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https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 また、リアルなオンリチ観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、年末年始どうだった? です。よろしくお願いします。
はい、明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
はい、2025年もよろしくお願いします。
ではこそ、よろしくお願いいたします。
はい、もうね、だいぶ年始早々ちょっとグロッキーになっております、僕は。
あら、グロッキーなんですか?
もうそうなんですよ、えーと、年末は30日まで働いて、30日1日だけゆっくりしたのも、つかのはもう2日3日と仕事として、で、4日は今日ちょっと休んでるところですね。
あ、新年早々、なかなかのハードワークだったですね。
そうなんですよね。逆にどうですヨシさんの方は、年末年始どう、いかがお過ごしでしたか?
私、30日までツアーをやりまして、1日から今日までしっぽりと。
いやー、最高ですね。で、大阪帰ってたってことですか?
大阪には帰らなかったんですよね。
帰らなかった、うん。
あのー、2週間ほど前に先に帰っていて、
はい。
はい、で、またあのー、あと10日ぐらいしたら今度ちょっとその旅行で、旅行に行くので、
そうだ、エジプトですね。
エジプトでございます。
うーん、そっか、もうそんなに近いんですね。
そうなんです、知らぬ間に。
へへへ。
あっという間ですね。
ですね、ですね。
えー、そっか、じゃあ年末年始、30日が最後って言ってました?
そうでした、僕は30日の月曜日を最後って言ってました。
30日だったら特にその日常界、今までと変わらず閉まってる店とかもほとんどなくできました?
そうなんです、そこが30日まで続いた理由で、
えーと、31日から、まあ今日も含めてなんですけど、いつも行われてるお店が閉まってしまうので、
はい、はい。
それもあって、えー、休みにしてるんですけど。
なるほどねー、僕の方はね、逆にまあ、なんでしょう、あんまり飲食店もあるけれども、
基本的にはその、えーと、アニメショップとか、割とその大手のチェーン店だったりするところもあるから、
そこまで年末年始だからといって影響がなるわけではなかったんですよね。
まあそうすると、年末年始だからなかなかツアーができないとかっていうことではなくて、むしろ。
03:02
はい。
うん、割とかき入れ時なところはありましたね。
うーん。
そうなんですよ。
さらにね、年末年始はあのー、年末特別料金みたいな感じで、普段よりもちょっと高く設定をして、
もうお客さんが来る。
あー、そうだったんですね。
そう、つまりあのー、浮遊層が多くて、今回ちょっと特に特別なケースとして、
共通の知人のね、その紹介で、えーと、あれです、あのー、ツアー会社から、えーと、依頼をされて、
うちのお客さん、ちょっと案内できるガイドが足りないから、その代わりにそのー、やってくれないかっていうね、
依頼を受けてやる、あのー、ツアーしましたね。
あー、そうなんですね。
そうなんですよ。
浮遊層と言いますと、例えばどういうところで。
あ、うーん、一番わかりやすいのはもう、一日中タクシー貸し切りして、で、その同行者、ドライバーも同行する形で回るっていう、そこですよね。
もし、お伺いできるんだったら、どの国の、どれぐらい、どういう。
あー、はいはい。確かね、みんなアメリカだったな。
アメリカでも、例えばニューヨークとかテキサスとか、それぞれ。
ほぼアメリカでしたね。
みんなね、数…うん、どうぞ。
浮遊層というのは、えーと、その一組ではなくて、何組か。
えー、そうですね、2,3組ぐらいあって、でもその中の一組なんかは結局、2日3日、3日間やりましたね。
それはすごいですね。3日間、そのー、初めは1日だけお願いって言われたのが、その時に、えー、ガイドをしたところで、じゃあ明日も明後日もお願い、みたいなことに。
あー、近いですね。最初の2日はそんな感じ、あのー、元からお願いされたんですけど、3日目は、その1回その人たちが京都の方に行ってきて、
で、帰ってきたタイミングで、ちょっと空いた時間があるとか、後で聞いたら別に空いた日じゃなくて、他にツアーをする予定だったらしいんですけども、
それをキャンセルして、僕の方に来てくれて、こっちがいいって。
そうそうそうそうそう、嬉しいですね、そうなんですよ。
タクシーね、そういうハイヤーしてもらってタクシーするを、えーと、使ってのツアーってやったことあります?
