📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/
【トピックス】
今週のヨシ、負傷中/先週の復習/結論、答えは無い!/経費を精算しよう/類似・競合ツアーの価格を調査しよう/平均価格?最低価格?/ゲストが一人のツアーは練習と考える!/OTAサイトの手数料の計算も忘れずに/レビューを集めて値段を上げていこう/世界の体験との価格比較も忘れずに/
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
https://airbnb-trips.pxf.io/MMayn
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、 実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルなオンリチ観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、価格設定②です。よろしくお願いします。
さて、なんか今日ヨシさん、あまりかんばしくない感じの様子に見えますが、何かありました?
はい、やっちゃいました。
何を?
足をひねっちゃいました。
いやー、やっちゃったね。足ひねっちゃった。
そっか、なんのこんな運動をね、普段からしているって、 前も言ってたのに、どうしちゃったんですか、そんな。
いやー、ちょっと運動の一環で自転車に乗ってたんですけど、 自転車で落車をしちゃいまして。
えー、結構スピード出てました?
いや、そこまでスピード出てなかったんですけど、 打ち所がちょっと悪かったみたいで。
そうですか。あれですかね、ペダルと靴がガチャンってくっつくタイプの。
あ、そうなんです。
あれで取れないまま落車しちゃった感じ。
そうなんです。
いやー、しんどいっすよね。
そうですね、なんだかんだ言って10日ぐらい前なんですけど、 起こったのが、まだ今も普通に歩くことってまだできなくて。
え、じゃあどうするんですか、仕事ツアーは。
ツアーは、基本的にやれるときはやってます。
やれるときはやってる。大丈夫なんですか、それは。
やれるときはやって、なるべくそれ以外のときは家にいると。
あー、なるほど。結構シビアな怪我じゃないですか。
いやー、ここが一人ではないですけど、 個人でいるものの辛いところではありますよね。
いや、ほんとですね。でもほんとこの機に結構ね、 よしさんはチームで何人かね、お願いしてる人たちもいるわけじゃないですか。
そうなんです。なので、朝とか昼のツアーですよね。
日坂やツアー以外のところは、その人たちがすごく精力的に動いてくれてるので。
いやー、よかったですね。
いやー、ほんとにありがたいですね。
ゆっくり休養してください。
今週のテーマ、価格設定。前回がね、初歩的な部分のお話ね。
高い安いっていうのをどうやって決めようみたいな話をしたと思うんですけれども。
市場原理だとか、あと現価と利益から算出だとか、 大きく分けて2パターンのお話してもらいましたね。
そうですね。
今日はそこからどのように深掘りしていきましょうか。
そこからじゃあ実際にどういうふうに値段を決めていくのがいいかなというところで。
はじめにお伝えしておきたいのは、ここ答えがないんですね。
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なので今からお伝えするのは、僕の意見としてまずは聞いていただきたいなと思うんですけど。
これが正解ではないよっていうことですね。
そうですね。
僕の考えるアプローチの仕方っていうのは、
先ほどおっしゃっていただいたこの市場の原理、市場価格と現価利益、両方を合わせたアプローチがいいかなと思います。
まずですね、その価格を決める前に準備しておきたいことというのが2つありまして、
1つがまずは経費を計算しましょうと。
吉田の場合であれば飲食代とか。
僕の場合は特にないな。
カフェで接待する時のドリンク代とかそういうのになるのかな。
そんな感じですよね。
そうですね。
なので僕の場合だと、その居酒屋の飲食代だとか、飲み物代だとか。
それを1件目でだいたいこれぐらいかなとか、2件目だったらこれぐらいかなとか。
というのを1人当たり、リクエストを1人当たりいくらかというのと、
あと意外と見落としがちなのがですね、ホスト自身の経費というのもあります。
やっぱ飲食ネタみたいに自分も食べて自分も注文しますもんね。
そこもやっぱりちゃんとしっかりと含めておかないとダメですね。
ここで経費が出回しだと。
準備の2つ目としては市場価格を求める。
その場合の市場価格というのは、そのいわゆる競合を他の人たちがいくらぐらいでやっているかということですか?
そういうことです。
その競合の人たちのいろんなツアーのいろんな価格帯を洗い出して、
そこのですね、料金が一番高い料金のところと一番低いところ、
そして全部をひっくめたところの平均。
平均値を出すと。
この3つを出してみるというところですね。
ちなみによしさんの場合はV字ツアーから出してみるということですけれども、
大体どれくらいのデータを集めました?
ほぼ10個20個とか。
僕の場合はまだその時そこまで多くなかったので、
V字ツアーが10個ぐらいにした。
今だった国までこそもうちょっとあると思うけどね、なかなか当時はね。
そうですね。
当時はそこまでなかったので10個ぐらいに決めましたね。
これ探すのって全部Airbnbとかで探しました?
