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2026-03-06 24:05

第211夜 『大都会を眺める橋、タワマンと豊洲市場。』

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放送回:「東京 大都会を眺める橋で」(2026年1月9日)

サマリー

今回のエピソードでは、東京の豊洲大橋を舞台にしたドキュメンタリー番組について語り合います。高層マンションが立ち並ぶ都会的な風景と、豊洲市場で働く人々、そしてそこに住む多様な住民たちの姿が3日間にわたって密着されました。番組では、風景そのものが主役であり、都会のギラギラした側面だけでなく、見る人に愛着を抱かせる魅力を紹介しています。タワーマンションに住む人々の視点や、豊洲の歴史、そして住民たちの高いシビックプライドについても掘り下げ、都会でありながら郊外のような開放感も併せ持つ豊洲のユニークな魅力を探求します。

番組概要と風景の主役
真夜中、コンビニの駐車場で。このポッドキャストは、1つの場所を72時間にわたって定点観測する、某、公共放送局のドキュメンタリーを大好きな2人が、番組についての感想や愛を語ります。
今回は、東京大都会を眺める橋で、ということで。今回はですね、東京の豊洲ですね。そこにある、7年前にできたらしいんですけれども、豊洲大橋というのが開通し、本当に高層マンションが立ち並ぶ場所と繋ぐ、この大きな橋に3日間密着してですね。
本当に近くには、豊洲市場とかもあるので、そこで働く人たちとか、そういうのも含めて、もしくはですね、この高層マンションに住んでる人とか、そういったいろいろ住民たちが通り行く様子に3日間密着した会になっております。では今回、やまぐちさんいかがだったでしょうか。
この会はですね、人が主役ではもちろん72時間のインタビューしてるからあるんですけど、実はこの会は僕は風景が主役だと思ってるんですよね。途中にも出てきますけど、途中というか今回のこのビジュアルとして女性がいて、遠くに都会っぽいビル群が見えるみたいなビジュアル出てくるじゃないですか。
ああいうのもそうですけど、ここの橋から見える、大都会を眺める橋でってことですけど、まさにそういうその風景、この風景っていうのが意外と東京摩天楼、俺は全てを手に入れたぞみたいな、ギラギラ焼け系とかそういうのだけではなくて、意外と見てると愛着が湧いてくるみたいな会なんじゃないかなと思って。
いるし、実際僕も豊洲でいろんな仕事を今、今というか今もしてるんですけど、めっちゃこの辺行くしこの風景めっちゃ見るんですけど、僕も本当に2年3年くらいか、3年くらいそういうのプロジェクト関わってて豊洲行ったりするようになって、
なんかそういう海沿いの風景のガナがここにいる人、今回出てくる人だと橋を歩いている人とかを、東京っぽいとかよりも単にその風景が魅力的だから虜にしてるんじゃないかなっていうのはすごい、僕の実感としてもそうだし、番組見ても改めて思ったっていう感じですかね、まずは。
タワーマンションの視点と映像美
僕はですね、メモにタワーマンション上から見るか下から見るか。
ヤマガタさんの言う通りですよね。今回やっぱ印象的だったのはインタビューあるじゃないですか、橋の上でね、インタビューあるんですけど、なんかやっぱもうカメラがもう気合入りまくっていて、そのインタビューしている方に完全にピントを合わせつつ、後ろのその大都会の橋だったりとかビル群だったり、海の様子とかが綺麗になっていて、映像綺麗ですよね、今回の回普通。
途中もなんかこう橋のところなんでね、水面が波になってなくてうねってる様子とか、フェリーにわーってカモメが群がってるのを入れたりして、なんかもう本当同じです、この景色撮りたかったんだろうというのがやっぱ一個あったし、上から見るか下から見るかっていうのでいくとやっぱすごいあったじゃないですか、タワーマンに住みたい人、住んでる人、どうでもいい人みたいな。
