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#11_映えよりも自然な様子を重視すべし!|ゲストに喜ばれる写真撮影
2023-12-12 24:05

#11_映えよりも自然な様子を重視すべし!|ゲストに喜ばれる写真撮影

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

【トピックス】良い写真を撮ることでゲストにシェアしてもらいやすくなる/思い出に残りやすくなる/SNSにアップしてもらえる様にIDやハッシュタグを伝える/どんな写真を撮るべき?/まずはエリア名(英語表記)で競合調査/検索結果が少ない場合は類似エリアで調べる/構図や撮影方法も参考にする/露骨な映えよりも自然な様子を/機材にこだわるべし/撮影した写真はできるだけ早くシェアすべし/恥ずかしがらずにポーズを取ってもらって写真撮影する/スマホプリンターでその日の写真をチェキ形式でプレゼント

(参考リンク)

ユウキが紹介しているスマホプリンター「Instax」

https://amzn.asia/d/gj8vhWF

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

https://www.japanlocalexperience.com/

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠https://airbnb-trips.pxf.io/MMayn⁠

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、 実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルなオンリチ観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、ツアー改善Ⅱ 写真撮影です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いやぁ、もう始末に入りましたね。 収録日、今12月1日でございます。
はい、まさかこんなに1年が早いとは。
始まったばっかり、もうほんと。 じっちゃんみたいなこと言ってるけれども。
年々1年が早くなってるなというところですけど。
忙しさにも比例してるんでしょうけれども、どうですか? 最近何かツアー周りで変わったことありましたか?
そうですね、先週ですね、SNSですね、ソーシャルメディアのインフルエンサーの方にツアーに参加いただきまして。
おぉ、いいですね。
まだその動画というのは公開されてないんですけど、また近いうちに公開されるかなというところですね。
主戦場はどんなSNSを使われていたんですか?
今回のインフルエンサーの方は、メインがインスタグラムになりまして、英語で発信をしてまして、今フォロワーが47万人ほど。
いやー、いいっすね、いいっすね。英語発信ってことはやっぱりアメリカですか?
いや、その方たちはクロアチアから。
クロアチアなんだ、でも別にもう言語ってなったら英語になるんですね。
そうなんですよね。今はもう誰がどこの国から発信しているかというよりも、どの言語で発信しているかというところでフォロワーさんがですね、その言語に従ってフォローするというような形になっているので。
そうすると今回はクロアチアの方が発信をされているんですけど、話を聞いているとフォロワーの方は欧米の方がほぼ。
そうなんだよね。僕もラジオを今10番組ぐらい並行しちゃって、累計だったら20個ぐらいやったけれども、やっぱなんだろう、英語でやるだけでもうグッと伸びるんですよね。
正直中身としてはお粗末な内容であっても、同じ内容でやってる日本語とかって本当に10倍ぐらいやっぱね、ありますね。
やはり希望感っていうのはもうそこに勝てる強いコンテンツってなかなか難しいなと思いますね。
僕らも英語でやったほうがいいんすかね。
そうですね。英語で発信していくのもありですが、そのためには順番がかなり大分。
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僕ら台本なしで日本語ならできるけど英語だとちょっとしんどい部分もあるかもしれないですね。
そうですね。トレーニングのためにはいいかもしれないですから。
いいかもしれない。
今回のテーマは写真撮影についてですね。
