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#9_AI疲れは過去のものに!「ループ指示」で完璧自動化
2026-08-23 55:57

#9_AI疲れは過去のものに!「ループ指示」で完璧自動化

📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/shirouto-ai/
=
・AI疲れを乗り越え、「システムは壊れる前提」でAIと向き合う心構え
・AIを賢く働かせるための「ループエンジニアリング」の重要性
・音声メモをAIで自動文字起こし・知識化するNotebookLM活用術
・Google Chat連携でAIが自動顧客対応する仕組みとメリット
・知識管理ツール「NotebookLM」と「Obsidian」の使い分け
==
質問・お便りはこちら📮
https://forms.gle/xAbNruc1wmQBvr748
==
AIって気になるけど、何から始めればいいかわからない。

ChatGPTは聞いたことがあるけど、実際にどう使えば仕事や日常生活に役立つの?
AIで何ができて、何ができないの?
みんな本当はどんなふうに活用しているの?

そんな疑問を持つ「AI素人」の2人が、AIの専門家をゲストに迎え、初心者目線でどんどん質問していく番組です。
専門用語はなるべく使わず、「それって結局どういうこと?」「初心者は何から始めればいいの?」という素朴な疑問を大切にしながら、AIをわかりやすく学んでいきます。

・AIを使ってみたいけど難しそう
・仕事に活かせるヒントが欲しい
・AIの最新情報を気軽に知りたい
・周りに遅れない程度には理解しておきたい

そんな方にぴったりのラジオです。

AIの専門家と一緒に、あなたも「AIとの付き合い方」を楽しく学んでみませんか?

いまさら聞けないAIのこと、気軽に学びましょう。

感想

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00:03
こんにちは、素人AIラジオパーソナリティのユウキです。 この番組は、AIに関心はあるけれど、何から始めればよいのかわからない、そんなAI素人である私たち2人が、AIに詳しい肩を迎えし、 出身者の目線で率直に質問を重ねていく番組です。
同じく、素人代表ヨシです。
チャットGPTやクロードという名前は聞いたことがあるけど、 実際にどう使えばいいのか、そんな基本的なところから、専門用語は適量で使わずに、 それは結局どういうことなのか、という素朴な質問を遠慮なく問いかけていきます。
そして、その素朴な疑問にお答えするのが、AI好きのアシです。
難しい言葉は噛み砕きながら、できるだけ分かりやすくお伝えしていきます。
AIは決して身構えるようなものではありません。
どうぞご一緒に一歩ずつ、理解を深めていきましょう。
それでは、本日もAIとの使い方を楽しく学んでまいりましょう。
シロプレイラジオ始まります。
はい、どうです最近お二人は?
アシさんの方はどうでしょう?
そうですね、僕の方はもう脳がオーバーヒートしてます。
ああ、新しいサーバー買わなきゃいけないですね、なんか。
もうね、AIを使いすぎて楽になるどころか、なんか大変になってるみたいなね。
多分今多くの人が悩んでいるところじゃないかなと思います。
あんま使いすぎると、それこそヨシさんがよく言っているように、
そのAI疲れみたいな、ヨシさんありますよね、そういうのをやってるとね。
AI疲れね、僕ちょっとしましたね、先週ぐらいかな。
シロシャープと今は違うんですね、逆に。
だいぶ戻ってきたんですけど、ただちょっとなんだかんだ予定が入っていて、
そこまで毎日ガツガツっていうのはないんですけど、
触り体力が出てきて。
ああ、いいですね。
気にならないんだね。
あれですね、システムは作っても壊れるっていうのをしっかりと肝に銘じておいて、
そういうもんだっていうのを、それを直しながら進めていくもんだっていうのを理解しとけばね。
最初、すごい青写真というか、ビッグピクチャー、
すごいキラキラしたものができそうだぞって思うんだけど、いざそれを使い始めようとしてみると、
うまく動かなくて、途中で萎えちゃってってことありますよね。
ありますね。
でも、そういうのをなるべくなくすっていうのはどうしたらいいのかなっていうのを日々考えるんですけど、
それはどうなんでしょうか、アジサン。
そうですね、これはたぶん永遠の課題に近いんじゃないかなっていうのと、
03:00
その話に絡んで、おそらくお二人も経験したことあると思うんですけど、
興味が他に移るっていうね。
興味なんて常にいろんなところに移ってるからね、もうずっと同じところにないんですよ、基本的に。
ね。
ちょっと作ってみてとかね、一番最初が一番楽しいんですよね、アイディアを形にする瞬間というか。
そうなんですよ。
ほんとに。
で、そこで僕ここ数日でちょっと自分のやり方をいろいろ変える実験をいろいろしてたんですね。
はい。
今まではVSコード、Googleのアンチグラビティっていうのを使って開発をゴリゴリやっていたんですけど、
そこの土台は大きくは変わってないんです。
ただそこにアクセスする方法をクロードのアプリとかだったらディスパッチとかリモートコントロールとか、
そういったものがあるなぁとはわかってはいたものの、なんとなくしっくりきてなかったんですね。
なんかちょっと…
セッションが…どうぞ。
ああ、だからもうたまに聞くんですけど、なんかよくわからず…はいはい。
あの、システムを作るエディターなんですよ、簡単に言うと。
ああ、もうVSコードみたいな感じで。
そうそう、VSコード。ベースはVSコードにGoogleがゴリゴリカスタマイズしたみたいな。
はいはいはいはいはい。
それを使うと何ができるのか。
それを使うとローカルとのファイルのやり取りがもっとやりやすいというか。
うーん。
でもこのやりやすいっていうのは人によってなんですよ。
はいはいはい。
昔みたいになんか書いてるコードを直接見たりとか、どこのフォルダに何があるのかなっていうその位置関係を把握しながら作りたい人はこういうエディター系、いわゆるIDEツールって呼ばれる分類なんですけれども、
そういうのがいいんだけど、今ってそのViveコーディングとかで、
クロードのデスクトップアプリとか、コーデックスアプリとか、アプリでもちょいちょいって言って、あとお願いみたいな。
そういうやり方をするパターンの時は逆に使いづらいんです。
画面が難しいみたいな。
まずどこにあるか俺に把握させるなって俺は思うんですよ。
そうそうそうそう。
必ずお前はもう全部把握してるものと俺は判断してるよって思うんですよ。
なんで言ったことを覚えてないの?
