伸び悩む社員の意識を劇的に変える方法
2026-05-28 18:00

伸び悩む社員の意識を劇的に変える方法

168🎧社員の思考と行動を変革し、組織力を高める秘訣

社内研修で成果が見える一方、変化に乏しい社員に悩む経営者へ。彼らの「マインドセット」をどう変え、期待通りの活躍を促すかを探ります。考え方や行動の癖は変えられます。重要なのは、多様な刺激と異なる視点の提供です。他部署交流や外部研修を有効活用しつつ、最も大切なのは「やりっぱなしにしない」こと。社員が自ら目標を設定し、具体的な行動を継続できるよう、会社全体でフォロー体制を構築しましょう。経営者自らが行動を継続する文化を醸成すれば、社員の意識は変化し、企業成長へと繋がります。
ぜひ、最後までお聴きください。

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今週も社会保険労務士の岡本雅行先生が、労務や社内の人の問題について、専門知識を交えながら、わかりやすく解説します。
毎週、リスナーの方からのご相談や、お伝えしたいテーマについて語っています。ぜひ、最後までお聴きください。

【注目のトピック】
  • 社員の意識は変えられると信じよう。
  • 変わらない社員には積極的働きかけを。
  • マインドセットは考え方・行動の癖。
  • 新たな視点を与える多様な刺激が鍵。
  • 他部署や他企業との交流を促すべし。
  • 外部研修後は「やりっぱなし」にしない。
  • 目に見える具体的な行動を促し継続を。
  • 行動の継続が意識変革に繋がる。
  • 社員の主体的なアクションを会社が支援。
  • 経営者が率先し行動を継続する文化を。

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■Chapter

  1. – オープニング
  2. – 番組リニューアルのお知らせ
  3. – 伸び悩む中堅社員の悩み
  4. – マインドセットは変えられるのか?
  5. – 変わらない社員への働きかけの重要性
  6. – マインドセットを変えるための刺激
  7. – 行動の継続を支援する重要性
  8. – 会社文化と経営者の行動が鍵
  9. – 労務の豆知識:社会保険の算定基礎届
  10. – エンディング

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👤岡本 雅行プロフィール👤

社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザーとして、「働く意欲がある方々が活躍できる社会」そして「未来に希望を持つ子どもたちがあふれる社会」をつくることが、私の使命だと考えています。少子高齢化が進む中で深刻化する労働力不足に対し、中小企業の人手不足解消に向けた実践的な支援やご提案を行っています。Sun cha(さんちゃ)社会保険労務士事務所の所長として、企業の持続的な成長を人の面からサポートし、誰もが笑顔で働ける社会の実現を目指して日々取り組んでおります。

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

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サマリー

このエピソードでは、伸び悩む中堅社員の意識、いわゆるマインドセットをどう変えるかという経営者の悩みに答えます。岡本先生は、マインドセットは変えられると信じ、積極的に働きかけることの重要性を強調します。社員の考え方の癖を変えるには、多様な刺激や異なる視点を提供することが鍵であり、他部署交流や外部研修が有効です。最も重要なのは、研修などを「やりっぱなし」にせず、社員が自ら設定した具体的な行動を継続できるよう会社全体で支援すること。経営者自身が行動を継続する文化を醸成することで、社員の意識変革と企業成長に繋がると説きます。

