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#10_注意喚起で遅刻率を激減すべし!|遅刻対策どうする?
2023-12-05 23:19

#10_注意喚起で遅刻率を激減すべし!|遅刻対策どうする?

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

【リンク】ヨシが体験したイタリアでのAirbnbツアー:https://www.airbnb.com/experiences/1250660

【トピックス】イタリアでの体験ツアーの話/遅刻したらどんな問題が起こる?/他の人も考えると、どちらを優先すべきなのか/現在の遅刻率は3%/3回メッセージを送る/集合場所のGoogleMapリンク/集合場所の写真/注意点も忘れずに/自分の服装や顔写真も送る/OTAによっては既読通知も活用すべし

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

https://www.japanlocalexperience.com/

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠https://airbnb-trips.pxf.io/MMayn

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00:03
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、
実践的な体験ツアー知識をシェアし、実際の経験欄を面白く共有します。
今日のテーマは、ツアー改善①遅刻対策です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
本編入る前に、今週の直近の先生、どうですか? ヨシさん、何かありましたか?
そうですね、えっとですね、ちょっと僕、他の体験ツアーに参加することもよくあるんですけど。
お、いいですね、いいですね。
実はですね、イタリアの方で。
え?イタリアに行ったんですか、そもそも?
そうなんです。イタリアに行っちゃいました。
すげえ、いいな。俺、行ったことないな。どれくらいの期間に行ったんですか?
イタリアは10日間でしたね。
めっちゃいいじゃないですか。ヨシさんだって自転車とか乗るしね、ちょうどいいでしょ。
そうなんです。ちょっとイタリアの北の方で、自転車を借りて旅行してきたんですけど。
あ、最高だ。それは体験ツアーではなくってことですね。
それは僕が自由に乗ってたんですけど、この自転車を乗っていろんなところを回っている中で、またそこでもいろんな体験ツアーに参加してきました。
え、それちなみにプラットフォームどこで予約しました?
僕の場合は、今回はAirbnb。
うんうん、Airbnbで。結構ありました?イタリアでそのAirbnbのツアーっていうのは。
多いですね。
多いんだ、さすが観光旅行ですね。
やっぱりそうですね、僕が行ってたのは、例えばミラノというところなんですけど。
そこでも見た感じだと体験ツアーでミラノ都市の中だけでも、多分100個ぐらいあるんじゃないかなと思いました。
多いな、東京とかと比べて全然多いですね。
そうですよね。
はいはいはい。
だからやっぱり、すごく思ったのはやっぱり、欧米の旅行者の方にこの体験ツアーって本当に浸透してるなっていうのはまずは思いました。
あ、そうなんですか。
なんか見てるとね、今ページ開いてますけども写真撮影ツアーとかパスタ一緒に作るだとか色々ありますけれども浸透してると。
ちなみにどんなのに参加したんですか?ヨシさんは。
僕はですね、ちょっとこのミラノからちょっと離れたところなんですけど、ベローナというところで、
はい。
トリュフ圏。
トリュフ圏。
はい。
ご存知のトリュフ。
トリュフ、はい。
高級食材のトリュフ。
うんうん。
あれがですね、イタリアではよく採れるんですけど、
はい。
これを捕獲するのがワンちゃんが捕獲するの。
ワンちゃんが、そっかワンちゃんが匂い嗅いでここ掘れワンワン的な感じで。
03:01
そうなんです。
あー、そういう体験ができるの。
そうなんです。トリュフ圏の体験なんですけど、どういう内容かっていうと、
まずは都心でですね、ワンちゃんとツアーホストの方にお会いして、
