃上げはした方が良いのでしょうか?
ぜひ、最後までお聴きください。

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今週の【ダメポ】は!?

今回は社員の行方不明事件に関する相談を取り上げました。
行方不明になった社員への対応や、連絡手段の重要性、住所変更手続きについてなど、事前準備の必要性を感じるお話となりました。

【今週のトピック】

  • 賃上げは一時的な解決策に過ぎない。
  • モチベーションを上げる方法は賃上げだけではない!!
  • 社員の声を聞くことが重要!?
  • 賃上げの理由を明確にすることが必要!! 無理してまで報酬を上げる必要はない。
  • 経営ビジョンを共有することで期待感を持たせる。
  • 報酬増は基本給だけではない。

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〜今週の労務の豆知識〜

サイバー攻撃への備えはしていますか?

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1人でも多くの社長さんのお役に立てる番組になるように、精いっぱい配信していきます。
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『もうダメだ…と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】は、1人でも多くの企業経営者のお役に立つ番組を目指しています。
少しでも面白かった!と感じていただけましたら、以下のリンクを周りの方にもご紹介ください。

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◉今週もお聴きいただきありがとうございます。

この番組は、SunCha(さんちゃ) 社会保険労務士事務所の提供でお送りいたしました。
それではまた、来週お会いしましょう。

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サマリー

今回のエピソードでは、小企業における賃上げの必要性について議論されています。岡本雅行先生は、賃上げが経営者にとってどのような意味を持つのか、労働市場の動向や社員のモチベーションとの関連性について解説しています。また、中小企業が賃上げを考える際、家族手当や急な出費に対する支援の方法についても議論が展開されています。さらに、サイバー攻撃への備えが重要であることにも触れられています。

