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「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、 実践的な体験ツアー知識をシェアし、
またリアルな訪日観光事情や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、訪日旅行者のお国柄です。よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあ、先にシャバントリーとあれを話すようなパートにいきましょうかね。
今が4月14日ですが、もう半ばぐらいですね。
そうですね。やっと半ばぐらいに来た感じですね。 ここから5月の終わりくらいまでは忙しいかなって感じですね。
忙しいとなかなか僕は目の前のツアーしかできませんが、 ヨシさんは結構それ以外にも手が回ってますか?
YouTubeですね。ずっとYahooをやろうとしてて、 いろんな方向で試してたんですけど、結局自分で作るようになりまして。
結構自分で頑張ってるんですね。
そうなんですよね。そうすると、ものもの台本作りから 撮影編集までまでやってるので。
そうすると、他の業務と合わせたら週4日、下手しいですか?みたいな。
すごい、もうビンワン編集者さんですね。
いやいや、もう本当に手作業でチャカチャカやるしかないですよね。
もう動画何本くらい作りました?
でも作ったのはまだ6本とか、5本6本とかですかね。
どんだけ手間がかかるか、それを週1日とか毎日やってる人たちの 凄まじたタイヤですよね。
本当にね、これを今のAI時代と言いながら、 なかなか動画編集は人力でやるっていうのが、
まだまだそういう時代が続きそうなんで、 頑張ってやる感じですね。
このラジオも多分もっと自動化できるんだろうけども、
その01を紙に新しく作り出すことに賭けて、 結局自分で編集するっていう振り返しですね。
そうですね。
でも、ものを何か作って出してるっていう方が 一番大事ですからね。
まずはそこからですね。
はい、頑張りましょう。
今日のテーマは、大日旅行者のお国柄という内容ですか。
これはあれかな、国ごとに結構ゲストの違いがあるよね、 みたいな話ですかね。
そうですね。
このネタ話そうかなと思ったのは、
いろんな一般の方、要はインバウンド関係に 関わりがない方とかと話してたら、
いろんな国によっていろんな色と言いますか、
そういうのはあるんじゃないですか、 みたいな聞かれることが結構ありまして。
ありますよね。もちろん個人差はあるものの、
だいたいこの国全体的にこうだよね、 こういう共通点があるよね、みたいなのありますよね。
なんかね、その国の人だからこう、 っていうわけではないんですけど、
なんかこれからね、ガイドをやっていくとか、 ガイドをやるってなった時でも、
ちょっとだいたいこういう傾向かな、 みたいなイメージがあるとね、
そこからちょっと合わせていくとか、 っていうふうなことができるかなと思ったので、
ちょっと話し目に面白いかなと思ったんですよね。
よしさんがお話しする前に、僕もこの前、 ちょっとそれ関係でね、
少し気づいたことというかあったのが、 この前カスタマイズツアーでは割とVIP寄りなんですけども、
ロシアのお客さんを案内したんですよね。
03:01
これはね、なんかね、もう気をつけなくちゃ いけないなと思ったことなんですけれども、
僕のツアーは結構ね、フレンドリーに僕としては、 お客さんとやり取りをしたいので、
結構その、まあ人によっては、なんでしょうかね、 だいぶずーっと慣れ慣れしい形になっちゃったりして、
写真もたくさん撮ったりっていう、 形のツアーをするんですけど、
今回ロシアのお客さんにそれをやったらね、
最初はこれもうやめろやめろって笑いながらの感じのね、 その嫌よ嫌よ、
それもう喜んでんのかなと思ってそれ続けていたら、
なんか本当にやめてほしい、みたいな感じだったみたいで、
あと特に写真っていうのも本当にデリケート、
特に今はね、その国同士の政治の問題もあるじゃないですか。
そうですね。
だからっていうのもあって、この国から聞ける人は、
その海外旅行に行ってるってことは、あまりソーシャルメディアで 知られたくないっていうところはいるんですよね。
あー、そういうことなんですね。
そうそうそうそう、そういうところも国によっては、 ちょっと考えるべきっていうところはあるなーって思ったんですよね。
そうか、そういう国柄もあれば、またちょっとそういう政治的な状況とか、
その国の状況によっても、ちょっと対応しなくちゃいけないこともあるってことですね。
そういうのは割とレアケースだったんですけど、
今回ヨシさんから聞けるのは、どういう国のお客さん、どういう傾向があるっていうのがありますか?
まずはですね、やっぱりお国としてあげられるのは、
僕らがあげられるのは、やっぱり英語でツアーがやってるので、
そうすると、欧米の方中心ですかね。
そうですね、やっぱ特にアメリカですよね。
今もう半分ぐらいの方はアメリカからいらっしゃってるなと思うんですけど、
イメージとしてはですね、アメリカの方、とにかくフレンドリーですね。
そうですね、あのー、ちょっとやめておこう。
どうしよう、言ったほうがいいのかな?
