1. ゼロからの体験ツアーガイドラジオ
  2. #18_デキるガイドは雰囲気作り..
#18_デキるガイドは雰囲気作りが上手い!|印象深い体験ツアーは?
2024-02-01 21:00

#18_デキるガイドは雰囲気作りが上手い!|印象深い体験ツアーは?

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

ヨシの体験したツアー

https://www.airbnb.com/experiences/1250660

ユウキの体験したツアー

https://www.airbnb.com/experiences/79594

【トピックス】「日本人は訪日観光客のことをどう思っているの?」という質問への解答例/日本人の外国人コンプレックスについて説明すべき/日本の英語教育/島国としての日本ならではの文化形成と異文化への戸惑い/日本人と仲良くする魔法の言葉「すみません」を教える/日本への敬意の表し方を伝える/よくある質問はこちらからの会話ネタとしても使えます!

=

「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」 

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

https://www.japanlocalexperience.com/

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠https://airbnb-trips.pxf.io/MMayn

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、
実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルなオンリチ観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、印象深い体験ツアーです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
さて、今週のヨシさんはいかがですか?
今、今日は1月23日ですね。
1月の後半になってきましたね。
本当ですね。寒いね、まだね。
寒いですね。
この寒い中、僕、先週初、ハーフマラソンを走りまして。
よいよいよいよ。
ハーフ、いいですなってことは、21キロぐらいか。
そうなんですよ。21キロを走ってきましたね。
初めてってわけではないのかな?
初めてではないですね。
一度、フルマラソンを走ったんですけど。
そうかそうか。じゃあ、じゃあね、ハーフ達も。
いやー、フルマラソンを走ったのはもう十何年前で。
あー、そうかそうか。なるほどなるほど。
どうでした?やってみて。
やっぱりね、体を隠すって本当に大事だなって思いました。
僕も今年のちょっとした目標はダイエットでもあるので、聞いてて耳が痛いですね。
やっぱり僕もほぼ毎日居酒屋ツアーをやって、お酒飲んでますので。
いやー、そうですよね。それが仕事だもんね。
はい、そうなんですよね。それは本当に楽しいんですけど、やっぱりカロリーいっぱい取るし、お酒が毎日体に入っちゃうんで。
ね、しかも漁師さんといえば定期的にラーメンを食べてインスタグラムにアップするっていう、あれもあるじゃないですか、趣味というか活動も。
はい、そこももうやめられない趣味なので。
そうですよね。
そうすると、やっぱりちょっと体のことが大事だなと思うので。
やっぱ体調が良くないとツアーってなかなか上手くできないですよね。
そうですよね。そこってすごく、あの、如実に出るなと思うところなんで。
僕らがしんどいとね、向こうも楽しませることっていうか、そんなこと考える余裕がなくなっちゃいますね。
そうですね。自分に余裕がないとやっぱりね、誰か相手のことを考えるってやっぱりなかなかできないっていうのもありますよね。
ですね、ですね。じゃあその春マラソンっていう体験を経験を通して、ちょっともう少し節制しないとなって思ったっていう話ですかね。
そうです。
お互いちょっと、そうですね、健康に行きましょう。
はい、ぜひぜひ。
今週のテーマ、今までに体験した印象に残る体験ツアーっていうことですね。
そうですね。やっぱり僕たち、自分でこういう体験ツアーやってますんで、その勉強のためっていうのもあるんですけど、やっぱり僕たち自身もやっぱり体験ツアーって面白いなと思うんで、
03:10
いろんなところを旅したときになるべくいろんな体験ツアーを参加してみようとして、実際に参加してるんですよね。
大事です。僕もそうですね、最近はいろんな国に行きたいけど行ったときは1個は予約していくようにっていうのはしていますね。