写真撮影というのはツアー中にゲストを含めた写真を撮るというところなんですけども。
第6回でそのOTAサイトに登録する写真を考えるところでそういったお話してくれましたね。
そうですね。前回お話ししたときはそのOTAサイトに掲載するためにどういう写真を撮るかということをお話ししたんですけども。
そっか、今回ちょっと違うんですね。登録用の写真ではなくて。
はい。今回はですね、ツアーが終わった後にゲストにお渡しする写真ですね。
はいはいはい。
についてお話したいなと思います。
なるほど。
お話した内容はその写真を撮影、いい写真を撮ることによる効果ですね。
じゃあそのいい写真を撮るための技術の向上をどうしたらいいかという2点でお話ししようと思います。
効果とその技術の方法ですね。効果、そのいい写真を撮ることでどのような効果があるんでしょうか。
2つあるかなと思ってまして、まず1つ目はやはりその写真を撮影したですね、ゲストに喜んでもらえます。
そしてそのツアーのですね、記憶がよりいい感じでそのゲストの中にいい記憶として残ると思うんです。
まあやっぱ文章だけだったらなかなかね、体験だけでもあの時何やったっていうのが僕らですら忘れちゃいますよね。
そうですよね。
写真があったね。
旅をした後にやはり写真を見直すとか、何かあった時にあの時こういうことがあったなって写真を見返すと思うんですけど、
その写真を見てもらっていい写真を撮ってもらえるとよりいい思い出になってですね、
最終的にレビューを書いてもらう時に、まずはレビューを書きやすくしてもらう。
そしていいレビューを書いてもらえるきっかけになると思います。
そうですね。特に今はね、前々回も話したようなインスタグラムでアップしやすい、アップされやすいっていうものも大事ですよね。
そうなんです。そこですね。2点目はそこでして、やはりこのソーシャルメディアにこの写真をアップしてもらいます。
はい。
その時に自分のですね、このIDですね、インスタグラムのIDをそこに載せてもらえると、その写真を見たそのフォロワーさんですね、から僕の方に直接問い合わせが来るということがですね、
これあまりないようなイメージだと思うんですけど、結構ですね、直接SNS受賞で問い合わせが来るっていうのがあるんですね。
06:00
ありますか。素晴らしいですね。正直僕そこをね、前も話してたけど、おろそかにしているから、これやるだけでも結構違いそうですね。
そうですね。僕もそこまで気にしてなかったんですけど、実際に写真をですね、撮影してゲストがアップしたところ、アップし始めた頃からポロポロと問い合わせが来るようになりまして、
これはちょっと見過ごすことはできないなと思って、やはりこの写真の撮影、いい写真を撮ることって大事なんだなということは実感しました。
やっぱりそういったこのハッシュタグであったりとか、このIDだよっていうのを何度もメッセージ上でも伝えるし、コートでも事前に言っておくっていう感じですか?
そうです。まずはフォローしてもらうというところをメインにするんですけど、その中でフォローしてもらうためにツアーが終わってからですね、
メッセージを送るときに、私のInstagram、例えば、もしくはTikTokのIDはこれだよっていうような形でお伝えすると、より写真をアップしてもらうときですね、そのIDをつけてもらえることが多いですね。
じゃあ、このいい写真を撮るというところですけど、そのいいとは言うのは簡単だけれども、方法的な部分を教えてください。
はい。そこですね、3点あるかなと思いまして、まず1つ目ですけども、どういう写真がいいかって、やっぱりなかなか自分では理解できないと思います。
そこでですね、ソーシャルメディアですね。で、例えば自分がガイドするところを検索します。
自分がガイドする場所、お店の名前とかではなくてエリア、新宿で調べる感じですか?
そうですね。ただ、もうちょっと絞った方がいいと思います。例えば、新宿の中でも思い出横丁なのか、武器庁なのかゴールデンガイなのか。
もう1つ大事なところはですね、この検索をするときになるべくアルファベットで検索をした方がいいと思います。
例えばそれは、僕が英語でツアーをしているので、別の方は欧米の方が多いです。
その方たちがですね、新宿だとか思い出横丁とかゴールデンガイ、例えばゴールデンガイっていうのを調べるときはやはりアルファベットになりますので、なるべくそのアルファベットで検索をします。
なるほどなるほど。思い出横丁で撮られた写真、インスタグラムとかで調べると?