どうぞどうぞ、あれだったらカットするんですかね。
そうですね、フレンドリーに見える上辺情話っていう感じかな、僕が言いたいのは。
わかります?僕の伝えたいこと。
そうですね、アメリカ人の方たちとかと話してたりとか、
アメリカとかにちょっと住んでたとかって思うんですけど、
アメリカ人の方たちって、相手を楽しませることをすごく大事にしてるんですよね。
相手に楽しんでもらうためには、自分たちも楽しんでる、
同じテンションに持っていくっていうのが大事だと思ってるから。
なんで、相手を楽しませるイコール、
フレンドリーにして相手が話しやすいとか、
そういうふうな雰囲気を作ろうとしてくれる方たちが多いなっていう気はしますよね。
なるほどね、じゃあ僕らもそれに合わせて楽しそうな雰囲気づくりをするっていうのが結構大事ですね。
06:05
そうですね、やっぱり会話もうまいので、
すごい質問がうまいですよね、アメリカの人たちって。
確かにね。
あとは、人が質問したときに対して、僕これすごくいい文化だなというか、言葉のもうあれだなと思うんですけども、
よく質問、僕たちがすると、good questionとか言ったりしますよね。
あれ、日本語にないですよね。
坂上、なんだっけ、いい質問ですねっていう人。
池上明さん。
池上明さんはいい質問ですねって言うけれども、日本人は滅多に言わないじゃないですか、そんなの。
そうですね、なんかすごい乗せてくれますよね。
そうなんですよ、質問しやすい雰囲気を作ってくれるから、そこはやりやすいなって思いますね。
そうなんですよね、だからアメリカの方と接するときに考えておくべきなのは、
たぶんですね、こっちのほうもオープンマインドになって、
で、自己開示もすごくしていく。
はいはいはいはい。
結構ね、それが、なんか変にこう、ははって笑ってるだけで、全然反応がないとか、こっちから反応しないとか、
はい。
とか、自分のこと全然話さないとかってなると、結構なんか会話が途切れになって、向こうも何を質問したらいいかわからないみたいな。
そうですよね、だからまぁ好奇心をしっかり、好奇心旺盛になり、で、気になったことは何でも聞くっていうことを、
ナチュラルにしているだけで彼らは割と喜んでくれますね。
そうですね、なんかまぁこっちも楽しんでる感を出すと、なんか向こうのアメリカ人の人たちも、こう喜んでくれるんですよね。
はいはい。
っていうのはあるので、っていうところですけど、まぁ一つあと付け加えるとしたら、
ただなかなかの、最後の最後の本心っていうのは、なかなか見えないっていうのもありますよね。
そう、そこを僕が言いたかったんですよ、最初。
なんかそのね、まぁ言い方悪いけど、上辺上はフレンドリーに見えるが、実際のところあんまり踏み込むのがちょっと難しいかなって思ったりして。
なかなかそこの境界線はあるなと思うので、この時間を楽しむみたいな。
はい。
日本人的な、日本人同士の仲良くなるって結構自分のプライベートの話をしたりとか、真剣な話をしたりとかってして、ちょっとうちと出てからなんかバカ話もできるみたいなことがあるような気がするんですけど。
はいはいはい。
なんかアメリカってそれ逆かもしれないですね。
逆というと?