オープニングと番組リニューアルのお知らせ
社会保険労務士 岡本雅行の
『こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】。
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて、 社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら、
コミュニケーションと労務の視点で解決策への考え方をお伝えしていく番組です。 中小企業の労務管理とSDGsを推進する
SunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週も始まりました、社会保険労務省岡本雅行の 『もうダメだと思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】第167回です。
ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。 岡本先生、今週もよろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、5月も最終週になってまいりましたが、突然ですが、この番組がリニューアルすることになりまして、来週から変わります。
若干内容とかコンセプトが。また詳しくは来週お伝えしますけれども、月1配信なんですよね。
そうです。
毎週配信したものが月に1回の配信に変わるということで、内容もちょっとガラッと変えて、より聞きやすくパワーアップした内容でお届けできればと思っておりますので、ぜひそちらも楽しみにしていただきたいなと思っております。
お願いします。
というわけで、今日はいつも通りの形になるんですけど、来週からこの形じゃなくなると思うとちょっとあれですね、寂しい感じもしますけど、ぜひ今日も最後までお聞きいただければと思います。
伸び悩む中堅社員の悩み
今日も相談が届いておりますので、ご回答いただこうと思います。今日の相談はこちらです。
都内で事務機器販売の会社を営んでいます。数年前から社内体制の整備社員研修に力を入れ始めました。
評価制度を整備し、研修にも力を入れてきました。最近その成果が出始めていると感じるようになってきました。
一方で、どうにも変化が見られない社員もいます。
社歴的には中堅と言われるような30代で、そろそろキャリアに見合う活躍をしてほしい、他の社員を引っ張ってほしい、管理職になってほしい等々、期待はたくさんある、しかるべきポジションもあるのですが、物足りない人が数人います。
どうしてかと考えて、どうにも考え方が前向きでなかったり、素直な捉え方ができていなかったりと、考え方の面に問題があるのではという結論に至りました。
意識というか、最近の言葉ではマインドセットというのでしょうか?これらって変えられるのでしょうか?何をすればいいのでしょうか?というご相談です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
マインドセットは変えられるのか?
マインドセットを変える。
ね、なるほど。
できそうな、マインドセットですからね。セットすればいい話ですからね。
人のマインドセットを変えるって難しいですね、でも。
そうですね、難しいですしね。ですが、変えられるか変えられないかというと、変えられると信じたいですね。
確かに確かにそうですね。信じていきましょう。
変えていただくべく、働きかけをぜひしていただきたいなというふうに思います。
それに関してはということでございます。
少し前からいろいろと社内的にも取り組まれてきて、環境整備とか取り組まれてきてということなので、
余計そういう一部、この人変化が少ないなという方が目立っちゃってるような状況になってきているのかなとも思いますので、
ある意味、改革とか今まで取り組んできていることの一つの一旦最終段階。
より高みを目指していただくことになるんでしょうけど、最終段階的なことなのかなというふうには思いますね。
なるほどね。
そうなんです。やっぱりマインドセットって変えられると思いますし、
変えていただきたいなというふうなのが本当に私も思っていることでございまして、
そのサポートもできたらなとは思うんです。
この放送でも、折に触れてそんなお話をしたこともあるかと思うんです。
結局、変わらないとか、変わらないじゃなくて、そこに手をつけないまま、
そうするとこの会社さんのように、じゃあこの会社さんがより他の方々が考え方が変わり、
自分のアクションとかも変えるようになってきているというような、そういう状況になってくると、
結局、残された方って自然に去っていくかというような話になっちゃう傾向が強いと思うので、
そういう方がまた他の会社さんに行っても、結局あいつは考え方が…みたいな話で、
その方にとっては言い方は変かもしれませんけど、残念な人生になってしまう可能性もあるのかなというふうに思いますので、
確かに。
そこの働きかけというのは、ぜひしていただきたいなというのが、本当に私のような職業の人間化するとお願いをしたいことではございますね。
マインドセットを変えるための刺激
なるほど。
大変ではない。大変とは最初にトモシさんも言ったように、考え方ですからね。
人の考え方ってなかなか変わるのか変わらないのかという話になると思いますけど、
変化を生み出すことはできるかと思いますので、頑張っていただきたいなと思いますね。
そういう意味でいうと、本当にA社の方々、ご相談者の方がとにかくやるんだということで、
揺るぎない決意を持っていただくというぐらいの、ちょっとその覚悟と時間、期間がもしかすると必要なのかもしれないなとは思います。
マインドセットって、いろんなところで調べてみると、物の捉え方とか考え方の癖とか、