そうするとですね、人気のある写真というのがずらーっと出てくるんですね。
はい。
それを見ると、どういうところでどんな写真を撮るとウケがいいのかっていう傾向がなんとなく見えてくるんですね。
そうですね。投稿ごとにこの投稿にはいいねがどれだけついてるかっていうのもね、見れますもんね。
はい、そうですね。そういうところを調べていくと、共通してだいたいこういう構図でここでこういう写真を撮ると、別の方に喜んでもらいやすいんだなっていうのが見えてくると思うんです。
いいですね。いわゆる競合調査ってやつですかね。市場調査。
09:02
そうですね。市場調査ですね。
やはり僕たち日本人なので、日本人が思う日本人向けする写真を自然に撮ってしまうんですけど、
その日本人向けする写真とまたその他の国の方にウケる写真というのはやはりちょっと違うと思うんです。
そうですよね。今言われながらそういえば僕もやってないなと思って秋葉原とかでハッシュタグして調べてますけども、
これなんだみたいなのが多いですよね。フィギュアとかゲームとかもそうですけど、場所もここ何ここみたいなとこやっぱり出てきますね。
そうですよね。そこみたいなところとかこれでいいのかっていうのが結構出てきますね。
確かに確かに。そうなんですよね。これは確かに参考になります。やってみます。
これを見てみるとこういうところで撮ってみたらいいのかなというところで、
実際ゲストの方が来た時にそこで一回試しに撮ってみようとか、というので評判を伺ってみるというのもアリだと思うんです。
というところですね。ただやはりいろんなところでガイドされると思いますので、
僕しかりは東京ですよね。東京でやってるので調べるが出てくるんですけど、
例えば都心ではないところのツアーを考えててなかなか有名じゃなくて、
このSNSで検索しても出てこないっていうこともあると思うんです。
そうですよね。そういった場合は似たコンセプトの場所を調べてみる。
例えば東京で僕は朝明治神宮を歩くツアーをしてるんですが、
SNSで明治神宮、明治シュラインって調べれば出てくるんですけど、
それ以外のところですね、そこまで大きくない神社とかっていうところを案内することを考えてる時にはなかなか出てこないと思うんで、
例えばそれだったらもう単純にシュラインとかジャパニーズとか。
知名ではなくてもうジャンルですかね。
そういうふうに調べていただくとだいたい同じような傾向っていうのが見れると思いますので、
そういうところにも。
同様にいいねをかさげるようなところを参考にすると。
まだあるんですかね。
撮影技術をネット上で学ぶ。
純粋にね、いい写真っていうのはね。
さっき見ててこれいいなって思うの、なんでいいのかなって思ったら、
街中をいた車、いた車ってわかりますか?
わかります。漫画のキャラクターがペイントされてる。
ですね、その車。
よく秋葉原で走ってるんですけども、
僕は結構止まってるところ撮っちゃうけれども、さっきいいなって思ったのは、
それがうまく臨場感あふれて走ってるところ疾走感ある感じ。
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後ろブレてるような、これ普通のカメラで撮るの難しいなって思いつつも、
こういうのは普通にいいね稼げるだろうなって思いますね。
参考になった部分ですね。
そういうところがちょっと自分の頭にはないイメージっていうのがいろいろと学べて。
なんかあります?ヨウシさんの方では他の人たちのみで、
この構図いいな、みたいな参考になったようなものって。
あのですね、例えばYouTubeとかでスマホ写真撮影とか、
もしくは僕の英語で検索ですね、スマートフォン、
フォトグラフィーとかそういう感じで調べていくと、
結構その欧米の方でその写真撮影、スマホでの写真撮影が得意な方とか、
そういう動画を上げてたりするんですよね。
いろんな方法で撮ってますよね。
なんかスマホを投稿したり、なんか音してみたりとか、下から撮ってみたりとかね。
ただ僕たちはやっぱりそこまでアクロバティックなことはやらなくて、
ベーシティックなことは結構多いと思うんですけど、
そのゲストさんとその後ろの背景を撮るとか、
そういうところでもちょっとした簡単なチップス、
例えばそのiPhoneだったらその格子状の線。
グリッドですね。
グリッドですね。
出たりとか、じゃあそこにどういうふうに当てはめていくと、
ある程度臨場感が出た写真ができるとか、
そういうのって意外と分かってそうで、
実際にそのYouTubeとかでいろいろと教えてもらうと、
