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こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 またリアルなオンリチ観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、ヨシのガイド遍歴②です。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 世間ではゴールデンウィーク突入しましたが、いかがお過ごしですか?
元気に過ごしてます。 元気に過ごしてます。
ゴールデンウィークらしいことはあまりされてないですか?
そうですね、僕は曜日通りのいつものツアーを再開しました。
それが何よりの良いニュースじゃないですか。 じゃあ、普通に歩いても問題ないっていうことですね。
まだね、ちょっとかかってます。
この前もそんなこと言っていて、それで歩いてまたダメになっちゃいましたみたいなことを言ってたじゃないですか。
いやー、でも今回は後はリハビリをすれば大丈夫。 もう病名もはっきりしました。
ちょっとフライブっぽいけど大丈夫かな。
今日から?昨日から?
先週の金曜日から再開をしまして、ちょっとずつですが。
やっと皆さんと楽しく飲み歩ける。
じゃあまたいいネタを仕入れてもらえるのを楽しみにしております。
はい、ありがとうございます。
僕の方は普通に一般人みたい、普通の方と同じくゴールデンウィークはバタバタ観光とかお仕事じゃない方面で充実しておりますね。
例えばですけど、おととい昨日、今日と3日連続で世界規模のゲームイベントが行われているんですけど、
ルシさんはあまりそのあたりって詳しくはないですか?
あまり詳しくないです。
Eスポーツ?
まさに、Eスポーツです。
その中でも特に格闘ゲームと呼ばれるジャンル、ストリートファイターとかですね。
他のゲームの世界一を決める大会、EVOっていう大会があるんですけど、
これはもともとアメリカで行われている大会で、アメリカでも年一で行われているんですけれども、
日本版が2018年くらいからこっちも毎年行われていて、
そのEVO JAPANっていうのに、僕の日本語レッスンの生徒さんがあるあるカナダからこのイベントのために来て、
参加するって言うから、じゃあ応援しに行こうっていうことでね、ちょっと行ってきたんですけど。
盛り上がってそうですね。
いやもうすごい、日本人が思っている以上にすごく盛り上がっているし、
すごく人がたくさんいたし、僕が全然知らないような人たちに対してもプロ選手とかがたくさんいるんですよ。
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すごく有名な人だと、その人が歩く先々に人の海ができるみたいな感じで、
サインください、サインください、みたいな。
普通の気の良さそうなぽっちゃりの男の子みたいな人が、
この人はもうドミニカ出身の24歳の男の子、でもめちゃめちゃアスリートファイターが上手いから、
もう世界中で大人気みたいな。
知らない世界がいっぱいありますね。
こういう子がもう大会1個で、日本の大会は賞金入賞しても100万、200万なんですけど、
これ例えばサウジアラビアとかで去年から行われる大会だと、桁が1つ、2つぐらい違ったりするんですよ。
それっていくらぐらいになるんですか?
もう数千万とかですね。
多く行っちゃうこともありますね、このによっては。
一時、eスポーツがこのオリンピックの大会に採用してもいいんじゃないかみたいな、
そんな話を聞いたんですけど、やはりその盛り上がりを見てるとそんな気がしますか?
