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#008|ラジオ出演後に奇跡の出来事が…
2026-07-15 27:10

#008|ラジオ出演後に奇跡の出来事が…

「今日も帰れない気がする」——2000年代、渋谷の編集プロダクション「マガジントップ」で共に働いた4人が、当時の記憶を掘り起こすポッドキャスト。


今回は3人で「編集者の趣味」をテーマに語り合います。


YouTubeからハマった「ガラスペン」のインク沼、受験勉強の相棒だった深夜ラジオの思い出、そして出演したラジオ番組が引き寄せた、40年ぶりの奇跡のような出来事。


実用性はないけれど心を整えてくれる、そんな趣味の裏側にある、ちょっといい話。


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サマリー

今回のエピソードでは、編集者であるtomieさんが自身の趣味について語ります。まず、YouTubeで知った「ガラスペン」の魅力について、その構造やインク沼の楽しさ、そして実用性よりも心を整えるための使い方を解説します。次に、高校時代からの「ラジオ」好きが高じて、受験勉強の傍ら深夜ラジオを聴き漁り、やがてラジオ番組への出演を果たした経験を語ります。特に、出演したラジオを聴いた小学校の恩師と40年ぶりに再会した感動的なエピソードが披露されます。

編集者の趣味:ガラスペンとの出会い
今回は、編集者の趣味っていうことで、話していきたいなと思っていますけども。 まず、今回は自分の趣味からお話ししたいんですけど、
どんな趣味があったのかなって思い出してみると、すごいいっぱいあって、 趣味っていうか好きなことっていうのを含めると、
いろいろありすぎて、
もうね、何を喋ったらいいかわかんないぐらいいっぱいあったんだよね。 絞りきれてないんで、ちょっとこれから列挙するので、
2人にどの話を聞きたいか教えてほしいっていうところ。 了解です。
じゃあね、全部でね、6個あります。 6個あって、まず1つは、
ヤクルトファローズね。 まあ要は野球観戦。
野球観戦と、プロレス。
あとカメラ。 あとビール。
ガラスペン。 あとはラジオ。
ラジオ。
この6つ。 どれ聞きたいですか?
ガラスペンって何? そうそうそう。僕もね、そこが引っかかりましたね。
一番、そう、自分は知らないからもあるけど、何だろうこれ?っていうので、 ガラスペンがやっぱり、僕も一番最初に、何だろうこれ?っていうので、
引っかかったというかね。 まあそのままなんだけどね。
しかもそれが知らなかったから、ごめんさんがそれにハマってるというか、それが好きなんだって初めて聞きました。聞いたというか。
ガラスペンじゃあ一番手にして、あと1つ2つちょっと優先順位つけてもらってもいいかな。
なんだろうなぁ。 でもラジオあってもいいんじゃないですかね。ラジオね、ポッドキャストだしね、今。
入っててもいい気はしますよね。
でもあと、これは外したいなっていうのは逆に、ビールはちょっと外してもいいかなって、今回は。
そうだね。 水で絶対ね、もっと話せることがある。このコンテンツを短く話しちゃうのも、ちょっと、うんっていう、だからそれ以外かな。
なんかこのプロレスの、プロレスラーのメンタルに憧れるって、ちょっとメモ書いてもらってる。
これはどういうことかなっていうのはちょっと気になるね。 うんうん、確かにね、メンタルっていうところがね。
じゃあ、ガラスペン、ラジオ、プロレスっていう順番で。
はい。 で、プロレスはそこまで喋る時間があるかどうかわかんないけど、
その辺りを話していきたいと思います。 どうもみなさんお疲れ様です。tomieです。noguchiです。 mizushimaです。
今日も帰れない気がする。この番組は2000年代から編集者として活動してきた4人が、過去の編集の仕事や出来事を振り返りつつ、最近気になっていることなどを毎週水曜日朝7時から語っていく番組です。