パワハラ上司状態。
そうそうそう。
向いてない人っていうのが明確にあって、
複数のことを同時にいっぱい動かしてると、
やっぱその言ったじゃん、覚えてないの?みたいなことはやっぱり起きてくるわけ。
そういったところを明確に分ける。
06:02
分けて作業をさせたいなっていう時には、
そういうツールを使った方が結果として低コストで、
低労働力で動けるみたいな。
それが良いか悪いかっていうだけの話なんですね。
その形でアンチグラビティっていうのを使って土台を開発してます。
もちろん作ってる内容はパソコンの中、
つまりローカルにありますねってことなんですよ。
でもローカルにあるのとアプリ上だけでやってるのって
ちょっと世界観が違ってて、アプリ上でやってるのは
基本全部クラウドにあるんで、でもクラウドって言っても
いろんな場所で、クラウドのデスクトップアプリ版とか
モバイルアプリから支持したものっていうのは
アンソロティックが一時的にここねっていうような
一時領域を作ってくれてるんですよ。
クラウド環境っていうみたいな感じで。
僕はその概念がなんとなくしっくりきてなかったんですよ、ずっと。
しっくりはなんとなくは。
なんかモバイルから支持するんだけど、
モバイルから支持するときって毎回なんかね、変な。
なんかモヤっとしますね。
なんかわかってないの。
いやいやいや、これ前言ったじゃん。
なんでデスプロジェクトする私の中にはそのデータありませんみたいなこと言うの?
そう、それを明確にコントロールしようと思ったら
そのプロジェクトに対して
このプロジェクトチームここねみたいな
働く場所を定めてあげないといけないんだけど
それをどう定めるのかっていうところが
なんか簡単なようで意外に難しいっていう。
で、それがディスパッチーとかリモートコントロールとか言われたって
スマホから操作できるんでしょうぐらいの認識で見てると
なんかモヤっとする。
僕も実際ずっとモヤっとして
なんかトークン使用量も通常より多いなーっていう感じだったりとか
GitHubとつなげていると
メインのブランチなのかサブのブランチなのかリモートブランチみたいな
そんなのがいっぱい出てきて
で、なんかプッシュします、マージしますとか
そんなの知らねーよっていう
そういうのがおそらくみんな感じたことがあると思うんです
で、それをうまいこと解消しようかなー
したいなと思ってたんですよ
なぜなら僕はアンチグラフィティ操作するときに
スマホからリモートデスクトップでパソコンに
外部から遠隔で入って操作をしてたんですね
指示文が超打ちにくいんですよ
音声入力はスマホでもできるんじゃないですか?
直接的には音声入力自体はできるんだけれども
09:03
リモートデスクトップで接続しているんで
1回間別にデスクトップが挟まってるんですよ
リモートデスクトップ
そうなったときに環境によって
音声入力がうまく受け付けてくれるやつと
受け付けてくれないやつがあるので
結果としてポチポチ打ってたっていうところがあって
死ぬほど臭くて
もう嫌だなーと思いながら
それを指示だけはモバイルアプリでベロベロとしゃべって
細かい確認こととかはリモートデスクトップで
詳細見れたらまあまあいいかなーっていう
これをどうしてもやりたかったんですよ
最初のあれヨシさんが話してた
僕が言ってたのは作ったタスクが壊れる
のをなるべく少なくするにはどうするかっていうことですね
タスクが壊れるとかシステムが壊れるとかありますよね
大体壊れますよって
これは設計の話とかになってくるんで
なので壊れたら壊れたで直せばいいぐらいの
寛大な心を持って
ただ人間側が寛大な心がいきなり狭くなる瞬間って
やっぱり時間なんですよね
急いでいるときにこのデータ出るはずなのにの
予定調和が崩れるときにやっとするんで
予定調和で生きるのを頑張ってやめるっていう
急に何か概念の根性論になってきましたね
っていうところはこの1週間の中ですっごい僕あって
スマホで指示できるぜこれでいけるぜってやって
外出てみたらなんか止まるとか
できねえじゃんみたいなのは何回もあって
そういうのを繰り返してると
そもそもやっぱできないっていうのを前提に
もうちょっと人間側が
ラフに受け入れてあげないとダメだねっていうのは
結構感じたなっていうのが
吉さんの方はそれで実際できなかったことっていうのは
できると思ったけど実際はできなくてポシャってしまった
動いてないっていうものが結構あるんですか
そうしたら
そうですねそれを僕もね
だいぶこの2ヶ月ぐらいで寛大な心を持たないとダメだなっていう
結局そこに押し付くんだ
それで今まで何か毎日AI使うのが
例えば1時間ぐらいかなと思ってたのを倍にして
大体2時間ぐらいで1時間ぐらい何か開発してるんですけど
あとの1時間は止まったものを直すと
12:05
でもその直すって言ってもね
実際はAIにあれここ止まってないとか
あれこんなメッセージが来てこうなったんだけどどうなってんのって調べてもらって
対応してもらうから
こっちは実際言われたことをポチポチっとやるだけなので
すごい考えるとかないのでなんですけど
それぐらいの気持ちを持たないとダメなんだろうなっていう
なんて言うんですかね
諦めというか距離感を保つっていうのはそういうことなのかなみたいなのが
悟りですね
そう思ってきたかもしれないですね
ヨシさんはないですか
僕もね今聞いてるとヨシさんみたいにやっぱりやりかけで終わっちゃうこと
途中でなんかつまずいたからめんどくさくなって忘れてしまって
次のことに行ってしまうことがあるから
そもそもにヨシさんが言ったように
定期的に毎日夜の時間帯に止まってるものをチェックして
動かせるようならできるところまでやって
で僕の手が必要なところが出てきたら
それをまとめてその朝の段階で
ここが止まってるんで