花粉症の悩み
社会保険労務士 岡本雅行の
【こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト】 略して【ダメポ】
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて 社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら
コミュニケーションと労務の視点で解決策への考え方をお伝えしていく番組です。 中小企業の労務管理とSDGsを推進する
SunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週も始まりました社会保険労務省岡本雅行の【もうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト】
略して【ダメポ】、ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。 岡本先生よろしくお願い致します。
お願い致します。
お願い致しますということで始まりましたけども、もう2月の再収集に差し掛かってきて、あれですか、花粉とかも飛んでる時期ですか、この時期は。
そうでしょうね、まあ収録はちょっと前になってますからわかりませんけど、時期的にはね、そうですよ、なんか今年の花粉は超多いみたいな。
超多いんですか、今年。
超変わりですけど、去年よりは多いという話ですね。
なるほど、岡本先生どうですか、花粉症の具合は、重め軽め。
私は軽めになってきましたね。
なってきたって何ですか、何かやってるんですか、健康保護とか。
何でしょうね、まあ健康留意しているぐらい、でもまあ、なんかあれによると年を取ると反応が良くなるらしくてですね。
そういうこと。
若い時よりは、はい、それでだと思います。
そういうことですか。
はい、というのもあるらしいですよ、僕若い頃は超ひどかったですね、ひどかったというか、まあその当時は不健康でしたからね、一番不健康な時期に発症してですけど。
免疫力とかそういうところに影響してきますもんね、きっとね。
うん、だと思いますね。
ちゃんとした食事と、ちゃんとした運動と、睡眠と。
なるほどな、そうですね、ちょっと気をつけていきましょう。
花粉は本当に辛いから、花粉に負けずに生きるように健康対応を整えていきましょうね。
賃上げの相談
はい、というわけで、今日もですね、相談が届いておりますので、相談にご回答いただこうと思います。
今日の相談はこちらです。
都内でウェブサービス提供会社を経営しています。社員は8名、ほぼ営業スタッフです。
政策等は業務委託先に実施していただいています。
最低賃金も増えましたし、今年の春冬関連ニュースによると賃上げする会社も多いようですね。
物価も上がっていますし、インフレ傾向なので賃上げをした方がいいのは思っていますが、経営的に不透明な面もあり、なかなか決断ができない状況です。
うちのような小規模、弱小企業でも賃上げはした方がいいのでしょうか?…というご相談でございます。
なるほど、賃上げ。
賃上げ。
なかなか痛いニュースですね、これはね。
たぶん経営者の方は大変悩んでいらっしゃるんだろうと思いますね。
どうです?
…ですからね、したらいいのになっていうのは十分に、ご理解いただいた上での、やらなきゃいけないのは分かってるんだけどできないんだよ。
こういう上ですよね、ここで難しいですよね。賃上げしちゃったら何か下げれない感じもするし。
そうなんですよね。
社員全員賃上げするのって考えると結構出費じゃないですか、出費って言っていいのかもしれないけど。
まあね、固定費が上がってしまうっていうのはね、そういう意味で言うと本当にそこは苦しい決断というか、悩んでいらっしゃるんだろうなというね、ご相談を寄せるぐらい、いただいているぐらいですからね。
ありがとうございます、ご相談いただき。
ありがとうございます。
どこまでお気持ちに添えたお答えになるかはわからないんですけども、もちろん多分文館、行館から読めるように勝手に読み取らせていただいて、やった方がいいだろうなという思いは終わりだと思うので、
もちろん賃上げはしていただくべきというか、できるならばした方がいいですというのが当たり前なんですけどありまして、この前提で何点かね、そうはいいながらのところでのことをお話を申し上げたいなと思います。
モチベーションの向上
一つは、やっぱり何のためにお給料を上げるんですか、賃上げするんですかということを改めて整理をしていただきたいんですね。
なるほど、何のためにね。
もちろん、今ここにも書いてあるようにいろんなニュースもあがって、他の会社も賃上げしてるからだっていうのはあるから、それが一つの理由の一つですよね。
なんでやるんですかっていうことは、ご自分なりにいくつか整理をしていただいて、できれば何か手書きでもちろん過剰書きでいいんで書き上げていただくみたいな感じにしたらいいと思うんですね。
周りがしてるから、世の中がそうだからっていうだけじゃなくて、例えば社員さんから何かそういうアピールがあったのかないのかとか、あるいは直接社長になくてもそんな話をしているのを聞いたとか、そういうきっかけであって、
じゃあやっぱりお給料を上げないといけないなっていうのはあるし、お給料を上げることで何を実現したいんだとかですね、ことがやっぱり整理をしていただいた方がいいことだと思いますね。
よくお給料が上がらないとやる気が起きませんっていうのはもちろんそうなんですね。
ただそれは、他と比べて自分の給料、うちの会社がちょっと給料低すぎるとか、うちの会社ってこれだけあれなのに本当に賃上げできないなんてやばいんじゃないかとか、あるいは社長って私たちのこと思ってくれてるの?みたいな思いだったりとか、