車で30分くらいですね、乗って郊外の森の中に行きます。
森に行って、はい。
そこで早速ワンちゃんがですね、その場合を探索して、
そこで匂い嗅いで、そこでトリュフらしいものが発見したら、
ワンちゃんが自分で掘ることもあれば、
そのホストの人にですね、教えてここ掘れワンワンって。
それで実際に結構採れるんですよね。
へー、そういうのってなんか日本だったら、
山菜とかだったらそんな勝手に採っちゃいけないとか、
松茸採っちゃいけないとか、そういうルールとかってなんかないんですかね。
それはやっぱりあります。
あー、じゃあ認められたところで。
トリュフを採るっていうのは、年間いくらか払って、
その免許みたいなのを採るみたいなのがあるらしいんですね。
また高いですもんね、きっとトリュフっていうのもね。
そうなんですよね。
その日も1時間くらいでワンちゃんがですね、
10個くらいのトリュフを見つけてくれて、
その後にですね、地方にあるイタリア料理のレストラン、
そこももう140年くらい続いてるすごい老舗の、
すごい歴史だ、はい。
綺麗なレストランだったんですけど、
ここに連れて行ってくれて、地元のワインを買ってしまって、
パスタにですね、採ってまだ30分くらいしか経ってないトリュフをやっぱりかけて。
最高じゃーん。
楽しかったです。
それを食べるっていうツアーなんですけど、
そこで感じたのは、これぞ体験ツアーというものでして。
これぞだよね、そこでしかできないもんね。
そうですね。
もう本当にトリュフ圏と一緒に森を散策して、
トリュフを採ってもらうっていうことなんで、
まあできないですよね。
そんな普通にできるもんじゃないし、
資格とか知識とか経験とか必要ですよね。
そんな地元の経験、
プラス、またそのホストさんがですね、
地元にとても愛情を持っていらっしゃって、
その地方のですね、歴史とかその自然とか、
じゃあ今実際何が起こってるかとか、
それをなんとか改良する、
いろんなシチュエーションがあるんですけど、
そういうものを改良するために、
今どういう特技をしてて、
っていうようなこととか、
すごく熱を持って話してくれるんですね。
もうそうすると、
06:00
なんだかもうその地方が、
もう僕の第二の故郷みたいな。
やっぱツアーガイドするものとしては、
そこまで思わせられると、
もうかなり大成功ですよね。
本当にそれがあると、
僕も今も思うんですけど、
機会があるんだったら、
やっぱり戻りたいなって思うんです。
ああ、いいっすね。
それはもうまさに理想。
僕たちもそう思ってもらえるように、
新宿に秋葉原にまた故郷として戻ってきたいと、
思ってもらえるようなツアーやっていきたいですね。
もうおっしゃる通りですね。
やっぱりこの人とのつながりっていうのが、
一番重要なことになるっていうと、
体験ツアーの一番面白くて楽しいところっていうのを、
勉強させてもらったなと思います。
いやあ、いいっすね。
じゃあその流れで、
今日ツアー改善①遅刻対策。
なんか細かいところ入っちゃいますけど、
話していきましょうか。よろしくお願いします。
お願いします。
まず遅刻というものが発生すると、
どういう影響があるかというところから、
お話ししたいんですけど。
何だろう。
遅刻っていうのが発生すると、
まずその遅刻している方とのメッセージのやり取りとか、
その方を迎えに行くとか、
そういうことが発生するんですね。
ただ他のゲストさんというのは、
時間通りに来てくれたりしてて、
基本はその方たちと面と向かって、
ツアーをしているので、
その方たちに楽しんでもらうために、
いろいろと考えていることがあって、
それを行動に移すと思うんですけど。
ですね。
ただそこで遅刻の方が出ると、
さっきおっしゃった通り、
その方とメッセージのやり取りをしたりとか、
その方を迎えに行ったりとか、
ということが発生しまって、
そのガイドとして予定していたことが、
なかなか目の前にいる、
もう既に来てくれているゲストの方にすることが、
なかなかできなくなったりとか。
またりょしさんの場合は、
いろんな異なるグループの人たちを同時に案内するから、
誰か一人遅れると、
他の人に迷惑をかけちゃうっていう話ですよね。
そうですね。そういうことですね。
僕のツアーだと8人ぐらいの方がいらっしゃって、
そこの中でお二人の方が遅れてしまったりしたら、
それ以外の6人の方が既に来てくれているので、