これちょっといわゆる社長が
社長室に書類の束があって
ここのポンポンポンポンで書類が全部これ押しちゃってくださいみたいな
リストみたいなものを作って
まとまった時間に一気にそれを対処してください
みたいな風になってるんですが
やっぱりそれも最初はいいなってやってるけど
それすらもめんどくさくなっていって
もうだんだんだんだんもうやらんやらんって
書類の束がたまっていく状態になってたりするかな
なるべく最初のうちはね
AIもね最初はまず手動でなるべく自分でチェックする
でもそれがそのうち自動で
だって今なんかもうバイパス権限ですっけ
もう完全もう
なるべく僕の手を煩わせるなって
いうことをねしてますね
なんかねやっぱいじってると
お前これできる
お前とか言っちゃってダメですね
もう聞くとできるよねっていう
ものもなんか聞いてくるから
いや私はこれはできないんですって
でも前できてたじゃんみたいな話もあったりして
そう
どうしても僕の手が必要な時だけ
分かったじゃあここのAPIキーだけ取りに行くねとか
はいどうぞとかここだけログインポチを押すね
どうぞみたいなことはやるようにしてますかね
それでいうとね
答えになってますかねよしさん
あのもうそういうふうにするっていう感じですよね
あとはなんかもう壊れるっていうのを前提で
おっしゃってた通りあの
ゆうちさんがおっしゃってた通り書類がたまってくるんですよ
たまりすぎてどれがどれかわからなくなるから
そうなのはい
だからそれを忘れないようなシステムをまたAIに作ってもらって
忘れないようなシステムを作ったことを忘れるんですよ
15:03
それを強制そうなんですよそれを強制的に思い出させてもらうのは
僕はやっぱりあのなんかLINEとかに
毎朝こういうの送ってもらってこれ動いてるこれ動いてないよ
これ忘れてませんみたいなのをできればいいなと思って
今まだ半分ぐらいなんですけど
僕の場合そんな感じの作ったけど
LINEすら来てることももう見なくて
忘れてるかどうかを確認するためのツールをもう4つぐらい作りました
あるあるある
そうなんですよね
そこなんで使わないんだろうって俺がね
毎回毎回あの手この手でリマインドするように
俺は自分に対して仕向けるのに
肝心の自分があまりにもポンコツすぎるから
結局ね何も動かない
結局僕の心を突き動かすのは好奇心であったり
何かこれやりたいぞであったり
あとは誰かに会った時にこの人の悩みを解決したいぞ
みたいなそういう気持ちだったりするから
それがいざ自分に向いた時になんかその繰り返しのルーティンワークって
すごく嫌いなんですよ僕も
よしさんも確かそうですよね
そうですね苦手ですね
そうなんですよ
それがねえそれがねえって感じ
助けて足さん
これねあのおそらくほとんどの人が
こうだと思うんですけど
確認なんですよね
やっぱ確認がもうめんどくさい
確認をできるだけ楽にするために
リストにしたりとか
ダッシュボード作ったりとかだけど
でもそれって本質解決してないんですよね
基準を見やすくしてるだけの話で
やることは減ってないんですよ
多分そこにフラストレーションがあるっていうのと
あとその確認作業をしている時間を
本当はもっと前に進める時間に使いたいっていう
欲求があって
その欲求が確認をしているときは
前に進んでない感があるから
余計フラストレーションになる
壊れているものをゼロに戻すっていうのは
なんか上がんないんですよ
じゃなくてゼロから1を作るっていうものをできれば
進みたいんだよね
進みたいんだよ前だけ
前だけ見て生きていたいんだよって
起きたことは知らねえよって
そうそうそうそう
それを誰がしてくれるのかAIじゃないのかって思った
そうですそうです
ここ正直まだ結構難しいところで
僕も別に全然解決できてるわけではないんですけど
糸口はなんとなく見つけていて
教えてください
これがよく出てくるループエンジニアリングっていう話になって
18:01
ループあとハーネスエンジニアリングとかもいますよね
ハーネスもそうですしループでっていうところもそうですし
ハーネス組んで例えばローカルでハーネス組んで
ループさせるっていうところだけ処理させて
処理したものを
ループエンジニアリングってどういうものでしたっけ
ループエンジニアリングっていうのは
基本的にループなんです
ぐるぐる回すっていうことなんですけど
その回すっていうことも特定の判断基準を設けて
その基準に達したらこのループ地獄から脱出できますね
っていうのを支持するっていうことなんですよ
従来だったらもうこれやってくださいってお願いして
やりましたって出してくるけれども
その結果っていうのが自分にとって
いや思ったのと違うんだよな
じゃなくてやりましたできました
AIがそれをチェックして
おそらくこれはご主人様の求めるものとは違うな
っていうのでご主人様が求める基準に達するまで
何度も何度もぐるぐる回すってことですよね
そうですそうです
AIの特徴って自分が作ったものっていうのは
評価が甘めの傾向があるっていうのはよく言われているので
それを他のAIとか他のエージェントにお願いをして
チェックしてねって
他のAIとかに任せるっていうのもあるのか
クラウドばっかりやったから
なるほどなるほど
でもそれってクラウドのアプリの中で
サブエージェントの機能でやるでも全然OKなんですよ
勝手にやってくれるんで
本人じゃなければ大丈夫っていうところで
他に任せるって投げるんですけど
その時にループを抜けるのは
こういうところを支持しつつ
この全体のセッションとしては
何がゴールなのっていう
ゴール支持をちゃんと与えてあげるっていう
ここの設計をするっていうのが
よく言われている
言わんとすることは分かるんですけど
ゴール支持っていうのがね
いまいち自分がやってることに対して