そうそう、今日はじゃあその中でどうしよう。それぞれ1個ずつぐらい紹介して何が良かった、どういうツアーだったっていうのを話すって感じですかね。
いいですね。はい、ぜひぜひ。
じゃあまずお願いしようかな、よしさんの方から。
いいですか。僕はですね、去年夏にイタリアに行きまして。
イタリア行ってね。
ちょっと10日間ぐらいいろいろと旅してきたんですけど。
結構長かったんですね、10日間。
長かったですね。いろいろと自転車が好きだったりするので、自転車借りてちょっと湖を一周したりとか、その間にいろんな体験ツアーを参加したんですけど。
1個だけじゃなくていくつか参加したんですね。
でもその中でもですね、1つすごくこれぞ体験ツアーだなって思えたものがありまして。
何ですか。
トリフ犬。
トリフ犬?
トリフの犬?
イタリアってね、やっぱり結構トリフが獲れるっていうので有名なんですけど。
そのトリフを獲るのに犬が結構活躍してるんですよね。
そっかそっか、豚になんか飼わせるっていうイメージがあったけど犬もやるんですね。
そうなんですよね。僕も豚っていうイメージだったんですけど、結構イタリアではトリフ犬が活躍してる想定。
なるほど、なるほどね。
それとどういう体験するんですか。
このツアーは確か4時間ぐらいだったと思うんですけど。
北にあるベローナっていう町なんですけど、そこの町中であって、そのホストさんが車で迎えに来てくれるんですね。
あーそういう感じ、まずお迎えをしてくれるところから。
その後、車で大体30分ぐらいですかね、田舎の方に行って、地元のその地域にある森に分け行って、そこを歩きながらトリフ犬と一緒に、僕たちも一緒にトリフを探す。
そこでトリフは採れるんですけど、その後にですね、その近くにある地元のもう150年ぐらい続くようなイタリア料理屋さんレストランに連れて行ってくれて、そこで地元のワインで作ってくれる美味しい、本当に美味しいイタリアの料理。
はい、いろいろ楽しみながら、もう採れて30分しか経ってないトリフをですね、パスタの上に死ぬほどかけてくれて。
06:08
おーいいね、贅沢だね。
食べれっていうツアーですね。
なるほど、聞いてるだけでとてもユニークというか、他では絶対できないっていうところをまず押さえてますよね。
まあ本当シャウル通りそうなんです。
これぞ体験ツアーと思ったところなんですけど、3つほどポイントがあって。
お、3つなんですか。
1つ目がまずはこのトリフ圏っていう普段の生活では絶対にこう体験できないようなことっていうことに実際に身を置いて体験ができる。
これは確かに間違いないですね。
2つ目がその地域のですね、自然とかフード、そこで起きている自治問題とかっていうのを教えるっていうのがあって、何かっていうと、
このホスティングをしていただいている方がですね、この地域の、僕が案内してくれた地域の自然が好きで移住された方なんですね。
あーなるほど、そのこれを始めたきっかけみたいな部分もあるんですね。
でも、なのでそこのですね、自然に対する愛情ですとか、あとはじゃあそこですごくいい自然だけどなかなかそれをキープすることが難しいっていう、
実際にじゃあ何が起きてるの?
例えば、今イタリアではワイナリーが増えすぎてちょっと社会問題化してるんですって。
おー、みんなとりあえずワイン作れば売れるかもみたいな考えてるんですかね?
そうみたいです。特に中国の資本がすごく入ってきて、中国の方たちがとてもワイン、イタリアのワインを飲みたいっていう需要があるそうで、
結構ワイナリーが乱立してるんだけども、やはりそのワインを作るためには色々とそれを作る工程で色々な薬剤を使ったりとか農薬を使ったり、やっぱりそういうことが色々あるそうで、
なかなかその地元の自然をキープするためにバランスをかくところもあるそうなんですね。
なるほどねー。
そういうことをちょっとやっぱりね、すごい綺麗な自然だなぁと思って、僕も自転車乗りながらワイナリーがいっぱいあると思いながら、やっぱりイタリアだなぁと思ってたんですけど、
やっぱり地元の方に色々と話を聞いてみると、そこにも色々な問題がありながらもまた地元の人たちはそこが好きで、じゃあどういうふうにそれを直していこうかっていうところを今こういうふうにしてるんだみたいなところを聞いたりですね。
どうしても観光目線だと良いところばっかりが入ってくるけれども、そういう問題点も知れるっていうのは良いです。
もうおっしゃる通りなんです。綺麗なところだけじゃなくて、逆にちょっとダークではないですけど、なかなか知れないところを知ると、本当に全部を知ったみたいな気持ちになるじゃないですか。
09:08
そうですね。綺麗なところだけじゃないということもあるんだよって帰ってきて他の人に話せると、しっかり深い体験をしてきたんだねっていうね。
