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#94_体験ツアーガイドの本を出版しました!
2025-09-26 19:21

#94_体験ツアーガイドの本を出版しました!

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

[参考リンク]

「好き」を仕事にする旅案内:はじめての体験ツアーガイド入門

https://www.amazon.co.jp/dp/B0FQBZP1PJ

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「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)

⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdp_6nkUURUWmmVwnq3C9cuWSRWio_oa3GY-H6zn0lTL4Rf3g/viewform?usp=sf_link⁠⁠

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

⁠⁠https://www.japanlocalexperience.com/⁠⁠

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.airbnb.jp/experiences/386416⁠⁠

感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルなオンリチ観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、出版しました。です。よろしくお願いします。
よっ、よよよ、よよよ、よよよっぴ。
いやー、おめでとうございます。 ついに、ついに本を書くという、その人生のね、一つの節目ですかね。
かかっちゃいましたか。 あー。
あの、そんな持ち上げないでください。 そんな大したことじゃないんですけども。
いやー、もう本書くなんて、もう大先生じゃないですか。
本を出して、売れってなって。
あー、なるほど。出すのはあくまでスタートラインと。
もう本を出すなんてね、今ほんとやってみても面白い。誰でもできますって。
あ、そんな感じなんだ。先にじゃあタイトルから聞きましょうか。なんて本を出したんですか。
好きを仕事にする旅案内。初めての体験ツアーガイド入門。
おー、もう完全に僕ら発信しているこのツアーガイド、体験ツアーガイドを新しく始めたい人向けに、っていう情報発信の本ですかね。
もうおっしゃる通りで、本当にこれから体験ツアーガイドを始めたい人。
あとはですね、もう体験ツアーガイド始めましたというか、OTAとかで登録できました。
これから集客を頑張りたいです。
っていう人向けに書かせていただきました。
なるほどね。僕も読ませてもらいました。
これ読めばもう迷うことなく始めることができる。その内容になっておりますね。
結構詳しく書いたんですよね。
結構具体的なサービス名。OTAのサービス名だったりとか、その写真撮影するときこういうこと気をつけようだとか、レビューの集め方だとか、そういうこと書いてくれてましたね。
そうなんですよね。そこに加えて、僕に加えてですね、実際にこの本を作ってくれたのが合計で10名くらいいまして。
なるほど。一人で作ったわけではないってことですか。
そうなんです。僕のお友達の体験ツアーガイドをしている人。
もしくはこれからしたいけど、ちょっと本を書くのに手伝いますよっていう方がいらっしゃって。
その人たちの意見も聞きながら、またその人たちの体験談とか、そういうのも聞きながらですね、そういういろんな人の経験談。
もしくは体験談とか、そういうのをですね、僕が書いたものに付け加えて、こういう情報も入れればいいんじゃないですか、結構いろいろ言ってくれてですね。
03:09
それがすごく助かってですね、いろんな視点があるなと思って、すごく僕も勉強になったんですけど、そういうことが含まれているので、
結構ですね、いろんな方に読んでいただくと、いろんな方に何か一つでも体験ツアーガイドに興味がある方であれば、いうような情報があるんじゃないかなと。
ということは、僕らのラジオを聞いてくれている人にとっては、この体験ツアーガイドラジオでも十分な情報を発信してるじゃないかと。