どの種感じの支持をすれば
うまいことループが回ってくれるのかっていうのが
よくピンとこないんですよね
ここね正直めちゃくちゃ難しいと思う
なんかいい感じになるまでループしてとか言ったけど
そんな分からないじゃないですか
いい感じがよく分からないんで
なんでこの部分でやっぱり誰が見ても
明確に層がない状態で伝えられるっていう
ってなってくるとやっぱ仕組みの理解っていうのが
ついてくるっていうことになってくるんですね
なるほど
なんか例えばですけど
僕の場合結構見栄えとかUIを重視するから
なんかサイト作ってこのデザインが
なんかしっくりこないことすごく多いんですよ
でもループうまくできないから
僕はもうループじゃなくて
もうとりあえず5パターン作ってみたいな感じで
21:02
バリエーション作らせて
でABCDEの中でBがいいなと思ったら
Bの中ででもここがきんないから
さらに5パターン作ってみたいみたいな形で
毎回毎回ループではなくて
深掘りしていく感じでしてることが多いんです
それをループに落とし込むっていう考え方なんです
例えばデザインを5パターン作って
まず人間側にいいと思うであろう部分まで
ブラッシュアップを続けてくださいみたいな
ものすごくざっくりな指示になってるけれども
そうしたら毎回作ってねっていう流れの指示が出た時に
もう5パターンでパターン出しをして
もう作り始めていくっていうところは
それなりにやってくれるんですよ
もうスキルみたいにね
そうそうスキルと重ねていくので
その時にどういうデザインの傾向がいいのかっていう
判断できる軸をちゃんと与えてますかって話なんです
このフォントがいいよこの色使いがいいよ
この写真に対して文字の余白の使い方がいいよ
みたいなものを一応学ばせてはいるんですよ
例えばデザイン4原則って言って
反復とか空白とかそういったものをちゃんと使って
オシャレなデザインのサイトを作るようにっていうのを言うんだが
なんかそれをもってしてもイメージあれですよ
何でしたっけ
WindowsのPowerPointのテンプレートみたいな
なんかよくないかのデザインが出てきたりして
いやこうじゃないだろうって
結局なんだろうな
例えばCanvaにあるテンプレートとか
オシャレなものを見に行って
そこをスクショ撮って
こんな感じのが欲しいんだよね俺は
っていうのでやっぱり起こるんですよね
あとはそのデザインの原則が
まず名分ができてないっていう
領域の話に今なっているので
これを頑張って作り込むっていうところでは
クロードデザインで作り込むのが
一番クロードを扱う上ではやりやすい話に
どうしてもなってくるよねと
そのクロードデザインで
ある程度70点の判断基準を設ける
パターン出しができれば
そこの5パターン作って
どうのこうのっていうところも
おそらく5パターン作る必要がなくなるんです
なるほど
これをこういう人が使ってくれる想定で
UIはこういう体験をさせたいっていう
このコンテキストから
レイアウトとデザインのイメージっていうのを
文章に落とし込むっていうことが必要になるんですよ
これがデザインスキルになってくるんで
ここがやっぱり難しいんです
いいなと思うものを言語化するっていうのがね
24:01
とても難しいんですよね
日々見た中で見たこのチラシのデザイン
いいなって思うんだけども
何のそれがどういいのかっていうのが
自分で言語化できてないっていうのが問題ですよね
なのでそこを言語化する仕組みっていうところで
一個AIを挟むっていうような
結局何かするためのAIを作るのね
お話になってきちゃうっていう
そうですね
ってことはもうデータベースとして
例えばですけども
普段街歩く中でいいなと思ったデザインしゃべって
それAIに入れると
これ俺何でいいと思ったんだろう
みたいなものの言語化を助けてくれるような
そういうツールがあってもいいなって思いました
あるといいし
写真撮ります
自分で音声で
これここがいいんだよねっていうのを
勝手に好き勝手しゃべって
それを画像とともに
それいいね
そうすると学習していく
面白いですね
その学習の部分を
世の中いろいろ出回っている
デザインマークダウンとか
ああいうところの形に
落とし込めるように
ちょっとスキル調整してくれる
っていうのを何回も繰り返すよねと
その繰り返す部分に
ループを挟むんです
例えば手元にこのカップラーメンの
あれがありますけども
このデザインも
なんか
えーと
ここのフォントがね
書いてある
このフォントの力強さが
ガッツリこってり
くるんだなみたいな
インパクトのある文字があって
で結構色もちょっと
高級感があって
そういうことを言葉で説明すると
それをより深掘りして
ご主人様はこのデザインの
こういうところをいいと思っているんだ
これを今後私も使うようにしよう
って学習してくれるってことです
でそれを記録に残すための
入り口を
スマホで行うっていう
この経路をね
それいいっすね面白い
これをやろうと思った時に
さっき話していたリモートコントロールって
まあまあそれなりに
使えるかもねっていう
パソコンの中
パソコンはね
もう24時間稼働している前提で
その入れ込まれたデータを
ローカルの中に
しっかりと溜め込んで
処理を書くからクラウドに
上げるっていうそういう
機能的な流れっていうのを設けることが
できれば楽だし
最初から別にクラウドでも全然構わないし
その辺はどっちでもいいんだけれども
僕は一回
ローカルにある方が
気分的に
落ち着くというか
そっちの世代なので
えーそっかそっか
わかりました
わかってすっきりしました
ありがとうございました
よしさんの方も何かすっきりしたいこと
まだあるでしょう
27:01
すっきりしたいことはいろいろあるんですけど
すごいざっくりと
大きな質問になってしまうというか