そのような形で定義されるものですので、どういう見方をしてきたかとか、
さっきも言いましたけど、その人の今までの経験が結構採用してきてることになるので、
それをまず把握というか整理をしていただいた上で、いろんな刺激を与えていただくっていうことがやっぱり大事かなと思います。
で、何て言うんですかね、受け止め方とかいう面でいくと、
ありきたりの言葉になりますけど、視野を広く持っていただくとか、今とは違う視点を持っていただくとか、
一般社員さんとして、例えば、私は一般社員なのでみたいな口癖の方がよくいたりとかしますけど、
そういう方には、じゃなくてもうちょっと管理をする側の人だったりとか、
あるいは経営者の方があったりだったりとかの見方っていうのはこういう見方なんだよみたいなことを、
ちゃんと伝えてあげるっていうことが、その人の視野を広げることになったりとかしますよね。
うん、だから、それは伝わる例かどうかわかりませんけど、
我々、おじいさん若いですから、我々みたいな60歳になりかかってる人が、
本当に最近の若い人たちがどう考えてるんだみたいなことを聞いたりとかすると、
ああ、そういう考え方もあるんだみたいな話になって、それで私のマインドセットが変わるかというと、
ただ、それをするっていうことは有意義なことになると思う。
逆と言うとあれですけど、その方が今まで経験をしてないとか、その方が捉えていらっしゃる役割意識とか、
そういうものとはちょっと違う視点をまず情報提供してあげるっていうことは大事かなと思います。
あとは、やっぱり社内機器販売ということでありますけれども、
そういう方がどういう職業だけじゃなくて、どういう職種の栄養なのか、開発なのか、
いろんな職種とかにもよる、そういうものも含めて、
ちょっと全然違う立場の人たちと交流を促すような、そういう機会を設けてあげることによっても、
ああ、こういう人もいるんだとか、こういう考え方もあるんだとかっていうことに、
たぶん気づくことにはなると思いますので、
セットされているマインドに対して刺激を与えるということを、
手を介しながらいろいろとやっていただくということが大事じゃないかなと思います。
行動の継続と会社の支援の重要性
なるほどね。結構いろんなアプローチの仕方をして、何が響くかわからないですね。
あると思います。もちろん、研修をやっていらっしゃる会社さんとかがあるので、
そういう研修に参加をいただいたりとかいうのもありますし、
あるいはそういうことを専門で提供していらっしゃる会社の方と、
この相談者の方が交流をしていただいて、知識を得ることで、
研修とかに派遣するだけじゃなくて、自分たちだけでもやれることとかは、
刺激を与え方というのは、やることはあるのかなと思いますので。
そんな情報収集もしていただけたらいいんじゃないかなと思います。
なるほどね。
その上で、いろんな外部に出す人やるにしても、
一つ大事なのは、やりっぱなしにしないということですよね。
さっき申し上げたように、何か伝えてあげたら伝えたことによって、
伝えただけで終わるということだったりとか、
あるいは他の何かいろんな交流会とかがあったりとかするので、
交流会とか研修とかに参加をしていただくような働きかけをしたら、
それだけで終わらせるということじゃなくて、
それから何でもいいんです。ちっちゃいアクションでもいいんです。
そこから何か気づきを得てもらっているはずなので、
何をするんですかということをちゃんと決めてもらって、
その決めていただいたアクションを継続するようなフォローを、
その会社さんとしてするということじゃないかなというふうには思いますね。
意識とかの話になるので、意識って目に見えないじゃないですか、もちろん。
そうですね。
だから注意した方がいいのは、
意識変えよう、意識変えよう、マインドセット変えようというふうなことで言うと、
目に見えないものを変えようと思っても、変えようがないので、
よく言われますよね、いろんなアクションを起こしているうちに
考え方って変わっていくんですよみたいな。
なるほどね。
そう言われるじゃないですか。
逆説的に。
だからそういう意味で言うと、
アクションをすると考え方も変わっていくんですよっていうこととかの例で、
妥当な例かわかりませんけど、
例えば、通っていらっしゃる職場の方だったら、
朝一番で大きな声でおはようございますっていうふうに、
自分から挨拶をしましょうみたいなね。
そういうことを続けていくだけで、
やっぱり周りの人がおはようって返ってきてもらって、
その中でちょっと考え方が変わるとかっていうのがあったりすると思うんです。
それはなんかやっぱり挨拶した方がいいなとか、
それによってコミュニケーションが変わったなとか、
人に対しての働きかけの仕方が、
なんか意識的に変わってきたんじゃないっていうことは後で気づくわけですけど、
それはおはようっていうところで意識がどう変わったかはわかんなくて、
でもおはようって言い続けることを継続していただくっていうことは、
働きかけができると思うんですね。
なるほど、なるほど。
あれっていうか、なんか声が小さくなったら、
こっちからおはようって言われたら声をかけ続けるとかっていうことを、
そういうとにかくアクションを継続するっていうことは支援できるはずなので。
確かに確かに。
だからアクションを、なんかいろんな働きかけをしたら、
どんなアクションを起こすんですかっていうことを、
それは間違ってる、正しいとかっていうのは誰にも判断できないことなので、
その方が気づいてやろうと思ったことをやり続けるっていうことを、
してっていただくっていう、非常に会社の変革とか社内の変革とかっていうところを考えると、
地道な取り組みに思えますけれども、
そんなことをしてっていただいたら、
