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#93_中国・重慶で参加したツアーのここが良かった!
2025-09-19 25:57

#93_中国・重慶で参加したツアーのここが良かった!

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

[参考リンク]

- 重慶で参加したデイビッドさんの体験ツアー(英語ガイド)

https://www.toursbylocals.com/tours/china/chongqing/tour-details/half-day-walking-tour-of-chongqing-664d230a17832fdc0da7aabe

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「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

⁠⁠https://www.japanlocalexperience.com/⁠⁠

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.airbnb.jp/experiences/386416⁠⁠

感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、
実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、重慶で参加したツアーの感想です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
重慶も行ってからどれくらい経ちますか?
もう2週間。
もうそんなに経つか。
いろんな意味で新鮮な旅でしたね。
いろいろ刺激を受ける旅でしたね。
それもヨシさんがいろいろと、
ツアーの予定を考えてくれたおかげだと思うんですけれども、
ありがとうございます。
その中でも、ツアーを予約したんですよね?
そうなんです。
プライベートツアーという形、カスタマイズドツアーですね。
これ、Airbnbがどこかでツアー予約したんでしたっけ?
それはですね、これは僕使うの初めてなんですけど、
ツアーズバイローカルズ。
もう知らなかったんですけど、これはツアーズバイローカルズ。
どこの会社ですか?
カナダですね。
カナダ、しかも見たらバンクーバー、ブリティッシュコロンビアって書いてありましたね。
そうなんですよね。
逆に日本のツアーもね、
僕は留学したのがバンクーバーなんでね、
知らなかったから、そんなサービスがあるんですね。
っていうのをちょんちで調べたら、出てくるもんですね。
意外と今、190カ国でサービスをしているそうで、
なので、中国も結構多いんですよね。
でも重点的に調べたら、大きく分けると案内している人はこれ2人だけいたんですね。
そうなんです。
このプライベートツアーというか、
プライベートツアーではないですね、固定のツアーですね。
ウォーキングツアーで提供されているのが、見たところ2人。
特にこれ英語で提供している方だと思うんですけど。
僕ら行って気づいたけども、そもそも英語喋る人のお客さんはいなかったですもんね、ほとんど。
実際そうですよね。
3日いて、何百人見たかどうかっていう感じでしたもんね。
本当ですね。その中で英語で案内してくれるのはこの2人。
うちの案内してもらったのが、なんて方でしたっけ?
デイビッド。
デイビッドさんね、これね、僕も実際に対面して案内してもらいましたが、
とても感じの良い方でしたね。
すごく気さくに喋ってくれて、本当に何でも答えてくれましたよね。
03:00
そうですね、そうですね。
そんなデイビッドさんのどんなツアーでしたっけ?今回予約したのが。
今回したのが、僕のリクエストを送りまして。
もよしさんからいろんなことを、何をリクエストしたんですか?
10Kの光と闇を見たい。
なんかすごく香ばしい、香ばしい要望ですね。
どういうことですか?光と闇。
10Kってね、ソーシャルメディアで僕ははじめ、SNSですね。
はい。
TikTokの動画で10K、何も知らないでいろいろ見てると、
ビル群がですね、いっぱいあって、そのビルが一個一個めちゃめちゃまばゆく輝いてるという映像を見まして、
なんじゃこれってなって、そこから10Kなんですけど、
はいはいはいはい。
SNSで見ると10Kっていうのはもうとにかく光ギラギラの、
そしてビルがバンバン建ってる、もう発展しまくった街なんですけど、
ね、光とはそんな感じでしたね。
でもね、やっぱり人間の生活ありますから。