そもそものになってしまうんですけど
さっきのリモートデスクトップと
同じなんですけど
最近ちょっと外出することが多くて
特に
今回ちょっと1週間ぐらい
外出するんですね
ちょっと予定が
いろいろ入っていて
なかなかパソコン開く時間がないと
ただいろいろといじりたい
ってなった時に
俺はもうできるとしたら
やっぱりあれですよね
スマホで
リモートデスクトップとか
そういうのを
駆使して
指示文を出していくっていう
ただそうすると
他のリンクに飛んで
例えばGitHubに飛んで
何にするとか
っていうのができなくなったりとか
するっていうのは
まだちょっとそこらへんの
物理的な制限っていうのは
なかなか超えることはまだちょっと難しい
段階ですよね
そうですね
人間側の
ITの
技術が求められますね
やろうと思ったら
そういうのもできるんだけど
そのためにはやっぱり
いろんなことをリモートで
できるような環境を
作っといて
人間がそれを使いこなせるような
人間になってないとっていうのが
感じます
そうです
そこは
いろいろと
どうしても僕も
ユキさんも動くのが好きだと思うので
いろんなところに行ったりとか
いろんなことをしてるっていうのは好きだと思うので
その時間を
有効に使いながらも
こういうことを
並行して進めていくっていう環境を
作っておくって
自分がAIから
離れていかないためにも大事かなと思って
ある意味
小離れに近い感覚なのかな
と思うんですよ
ちっちゃい子供でかまってあげないと
ちょっと不安っていうのがだんだん
できることを増やしていって
AI離れってこと?
はい
一つ僕が
思ったのは
よくこのリモートで
接続したいなとか
移動中でもできるようになりたいなっていうところの
ここの問題の
切り分けっていうのが結構ざっくりしている
ケースが多くて
外から操作するときに
今の
よしさんの例であった
ちょっと別の画面行って
ああだこうだしなきゃいけないっていう
その複合した作業が
出てくる指示の
複合した内容が
出てこない
ただイエスノーだけで答えられるとか
ちょっとなんか
これ動かしてもいいですかの
イエスとか選択肢が出てきて
それの尋ね待ちみたいな
30:00
っていう話だったら
またちょっと世界観違うじゃないですか
外で出るときはどっちかというと
そういう作業
選択だけで済むようなとか
選択肢も聞いてくれるなよと
そのぐらいの領域に
持っていかなきゃいけないとなると
投げる指示そのものを
調整するっていうのは
必要になってくると思うんです
僕自身今よくやってるのが
寝るときに
長時間構築
必要なものとか
走らせるっていう部分でゴールとループ
強烈に組んで
だいたい8時間とか走らせるんです
日中は
デスクの前にいて操作できるときは
その夜中に
走らせるための
お膳立てを一生懸命やってるんですよ
今聞いてて思ったのは
ループとかさせようと思って
8時間とかさせたいんですけど
僕の場合走り出しても
いつも10分20分で終わっちゃうんですよ
で、俺朝になって
ずっと走り続けてって言ったよね
って言うんだけど
でももうやること達成したんで
終わりました
僕がやってほしいのは何だろうな
あなたの基準値で
これでできたと思ったから
それで10分10分じゃなくてとりあえず
8時間走り続けてっていうことを
やってほしいのにそれをしてくれない
っていうのがあります
その長く走ってくれない
っていうのは
短くて完成しているわけではないんですか
途中の作業で
でもそうか
完成の定義があれなんでしょうね
多分僕の中で
もっといろいろやってほしいのに
これだけ
やって終わりましたって言われて
でも多分それは僕の仕事の渡し方が
まず違うんでしょうね
ループエンジニアリングとかじゃなくて
AをやってはいAやりました
になっちゃってるんだろうなって
思いました
その時に
やっぱ必要なのが
要件定義とか
仕様設計とか
この辺りが必要になってて
要件はこれで
この要件を満たすための
仕様がこうで
この仕様を満たす
っていうのはこうこうこうこう
こういうことでみたいな
それをクリアするための
ユーザーの体験としてはこうで
みたいなことをずらずら
めっちゃ書いてるんですよ
それをファイルを読み込めるようにしてて
ループで回す時に
このクリア条件の
指示書を照らし合わせて
別のエージェントに
チェックをかけて
全部クリア判定
OK判定が出るまで
回し続けなさい
っていうようなことをやってる
そういうことを言うといいのか
なるほどなるほど
項目がめっちゃ多いんですよ
へー
項目も作らせて
はい
結局作らせてるんです
僕がやってるのは
その書類を作るために
33:00
会話して散歩して会話してるんですよ
なるほどなー
なるほどなー
散歩は
そのアイディアとか情報知識とかを
とにかくアウトプットして
制限してないんです
ぐちゃぐちゃに
おもちゃ箱にポコーンと積み込んで
散歩から帰ってきて
デスク作業で
そのぐちゃぐちゃのやつを整理し分けしてるんですよ
そうしたら走り続けさせることができるのか
走っては食えますね
めっちゃめんどくさいんですよ
楽しくない
なるほどね
今の流れからちょっと質問奪いような感じになっちゃって
大丈夫ですかヨシさん
どうぞ
今の流れから
僕が思うのは
今クロードの
マックスプランの上の
月に100ドルぐらいのを使ってるんですよ
はいはいはい
トークン使用量はアンバランスなんですよ
すごいガッと使いたいときは
めっちゃカツカツ今週厳しい
ってときもあれば
まさに昨日までがそうだったんですけども
結構余った状態で終わらない
僕がやりたいのは
なるべく常に
トークン使用量ぴったり使い切る
みたいなことをしたいんですよ
使用量を減らす
って意味では僕が我慢すればいいのはわかるんですけど
余っちゃったときに