その方たちにツアーを提供したいんですけど、
なかなかあった通りのツアーの内容を提供できないというところがあるんですよね。
僕の場合だったら、
この一つのグループだけとかって決めてやっちゃうから、
誰か遅れたらその人のことだけを待てばいいけれども、
やっぱり未完治じゃないけれども、
みんなのことを考えると、
どっちを取るべきか。
当然やっぱり時間を守っている人の方を優先しないという気持ちもありつつも、
でも遅れた人にも情というか、
09:01
何とかしてあげたいみたいな気持ちもそこの擦り合わせがなかなか難しいです。
そうなんですよね。おっしゃる通りで。
それはもう気持ち的には両方とも大切にしたいんですけど、
なかなか実際の行動がどうしても制限一人で対応しないとダメなので、
そこの中でどれだけどちらに咲くかっていうのはなかなか難しいというところが発生するので、
なるべく遅刻というのはない方がいい。
ない方がいい。
ただ実際ありますよね。
ヨシさんもツアーやってて遅刻されるお客さんが出るっていうのは。
あります。
今僕がこのツアーをやって2年半くらいやってて、
いろいろと改善していった中で、
今ですね、パーセンテージでいうと、
大体遅刻される方は3%くらいですかね。
めっちゃ低いじゃないですか。
僕30%はいますよ。
僕も始めた頃は、
そうですねおっしゃる通りもっとあったかも。
30%くらいの方は結構遅刻しましたね。
それを10分の1以下に減らしたってことですか。
そうですね、今のところはそれぐらいまで減らすことができました。
なるほど、それはどういうことをしたっていうのは今日聞けるんですかね。
早速ちょっとご紹介したいんですけど、
まずはですね、
この集合に関する場所だとか時間っていう情報を
ツアーが始まる前になるべく繰り返し送る。
情報を何度も送る。
送るっていうのはメール、電話、どういう媒体で送るんですかね。
僕の場合はメールです。
メールですね。
僕が今送っているタイミングとしては3回送ってます。
3回か3回来るのかどのタイミングですか。
1つ目が予約をしてもらった時です。
予約時。
2回目がツアー開始の24時間前。
ツアーが始まる1日前。
そして3つ目がツアー当日の早朝。
その日の朝、早朝って6時とか7時ぐらいですか。
大体7時ぐらいですね。
なるほど、ちょっとさっきの質問漏れたんですけど、
メールを使われますっておっしゃってましたけど。
メールって必ずしもみんながいつもずっと見るかっていうと、
そうじゃない気もしていて、
でもメールを選ぶっていうのは何かあるんですか。
正確にはメールと、
あとはそのOTDサイトが持っているメッセージツールがあれば、
それも併用してます。
なるほど、AirbnbならAirbnbのメッセンジャー。
バイヤターならバイヤターのメッセンジャー。
両方ともできるメールも送るし、
メッセンジャーも両方とも送るってことですか。
そうですね。
ありがとうございます。
12:00
じゃあさっきのタイミングの話ですね。
そうですね。
ただですね、繰り返し連絡というところで3回送ってるんですけど、
OTDサイトによっては、
このうちの2回は自動で送信をしてもらえるような設定もできるところがあります。
あります。便利便利。自動送信ですよね。
あらかじめ覚え込ませておくやつですね。
例えばAirbnbですと、予約をしてくれたときに自動的に、
こちらが指定したこういうフォームで送ってくださいっていうのを設定しておくと、
自動で送ってくれます。
いいですね。それはもう便利だからぜひぜひ使ったほうが良いやつですね。
そうですね。
あとツアーの24時間前というのも設定をすれば自動で送ってくれる。
はいはいはい。
じゃあメッセージ頻度それぐらい送るとですけど、
内容としては何を書くんですか?
そこなんです。そこが大事なんです。
ですよね。
まずですね、僕の場合は3つ。
3つ。
1つ目がまずGoogleマップの集合場所を表示したGoogleマップのアドレスを必ず添付します。
なるほど。集合場所の地図のGoogleマップですね。はいはいはい。
2つ目が集合場所の写真。
あーなるほど。こんな感じだよっていうイメージですね。
はい。ここだよっていうやつですね。はいはいはい。
で、もう1つがここ重要なんですよ。注意点というところで。
おー注意点。どのような注意点ですか?
ここはちょっと説明しないとダメなんですけど、