そうですね。なのでこれが2つ目の、なかなか自分たちが知れないところを本当に知れる。
3つ目が、これはもう本当にそのポスティングをしていただいている体験ツアーガイドの方によるんですけど、
今回のポストの方はですね、本当にこの地域が好きだからここに来てくれてありがとう。
そしてここではこれからこういうことをしたいからまた良かったらいつでも帰ってきてね。あなたのホームタウンだかみたいなことを言われたりするんですね。
もう小さで日本人だと言えないよね。歯が浮いちゃって。
そういうね、本当に地元の人と本当にこういろいろな話をして、僕の話もいろいろしながら、その人たちの苦労話も聞きながら、僕たちの苦労話も聞いて、やっぱりお互いいろいろ大変だねとか言いながらも、
でもそれでも私たちここにいて頑張るから、あなたたちも頑張って、そしていつも戻ってきてねって言われたら、やっぱりその地域ですね、すごい愛着はやっぱり湧くんですよね。自然。
そういうふうに思うので、また僕機会があれば、ぜひ何かヨーロッパに戻る機会があれば、ちょっと無理しててもやっぱりこの地域に戻って、そして彼もしくはこのトリフケンをまた会って、いろいろと同じ体験をしながらまたいろんな話をしたいなって思うんですね。
本当に心掴まれてますね。言わぬゆるあれですよね。前に話した、15回で話した、友人になるっていうところも満たして。
本当に彼とだったらいつでも会ったらまた同じ勢いというか、初対面ではない、もっと深い関係のところで話ができるんじゃないかな。
なるほど。ガイドとしても人間としてもそして友人としてもその信頼を、信用、互換を持ってもらうことができたと。
そうですね。この15回でお伝えした内容をより深く確信を持てたっていうのは、このツアーに参加したことで思いましたね。
ご飯ですね。
なるほど。
これを総括すると、普段旅行してるだけではなかなか体験できないことを体験しつつ、地元に愛着が湧いて、最終的にはそこに戻りたいなっていうのが出てくるので、
やっぱりそのリピーター、その地域の応援してくれる人が増えて、その人たちがまたリピーターとして訪れてくれるっていう、これこそこれから日本ですね、地方が盛り上がってくると思うんですけど、
そういう時にこの体験ツアーっていうので、海外のですね、いろんな国の人がその地域を応援してくれる人になって、そしてまたその人たちがリピーターとして戻ってきてくれるっていう可能性を秘めてるものなんだな、この体験ツアーはっていうのを実感できたツアーでしたね。
12:16
これがこのトラップルハンティングインワイルドフォレスト&ランチ、リンクを概要欄に貼っておくので、もしイタリアに行く人がいればぜひぜひですね。
いやー、いいツアーですよ。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ひるがってゆうきさん、ゆうきさんも結構いろいろと体験されてますよね。
そうですね、ただその今国外のツアーをね、紹介してもらったので、逆に僕はじゃあ国内の日本のね、体験のお話にしましょうかね。
はい。
よしさんのも素晴らしいんですけれども、他の人のもね、話そうと思うので。
僕が紹介したのはこのね、ゆうすけさんっていうまた日本人の方がやっている侍体験ですね。
侍の暮らしを体験して、これこそ花を真剣を持って切るっていう体験をさせてくれるっていう。
見てますよね、すごいですね。本当にもうこの真剣に対してもしっかりといろいろ勉強するんですね。
そうなんすよ、あの僕のなんだろうな、固定概念とか偏見として、なんかやっぱ海外の人ってやっぱ侍とか忍者みたいな、やりたいとは言うけれども、
なんかそれをなんだろうな、とりあえず上辺だけ学ばせて、ちょっと写真だけ撮って満足させるみたいな体験もね、多くいいんじゃないかなって思うんですよね、正直なところ。
ありそうですね。
とりあえず寿司って言っとけばいいって寿司だって言ってるけれども、なんかカリフォルニアロールみたいなものを出してるみたいなイメージですよ。
そう比べるとこのゆうすけさんの体験は本当にもう、本当に武士とは何とあるや、侍とはみたいなところのすごくね、情報量ががっつり入っているんだけれども、
今話して思ったのは、それがあまりその押し付けがましくないというか、すっと入ってくるんですよね。
僕らもやっぱ話しているじゃないですか、つどつど毎回この、あんまりこんな情報を詰め詰めしすぎると、もう聞いてる人の目が死んじゃうってね。
そうですね、もう体験から本当に勉強したことですね。
そうなんですよ。ただこのゆうすけさんのはね、何なんでしょうね。もうゆったりとした雰囲気作りもそうだし、この日本家屋な感じの場所も相まってね、すごくね、理解できる。
そして例えば刀なんかも普通だったら日本人とは言えどもないじゃないですか。でもこの、例えばここが鞘で、ここが刃で、刃で、刃紋でとかっていうのを実際のペンを出されて、ゆうすけて丁寧に持ってねって形で見せてもらう。