まずはこう、お互い楽しくわーって話して、盛り上がってから、まぁその後、まぁでもそこからね、本心を開いてもらうっていうのはかなり時間がかかるようなもので。
09:01
そうなんですよね。
なんかこういうアメリカの人たちを楽しませるためにこういうチップスというかこうしてるよみたいなものってなんかありますかね。
まぁそうですね、すごくサービスに対するチェック目線というか、チップ文化なんでね。
もう特にめっちゃ払ってるじゃないですか。
僕が留学したとき、15年前ぐらいはね、アメリカ、カナダもだけど10パー15パーぐらいのチップで入れ替えたのが、今はもうだって20パーとか25パーとかいくんでしょ。
ねー。
バリアがね。
普通になってるとかって言いますからね。
だからそこのサービスに対する評価っていうのはすごい厳しいところがありますよね。
そうですね。
でも逆にすごくいいサービスってなったときは、その時の反応とかっていうのはものすごく大きくて、評価される方としてはすごく嬉しくなるような反応してくれたりもするのでね。
はいはいはい。
あとは、話の中にストーリー性を持たせて話すと、すごく食いついて聞いてくれることが多いなと思いますよね。
ナラティブってやつですね。
なんかそのね、居酒屋ツアーをしていても、もともとこういう場所でこうでこうだったからこうなったんだよとか、僕はもともとこういう会社員時代にこうだった経験を生かして、今こういう居酒屋ツアーをしてるんだよみたいなそういう話ですかね。
そうなんです。おっしゃる通りで、後半のこのビジネスやってるとかっていうので、なんでこのビジネスを始めたのとかって、なんでツアーガイドしてんのってすごい聞かれるんですよね。
アメリカ人めっちゃ聞く、その質問。あと何年ぐらいこの仕事やってるのっていうのもめっちゃ聞かれる。確かにそれアメリカ人ならではかもしれないですね。
それに対して、実はこうでとか、僕の場合だったら例えば会社員で出てもあんまり会わなくて、でも海外行ってる時に色々と楽しい経験があって、日本に帰ってきた時にその日本のローカルのカルチャーを紹介したかったんだよねとか言ったらいいねみたいなとか。
そうだよね。僕だったらなんで英語をそんな喋れるのって時に留学をしたんだけど、留学をしたきっかけはもともと僕があまりその打ち気な性格で、ちょっとそれを直したいから留学して、その結果として今こうやってツアーもできるようになって、ちゃんとコミュニケーション通りになって英語も喋るようになったんだよって言ったら、やっぱその子供を持ってるお母さんの目とかキラキラするんですよね。あらーすごいわねーみたいな。
そうなんですよね。なんかそういうところに対する評価の視点とかね、そういうのもすごくはっきりとあるので、なんかあれですね、ちょっとストーリーを話せるような空間づくりとかできればいいかもしれないですね。
そうですね、そうですね。ていうのがアメリカ。はい。それはカナダですかね。カナダ、アメリカと言ったらカナダですよね。イギリスとしてはね、アメリカと比べてですよとか言ったらアメリカの人に失礼かもしれないけれども、なんか礼儀正しいとか穏やかな、そんな感じありますね。
12:15
おっしゃる通りですね。はい。あのーなんて言うんですかね、ちょっと控えめ。うん。でもめっちゃいい人たち。なんかね、日本にちょっと似てるな。はい。感じますね。そうですね。なんかこれってあのー周辺国のメンタリティってね、よく言いますけど。
アメリカに対するカナダ、中国に対する日本のような。大国の横でずっといる民族みたいなところがね、はい。あるんですけど、まあおっしゃる通りそうなんですよね。だから逆に接し方としてはあんまりなんかいきなりアメリカの人たちみたいに、ハローみたいな感じでいくとか、カンパーみたいな感じでいくよりも、
うん。まあちょっとずつ間を詰めていくみたいな。はいはいはいはい。で、相手に対するこうリスペクトをしっかり示しながら、ちょっとずつ話していくと、ちょっとずつ打ち解けていって。はいはいはい。で、最終的にはすごく盛り上がる人たちだと思うんですけど。そうですね。なんかそういう印象ありません?カナダ人って。
そういう感じあるかもなー。僕はでも、あんまりカナダだから、アメリカだからって意識して分けてこなかったんですけど、うんうん。しかに、まあ僕自身ね、カナダ、バンクーバーに留学をしていたので、その、まあ感じますよね、中にいるとそういう人たちというかね。うんうんうん。そうそうそうそう。国民性はありますよね。うんうんうん。そう、やっぱね、あ、今、今、あら、今映ってない。ごめんなさいねー。
あのー、あれですね、ここにもヨシさんにも書いてくれてますけども、カナダの人はね、結構ね、ごめんなさいってね、言うことがね、多い気がする。それは、アメリカ人にはほとんどないことですよね。うーん。
カナダにいるときに、こういう報告がね、ニュースで流れてきたのを見たんですよね。カナダの人たちへって、その、えっと、ごめんなさいって、えっとね、言いすぎてごめんなさいみたいなことをね、言ってる。そういう。
そうですよね。本当に、うん、あのー、それは結構、アメリカの人も、あのー、ネタにして、カナダの人を話すときにそういう、言ったりとか。えー。あとは、カナダの人自身がね、実際自分たちはそうだとか言って。えー、えー。言ってますけど、うーん。でも、これはね、あの、本当にそうだなと思いました。僕も、あの、カナダで半年ぐらい仕事をしてたんですけど。うんうん。