意外とそのタワーマンを夢見て、それこそこの橋のところからタワーマンを下から見上げて、わーキラキラしていいなっていう人もいるし、いつか住みたいですよねっていう人もいるし、なんか実は途中タワーマンに住んでる人が出てきて走ってたりするんですけど、もうタワーマンで過ごしてても本当健康に良くないですよみたいな、走らないとみたいな。
ジムもスタディールームも使わないですからみたいに言ってて、実はそのタワーマンションを上から見る景色っていうのも存在するけど、別にそれが全ていいっていうわけじゃないよみたいなところとか。
本当に今回でいくと本当に豊洲市場の繋がってるところなんで、結構な率の豊洲市場の職人みたいなのも出てきて、もう別にそんなの関係ないんでみたいな、もう豊洲に移転して本当言われたままに来ちゃいましたよみたいな人もいたりして、
本当にこの一つの風景、山口さんが言った風景を誰がどう見るかみたいなのがいろんなパターンで入ってた回だったなっていう感じでしたね。
豊洲の開放感と歴史
いろんな人が出てきたのもそうだし、建物がいっぱいあって海があってみたいなのが、シンプルに海をぼーっと見るみたいな、川べりとかもそうですけど、それができやすい場所だなっていうのは豊洲全般を持っていて、
豊洲って今回も言いましたけど、外で飲んでる人とか、外でお弁当食べてる人とか結構いたじゃないですか。
結構いましたね。
実際豊洲結構いて、本当に11月寒いときもたまにいたりするんですよ、外でご飯食べてる人。
それ聞きたかったんですよ、真冬でもあれ存在したんですね。
いますいます。やっぱり豊洲って、ああいうビル群みたいな、東京みたいな感じあるんですけど、実は空がすごい広かったりとか道がすごい広かったりして、ちょっと田舎とまで行かないけど、郊外の感じっていうか、都会になりきれてない感じが若干あるんですよ。
だから外にいてすごい広い空もそうだし、そういうのを感じやすい場所が至るところにあるとか海とかね。
意外と豊洲ってそういう森とかじゃなくて、自然っていうか、空とかそういう開けてる感じを感じられる場所が多いから、外にいる人が多いっていうのは結構思いますね。
なんかね、この豊洲っていう言葉って、まあやっぱりね、築地から豊洲市場になるっていうところとかで、一気に世の中で二文字になるけど、自分って豊洲っていつから認識してるんだと思って、今回なんか豊洲の歴史とか調べたんですよ、終わった後。
これ石川島ハリマンの造船像だったんだみたいな、なんかそういう都市計画みたいな、IHIねみたいな、なんか本当に時代は流れるみたいな、本当に横にお台場もあるし、なんかすごいパトレイバー的な世界から一気にこういうビル群になって。
いろんな話があってっていう、結構豊洲って、時代の移り変わりがすごいんだなっていうのは改めて、外から来て全然東京で知らない立場で思うとすごい思ったし、なんかそれを象徴するかのように、街がエモヤさんも言ってたみたいに、実はすごい都会とかっていうよりは、本当に古くから住んでる人もいれば、新たに移り住んできた人とか、あと若者とかも来てたりいうところで。
ちょうど郊外チックな部分と、でも映像はめっちゃ都会なんですよね、なんて言うんでしょう。海の空広くて、空も広いのはわかるんだけど、あんなギラギラの光って、これ東京にしかないぜみたいな、だから僕は同時に東京感もすごい感じたっていうのがこの回の面白さですね。
豊洲の成り立ちと住民のシビックプライド
途中で夜景見に来た、よく夜景を見に来るんですみたいな2人組の若い人も言ってましたもんね。いつかこのあたり住みたいんですみたいな。それこそ豊洲で歴史で言うと、豊洲詳しい人として言うと、もともと関東大震災が東京であって、その瓦礫を生み立てて作ったっていうのは豊洲なんですよね。豊かな巣になってほしいみたいな。
もともと作られてきて、そういう石川島あり、造船所になり、いろいろあり、ただ植樹近接のまちづくりみたいなことがずっとなされてきた町なんですよね。だから今もそうですけど、働く人が3.5万人かな、住んでる人が4万人とかいるんですけど、それぐらい植樹が近接してるっていうのも、
結構都会で東京だとパッキリ分かれてるの多いじゃないですか、オフィス街とか住んでる町は住宅街とか。
電車に乗ってやっていくっていう形ですね。
そこが2つあって、ああいう島、豊洲って島なんで、そこにコンパクトにまとまっているっていうこと。あとはPTA仲間のランニングみたいなの途中出てくるじゃないですか。