あるし、僕はやっぱりね、なってもいいなと思った。
なぜなら、盛り上げるのが上手いですね、こいつたちはね。
ただ上手なだけじゃなくて、ちゃんとファンサービスも欠かさないし、
見せるプレイをしてくれるなっていうのはね、やっぱり思った。
もう会場は熱狂的な雰囲気ですね。
そうそうそうそう。
これ見ててよかったな。
今日収録してる29日、4月29日も最終日で、
今日なんかこのストリートファイター6の世界一を決める試合があったりするんですけど、
女優があれば見たかったのですが、僕は僕でいろんなところにこの後、
なんか例えば京都に行ったり淡路島に行ったりとかするんで。
いやー素晴らしいゴールデンウィークですね。
いやーどうなってるか来週の収録が心配ですね。
また腰やっちゃいました。
いやー、それは気をつけなさいね。
はい、それは気をつけます。
まあまあこれぐらいにしておいて、今日のテーマ入っていきましょうか。
前回がね、そのゼロからのスタートということで、
もともと個人授業でやってたヨシさんですけれども、
日本に戻ってきて、日本にいる旅行者さんからどんなものが求められているか、
何が人気なのかっていうのを調べるというきっかけでね、
このAIBNBに手をつけたっていうところ。
で、そのつまずきもありましたと。
そういう低評価もありましたと。
でも正直に相手からの反応を聞いたら、こうこうこうでしたというのを学んで、
そこからどんどん上げていったっていうところまで話を聞きましたね。
そうですね。
その最後のところで、ちょっと前回の最後の方でお話しした、
いろいろ学びをさせていただいて、
ちょっとずつツアーを変えていったっていうところをちょっと振り返ってたんですけど、
そういうところでいくつかこういう経緯が特に大きかったなというのがあったので、
そういうところちょっとお話できたらなと思います。
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よろしくお願いします。
まず一つ目は、これはツアーを始めて、
ちょっと何回か繰り返して、だんだん自分の肌感覚でも分かってきてたんですけど、
ツアーの時間、僕の場合は3時間を設定してたんですけど、
そこに対して内容が充実してないなと。
手持ち不沙汰というか、
ガイドしてる自分でもちょっと手持ち不沙汰になってるなというのがあったので、
そこの中でいろいろともっと話す内容を増やしたりとかいろいろしてたんですけど、
どんどん相手に対して情報をインプットするという方向でですね。
そうですね。
それをすると、前回もお話ししたとおり、
だんだんだんだんゲストの目が死んでいくと。
あるあるですね。
というところいろいろ試してた中で、
その一つしたのが訪問箇所を増やすと。
行く場所を増やす。
それまでは3時間の中で2箇所、
具体的に言うと居酒屋とバーを訪問してたんですけど、
その間に立ち飲み屋さんを訪問するようにしまして。
なるほど。
今まではもう普通に席に座ってってタイプのところしか案内してなかったんですね。
そうなんですよね。
そうしたら訪問箇所が3箇所になりまして、
そうすることでもっと居酒屋文化、
このツアーのテーマである居酒屋とか、
というのをより知っていただくようになりまして。
新鮮ですよね。
なかなか立ちながら飲むっていうのが文化として根付いてないところも多いですよね。
そうなんですよね。
それもやはり居酒屋を例えば増やして、
2軒居酒屋ってやってると、ちょっとまた結果が違ったと思うんです。
椅子に座って食事を楽しむ居酒屋と、
ちょっと立った状態でいろんな食べ物を楽しむ立ち飲み屋さんって、
それだけで訪問してる場所の体感が違うじゃないですか。
そういうところも、もともとはじめそこまで考えてはなかったんですけど、
結果的にそういう風にできてですね、
そのツアー自体の幅、いろんな体験をできるっていう種類の幅というのを増やせて、
そうするとゲストの満足度もやっぱり上がったなっていうのが実感できましたし、
あとは時間にメリハリがついてきて、
ここではこういう話をしようとか、
ここではこういうことをしたら喜んでもらえるとかっていうのが、
ホスティングをしている僕の方もですね、
より分かりやすくなって、ツアーの組み立て自体がやりやすくなったというところ。
逆に今までっていうのは2店舗だけ行ってたってところで、
1店舗あたりどれぐらいの時間いいよっていうのは、
それはそれでしっかり時間を決めた上でやってたんですか?
そうですね、基本的には1時間、1時間半という風に決めてたんですけど、
そうするとですね、1時間半1店舗にいると、
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食事をする以外の時間っていうのはそれでもかなりあるんですね。
そうですね、ちょっと長いかもですね。
そうですよね、そこで初めて会った者同士がいきなりこう話すと、
それもそこまでこう居酒屋とか日本の食文化っていうのにものすごい興味がある人でない限り、
僕がとうとうと1時間ぐらいその文化の話をされても、
そうだよね、1時間しずめてずっとその教師の話を聞くっていうのは確かそれはしんどいかもしれないですね。
それは逆に言って、例えば僕がヨーロッパに行ってツアーに参加して、
それが例えばドイツの城文化を知るっていうやつで、
1つの城に行って、そこの中で1時間ぐらいこのドイツの歴史とこの城の関係性みたいなのを言われて、
あの大王の何たら何たらがこの時代にここにこうしてこうしてって言うのを聞かされてもですね、
多分面白いんですよ、話の内容自体は。
そうですか?
