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#120_ゲストに効率よくレビューを書いてもらおう!
2026-03-27 29:25

#120_ゲストに効率よくレビューを書いてもらおう!

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

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ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

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感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
またリアルな大西観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、レビューを書いてもらおうです。よろしくお願いします。
お願いします。
もう当然じゃ当然ですが、どうですか?
当然中の当然なんですけど、レビューがあってこそ、ツアーを選んでもらえることができるじゃないですか。
そうですね。
レビューの数と質を見て、ツアーを選ぶことが多いと思うんですよね。
ただ、こうやってハンボーギーになると、いろんなゲストの方をお迎えする中で、できるだけ多くレビューをもらいたいですよね。
そうなんですよね。たくさん来てても、それがレビューにつながるかって言ったら、意外と数増えてなかったりしますね。
そうなんですよ。そういうことが多々ありましたんで、
その中でどういう風にすればレビューをもらえるかなっていうのを、自分たちなりに考えたところもあるので、
そういうのをシェアしながら、この春のハンボーギーを追って、いっぱいレビューをもらえるっていうのをやっていきたいなと思うんですよね。
前提として、僕の場合は他の人と比べて、そんなにグイグイレビュー書いて書いてねっていうのも、今そこで書いてって言うほどのタイプではないんですよね。
だからこそ、今日のこういうテーマを聞くと、僕としては、なるべくスマートにかつその効率よくて、確率高くちゃんともらえるような、
でもグイグイ行き過ぎないみたいな、そういうものが知れるといいなと思ってるんですよね。
そうですね。ゆうきさんの場合は、言ったらプライベートツアーというか、
ゲストの方たちのみと何時間か一緒にいるっていうところだと思うので、
多分そこの信頼関係とか、その中で楽しんでもらえたっていう熱狂みたいなね。
そういうのがあると、言わなくても書いてくれるよね、みたいな。
そうなんですよね。
数人のグループの中の一人とかだったら、何でしょうね、例えば大道芸人とかでその道中でジャグリングをして、
最後終わった時に、よかったら皆さんチップくださいって大声で言うような、
ああいう感じのことで多分僕の中世代だと、なんか一気に冷めちゃうなと思うんですよね。
はいはいはい。
そうなんですよね、と思ってたんですけども、私の場合は、結論から言うと、
03:08
書いてって言わないと書いてもらえないこともあるんですね。
そもそもにそういうものがあるというか、もう抜けちゃってるってことですよね、そういう概念が。
言わないと。
特にね、僕が最近思うのは、レビューが結構溜まってきてるんですよ、僕。
長年やってるので、2000とかちょっと超えてあるんですけど、
そうするとね、ゲストの中にはね、もうなんかそんなキャラなんかレビュー書かなくていいだろう、みたいな。
面白い観点ですね、そういうふうに思うと思えるんだ。
もう別に、でもね、わかる。僕もGoogleマップとかでレストランのレビューとかって書きたくなるのって決まって、まだないところなんですよ。
すごい少ないところを見ると書こうと思うし、逆にもう何百件何千件当たったら別に書かなくてもいいやって思ったりする。
わかる、そういうことか。
そうそう、そうなんですよね。そういうのがあるので、やっぱりね、レビューっていうのは、やっぱり口に出して言うのが大事だなっていうのは特に思うし、
あとね、これはもう何回もラジオで言ってるんですけど、レビュー書いてくださいっていうのは、もう欧米では普通のお願い事。
なんかそれをちょっと申し訳ないみたいなのって思うのって、日本ならではの考え方ですよね。
本当そう思うんですよね。
なので、すごくそこは強調しながら、でも具体的にどうすんだっていう話ですよね。
はい、はい、はい。
というところで、まずはそのツアーが始まりました、終わりましたみたいなところから、じゃあどうするかっていうのを順番で何をやってるかっていうのをね、ちょっと振り返ってみたいと思うんですけど。
まずはツアー終わりましたっていうところで、まずは、やっぱりね、口頭でレビュー書いてって言います。
はい、レビュー書いてくれと。
はい、もうこれ直球で、これもね、言い方いろいろあるので、まずは、今日参加してくれてありがとうねっていうので盛り上がってる感じの雰囲気は作りたいですよね。
そうなんですよ。
なんかこう楽しくわーってなってるとか、なんか最後のところで最後の盛り上がりみたいなこと一つポンってつけて。
うん、うん。
で、そこでみんながわーってなってる中で、今日はありがとうみたいな、なんだったらちょっと自然に拍手が起こるみたいだね。
おー、そのタイミングですね。
なんかそういうのができてると言いやすいところもあるんですけど、ただそうじゃなくても僕の場合はレビュー書いてって言います。
で、これね、レビュー書いてって言ってもなかなかね、やっぱり言いにくいと思うんですよ、日本人としては。
そうですよ、言いにくいですよ、なんかそういうスクリプトとかあります?