はい、今日は大塚くんがお休みということで3人でお送りします。 こういう大塚くんがいないときに大塚くんの秘密とかを喋りたくなるんだけど、
共犯趣味の話ということで話していきたいと思います。 で、冒頭で決めてもらった通り、
今回tomieの趣味についてガラスペンとラジオ、プロレスっていうところについて話していきたいなと思っています。
編集者って本好きの人結構いると思うんだけど、本以外にも結構こだわる、好きになることって多いんだろうなと思っているので、
自分もそうなんですけど、そのあたりをお話ししていきたいと思っています。 はい。
はい、じゃあまずガラスペンね。ガラスペンもね、実は趣味って言ってもまだハマり始めて1年ぐらいなので、最近の話ね。
あの、YouTubeの動画で、チャンネルで、遊輪堂しか知らない世界っていうチャンネルがあるんだよね。
遊輪堂ってあの書店のね、横浜の桜木町だっけ、本店、伊勢崎町にあって、その遊輪堂がYouTubeをやってるんだけど、これがすごい人気ですごい面白いんだよね。
そこで、ぶっころっていうキャラクターが、ふくろうのミミズクか、のキャラクターがいて、そのキャラクターと
遊輪堂の社員とかゲストの方が出てきて、まあ一つのテーマについて語るっていう番組なんだけど、
ここでね、自分が興味持ったのがガラスペンなんだよね。
まあ元々、字を書くのは好きだったんだよ。
基本、何を書いてても楽しくて、実は。文字を書くこと自体が好き。
その、小学校の時に書道をやってたんだよね。
おー、そうですね。
字綺麗だもんね。
っていうこともあって、字はね、自分でもまあ綺麗な方だと思っているんだけど、書道をやってたってこともあるし、
あとは、書道をやってて字を書くのが好きになったんで、綺麗な字の人を真似るようになっていった。
へー、そうなんですかね。
書道とペン字ってちょっと違うじゃん。
なので、その人が書いている文字とかを見て、自分でいろいろ人の書くのを真似して書いていったんだけど、
で、やっぱりそうすると文房具をこだわるようになってくるじゃない?書くのが好きだと。
で、ボールペンにもいろいろこだわったりしたし、万年筆とかも何本か持ってた時があったんだけど、
郵輪堂しか知らない世界でガラスペンの回をやってた時に、
単純にもう綺麗で、インクも簡単に変えられて楽しいなって思ったんだよね。
で、一回試してみようと思って、2000円ぐらいの安いガラスペンを買って、
そこに付いてたインクを買って、ちょこちょこ落書き程度に、
何を残すってわけではないんだけど落書きを書いてて、それがすごい楽しかったんで、
ちょっとね、またもっといいペンを、いいガラスペンを買ってみようと思って買ったんだけど、
これ、ポッドキャストだから見知られないのがあれなんだけど。
そうそう、そもそもなんだけど、ガラスペンの構造がちょっと想像つかないんですよね。
ガラスの塊にちょんちょんってインクつけて書いてんのかとか、
インク自体の構造とかどうなってんのかとか、その辺が全然想像がつかないですよね、ガラスペンの。
そうだね、そうだよね、そこだよね。
ガラスペンってペン先のところに溝があるんだよ。
で、溝のところにインクを吸い上げさせる。
じゃあ一回というかつけて書く感じなんですね。
インクのボトルにガラスペンをつけるんだよね、先っぽ。
そうするとガラスペンの先っぽの溝のところに表面重力みたいな感じで、
インクが溝のところに残る。
昔の人がやってるようなイメージありますよね、なんか昔の。
そうそうそう。そういう感じなんだよね。
だから、なんだろうな、
ノートで行くと、例えばA4版のノートでびっちり文字を書いていったら、
2分の1ページぐらいでインク切れるのかな。
でもそんなに書けるんですね、一回つけたら。
意外と持つなと思った、今。
うん、持ちますね。
そんぐらいはいけると思う。
でも毎回つけたくなっちゃう。
つけるのが楽しいみたいな。
なんかやっぱりかすれてくるんだよね、ノートで。