昨日なんかもうラスト6時間
全部使ってほしかったのに
なんか途中で止まっちゃって
なんか上手いこと
全部使えるっていうこと言うんですけども
結局結構余らして
終わってるんですよね
これって余った
パケットみたいな
トークンってなんか有効活用できないんですかね
っていう話
そうですね
事実上ちょっと難しいんじゃないかな
難しいかな
そういう意味では
余ったときに
投げられる秘密のタスク
優先度は高くないけど
やってみたいなという
好奇心の塊をいっぱい用意しておいて
なんならフェイブルの
ウルトラコードで
勝手に投げるみたいな
ウルトラとか使わせたらいいのか
そういうときですね
アイディアベースで
自立して考えさせる
その控えチームを
用意しとくっていうのは
僕結構これやります
最後にそこだけウルトラに
変えてやるとめっちゃめっちゃ
減りますよね
減ってありがとうみたいな
それを土台に
翌週ちょっと考えようかなみたいな
なるほど
ウルトラに変えるの
はいわかりましたありがとうございます
余ったり
余らなかったりは
基本僕は余りますね
僕も200なんですけど
かなり
使ったなーってなって
今んとこ最高で98パー
はいはい
90パー個入れたらもういいかなとは思うんですけど
総集は相当使ったなっていう感覚があるんで
これくらい使えるんかっていうのは
36:02
逆に
あしさんの方はやってて
なんかないですか
こういうことがあったんですよっていうのは
他に
そうですね
地味に
言うこと聞かない
地味に悪い子なんですか
どういうことですか
なんか
今その3.7のフラッシュが
リリースされて
まあまあ
評判的にはまあぼちぼちいいねー
っていうところなんですけど
それが出るタイミングくらいで
なんか音声がちゃんと
聞き取れてくれないとか
そういうことが僕すごいあって
外で
喋りながら歩いてるんで
今までずっとそれんじょびに使ってたわけですよね
それが急に悪くなった
すっごいナチュラルにお話ししていたのに
いきなり地方省が始まったみたいで
あらおばあちゃん
そうですか
言ってる言葉も全く聞き取れないみたいな
ことになって
その時になんかちょっと愕然したな
アウトプットの時間が
っていう風に
フラストレーションを抱えたことは少し
あったけれど
地味にの3.7は
すごいいいですね
応答がとにかく早い
クロードがめっちゃ遅いんで今
うんうん
そう思った
7月から
ぐらいから
なんかだいぶ
使ってる人が多いんでしょうね
でしょうね
久しぶりに地味に使うとこんな早いのと思って
早っていうのが
3.7特にそうなんですよ
めっちゃ早いんだよ
会話サクサクいく
もしよっかな
あと
個人的に作って
これよかったなっていうのが
音声
録音したものを
Googleドライブにアップロード
自動でするようにしてるんですけど
自動でアップロード
したものを読み
勝手にノートブックに
自動で飛ばして
文字起こししてくれるっていう
機能を作ってみたんですね
そしたら
日常喋ってる内容とかも
ノートに入ります
ノートブックのMCPサーバーを
自前で作って
クロードコード
処理するときに
ノートブックに聞いて
うまいこと処理まとめて
それをインフォグラフとか
資料作ってっていうのは
ノートブック側で作らせたものを
引っ張ってくるっていうような
仕組みにしてみたんです
クロードのトークン使用量が減って
情報を取れるっていう風になったんで
これはこれで便利だ
なるほど
すいません
それはめっちゃ興味あります
まずどうやるんだ
スマホで話し
スマホで開くアプリが
スマホの場合
お二人多分iPhoneだと思うんですよ
39:00
iPhoneの場合だったら
Googleドライブじゃなくて
iCloudドライブ使うといいと思うんです
iCloudドライブに
音声が上がるように
確か
ボイスメモ使えば
自動でも上がってるはずなんですよ
iCloudには
でも僕がやりたいのは
ジェミニとの会話
ジェミニとの会話
だからまず最初に
自分が話しかけるアプリ相手は
ジェミニってことになるのかな
ジェミニ
ちょっとだけニュアンスが違ってて
僕が今言ってた
音声録音するっていうのは
ジェミニとの会話じゃないんです
もう単純に録音なんですよ
それはね
僕の方でもやってます
まさに今言ったように
ボイスメモで話して
誰かと会った時に話した内容を
iCloudに乗っけて
僕の場合はそこから直で
Cloudに引っ張らせて
それをまとめて
文字起こしにしたり
要点をPNGとかにまとめてシェアできるようにしたり
っていうことをしてて
でもその間にノートブックを入れると
ノートブックの機能で
ノートブック側で知識になるんですよ
今のゆうきさんの使い方は
おそらく知識にするための
バイパスなんですよ
常にボールを
投げてる状態に対して
ノートブックを挟めることで
データベースを作ってるんです
このデータベースに入ると
後からでも参照ができるってことなんですよ
なるほど
今はまとめてもらってるが
それらは全部バラバラに
独立しているものだから
それを一個の箱にまとめれば
繋がるってことか
繋がるし
例えばツアーで
お客さんやり取りしてますよね
っていう時に
ツアーのやり取りしたお客さんのノートブック
ノートを作っておいたら
何月何日入りました
ぶわーっとたまっていくわけで
そのたまった
情報から
今週やり取りしたお客さんで
どこどこ連れて行ったお客さんのやり取りって
どうだっけみたいな
っていうところを返してくれるようになるんですよ
クロードコード経由で
僕の方でいうと
話したボイスメモを
今僕が持ってる
このアプリ
PC上だったらここに
ドロップすればいいし
スマホであればファイルに保存
iクラウドドライブに入れるようにすれば
自動でこういうものを出してくれます
こういうものっていうのが