僕は思ったけれども、でもそういう人たちでもこの本を読む価値は。
ある。
ある。なるほど。
まあでも最近の本ってお高いでしょ。
そう思うじゃないですか。
ところがですね、今なんと。
なんと。
99円?
100円。
すごいワンコインブックだ。
これね、本当はもう0円で出したかったんですけど、今Kindleで出したんですけど、Kindleさんって無料化できないんですね。
ないんだね。僕Kindle Unlimitedってサブスクロールに入ってるから、それ入ると無料になって無料で読めるって感じですね。
そうなんです。Kindle Unlimitedだと入ってる方はもう無料で見ていただけるので。
はいはいはい。
Kindleでですね、販売するときに最低価格が99円。
そんな99円なんて、本なんてみんな税人を儲けるために書くものではないんですか。
まあそのね、税人を儲けるといいから、でも自分のところでも発信してる情報でもあるし、
正直これをですね、出版してたくさんの人読んでもらおうっていうのも、あまりそこまで思ってないというか、
なるほど。
そこまでたくさんの人が読む内容でもないのかなと。
まあこのラジオもやっててね、僕自身いろんなラジオやってるからデータ見れるけども、
しょうみん体験ツアーガイドっていうね、裾野が広いわけではないから、
そういう意味でもすごくたくさんの人が聞いてるわけではないっていうのと同様に本もそんな感じだと読んでいる。
そうだと思うんですよね。
特にまだ体験ツアーという言葉違いが一般的にも広まってないことなので、
そこからタイトルにも体験ツアーガイドっていうのを入れて、
まあそうするとなかなかじゃあ、なんか知らないけど体験ツアーガイドって何?読もうっていう人はなかなかいないと思って。
06:01
なのでこれからですね、始めたいと思ってる人、体験ツアーガイドっていうのに興味があるけど、
なかなかどういう仕事内容とか、具体的にどう始めるのとか、体験ツアーガイドやってみたけどなかなか集略難しいよね、
みたいな人に向けて書いてみたいと思うんですね。
いいですね。これ書いたいってなったら、紙の本ではなくて、これebook、だからKindleのリンクというかAmazonのリンクですかね。
これ踏めば商品ページに行くっていうのを貼っておけばいいですかね。
そうですね。それを持っていただければ、Kindleはアプリもありまして、それをダウンロードしてもらえると、
例えばiPhoneとか、パソコンだけじゃなくてスマホでも結構見ているので、
これで何か時間が空いているときとかに。
ページ数もそこまで多くないので、
100見たないぐらいですかね。
そこに冊子絵とかも入れたりしているので、
実際読むとなってもすごくいっぱい時間を準備しないとダメだっていうのもないと思うので、
なので、ぜひ興味がある方は読んでいただければと思います。
そもそも論ですけど、どうして本を作ろうと思ったんですか。
すでにラジオで発信もしている。
あとはグループとかに入力している中で、すでに情報発信活動をしているわけじゃないですか。
その中でなんでわざわざ本を作ろうと思ったんですか。
やっぱりいろいろ発信していて、
読ませてもらうところがあって、
なかなか一つの形にまとまって、
これを見ればいいよみたいなのがあると便利だなと思いまして。
例えばこのラジオとかに関しては、
その弁当で言うところの一つ一つの具材みたいな、
ちょくちょくつまみ食い、この写真の買いはこれです、
何の買いはこれってちょくちょくあるけど、
全部まとめてどうこうっていうのは確かにないですよね。
そうなんですよね。
あとは個人的にマインドマップにまとめて書いてたんですけど、
いろんな人といろんな話をしている中で思ったのが、
人によって頭に入っていきやすい形っていろいろ違うんだなって思いまして。
そうなんだよね。僕ら結構マインドマップとか体型立てたね、
こういうスジミシでやるんだっていうビジュアルで見らせられると結構スッとくるけど、
必ずしもみんながそれでわかるわけではない。
そうなんですよね。それよりもむしろ文章で読んだほうがわかりやすい人もいれば、
あとはラジオみたいなこういう形で音声で入ってきたほうがわかりやすい人とか、
09:02
そういうのがあるんだなーって思って、
僕もユキさんと一緒でマインドマップとかがスッと落ちるんですよね。
逆に文章が正直ちょっと苦手と言いますか、
そこで全部を理解するのはちょっと難しい。
逆に文章を読んでそれをマインドマップに自分で起こして、