スクリプト的なところはね、僕正直ね、ちょっとね、冗談っぽく今書いてって言います。
06:11
あ、なるほど、もう後でとか時間のある時にじゃなくて、今。
いつするの、今でしょ的なノリのちょっと冗談まじりな感じで。
で、ただじゃあここで書いてくださいって言っても、じゃあどこで書くの?みたいなところになったりして、
僕はレビューっていうのが、例えばAIBEだとか、そのOTAですね。
もあれば、あとはですね、Googleのマップのところですね。
Googleマップか。
そうなんですよ、そこも。
どうやって調べたらGoogleマップで出てくるんですか?ちなみによしさんのチャイブは。
ジャパンローカルエクスペリエンスですね。で、調べてもらえると出てくると思います。
うわ、すごい知らなかった。こんな5点満点827件もある。これですか?
そうそうそうそう。これはね、去年か、去年までは、確か去年の5月に参加してくれたアメリカ人ので、
それまでね、ずっと書いてね、書いてねって、これこそ次の日にツアーの情報を皆さんに送ってるんですね。
前日ツアー参加してくれた時にこういうとこ行ったよとか、こういう日本語勉強したよとかっていうところに、
最後にGoogleでレビュー書いてってリンクを送ってたんですよ。もう3年4年ほど。
その時は3年ぐらいでね、トータルで36個ぐらいしか書いてもらえなかったです。
全然全然違うじゃないですか。何が変わった。
で、去年の5月にそのゲストの方でアメリカ人の人がそのツアー終わってね、メッセージくれて、
よしと、Airbnbでレビュー貯めてるのすごいけど、それよりも収穫上げるんだったら絶対にGoogleのレビューを稼いだ方がいいよ。
僕も個人でビジネスやってるんだけど、もうね、ほとんどの収穫は今ね、このレビューの、Googleのレビューの数で集まってるからねっていうアドバイスくれたんですよね。
確かね、まだ去年だったと思うんですよね。去年だったと思うんですけど、そうそうそうそう。
それで、じゃあこれは書かない、書いてもらわないとと思って、そのツアー終わった時に、まずはですね、QRコード準備してます。
で、ただこれQRコードだけをぴょって出したら、なんかやっぱりちょっと冷める気がやっぱり僕もするんですよ。
あー、それ読んでレビュー書いてっていうのは、そうだね。
そうですよね。なんか僕たちも気が引けるし、っていうところで僕は最後にあの、最後のプレゼントって言って、日本のお菓子とかを詰めたパックを用意してました。
09:01
へー、なるほどなるほど。
で、そこにQRコードも入れてるんですよ。
あー、なるほどね、そういうことできるか。
そうするとね、じゃあQRコードでレビュー書いてって言うのじゃなくて、まずはこう、最後、今日ありがとうねって言って、プレゼントって言ってお菓子を渡すんですよ。
なるほど。
で、お菓子を説明した後に、あ、そういえばって言って、このQRコード見せて、それでレビュー、今書いてって言って。
そうしたら結構間に合ってるんで、結構そこで書いてくれる人が多いですね。
へー、これちなみにその前段階の質問ですけども、僕もこういうことをやりたいなと思いつつも、
Googleマップってこのレビューを書いてもらうためには、その自分のお店みたいなものがないと、そこに紐づく形でレビューってやっぱ初めて投稿できる形になると思うんですけども、
これはよしさんの場合はどのようにして、そのGoogleマップ上にその自分のビジネスっていうものを登録するようなことになってるんですか。
お店ってありましたっけ。
いや、お店というかその事務所とかですよね。要は住所があるかどうかですよね。
そういうこと、そういうこと、そういうこと。
僕の場合は、これはですね、バーチャルオフィス。
バーチャルオフィスっていうものが、これ位置的には思い出横丁かちょっとさらに歩いて、西武新宿の近くあたりに今度ありますが、そこにバーチャルオフィスを登録しているんですね。