マインドセットの一つ変えるっていうことには繋がっていくんじゃないかなと思いますね。
会社文化と経営者の行動が鍵
なるほどね。
人を変えるってなかなか難しい、できないんじゃないかと思いがちですけど、
そういうアプローチの仕方があるんだとはちょっと感じましたね。
そうですね。とにかくやることを変えるというアクションね。
目に見えてやることを変えましょうみたいなことは、
それは目に見えるわけですし、
そのためには何かアクションを、周りの方もそれなりにアクションを決めてやるとかいうことは、
アクションを継続するっていうそういう文化が根付かないといけなくなるので、
例えば社長自身、このご相談者の方自身が何か言ったことをやるぞって言って、
やめたみたいなのを繰り返していると。
それは続かないですもんね。
続かないんで、ということなので、
同じことをやるということじゃなくて、アクションを継続するっていう文化を作るっていう中から、
マインドも少しずつ変わっていくんじゃないかなっていうふうには思いますので。
なるほど。
頑張っていただきたいなと思いますし、ぜひ成果をね、期待して。
そうですね。
実際本当にやっていただいてどうだったか知りたいですね、これは。
リスナーへの呼びかけとイベント情報
はい。
なのでぜひ概要欄にですね、岡本先生のLINE公式アカウントがありますので、
そちらの方からメッセージを送る形で、実際こんなアクションをしてみました、
こんな風になりましたというような報告いただけたら嬉しいなと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
それ以外にもですね、岡本先生の質問や相談やファンレターなど、
LINEから送っていただけるとめちゃくちゃ嬉しいので、ぜひよろしくお願いいたします。
お待ちしております。
はい。そして同じくLINEの方からですね、岡本先生が開催している
人手不足を考える会というイベントの告知、ご案内もさせていただいております。
次回の開催が7月の17ですかね、木須月の第3金曜日20時から開催しておりますので、
ぜひこちらもご参加いただきたいと思っております。
Zoomでご参加できて、費用もかかりませんので、誰でも気軽に参加できる会になっております。
人手不足についてみんなで考えようという、わりと濃い時間が過ごせるイベントになっておりますので、
ぜひご参加いただけたら嬉しいなと思っております。よろしくお願いいたします。
労務の豆知識:社会保険の算定基礎届
では番組の最後にロームの豆知識のコーナーです。
今日は何をお伝えいただけますでしょうか。
これもご存じの方が多いことかなと思いますけれども、
ご案内のとおり、前回から申し上げたように、
7月というのは社同士業務がちょっと忙しくなる時期でして、
労働保険の年度更新のその書類を提出したりとか、あるいは社会保険の算定基礎届ということを提出しないといけない時期でして、
社会保険の算定基礎届というのはご案内の方はもうすでに多いと思いますけれども、
4、5、6月の3ヶ月間の報酬をベースに、9月からの1年間の社会保険料が懸がるということなんですけど、
とはいえ残業代とか全部含んでになってしまうんですね。4、5、6っていうベースというのは、
その時に払われた報酬ということなので、そうするとたまに、
例えば4月とか5月とかすごい忙しくなるような会社さんっていうのがあったりとか、時期的に。
そうすると結局その月だけ残業がガッと多くなってしまうので、
4、5、6の平均取ると、例えば7、8、9の平均取った額よりも結構高いお給料を払ってます。
残業代もとに。みたいな会社さんは、その高いお給料で設定をされてしまうと、それはそれで後々年金額とかいろいろと反映するので、
いや、大変ですね、それは。
パラメーカー自身も悪ではないんですけれども、でも教えるのに大変な部分があるので、
それは年間平均の手続きで算定することもできますよっていう、そういうやり方がありますので、
それは年金事務所に、うちの会社は4、5、6はこういう需要があってとか、
そういうようなことに比べてこのぐらいが、ちゃんと1枚出しておかないといけないんですけどね。
出さないといけないし、社員さんの同意、ご本人の同意書っていうものもあるんです。
そうしたとしても、ご本人の同意書っていうものをセットで提出していくことによって、
4、5、6であまりにも高くなりすぎて、そこで社会保険料が決まってしまうということでは、
ちょっと良くないなっていうのがある場合には、そんな手続きもできますので。
前から創業していらっしゃる方々は、たぶんチャロシさんとかがいれば知っていることだと思いますけど、
まだスタートアップして間もない会社さんとかでもし、ご存じない方がいらっしゃれば、
こういうものも活用いただければなと思います。
エンディング
素晴らしい勉強になりました。
はい、というわけで今日もありがとうございました。
来週から番組の形が変わります。
ぜひ楽しみにお待ちいただければと思います。
ではまたお会いしましょう。
岡本先生ありがとうございました。
ありがとうございました。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
番組概要欄にある三茶社会保険労務士事務所のLINE公式アカウントから、
番組への相談や感想、扱ってほしいテーマなどをお送りください。
些細なことでもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう、さようなら。
この番組は、プロデュース・ライフブルーム.ファン
ナレーション・伊津野あずさ
提供・三茶社会保険労務士事務所がお送りいたしました。
18:00

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