例えばですね、Googleマップで検索すると、
例えば僕のツアーだと、新宿駅から歩いて10分くらいで待ち合わせをするんですけど、
Googleマップで新宿駅から集合場所までって検索すると、
徒歩5分で出てくるんです。
ですね。ですね。
普通に直線距離みたいな感じですよね。
そうです。
ただ、ここにですね、新宿駅がどれだけ混んでて、
人がいっぱいいてっていうのはなかなか反映されないので、
うーん、とかGoogleマップもそこを読み違えるってことですね。
そうです。なので、そういう注意事項というのが、
例えば他にもですね、僕が書いてるのは新宿駅っていうのは、
世界で一番忙しい駅で毎日300万人が使っていて、
新宿駅から出口は200個あるよって。
いやー、びびらせますね。200個もあるんだ。俺も知らなかった。
そうなんです。200個以上あるんですよ。
へー、すごいな。
もうその時点で確かに読んだ人は、これは相当なやつなんだなと。
もうちゃんと時間に余裕を持っていかないといけないんだなっていうのをリマインドされますね。
そうなんです。そこが大きな狙い目でして、
このメッセージの内容を充実させて、特に注意点をいっぱい書くと。
15:04
そして、そのメッセージを繰り返し3回送る。
これをすることで、僕が伝えたいことは、
暗にですね、遅刻しやすいから遅刻するな、というプレッシャーを伝えます。
プレッシャーですね。
なるほど、なるほど。いやー、面白いな。
僕の方もこういうのを自然にお知らせしてますっていうのをちょっと言ってもいいですか?
どうぞお願いします。
ありがとうございます。もちろんね、集合時間、集合場所。
あとまあ注意点っていうのは、僕のそういえばあんまり言ってなかったかもしっていえば、
いつも同じカフェで集合するんですよ。駅内のね。
ただそれが駅の反対口には同じカフェの違う店舗があるんですよね。
おー、なるほど。
あー、そうそう。それをね、勘違いしやすいからくれぐれもっていうことは言うんですけど、
それでも間違えちゃう人ってたまにいるんですよね。
うんうんうん。
ちょっとなんとかしないと。それはちょっと悩み相談になっちゃったんですけど。
もう一個、これをやってますっていうのは、毎回僕の顔写真を送って、
これ僕だよって、今日のこれだよって送るようにしてます。
あー、そうですね。
迷うんですよ。
そう、たくさんいるから。
それはすごく大事ですね。
僕もですね、大体集合場所に着くのは、僕は集合時間の10分前には着くんですけど、
そこで改めて皆さんにメッセージをするんです。
そこでは、今僕は待ち合わせ場所に着きましたっていうメッセージと、
あとは、僕は今日は何を着てるか、何色の服を着てるかっていうのと、
その集合場所で撮ったその日のセルフィー、ひどい写真っていうのを送るようにしてます。
やっぱりヤエテンですね、向こうからしたらやっぱり初めての場所で、
日本人なんて彼らからしたらみんな見た目同じですよ。
誰がツアー外とかわかんないですよね。
わかんないです。
ありがとうございます。
時間と場所と、あと注意点ですね。
もしちょっと付け加えるとしたら、先ほどおっしゃっていた、
同じお店がいくつかあるっていうところなんですけど、
そこはですね、僕も同じ問題がありまして、
新宿の居酒屋ツアーではなくて、他にですね、新宿のウォーキングツアーというのをしてるんです。
なるほど。
その待ち合わせ場所がですね、ユニクロのお店の前なんですけど、
出た出たユニクロ、新宿いくつあるんですか?
4つあります。
4つあるのか、4つあるのか、なるほど。
ちょっと迷いますね。
ここでですね、僕が取り組んでる対策としては2つあります。
1つは、このメッセージの中にですね、
18:01
Caution、注意点っていうので、新宿にはユニクロが4つあるよと。
また出たプレッシャー作戦。
で、ただ集合場所はユニクロ何々店の前だよっていうのが1つ。
もう1つは資料を作ってまして、
それはですね、その集合場所のGoogleマップで、
集合場所の近辺をそのまま切り取って、
そこに集合場所の実際の写真、
そしてその近所にどういうものがあるか目印になるものっていうのを
写真を加えて説明してるんです。
なるほど。そこまでしてあげたらね、分かりやすいですね。
それを毎回添付して、
それは僕が送るのは、その日のツアー当日の早朝だけなんですけど、
それをするようになったら、より一段と遅刻の率っていうのが減るようになりました。