そうなんです。毎月いくらか払ってっていうところで、聞いたら、そこのところに聞いたら住所を登録して、やってもらえて大丈夫ですよっていうのを言ってくれてですね。
マジか、じゃあそのバーチャルオフィスっていうものをまず自分で、できればやっぱそのツアーをするエリアがいいですよね。全然違うところだったらね。
やっぱりそういうのがあったらいいなと思ってたし、なんかね、法人登記した時にやっぱり住所が必要だったんで、それで元々そこに作ってたんですよ。
そういうのもあって、それであの住所があったんで、そこでグルーマークに載せることができるようになってきましたね。
ちょっと僕もね、そこやれてなかったんで、しっかり秋葉エリアでいい感じのバーチャルオフィスを張れるところがあれば、そこを張りて、その上でGoogleマップレビューを受けられるような状態で作ろうと思います。
はい、ぜひぜひ。やっぱりあるのは。今のところね、直接じゃあそのGoogleマップで調べて予約は入ってるかって言ったら、まだそこまで聞けてないんですけど。
ただ、月一でそのGoogleの方から、あなたのこの情報どういうふうに記載されて何人ぐらい見られてますよとやっぱりレポートが来るんですけど、やっぱりレポート、レビューが増えることによって結構増えてるような感じがしますね。
ですよね。おそらくここ実際にGoogleマップを見て、よしさんのジャパン・ローカル・エクスペリエンスを調べてみると出てくるのって予約オプションで、そのGoogleマップ上で予約ではなくて、そこからさらにそれぞれのゲットユアガイドとかビアターとかに飛んで、そこで予約って感じの流れになってるんですよね、これ。
12:14
そうそうそう。ここら辺がね、まだ僕もちょっとよくわかってないんですよ。これゲットユアガイドで勝手に出てくるんですけど。
はいはい。
これ僕のツアーじゃないんですよ。
じゃないのが出てるのか。
ほら、出てくるでしょ。
あーこれちょっと、いわゆる他に吸われてるかのバンパイア効果というやつですね。
そうそうそう。なんかね、ここはね、まだ僕がちょっとやりたいけど、他の、言い訳になっちゃうんですけど、他のことに追われてて、なかなかここに手をつける。
まあでも、レビュー1000ぐらいないと説得力ないんだろうなと思って。
いやそう?それと思うけどね、827そうですか。
いやいや、あのね、新宿で居酒屋ツアーとかやってる会社さんとかの見たら、もう3,000、4,000とか。
あーそんなに。
普通にあるので。
多いんだね。
うん。なんかね、そこはもう、追い寄りちょっと修正していって、1000。
えー。
まあ夏ぐらいまでには1000超えられたらいいなーっていう感じで思ってるんですよ。
そうですね。じゃあ段階としては、まずバーチャルオフィスを借りて、そこにビジネス、Googleマイビジネス登録して、そこでレビューを書けるようにして、
で、そう状況、環境を作った上で、お客さん側には名刺代わりのお土産と一緒に書いてもらいやすい形でQRコード、レビューを書いてもらうページに飛ぶためのQRコードを貼って、
で、そこでたくさんレビューを集める。Google上に、Airbnbとかも大事だけど、Googleで集めるっていうのも大事っていうことですね。
そうです。ちなみにね、もう一つ追加で言うと、うちアルバイトの方でガイドしてくれてる方がいて、その方たちにもレビュー書いてもらうお願いしてるんですけど、やっぱりね、みんなすごい腰が引けるというか。
えーわかる。
それもちょっとっていうなってたんで、僕はそれでですね、お菓子パックだけじゃなくて、ノベルティーを作ってるんです、去年から。
ああ、ノベルティーですね。あれ前から使ってるお菓子パックとは違うノベルティーがどんなノベルティーですか?