覚えれない。
覚えれないよ。
ツアー終わった瞬間にすべてもうパンと忘れてるんですよね。
同じですね。
そういうことをちょっとやってしまってたんだなと思ったので、
やっぱりこの時間のメリハリとか、ツアーのいろんな幅をもっと持たせるっていう意味でも、
なるべくいろんなところをいいタイミングでいろんなところを巡るっていう風なことっていうのはすごい大事だなっていうのは思いましたね。
今で言うと大体1.5何分ぐらい滞在するっていうのがヨシさん的にはベストだなって思いますか?
僕の場合は45分ぐらいですね。
それ以下だとちょっと短いなとかそれ以上だとちょっと長いなって思うってことですか?
そうですね。正確に言うと45分から1時間ぐらい。
1時間を超えると、先ほどの話の通り間延びしちゃうということで。
ただこれが30分だとちょっとせわしないんですね。
そっか。料理そもそも準備にどうしても10分かかっちゃったりしますもんね。
そうなんですよね。かかっちゃって。そこでその雰囲気を楽しむっていうのもありますんで。
そういう意味では僕の場合だと45分から1時間ぐらいの間っていうので今は組み立ててます。
なるほど。場所ちょっと増やして1時間を少し減らしたっていうのが1ポイント。
他にも何かありますか?
そうですね。他はですね、写真撮影っていうのが
僕はですねたまたまのゴールデン街、新宿にあるゴールデン街っていうところ来ていただいた方だと
もし来たことがある経験のある方だと想像がつくと思うんですけど
そこは狭い通りなんですけど、夜になると蝶ちんですね。赤蝶ちんが色付いて
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雰囲気がすごい良くて写真を撮るとすごい映える写真を撮れるんですね。
あの辺りはね、日本人が行ってもね、ここいいわってついて写真撮りたくなっちゃうようなところが多いですもんね。
そうですね。僕はたまたまそのゲストがいた時にその写真を撮ったんですね。
ここいいところだよって言って写真を撮ったんですね。
僕が思っている以上にすごい喜んでくれて、写真を見せた時に。
ああ良かったと思って。その方が次の日にですね、インスタグラムにその写真を投稿してくれて
それも僕の会社とこのツアーすごい良かったよっていうのを書いて
最高じゃないですか。宣伝ですよね。
そうなんです。そこで宣伝をしてくれたんですよね。
で、そうしたらその投稿を見たその人のフォロワーさんから問い合わせっていうのは
初めて僕のインスタグラムのところに来たんですよ。
結構早い段階でそういうことがあったんですか?
そうですね。2018年10月から始めて半年後ぐらいですかね。
ああ良いですね。それは上がりますね。
はい。そこを経験しといて、こんな広め方もあるんだと思ってですね。
そこからちょっとこの携帯電話で写真を撮る方法がその時に映える写真ですね。
意外とみんなその辺りで写真撮ってって誰かにお願いすると
結構まあ言い方悪いですけど、良くない写真撮る人の方が多いなって僕は思うんです。
僕も同意します。
結構まずティーンボケしたりすごい離れてたりとか、真ん中に写真に人が並べたりとか
その比率だったりとか、ちょっと工夫すれば良いところなんだけれども
意外とみんな良くないなって思いますね。
思いますね。
学んだんですね、そういうことを。
そうなんです。そこで学んで、勉強の仕方っていうのはもう本当にYouTubeとか
で、結構プロのカメラマンの方とかが
じゃあiPhoneで良い写真を撮るにはどういう構図でどういう風な方法を使ってっていうのを
結構わかりやすく説明してくれたりするんで
それをちょっと学んで、あとはもう実践あるのみで撮りまくったんですけど
いいですね。
みんな良い機材を選べば良い写真が撮れるって思ってる人もいるかもしれないけど
そうじゃないですよね。
広報不便を選ばずっていうやつですか?
いやーそうですね。むしろなんかこう構図?
