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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、大物インフルエンサーを案内して気づいたこと、です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。もう天気は変わり、季節は変わりまして、もうすぐ10月、9月30日ですね、今日は。
いやー、もう気が付けば今年もですね、あと3ヶ月。
いやー、それが一番びっくりですよ。もう万博万博いっていってってみんなに言ってますけど、早くしないと終わっちゃうよというか、もう売り切れてもういけないよみたいな、そんなタイミングですね。
あ、そうか、もうあと数週間で終わっちゃうんですね。
そうですね、2、3週間で終わってニュースによるともうその最終日までの入場チケットはすべて売り切れていて、今から買うことはできないんですよ。
あーちゃーん。
行ってよかったですね。
そうですね。
そんな時期にね、今回僕が体験したことについてのお話なんですけれども、
はい、どうぞ。
なんか、なんかすごいところからのその予約が入ってきまして、
あのーあれですね、えーと、なんていうのかな、某有名動画サブスクサイトN様からの予約をいただきまして、
あのドゥドゥンってやつですね。
あのー、発売始まるときにドゥドゥンってなるやつ。
ドゥドゥンってなるやつ、そうそうそう。
はい、カメラ見よう。
そうそうそうそう、もう完全にそれ、ドゥドゥンさん。
いや、あのー、みんな全員待ってるからね。
そんなところから。
そうなんですよ。
予約が入ったんですね。
はい。
まず、その会社の社員さん、アメリカ本社から2名のスタッフさんが来て、
その人たちから僕らのツアーをつけて、
そのね、社員さんが秋葉原に興味あるのかなと思ったら、どうやらそうではなくて、
今回あなたの僕のツアーを予約させていただいたのは、来たる3日後に、
私たちの抱えているコンテンツクリエイター、いわゆるインフルエンサーですね、
の人たちを連れて、また今度は10人、11人ぐらいで戻ってきますと。
なので、それをするためのロケ版をさせてほしいっていう形の予約が入ったんですね。
あーなるほど、もうすでにそういうふうな問い合わせ、
まずはロケ版をさせてほしいっていうことで、
もう予約が入ったんですね。
そうです、ロケ版はロケでちゃんとお金を払ってもらって、
で、その本番、その10人、11人の方はこういう人たちが来ますってリストを見せてもらいながら、
この人たちを案内するにあたって、こういう方々を何時から何時、
大体3時間ぐらいで、そうもてなしてほしいですっていう話をもらったんですよね。
03:00
なるほど、もうしっかりとそういうふうにやりますっていうので、問い合わせが来てたってことですね。
そうなんですよ、だからそういう意味ではね、すごく今回やりやすかったですね。
ですね、はじめにそうやって言ってもらえると、こちらも準備がしやすいですよね。
そうなんです、そうなんです。
で、実際に案内してきた様子っていうのは、僕のインスタグラムにもね、
大体2,3週間前ぐらいに投稿されてますけれども、
なんかパッと見あれですよね、本当に結構団体ではあるけれども、
若い兄ちゃん姉ちゃんたちを連れ出すみたいな感じですよね。
そうですね、なんかすごくノリのいい、みんな楽しむことのうまそうな人たちが集まってるっていう。
まさにそうですね、盛り上げ上手って感じではありましたね。
ただ、この一人一人がね、やっぱみんな大物、インフルエンサーさんでしょ。
大物って言いながらそんな、バカボロボロ。
ねえ。
大体フォロワーマン、どうでしょうね、10万超えた大物ですよね。
下駄ガッチが、大下駄ガッチが。
1万とか2万とかってことですか?
いやもう、例えばこの人220万ですね。
しかもこれメインじゃないですね。
TikTokとか人もっといますね。
1,400万人、TikTokだと。
1,400万人のフォロワーがいる?
そうそう、インフルエンサーさん。
え、こんな方?
それも一人二人じゃなくて、そういう方を10?