僕はもうそういうツアーはないですね。
はいはい、これやってみて思ったけど、楽である分もあり、一方、気をつけなくちゃいけないなーっていうのもね、あったんですよね。
ぜひそれはお伺いしたいですね。
あー、ありがとうございます。
えーと、まずそもそも、タクシードライバーさんと連携しないとうまく噛み合わないなってところですよね。
例えばどういうことですか?
あのー、集合場所と、拾ってもらう場所と、っていうことですよね。
何時に行くって言ってて、そうそうそう。
で、この時間に行きますって。
で、ここからここは、えーと、何時間この秋葉原で過ごした後、次の移動はここまで向かうっていうのを、あらかじめ言っておかないとうまく回れないんですよね。
06:04
せっかくのその武器があっても。
あー、そうですよね。特に年末年始で道が混んでたりとか。
そうそうそうそうそうそう。
まさに混んでましたよ、もう駐車場も。
特にあのー、新宿のホテルとかで泊まってるお客さんが多かったんですよね。
あの、すごいですよ。
あのー、歌舞伎町タワーってね、去年か一昨年かでしたっけ?できたのがね。
あのー、歌舞伎町のど真ん中にある。
そうそうそう。あれもね、知ってますかね?
あの中にホテルが2つか3つぐらいあるっていうのを。
はい、ところの上の方にあるのは聞いたことがあるんですけど。
そう。
お客さんで泊まってる、僕のお客さんでもいるんですけど、そこですね。
はい、そうなんです。上の方でも2種類あるの分かります?
あ、知らなかったです。
あのね、入り口が分かれてるんですよ、同じ歌舞伎町タワーでも。
そうなんですね。
最初行ったらこっちじゃない、逆側じゃないですかって言われて。
で、あ、じゃあその17階ぐらいだったかな?歌舞伎町タワーの。
17階から直接移動できるのかなと思ったら、行けないって言われて。
1階、1階、1階まで降りた後に、もう1回特別な黒服の人たちがね、
その、お出迎えしている口があるから。
最初こっちのね、普通、普通ではない。
こっちだって十分高いホテルですよ、上がった後に。
違うって言われて下がって、でまた上行ったら今度はもうもっと綺麗なところに案内されて。
これが、今写真を、ロビーの写真を、歌舞伎町にこんな綺麗なところがあるんですよ。
そうなんですよ、黒服のね、その日本語が流暢な海外のスタッフさんから言ったら、
どちらも同じ系列のホテルなんですけども、
一方は1泊3、4万、もう一方は1泊15万円ぐらいします、みたいな話を。
そこでも、歌舞伎町、僕毎日行ってますけど、結構、交通量多いですよね、あの辺り。
歌舞伎町タワーの前が特に、西武新宿駅の前ですよね。
あそこに捕まると全然出れないんですね。
あそこからその大きな道路に出る信号って結構ひとつ。
そこが結構ね、人も歩く交差点になっているので。
多いですね。
だから歌舞伎町タワーからマクドナルドの出口ぐらいまで行くだけなのに、
10分15分ぐらいかかってましたね、車の中で。
そうなんですね。
距離で言うと300メートルぐらいのところですよね。
ほんと短いですよ、それぐらいなのにね。
でもそれでも電車に乗らずに車に乗るっていう、
貸切のタクシーは全て同じドライバーさんをご一緒させてもらったんですけど、
日本人の方の。
アルファードですよね、高めの。
に乗って優雅な感じですよね。
09:01
そうするとやはり疲労感は少ないのかもしれないですね。
そう、そして荷物がね、ちょくちょくそこに戻しに行けたりするっていうのが楽ですよね。
そういうことですか。
そうなんですよね。
さらに楽だなと思ったのがね、4人の家族を案内してるとして、
中の1人か2人が途中で疲れちゃったみたいな時も、
タクシーで休んでるね、みたいなこともね、お願いして。
そうそうそうそう。
それはなかなかね、普通のツアーじゃできないじゃないですか。
いやー何か僕の知ってる旅行っていうのは、日々歩き疲れるっていう。
そうそうそうそう、回ってなんぼって感じじゃないですか。
でも疲れたらもう休むでいいんですよね。
そうなんですよね。
そうそうそう、決してそんなにたくさん行くっていう、