15:02
そしたらわかるじゃないですか。
ええええ。だってね、ゆうさんも日本人ですけど、日本人であるゆうさんが参加しても新しい発見がいっぱいあったんですね。
言い忘れたけど、そもそもに入ったらまず最初にね、どの袴と着物を着たい帯もって言って選ばせてくれるんですよ。すごいたくさん選択肢があって。
なんかもうマスケンサンバが着るような感じの金の袴に着て。
かっこいい。かっこいいですね。
派手、派手のスタイルでやって。
さっき言ったように刃紋とか見せてもらって、これがこうでこうでっていうのをね、見るんですよね。
だからすっごく丁寧に説明してもらって、最初は写真撮ったりするけど、これは真剣ではない。
その模造刀みたいなものでかっこつけて写真撮る。
で、その後にそのまた模造刀で栗被るんですよ。
その練習をして、これもやっぱり角度とかをしっかり意識しないといい振りっていうのは振った時にヒュンっていうそのハザキリ音がね、鳴るんですって。
それが鳴るようにするまでまずみんな頑張って練習させて、それができるようになったらじゃあ外行きましょうって言って、外行くとよくテレビ見ますよね。
このゴザというか畳をまいて、そうそうそう。
そう、斜めに毛下ぎりにしてパッて切るっていうやつ。
実際に切れるんですね。
そうなんですよ。
僕なんかもね、これをね、シュッて。
これスローで今撮ってますけど、シュワーン。
また綺麗に切れるんです。
すげー、なんかもう達人みたいになってます。
でしょー。
でも切った人の僕のリアクションを見て、え、切れちゃったみたいな顔して。
めっちゃびっくりしてるじゃないですか。
自分が。
そうなんですよ。
これよくテレビとかで見るけどなかったりこちとはいえ、やってる人の方がやっぱ多いでしょ。
だって真剣を持った経験っていうのがある人好きなんですよね。
そう思いますよ。
そういう意味では僕ら日本人も海外の人と同じようにすごくはしゃいで体験ができてね、よかったなーって思うんですね。
あー、そうですよね。今話し合わせた内容とか、刀を取るときにシュッと音がするとかっていうのも体験ツアーで学ばれたところってことですよね。
そうです、そうです。
そういったこともね。
ちなみにお茶を立てて、その武士の人たちはこういう形でその、そう、余暇を過ごしていたんだよっていうそのお話しながらお茶を飲みながらみたいなゆとりもありつつ。
18:01
あの、なんか写真を見せていただいて話をお伺いしてても、なんかその雰囲気作りがすごくうまそうですね。
なんかね、なりきってるんですよ。またこのゆうすけさんっていうそのガイドさんが恥ずかしがってなんかやれると僕らも恥ずかしくなってくるじゃないですか。
売り切れないですね。
そうなんですよ。すごくいいと思う。ゆうすけさんちなみにこの自社サイトもしっかり宣伝してるけれども、いろんなメディアにも取り上げられて、もう本当にもうプロの侍みたいな感じにね。
そうなってますね。
すごくかっこいい。
もう侍ですね。あの、僕、このAirbnbの体験ホストの集まりみたいなので、一度拝見したことがあるんですけども、もうその時でももうなんか遠くに侍がいるみたいな。
わかりますよね。もう立ち振る舞いで。ただ持ってなくてもあの人侍だなぐらいの。
ねえ、本当にそうですよね。
そういう意味で雰囲気づくりっていうところですごく参考になったなと思ったのでこの体験をさせていただきました。
ありがとうございます。これちなみに場所はどこなんですか?
えっとね、関東東京です。
都内の。
そうそうそう。都内にこういう稽古場みたいなところがあるんですよ。レンタルできるような。
ほうほうほう。
だってすごいですよね。レビューが1500以上。
で、4.99。
ひえーひえー。
高評価だ5段階4.99。
ねえ。
素晴らしい。
ついつい盛り上がっちゃったんですけどこんな形でね、僕とヨシさんからの一つずつの体験でしたが、何かありますか?
やっぱりこうやって体験ツアーガイドをやってみようと思うんだったら、なかなか実感がわからないと思うので、始める前に他の体験ツアーに参加してみるのもすごくお勧めだなと思うんですね。
なのでこのリンクちょっと概要欄に貼っておくのでぜひぜひね、やっぱり参加してみてください。
ぜひぜひちょっと僕も参加してみることになりました。
ですね。ありがとうございます。じゃあ今日はここまでにしましょう。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でもわかる体験ツアー情報や経験などを共有していきます。
ホットキャストやスポーティファイでお気に入りの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:00

コメント

スクロール