うん。
なんでその実際の人間の生活とか、中国人の方の生活とか、
なんだったらちょっとこのその、まあこの中国っていうのは発展がとても早いので、
そこに乗ってる人もいれば、なかなか乗り切れない人もいるんだろうなーみたいな中で、
まあその中国の、ちょっとなかなか時代の流れに乗れないような人たちもいるようなところをちょっと見てみたい、
みたいなことをちょっとリクエストしたんですね。
うんうんうん、そういう要望内容だったんですね。
はい。
で、そうしたら、あの、しっかりですね、返信を受けてですね、
こういうところだったらどうだろうっていうのを3カ所。
はい。
はい。
あの、提供してくれて。
車も借りてくれてね。
車用ガスも。
うん。
面白そうだったので。
うん。
まあじゃあちょっとお願いしていいですかっていう形になりましたね。
重慶行ったタイミングね、もう東京に発適するぐらいのね、暑さだったのでね、とこじゃなかった。
車を借りてくれましたね。
そうなんですよね。
あのー、えーと、行った時39度。
うーん。
あ、そんなありましたっけね。
うんうん。ほんと暑かったですからね。
でまた、あのー、発展してる中国っていうのを見たいっていうところで、
えーとその重慶にある大きな車の工場もちょっと行こうっていう話をしてくれて。
結構離れたところまでね。
で、あのー、車でもどうでしょう。
まあ30分走ってないでしょうけど、まあでも30分近く結構走りましたよね。
そうでしたね。
うん。
でもそこに行ったおかげでね、やっぱり中国にもほんとに、
あのー産業もまだまだ力強いなっていうのが知れたっていう。
あのーそうですね、このツアーの中でも見て思ったけれども、
なんか中国内ではね、すごくメジャーな企業というかブランドなんだろうけど、
僕ら全然名前も知らないみたいなのも結構あるんですよね。
06:00
いやーそういうのがもう、それが目白押しでしたよね。
車だって連れてった工場、なんて名前のとこでしたっけね。
アイトっていう名前だったかな。
ありがとうございます。
アイトがブランドの名前でしたね。
ファーウェイの中のブランドじゃなかったかな。
えーとですね、聞いたら、ファーウェイはペンサル的な立場で入ってるらしいんです。
あーなるほどね。
で、実際にはファーウェイとセレスっていう名前のグループが実際に組んで作ったブランドがアイト。
Adding Intelligence to Auto。
あーもう完全にオート自動車、電気自動車、スマートカーを作るために特化したブランドみたいなところなんですね。
あーなるほど。
あとなんか他にもあったよね。
今回案内はしてもらわなかったけど、中国でこの車のブランドめっちゃ見るなみたいな、なんだっけな。
えー、ありましたね。
中国の電気自動車で一番売れてるっていう。
うんうんうん。
えーとBYDだ。
あ、BYDですね。
Build Your Dreamsで、BYDか。
本当にこの車は見ましたね。
そうですねそうですね。
むしろ日本の車がもうなかったですね。
ほぼほぼなかったですね。アイトとBYDがほぼほぼって感じでね。
で、これ作ってるそのアイトの工場もなんかもう村というか町というかそんな規模感でしたね。
もう一つの町になったしね。
残念ながら中見ることはできなかったけどもね、その規模感わかって、あとその外におそらくできた車であろうものがね、ずらーっともうこれ数千台とかのレベルですよね。並んでましたね。
はい。もうどこまでずーぶんなっていうぐらいにありましたよね。
ねーそうそうそう。
なのでまあ全体をお伝えすると、それで結局ツアーとして組んでくれたのが、このデビューとなってくれたのが全体で5時間くらいでしたかね。
5時間くらいでしたね。
訪問する場所が3箇所。
1箇所目がちょっとその住居のビル群のヤギラのところからちょっと外れたところで、昔からのローカルの人たちが住んでいるところ。
で、そこに通りがあって、普通の住宅街の通りなんですけど、そこのマーケットですよね。
ジャッキー・チェンとかブルース・リーが出てくるような、なんかそこでご飯食べたりバトルしてるような、なんかもう僕たちが思った通りの、あ、中国ってこんなんだよねみたいな。
肉がもうそのまま釣り下げられてるたりとか。
そうそうそう。アヒルが生きて、その横でアヒルがまだ生きてたりとかね。で、その横にも肉が売ってたりとか。
09:00
カエルもぴょんぴょんしてたりとかね。
そうそう、食用のカエルがね、まだ新鮮なものが生きてたりとかね。
そうですね、なんかそれでこの中国のね、あの本当のローカルの人たちのなんていうか元気というか勢いと言いますかね。
うんうんうんうん。
みんなほんとなんか元気ですよね、中国の人たちね。