話したものと
MDファイルあとテキスト
その相手にシェアするような
この画像
みたいなものを出しますが
今言ってるのは
今の僕のやってることでは
ここで終わりになっているが
それをデータベースにすることが
できるよっていう
そうそうそうそう
この機能をノートブックの機能として
使えるよっていう話なんです
やります
やります
この機能今作られてる部分でも
42:01
全然いけるので
どちらでも大丈夫かな
なるほど
ヨシさんどうぞ
聞いてて
なるほどなるほどと思って
僕はちょっとそれを
出張中とか思いついたこととか
メモ
取る暇ないけど
話すとかだったらできるじゃないですか歩きながら
それがすごいいいなと思ったんで
ちょっと
作ってみようと思いますね
特にそれだったら
多分本当は
GPTはまだ使ってないんですけど
本当はね
GPTとかもすごい反応がいいので
会話するときの
なんかそれを
その
会話のところ
会話すると余計に
アイデアが深まるタイプなので
それを
その音声データを
その
ノートブックの方に
飛ばすような感じに
できればいいのかなと思ったり
したんですけど
ジェミニーと話してその会話データを
俺はそっちの方をやりたいですね
ジェミニーの会話データは
単純にリアルタイムで
やった内容を最後データで
まとめて
そもそもファイルになってるんで
マークダウンとかで
それをどこかに
移動させてるっていうだけなんですね
まずジェミニー開いて
ジェミニーと会話して
まずその前に
ジェミニーと会話これからするように
するから
その会話データっていうのを
ノートブックLMに落とすようにして
データベースにしてっていうことを
前立てする必要があるんですかね
そこの仕組みが必要になってくるんです
ジェミニーのアプリだけでは
今できないので
後々できるようになる
世界観が来そうなんですけど
まだ今の段階ではできなくて
僕がノートブックを使っている
理由っていうのは
無料で
文字起こしができるっていう
点の文字起こしの精度が
なんだかんだで高いなと思ってるんですよ
文字起こしで
データになってくれていて
かつインフォグラフやら
スライドやら音声やら作れて
ナレッジで
ためられるっていうところが
それをわざわざ他の仕組み
作らなくてもサクッといける
っていうところにメリットを感じているから
っていう理由なんですね
なるほど
これはちょっと
早く作りたいやつですね
これから出張なので
あーそうだ出た出た
あともう一つ僕が最近
作ったのはこれはヨシさんに関係がある
部分なんですけど
Googleワークスペースあるじゃないですか
Googleワークスペースで
作ったチャットっていうのは
Webhookが使えるんですね
これ更新プランだとWebhook
使えないんですよチャットスペースって
Webhookって何でしたっけ
45:01
なんかどっかで
処理をやった時に
その処理を検知してくれる
これやったから受け取るねみたいな
おー
はいはいっていうレストランとか
飲食店のボタンとかピンポーンって
あーなるほどなるほど
それ例えば
ノートブックで知識が入ったよ
っていうところからその知識を
使ってやり取りするような
窓口
Webサイトに
お客さんからの問い合わせみたいな
ものを作ってそこから受け付けたら
その受け付けた内容が
今はメールで飛んできたりとかするのを
Googleチャットで受けますと
Googleチャットで
受けたら受けた瞬間に
この
このチャットスペースで受けたのは
ノートブック側にある
カスタマーナレッジ
みたいなノートを作っておいて
そこに問い合わせを出して
お客さんから来た内容を
ノートブックに投げて
その内容からノートブックの知識を
持って返して
返したものをチャット経由で
お客さんに返す
こういうことができるんです
カスタマーの自動化ができるんです
これ楽しいんですよ
お客さんとの会話というのは
Googleチャットの
ところでやるということですよね
お客さんからすれば
その問い合わせから
出したというだけなんですよ
お客さんが直接
Googleチャットで
やり取りしている感覚はお客さんにはないんです
データとして
データとして
こっち
自分たち側が
そのデータを通常だったら
メールにしかない
そのメールにしかないっていうのを
メールを受け取ったっていう
数値を取ったら
自分たちで用意した
別のチャットスペースに転記してるんです
そこは全部
自動化できるってことなんです
チャットに返信をしたら
メールの方に返信がいくってこと
飛ばすことができるってことです
例えばそれは
今の段階だと僕は
作ってるシステムとして
例えば
OT、Airbnbとか
あとはInstagram
とかに来たメッセージ
に対して
僕のLINEにそれが飛んで
その僕が
クロードの中に与えている
知識の中で
例えば過去に僕が書いたものを
読み取って
クロードの中にある知識で
こういう返信文がいいんじゃないですか
っていうのを送ってもらって
それでOKとか
AirbnbだったらOK
NOとか返して
自動返信してもらったりとか
Instagramだったらコピペしちゃうとかしてるんですけど
そういうところが
もうその
クロードコードじゃなくて
っていうところですね
Googleチャット内で
全部できるよ
Googleチャット内で
48:01
そのメッセージが来たら
Googleチャットに
それが転記されて
それを
ノートブックが
読んで
僕が返信文を読んで
今までの
ノートブックの中にあるデータで
こういうふうに
この人の場合はこういうふうに返す
っていうのが
書かれて
ノートブックLMに
それが
ゲストから来た
質問のところに
転記されて送信される
そういうことが
技術的に可能ですよ
その時に
お客さんからさらに追加で質問来たりとか