なのでちょこちょこつけるようにはしてるっていう感じだね。
ガラスペン自体もそのものも魅力なんだけど、
インクもすごい魅力的で、いろんな色があるんだよ、これが。
面白くて。
ガラスペンってやっぱり今言ったように、
ガラスペンの先の溝のところにインクをつけるので、
単純にそれを水でささって解いちゃえば、
違う色をまたすぐ変えられるみたいな。
そうなんですね。1個あればいいんですね、それはいろんな色。
カートリッジ式の万年筆とかってカートリッジの全部使い切ってからじゃないと
違う色にできないじゃん。
ガラスペンは水でシャカシャカって洗っちゃえば
もうその色すぐ落ちて別の色に変えられるっていう。
なので、ガラスペンハマっている人は
インクをいろいろ買っちゃったりするんだよね。
これが楽しいですね。
インク沼って言うんだけど。
インク沼って言うんだ。
自分もインク5個ぐらい今持ってて、
インクって2000円とか3000円とかするんだけど、
やっぱり買いたくなっちゃうんだよね。
そうなんですね。
黒とかは当たり前すぎて使いたくなくて、
まず紺を買って、その次赤買って、緑を買って、
あと何があったかな。オレンジっぽいやつとか。
そんな感じでインクの種類をどんどん増やしていってるっていう感じ。
でもそんなに最近って、
描くことってあんまりなくなってきてるじゃないですか。
どういうシチュエーションで使うのかなって。
しかも使っても黒とか紺とかそれぐらいが役所のものとかでも描く。
そんなカラフルなやつをどういうシチュエーションで使えるんだろう。
そこも興味がありますよね。
これはね、ガラスペンを実用的に使うことはないんだよ。
自分の場合はね、他の人はわかんないけど、
自分の場合は例えば書類を書くときとかそういうときには全く使わずに、
書道と同じで気持ちを落ち着かせるみたいな。
書くために書いてる感じなんだ。そうなんですね。
あとは、ちょっと心に残った言葉とかあるじゃない。
ああいうのを小さい手帳に書いたりしてる。
なるほど。
だから全然実用的じゃない。
本当に書きたくて書いてるっていうだけで。
なるほどね。
まだ初めて1年ぐらいなんで、
特にこれがどうって語れるほどのことはまだないので、
この程度かなっていう感じだね。今のところはね、話せる。
でもなんか書いた感じはボールペンと同じような感じ?太さとか。
全然違う。全然違う。
ボールペンよりも基本やっぱり太いし、
あとガラスペンも5種類ぐらい太さあるんだよね。
一番細いやつでも普通のボールペンよりはちょっと太いぐらい。
書き味はやっぱりボールペンは滑らかだけど、
ガラスペンはそこまですごい滑らかではなくて、
書いた時に紙との摩擦でカサカサって音がする感じはあるね。
小さい音で。
そこが逆にいいっていう感じはある。
原始的ですよね。
ボールペンってボールがついてくるくる回転する結構現代的な仕組みだけど、
本当に先っぽに落ちてきたインクで書いてるだけですもんね、棒というかね。
書き味的には万年筆って感じ?
万年筆の方が近いね、やっぱね。
そうですね、確かに。
万年筆がガラスでできてるようなイメージでそんな大きくは変わらないかなっていう感じ。
なんか見て楽しむ、見て気分が上がるみたいな。
ガラスペン作家さんもいるんだよ。
ガラスペンを作る人みたいな。
そんなニッチな仕事があるんですね。
本当にいろんなデザインができるんで、
自分は1本しか今持ってないけど、これも多分何本も買いたくなる人いるんだろうなって思うね。
ガラスだから中は透けてるってことだよね。
これも色付けできるのよ。
自分が持ってるガラスペンは全部透明で、本当にガラスって感じなんだけど、
色のついたガラスで細工もできるから、そこはもういろんなものを作れる。
本当にガラスペンで検索してほしい、画像検索。
ちょっと後でやってみます。
本当にカラフルなものもあるし、
例えば魚の形をしたガラスペンだったりとか、形もいろいろ変えられるんだよね。
単純に見てて綺麗だなって。
気分が上がりそう。