あるいは社長なんかすごいおいしいものを食べに行って、車もいい車も、わからないですよ、こんなの全然。でもそういうのがあって、社長といい思いしてて私たちは何なの?みたいな思いなのかとか、いろんな要望がもちろんあるじゃないですか。
何を申し上げたいかというと、お給料を上げるっていうのは、お給料が低いとやる気にならないっていうのはもちろん一つの大きな要因にはなるんですけど、お給料を上げたら解決するかっていうと、一時の解決だというのは言われてます。
これはいろんな偉い学者さんとかが研究をずっとした結果でも定番になってまして、結局、我々も皆さんも経験あるかもしれませんけど、お給料上がった瞬間はありがたいんですけど、上がったらもうその上がったものが当たり前になってくるんですね。
だから、今月お給料を上げました。3月から1万円アップしてあげるよっていうふうに言いました。来年の3月になっても1万円アップしたことに対して、1万円アップさせてくれたからありがたい。私は頑張ろうっていうふうに思わないですよ。
絶対忘れてますよね。
絶対忘れてますんで、そうなんですよ。だから、当たり前になっちゃうんで。教えるのに当たり前になっちゃうんで。逆に言うと、少しでも下げると逆にモチベーションがかかってしまうみたいな話になるので、それで余計悩んでいらっしゃる分があるとは思うんですけど。
人を動機づけるための手段、要因にはなりませんねっていうのは、だいぶ前の研究からあるんですよ。難しいっすね。そう考えると。そうなんですよ。
だから、もちろんお給料が上がってるっていうことは最低限の一つの要素には低まらないって考えるべきことではあるんですけど、でも本当にもっとモチベーションをはかりたいとかだったら、いろんなモチベーションアップの策っていうのはお給料を上げなくてもあると思うんですね。そういう意味で言うと。
社長が少しその金銭面をアップさせるということだけじゃなくて、いろいろと考えられることっていうのはあると思いますので、そういう意味で言うと、さっき申し上げたように、なんで上げようと思ったのかなとか社員はこう思ってるだろうなっていうことをちょっと書き上げてもらったりとかして。
そこに繋がってくるんだ。
で、それを一つ一つ解決をしていくみたいなね。もっとコミュニケーション取れないとっておいたらいいかもしれないし、もううちの会社どうなるんだろうって思ってるんだとしたら、今あれだけどもっと頑張ってやろうよ、そしたら上げてあげるよって言えるのかもしれないし、社長ばっか言うもんしてるかもしれないなみたいに思ってる要素が強いなという社長にも胸に手を当ててそういうふうに思われるところがあるなら、
ちょっとそこは変えていただくみたいなことはやるようがあると思うので。
そういう意味で言うと、いくつか、動機づけ、モチベーションアップさせるための手段として賃上げが有効かというと、それは有効ではないですということなので。
だから賃上げする必要はないでしょということは言えないんですけど、でもそれ以外にもいろんなことは手は打てると思いますし、という話はまず考えていただいたらいいんじゃないかなと思います。
そう考えるともうなんか無理に、すっごい無理してまで賃上げする必要はないのかなという気持ちになってきましたね、今の話を聞いて。
そうですね、すっごい無理してまであれする必要はないし、むしろだから、例えば社長が考えていらっしゃる今後のビジョンだったりとか、あるいは今の経営状況、それに対しての今の経営状況がどうなのかであったりとか、
ということをもっと共有することで、じゃあもうちょっとしたら会社も良くなれば上がれるのかなみたいな期待をいただいていたこともあるかもしれないので、今トモさんが言ったように何が何でも無茶に上げないといけないということは無理に上げないといけないということだけではないとは思いますので。
で、その上ででもやっぱり少しでもお給料に手を付けたいなという思いはもちろん持っていらっしゃると思うので、お給料なんですけど授業に参加すれば報酬が増えるということなんですけど、それにも報酬が増える部分と手取りの金額が増える部分が若干違ったりとかする部分があるので、
そういう意味ではどこに手を付けてあげましょうかっていうのは考えていく必要があるかと思いますね。世の中で言われるいわゆるベアアップみたいに新聞とかにベースアップになるので、あれは基本的には基本給ですよね。毎月定期的に支払いされるお給料を何%上げますみたいなことがあるわけですけど、それができればもちろん一番いいんですけど、
でもそれだとねちょっと先の見通しも経営的にも難しいしみたいなことで考えるならばベースアップだけでなくてもいいと思うので、もちろん検討はしていると思いますけど、何か手当て的なものをきちんと支給をしてあげるとかっていうのでもいいかもしれないですよね。
一時期なんだろう、本当に物価が急に上がっちゃった時に物価増対策での手当てを何ヶ月間かだけ支給しますみたいにした私の知り合いの会社さんもありますので。
ああ、そういうことをしてもいいのか。なるほどね。
もちろんそれは何ヶ月間だけですよみたいなことで差し言っておかないとさっきの話になっちゃいますけど、そういうような部分っていうのはあるかもしれませんので、だから手当てとして基本給を上げますっていうことだけがもちろんその報酬層ではないので、
手当てとして何か手当てを考えてあげて支給してあげる。それも継続的なものじゃなくてスポット的に支給してあげるみたいなものも社員さんからすれば多少なりとも増えるっていう話になってくると思います。
中小企業の賃上げ戦略
あとはその社員さんの構成によってもまた違うんですけど、何か本当にご家族、最近だとあるいは中小企業さんでどんどんなくなっている傾向、家族提案的な部分だったりとか、
いわゆる割とこの何年間かって給料って割と大きな企業さんでも働いたことの対価としての報酬に絞り込んで給与の体系を作っていったみたいな傾向がある意味そういう面があったんですよ。
