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#66_後の心配よりも楽しさを追求せよ!ゲストカズさん&のびーさん②
2025-01-30 20:19

#66_後の心配よりも楽しさを追求せよ!ゲストカズさん&のびーさん②

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdp_6nkUURUWmmVwnq3C9cuWSRWio_oa3GY-H6zn0lTL4Rf3g/viewform?usp=sf_link⁠

===

「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

⁠https://www.japanlocalexperience.com/⁠

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠⁠⁠⁠⁠https://www.airbnb.jp/experiences/386416⁠

感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、
実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
前回からの続きです。
確かに、ホームパーティーやってたり、ゲストさんをお出なししてる時も、
カズヒロがすごい嬉しくなっちゃう瞬間があって、
それはやっぱりなんかこう、ゲストさんもグルメだったり、お酒が好きだったりして、
この人、こう、美味しいものすごい知ってて、
こういう美味しいの出すとより喜んでくれるぞってなると、
カズヒロ自身がその人と食べたり飲んだりするのが嬉しくなっちゃって、
ワインセラーからどんどん高いワインを話してきて、
さっきもなんか話してましたね、山、山なんだっけ?
山崎のね、一本ね、開けていただきましたよ。
それも開けちゃうの?それも開けちゃうの?
でもまあ、私たち2人だけでもね、
やっぱりこう、分かってくれる人たちと一緒に美味しく飲めるのが、
私たちも楽しかったりするわけです。
質がありますね。
今お伺いしてるそこなんですよね。
そこが楽しいって思えるからそう続くんですよね。
やっぱりいろいろ、まあ初めてはいろいろあって、
ちょっと折れそうになること多分あると思うんです。
僕もなんだかね、やっぱりいろんな国の人とお酒飲んで、
ワイン楽しんでるみたいなのがやっぱり楽しいんですよね。
だからなんかちょっと、初めの方何も経験なくて、
初めた時に右も左も分からなくて、
もう右も左もぶつかれまくってた時に、
多分嫌いなことをやってる、儲かるけど、
自分の本位ではないところでやってたら、
多分運命は絶対続いてないと思うんです。
自分がこれ好きっていうのはね、結構相手に伝わりますよ。
相手につまんなそうにやってる、隠してやってても伝わる。
子供とかにも伝わるじゃないですか。
なんかこれね、ぶってんだなみたいな、
本当は嫌なんだけど仕方なくやってんだなって伝わるように。
ツアーも本当に自分が楽しんでるっていうのは伝わるし、
本当はつまんないっていうのは伝わるんですよ。
そういう意味ではカズさんの、
これが楽しくてやってんだよっていう話聞いてると、
まさに向いてるんだろうなって。
私たちはわかる。私たちのペルソナちゃんわかる。
どうぞどうぞ。何ですか?
ちょっと掛かりそうなんですね。
そこをちょっと抑えられないけど。
それに似合うだけのお金をちゃんと。
どういうペルソナを思い浮かべました?
カズが一緒に飲んでて、一緒に食べてて、
嬉しくなっちゃう。
じゃあ次このワインどう?次これどう?この料理どう?って、
盛り上がっちゃって歯止めがきかなくなりそうな
03:02
ペルソナちゃんを目指していけば、ずっと楽しくなる。
いいですね。
僕だったら提案ですけども、予約受けるじゃないですか。
まだ彼らが日本に来る前の段階に予約きました。
連絡をやり取りするタイミングで。
俺がとっておきのこの一本出すからさ、
お前はアメリカだったらアメリカから
このとっておきの持ってきてくれよっていう。
そこですよね。
いいですね。
ギフト交換。
僕やってますよ。
そんな大したものじゃなくてもいいから
お菓子とか何かビックリさせてくれよって言うと、
こんなの買ってきたの?みたいな。
何これ?みたいな。
それ頼んじゃうんですか?