こういう質問が来たよね
っていうそのリアルなやり取りも
ノートブック側に
ナレッジとしてためられる
運用と
知識の集合後
同時に行うことができるんで
これも面白いよね
これもデメリットもいっぱいあるんですけどね
その場合のデメリットって
例えば
クロードに読み込まれる知識って
僕が過去に
2年ぐらいのものを
読んでもらったんですけど
その間に
例えばツアーの価格とか
ツアーの内容とかって変わってたりするんですよね
そうすると今
編集部作ってもらったのって
2年ぐらい前の知識を
持ってきたりするんで
ちょっと間違ってたりとか違うってことがあるんですけど
そこが例えば
ノートブックにたまっていったとしても
ツアーの内容が変わったり
料金が変わると
そこで
知識が
ノートブックの持っている知識が
愛に対するものになって
ちょっとそこで精度が
変わってくるかもしれないということもある
あります
それもあるんですけど
1番のボトルネックは
知識がたまりすぎるってことなんですよ
たまりすぎることはいけないことなんですか
そうなんですよ
たまりすぎるとイメージとして
すっごい散らかった部屋から
特定のものを探して
え?って言ってるようなもんなんで
エネルギーが必要なんです
つまりレスポンスに影響が出るってことなんですよ
これはあんまり良くないんでね
そこの
ツアーの価格であったりとか
その辺の仕組みにおいては
これはおそらく技術的に
解消可能だとは思います
参照させる先のページ
特定のツアーがあれば
その特定のツアーを必ず読みに行く
っていうのを1回挟む
処理を入れてあげればいいんで
でもそれが
そのツアーの情報が
常に同じ先にあるとは限らないっていう
そういう仕組み上の
話のとことかもあるんで
これは解決したくても解決できない
部分も
関連とか
絡みはあるだろうなっていう
でも精度は上がってきますよね
上がりますね
51:01
間違いなく上がります
データが取れるのと
あとはそれが誰とやった会話とかっていうのが
ノートブックに
入ってくると
その人との会話っていうのが
だけ抽出したりとか
っていうのも技術的にはできる
そうですね
ちょっと難しいですけどね
ノートブックの構造上
そこをやろうと思ったら
ノートブックの連携じゃなくて
Obsidianの連携の方がいいと思います
やっぱりノートブックの
仕組み上で動いているので
ノートブックでやりづらいことは
できないんですよ
Obsidianであれば
一つの情報を
タグで情報のひも付き
っていう形で繋がってくれるんで
一つの記事に対して
お客さんの名前を明確に
タグで割り振れることができれば
お客さんの名前と
その録音した日付とか
この二つがあれば
そのお客さんとのやり取りだけで
時系列が作れるってことなんです
ノートブックにはそれができないんですか?
できるんだけれども
抽出するとか
そういう作業ができないんです
その機能を持ってないんで
それを束ねるのが
ノートブックっていう形になるんです
便利なようで
限界が低いんです
用途が違うっていう表現の方が正しい
今の用途が違うっていうのは
どう違う?
ノートブックの用途ってどんな用途?
ノートブックは単純に
知識を固めるものであって
履歴であったりとか
その繋がりをたどるものではないんです
オブシディアンは
知識情報をたどるもの
たどれるもの
そういう意味では
世代感じ
情報の流れ
これを
あの時はこうでしたよね
この時はこうで
情報と情報の
連携というか
繋がりっていうのを
一つずつの個別のファイルで
繋げることができるっていう
そういう認識でいいんじゃないかな
ざっくりですけど
個別のカスタマーで使おうと思ったら
オブシディアンの方がいいし
ザッターでの
お客さん対応であればノートブックで
問題がない
お客さんを軸にしたいのか
問い合わせの内容を軸にしたいのかで
話が変わるって感じですね
それによってタスクを分けるって感じですね
そういうことです
あー
いやー
負に落ちましたか
落ちましたね
あとはこれを形にするぞ
頑張るぞ
って感じですね
そんな
そんな回ですかね
今日のところは
いやあっという間ですよね
1時間がね
ちゃんとGPTもね
強烈なアップデートとかも
入ってるんでね
54:00
今週多分
明日あたりでね
関連の情報がめっちゃ出てくると思うんで
自動でね
作業を覚えてくれるっていう
話とかね
そんなのもあるのか
その辺の紹介も
ちょっとお願いします
じゃあ今日はこれぐらいにしておきましょうかね
どうです
今日は何を知れましたか
あの範囲が広すぎて
分かりません
僕がやろうと思ったのは
今音声入力
録音した音声を
まとめてもらっているや
そこにノートブックLMを
かませてデータベースに
集約させるっていうのをやった方が
今後の僕に役立つんだな
っていうのを1コマだったかな
他にも言ってた気がするがそれは思い出せないので
収録した後これまとめた
データを見て
これ話だわって後で
確認します
僕にも送ってください
というわけでございます
素人AIラジオ本日
いかがでしたでしょうかと
番組ではご感想や質問
こんな話題を取り上げてほしい
というご要望を
ホームで受け付けておりますが
リンクからお寄せください
はいということで
できるだけやっぱり触っていく
触って触って
馴染んでいくっていうところが
重要になってくるのでこれからも一緒に
学んでいきましょう
というわけでお相手は
ノートブックLMを
もうちょっと使ってみようと思った
AI素人ゆうきと
音声収録について
システムを作ってみて
運用してみようと思った
ヨシと
AI大好きアシでした
ありがとうございます
ありがとうございました
55:57

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