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#142_秋の繁忙期を乗り切る!ガイド業務の効率化術
2026-09-09 24:14

#142_秋の繁忙期を乗り切る!ガイド業務の効率化術

📖 この回は読み物としても読めますhttps://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/=・秋の繁忙期に向けた事前の準備と確認・AIで新たな予約経路を開拓しカレンダーを整理・天候によるキャンセルの判断基準を明確にする・自分の休む日を事前に決めて連勤疲れを回避・AIによる自動編集でウェアラブルカメラを活用==当番組がYoutubeでも聴けるようになりました。登録・高評価よろしくお願いします!https://www.youtube.com/@taiken_radio==番組へのご感想、「ガイドを始めたい」「活動の相談をしたい」という方はこちらのフォームからどうぞ!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdp_6nkUURUWmmVwnq3C9cuWSRWio_oa3GY-H6zn0lTL4Rf3g/viewform?usp=sf_link===「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!【パーソナリティ】ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)https://www.japanlocalexperience.com/ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)https://www.airbnb.jp/experiences/386416


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サマリー

秋の繁忙期を迎え、ツアーガイドが効率化術を語るエピソード。予約経路の整理、AIを活用した集客チャネルの開拓、キャンセルポリシーの明確化、そして自身の休息日の設定の重要性が強調される。さらに、ウェアラブルカメラとAIによる動画編集の自動化についても紹介し、繁忙期を乗り切るための具体的な準備と心構えを共有する。

秋の繁忙期に向けた準備の重要性
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを秋場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 また、リアルな放日観光事業や実際の経験談を面白く共有します。
本のテーマは、秋の繁忙期の準備をしましょう、です。 よろしくお願いします。
はい、お願いします。マイクもうちょっと近い方がいいかな。
こんな感じですか?
はい、オッケーです。
はい、じゃあもう一回いきましょうか。お願いします。
今日のテーマは、秋の繁忙期の準備をしよう、です。 よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
8月、9月の換算期を抜け、そろそろ繁忙期きますかね。
ね、もう今日は9月の3日ということで。
はい、ちょっとずつですけど、ツアーの方にお客さんが戻ってきたというか、ちょいちょいと人が増えてきてるなっていう感じがしますね。
ですかね、ですかね。今のうちに準備しなくちゃいけないこともいろいろあるかと、この番組では何回か話してますが、いまいち確認をしようという回でですね。
そうですね、まあなんだかんだ言って、ちょっと準備しといた方がいいというか、それで準備しとくことでね、ちょっと忙しくなった時って本当に毎日ツアーやってるみたいなことがあると思うので。
そうそう、そうなってくると何も準備できないんですよ。今って暇だからいろんなことできて、AIもいじれてとても充実してるなと思うんですけど、きっとそうじゃなくなってくる。
なので今のうちにできることをしようということで、まず何ですか。
予約経路の整理とAIによる集客
まずは予約経路の整理するというか。
はいはいはいはいはい、整理か。今ね、自分の話になっちゃったけど、整理と真逆のことをしてますね、僕は。
例えばどういうことですか。
AIクロードにお願いして、もうとにかく集客できる販路どれぐらいあるのかなって、もう今まとめて19社ぐらいに登録してみましたね。めちゃめちゃある、ほんと調べてみたら。
そんなにあるんですね。
ほんと各国やっぱりいろんなこの国はこのプラットフォーム、この国はプラットフォームって、実際お客さん案内してると、どういうツアー会社があってここにも登録した方がいいよみたいな、全然何それ知らないよみたいな名前出てくることありません?