それに従ってやってると、だんだん自分では気づかなくなる。
ゲストの人があれ、なんかいいね写真とかって言ってくれたりするんですよね。
やっぱりそういう技術がちょっとずつついてるのかなと実感できると思いますので。
また僕ら毎日のようにめちゃめちゃ写真撮るから、
やっぱりその中でもいいな悪いなっていうのが徐々に分かってくるようになりますね。
おっしゃる通りです。
なんとなくこういうふうなところで、
こういうこれぐらいの距離感でこういうふうに撮ったらいいのかなっていうのがやっぱり出てきますからね。
これは本当にもう積み重ねですね。
カクッといい写真撮る方法で言うと、
iPhoneで言うところのポートレートモード、あのボケ感を出す。
あれもなんかすごくそれっぽく見えますよね。
あれは結構あの対応できますよね。
これそのぼやけてるところがですね、いいんですけど、
これがですね僕の印象だとなかなかその写真は見た感じすごいいいんですけど、
なかなかのインスタグラムとかにはゲストはアップしてくれないんですよね。
あーそういうのはみんな自分をあまり強調してほしくないってことなんですかね。
いやあのですね僕が思うのは、
インスタグラムに上げるにしてはちょっとやりすぎ。
あーなるほど自然な方がいいってことですかね。
そうなんですよね。
もう今インスタグラムの流れもなんか昔一昔前はすごくおしゃれに牙ってかっこよく撮るっていうのにみんなすごい集中してたんですけど、
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今はみんなそれに疲れたというかむしろ自然なところで自然にかっこいいとか、
自然なところを出しながらもある程度映える。
なるほどロコスナより映えよりもその自然な様子を重視したい人が増えてきてるのかもしれないと思うんですか。
そうそう思います。
面白い点ですね確かにこうして見てるとどやーみたいな感じの人っているにはいるけれどもだいぶ減りましたね一時期と比べて。
そうですよねなんかすごいポーズを決めてっていうよりもなんか歩いててここいいねそれで振り返って撮りましたぐらいの自然だけどでもそれが絵になってるみたいな。
なんかそういう流れがあるかなと思いまして。
はいはいはいなるほどなるほど普通に見落としてたポイントですね。
3つ目がですねこれはもうあの言い出したらもともこもないところなんです実は。
何ですか?
撮影機材にこだわると。
大事ですねでもねだって僕そもそもあんまり一眼レフとかミラーレスにしてもそういうカメラもうあんま持ちたくないタイプなんですけどそういうことですか機材こだわると。
僕もそういうことではないです。
スマートフォンをなるべく新しい機種にした方がいいかなとは思います。
なるほどであればもう僕はiPhone 15 Pro Max買ったのでなんとか大丈夫ですかね。
大丈夫です。
僕もですね今年の春ぐらいにiPhoneの14にしたんです。
ただそれまでiPhone12だったんですよ。
どうです変わりました?
はい明らかにゲストの反応変わりました。
綺麗に映りますもんね。
特にあの12から12前後の後ぐらいからですかね。
iPhoneだとナイトモードみたいなものが上がったとかっていうようなこと聞いたりしてて。
実際に写真を撮るときにやっぱり夜その居酒屋街とか寝屋街とかっていうところで撮ることが多いんですけど。
そうするとその光の取り込み方がうまい感じで調整してくれて変にこういろんな機能を調整しなくても。
パシッと撮ればそれなりにまずはまとまった綺麗な光が光の影がちょうどいいような写真を撮ってくれるようになったので。
本当にそこからですねあのインスタグラム上げてもらえるゲストがインスタグラム上げてもらえる回数も増えましたね。
なるほどね僕らやっぱりカメラマンではないからそれはもちろん法職の人から言わせたらこうしたらいいよってあるでしょうけど。
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そこに費やすコストを考えたらもうサクッと良さげなスマホを買ってそこでそのAIに任せて自動調整してもらうっていうやり方の方がねコスパいいですよね。
そうですねあのちょっとやはり最新ティッシュだとちょっと値段は張ってしまうところはあるんですが。
ここはそれに変えたことでその分のリターンで戻ってきたなっていうのは実感できたので。
2つのデジカメとかで撮るとその場ですぐに送れないじゃないですか。
編集したりとかちょっと光の調整をするからあと後日で送るねみたいな。