あとビアターも当時からビアターとかでもトリップアドバイザーとかでも見てました?
その当時はまだ見てなかったですね。
じゃあAirbnbだけってことですか。
その当時僕まだ知らなかったと思います。
結構客観違ったりしますよね。
トリップアドバイザーとか違うサービス上で見ると。
ありますよね。
なので僕が今から始めるんだったらおそらくビアターとか
トリップアドバイザーっていうのも含めて計算をしますね。
なるほど。市場価格を求めるな。
というところで準備が完了したと。
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経費を求めて市場価格のだいたいどれぐらいの上と下と真ん中ぐらいどれぐらいかっていうのがわかったと。
じゃあ次価格を決めましょう。
最高と平均といろいろありますけども平均を責めたらいいのかこの辺ってどうなんでしょうね。
まずはですねこの価格決めのところも2つのステップがあると思ってまして。
まず1つは最低価格を決めると。
自分の行うサービスの中での市場価格ではなくて自分が提供するとして幅持たせるっていうことですか最低っていうことは。
最低というのはツアーをしたときに基本的にマイナスにならない価格というところですね。
ここまでだったら安くしてもなんとかできるかなっていう損益分岐点みたいな感じですかね。
そういうところですそういうことです。
ここでこの最低価格を決めようとしたところで問題になってくるのがじゃあゲスト何人になればっていうところが出てくると思うんですよ。
エラビーとかだったら1人とかでもやらなくちゃいけないわけじゃないですか。
そうなんですよね。ただ僕はですね初めはゲスト2名プラスホストの経費というので最低価格を決めるのがいいかなと思います。
なるほどまずは2名どうして2名ですか。
統計上ですとやはりゲストっていうのはカップルもしくは友達同士送る割合がソロトラベラーよりも多いなと。
なるほどそういう感じでやっててそう感じますか。
今の僕全体を見てるとカップル2名以上で旅をしている方が7割ソロが3割ぐらいかなと思うんです。
なるほど。
そういうところがありますのでまずはこの2名というところで計算してみる。
まあでも1名でもとりあえずやりますよっていうのはやりはしますかね。
そうですね。1名の場合は僕の場合は初めてこれに思ってたのはもう言い方悪いですよ練習。
練習ですね。
もう全くその体験ツアーというかガイド経験のない僕のツアーに参加してくれてそれも1対1で話すっていう機会ってすごく便利になるんですよね。
いや本当そう人数多いよりも少ない方がコミュニケーションで密になりますもんね。
もう目と目を見て本当に1対1で話すっていうのも時間があるんですけどすごく長く感じることもありますし
いろんな話題を振っていかないとやっぱりどうしても会話をまんねり化するっていうのは有機酸も原因がいっぱいあるかなと思うんですけど。
これはねさっきちなみに2名がメインって言ったけど僕の場合はもしかしたら1名同じぐらいかな1名のお客さんも結構多いっていうところを感じてて
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まあでもこれはきっと何をどんなツアーをするかによって変わってくるんでしょうね。
そうですね。
一人で飲みに行くってのは確かにあんまりないかもですもんね。
少ないと思います。ただこのツアーに乗ってっていうところも初めはどれぐらいの割合で来るかっていうのはわからないと思うので
まあそこは正直ちょっとどんぶり感情的にモンかなぐらいでいいと思います。
じゃあそういう意味での最低価格決めなるほどこれ以上下げちゃうとかなり赤が出ちゃうよっていうのがどこなんだろうっていうのを把握してると。
そうですね。
ここの最低価格決めで忘れちゃいけないのがOTAに払う手数料。
手数料も地味に取られますもんね。
エアBNBが今何%でしたっけね。
今20%その分を含めないとダメなので。
簡単に言うと先ほどのゲスト2名とポストの経費×1.25倍すればエアBNBの20%と捉えても経費を補填できる。
ですね。
容器になるというところですね。
ちなみにヨシさんの場合は聞いていいのかわかんないけども大体その最低価格がいくらぐらいだったっていうのは今でも覚えていますか。
正直ですね僕の場合この方法はやってないんですね。
やってないんですか。
これはですね僕が今まで経験してきてこうした方がいいだろうと今考えているやり方になるんですよ。
今この方法でやろうとしたら今ヨシさんが実際に提供しているツアーの価格よりもやっぱもちろんですけどもかなり安くはなるっていうことですよね。
それは安くなります。
それこそ僕の人件費ですとか。
他にツアー中に提供している追加のサービスとかあるので。
そういうところっていうのが含まれてないという風にですね。
というところがこれが最低価格の決め方ですね。