あー言われますね。
なんちゃらが人気だようちはみたいな、何それって。
もうそれなんか調べ始めたらキリがないぐらいだったので、なんか一回もう断念したんですけど、もうそれ言うてもコロナの前後だったと思うので。
ところどころ今このAI君が出てくれて、そういうのを調べてくれて、そしてなんだったら登録までしてくれるっていうね。
そうなんすよ。今一通り出して、申請通ったのもあれば承認待ってるのもあってって感じでね。
いやー、じゃあだいぶちょっとざわついてますね。
ざわついてますね。実際その中登録したうちの一つも、例えばこれツアーHQってサイトがあって、他のサイトとちょっと違って面白いなって思うのは、オークション形式になってるんですよね。
えーオークション。
つまりお客さんの方が、私たちこの日程でこの人数でツアーするんだけどって感じでその依頼が来て、それに対してガイドである僕たちが、じゃあ私たちそれいくらでやりますって。
で提案をして、それを落札されるかどうかみたいな、そういう形式みたいですねこれ。
あー面白いですね。逆オークション形式って書いてますね。
そうですね。
そうすると在庫管理しなくていい。逆にいけるって時に、じゃあこれいくらくらいでやるよっていう。
これはどう見てるとちょっとあれなんですね。大人数、大人数。
多いんすよ。
多いんですね。
なんか入学直後に22名とか11名とかでかいのが来たりして、ちょっと無理だなーって思ったりとかね。
これはね、でもできるんだったら、例えば10名とかだったら頑張れば1人でもできるかもしれないし、15名とか20名になってきたらガイド仲間2人3人とかで。
ですよね。
例えばそこから入ってきた予約のこの依頼でこれ、16人の団体で12月31日に富士山に登りたいって書いてありますよねこれ。
まずあの、富士山に登れないってことはわかってないですよね、これはね。
登るじゃないのかな、どう思ってるんですかね、これ12月31日。
ご来港見たいとかそういうこと言ってるんですかね。
それを、まあそういうの、これはあれなんですかね、聞けるんですかね。
何だろう、どういうことを考えてんのっていうね。
でも確かに聞けないですね。
プロザーをするんですね、ここで提案をするんだ、私はあなたたちにしてこんな感じでツアーできて、この中ではいはいはいはい、依頼が来たからそれに対して詳しいツアー内容を書き、何が提供できますよ、それがいくらいくらでできますよっていうところまで伝えて、向こうがそれをやりますって。
ちなみにこれで、もし成立するときにこのツアーHQにいくら払うことになるんですかね。
たしか20パーだった気がする。
だいたいそんなもんですね。
そこら辺を加味したりして金額を決めるっていう、まあまあまあそういうものもあるんですね。
カレンダー管理とダブルブッキング防止
あるんですね、だから整理と逆のことをしてるなと思ったんですけど、大吉さんが言ってるこの予約経路整理っていうのはどういう意味合いでしたか。
まずはあのあれですよね、そのOTA、体験ツアーやってるんだったらまあOTAどこがあって、その受付できる日って、いろんな事情があると思うので、ツアー休むとか休まなくちゃいけないとかっていうところで、やっぱりね、漏れてるところとかあるんですよね。
そうあったんすよ、僕もこないだ、来年の1月2月ぐらいの予約をしたいんだけど、予約が空いてない、カレンダーが全然空いてないからどうなってるのみたいな感じで取り下げてきて、もう俺もヒュッとして、しばらく、もう俺も見てなかったから、Airbnbかなそれは、もう空いてたんですよね。
だからこれ定期的にちゃんと確認あるいはAIに確認させとかないと、やっぱり永遠に繰り返し設定ってできないから、Airbnbの場合って、ずっと置くとどこかで消えるんですよ、その繰り返し受付設定が。だからちゃんとそれ見て、先々まで予約を受け付けている状況っていうのを維持しとかないといけないですよね。
そうなんですよね。そういうふうにやるのもあれば、あとは自分で個人的にちょっと休みたいとか、あとは他のツアーが入っててその時はもう行けません、他のツアーできませんってなってるのに、他のOTA見たらそこの日程のツアーを消すのを忘れてるとかね。
そうなんですよね。被っちゃダブルブッキングしちゃってるっていうのはね、最近はでも僕はもう被らないようなツールをAirbnbで作ってもらったんで、だいぶ減りました。