ちょっと編集者っぽい趣味でしょ、これ。
そうですね。
あえてそこに行くのが面白いですよね。
どっちかというと不便な方じゃないですかね。
どんどん戻っていくのが面白いですね。
不便だけどそこに戻っていくっていうのが、なかなか面白いですね。
最近描くってことも少ないけど、あえてみたいなのが多いね。
ガラスペンってね、書いてみると漢字忘れるときあるんだよね。
どういう漢字だったっけ?
すげえ忘れてる気がします、今。
書けないな。
普通に忘れてる。
っていうのがガラスペンのお話でした。
ラジオへの情熱と夢の実現
じゃあ次のお話、ラジオ。
ラジオはね、俺は高校生の頃から聴いてて、ラジオ。
何がきっかけだったかっていうと、我々の世代だったらわかると思うんだけど、
ラジオ講座ってあったの知ってる?大学受験の。
ラジオコーナー?
知らないか。
講座?
ラジオ講座。
ラジオ講座わかんないかもな。
ラジオ日本だったかどこか忘れたけど、毎月テキストが売ってんのよ。
書店でテキストが売ってて、当然やっぱり英語、国語、国語も現代文古典かなと思って。
数学とか世界史とか日本史とか、それぞれの教科のラジオ講座があって。
それを自分はね、何のきっかけだか忘れたけど、
そのラジオ講座で受験勉強やってたの。
そのラジオ講座が夜10時とか11時とかにやってたような気がするんだよね。
それでラジオを聞くようになって、なんかいろんなラジオ番組あるなと思って見てて、
高校生の時によく聞いてたのが、
TBSラジオの岸谷吾朗の東京レディオクラブっていうのがあって。
それ僕も聞いてましたね。
あ、そう?世代だな。
金曜だけめぐみとしあきが一緒に出てて。
面白かったですね。
面白かった、そう。
テロワークさんとかも出てて。
スーパーエキセントリックシアターの劇団員だったんで。
11時になったら、日本放送に映って、
イジュインヒカルのオーデカナイトを聞いてた。
あれ面白いですね。
わかります。
イジュインヒカルのオーデカナイトが終わったら、
1時からオールナイトニッポンが始まる。
報道ですね。
オールナイトニッポン1時から1部、3時から2部ってやってて。
その当時、パーソナリティで出てたのが、
電気グルーブ。
加藤泉。
古田新。
福山正春。
そのあたりを結構、自分は聞いてて。
受験勉強してる身分なのに、
3時からオールナイトニッポン2部とかも聞いてて。
5時くらいまで聞いてて。
受験勉強やってねえじゃんっていう感じだったんで。
ラジオは本当に好きで、ずっと聞いてて。
喋るのはやっぱり苦手なんだけど、
ラジオに出てみたいなっていう気持ちがね。
出てくるんだよね。
かといって、簡単に出れるものじゃないじゃん。
そしたらラジオに出る機会が出てきたんだよね。
ビールのライターを私やっておりまして。
ビールの本を出した時に、
やっぱりね、何曲かからゲストとして出てくださいっていうのが来たんだよね。
で、NHKと物価放送とTBSラジオで何回か出たことがあって、
それぞれのラジオ局に行って、自分が喋ってるっていう夢が叶ったというか。
叶ったんですね。
そっち側に行けたっていう。
話すの苦手だったんだけど、
やっぱりね、当然芸能人の方々がパーソナリティなんだけど、
当然話うまいからこっちが話しやすいように振ってくれるんだよね。
これがもうすごく気持ちよくて楽しかったなっていうのがあって、
このポッドキャストやったりしてるのもあるって感じなんだけどね。
ちなみにその番組出る時ってもうこういう質問しますよとか、
こういう内容話してくださいみたいな事前に台本的なものとか決まってるんですか?
だいたいざっくり決まってる。
このコーナーにこういう立場で出てくださいと。
1週間前とかに台本送られてきて、
そこにこういうこと話してくださいねっていうのが出てくる感じかな。
話す内容自体は、までは詰めてないけど、
ここでこの場でこういう内容を話してくださいねみたいな、
なんとなくの流れが決まってるって感じなんですよね。