いやー、そうねー、エネルギー集な感じしますね。
あのー、また香り的にはこの香辛料、この赤唐辛子みたいなね。
ホワジャオとかもそうだけど、そういうの売ってる店結構多かったですね。
特に行ったところは四川料理の部分、その中に入るそうなので。
うんうん。
食べ物、本当に辛いもの。
そうですね、そうですね。
辛いもの好きにとってはすごく楽しいところだ。僕は辛いのが大好きなので。
まあね、思った以上に辛かったけどね。
そうですね、ゆうさん途中からちょっとブーラーで頼んでましたよね。
あー、もう辛くしないっていう意味ですね。辛くないっていう。
そうですね、中国語で辛くしないでっていうのがブーラーでしたね。
あとこれあれ、なんかカレールーみたいなね、四角いキューブなんだけども、なんかめっちゃ真っ赤で中に唐辛子が入ってる。これは何でしたっけね。
これが、えーと、マーラー。
えー、火鍋。
火鍋の素かな。
うん、これを水の中に入れて作ったらもう火鍋がすぐできるっていう。
ね、これ僕全部お土産であげちゃったんですけど、よしさん自分で使ってみたりはしました?
まだね、食べてないんですよ。
うん、ちょっとこれどうやって使うのかわからないことには本当あげるべきじゃなかったんだろうけども。
でもこれは多分ね、そのままボイルしてる水の中に、熱湯の中にポンと入れれば、もうそれが溶けて、火鍋になると思うんですけど。
まずこういうところ行って、その後に連れて行ったところがファーウェイ。
あ、そっか、こっちはファーウェイでしたっけ。この工場がアイトで、で、この見せてもらった車のショールーム、これファーウェイでしたっけ?
ショールームの名前を打ってるのはファーウェイで、
あー、なるほどなるほど。
ファーウェイに売ってる車がいろんな会社のブランド、アイトだとか、あとはその超高級電動自動車みたいな。
あー、そうですね。値段聞くとどうだろう?なんか500万とか1000万とかそれぐらいでしたね、レンジ的にはね。
そうなんですよね。あの一番上だっていう超高級車でも聞いてるとまあ2000万から3000万ぐらい。
まあそんぐらいですね。そういう意味では日本とそんなものすごい価値があるって感じではなかった?
そうなんですよ。むしろその中国で電気自動車がここまで普及した、正直僕の体感だともう90%以上が電気自動車ですよね。
12:09
それも中国のメーカーの電気自動車でしたよね。
はいはいはいはい。
っていうのはまずは値段がガソリン車よりも安いらしいんですよね。
あ、そう、それはどうしてでしたっけ?
えーと、二つあって、まあ一つは中国で作ってるというのと、もう一つは中国政府がかなり金銭的な補助を出してるらしくて、
中国政府全体がもうその電気自動車に変わりましょうと。
でそれにとって、あの中国政府がすごく力を入れてるのがそのチャージングスポット。
うーん、そうね。たくさんいろんなとこにあるって言ってましたね。
もうこれが中国のあれだけ広いところでもどんだけ田舎に行ってももうチャージングスポットはあるって言ってたので。
そうですよね。逆にそのガソリン車に対してのチャージングスポット、ガソリンスタンドほとんどなかったですよね。
ね、あんだけの人口があんだけ車走ってる中でガソリンスタンドがあったのが一個、二個みたいな。
うーん。
本当にそれぐらいでしたよね。
みんなそれだけ使わないってことなんですね、もうね、ガソリン車を。
もう実際僕たちも結構ね、車、タクシー使って走っていろんな車見ましたけど、本当に日本車も含めてガソリン車がいるのが逆に珍しいみたいな感じでしたもんね。
でした、でしたね。
その後に最後にその車を作っている工場、中国の現地ではメガファクトリーって言ってるらしい。
まさにメガですよね。
そこは僕も以前ちょっと車を作る工場に関わる仕事をしてたので、それの経験からしてもやっぱりもう工場の規模ですね、もうおっしゃる通りメガだなっていう。
中入ってないから何とも言えないけども、今まで吉さんが仕事でかかってきたような工場とは中国のと比べて何か違うなみたいなのがありました?
そうなんですよね。一つは僕は工場のサイズを見て、まあどうでしょう、サイズ具体的に言うと完成車を作る工場で、ファイナルのところなんですけど、
一辺がそうですね、1キロ500メートル、下手したら1キロいってるんじゃないかみたいなところのサイズだったんで、
今まで働いたところで見たところじゃないですか。
今見たところは、そこだったら今まで見た工場の中だと最低1万人から2万人ぐらい働いてるんだなっていう。
なるほど従業員、じゃあ今回もそれぐらいですかね。
そう聞いたらですね、1000人以下って言ってましたね。
15:02