それはなかなかそれを長く続けるっていうのはですね。
それを考えるとまずはスマートフォンで写真をある程度いい感じで撮れるような技術を見つけるのがいいなと思います。
やっぱ写真っていうのも賞味期限みたいなものがあると思っていてできるだけその場で渡した方がいいなって思うんですよ。
わかりますおっしゃる通りですね。
で撮ってこんなの撮れたよって見せると反応いいけどそれじゃあ極端な話1年後とかに見せてもうんってなりますよね。
そこで渡した時にワーオってなった時でまたそこで感動が生まれたりとか。
ですよね。
もう今結構本当に年代が若くなればなるほどいい写真ができたらもうその場でみんな道歩きながらアップしてくれるんですよね。
そうみんな歩きながらアップするよね本当にそう。
それもインスタグラムとかのストーリーで写真をアップしてそこに文字をバババって歩きながら入れて。
いやすごいよねもうできないもん俺もうよしさんもう。
それはやっぱすごいなと思います。
もう一つ付け加えるとこの撮影機材の話で言えばゲストがですね持ってる自分で持ってるスマホとか撮影機材があってそっちの方がうまくいい写真を撮れそうだなっていう簡単に言うと最新型に近いもの。
あるんだったらもう無理せずにそのゲストのスマホを借りてですねそれで撮ってあげると。
そうですねそうですね。
いう風にするといいのかなと思います。
なるほどねいや参考になるやっぱねそういった賞味期限みたいなものがあると思いました写真には。
ありがとうございます。
結城さんの方ではその気をつけてらっしゃることとかあったりしますか。
もうできる限りもう写真撮るよう雰囲気オーラを出して最初から出発時にはいじゃあみんなで始める前にセルフィー撮ってこれから始めるよみたいな感じでイエーイみたいな感じで撮りますね。
あんまり恥ずかしがらずにもう歩いてる途中もはいちょっと撮ってるからもうカメラないものと思ってかっこよく普通に歩いてみてみたいな感じでもう普通に指示したりしますね。
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そうそれをすると結構皆さん逆に喜んでくれたりしませんか。
そうなんすよやっぱりねツアー楽しめば楽しむほど自分たちは写真撮るの忘れちゃうんですよ。
そうですねわかりました。
だからこそ代わりにね撮ってあげるのはとっても大切だと思います。
で僕の場合は例えばもうすでに後半に差し替える頃には100枚200枚撮れたりしてもうモルダーができてるからそれを最後の方に行くメイドカフェとかで一緒に見てたりして今日こんなとこ回ったねみたいな感じででもいい。
それは使えますねそれいい振り替えになりますね。
ゲストにとってもなんか復習したみたいでいい体験できたな。
見るとそうレビューも書きやすいしね。
やっぱり写真っていうのは大事なツールの一つですね。
そうですねそう思います。
というところですかねあとは最後一個付け替えとすると普通にスマホでも写真撮るんですけど僕それをえっとねこのポラロイドカメラチェキってあるじゃないですか。
あれの印刷機印刷だけするバージョン版がねそのよしさんにも使ったことあるかなと思う。
これね最後別れる前に隠れて操作して印刷して渡すとねすごい喜びますね。
これは結構この気遣いとして最後にワオってなるところだと思います。
今のだと僕もいただいたやつは一枚写真の中に一枚の写真だけじゃなくて結構いくつか貼り合わせているんですよね。
3枚とか4枚とかねその日の良かった写真を組み合わせて一枚の写真にするっていうね。
とてもいい製品だと思いますこのインスタックスっていう製品ですね。
写真の下のところに空白のところにペンでメッセージを書けますもんね。
そうそう日付とかメッセージとかまた来てねみたいにね。
いやーこれは使えるやつですね。
ありがとうございます。
っていうところかな写真撮影も話だとキリがないですが今日はこれぐらいにしておきましょうか。
ではではありがとうございます。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でもわかる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価レビューもいただけると活動の励みになるのでぜひよろしくお願いします。
今回はここまでですありがとうございました。
ありがとうございました。
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