そうだね。番組によってはちょっと細かく書いたりしてるところもあったけど、
そこは番組次第かな。
でも比較的ラジオは自由だなっていう感じはしたね。
テレビとかよりは。
TBSラジオ最近よく聞いてて、
TBSラジオにはやっぱり出てみたいなっていう気持ちがすごい強かったんだけど、
最近で2019年とかあたりにTBSラジオに1回出たことがあったのよ。
番組がね、タマムスビ。
TBSラジオのタマムスビで、金曜だったんで金曜タマムスビだったんだけど、
高校でね、ちょっと一番話したかったのはこれなんだけど、
すごいちょっと自分としては感動的な話があって、
小学校の時の担任の先生が自分が出たラジオを聞いてて、
富江っていう苗字って珍しいじゃん。
だからその先生が富江っていう名前を聞いて、
もしかして教え子じゃないかと思い出してくれて、
小学校5年生の時の担任だったと思うんだけど、
その時のクラスの名簿をまだ持ってて引っ張り出して、
自分の実家の住所を見つけて、うちまで来てくれた。
え〜すごいな。
で、それを当時自宅にいた母親がその先生と話をして、
その先生の電話番号もあったんで、自分にその電話番号を教えてもらって、
その先生に電話をかけて、小学校の時だから40年ぶりぐらいに会話をしたっていうね。
そういう話がありました。
で、本当、やっぱりすごい先生もなぜかわかんないけど、
自分のこともちゃんとエピソード、その当時のエピソードを覚えてくれてたし、
自分もね、その先生との会話とか覚えてて、そういう話を電話でして、
もうずっと応援してるんでって言われて、すごいちょっと感動したというか。
いい話ですね、それはね。
先生っていう職業の楽しみってこれなんじゃないかなってちょっと思った。
そうかもしれないね。
教え子の活躍ね。
なんていうの?
そう、教え子が頑張って世の中に出てってるっていうのは、
多分先生にとってはすごい喜びなんじゃないかなって思ってて。
で、それを自分がその先生に提供できたんだったら良かったなって思ったっていう話だね。
そうですね、まさにね。
自分はね、先生になりたいとかは全然全く思わないけど、
恩師との奇跡的な再会
編集の仕事をしてて、自分がちょっと教えたりしたいような後輩が頑張って
一人で本作ったとかになったらちょっと嬉しいみたいなのがあるじゃないですか。
そういう感覚のすごい時間をかけてできた話っていう感じだね。
なるほどね。ラジオを通してね、昔の先生と繋がるっていうのはなかなか面白いですね、それはね。
エンディングとリスナーへの呼びかけ
ラジオに関するもう一つちょっと良かった話があるんだけど、
これはね、ちょっとオフレコでっていうか収録じゃないところで話をしたいなと思います。
気になっちゃうけど、そこまで言われると。
これはちょっと水嶋さんも知ってる人の話になるので、
これはどっかで飲んだ時にでも話をしたいなと思います。
という感じで、富永の話、自分が喋ってばっかりっていう感じになっちゃったんだけど、楽しいのかな、これは。
いいんじゃないですかね、たまにはね、そういう回もあって。
知らない話。
どんな世界か知れて面白かったですけど。
喋りたいことはいろいろあるんだけども、フォロフォロ時間なので今回はこれで終わりにしたいなと思います。
今回は編集者の趣味ということで、富永の趣味を紹介してきました。
自分が今日はガラスペンとラジオについてお話ししましたけど、
自分も同じ趣味やってますとか、こんな趣味自分はやってますとか、
そういったことがあればぜひお便りいただけると嬉しいなと思っております。
今日も帰れない気がするでは、ご感想などのお便りを受け付けております。
概要欄に記載のフォームから感想などをお寄せください。
ということで、また水曜日にお会いしましょう。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
27:10

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