僕も頼みますよ。
むしろ頼まれると嬉しくなっちゃう人の方が多い。
こういう体験ツアーとかのお客さんって。
買いに行くのですもんね。
ミンパクですらそうだと思いますよ。
なんかこいつ頼んできたぞって思うよりも
ビックリさせようみたいな感じで
もうこれ買ってきたって。
でもそうかもな。
海外で予約したときに
もしさ、エアビに泊まることで
こっちがゲストだったら
買ってくね。
本当に頼まれたら
大物なんかねえかなって思っちゃうかもね。
僕だって明日から受けられて
いろんなとこ泊まるけど
もう今ね、いろんな
イセタンとかロッドとか
インドロ屋とか行って
買いまくってますもん。
もうちっちゃいポストカード
オリガニとか
あとペンとか
ちっちゃいのばっかり買って
あとポケモンカードとか
いいですね。
そういうのたくさん。
それ。
それ向こうから言われたらね
絶対買うよってなりますもん。
そういう
ツアー会う前から
そうやって関係性ができたのも
絶対に会ったときに楽しいじゃないですか。
そうなんですかね。
初めて会った気がしない
って感じがしますね。
そう。
それができるからとてもいいと思う。
はい、じゃあいつやるんですか?
今日登録しようかな。
はい。
なんかそういう持ってき方?
またつまづいたときに
ぶつかりながら
こう進んでいきたいと思うので
また相談に乗ってくれますか?
これでモニジン三脚で
やっていきましょう。
もちろんですね。
今の段階で
ここがちょっとわからない
不安がなあ
どうしてるんですかお二人は
みたいなのって
何かありますか?
例えば
クレームがあったらどうしようとかね。
ああね。
例えばどういうクレーム
想定できるのかな。
僕らやってて
何かそういう問題って
ありました?
今までタイで。
正直僕は
ありましたね。
どういう内容でした?
えっと
初めてすぐの時に
3時間のツアーで
1軒目
2軒しか行かなかったんです。
居酒屋1つと
バー。
うんうんうん。
居酒屋で1時間半行ったんですね。
ああ。
そうすると
ツアー終わってから
長い。
ああなるほどね。
もうちょっと
さっさっさっさっと行ける。
もっといろんな所に
行きたかった。
はいはいはい。
でも
僕は他にも
いろんなクレーム
もらったんですけど
今僕が
ツアー結構
やってて
あの皆さんに
喜んでいただけるのは
あのクレームが
あったからこそだと思いますね。
うーん。
やっぱりクレームが来て
そこで
自分では絶対
気づかないところ
気づかせてくれるので
うんうん。
06:00
だからもう今
あの時は
結構へこんだというか
だったんですよ。
今からすると
逆に
クレームを
言われた方が
ありがたいですね。
よく言いますね。
クレーム宝物言うてね。
いやー
そっきゃしんどいんですけどね。
はい。
でもほんと
どんなクレームが
あるだろうって
予測すること自体が
ほぼ不可能ですもんね。
そうなんです。
そしてまた
そこを考え始めると
もうキリがない。
ご都合にはまっちゃいますよね。
考えれば
いくらでも出てくるんですよね。
そうそう。
でも大体その
ほとんどが来ない。
うーん。
むしろ
予想斜め上ぐらいの所の
クレームがあると思うんですけど
うーん。
一番大事なのは
僕はもう
お客さんと一緒に
楽しむことなのかな
と思いますね。
いかに自分が
楽しくやり続けられるか
っていうところを
追求し続けることなのかな。
楽しくね。
楽しくね。
他のツアーとの
差別化とか
意識したこともあります。
あー。
なるほどね。
まず僕の話で言うと
そもそも秋葉原ツアー
やってる人って
そんないなくて
その中でも
僕の完全な偏見ですけども
僕以上に
アニメ文化
ちゃんと知ってて
ツアーガイドやってる
秋葉原のツアーガイドは
あんまりいないなと思う。
なので
あのー
極論秋葉原で
お茶しながら
カフェで
3、4時間
話してるだけでも
楽しませる自信は
あるんですよ。
何でかっていうと
ずっとアニメの話を
してるだけでいいんですよ。
お客さんって
海外に来る
オタクの人たちが
メインですけども
やっぱり僕のツアー
リアクションしてくる人って
特に一人で来る人たち
とかもいるんですけど
そういう人って
彼らが育ってきた
国の周り
彼ら自身は
アニメが好きだけど
周りにそういう
オタクコミュニティがないとか
外れる人がないって
なった時に
その滅多にある
日本人で
ちゃんと英語も話せて
話も聞けて
アニメの話
こいつ打てば響く
何でも返ってくる
って人がいるだけで
嬉しいんですよ。
心ですね。
そこがやっぱ
そう
そのソフト面ですよね
その
その僕自身っていう
その
こういう知識があるよ
っていうところの
そこが
差別化ポイントになって
るんじゃないですかね。
よしさんは?