そうそうそう。お菓子パックはもちろん渡すんですけど、で、レビューを書いてくれた人だけにって言ってお箸を作ってるんですよ。
ええ、そんなのがあったの。何お菓子作ってたの。へえ、いいじゃないですか。
日本ローカルエスペンスって書いてるお菓子、4色くらいいろんな違うやつを作ってて。
ええ、すごい。今あります?手元に。
ありますよ。ちょっと待ってくださいね。
ちょっとでよかったら見せてほしいです。
こういうやつです。
ええ、ほんと割り箸とかじゃなくて、結構ちゃんとしたやつじゃないですか。すごい。
ええ、これをオンライン上で注文して作ってたんです。
ええ、すごい。それいいアイディア。だって使うでしょうね。その教えるわけでしょう。ツアーの中で箸の使い方とか。
まあ、そうですね。そういうのもありますので。
ねえ、めっちゃいいなあ。そういうツアーらしさを出すようなノベルティー点を出すと、それは確かに欲しいって思うよね。
15:00
うん。なんで目の前で書いてくれたらこれあげるねっていうふうにアルバイトの方に渡したら、やっぱりみんなね、それであればすごくお願いしやすいですって言ってくれて。
ええ、いいなあ。
そうそうそう。
ノベルティーってどういうところで作ったっていうのは聞いても大丈夫なやつです。
いや、オンライン上で全然注文できるやつです。
へえ、そういうノベルティーをあげたら、それは確かに書いてくれやすそうですね。
うんうんうん。そうなんですよね。そういうのを使ってて。
その場で、その場ではそうやってツアー、使用時はデビュー書いてもらう。
ノベルティーがツアーの翌日。ツアーの翌日とか、例えばツアー終わってからとか、ツアー内容、僕は夜のツアーだったら翌朝とかなんですけど、朝のツアーとかだったら終わってから、30分くらいしたら送ったりするんですけど、そのツアーの情報、どこ行ったとか、いろいろやっぱり送りますよね、写真とかね。
へえ。
なるほどね。
はい。で、エアビーとかもね、エアビーとか、だいたいのOTAだったら、ツアー終わってから、あのツアーどうでした?レビュー書いてくださーみたいなメッセージもエアビー側から送られたりとか、OTA側からね。
そうそうね、オフィシャル部門からそういうのもありますね。
そうそうそう。送ってくれるんでね。なんかゲストによってはエアビーちょっとしつこすぎとか言われてるみたいですけど。
ああ、そんなに頻繁に来てるんですね。
僕らからしたらありがたいことで、ホスト側からしたら。で、そこでレビューを書いてもらうことを即すと。でね、もう一つあるのが、僕のツアーだったら、一晩で例えば10名でカップルとか、一人ソロで。
結構いろんな複数のグループが参加するということですね。
でね、例えばAirbnbだったら、その参加者全員が入っているグループチャットみたいなのが出来上がるんですよ。
ああ、勝手に出来上がりますよね。そこで全体連絡をする用のものがね。
でね、そこにね、レビューを書いてくれたら、その一人の名前宛に、誰々さんレビュー、こんなレビュー書いてくれてありがとうねっていうのを送ります。
それを送ると他の人の目にも止まりますよね。あ、俺まだ書いてねーやってなりますよね。
そうなんです。ここね、大事だと思います。
ああ、なるほど。こうやって。
ここでね、結構ね、皆さんのレビュー書きたいけどちょっとめんどくさいとか。
うんうん、わかるわかる。
ツアー、旅行中にやっぱりなかなか忙しいので。
わかるわかる。
書きたいけどなかなかねーっていう時に、このメッセージで、だいたいこういうOTAの方でメッセージが流れたら、だいたいそれがメールに皆さんに届くように通知されるようになってるって。
18:00
はい。
それでなんかこうね、みんなレビュー書いてるんだ、僕も書かないと、私も書かないと、みたいなノリを作る。
なるほどな。
うん。
全体の雰囲気をそこで作ると。
そうなんです。まあこれはね、結構ね地道な作業で、返信文書くのも時間かかったりとか手間かかるんですけど。
はい。
はい、このレビューのね、大切さとありがたさをわかってるとね。
うんうん。
やっぱりこれは、なかなか、まあちょっと手間をかけてもやった方がいいんじゃないかなと思いますね。
よしたんみたいに数百件数千件集めてる人でも、もうこんだけあるからいいや、ではなくて、そこに甘んじることなく継続的に取っていくのが大事だなと思うんですね。
いやもうこれはね、本当に継続してどれだけ取っていくかっていうので、もうその方向性が全く変わっていくってことですよね。
だってたくさんレビューあったとしても、そのレビューがじゃあ何年前、数年前のものしかなくて最新のものがほとんどないってなったら、それはそれでみんなね、あれちゃんと動いてるのかなって心配になっちゃいますもんね。