そうですね、そうですね、1,2,3,4,5,6,7,8。
インフルエンサーが8名に、このドゥドゥンさんの社員さんが2名。
あとはタイムス氏のジャーナリストさんの編集さんが来てみたいな。
全部合わせて11名かな。
すごい、タイムズさんも結構海外旅行されるオベの方たちは、
結構タイムズを見て選ぶから。
これまた記事で紹介される可能性がある。
かもしれないですね。
それだったらもう大物ばかり。緊張して大変だったんじゃないですか。
だからね、びっくりしたのは、
前提で日本人よりも海外、それもアメリカ人に有名な人たちなんですけれども、
いろんなところ連れて行くじゃないですか。
メールカフェとかゲームセンターとか。
どこ行っても大抵他の観光客の人に声かけられるんですよ。
もしかして何々さんですか?写真撮ってくださいみたいな。
そうか、全くの有名人ですね。
じゃあそうすると結構ツアーやってる時も、
なかなかみなさんに説明するというのも難しいと思うんですよね。
僕の今回はうまくいった一つの要因としては、
集合場所をいつも僕秋葉原でやってますけれども、
今回の場合はもうすでにマイクロバスも彼らの方で予約、
会社の方でしてあって、
それに乗ってみんなで来るっていうのが分かってたので、
彼らが泊まっているホテルの方に僕の方から行って、
一緒にマイクロバス乗って、
マイクロバスの中でそのバスツアーガイドみたいな形で、
はい、こんにちは。
今日皆さんのツアーをさせていただきます。
ゆうきです。
06:00
今日はこんなところに行こうと思います。
みたいな感じの説明しながら来たんですよ。
なるほど。
じゃあ街中であれだこれだ、ここはこうだとかっていう説明では?
実際着いてから秋葉原の中でちょっと歩きつつみたいのはあったけれども、
その事前にも共有するっていうところの方が重要だと思ったんで、
先にみんな集まっているバスの移動の時間に、
その辺の説明は一通り済ませたって感じですね。
じゃあそこでまずはそのツアーの始めの掴みではないですけど、
取り掛かりという、
なんかそういうところは関係しているんですか?
そうですね。
なんで僕はいつもやってることですけど、
ポケモン好きな人とかいったらポケモンカードをね、
なかなか難しいんで、
もうみんなの分ちょっと買っといたから、
みんなとりあえずこれ開けようみたいな感じで、
やったポケモンカードだみたいな感じで、
要は子供と同じですよね、そういう意味ではインフルエンサーといえどね。
みんなね、ポケモンはもう間違いなくいけるんですよね。
そこから、じゃあまずね、
それぞれの、ただあの、十何名いるじゃないですか。
インフルエンサーは8名。
やはり8名様それぞれにいろいろなね、
興味があったりとか、
撮影したいものがあったりとかっていうのがあると思うんですけど、
そういうところはどういう風にこう、
選んだとか。
インフルエンサーさん一人一人の要望を聞くってのはさすがにできなかったんですけど、
事前にその会社ドゥドゥンさんの社員さんとそのロケ版する際に、
そのこういうところ回ろう、こういうところ行きたい、
こういうところがそのつかみあるんじゃないかっていうのを予測しつつ、
決めたって感じですね。
そういうことは事前に話ができてたんですね。
そうです。
なのでそうだな、
まず条件としては人数たくさん、
10名以上入っても大丈夫なところ、
あとは動画撮影、写真撮影もオッケーなところとか、
そうしたポイントを抑えつつですよね。
そうですよね。
こういう撮影がもうできるところじゃないともう話が進まないんですよね。
彼らの方でね、
そのメイドカフェどうしても行きたいと、
やっぱりこれ日本の文化だからみたいなことを言われたんで、
ただメイドカフェ基本動画写真撮影NGなところが多いわけですよ。
僕が普段いつも使っている、
講演させてもらっているところに事前に営業スタッフというか、
広報の人に連絡をして、
今回こういう人たち、こんなすごい人たちが来るんですよみたいな形で、
どうかどうかメールしたら、
オッケーです、今回に限り。
自由にどれだけ写真も動画もオッケー撮ってくださいっていう。
素晴らしい。
だって普段はね、
そういうメイドカフェのところっていうのは、
メイドの方と写真を撮ることで料金が発生したりとかっていう。
そうですね。
撮影は許可せずやめてくださいねっていうことだと思うんですけど、
それができた。
そうですね、実際にメイドカフェ行って、
そのメイドちゃんの様子、みんなで盛り上がってる様子、
09:00
ライブ見て盛り上がってる様子みたいなものをね。
それはもうでも、それができたのはあれですね、