もともとの予定がたくさんあったけれども全部行くじゃなくて、
これとこれとこれはいいよ、みたいな感じで。
なんならあらかじめ予約しておいたお店もあるんだけれども、
そこはちょっと食べられないものがあるからって、
キャンセル料かかっても全然いいからキャンセルさせて、みたいな。
うーん、なるほど。
そうなんですよ。
そうすると、またそこでタクシーの方と、ドライバーの方と、
ちょっとそこを調整したりとか。
そうなんですよ、この予定だったけれども、
ここやめてこっちに行く、大丈夫ですかね。
いやこっちはちょっと、秋葉原、西側から東側に行くのは
ちょっと30分かかりますよ、みたいな。
地理的な部分を把握しておかないと、
結構その、タクシーをハイヤーするようになっちゃって、
東京イコール小さいものだとね、
その認識が前提としてあるんですけれども。
あー、そうですね。
それは確かに、僕のツアーに参加される方たちとお話してても、
何かついてすぐの時は、すぐに移動できるとか。
そうそうそうそう。
ニューヨークと同じぐらいと思っている。
あー、なるほどね。
そうなんですよ。
だから例えば、僕もヨッサンもやってるカスタマイズツアーなんか、
特にそうじゃないですか、その、
1日のうちにこれとこれとこれをやりたい、みたいになって、
新宿と秋葉原って言っても、新宿と秋葉原は結構遠いよ、とかね。
渋谷と秋葉原とか西と東で真逆だよ、っていうことがあるわけですよね。
確かにそう言われれば、僕もカスタマイズツアーをするときは、
自然ともう、エリアを提案するときに、
エリアを北東側に固定して提案してますね。
そうなんですよね。
タクシーをハイヤーすると、もちろん移動時間で休憩できたりするんですけども、
とはいえ、やっぱりその分時間はかかるので、
そこをちゃんと把握しておかないと、
しっかりしっかり案内できないですね。
効率よく回れないですよね。
それはすごく勉強になりますね。
僕もこれからもしそういうタクシーの方が、
タクシーをハイヤーされる方がいらっしゃれば、
12:00
事前に自分たちの中でも、どれくらいの距離があってとかって、
なんとなく分かっておいた方がいいですね。
あとは、富裕層の人だからといって、
すごいお金持ちが好むような飲食店に連れてきゃいい、
っていうわけでもないんだなっていうのも、案内して思いましたね。
それはユスさんも新宿の飲み歩きツアーで、
いつも実感されていることですかね。
そうですね。僕も本当にそう思って、
富裕層の方が楽しまれているのって、
いろんな側面を見ようとされているなっていうのがありますね。
聞いてたら、僕のツアーでも、
前の日はすっごくなかなか撮れない、
予約1年待ちぐらいのところに行ってきたっていう方も、
その居酒屋とかバーっていうところの文化を、
すごく楽しまれている方もいらっしゃるので、
漠然と、なんとなくイメージで、
富裕層の方はお高いところが好きだろう、
みたいなところも、
そこは無くして、むしろ自分たちの文化、
っていうのを、好きなものに合わせて、
全然恐れず。
そうですね。そうなんですよ。
だって僕も富裕層の人たち、
前日こういう解析料理食べたとか言ってるけど、
なんか話聞いてると、なんかちっちゃい沢山皿が出てきて、
よく食べれないでも沢山あって、
ちょっとお腹いっぱいになっちゃって、
あんまり満足じゃなかったげなことを言ったりしている、
次の日にじゃあって普通に連れて行ったラーメン屋が、
ここはめちゃめちゃ美味しいって喜んでもらえたり。
そういうわけですよね。
そうなんですよね。
チェーン店行って喜んでる様子ですね。
いいですね。
すごいお父さんの、今写真見てますよ。
お父さんのこの笑顔が、
これはマイクって感じですね。
そうなんですよ。
でもかと思えばその次の瞬間にはね、
もう渋谷とかの古着屋とかスニーカーショップ行って、
結構急ぐ4万5万円するようなね、
スニーカーは僕も欲しい、僕も欲しい、私も欲しいって言って、
スニーカー多分この家族ね、
10足ぐらい買ってると思うな全部合わせて。
何かこういうの見てると、