そうなんです。そこはね、やっぱりね、あの最新の例えば、今日1ヶ月後のツアーを予約しようって色々調べてるところで、
例えばその大体のOTAのレビューって見てると何日前に書かれましたとかね、表示されてるんですよね。
あれでそれこそもう今日レビュー書かれてました、それもいい評価でしたってなると、あの1年前のレビューが最新で、それも評価良かったけど1年前みたいな、そこを比べられたらね、
そうですね、やっぱり最新のものがある方がいいと思うので。
レビューは数っていうのもあるけど、継続性っていうものもとても大事ですねと。
そうですね。
今回は結構その学ばせてもらったな、特にノベルティの話とGoogleマイビジネスに登録して、
しっかりGoogleからもレビューを書いてもらう環境を作るっていうのはね、まだできてないことなんで、2つやってみたいなと思いました。
はい、ぜひぜひやってみたいですね。
そんなところですかね。大丈夫ですか、何か言い忘れたのか。
そうですね、言い忘れたかというか、この前もあったんだけど、TripAdvisorとかだったらね、QRコード作れるんで。
あ、そうだそうだ、レビューを書いてもらうページに直行するためのリンクが作れるから、それをQRコードにしてってことですね。
それはね、過去のラジオで。
過去のラジオ、それが115回ですね。第115回ビアターのレビューを書いてもらう方法、ここで詳しく話して、それからも書いてみてください。
こういうところでしょうか、今回は。
はい。
ではこの繁忙期でもっともっとたくさんレビューを稼いでいきましょう。
頑張りましょう。
はい、以上です。ありがとうございます。
3月下旬に入りましたが、まさに繁忙期、まったら中でございますか。
まあ、来てますね。
21:00
もうあの、この3月の末、4月の初め、やっぱり忙しいですね。どうですか?忙しいですか?
もう本当そうですよ。もうね、詰め込み詰め込みですよ。なるべく1日1回にしたいんですが、すごく増えてくるとしょうがないから、前半後半で時間を分けて午前の部と午後の部で2回やるみたいなことも増えてきているのが今ですね。
なかなか忙しくて体調崩しやすい時期ですからね。
そうなんですよ、そうなんですよ。あんまりダラダラとツアーをやらずに、もう満足性だったらもうある程度のところで切り上げて短くするっていうのも意識しつつやってますね。
その時間、例えば3時間とか3時間って言ってても、あれですか、お客さんが満足してそうだったらもう短く切ってもいいって感じですか?
まさにです。まさに僕の場合はプライベートツアーだから、他の人が参加してたらね、それに合わせてですけれども、もうメインはそのお客さんたちだけだから、その人たちが一番大事なので。
それ見て、例えば一昨日なんかも、4人家族かな、ちっちゃい子供があったり、特に下の子なんかまだ6、7歳だから、まあ言ってもね、最初楽しそうでもね、だんだんグズってくるんですよね。
そうするともうそのお母さんも、もう大変そうになるみたい、もう多分ここ最後がちょうどいいですよねって言うと、もうお母さんもニカーってして、もうそう思ってたのよって、もうすごい助かるわって、早く終えよって僕が言ってるのに逆にそれに対してありがとうっていう。
そうなんですね。ゲストの方ももうここら辺でいいよねって心の中で思ってたりするけど、なかなか言えなかったりすることもあるんですね。
だからね、そう矛盾してるかもしれないけど短い方がいいっていうのは、前回ぐらいも話しましたよね、そのVIPツアー向けの案内をした上で学んだこと、長すぎないっていう。
多分会話が多いっていう。
会話が多いか、あーそっかそっかそっか。
その分だけで僕が思ったのは会話もそうだし、時間も長すぎるっていうのは良くないなっていうのを。
そうですね、特にカスタマイズするときに、ユイチさんのように秋葉原でアニメっていうのが、アニメだゲームだっていうのが決まってると、お客さんの方も目的が結構ある方が多いってことですよね。
ですね。
じゃあもうそれが満たされれば、たとえそれが1時間であったとしても、もうゲストの方は日本にいる時間も限られてるから、目的が達成されたんだったら、もうそこでクリアもいいのかなっていう感じなんですかね。
そう思ってます。よしさんの方は最近のお客さんどうですかね。
最近まあ相変わらずそうですね、ハンボーギということで忙しいんですけども、この前ですね、日本人の方が参加してくれました。
あら珍しいですね、日本人と言ってもなんかもう完全に国籍はこっちだけでもほぼアメリカ人とかそういうタイプじゃなくてですか。
24:06
もう全くの日本人の方で、20代の方なんですよね。
何目的で普通に観光って感じじゃないですよね。