なるほどみたいなそういうのがあったりしたんですけど、
それぞれにわかりやすいっていう形があるんだなーっていうのがわかったので。
あの手この手で伝えたい人たちに刺さりやすい方法はどれかというのを模索した結果、
まだやってない方法っていうのがこの本だったと。
そうなんです。そういうことです。
なので、これでね、文章を読むのが得意な方がいらっしゃると。
読書好きの方ですとか。
そういう方にはもうそれこそもう本当サクッと読んでもらえるんじゃないですかね。
うん、分量的にね。
これラジオはね僕やっててその編集っていうのはね基本僕がやってて、
それに対しての手間とかめんどくさいとかこういうのあったりすると思うんですけども、
この本っていうのはね作ってみて、実際にやってみて、
これしんどかったな大変だったなってことありました?
正直僕はやっぱり文字にすることですね。
僕がもうちょっと文字をずっと書くっていうのがどうもなかなか慣れなくて。
ブログ世代とかじゃないですかね。
そのブログになんかこのどの子の記事書くみたいな、
そういうことはあんまりしてこなかったんですか。
やりたかったんですけど、それももう残念したタイプですね。
それも文字を書くのがもうちょっと苦痛すぎて。
作文とかも好きじゃなかった?
作文大のに大嫌いでしたね。
ああそうですか。
とはいえこの本は読んでいただきやすい文章になってるんじゃないかなと思うんですよ。
いかがでした読んでみて。
ああそうですね本当になんか何でしょうかね。
文章例えば小説とかストーリーっていうのはその過程だとか、
いかに内容を膨らましてみたいなそこを楽しむものだと思うんですけど、
あんまりそういうものがない。
もうその必要な情報がサッサッサッサッと入っている感じのね。
よしさんらしいなと思いましたね。
あまり自分がたりとかをするような感じでもなく。
あんまり個人的な情報はね、こういう経験をしたのでこういう風にした方がいい、
みたいなのは入れてるんですけど。
逆に言うとエンターテイメントではそこまでないと思うんです。
こういう本ね他の業界のとか読んでいても結構物によっては途中で横道それたりするものもすごく多いんです。
そうですね、そういうのができればいいかなと思うんですけど。
いや別によしらしいなんでね。今回そうではない。
活用できる本というのを主題に書いて、あともう一つはですね、AIですね。
12:06
AIをたくさん駆使しました。どこに使いました?
ほぼ。
ほぼっていうのはね、途中差し絵とか絵みたいなのはね、これAI使ってるなってのは分かったけど、文章の部分も結構あります?
文章ね、かなりもうチャットGPTですね。
僕が書く内容とか書いたんですけど、書いてその内容とあと文章で書いて、それをAIに読んでもらって、
そこからここではこういう風に伝えたい、こういう風な原稿の人たちにこういう風な言い回しとかっていったらどういう風になりますかみたいなのをいろいろ聞いて、
やっていったらこういうのもいいんじゃないですかみたいなのを伝わしてもらって、
一緒にですね、この本を作ってくれた方たちに何回も読んでいただいて、
編集だね、AI編集担当リアルの人たちも。
あとはやっぱりグループ単位だったというか、まとめる時ですね。
実際に作って10人の人たちにいろいろ仕事をして、こうしてください、こうしてくださいっていうところからいろんな指摘が出てきて、
それをどういう風に誰がまとめるかみたいなところをこの夏ですね、7月、8月にやってたんですけど。
やっぱり関わる人が増えれば増えるほどね、扇動を多くして船山に登るみたいな感じでね、
こっち行っちゃうやこっち行っちゃうみたいな、こうしたいのにうまくいかないっていうこともありました?
いや、そこはですね、やっぱり僕も同じ経験があって、やっぱり扇動っていうのは大変なので、
そこは僕が頭に立って、それぞれに僕からそれぞれにこうしてくださいっていうのをそれぞれの人に言うっていう風にして、
あまりグループで意見を出し合ってとか、そうしてしまうとおそらく収集がつかなくなってしまうので。
うんうんうん、ある程度具体的なイメージを持った上で、あなたにはこれとこれとこれをやってほしいっていうのをしっかり指示を出した上での依頼だったんですね。
そういう意味でも、僕が伝えたいことっていうのがそのまま反映されて、
皆さんの協力のおかげでそれがよりわかりやすい説明もいろいろ加わったのかなと思うので。