素晴らしいね。それができると本当に素晴らしいんですが、なかなかね、それを作るっていうのもまた時間がちょっとかかるというか、あると思うので、そこはね、自分でやるなり。僕の場合はオンライン一緒に結構お願いしてるんですけど、そこからAIも結構入れて、だいぶオンライン一緒にお願いする時間がだいぶ減ったなと思うんですよ。
いずれにせよ、ちょっと自分でやるなりで、もう一回整理しておいたほうがいいですよね。
そうですね。予約経路の整理大切ですね。
これはね、結構やっとかないと、何か数日前なんてあれ?みたいなダブルブッキングしようみたいな、結構冷や汗かくのが出てきますもんね。
です、本当に。っていうのがあります。それから。
キャンセルポリシーと天候による判断基準
それからね、次は予約のこのキャンセルのね、ステップをどういうふうに判断するかっていうステップをもう一回ちょっと確認してくってもいいと思うんですよね。
特に自社サイトとかの場合はそうですよね。エアビーとか軌道のプラットフォーム上だったらそこで決まってるね、そのポリシーの従いはいいですけども。
この前、この番組でも130回目ぐらいかな。どれだった?130だったっけな、そのツアー。
130回でいいのかな。どっかの回で僕がなんか団体のツアーをして、これだ、138回だ。
直予約のトラブルを回避、キャンセルポリシーの作り方っていう回で話しましたけれども、
事前にそういうのを話してなかったがためにギリギリになって、向こうもかなり強気に、もうやらないなら転学、返金以外ありえないよってなっちゃいますもんね。
そういうことがね、発生しちゃいますよね。
だから、あとはそこに加えてこの天候がまた影響してくるので、雨が降るだろう、あとは台風が来るだろう。
そうなった場合に、もうどれぐらいのある程度、ある程度ね、自分の中で多分基準を持っておいた方がいいと思うんですよ。
例えば、降水確率、何日前のに何パーセントぐらい出てるんだったら、もうキャンセルの方向で進めるとか。
だからそういうのね、毎回毎回悩んでるとね、結構ストレスになるんですよね。
もうそこじゃあシステム作っちゃうと、ルールを作っちゃうと。
具体的にあります? よしさんの場合は。
僕の場合はもう前日、まずは雨だったら、もう前日にだいたい50%超えるんだったら、ゲストにメッセージを送るんですね。
もうこういう風になってるので、まあツアーはやる予定ですと。
ただ雨なので、なる可能性もあるんで、もしもうそれでキャンセルするんだったら是非言ってくださいと。
もちろんわかりますし、フルリファウンドでね、キャンセルしますんでっていう風に言ったりとか。
そうするとね、経験上なんですけど、雨でも全然いいよって言って来てくれるんですけど、
思った以上の雨になったりとかして、結構そこで不機嫌になって、レビューの評価が下がるっていう時もあったんですよね。
それも防ぎようがないんじゃないですか、そうなってしまったら。
なので、もう事前にそういう人たち、ちょっとでも不安とかある人たちは、もうキャンセルしていいよっていう風にちょっとそういうのを設けておいて、
それでも来るっていうんだったら、ある程度覚悟してる人たちが来てくれるという風に思ってるので。
なんかそういう風な形でね。
あとは台風の場合はもう1週間くらい前から伝えてますよね。
遅くとも、5日とか3日前にもうこういう予報が出てますと。
でも最悪1日前、2日前にキャンセルしますと。
ただそれだったら事前になって申し訳ないんで、もう不安があるんだったら、今のうちにキャンセルしておいてくださいとか。
かなり早いうちからですね。
一番いいのは台風の予報進路の。
マップの放送を。
スクショしておいて。
それを送ると、本当に来るんだみたいなので、結構効き目があるので。
大したことないだろうと思っちゃってる人が意外と多いから、それを現実を突きつけるっていうのも大切ですね。
だいたいそういう人ね、あれなんですよね。
多いのが、そうやって伝えると日程を変更してくれたりしますよね。
キャンセルじゃなくて、それだったらこの他の日にまだ東京でいるからこの日とかできるみたいな感じで言ってくれたりとか。
そういうことも多いので。
予約数を減らすことなく運営できるかもしれないですね。
何せよ早めの対応が必要ですというキャンセルポリシー、キャンセル基準の設定、再確認ですね。
休息日の設定と疲労回避
あとは?