本当に今までゆうじさんがこちらの方に、
いっぱいお茶事さんをお連れして色々案内してるのを見ていただいたからこそできた。
そうですね。
そういう意味では事前にこういった実績というかね、
つながりを作っておくっていうのがとても大事なポイントですよね。
いやー、今動画見せていただいてますけど、
めっちゃ盛り上がってますね。
っていう感じで回ってきましたね。
ゲームセンターも行ったりして、
太鼓の達人みたいな、そういうみんなで楽しむようなゲームもして、
ガチャポンで遊んで、
3時間ぐらいかな、そう済ませることができて、
結果としてすごく僕の中では上手くできたかなと思う点はもちろんあった。
いやですよね、もうこの写真の笑顔を見てたら、
めっちゃ最高にみんな楽しかったんだろうなっていう感じがしますよね。
ただやってみた後でもっとこうしておけばよかったな、
みたいな部分もあるわけですよね。
そこはぜひ見てみたくなりますね。
これからVIPと言いますか、そういう方々をご案内するときに役立つそうですよね。
そういう意味で言うとね、なんて言えばいいのかな。
彼らが本当に撮りたい絵とか見たい絵みたいな、
その部分をもっとしっかり把握しておいて、
もっとフォーカスした中だるみしないような内容にできればよかったなと思うんですよ。
今回3時間だけのツアーだったとは言っても、
でもそれでも彼らの時間っていうのは限りあるものじゃないですか。
だからそれをもう少し、
本当に彼らが見たいものは何なんだったのっていうのを
ちゃんと確認した上でやっていけばよかったかなっていうのはありますね。
それは今の写真を見るとすごく満足されているような感じがあったんですけど、
ただゆうちさんの中ではまだもうちょっとやることができたなっていうような感じがあったんですか。
実際参加者たちのインスタグラム、後の週にてもね、
やっぱり一部一部本当に限られたところだけしか上げられてないんですよ。
言うとそれはメイドカフェだったり、イフォーキャンチャーゲットしてるところだったり、
本当はもっといろいろ楽しんでそうなところはあったんでしょうけども、
彼らみたいなインフルエンサーって日常生活、非常にいろんな情報量にまみれた暮らしをしてるじゃないですか。
その中から本当に10秒とか15秒みたいなめちゃめちゃカットカットカットされて繰り返されたものが
フォロワーの目に届くわけじゃないですか。
そうですね。選ばれて選ばれて、抜かれたもののみがアップされるってことですよね。
そうなるとやっぱり編集しやすいものとか編集点というかね、
そのここだよ見どころこれだよみたいなものをもっと事前に共有できていれば、
彼らの投稿の中にもっと食い込める余地はあったのかなって思うんですよね。
12:02
僕も個人的にインスタグラム毎日動画を投稿してるんですけど、
やっぱり編集してても一瞬で何をしてるか伝わるとか。
かつそれで人の目を引くというのが大事だと思うんですけど、
ただ今そのツアーを組み立てる時の状況として、
インフルエンサーさんとかにドゥドゥンとした方に通じて、
もっとこういう風にしたいとかっていうリクエストとかをもらえそうだった感じですか?
そこは僕の擦り合わせ方ですよね。
もし今後こういう他の企業から予約が来たとしたら、
今回のドゥドゥンさんの例を挙げて、
こういう楽しみ方をしてもらいましたけれども、
あなたたちのやりたいこともこれでいいですかとか、
あるいはもっとこっちのゲームセンターだけやりたいんだよとか、
あるいはその飲食だけやりたいんだよみたいな、
そこの擦り合わせっていうのは、
今回ケーススタディができたからこそできることですけれども、
次回以降はそういう合わせ方があるのかなって思うんですよね。
やってみたらもっともっとできたっていう感じですね。
あとは実際に撮った後のその発信の方法ですよね。
例えばメイドカフェだったら、
この子のアカウントのハッシュタグはどうだったり、
僕の投稿する時は必ずこのタグ入れてほしいだとか、
ちょっと伝えたつもりではあるんですけれども、
やっぱり口座規則だとなかなかそんな、
ちゃんとやってくれてたんでほとんどいないわけですよ。
それは本当にやっぱり、
これから自分たちのアカウントを伸ばしてもらう、
インフルエンサーさんと協力してもらうのは
すごく大事だと思うんですけど、
本当ではなかなか伝わらなかったとなった場合に、
どういう伝え方をすれば覚えてもらえる?
一番いいのは目の前に餌をつらして、
これあげるからこの場でレビューしてね、
この場でいいストーリー投稿してねみたいな方法だと思うんですよね。
なるほど、例えばその餌っていうのは?