ゲスト2名ホストの経費プラスOTAに払う手数料40%を加盟すると。
なるほど。
実際はでもこの最低価格でやるかっていうと最初の方だけでしばらく経ったらこうではなくなってくるかなと思うんですけども。
ステップの2つ目ですね価格決めの。
先ほど決めたこの最低価格を決めたところに次にプラスするべきなのはもちろんホストの人件費プラスですね。
そこにまたアルファとしてはツアー中に例えば僕だったらツアー終わった時にお菓子のパッケージをプレゼントしたりしてるんですよね。
なるほどなんか名刺が入ってたりだとかそのウコンの力とかも入ってましたね。
そうです。
論弁の人たちが喜ぶようなものそういうものを含めて。
そうですねそういうところっていうのは諸々出てくると思うんです。
はいはい。
そういうところをですね加味してもちろんこの人件費のところですねホストの人件費というのをなるべく高く上げれるようなところに持っていけるように。
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ここはもう始めやっぱりレビューがない段階ではなかなか金額をボンって入れてもなかなか予約は入らないと思うので。
そうですね。
そのレビューが溜まってきた例えば何十個溜まってきたからもうちょっとじゃあ上げようかとかいうところで徐々に上げていくという方法がいいかなと思います。
さっきも言っていたようによしさんも今だからこそこうやって説明できるけどやってた頃始めた頃はこうした方法で丁寧にやっていたかっていうとそうではないんですかね。
正直ですねもうわからなかったのでもう投げやりでしたね。
まずはお客さんと話してみないとわかんないっていうところだったんで。
初め確か僕2千円か3千円だったと思います。
安。安ですよね。だってその大抵価格とか考えたらもう余裕で割ってますよねきっと。
もう割り割りでしたね。
まだね自分の飲食費だけで大体もうオーバーしちゃいそうな気もしますね。
オーバーしましたね。僕の場合は未経験だったのでもう利益が上がる前にとにかく目の前のゲストに楽しんでもらうというかどうやったら楽しんでくれるかなっていうそのいいレビューを取るためをもらうための勉強期間かなと思ってたので正直初めの3年ぐらいはマイナスが続いたと思います。
そんなにですか。
初めは3ヶ月ぐらいになんとかなるかなと思ってたんですけど思った以上に僕のアテンの仕方が良くなかったのでレビューがあまり良くなかったんで。
それとあとは繁忙期がいつぐらいに来るかっていうのも関係しますよね。
そうですねこれは本当にもういつ始めるかによっちゃうと思うんですけどもね。
なんか知り合いがねまた体験ツアーを一個新しく始めるまたというか初めてか今までそういうことをやったことのない人が
ヴィアバイアターの方で登録しましたって言っててその人はなんか手巻き寿司体験を提供するっていう感じなんですけれども
やっぱ価格設定ねよくわからないっていうのを言われて僕はとりあえずその場のノリで自分が納得する価格でって言ったんですけれども
やっぱねそれがどこなのかっていうのはわかんないですよ。
本当わからないと思います。
ここって答えがないところでかといえば僕と同じような居酒屋ツアーをやっている方でもびっくりする金額を取っている方もいらっしゃるんですよね。
それは上でっていうことですか?
上で。
入ってます?それ人たちでも予約っていうのは。
正直ですね、レビューの推移を見てるとそんなにレビューの数がボンボン上がっていくっていうところは見かけないので
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やっぱりなかなかそこも高価格帯にするといい面もあれば悪い面もあるという
収益は上がると思うんですけど、じゃあその分予約が入ってくるかというとなかなかそこがまだ僕もやってみたことないんで本当はわからないんですけど
なかなかレビューの数を見てるとそこまで増えないので。
なるほどね。
なんかそれを聞くとよしさんはもうすでにレビューもね1000件以上かなり溜まってるわけじゃないですか。
はい。
それを逆手に取ってっていうわけじゃないですけれども、じゃあもうガッともっと値段を上げてみてもいいんじゃないみたいな考えにはならないんですか?
そうですね、上げたいところではあるんですけど、ここはですね世界中の今僕はこの比較してるのって世界中のタイピングツアーと結構比較してるんですね。
あー日本じゃなくてね、そこもちょっと知りたいな確かに。
この僕らが当たり前に話してる値段って世界水準で言ったら高いのか安いのかっていうのは知りたいですね。
それがですね僕から見ると世界水準で見ても結構トントンです。
同じぐらいってことですか?
同じぐらいです。
なんか僕の勝手なイメージだと世界ではもっとみんなとって当たり前ぐらいの考え方なのかなって思っていたんですけど、そうでもないってことですか?