うん。結構、ソーリーとかって言って。なんか日本人と、なんか似てるところありますよね。そういう意味でも。そうですね。あ、ごめんなさいとかっていうような感覚で。うん。あの、ちょっと、あの、エキスキューズミー、あの、誰か人が立ってて。うーん。
15:29
アメリカで言うソーリーって、あのー、僕たちで言う、なんて言うんですか、ごめんなさいって。もうちょっと深い。申し訳ございませんみたいな。あのー、自分のミステイクだって認めるみたいな。はいはい。結構、これってアメリカでは、あのー、重大なことで。うん。仕事上で、アミソーリーって言うと、もう、あのー、私のミスだったんで、なんだったらもう、解雇されてもしょうがありませんみたいな。
こんなになっちゃうんだねー。なんか私たちの日本のお隣の国の考え方とも、ちょっと似てるかもしれませんね。あ、そうですね。そういうところあるかもしれませんね。あー、なるほどね。はい。
どうするっていうところで、なんかあります?その接し方っていうのは。カナダの方ですか?はい。もう、カナダの方はね、あのー、あんまりそのソーリーとかっていうのを気にせず、まあ、あのー、まあ丁寧に。うん。はい。で、あんまり急にこう詰めすぎないっていうね。はいはいはい。急にその身の上話をしたりとか、自分の話をっていうよりも、ジャブジャブですね。そうですね。うん。
あとは、なんて言うんですか、あのー、ネタ?あー、ノリ?はい。アメリカ人的にこう、ハイ、ハワユーみたいな感じよりも、ハイ、ハワユーみたいな。はい。どう?元気?みたいなところぐらいのトーンから入っていくのがいいかもしれませんね。うん。それがカナダ、アメリカとちょっと違いますね。
あとは、どういう国がありますかね?オーストラリアとかニュージーランドとかですかね。あー、オーストラリアニュージー、そっちの方は、なんかオーストラリアニュージー結構同じような括りでもうまとめちゃうんですけれども、なんか僕のイメージだとすごく大柄で髭を生やしていて、あのー、寒くても結構そのー、炭素でタンパンとかで浴びてるような、そんなイメージ。いやー、そうなんですよね。僕もね、そう思ってたんですけど、結構ね、オーストラリアとニュージーランドって、
横の国なんですよ。なんか全然違うなーって思います。あー、そう?違います?例えばじゃあオーストラリア。オーストラリアはね、もう、ゆきさんのおっしゃる通りですね。フランクで容器やノリが良くて。あ、それがオーストラリアなんですね。そう。で、お酒大好き。はー、なるほど。お酒はよく飲まれますんで。
じゃあ、もうまさにそのバーホッピングにもよくオーストラリアの人は来る。もう全体のどうですかね、20%ぐらいの方はオーストラリアか、ちょっとニュージーランドが入ってるかなというぐらいなんですね。なるほど、なるほど。だから、まあ、接し方としても本当にカジュアルに話して、で、あのー、なんかザック・バランにこう飲みながら話してると、結構向こうも盛り上がり上手で。
18:19
うん。はい、あのー、いろいろなんでも話してくれるし、結構カラオケとか行っても一緒にわーって歌う人たちが多いなというイメージですよね。うんうんうんうん。
一方で、例えばニュージーランドですけど、あのー、ニュージーランド行ったことあります?
ニュージー、もうオーストラリアもどっちも行ったことないですね。
あー、あのね、ニュージーランド行ったらわかるんですけど、あのね、すごいね、みなさん穏やか。
穏やかな感じの、なんかよく聞くのは、あんまり都会都会してないから日本に来てすごくびっくりするっていう人たちは。
もうね、ほんとおっしゃる通りで、あのー、オークランドとか、まあその中央の都市とか行ってもですね、あのー、ま、街はあるんですよ。
でもそんなに大きくないんで、もうちょっと出たら、すっごいきれいな自然があって。
はいはいはいはいはい。
で、その周りとかに、あのー、の住宅街とかいっぱいあるんですね。
はい。
で、そこからちょっと行ったら、その街の中心街あって、バーとかあるんですけど、結構ね、平日の夜とかになったらね、もう8時ぐらいになったらね、シェーンみたいな。
あー、もう8時か、もうコロナ禍じゃないけど、もう8時か、みたいな感じですね。
もうね、なんか家でゆっくり過ごすのが、平日は。で、週末になったら、まあちょっと楽しむかなみたいな。
はいはいはい。
むしろ、あの、週末でもみなさん大事なのが、あの、自然の中に行く。
はい。そうだねー。そのー、まあ、ハイキングをしたいとかね。
そうなんです。自然が大好きですよね、ニュージーランの方って。
うーん。じゃあ、もうそうなると、東京、新宿、歌舞伎町みたいなところはもうバグですよね。彼らからすると、バグってますよね。
もうバグで、あのー、日本にね、観光に来てるから、ちょっと、あのー、見に来てるけど、
はい。
じゃあ、この生活が、もうなんか憧れて、わー楽しいってなってるかっていうと、うーん、まあこういう世界もあるんだね、みたいな。
いやー、そういうのは難しいでしょうって思いますね。
うーん。
なるほど。
なんで、まあちょっと、はいどうぞ。
はい、ありがとうございます。てなってくると、よしさんのツアーではさ、そのー、いろんな多国籍の、いろんなグループの人を案内するわけじゃない。
はい。
そのー、オーストラリアの人とか、アメリカの人みたいなテンション高めの人たちを盛り上げるなら、その、わーわーでいいと思うけど、
中には、そうじゃない国の人たち、ニュージーランド、あとはカナダみたいな人たちも上がってくることもあると思うんですよ。
そうですね。
どういう時っていうのはどうする?どっちに寄せる?とか、どういう風に工夫する?みたいな、そういう話はあります?