逆にいろいろ買ってくれるのは、
ガイとしてでもなんか気持ちいいですよね。
気持ちいいですよね。
そうなんですよ。
10代の娘さんにもこのビビアンが好きって、
ビビアンウエストウッドが好きって言ったら、
もうここでアクセサリー買って、
息子さんもそこで時計見つけて、
時計いいな、じゃあ買おう買おうって流れになったりして。
気づいたら隣のショップでお父さんは、
またこれも高いメガネを買ったりして。
15:05
何かバンバン買ってくれると、
ガイドしてる方としても、
僕も一度プライベートツアー、カスタマイズツアーやった時に、
ご家族をご案内した時に、
カッパ橋。
カッパ橋なんて言ったら、何買ってました?
まずは入ってすぐの瞬間にこれがいいって言って、
包丁を値段も気がつかずに買ったりとか。
あとはですね、刀が買いたいっていう方が。
刀買いたい人はどうするんですか?
カッパ橋通りに一つあるんですね。
あるんですね、カッパ橋に。
元が包丁のお店なんですけど、
そこに模造の刀が置いててですね、
10個ぐらいあるんですけど、
ぱーっと5秒ぐらい歩いて、
ですって言って、
そのまま10万円ぐらいするのを。
2歳ぐらいのまだ学生さんがお父さんと来て、
それで買っていったりしてですね。
すごいね、そうなんですか。
そういう意味で経済回してる感じがしますね。
そう、羽振りが良かったですね。
そういう意味で年末年始っていうのは、
多少の忙しさを犠牲にしても、
やった甲斐があったなと思いました。
素晴らしい、ご苦労様でございました。
ありがとうございます。
またね、1月2月ちょっと休眠期に入るので、
だからこそ頑張っておいたというところですかね。
これで気持ちよく休暇を過ごせそうですね。
そうですね。
どうですかね、何か話し忘れたことはありますか?
年末年始、高齢者っていうのは。
まず、年末年始はもうゆっくりと、
30日からさせてもらったんですけど、
その年末のところで実感したのは、
やはり年末っていうのは、
すごく需要が多いなというのを実感しまして。
どういうところで?
僕のツアーって毎週日曜日、
居酒屋さんがお休みにしてるんですね。
そうですね。
29日の日曜日はいつもお休みになっている、
居酒屋さんがオープンするということで、
それがですね、情報として入ったのが、
29日12月の初めぐらいだったんですね。
その時に、僕もツアーをオープンしたんです。
予約を受付したんですね。
そうしたらですね、
12月の15日ぐらいだったかな、
2週間ぐらいしたら、
もう10名の枠が全部埋まってしまいました。
18:01
すごいですね。
やっぱりその年末年始にかけて、
特に僕の実感だと、
去年はですね、
12月の20日ぐらいからクリスマス休暇、
年末年始も過ごす、
大体2週間とか3週間。
そういう人が多いですね。
そういう方がバッと増えたので、
やはり年末年始、
あとは年末に参加された方がずっと気にしてたのは、
もう年末年始とにかくお店が閉まるんだよねっていうのは、
皆さんだいたい情報が。
知ってる人多かったですね、さすがにね。
一昨年とかね、
ぐらいまでは結構みんなそれを知らないで、
日本にパーティパーティーっていう感じで来て、
閉まってんの?って言って、
問い合わせが、
当日年末年始、
今日ツアーやってる?とかってすごく来るっていうのがあったんですけど、
みんなそれは知ってて、
予約はしてる人もいれば、
なかなか予約が見つからなくてどうしようっていう人もいるんですけど、
とにかく年末年始、
お店が閉まってる、
でも何かやりたいってなった時に、
ツアーをオープンしてたりとか、
なればかなりの需要があるんだろうなっていうのを再認識しました。
来年は今年の年末はどうしようかですね。
そうですね、
今年の年末できるんだったら何かしたいなと思いながら、
カスタマイズツアー僕は実はオープンしてたんですよ。
土日オープンしてたんですね。
そうしたら28日は一組入ってくれて、
アルバイトの方にお願いしたんですけど、
もうそっちもアルバイトの方にお願いできるんですね。
そうですね、何度かちょっとお願いしてて、