僕は差別化は
次の
次のステップ
ぐらいだと思うんですよ。
だから今考えない方が
いいと思うんですよ。
それを考えると
あの
アイディアが
制限されちゃうんですよね。
何が
自分の強みかすら
分かってなかったり
しますもんね。
やっていく中で
その
ゲストの方からの
フィードバックとかで
作っていくと
周りにないものが
できてくると思うんですね。
なので
今から
なんか
まあ
ビジネス王道はね
周りのその
競合を調べて
じゃあ私たちは
こういう線で行こう
みたいな
のが正しいんでしょうけど
ただ
それをやるのは
おそらくもう
体験ツアーを
何個作って
何個かこう
されてる方だったら
なんかそういうのが
いいと思うんですけど
今はとにかくもう
それを
それを考えることも
また
思考がストップすること
になると思うので
まずは
登録をする
登録をする
なんかの
なんか
セミュレーション
実際
セミュレーションっぽいよね。
そう結局
行き着くところ
そこになるんですよ。
とりあえずやるためには
GO!GO!GO!
みたいな感じで
09:00
そうなんですよね。
この壺を買うとね
今日中にね
登録ができるはずなんですよ。
80万ぐらいですよ。
素晴らしい。
電話してください。
ヨジさんの話の
続きでちょっと思い出したのは
共通の知人でね
いいこと言ってるな
って思い出したのが
あの
今こうやって
どうやったら
差別化できるかみたいな
頭を
頑張ってひねって
考えてて
努力してるじゃないですか。
でもそうやって
努力してる時点で
例えば僕らが
今日どんなお客さんと会えるかな
どんなアニメの話しようかな
って
夢中で考えてる人たちには
勝てないんですよ。
努力は夢中に勝てない
っていうことがあるんで
刺さるわー
刺さるわー
努力は夢中に勝てない
つまりどんだけ
頑張っても
頑張ってるって
言ってる時点で
その努力と
努力を努力とすら
思わず
ただ楽しいから
やり続けてる人たちには
どう頑張っても勝てないんですよ。
だからさっきの話
戻りますけども
こういう料理作って
こうやって
そのお酒の話をしてるだけで
楽しいんだよって
言ってる数さんに
じゃあその数さんに
どうやって頑張ろう
勝とう勝とうって
考えてる人たちは
どこまで行っても勝てないんです。
そうだね
楽しい好きだけで
進んできて
今があるんですね
そうそうそうそう
そこでしかないよね
夢中になれるために
どんどんどんどん
自分が夢中で動けるステージをね
確保してあげる
っていうのが
大事なのかなって思いますね。
悲しい
うーん
さすがですね
どの壺買ってもらいましょうか
もう大丈夫です
もう大丈夫です
先生
壺が壺が
本当にもうそう
毎回いろんな方から
この相談を受けるんですけども
結局
同じですよね
結論は
やれと
もう今
それ言ってる時点で
もう考えること
もう十分ある
もう考えてるので
もういいです
あとは手を動かして
登録しましょう
それも
チャットGPTで文章を
こんな感じで
何文字で書いてください
読者が
参加したくなるような
文章を書いてください
そうそう
考えるのは
もう永遠にやってもらえばいい
もうもう
そういう時代です
人間がやるのは楽しむこと
はい
それが話の壺だ
そうだ
あ買いますか
話の壺
話の壺
300万で大丈夫でしょ
壺だね
そんな感じですかね
もう
あとありますかとか
言ってる時点で
もうあれですもんね
もうそう
ないです
ないない
もう聞くことはない
はい
僕だったら
二人の立場だったら
やってる時点で
どういう瞬間が楽しかったですか
っていうことを聞けば
それを聞いた二人が
あ楽しそう
私たちもやりたい
ってワクワクできるじゃないですか
うん
なんか例えば
そういう意味で
やっててすごい楽しかったな
みたいな
この体験ツアーを
ヨシさんの方であります
僕やってて楽しいっていうのは
何でしょう
毎晩バカ騒ぎしてる
はい
そうですね
なんかカラオケで
はい
あの
えっと
誰かの歌を
一緒に歌りながら
踊りながら
でその人に
ちょっと一杯
踊ってもらって
いいの
とか言いながら
踊って
それは楽しいな
楽しいですよ
あとは
僕とヨシさんの
共通点として
12:00