どういうことかっていうとこれは本当に昭和の大企業さんとかだと働くことに間接的に関連する部分、例えば家族が何人いらっしゃるかとか家族の子さんが何人いらっしゃるかということで家族手当てみたいなものをつけていらっしゃった会社さんもあったりとかして、
それをどんどんどんどん失われた20年の間に逆に言うとそういうものは間接的にしか社員さんの働きには貢献しないので直接的に仕事をやっていくら稼いだっていうところにシフトしましょうみたいな風になっていった部分があるんですね、実は。
受賞企業さんは最初からそういうのもなくて本当に基本的に一歩っていうところもあるかもしれませんけど、逆に言うと今申し上げたようにそれはどういう家族の方がいらっしゃったりとかどういう会社員さんがいらっしゃったかにもよりますけど、
手当てとしても何かそういう家族手当て的なものだったりとかね、個人のライフプランというか生活を考えるとわりと短期的なお金が出るときってあるじゃないですか、子どもさんが生まれたときだったりとか小学校に入るとかそういうときに家族手当て的なものを制度としてやるのか社長の金付をしてやるのかみたいなことでもいいのかなって超短期的なものですよね。
そんなものをこうやってあげるとかっていうのも、それはだから逆に言うと対象となる人は限られちゃったりとかしますけど、でもきちんとした理由があったりとかすれば別にこういう人に対してこういうケースだったら支給してあげるよみたいなものっていうのもある。
いろいろやり方あるんですね。考えてみたらちょっと面白いかもしれないですね。
そうですね。
手当てとかね。
そんなことをいろんな手当てはつけられると思うのでね。つけられるというか考えようがよってあると思いますので、そんなものも少し考えていただいたらいいのかなというふうに思います。
なるほど。素晴らしい。ありがとうございます。非常に学びになりました。
サイバー攻撃への備え
リスナーの皆さんもぜひ今日の配信を聞いた感想だったりとか、あともう少し詳しく聞きたい部分があったかもしれませんので、そういったところをぜひ概要欄に岡本先生に通じるLINE公式アカウントのリンクがありますので、そちらに登録していただいてメッセージを送る形でどしどしお便りお待ちしております。
番組の最後にロームの豆知識のコーナーです。
ありがとうございます。今回はロームの豆知識ということでちょっと違っちゃうんですけど、先日私もシャローシ会でやってる研修でですね、いわゆるサイバー攻撃への備えをどうしてますかみたいなことに参加をしてきましてですね。
サイバー攻撃も最近よく聞きますよね。怖いですよね。
怖いですよね。なので皆さん備えてくださいねっていうメッセージを発信したくなって、それが豆知識ではあるんですけど。
なるほど。
そういう意味でちゃんと。ただそこで言われてたのは、そういう本とか見たりとか当たり前のことなんですけどね。きちんとウイルス対策ソフトを用意するとか常にバージョンアップをするとか、そういう最低限のことをみんな徹底していくっていうことは絶対に必要ですねっていう話がありましたし。
あとは何ですかね、やっぱり何かそういうことがあった時にどういう対応をするんですかっていうこともやっぱりきちんとまとめておくということが必要なのかなと思いますので。
確かに。
パソコンが使えなくなっちゃいましたとかね。ミノシロ菌の何でしたっけ、何攻撃って言うんでしたっけ。
ミノシロ菌を要求された。
それに直接っていうのは可能性としては少ないのかもしれませんけど、でもそんな場合がどうするのか。とにかく何パターンかがあるみたいですので、それは整理していただいて、うちの会社でもしそうなったらどうしようかなみたいなところはちゃんと整理をしておいていただくっていうのはやっぱり大事かなと思います。
いきなりこうやってね、このお話ししてる段階にピッと乗っ取られましたみたいな。
怖い怖い。
どうしようみたいな。
それも可能性ゼロじゃないですからね。
ゼロではないんですね。
なるほどね。
実はご存知の方あるかもしれませんけど、シャロウ市会の中でも我々が使っている、シャロウ市が使うような業務のソフトが昨年ですけどね、そういう栽培攻撃になってしまって、そのソフトが全く使えなくなっちゃった時期が一時期あってですね。
怖い。
それで困ったみたいなのがあるんで、皆様の会社ももちろん自分の会社が直接攻撃に遭うことの備えも必要ですし、お使いのそのソフトの、そのソフト会社さんがどこまで対応を打ってるかとかは確認していただいた方がいいし、そのソフトが使えなくなった時にどうするんですかみたいなことは多少考えておいた方がいいかと思います。
考えることいっぱいありますね、社長。大変ですね。
サイバー攻撃も頭の片隅に。
リアルに考えておいた方がいいことです、これは。
そう思います。
皆さんは検討してみてください。ありがとうございます。
というわけで、今週も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
もうダメだと思う前に聞いてほしい一人悩みの社長のためのポッドキャスト略してダメっぽ。
以上で終了とさせていただきます。また来週もお楽しみに。
岡本先生ありがとうございました。
ありがとうございました。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
番組概要欄にある三茶社会保健労務市事務所のLINE公式アカウントから、
番組への相談や感想、扱ってほしいテーマなどをお送りください。
些細なことでもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう、さようなら。
三茶社会保健労務市事務所がお送りいたしました。
19:48

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