で、自分と後ろに何が写ってるかっていうのが結構大事なところで
そこの意を汲み取って、その写真を撮るっていうのはやり始めたんですよね。
あとさっきヨウシさんが言ったように
バカぞこなす写真で言うともうたくさん写真を撮るってことですよね。
写真たくさん撮ると素人ながらでも
あ、これいい写真だな、これダメだなっていうのは何となく見分けつきますよね。
だんだん何かがついてきますよね。
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そうそうそう。これちょっとブレてるからダメだなーっていうのもあれば
次撮ったなーこれのが、これもブレてるなーとかなんか見てるしね。
角度かとかね。
そうそうそうそう。
いろいろ写したいものがすべて一枚に収まっているっていうものがあると
向こうとしてもしっかり嬉しい、喜んでくれますよね。
意外とね、手の目と同じ高さぐらいのところでみんな撮りがちなんですけど
それをちょっと角度を変えて結構下のところにしちゃえば
テーブルからあの人を撮るとかになると
全然普段とは全く違う世界で結構いい写真が撮れたりするので
いいですよね、いいですよね。
いいですね。今見せていただいた写真とかも
こういうのって絶対自分では撮らないですよね。
そうです、そうです。
僕で言うとよくやるのが
誰かが写真撮ったり、誰かが他のゲストさんが他のゲストさんの写真とか動画とか
撮ってるところを写真撮るっていうことをやったりすると
結構喜んだりしますね。
こうやって楽しんでたんだなーっていう。
やっぱその関係性が見れますよね、こういう感じで
この時私と私がこういうことしてたねみたいなのが見えると。
確かにこれはもう絶対自分たちは撮れない写真ですね。
第三者目線ですよね。
あとはソロで旅行されている方?
一人でこう一人旅行されている方ってやっぱりなかなか自分だけでこう撮る
セルフィーは撮るんですけど
誰かにこう撮ってもらっていい景色が後ろに映ってるっていうのは
なかなかその先ほどユウジさんもおっしゃってた通り
人にこうお願いした時になかなかそれがこういい感じで撮ってもらうって難しくて
そこで僕がそれなりにこう映えるような写真を撮ると
本当に喜んでくれますね。
撮影っていうのはじゃあとてもそれや撮ることによって
インスタとかにも載ってるんでそれによってお客さんも来てみたいな
もういいことづけ目だったっていうポイントですね。
そうですねあとはですねもう一つの効果は
自分のインスタグラムのページの運営にすごい役立つんですね
その写真をこう自分のゲストに要請を得て
自分のインスタグラムのページとかにその写真を載せていくと
そこから新規のゲストさんがですね
本当にこう問い合わせが来るんですよね本当に来るんですよね
やろうやろうやろうってもう数年行ってて
まだ全然なかなかやってないところなんで
ちょっとそろそろやらないといけないなって思ってるところですね
なかなかやらないとっていうところなかなかできないよね
そうなんですわっていう写真のポイント
他にも何かありました?
そうですねあとはコロナがね2020年の1月2月から
始まっちゃったというところで
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2月の時点ではですね
3月4月5月のツアーにも結構役を入ってくれてて
ありがとうみたいなんですけど
それでご存知の通りの結果になってしまったので
というところでその時にもうやることが正直なくなってしまって
ちょっとしようってなるときにちょっと考えてみたら
今まで参加してくれた人たちみんな元気かなと思って
その時に参加してくれたゲスト全員にですね
僕がメッセージを皆さんに送ったんですね
みんな元気とか
いろいろちょっと今世界情勢が大変なことになってるけど
みんなこれを乗り越えてまた日本で会えること楽しみにしてるね
みたいなのを送ったんです
そうしたらもうその場で結構ですね
いろんな方が返信してくれてありがとうとか
うちの国ではこうなってるよみたいなのとか
いろいろ話してくれたりとかしてくれて
そこでですねよかったないろいろ話してよかったなと思ってたんですけど
最終的なメリットとしては2つあって
1つはパンデミック終わって
今本当にリピーターの方が増えてると思うんですけど
その中でも僕のツアーに参加してくれた
パンデミックの前に参加してくれた方が
パンデミックの後になってもまた僕のツアーに日本に戻って
参加してくれるっていうのは結構多くて
その人たちが何回か言ってくれたのが
いやパンデミックの時にあんなメッセージをくれたのはすごい衝撃だったみたいなとか
自分たちの方が大変なのにそれなのに
自分たちだって大変なのに送ってきてくれるっていうのはやっぱり嬉しいですよね向こうからしたら
そういう風なことを言ってくれたり
あとはですねもう1つは僕のツアーをそのメッセージをした時に