飽きっぽいんですよ
あの
なかなか
僕が例えばじゃあ
僕ってあの
アドレスホッパーって
わかりますよね
はい
もう住むところを
点々とするタイプの人間
はい
一時期コロナ禍なんか
ほんと一週間ごとに
違うところに
住んでたわけですよ
あら
やっぱっていうのも
ずっと同じところにいると
飽きるから
人間に対しても
同じことが言えて
やっぱりずーっと
同じところで
会社のとこで
働いてると
どんどん
どんどん
相手に対しての
対話しようになっちゃうんですよ
そんな
僕にとって
このツアーガイドって
転職なんですね
毎回新しい人に会うから
飽きっぽいかな
そうかもね
それって毎回
いろんな新しい人と会って
この人は
こんなことしてるんだ
面白いなみたいな
ワクワクし続けられるのは
すごく楽しいです
僕も全く同じですね
あの
僕も
人がいろいろ
誰かと
6時間1分いると
ちょっと
苦痛になってくるんです
苦痛になってきますよね
6時間
2時間
マックス6時間
もうちょっと
そろそろ帰ってもらっていいかな
みたいな感じ
そうです
特別な話
僕たちが
旅行したり
たまに
ゆいちさんと僕で
旅行したりするんです
この前
バンプオブチキン
ライブ一緒に
行ってきましたね
でもね
電車の中とか
もうもう
そこは
はい
はいはい
駅着いたら
どうしたどうした
みたいな
話をしながら
もうお互い分かってる
この前
レッドホットチリペッパーズライブ
お二人で行きましたね
行きました
恋の中は
むずいな
恋の中は
一つ聞きたいのは
どうぞどうぞ
何だ
ヒロは
もてなすのが楽しすぎちゃって
その
飛ばなくなっちゃって
その
あーそっか
高すぎる食材とかね
高すぎる食材を出してしまったり
高すぎるワインを
開けてしまったり
そうなんですけど
時間も逆に
もうなんか
お客さんは
もうそろそろ
疲れたし
寝たいんだけど
カズヒロが
まだ飲みたくて
まだ喋りたくて
もうなんか
まあ
付き合っては
くれるんだけど
客観的に
私が見てると
もう寝たほうがいい
そこを
コントロールするのが
のびーさんの役割ですよ
どうしても
一方通行っていうのは
そのね
聞いてる人の目が
死んでくるんですよね
情報の
洪水っていうのは
どうしても
そうそうそう
そう
ツアーガイドに
大事な資質って
もちろんスキルとか
その料理スキルとか
英語力もあると思うんですけど
話を聞く力って
すごい大事なんです
相手の話を
ちゃんと聞く
その中から
相手が何を求めるか
っていうのを
しっかりピックアップする
今回の料理体験だったら
相手の好きなもの
嫌いなものを聞いた上で
ここを
じゃあこれを
作りますよっていう
キャッチボールをする力
がないとうまく
もてなせない
なんかこう
歯止めが
効かなくなっちゃったこと
お二人はいますか
もうなんかもう
俺楽しくて
止められない
楽しくて
止まんないわ
まああるかな
ありましたね
あったんですけど
そこもやっぱり
勉強でしたね
あったんですけど
それはーって
やった時に
僕は気づいたのは
やっぱりガイドは
ガイドであって
その後
居酒屋めぐって
15:00
バー行った後に
クラブとか
行くんですよ
でもそうすると
ガイドを
やらなくちゃ
いけない
ってこともあれば
向こうが
ガイドとして
求めてることもあれば
友達を求めても
あるんですけど
なんかね
その関係性が
中途半端になっちゃうんですね
そのー
こっちは
友達で行こうとして
向こうはまだ
ガイドとして
求めてるところが
あったりとか
逆であったりとか
っていうのは
なんか微妙な関係が
何回か
それであって
だから変に
そのー
あのー
わーって仲良くなって
盛り上がったから
じゃあずっと一緒にいよう
っていうのは
やめた方がいいんだな
っていうのは
自分で
あのー
学んだことなんですけど
でもそれも
正直あの
やってみて分かった
だからそこはまあ
ちょっと痛い思いに
することもあると思うんです
正直僕あの
ツアー始めた時
7年前
なんですけど
あの
ツアーガイドの経験
全くなくて
やってるので
何にも知らない状態で
やって
もうレビューも
1
5段階中の
1、2なんて
ざらにやりましたから
えー
そんなことある?