21:02
そうですね。あのー、やっぱりあるんですけど、えーと、段階を踏んでるような気がして。
おー。
えー、まずその、いろんな国が混ざってるんだったら、やっぱり、もう、あの、アメリカとか、オーストラリアとかの人たちって、もう、もともとテンションが高いというか、人が多いので、
まあ、やっぱりその人たちのノリが一番勝つんですよね。
はい。
だから、まあ、例えば1件目とかだと、もうその人たちのノリがわーってするんです。
はいはい。
で、そうすると、2件目とかに行った時に、もうそのテンション高い人たちは、もう勝手に騒いでるんですよ。
うーん、ある、わかる、わかるな。
うん。
なんか、その学校とかでも、その1、1、なんか、A、Aグループとか、1ね、1群グループみたいな、とか、
1群。
それがアメリカ人グループ。
はいはいはい。
そう、いるじゃないですか。
うーん。
まあ、その人たちはもう、なんか、まあまあ楽しんでくれてるから。
はい。
で、そうすると、まあ、そこで、こう、なかなか入っていけないとか。
はい。
っていう人たちがいたりするんですけど、だから、そこに僕は、こう、行くんですよね。
ほうほうほう。
で、その人たちと、こう、ちょっと、こう、しゃべっていく中で、まあ、その人たちが話したいこととか。
はい、はい。
もうちょっと、こう、ゆっくりとね。
うん。
いや、どう? 日本とか、なんか、楽しんでる? あのね、自然好き? とか言って。
うんうん。
キャンプとかね、日本意外とあるよ、とか言って、ニュージーランドに行ったら、え、そうなの? みたいな。
うーん。
え、それはいいね、みたいな、とか、っていうので、けっこう話が弾んだりとか。
なるほどね。
はい、するのと、まあ、あとはですね、あの、その、まあ、だいたいですね、アメリカとか、ニュージー、あの、オーストラリア人の人とか、テンション高い人が、
その、カナダとか、ニュージーランドの人を、こう、巻き込んでいく、みたいな。
はい。
ことは多いですね。
うーん。
あの、アメリカの人が、もう、質問上手なんで。
うーん。
2件目とかになって、あ、1人はぐれてるな、と思ったら、もう、その人のところ行って、アメリカの人がそういうことしたりとか、っていうのも、けっこうあるような気がしますね。
はいはいはいはい。
うーん。
なるほど、なるほどですね。
はい。
あ、じゃあ、その基本的には場に任せるが、そこでちょっと孤立してるような人がいたら、ニュージーランド、まあまあ、国にもよると思いますが、
そういった人に、その人にちょっと穏やかな、その人たちが好きそうな質問を繋ぎかけてあげるっていうのが大事ですね。
ええ、そうですね。
はい。
ヨーロッパ系ってどうですかね。
ヨーロッパ系はですね、僕のツアーによく参加される方でいうと、例えば、まあ、イギリス、まあ、イギリスがそのヨーロッパかどうかって、まあ、あれですけど。
まあまあまあまあまあ。
はい。
イギリスと、あとは多いのがドイツ、あと北欧っていう感じですかね。
はいはいはいはい。イギリスはちょっと難しいんじゃないの、どうなんです。
イギリスはね、あのー、えーと、ちょっと難しい、やっぱり癖はありますよね。
癖がありそう、なんかアイロニックな感じ?皮肉屋な感じ?