いいですね、いいですね。なるほどね、なるほどね。
やっぱそれだけ丁寧にやってあげるっていうのが、
10分の1以下まで遅刻率を減らすっていうコツなんですね。
そうです。
さっき最初の方で、メールだけだと見てもらえないんじゃないですか、
みたいな話をしたじゃないですか。
はい。
僕の場合、まさにそういうメールだけだと見られてないかもみたいな、
そもそも返信がなかったりして、
ちゃんと見てるのかどうか分かんないっていうところもあるんですよね。
なるほど。
返信してほしくてもなかなかその、
当日返信なくてもスッとしれっと来る人もいるじゃないですか。
結構多いですね。
そこはもう気にせず返信不要だよみたいな感じで、
もうこれだけ送ったから大丈夫だろうみたいな感じでもあったら
どしんと構える感じですかね、よしさんは。
僕はですね、一つちょっとどしんと構えるっていうよりも、
一つこれは全てのOTAサイトに通じるものではないんですけど、
例えばAirbnbですと、
3ヶ月くらい前から記録通知っていう機能がついたんです。
そうなの、知らなかった。
そんなあれですね。
そうなんですよね。
メッセージを送ったら、
例えばグループメッセージ、
4人のブッキングをされた方、
全員にメッセージを一斉に送ることもできるんですけど、
それを送れば、
その中で誰がこの文章を見たか、
嫌いだか、
通知で出るようになったんですね。
なるほど、なるほど。
それは確かに読んでるってことは少なくともね、
ちゃんと見てるんだっていうところの安心につながりますね。
そうですね。
もう一つは、
どうしても僕が返事が欲しいとき、
例えばもう早朝の時間で、
絶対送れないでねっていうようなときは、
僕はこれを読んだら、
一言返信くれたら嬉しいです。
21:00
嬉しいですって。
しろとは言わない。
そうですね。
やっぱりしろっていうのはなかなか、
まだ会ったことのないゲストの方に言うのは、
なかなか難しいので。
そうですね、そうですね。
はい。
なんかもう心配だから、
OTAサイト特に、
例えばバイヤターとかだったら、
予約したタイミングで、
お客さんの電話番号もね、
分かるじゃないですか。
分かります、はい。
もうそれでメッセージ送ったり、
あとはWhatsAppにつなげて、
メッセージを送ってあげたりすると、
そっちではすぐに返ってきたりするんですよね。
ああ、そうですね。
そうか、そうか。
あ、WhatsAppとか使えるんですね。
そうなんですよ。
特にアメリカだったら、
だいたいWhatsApp使ってる人多いから、
それで送ると、
そうすぐに返ってきたりして。
そうですね。
WhatsAppだとまた、
WhatsAppも記録機能ついてますもんね。
ですね、ですね。
うーん。
じゃあ僕ちょっとバイヤターの方で、
今まだセットアップ色々進めてるところなんで。
ああ。
このWhatsAppすごくため息になります。
やってみてください。
あるいは普通に電話番号、
WhatsApp使ってなかったとしても、
メッセンジャーですよね。
電話番号のSMS、
ショートメッセージ。
もう割とね、見られたりしますね。
ああ、そうなんですか。
うんうんうん。
ああ、分かりました。
使ってみます。
ありがとうございます。
というのがじゃあ今日のテーマですね。
まあ、注意喚起で遅刻率を激減すべし、
みたいな感じですかね。
そうです。
とにかく、
繰り返ししつこいくらい送って、
遅刻するなっていうプレッシャーを伝えてください。
また僕なんか自分が遅刻するタイプなのに、
他の人に対してどういうことを言うのが
おかしいんだけど。
でも、そうですね。
そこはもうガイドとして割り切るところで。
はい、そうしましょう。
というところで今日はここまでですかね。
というわけでお送りしました、
ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や
経験談を共有していきます。
PodcastやSpotifyでお聞きの方は
高評価、レビューもいただけると
活動の励みになるので、
ぜひよろしくお願いします。
今回はここまでです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:19

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