さっきヨシさんも言ってた、便利な情報をまとめた、ぜひ使ってほしいみたいなそういうものが入った本みたいなことを言ってましたけども、
この手のノウハウ本っていうのは読む人たち、結構その本を読んでも、もうそれ読んだ時点でね、やった気になってね。
よし、もう俺はもうこれでいいや、満足だみたいな人たち多いと思うんですけどね。
これはね、しっかりその背中を押した上で、はいじゃあこれとこれとこれをやりましょうね、はいこれやりましょうね、はいもうじゃあ始めましょうみたいな。
15:03
もうそこまでね、もうスタートライン切るところまで伴奏してくれるような、そんな本だったかなと思います。
ありがとうございます。
そこはですね、僕も昔そうだったなと今言われてると思うんですけど、なんか読んだら満足するんですよね。
そうなんだよ。
でですね、僕からの提案なんですけど、
どうぞ。
もし読んでいただけるならば、
全てを一気通貫で読まないでほしいですね。
あーそうではなく、どうする?
第1章読んでいただいて、で第2章のところで、確か第2章のところでOTAの登録があるんです。
あーなるほど、なるほど。
なので第2章のところで体験ツアーの登録っていうのがあるので、それから実践的なところが始まるんですね。
もう第2章読んだら、いやもう読む途中からですね。
そこで必要なところ、何を準備しないと、登録するために何を準備しないとダメかってなった時に、
1文読んでこれが必要って、例えば写真って言われたら、まずはもうそこの時点で写真。
もうその手元で実際に手を動かしながらやりながら読んでほしいと。
何か家電の説明書みたいな感じで実際に動かして、分かんないところだな、読みながらこうなのか、はい進んでっていう。
そうです。逆に最後まで読まないでほしいですね。
なのでそういう風にしてもらえると、実際の行動に影響が出てくるんじゃないかなと思いますね。
はいはいはいはい、いいですね。
これ今回一冊書きましたけど、これ書き始めて今回のタイトルの中に入門とか書いてあるじゃないですか。
はい。
今後も何か続くような本も書いていこうみたいな予定はあるんです?
そうですね、書きたいと思うんですけど、なので次もあるのかなと思うんですが、
ただじゃあ次何があるのかなっていうところとか、あとは本の評判と言いますか、
実際これを書いてみて、どんな風に皆さん実際に動かれるのかなとかっていうのをもうちょっと見てみたいなと思っているので、
やっぱり本って書いてみてよかったなって思いであれば、またいろいろと他のものを続けて出していきたいなと思いますね。
いいですね、これじゃあ読みたい方はどうやったらこれが手に入るんでしたっけ?
Kindleで、まずはAmazonですね。
Amazonでね、はい。
このラジオのところにリンクを貼っておきますね。
タイトルは好きを仕事にする旅案内。初めての体験ツアーガイド入門ですね。
よっぴー大先生の初の本でございます。
普段はね、ラジオではよっぴーという風に、
18:01
これは何て言うんですか、著者名って言うんですか?
ペンネーム、著者名、はい。
これが、はいどうぞ。
価格がえっと?
えーと、ちょっと高いんですよね。
え?
99円。
え?99円。またはKindleアニメデッドでフリーというのをまずは読んでみてください。
ぜひよろしくお願いします。
はい、という宣伝会でございました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
というわけでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者の分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポーティファイでお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからも受け付けています。
今回の本の感想とかももちろんKindle、Amazonのレビューいただけたらそれが一番嬉しいと思いますが、
このお問い合わせフォームの読みました、実際やりましたみたいな声をお送りいただけると嬉しいですよね。
あの、めちゃめちゃ嬉しいですね。
一番レビューだよね。書いてレビュー書きましょうというところで今回ここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
19:21

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