そうですね、あのー、すごい丁寧な、やっぱりジェントルマンの国なんで、丁寧に接してくれるんですけど、
24:01
あと、やっぱりその独特のジョークですよね。
ちょっとなんだったら、アメリカ人とかとずっと接してると、その急にイギリスの人たちが言うジョークとかを聞いたときに、あれ、バカにされてんのかなみたいな。
ちょっと高尚すぎて。
アメリカ人いないいないな。
そうなんですよね。
すごい、なんかすごい、僕のことをバカにしてるようなことを言った後に、アイロニックな、口の片方がニッて上がるような笑顔を見せて、
そういうサインなんだ。
冗談だよ、みたいな感じで来る人も多いような気はします。
ピースサイン出して、この子を曲げてこうする感じの、めっちゃいいねとか言いながら、こういうのがいいと思ってないみたいな。
ただ、イギリスの方もね、僕は思うのは、結構、特にロンドンの方は国際慣れしてるんで、海外慣れしてるというか、結構オープンマインドの人が多いなと思います。
で、ちょっとそのロンドンから離れたところから来た人たちっていうのが、そういう独特の文化とか。
あるなーというのは思うので、なんで、やっぱりちょっと接するときは、まずはちょっとリスペクトをしっかり示してとかね。
なんですけど、すごいイギリスの方は分かりやすいところがあって、ビール飲んでたらハッピーなんですよ。
ビール飲んだらハッピーなんだ。
ビール大好きなんですよね、特に男の人は。
そうなんだ、イギリスね。
パブの文化というかね、イギリスは。
パブ、そうですね。
なんか、ビールを一緒にどれだけ飲んだかで友情が決まるみたいなところあるような気がして、僕には。
そんな人からしたらね、彼らの国でこうやって安いであろうビールとかで、なんか日本っていうのはかなり天国なんじゃないですかね。
天国なんですよね。
僕はイギリス行ったときに、イギリス人の人にローカルのところ連れて行って、パブ何軒か回ったことがあるんですけど、その後何回か会ったときも、ずっとこいつとはパブに行ったことがあるんだって、彼自身が他の人に言ってるんで。
それが彼にとっての勲章みたいな感じになるんですね。
なんか、この関係性を示すみたいな。
はいはいはいはい、もうそれだけの仲なんだっていう。
ね、なんかそういうところはあるようなので。
はいはいはいはい。
あんまりイギリスの方たちと接するときにすごく気にしなくちゃいけないとかっていうのは、そこまであんまりないような気がしますよね。
どうですか、イギリスの方って相手されます?
えーっとね、あるが、逆にそのちょっとね、彼らを笑わせるとか、彼らをね、京都運すごいと思わせるの難しいなっていうのを日々思いながら。
単純にストレートな話だけしても難しいと思うんで。
ただこれがいいって褒めるんじゃなくて、ここに書いてありますね。天気の話から帰ると間違いないっていうのはこれ面白いですね。
27:06
そうですね、なんかその、世間話から入っていくといいのかなっていうイメージがありますよ。
特に天気これイギリス、ロンドンとかっていうのは、あんまりよくないですよね。
そうそう、ロンドンはね、イギリス全体な感じですよね。
あ、そうか。
曇りもしくは雨っていうのは基本で、たまに晴れたらいいほうみたいな。
ね、ツアーしてても、ちょっと僕らからすると、曇ってないぐらいのときでも、めっちゃ晴れてるねとかイギリスの人に言うと、ほんとだねみたいな感じで、超晴れてる。
そうなんですよね。逆にあの太陽テカテカとかになると、逆にちょっと眩しすぎるみたいな。
強すぎる。
ドイツ、さっき言ってましたがどうでしょう?ドイツはなんかもう効率重視みたいな、もうそういうイメージ、仕事ができるっていう。
まあ、おっしゃるとおりかもしれないですね。やっぱりなんかそのドイツの方と、あとちょっと難しいんですけど、ドイツと北欧ってなんか似てるなっていうのはあって。
ほう?
はい、あの、みなさん、まじめ。
まじめですね。もうしっかりこのツアーであっても、この時間までにこうして次はどこ行ってみたいな、そういうのが分かってたらはっきりしたほうがいい。
そうなんです。
なるほど。
あとはね、ロンリー的、あとね、あのすごく思うのは勉強好き。
ああ、歴史だとか情報だとか、そういうバックグラウンドの話とかですよね。
あの、ドイツの方とか北欧の方って日本来るときに、たぶんイメージだと日本に関する本、5冊か10冊は読んでいけるなと思うんですよね。
すげえ。
あとYouTubeとかのそういう動画とかもめっちゃ見ますよね。
うん。
なんかもうみなさん、日本に目的を持ってきてますよね。
はいはいはい、あの、たしかに分かる。
アメリカ人の人かと言うと、その、僕のほうからここはこうすんだよって、エレベーターこんでるとか左側寄るんだよとか言ってるけども、そっちの人たちはもう言わなくても分かってるみたいな、もうすでに学んでる。
そうなんですよ。
ふと出てくる質問の深さが違うんですよね。
たしかに、すごい表層的な質問に対して真相的な深い質問をしてくるっていうのがあるかもしれないですね。
そうなんですよ、もう神道と仏教があるっていうのも知ってるし。
はいはいはい。