ポケモンカードとかですよね。
確かに。
僕も個人的にツアーの最後の最後にお菓子を渡したいんですけど、
それは僕はお菓子を渡したいんじゃなくて、
ツアーのパンフレットと自分の会社の名刺を渡したいんですけど、
これだけ渡してもみんな見るよって見ないんですよね。
そうなんですよ、その場で何かアクションにつなげるためにどうしようって。
例えば袋の中にウコンの力とか入ってるじゃないですか、
これを飲むか飲まないかって、
君たちのアースのコンディションは抜群に変わってくるから、
これ飲むのか、飲みたいんだったら何すればいいか、
わかるよねみたいな感じでQRコードを目の前につらして書いてもらって、
はい飲んでいいみたいな感じとか。
15:00
それはすごくいいですね。
特に影響力ある人たちって動いてくれないと思うんですよね。
そうなんですよね。
僕もおかゆさまでインフルエンサーの方に
ツアーを紹介してもらうことがあるんですけど、
すごく思うのがやっぱりこっちからすごくアプローチして、
向こうからこちらに取材させてほしいみたいな問い出せが来たとしても、
実際にその場になると、
こちら側からこういう風にしてほしいとか、こんなのできる、
こういうことを今すぐに上げてほしいとか、
上げる時は必ずこのハッシュタグを入れてほしいとかっていうのも、
結局的にやっぱり言わないと、
なかなかそこってやってもらえるかと思ってたら、
意外とそうじゃないっていうのは結構。
インフルエンサーじゃなくて通常のお客さんでもやっておいてって絶対じゃないけど、
やってくれないことの方が多かったりするじゃないですか。
本当にやってくれないですね。
そうなんです。
逆に自分が何かSNSに投稿したけれども、
写真僕本当はインスタグラムアカウントの方の投稿って、
もっとたくさん写真とか動画加えてたんですけどね、
一部消したりしたんですよ。
それは何でかっていうと、
こういうインフルエンサーさんって、
SNS上での写真の写りを人一倍気にされるんですよね。
そうなんですね。
やっぱり撮り方が悪かったとか、
ちょっと顔が小さく見えないとか角度が悪いとか、
これちょっと私のあれに反するから、
これ申し訳ないけど消してもらえないかみたいな。
実際それはインフルエンサーの方から、
上げれたときに対して、
これはやめてほしいみたいなことが来たということですか。
ありましたね。
そうなんですね。
でもそれはすごく大事なことですね。
インフルエンサーさんは本当にイメージ商売と言いますか、
オンライン上にどう反映するかっていうのは、
すごい大事なお仕事だと思うので。
最近もそれに関するこういうのがあるよなっていうのがね、
まさにこの投稿だ。
ファッション誌だったかな。
ファッション系のブランドのツイッターのポストで、
有名女優さんの写真を撮ってアップしたらしいんですよ。
そしたらそれを撮られた方が、
こんな撮り方しないでほしいと。
絶対もっと綺麗な撮り方だったのに、
なんでこの写真を上げたんだみたいな、
めちゃめちゃ本人からリツイート来てるんですよね。
炎上してるわけですよ。
こういうプロというか大手のアカウントですら、
そういうことが起こるわけだから、
もっと気を使ってね、
彼らが綺麗に映るようにみたいなものはね、
意識しないといけないと思うんですよね。
そこはなかなか大変ですけど、
すごく重要なところですね。
そうですね。
でもこれが逆にできるようになると、
うまく撮るとか、
18:00
イメージ通りのものを撮るような技術があると、
逆にインフルエンサーさんからすると、
結構レアな人材で、
結構気に入らないこともあるかもしれないですね。
ただ本当にやることで、
そんなに難しいことをする必要はないと思っていて、
今回さっき話したインフルエンサーさん、
撮られてすごい怒ってたっていうのも、
その撮った人がハイアングルからね、
高めのところから撮っちゃうと、
どうしても頭がでかく映っちゃうんですよね。
ハイアングルっていうのは、
頭の高さより受け、
そこから撮っちゃうっていうことですね。
ではなくて、
例えばへその位置くらい、
目線よりももっと下ですよね。
そのスタンダードから撮ると、
もう同じ格好でも、
全然見え方変わってくるんですよね。
よりこのスラッととして言いますか、
そうそうそうそう。
そうですよね。
ちょっとバランスとかの意識するだけで、
全然見え方変わってくる。
撮った後でも、
少し角度を変えたりするだけで、
だいぶ見え方って変わってくるんですよね。
そういうことですね。
でもこれは本当に、
思いますけど、
ただ体験ツアーをやってるだけでも、
やっぱりいい写真が、
たまたまパッと撮れると、
その顧客さんって、
すごい喜んでくれるんですよね。
そうそうそうそう。
それの成功率を高めるためにも、
その高さみたいなものを意識するっていうのはね、
大事かなって思いましたね。
勉強になります。
っていうところかな。
あとは撮った上で、
実際にちゃんと本人に確認して、
これアップしても大丈夫かなっていう。
これちょっとここの部分が良くないから、
こう撮り直してみたいなところ、
その場で確認できるとね、
うるいですよね。
そういうことですね。
っていう感じですかね。
勉強になります、本当に。
やっぱり影響力がね。
今日いただいたことをまとめると、
3点であると思うんですけど、
まず1つ目が、
中だるみしないような、
限られた時間の中で、