あとね、ちょっと一つ加えたいんですけど、自分が休む日を決めておくと。
そうですね、曜日単位でなのか。
何日におくのかとか。
連続何日やったら最低ここは休むとかってやっとかないと。
まあね、ありがたいことに本当にその忙しい時は毎日来てくれたりとか。
何連勤ぐらいしてました?忙しい時って。
どうなんでしょうね、忙しい時はもうそれこそツアーやってたっていうので言ったら多分もう2ヶ月丸々休みなしとか。
すごいな。
でもそれは本当にアルバイトさんがまだ入ってくる前とかだったんですけど、
そういう時はもうなんか夜のツアーだけじゃなくて昼間の1時間半のツアーとか。
朝5時に起きて明治神宮のツアー行ったりとか。
それだけで終わったりはしたんですけど。
なんかそういう風になってくるとね、やっぱりね、やっぱり疲れてるんですね。
そうでしょ、そんだけ疲れたら1回1回のツアーもなかなか身が入らないでしょ。
ね、あの、そうそうそうそう。やっぱりね、そうしてたらね、やっぱりね、普段眠いんですよ。
そうでしょ。
だから、なんかその空き時間にこういろいろやろうと思うじゃないですか。
空き時間にカフェ入ってパソコン開いて、ゲストからのメッセージに対応したりとか。
なんか次の換算機にこれ何をしようみたいな、ちょっと新しいビジネスと考えたりとかってやろうとしてるはずが、
パソコン開きながら寝てるんですよね。
そうなっちゃいますよね。だから休みの設定しようですね。
はい、そりゃ大事ですね。
はい。
と思いますね。
なるほどね。あとはどうぞ。
備品準備とウェアラブルカメラ活用
あとは何か物を揃えておくと。
必要な物。この辺は結構変わりないかなと思いますけども、まず何かありましたっけ、大切な物としては。
僕はまずは雨具とかね。歩くのが仕事なので、僕のオススメは雨具というよりも防水の靴。
あー、出た。防水靴。
アマゾンとかでも買えるんですけど、ゴムでできてる靴があるんですよね。
よく履いてるやつありますね。割と安いやつね。
もうね、2000円とかで買えるやつなんですけど、結構それがね、本当に水入らないので、ガイドしててね、水入ってくると本当不快じゃないですか、一日中。
それが防げるので、だからそういう物とか、あとは僕は必ず必要なのはモバイルバッテリーですよね。
モバイルバッテリーはもうね、たくさん写真撮ったり、メッセージしたりですぐバッテリーがなくなるから必要ですね。
あとはね、最近始めてるんですけど、カメラ。
カメラをね、なんかお前さっきも見せてもらったけど、生かしたカメラ使ってるじゃないですか。
そうなんですよ。生かしたっていう、なかなか久々の表現です。
生かしたカメラは。
そう、これがね、インスタ360っていう会社が作っているゴーウルトラっていうやつなんですけど。
ウェアラブルカメラってやつですよね。
そうですね、本当にカメラの部分はとても小さくて、どうでしょう、4センチかける4センチもないのか、3センチ3センチくらいなのかな。
それを付属している部品で首にかけれる磁石がマグネットがあって、それをTシャツとかの下にそれを着て、
で、このカメラをですね、服の上からパチってやったらパチってしっかりとくっついて、それで動画がすぐ、ボタンを押したらすぐ撮れるっていう風になってるんですよ。
はいはいはいはい。さっきもよしさんのね、それで撮って作りました、編集しましたって、アメリカ行った時のね、ちょっと見させてもらったけどすごくいい感じだったじゃないですか。
そうなんですよ。そしてその、カメラって本当に動画撮れるくらいいいんですけど、一番めんどくさいのは編集。
はい、来ましたね、この編集。本当これも時間を奪われるやつなんですよね。
今までどれだけなんかいいな、活かしたカメラ、あるな、買ったいって買ったけれども、実際使って編集しないからめんどくさくなっていつも遅らいりしちゃうっていうのを繰り返してきたんですが、違いますか?今回は。
どこらどこですね。ここにもまた出てくるんですね。AI。
AI。
はい。もうAIが全部自動でやってくれるようになっちゃいましたね。
AIによる動画編集の自動化
もうだって撮ったら、それをどうしてくれる?