そういうことやりたいという方がいました。
ありがたいですよね。
ただ年始の3日、4日ですね。
4日、5日か。
の方はまだ予約が入らなかったんですね。
それはおそらく僕のカスタマイズツアーがまだまだレビューが少ないんで。
そういうのをレビューをちょくちょく止めていけば、
また年末年始、この今年ですね。
そういうものが増えてくる可能性もあるのかなと思いながら、
ちょくちょくレビューを止めていこうかなと思います。
なるほど。レビューといえばこの前インスタで見ましたけど、
原宿のね、メジジングのツアーも何件くらい達成したって。
今レビューはそうですね、600件いただきましたね。
素晴らしいですね。そんなに見てないところそんなに稼いだとは知らなかったです。
お見逃れしました。
いやいやいや、おそらく結構やっていただけるんです。
21:01
こちらに関しては。
メジジングって東京に来る旅行者の方たちが行くところの結構トップの方に。
ほぼほぼ行きますよね。日本来て東京来たらね。
その中で、エアーBNBの中でツアーをメジジングのツアーやってるのって2件くらいしかないんですよ。
そんなに有名どころでも少ないんですね。
そうなんですよね。2件というのも多分始められたのが半年くらい前なんですよね。
最近のことですね。
僕はツアー始めたのが2019年の10月くらいでしたかね。
これも本当に先行者利益ですね。
そうですね。本当にそう思います。
逆に言うとその半年前に始めた人のっていうのも割とちゃんとお客さんとれてるわけですよね。
そこそこ入ってらっしゃるみたいですね。
ちょっとお持ちが違って。
このツアーはですね。メジジングを1時間歩いてその後原宿でブランチをするっていう。
はいはい。
その方は確かメジジングを歩いてその後に横にある代々木公園で抹茶を楽しむとか。
そうすると季節性もあるかもしれないですね。
はいはいはい。
写真撮りはなかなかずっと外でいるのも難しいのでっていうのもあるかもしれないですけど。
そちらもちょこちょことレビューが溜まっているみたいなのでお客さんはあると思うんですけど。
あとその需要に対してですね。
供給がすごい少ないですよね。
供給が少ないというのでやはりこちらもこの先行者劇。
なのでもう。
やってみよう。
そういないからじゃなくていないからやらないじゃいないからやってみようっていう。
だと思いますね。
いくつかちょっと問い合わせをいただいてましたね。
問い合わせですか。
嬉しいですね。
どんなものをいただいてますか。
こちらの方たちは今エアビーノビー等で民泊のホスト。
はい。
されている方。
素晴らしい。
今度その新しい体験ツアー始めてみたいなと。
いいですね。
プロデュースさせていただきたいですね。
はい。
なのでちょっとそちらは今相談をさせていただいてるんですが。
はい。
うまくいけばちょっと収録をしながら色々とそちらの体験ツアーを作り上げるサポートですとか。
いいですね。
どういうふうにマネージメントしていくのかっていうのもリアルにお話でいけばいいなと思いますね。
24:00
ありがとうございます。
これを聞いている方でちょっと始めようかなでもなどうしようかなって迷っている方はぜひぜひ迷わずね。
まずはご一報いただければグイグイとサポートさせていただきますので。
ね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
というわけでまあ2025年始まりましたけれども今年もどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
はい。
ではエンディングまいりましょう。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価レビューもいただけると活動の励みになるのでぜひよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
24:50
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