そうなんです、それがですね、もう多分ね3ヶ月4ヶ月前ぐらいになるんですけど、インスタ経由で連絡をもらいました。
あ、そうだったんですね。
内容がね、すごくこのインバウンドビジネスに興味がありますと。
そうでしょう、そうでしょう、はい。
そういうガイドとかをやってみたいんで、1回ツアーに参加したいですって言ってくれてね。
はいはいはい、じゃあそれはお客さんとしてではなくて、でも普通にお金も払ってくれてってことですか。
話いろいろ聞いてたら正直飲食代のみでお迎えしたんですよと。
なるほど、他のお客さんがいる中でってことかな。
そうですそうです。
はいはいはい。
はい、それでね来てくれて、で実際にツアー、それも東京住まいではないんですよね。
あ、都内じゃないんだ。
そうです、わざわざこのツアーに参加するために東京に来てくれて。
へーすごい。
はい、それで楽しんでもらえたみたいで、地元に帰って、まだ学生さんなんですけど。
うんうんうん。
うん、まあ卒業する、もしくはもう今からでもツアーガイド始めますみたいな、もう決まってるらしくて、ここで働きますみたいな。
あ、もうすでに働く場所が決まってるとか、会社が。
みたいですね、はい、それもインバウンド関係みたいで。
あ、でもじゃあそれやりながら普通に副業として自分でもね、ツアーを開発してってことができますよね。
そうそうそうなんですよね、そういうことできるんじゃないみたいな話もちょっとしたと思うんです。
うんうんうん。
ね、やっぱりそうやって行動力すごいあるので、多分なんか自分でやろうと思ったらできるようなタイプだなと思うので。
はいはいはいはい。
うん、でもなんかこうやってね、行動力があって、実際にそのネット上で見たものでも、あのちょっとそこに参加したいって言って実際に連絡くれるっていうのは嬉しいし、そういうのはすごくいい行動力ですよね。
ほんとですよね。もしその、じゃあよしさんが、その方は男性、男の子でしたか?
うん、男の子です。
はいはい、よしさんが同じぐらいの立場で、じゃあこれから新卒になる、でインバウンド系の会社で働く、でその中の副業で自分でもツアーするってなったら、
例えば第一弾目にどういうツアーをやったら、その自分らしさというか、まさに僕にしかできないみたいななんか面白いものって開発できますかね?
すごい無茶ぶりな質問ですけれども、例えば。
うーん。
他と差別化するっていう感じで。
他と差別化するんだったら多分ね、学生じゃなくて多分そんなこと分かってなかったと思うし、今も分かってないところはあるんですけど。
あーそもそもにね。
27:00
ただ、なんか分からないって言って止まるのが一番怖かったので。
まあね、そうですね、そうですね。
だから何回やってたと思います。っていうので多分、居酒屋ツアーやってるじゃないですか。
あーいいっすね、いいっすね。だから逆に僕の場合だったら、とにかく誰がやってるかっていうとこう強調する形で出す、
例えば僕たちの知り合いで、綾野さんってパーソナライズさんで、あの人の場合って、もちろんどこ行くかっていうのも大事だと思うんですけど、
それよりも私がやってるよっていうその個人の顔とかその女の子らしさみたいなものを出してやってるから、それを見て安心する人っていると思うんですよね。
そうですね。
そういう意味ではその若い男の子で結構ガツガツ、例えばたくさんもう料理も食べれて、
まあ何でしょうね、一緒にいて、そのなんか子供と旅行しているような感じの、
多分40,50あるいはもっと上の世代、孫と接するぐらいのそんな感じで、
ハッシュメルよっていう風に伝わるようなブランディングができると、そのね、おじさんおばさんにはできないような存在力が出せるんじゃないかなって思いますね。
なるほどね。
その可愛がられ力、その愛され力みたいな、そこを知るべきだなって思いますね。
結構20代の方でね、ガイドやってる方とかもいらっしゃいますけど、でもなんか本格的にやってる方ってあんまりまだ見ないような気がするんだよね。
そうですね。なんかね、その真面目にそのプロフェッショナルな感じじゃなくて、まだちょっとアラもあるけれども、そこも愛嬌だよねみたいな、
そういうブランディングの方がね、むしろ可愛がってもらえるんじゃないかなって思う。
まさに可愛がられ力ですね。
そうそうそうそう。
大事なとこですね。
そうですね。
というわけでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポーティファイ、YouTubeでもお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
29:25

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