僕の場合は撮ったものをGoogleのフォルダに全部アップするんですね。例えば50個とか。1個の動画も数十秒のやつなんですけど、それをアップして、
クロードの方にアップしたよとか、それ言わなくてもいいんですけど、何だったら。そうしたらもう自動で全部編集してくれますね。
編集っていうのはカットしてBGMつけて字幕入れてってことか。
そうです。何だったらナレーションも書いてくれて。
もう台本書いてくれて、ここで書いてくださいと。
書いてくれて、そのナレーション、台本読むナレーションは音声AIと。音声AIが僕の声をもう作ってくれてるので。
それしたら自分が読み上げしなくてもいいのか。
そうですそうです。
超最高じゃないですか。
もうそれが動画の中に、BGMはそのSnowっていう音楽AIですね。その動画の内容に合わせて音楽を作ってくれて、それをもう勝手につけてくれると。
あとはですね、動画の内容に合わせてサムネイルももう作ってくれるんですね。
やることないじゃん、もう。じゃあもう編集ですごい、素晴らしいな。
それがもうできちゃうから、もうそうすると。
あとやることって言ったら、僕がやったことは動画を上げたのと、出来上がったものを確認してOKだったらもうそれをそのままアップするっていうね。
それだけになっちゃったんですよね。
そこまでできたら最高ですね。
今Vlogとか流行ってるじゃないですか。
日本人のリアルな生活を見れるとか。
僕たち日本人からしたら、例えばアメリカの大学生のリアルな生活みたいなとか、そういうのが結構あるじゃないですか。
それでね、ちょっと僕もVlogに挑戦してみようかなってことをやってるんですけど。
つけてきちゃうか、そうかそうか。
そうなんですよね。そういうものとかもね。
ツアーガイドっていうとなかなかね、自分でお仕事撮るのがやっぱり競争作家には難しいので。
なんかそれでね、違う手法をいろいろ試してるところではあるんですけど。
そういうものにもちょっと今のうちにね、この秋のハンバーギーに取り掛かれるもの。
そういうののきっかけになるようなものも、もし買いたいんだったらちょっと買ってやってみるのもいいかもしれないなと思います。
インスタ360 GO ULTRA。
おすすめです。
繁忙期に向けた最終準備と展望
素晴らしい。そんな感じですかね、備品準備しておくものですと。
そうですね、言い出したらきりがないんですよね。
例えばね、僕の場合はアルバイトの方がいただいてるので、その人たちの日程を調整したりとか。
あとは結構おかげさまで、これもAIのおかげだと思うんですけど。
今年の7月、8月ぐらいからプライベートツアーの会社のホームページ経由の問い合わせが急に増えてるんですよ。
これはSEOとかAIの方に対応するようにしてホームページをやったおかげだと思うんですけど。
そうしたらお願いできるようなガイドさんを増やしておくとかね。
そういうこととかもいろいろあると思うんですけど。
大体9月の後半から忙しくなってくるかなと思うので。
10、11、そして12月の前半はちょっと暇で、12月の年末年始というふうに3ヶ月ぐらいちょっと3,4ヶ月続きそうなので。
そこを乗り越えるための準備をしていきたいなというところですね。
ですね、頑張っていきましょう。
はい、いきましょう。
という秋の繁忙期の準備をしようという回でございました。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
PodcastやSpotify、YouTubeでもお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
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今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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