それはめっちゃ少ないですね、その1万人いるであろう、今までの規模感の常識だったらどうしてっていうのは。
もう全部ロボットが作ってるそうです。
もう人間じゃなくてロボットなんですよね、まあそうですよね、そうなりますよね。
2000人もほぼがそのロボットのメンテナンスをしてるって言ってました。
そうなんですね、あとは僕たちが見れたのは外で働いている警備員さんみたいな人たちぐらいでしたね。
実際に中で働いてる人たちも、今までだったら働く場所によってはすごく油に汚れてしまって、
なかなか制服とかも汚れたりするんですけど、まあ綺麗な制服で。
そっかそこを全然気づかなかったけど、確かに言われてみればそうですよね。
それは本来車作りを擦れて仕事からはちょっと離れた仕事をしてるからってことでしょうね。
もうそうなってしまってるんですね。
その3カ所を見れるっていうツアーができた。
これはすごく中国のいろんな側面を見て、特にこのデイビッドさん、本当に質問何でも答えてくれましたよね。
そうですね、とてもフレキシブルな感じでしたね。
年季度なせる技っていうのかな、いわゆる若手ではないですよね。
おそらく40,50代ぐらいですよね。もう少し言ってるのかな。
確か55歳ぐらい。
はいはいはい。なんかもう落ち着きがあるんだわ、話しててもね。
結構ね、いろんな質問して全部答えてくれるんですけど、あとは分からない質問に対しても結構それは分からないって正直に言ってくれて、
でもちょっと調べるねとか、その場で携帯でちょっと調べてみたりとか、
あとはすごくいいなと思ったのが、そこにいる横にいる人に話しかけたりしますよね。
横にいる人ってツアーをしていて、店の人とかね、ショップの人とか工場の人とかに普通にフラットに話しかけて、
これ中入れないのかなとか、これ何してんの?みたいな感じでね。
そうなんですよね。僕たちが聞いた質問なんですよ。
もうそこにパッと行って、そこで聞いて、みたいなことを言ってくれるのが意外とそこがありがたくて。
すごいよね。車のショーケース行った時もね、
普通にお姉ちゃんの話しかけて、ちょっとコーヒーちょうだいみたいな感じで飲んで、
普通に一緒に話したり。
でも気がついたら、日本で言うレクサスのシンボルの一番奥の一番正段、クロージングする一番いいところでね、
18:01
3人でコーヒー飲んで、カフキンないのに。
それもそこで30分くらいね、
車とは関係ない話をしたりとかしてたんですよ。
そうだよね。そういうめげない心、揺るがない心というかね、どっしり構えてる感じがありましたね。
そういうところはいいですね。どっしり構えてる。
あとは意外と近くで情報を取得する。
そうしたら僕たちも横の人にしゃべりかけてたりしてて、
こうやって僕に聞いたことに対して回答してくれるんですけど、
そこでもっと聞きたいことがあれば目の前に人がいるので、
ちょっと通訳的な立場になってくれるので、
結構いろいろ話せたっていうのがいい思い出になってたりするんですよね。
そうですね。そういうのを見てると僕たちもね、
普段からそういう振る舞いを本当はしなくちゃいけないんだなっていうのは思いますね。
お客さんがわからないこと、自分もわからなかったら、
この人に普通に聞いてっていうね。
そういうところっていうのはすごくいいなと思いますし、
もう一個思い出したんですけど、直接ではないんですけど、
よかったなと思うのが、
ハイヤーしてくれたドライバーの運転。
そうだね。ドライバーさんの運転スキル高かったですね。
もう何の違和感もなく、むしろ快適な。
なんでこういうことを言うかっていうと、
僕ら他に滞在全体で結構10回ぐらいは使ったのかな、タクシーね。
タクシーを中国で、こっちでいうUberとかね、
ああいうのも同じようなもので結構使わせてもらったんですけど。
でも半分以上がね。
途中でも携帯を触っていろいろ調べるとしたら、
もうちょっと携帯見てられないみたいな。
そうそうそう。言うたらあんまりね、運転マナー運転スキルが。
っていうのもしょうがない部分もあって、車が多いから、
どうしてもみんな急発進急停止繰り返さざるを得ないみたいな。
そういう状況ってのもあるんですよね。
そうなんですよね。それはしょうがない。
中でも、その中でもやっぱり彼の運転は。
そうなんだ。デビットさんのね、
ハイアーした運転のお兄ちゃんスキル高かったね。
でもここですよね。
そのデビットさんがそういう人をハイアーしてくれるっていう。
そうそうそう。適当なドライバーじゃなくて、
ちゃんとした人を選ぶっていうところの大事さありますね。
そういうところも含めて、
やっぱり今までの経験とかいうところから、
意外とさりげないところで気使ってくれたりとかしてるっていうのを、