神社とお寺の違いも分かってて。
はいはいはい。
で、この神社のここのこれのこれはどういうことなの?とか聞かれて。
はいはいはいはい。
ん?みたいなね。
そうなんですよね。
ドイツの人かな、なんかコーヒーが好きっていうゲスト。これアメリカ人にも結構いるんですけども、コーヒーが好きって質問の答えで大体その人がどれぐらい好きなのかって分かると思っていて。
はいはいはい。
こんなコーヒーが好きって聞くじゃないですか。
はい。
割と表層的な人たちはブラックコーヒーが好きとか、なんかミルクとお砂糖を入れたのが好きとか言うんですけども、期待してる答えって僕としては、僕ちなみにそのコーヒー関連ポッドキャストはイレギュラーコーヒーって番組持ってるんですけれども。
30:11
さすがでございます。ぜひ聞いてください。
ぜひ聞いてください。
はい。
僕としては例えば僕、グアテマラさんのこのアサイリのコーヒーが好きみたいな、そういう豆の話をしたりとか、そういうことをしたいなって思うんですけど、こういう例えばドイツとか詳しい人は、どことこのコロンビアのこれが好きでとか、こういうのが好きでとか言ってくるから、あ、そっちだよ、俺が聞きたかったのはっていう違いとかで。
そうですね。そこまでやっぱり深く理解してから答えてますよね。
ですよね。具体性って意味では僕はプライベートツアー、そのカスタマイズツアーをしたりすると、結構行くところがてんてんてんとね、移動したりもするんですけども、アメリカ人の人に歩いてる途中に次どこ行くのって聞かれたときと同じような質問をドイツの人、北欧にとって聞かれたときで、ちょっと答え方違うなって思うのは僕の方で。
アメリカ人は僕よくね、サプライズとか、あ、サプライズとか、そうなの、I'm not gonnatell youって、もう質問を楽しみだよって言わないよ、で、いいなと。むしろそれぐらいの方で、なんだろうワクワクするなーって思う人もあるんですけども、もう法律重視の人たちに対しては、次はここ行ってここで5分滞在して、その次はこのスポットでこうでとかっていった方が、とても使えるっていう印象ですね。
それはですね、僕も実感したことがありまして、ドイツに1週間、仕事でね、ちょっと打ち合わせでっていう機会があったんですよ。そうしたら、いろんな国で仕事をさせてもらったんですけど、唯一ドイツだけ、初めてのミーティングに、その1週間のスケジュール、もうカレンダー形式で、朝の9時から夕方の5時までの、
この時間にあなたのミーティングがここに入ってますみたいな。ここは8日時間がありまして、僕はおすすめですみたいな。
イエス、もうガイドじゃん。
ほんとそうなんですよね。あれ見た時にもう感動しましたよね。
感動するでしょ。それまではなんかそういう何ペライチ、今日いい感じでやっちゃってみたいな。
いやもうなんか、1週間予定がありますって言われても、もう何にも言われないで。
で、いきなり30分前になって、あとこれからミーティングあるからって言われて、は?言ってくれよみたいなのがよくあるんですよ。
準備できないですよね。
そうなんですよね。
なんでおっしゃる通りですね、スケジュールをまずは伝えて、スケジュール通りに進むと、すごくスムーズにいったって気持ちを多く楽しんでくれる感じがありますよね。
そうですね、それがドイツあるいは北欧の人たち、もちろんヨーロッパ関連の話もしましたんで、ニュージーランド、オトナリア、欧米も話した。
あとはどの辺がありますかね、最後付け加えるとすれば。
33:02
あとは、その次にいらっしゃるのが南米の方ですかね。
南米はなんかもう踊ってそうな、高そうな情熱の国っていう、そんな感じのイメージ。
そうですね、ほんとそうだと思います。
実際南米行った時もよく色々とダンスも本当に踊ってたし、明るい人たちで、なんですよね。
だから、今日本に来てらっしゃる方はブラジルとかアルゼンチン、あとはコロンビア、あとちょっとペルーの方とかがいらっしゃることがあるかなと思うんですけど、
そういう方たち、やっぱりすごく明るくて、情熱的なんですけど、
ただね、一方でやっぱり思うのが結構ですね、アミーゴの。
アミーゴの。
アミーゴイコール友達。
そうですよね、アミーゴの。
友達文化なんですよね。
アミーゴ文化どういうこと。
友達文化なんですっていうのは、意外とね、アミーゴになる前はちょっとよそよそしいんですよ。
おー、面白い。
あんまりね、なんていうんですかね、すごいフレンドリーとかテンション高いっていうのあんまり見せてこない傾向がちょっとあって。
そうなんだ、なんかじゃあそこの突破口みたいなものが必要ですね。
多分ね、そうなんです、おっしゃる通りです。
それは僕が悪い人じゃないというか、いいやつだよ、そしてよく喋るやつだよみたいな。
だからそういうのが理解してもらえると、あ、こいつアミーゴかもみたいな。
アミーゴかもってなるんだ、はい。
なんかそこからね、殻が破れて、あ、こいつだったらいけるかなみたいなところがわーってこうフレンドリーになるような距離感があるかなと思ったりするんですよね。
なんかお手軽にその殻を破るような方法とかありますかね。