思い出してくれたみたいで
これは裸の子なんですけど現地で
口コミをしてくれるようになったんです
なるほどいいですね
そのパンデミックの後とかにですね日本に行くっていう
同僚とか友達とかご金融さんとかいたら
いやいや実は東京で新宿でこいつやってる
よしっていうのがいてこのツアー僕参加して面白かったから
よかったらどう?みたいな感じで
そういうことか前に参加した人自身は海外にいるけども
その友達とか知人がたまたま日本に来ているから
メッセージを送った段階で超ドックの友達が今日本にいる
そうだあいつにも教えてやろう
よしという素晴らしいツアーガイドの存在よみたいな感じで
だからそういう風に口コミっていうのは特に増えた
増えてきてるなーって最近ずっと思うんですよ
この1年ぐらい
その1つのきっかけっていうのが
お祝いのメッセージをしたっていうところあったのかもしれないですね
なので
他にもですね
僕はそのたまたまコロナの時に送ったんですけど
例えば今だったら
クリスマスとかに
メリークリスマスのちょっとメッセージを
過去の人にみんなに送るとか
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ちょっとやろうかな今回は
そこは年に1回ぐらいで十分だと思うんで
そういう風にすると
またゲストとのより深いつながりっていうのができてくるんじゃないかなと思って
僕もそういうことをしようと思ってます
クリスマスメッセージやろう
やるときリマインドお願いします
わかりました
なんかありました?
他はもう1つあって
インフルエンサーですね
特にやっぱりSNS、ソーシャルメディア
これは特に去年2回あったんですけど
ちょうど1年ほど前
4月とか5月に
インフルエンサーの方が1名は全く知らないで
本当に僕のツアーに参加してくれて
2週間後ぐらい
ツアーに参加してくれた人が
お前のインスタグラム見て
本当に参加できてよかったよ
TikTokとか
インスタグラム知らない何があって
それ見せてもらったら
ツアーが紹介されてて
それに1万いいねとかついて
いいですね
びっくりですよね
本当びっくりでしたね
もう1人は
すでに10万人ぐらいフォロワーさんがいる方で
お知り合いの方に紹介していただいて
その動画も結構好評を得て
結局
東京だと
インバウンドって乾燥期
夏と冬って結構乾燥期になってしまうんですけど
例えば去年ですと
その動画等がソーシャルメディアで流れたのは
4月5月なんですけど
そうすると普段
6月7月8月っていうのはかなり
人数が減る印象はあったんですけど
例年に比べて全く僕のツアーに関しては
結構たくさんのゲストの方が参加してくれたな
と思いますので
その方たちは結構聞いてるとやはりTikTokとか
インスタグラムのリールとかで
見たよっていう人が多かったので
知らないところで自分たちのことを知らない誰かが
知らない人によって紹介されてっていうのは
面白いですよね
知らないうちに
一人のアメリカ人に言われたのは
TikTokで結構有名だぞとか言われて
僕もありましたよ
やっててお客さんから
どうやってこのツアー知ったの?
だいたいもちろんAirBから直接見つけた方が多いけど
ニューヨークタイムズで
あなたのツアーが紹介されてたっていうことがあって
知らなかったんです
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言われてこの記事よって言われて
確かにちっちゃくてリンク載ってて
許可とか取らないんだとか思いながら
でもすごいですね
あのニューヨークタイムズ紹介されたんです
そういうこともありますから
どこで誰が見てるかわからないということですね
本当にそういうことですね
こうやって
いろんな方にいろんな意見もらいながら
やってると知らないうちにいろんなつながりができて
そこからいろんなまたアドバイスもらったりとか
メディアで紹介されたりとかして
広まってくるので
いいサービスを作りながら続けていく
とにかく続けるというのはやっぱり大事ですよね
続けてると意外とどこから見てる人がいる
なのでこのラジオも現在今
大好評27回目くらいまで
28回目くらいまでやってますけれども続けていきましょう
続けていきましょう
というところでツアーガイド展示吉さんの
第2弾ですね
どんなところを直していったかというところの紹介でしたね
はい
今日はここまでにしておきましょうか
というわけでお送りしましたゼルからの体験ツアーラジオ
番組では今後も未経験者でも分かる
体験ツアー情報や経験談を共有していきます
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は
高評価レビューもいただけると活動の励みになるので
ぜひよろしくお願いします今回はここまでですありがとうございました
ありがとうございました