インフレーザーさんなり、
求めているものを、
できれば事前に聞くんだったら聞いておく。
そして、
それをツアーの中で組み立てていくと。
で、2つ目が、
発信してもらえるように分かりやすい仕組み作りですよね。
例えば、その場で自分の投稿を
ハグつけてストーリーズに上げてもらったりだとか、
その際のハッシュタグこれだよとか。
インフレーザーさんなりに、
投稿してもらいやすい状況。
もしくは、
待つんじゃなくて、
こちらから結構、
話を振って、
プロデューサーも、
なんか上げてねとか、
ハッシュタグねとか。
これしてくれたら、
じゃあ今度力上げるよみたいな、
21:00
そういうやつですよね。
で、3つ目が、
とはいえグイグイ行き過ぎず、
気をつけなくちゃいけないのは、
投稿したものがどれだけの影響力を持つかってところも
考えなくちゃいけないところですよね。
そういうことですね。
写真の内容がね、
ちょっと顔が大きくなっちゃったりだとか、
そうならないように、
ちゃんと彼らが納得いくようなものをしっかり上げる。
そうすると、
やはり事前にインフレーザーさんであれば、
その方たちのページとか色々見て、
この方たちがイメージしている、
自分が映りたい姿というのは、
こういう感じかなっていうのを、
なんとなくこう、
持っておくっていうのも大事かもしれないですね。
はいはいはいはい。
っていうところをね、
すべきだなーって思いましたね。
これは、
本当に思いますけども、
今、
ケンサルさんの力って、
僕たちのツアーガイド、
インフレーザーのツアーガイド、
もしくは、
ツアーを企画運営されている方にとっては、
本当にありがたい力を持ってらっしゃるので。
そうそうそう。
で、皆さんがね、
インフレーザーを呼んで、
どんどんどんどん自分のお仕事というか、
自分のツアーを広めてもらおうと考える方、
すごく多いと思うんですけど、
お願いする際には、
こちらもそれ相応の、
しっかりケアをしてあげないと、
やっぱその効果半減しちゃうし、
なんなら彼らからもね、
好まれない存在になってしまうから、
そこ注意必要ですね。
ごめんね、そこはちょっと一言言いたいというか、
何度もインフレーザーの方来ていただいてるんですけど、
なんか合わなかったなみたいな方がいて、
その場合はね、
本当にやっぱり投稿少なかったんですね。
はいはいはいはいはい。
なんかお互いしっくりかないっていうのもあったりしたので、
その時は僕はイメージとしては、
なんかインフレーザーさんだから、
もう勝手に楽しくやってくれて、
勝手に上げてくれるんだ、
みたいな思ってたんですけど、
いやいやそうじゃなくて、やっぱり人間同士なので、
やはりインフレーザーさんも、
この人を紹介したいとか、
このツアーを紹介したいとか、
っていう風に思ってくれないと、
なかなかその熱の入ったことはしてもらえないな、
っていう経験はあったので。
そうですよね。
そして彼らの中で想像している絵っていうのが、
僕たちが考えているものと違っている可能性があるから、
だからこそ、もうすでにヨシさんの方では、
インフレーザーさんが紹介してくれている動画とか、
投稿とかってあるわけじゃないですか。
それを使って、
パターン位置のこの人がいたらこんな感じのを撮りたいのか、
あるいはパターン位置のこういう形で紹介の、
これがやりたいのか、みたいなところを見せてあげると、
より向こうとしてもしっくりきやすいと思うんですよね。
そういうことですね。
そういう風なことがあると、
より具体的な話を進めることができやすそうですね。
そうすることでミスマッチは防げるかなっていう、
今後の教訓を得ることができたっていうお話でした。
素晴らしい。
とはいえ、写真を見たりとても楽しかった。
24:00
そうですね。
その一段目としてはとても良かったと思うので、
今後もっともっとこれより良くできるように頑張ります。
ぜひぜひ。
今日話をお伺いできて、
インフレーザーさんたちに対する準備って本当に大事だというふうに思いました。
今回ドゥドゥンさんみたいに、
ロケハンしてくれるところって結構稀だから、
急にガッと来ることが多いから、
より事前の連絡、すり合わせっていうのは本当に大事になるところですね。
おっしゃる通りですね。
いきなりバーンって現れて。
そうそうそうそう。
バーンって。
ですよね。
というところのお話でございました。
今週以上でございます。
ありがとうございます。
というわけでお送りしました、
ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる
体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポーティファイ、そしてYouTube、
YouTubeでもチェックできます。
お聞きの方は高評価、レビューもいただけると
活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクの
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今回ここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:12
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