はいはいはい。
ああいうのもそうですけど、結構住民同士のつながりがめっちゃ特にPTA中心ですけどあって、その人たちは何を共通意識として思ってるかっていうと、
自分が新しい時に豊洲がまだできたての頃に住んできたりしてると、豊洲っていう町と一緒に自分が成長してきた、自分の家族のヒストリーと町のこの歴史が重なってる感じがあって、
すごいなんかシビックプライドがめっちゃ高いんですよ、豊洲の人って。
アメリカじゃないですか。
そうそうそうそう。
西部開拓時代じゃないですか。
そうそうそう、そういう気持ちがすごい強くて、だから結構豊洲に愛着めっちゃあるし、そういう人たちが多分この風景もすごい好きだし、意外と外にいたりとか、
もう豊洲のようは町すべてを愛しているからこそ、外にも出たりするっていうのはなんかあるんじゃないかなって思いますけどね。
湾岸エリアへの憧れと東京らしさ
すごいですよね、町への行っていうか、途中で湾岸エリアに憧れて引っ越してきたっていう若い夫婦がいたじゃないですか、なんかやっぱ存在するんだと思って、そういうのって。
いやそうなんすよね。
本当にね、たまたまいたっていうとそれだけかもしれないけど、でも72時間のこのロケの中で普通に出会うぐらいには、やっぱいるんだってめっちゃ思いました。
結構ね地方から来る人が多いですね、湾岸エリアに。
それこそさっき言ったその風景が、なんとなく見ていると別にそうでもないというか、そういう側面だけじゃないんだけど、やっぱ東京っぽいとこ住みたいみたいな。
それでやっぱ湾岸エリアってすごい東京っぽいし、この橋を渡った先にあるそれこそ晴海フラッグとかって元々千秋村だったところを再開発して作った建物ですけど、
晴海フラッグに住んでる人とかそういう思いの人も一定数いるんじゃないかなとは思いますよね。
自分も曲がりなりに外からやってきて東京に3年ぐらい住んだ身としては、でも僕中野の方だったんで、自分で知ってる東京じゃないって感じでしたね。
大局っていうかなんか違う世界ですよね。
そうそう。
そう思います。
全く別のロジックで動いてる街だなっていうのは、東京っぽいんだけど東京っぽくないロジックで動いてるっていう不思議な街だなと思いますね。
豊洲市場の職人と働く人々
いいなと思ったのは、豊洲市場の社員食堂で働いてる栄養士の方が最初に出てくるじゃないですか。
朝から市場が開いていて、そのための社員食堂で結構朝早く来て、もう昼には終わって自転車押して帰ってるんですみたいな。
新卒とかそれに近いんで、仕事辞めたい時もあるけどこの海に励まされつつ、自分は群馬出身なので山に帰りたいって言ってて。
この両局に憧れる感じも分かるし、帰りたくなる感じも分かるし、しかもそれが働いてる場所が豊洲市場の社員食堂で栄養士やってるって、自分の中でこれぞまさに豊洲というかいう感じがして、いいなっていうのが。
あとはハイボールのロング感ね。
どっちも豊洲だなって。
その人も言ってましたけど、スカイツリー見ながら頑張ろうって思うのは、東側に僕前住んでましたけどめっちゃ分かりますね。すごい思います。スカイツリー見て頑張ろうってめっちゃ思って生きてましたね、東側住んでる時。
10年経ってスカイツリーがそういうのの存在になりましたね、東京タワーに代わって。
何となくそういうモニュメンタルなものは、そういう力があるんだなっていうのは思いますよね。
職場の同僚と江戸っ子気質
頑張るぞって言ってる人もいれば、職場の同僚で一息ついてベンチに座ってハイボールのロング感をグイッと。
結構、11月ぐらいかな収録は。そんなに寒くなってはないと言いつつ寒くなってきたかなーのところで、コート着てハイボールのロング感外でグイッていうのも、あれもあれでやっぱ東京だなってめっちゃ思いました。
いいですよね、職場の同僚で。元バスガイドと元フィルム現像師っていうすごい不思議な経歴の2人ですよね。
やっぱレジットカードの仕事だからとかって言って、それのノルマが達成できたりできなかったりみたいなところが、本当に結構そういう厳しい世界だろうから、ある中で一息ついて。