もうもうもう
あのー
だんだんだんだん
お客さんの目が死んでいくの
全然死んでるの
気づかないで
気づかないですよね
意気揚々と
居酒屋の歴史とか
全然誰も求めてないでしょ
知らない
いらないでしょ
お酒飲んで
楽しくしたいだけの
そうそう
っていうところとかもある
うん
なんか
そこはでも
やっていく中で
ちょっと
痛い思いに
するかもしれないんですけど
ですの
なんか
時勢が効いてくるところとか
あるんじゃないかなーと
でまたその
距離感も
はい
一線を引けるようになったり
するんですよね
変にこうずっと
あー
友達になろうっていう
ところじゃなくて
まあお互い
友達になるんだけど
その
ガイドとしての
立場もあるし
その
ゲストとしても立場あるから
仲良くしてるけど
そこには何かちょっと
選択は必要ですよね
なんかよしさんだったら
もう
この時間以降はもう帰る
みたいな
決めたりしてますよね
もう基本的に
あの僕はもう
3人目の
バー行った後
日本はもう
基本的には行かないですよ
お客さん同士で
あとは
同士でね
みたいな
なのでそのために
お客さん同士を繋げて
盛り上げていくんです
3人目出る時
みんなわーって
ちょっと言うと
僕は一言
バイバイって
それが一番いい
行くことで
みんな気づかないうちに
もうこっちで盛り上がって
みんなわーって
その流れていくぐらいの
ノリにしてるんですけど
楽しくなりすぎちゃうっていう
そう
カズさんみたいな
まあ気をつけ
これしたらいいなって思うのは
もう
あの
RPGゲームじゃないですけども
ターン制
もう意識する
1
行動したら
相手の行動1
ちゃんと待つっていう
そのために
相手の反応を
引き出すような言葉も
必要なんですよ
なので僕
今回の収録でも
意識してるのは
もう2人の名前を
ちゃんと呼ぶようにして
ここ
こうですよね
ノビーさんみたいな
こここうですよね
カズさんみたいな
言ってあげると
複数人いる中でも
ちゃんとカズさんの
ちゃんとノビーさんの
答えっていうのを
引けるようになるんで
これ人数増えてくると
何か言っても
それ誰に対しての
質問なんだろうって
わかんないから
18:00
シーンってなるんですよね
確かに
しかもラジオですもんね
そう
ってなった時に
複数人になったら
ちゃんとそこをね
包括してあげたほうが
いいし
名前は呼べば呼ぶほど
相手の好感度
上がるんですよ
ちゃんとお客さんの
名前覚えた上で
4人家族なら
ちゃんとその子供の名前も
しっかり読んであげたり
します
そう
カラシェノビーさんも
カズさんが空回りしてたら
そのカズさんじゃなくて
じゃあ参加してる
ナイナイさんは
こここうなの
みたいな形で
パス出してあげて
他のところの
コミュニケーションを
活発にしてあげる
っていう
パス回しが
必要だと思う
なんかちょっとね
微妙なんですよ
嬉しそうなんですよね
みんながね
嬉しそうなので
嬉しいというのもあるけど
旅行者なんで
日中でめちゃくちゃ
歩き回ってるから
体力の限界っていうのが
やってくるんですよね
なんだけど
家なんでね
そうなんか
すぐそこに
お布団があって
ダイブできるんで
あーそうか
もうちょっと頑張れるかな
もうちょっと頑張れるかな
みたいな
せめぎ合いで
1時とかになっちゃう
時があって
よくないな
よくない
どんどん
どっかでね
線引かないといけない
やり切ったじゃなくて
ちょっと物足りないところで
終わらせるのが
一番満足度の高い
また来たいって
思わせるのがいいです
そこはすごい
大事なとこですね
やり切らないほうが
いいですね
昔逆バージョンも
ありましたよね
逆バージョン
朝まで歌い続けた
お客さんがいて
朝までせいこちゃん
歌ってました
私は先に寝ました
カズヒルは
付き合ってました
こういう感じで
このラジオも
きっとまだまだ
話したいこと
たくさんあると思うんですけれども
まだ続き気になるな
ところで打ち切るぐらいで
またきっこさせてもらって
途中系かどうだな
っていう話を
聞ければいいと思うんですよね
ぜひぜひまた
おいしいもの
用心待ってます
ちょっとすごく
楽しみにしてます
また次回のマーボーか
何かをね
ぜひ
ぜひね
というところで
今日のゲストは
将来大人気
ホストになるであろう
お二人
カズさんとノビーさん
ゲスト来ていただきました
二人ともどうも
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
20:19

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