やっぱりスペイン語とか。
あ、向こうの言語を喋ってあげるようですね。
やっぱりね、ちょっとなんかやっぱりメインの国、さっきも言ってたね、続国というかアメリカとかにはちょっとひけ目を感じてるとかなんかあるような気がして。
なんかそういうところで、自分たちの国のスペイン語、もしくはブラジルだったらポルトガル語、ちょっと喋ってくれと。
もうそれこそオラとか、コモエスタとか、ムイビエンみたいな。
セルベーサ、ビールみたいな。
セルベーサ、そうです。そういうね、セルベッサはもうね、もうあの、なんていうんですか、みんな大好きなものなので、ビールを頼むときにセルベッサとか言ったらもうイエーみたいな感じになるとか。
イエー、なるよね。
どうしてもアメリカ人の人たちはもう僕らが、日本、向こうが日本に来ているにもかかわらず、もう英語を喋って当たり前みたいなマインドにいるかもしれませんが、同じことがスペイン語とかで起こったらきっと向こうの南米の人たちは喜びますよね。
36:12
そうですね。もう一つ、そうなんですよ。
たぶんね、また自分の国のことを聞いてくれると嬉しいっていうのがすごいあるみたいで、それはもう言ったことなくてもいいんですよね。
例えば、ね、例えばブラジル行ったことないけど、どこ行くのいい?おすすめは?とか。
そうですよね。
っていう話とかしたら、いや、こういうとこあるよ、とかって、すごい嬉しそうに、いろいろ説明書を、いや、行ってみたいな、みたいな感じのところから知ってていくっていうことが結構あったりする気がしますね。
そうですね。なる。
結構南米の方っていらっしゃいます?
いらっしゃいますよ、いらっしゃいます。あのね、俺の南米のイメージはみんなドラゴンボールとキャプテン翼とセイントセイヤーが好きっていうイメージ。
あー、そうなんですね。えー。
やっぱ国によって違うんですよ。今でこそネットとかでどこでも誰でも見られるけど、昔はケーブルテレビとかの文化って国によって、例えばアメリカだったら、この遊戯王とガンダムとセーラームーンとみたいな、あ、でもメキシコの前はここで、みたいな。
その、最初に放送された番組が違ったりするから、そこでそれによって違うんですよね。
えー。なんでしたっけ、えーと、ドラゴンボールと?
ドラゴンボール、あとキャプテン翼、あとセイントセイヤー、あとなんかさらにあれですよ、魔人ガジェットとかそういうのもね、好きだったりするおじさんは多い。
なかなかオールディーズですね。
オールディーズですよね。今の40、30代ぐらいの人たちがそういうの好きですね。
あー、そうなんですね。
うんうんうん。
じゃあそういう方たちも結構ね、あの、南米って遠いじゃないですか。
うんうんうん。
ね、でもわざわざ来てくれる、来てくれてるんですね。
でございますね。
いやいやいやいや、ありがたいありがたい。
っていう話をね、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、ドイツ、北欧に最後は南米の、それぞれこう違うねって、まあもちろん個人差はあります。
そういうお話でしたね。
そうですね、なんかまあこういうのをちょっとなんとなく、頭の隅にこういう人たちかなーってイメージがあると、
はい。
なんかそこから実際接してて、ちょっと微調整するみたいなね。
そうですね、そうですね。
うんうん。
なんかそういう風にすると、なんか何も知識がないよりも、ちょっとそのゲストの方たちのハートをキャッチするスピードが速くなるかもしれないですね。
あとは一番、もうその人たちに対して興味を持つ、その人たちの国に対して興味を持つっていう姿勢を見せるだけでも、だいぶ向こうは心を開きやすくなってくれるっていうのはありますね。
おっしゃる通りですね。そこで大事なのが、まあ結城さんの特異な質問力は素晴らしいですね。
いやー、ほんとそれはね、大事だと。
うんうん。
ねー、ほんとに。
大事ですねー。
気にならないって逆に僕は思いますけどね、あまり質問しない人たちに対しては。
ね、聞けるんだったら聞こうと思っても、でもね、意外とね、何から聞いていいかわからないとかっていう人も結構僕も普段いるでしょうから、やっぱりこの質問力って大事ですね。
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その辺の話もこの時間あるときにしたいですね。普段どういう質問をスアーして、この質問鉄板だよねみたいな、これすると結構みんな盛り上がる話があるっていう回も撮りたいですね。
うん、ぜひぜひ撮りましょう。
というところでしょうか、じゃあ今日はここまでにしましょう。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
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今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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