結局、職場と家の切り替わりの時間とかって言ってたんですか。そういう時間がそもそもあるのもすごい都会的だし、そしてそれを持てるちょっと豊かさっていうか心の余裕みたいなものはあった方がいいし、それがあの場所のハイボールのロング感なんだなって思うと結構面白いというか、本当に特殊で。
そういう中を豊洲市場の職人だけはめっちゃ江戸っ子気質で全員走っていくじゃないですか。あれすごいですね、やっぱ豊洲の職人ってやっぱベラン名というか、もともと地元とか聞いたら全然東京とかではなかったりして、多分職場の環境自体がやっぱ江戸っ子を唯一残している場所か、そういう人たちが同時に生きかうっていうのも面白かったです。
言及というか細かくは言ってなかったですけど、中卸で働く自宅から歩いて豊洲に来てますみたいなのは40分ぐらい歩いてかけてって言ってましたけど、おそらくあれ築地から歩いてるってことですからね、40分ってだいたい距離的には。
もともと多分築地市場でその近く住んでたんだけど豊洲になっちゃったから遠いなってなったけど歩くかってなって歩いてるみたいなことなんだと思いますしね。
でもそういう豊洲市場が映ってきても築地市場だった頃の感じというか、それは別に人がそんな大きく変わったわけでは、もちろん変わってるとこは一部ありますし結構ありますけど、でも残ってはいるんじゃないかなっていうのは、今回もそうですし僕が実際何回か行っても思うとこですね。
残ってるっていうのは築地市場的な雰囲気が。
そうそう築地市場的な雰囲気が残ってる。
そういう江戸時代的な話とかも含めてかなと思いますね。
多様な人々が集う街
でもやっぱり今回に言うと東京だなっていうんじゃないですけど、豊洲ってそれこそ銀座とか近いんで、結構近いんですよ銀座とか赤坂とかあの辺が。
実はそれこそ電車で行くとすごい遠いんですけど地図で言うと東京駅とかもすごく近くて意外と。
空港とかも行きやすいんですよ意外と。東京駅まですぐ行けると羽田とか。
なんですけどやっぱ今回も謎の半ズボン男性が突然出てくるじゃないですか。
銀座でロマ音楽専門の音楽場をやっているっていうすごい色っこい人が出てくるじゃないですか。
面白かったですね。
豊洲って意外とそういう人がふらってやってくる街でもあるっていうのが、人属性だけじゃない、江戸っ子の人もいる、PTAのお父さんたちのグループもいる。
こういうちょっと銀座とか都心の方で働いてる人はたまにふらってやってくるみたいな。
だから意外と実はいろんな生活している人が生活の流れでふらってやってくる街なのかもなっていうのはちょっと思ってますかね、豊洲って。
ロマっ子もいるってことですね。
そうそうそうそう。
ロマっ子って。
そういう感じはあるなとは思いますね、豊洲は。
一豊洲ワーカーというか、豊洲ワーカーでもないんですけど、そういう人としては思いますね。
タワーマンションの日常と憧れ
そういう意味でいくと、この冒頭の話に戻ってくるんですけど、タワーマン上から見るか下から見るか問題でいくと、今回でいくと下から見る風が圧倒的だったから、下から見る日常とかの方が楽しそうって感じでしたね。
実際タワーマン上から見るかってどうなんだっていうのは、さっきも言ったんですけど、唯一出てきた方だと実際そうでもないよみたいなのだったりとか、周りのペースばっかり気にしてると自分のペースって見ちゃうからねみたいなこともあったり。
タワーマンっていうね、もうその名前自体がもう一つカギカッコつきになってた。もちろん別に豊洲だけじゃないですけど、多くある中で。そこに住んでる人たちからの景色っていうところでいくと、どこまで見えるんだろうっていうのがあったんですけど、一人ぐらいだったかな。
そんなもんだったなっていうのが。上から見たらじゃあどうなるかを知りたかった。ただの興味関心。
でも日常になっちゃうんだと思いますけどね。上から見る景色みたいなことが、例えば今回の橋で言うと、わざわざ行かないと見えないとこだったり、そういうわざわざ行ってみるものとか、通りがかりかもしれないけど、そうやって体動かしていかないと見えない景色っていうものと、
普段なんか寝て起きて外から見える景色がどんだけ意味が違うのみたいな話と似てるなと思ってて、寝て起きて見える景色はいつものように当たり前になっちゃうから、そういうとは思いますよ。