後になって思い出して、ありがとうみたいなね。
そこからまた何かあれば、行くことがあればお願いしたいなとか、
っていう風に繋がっていくのかなと思うんですけども。
そうですね。そういうのは国は違いで結構ね、
気にするべきところは同じなんだなっていうのを、
勉強してさせてもらえた、そんな体験でございました。
ゆうちさんは他には何か?
21:01
いろいろ教えてくれましたね、その情報。
このツアーの中だけじゃなくて、
このお店がいいよとか、この商品がいいよみたいな。
そうですね。
重点だったらこのお店がいい、
そして実際僕たちね、その後行かせてもらって、自分たちで。
それこそちょっと高級なレストラン。
そうですよ。現地で1人2、3千円って超高級ですよ。
普通にね、300円、400円で食べれる。
たくさんあるのに。
4円で言うと1万円、1万5千円くらいのものをちょっと食べたのかな、
っていう感じなんですけど。
そうですね。これが美味しかったですし、
あとその後に行きたい場所がクローズしてたんだよねっていうのが、
すごく夜景が綺麗に見える。
はいはいはいはい。
ここにあるお茶屋さんがあるっていうので、
それを実際に行きたいって調べてたんですけど、
直線になってそこがクローズしたっていう情報が入りまして、
それ言ったら、それだったらって言ってくれて、
ちょっと対岸のですね、バーがあると。
綺麗な、その対岸のビルの景色を望めるね、
なかなかよろしいところ。
こういうところをお勧めしてくれたから、
やっぱちゃんと場所も知ってましたね、お店をね。
そうなんですよね。やっぱりこういうところを、
ツアーの後になっても、
後のことも考えてくれてるとかっていうのは、
やっぱり良かったので、やっぱりそういうところは、
ガイドとしてやっぱり知っておきたいところですよね。
実際、結構聞かれますよね。
ゲストの方から、この後何にしたらいいとか、
この後時間があるというか、
この街だったら何か食べたいなったらどういうのがいいとかって、
結構聞かれるので、やっぱりそういうのはちょっと、
ストックとして、自分の中の情報として持っておくのはいいですね。
よしさんはでももう結構あるでしょう。
インスタとかで毎日いろいろ投稿してたら、
いろんなとこ知ってるでしょう。
そうですね。僕は結構行ってるので、
なので僕はですね、もうGoogleマップ、
マインマップっていう、
自分でGoogleマップの中に好きな場所をピンをつけて保存できるっていうのがあるんですね。
それをもう自分で作って、
ツアーの翌日に僕の好きな場所ここだよっていうので送ってて、
東京だと今たぶん200個くらいピンが立ってると思うんですよ。
そうそう、めっちゃたくさんまとめたよね。
これはね、本当喜んでくれますね。
実際それを元に行ってみてすごく良かったとかっていうのを、
ツアーの後にメッセージくれたりするので、
ツアーの後もちょっとこうコミュニケーション継続しておくとかっていうのにもすごく使えるので、
24:04
やっぱりお店の名前伝えてもらうだけじゃなくて、
Googleマップで見ると場所も見えるのですごく分かりやすいので。
ちゃんとした情報共有をした方が良いいうことですね。
はい、そうですね。
これね、今回良かったからね、また他の国に来るときはね、
ぜひぜひこういういい感じのをね、
ぜひ予約してください、吉田。
はい、ぜひぜひ。
探すのね、結構いろいろあるので、
このツアーズバイローカルだけではなくて、
これから海外とか日本とかでも旅行するときにちょっとこういうので、
ちょっと値段は普通のツアーよりも高くなることもあるんですけど、
でも振り返ってみるとやっぱりこのツアーに参加して、
ローカルのガイドに案内してもらわないと知れなかったことっていうのがいっぱいあったと思うので、
特に限られた時間の中で有意義に楽しく過ごすためにはこういうプライベートツアーとかやってみる。
逆に言うと日本でそういうことをやりたい旅行者はいくらでもいるっていうのが特に納得しましたね。
お客さんの気分になってみるっていうのも今回良い経験ができたかなと思います。
ウィルチョンチンでのプライベートツアー体験でした。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みなのでぜひ宜しくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからも見つけています。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:57

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