僕は未だに3年暮らしても家から見る新宿の摩天楼は東京住んでるって思いますよ。
マジっすか?全然そんなないけどな。今別に僕違いますけど、やっぱ慣れちゃいません?そういうのって。
もちろん慣れますよ、慣れるし、言ったら僕も3年でしょっていう短い時間ですけどね。でもなんかね、魂に刻まれた、やっぱ三つ子の魂に刻まれた、東京ですよね。
正直今回本当に、今回の回ってより東京だったっていうか、僕も本当知らないみたいな、結局住んだのに知らない東京、分かんないけどずっと幸も繋がれてるみたいな。
それがやっぱりすごくあった時に、やっぱりそこに、僕はそんな憧れないですけど、そこがもうそれがもう東京なんだっていう人からすると、やっぱりそこにしがみついてでも、タワーマンションで周りのペース気にしてても、上から見る景色っていうのを取りに行くっていう、こういう熱いものってなんかあるのかなって思ったんですけどね。
それが日常になるかどうか分かんないというか。
実際若い人は多いですからね、豊洲は圧倒的に多いですからね、全国平均からしても。豊洲はその若い世代と年収が高いっていうのは豊洲の特徴なので、あと子供も多いっていうのはすごい特徴で、子供はめっちゃ多くて、豊洲小学校かな、確かって名前だったと思うんですけど、そこは高等区の中で一番児童数が多いとこだったりとか。
結構そうなんですよ、子供も多いし平均年齢も低いし、年収が高いっていうのが豊洲の特徴ですね。
豊洲の魅力と今後の発展
じゃあ、現代の海に眠るダイヤモンド。
ちょっと分かんないけどそうだと思います。
軍艦島ってことですね。
でもそういうのに憧れてくるっていう人はやっぱ一定数いると思うし、そういう町だからこそシビックプライド、憧れてくるからその憧れをそのままにしたいみたいなこともあるから、町に対してみんな気にしてるしっていうのはあるし、それがやっぱ豊洲市場って歴史とかもあるしっていうので、面白い町というかかなと思いますけどね、豊洲。
豊洲っていうかこの豊洲大橋も含めてですけどね、まだまだ開発も一旦その豊洲駅周り終わってますけど、こっちの豊洲大橋とかこっちの方はこれからもまた続くみたいなんでね、またさらにビルが増えていくっていう感じだと思いますけど。
いやーこれはちょっと思ったより都会過ぎてちょっとビビりました。
豊洲ってやっぱなんだろうなイメージある人ない人いろいろあると思うんですけど、自分は1回だけなんかねやっぱ夜の豊洲を歩いて、あとそれか山口さんに呼ばれて早朝の豊洲に行ったのか。
早朝の豊洲ね、はいはい。
早朝の豊洲に行ったのと2回だけだったんですけど、やっぱりね行った時もなんかこれはなんか知ってる東京だって思いましたもんやっぱり。
ニュース映像とかでもよく出るからかな、まあそういうのも含めてだと思う。だからやっぱなんかわかりますよそれだけ山口さん言ってたようなそのシビックプライドみたいな持つぐらいこれがなんか思い描いた豊洲なんだみたいな。
そうそうそうそう。
のは、なんかだいぶ稽古ですよね最近でいくとその街にそんなことを思うというか。
やっぱあんまりね思わないからねもうね。
なんかもうそれこそ渋谷とか見ても何も思わなくなっちゃったなっていうような感じからすると、なんかある意味でその住む場所なんで渋谷とはちょっと全然違うと思いますけど、なんか豊洲っていうのが一つ今日本の中でそういうプレゼンスを持ってる街なんだなっていうのは今回を通じても改めてわかったなと。
そうですねまあそんなことをまあ僕は豊洲といろいろやって思ってますからね。
まとめと感想
山口さんに会いに豊洲に来てください。
そんな豊洲いないけどね。
いないですか。
まあまあいる時もありますけどもちろん、大橋にはそんないないですけど。
じゃああそこには映ってないですね。
そうですね大橋から見えるあの女性がいるなんていうかビジュアルの建物のどれかにいるって感じですね。
なるほど探してみてください。
はい。
ということで今回は以上となります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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