そうなんです。僕も結城さんのおっしゃる通りの意見でそうなんだろうと思って、他のいろんな国の体験ツアー見て居酒屋ツアー、居酒屋というかバーホッピングツアーみたいなのを見てるんですけど。
意外とそこまで高くない。
同じぐらいか。よしさんの価格帯っていうのはそこまでずれてないのか。
そうなんだったら結構僕の価格帯高い方かもしれないです。
なるほどね。お客さんっていうのはいろんな国に行って他の国の体験ツアーを参加した人も当然いると思うんですよね。
そう考えるとそことの比較になりますもんね。
そうですね。結局そこだと思うんですね。日本に来たからこの価格帯とかっていうのは。やっぱり日本がちょっと今は物価が、欧米の方からすると日本へ行きやすいんで。
そこがありましたね。
それからするとその中でやっぱりちょっと高すぎるんじゃないっていう感覚とか持ってると思うんですけど。
とはいえそのレビューとそのツアー内容っていうのがガチしていればそこはちょっとずつ上げていけるのかなと思ってはいるので上げていきたいなと思いながら。
今後もっていうことですね。よしさんが。
そうですね。ちょっとぶっかかってるじゃないですか。日本も。
そうですね。これってじゃあ何円安が収まってきたらそれに合わせて値段ももうちょっと安くしようかなっていうことも考えたりしているわけですか。
そこはまだちょっと未知の世界で。
僕も一回上げるは今までちょくちょくしてるけど下げたことは一度もなかったから下げるっていうことをして良いのかどうかっていう懸念もあるんですよ。
そこは僕も悩みどころですね。
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一回下げちゃうとね。
苦労するのは上げるタイミングって結構難しいんですよね。
そうですね。
予約受付を半年後とかにしてると結構先にポツポツと入ってくるんで、その時に値段を上げちゃうとこの日は安いのに次の日は値段がずっと違うとかってなって結構問い合わせが気になりますよね。
すでにもう10人の枠があったとして1人でも予約が入っていたらその枠は値段を変えることができないっていうことですね。
そういうことですね。
そうかそうか。それは確かにそういう問題もありますね。
そういうところもあったりはするので、こういうふうに最近ツアーを何年にわたってやってる二人が話し始めてのこの話題って結構答えが出なくて尽きなくて平等巡りに話しちゃいますよね。
誰と話してもそうですよね。ミンパクのポツポツさんと話しててもやっぱりもうかなり先まで予約入っちゃってるからもう値段を上げておけばよかったなんていうことを言う方もやっぱ特にミンパクなんか今どこも埋まってるからそうなっちゃうんですよね。
もうミンパクの方の話を聞いてるとちょっとびっくりするぐらいに1年後ぐらいまでも埋まってますっていう方も結構いますね。
そうですよね。あくまで体験ってやっぱそのプラスアルファだけども住まいミンパクっていうのはもう取らないとどうしてもないですもんね。優先度が違う。
そういう意味ではミンパクの価格って結構一つの支障になるかもしれないですね。
ミンパクと比べて1泊いくら払ってるのにこの1,2時間とかの体験にそれと同じぐらい払うっていうのはどうなんだって思う人もいるでしょうしね。
かもしれないですね。あとはミンパクの価格が日本でとっている価格とその海外でとっている価格っていうのを比べてみると結構面白いかもしれないですね。
これなんだろう個人的には体験はあまり値段の差はないけどミンパクはなぜか日本のが安くなっちゃうんじゃないかなっていう気がする。
僕もイメージとしてはそういうイメージがありますね。
そこはぜひこれからインバウンドを盛り上げたいものとしてはその高価格帯を狙っていきたいと思うんですね。
高価格帯を取るメリットっていうのも多いなと思ってて、言葉を選ばず言っちゃうといいお客さんが多い。
もうそれは間違いなく僕もこの居酒屋ツアーの値段を上げたのがパンデミックが終わって2002年の10月こっちを開くちょっと前に値段を変えたんですけど、目に見えてやっぱ違うんだなっていうのは。
そういう意味でもしできるなら一回試しに上げてみるとどれだけ違う人たちが来るかっていうのがね理解できるでしょうね。
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正直もう自分の常に自信あるんだったら初めから高価格帯で行くのも全くアリだと思うんですよね。
どっちの方が注目度は集まりやすいですからね。
なんかこれすごいんじゃないっていうね。
なるほどね。ありがとうございます。
こんなところですかね。じゃあ価格設定の。なんだろう答えが出ないって言っちゃうともう身も蓋もないんですけれども。
一つ自分の中で軸を持っておくと何かあった時に迷わずに、いやでも大丈夫僕はこういう理由で、こういう理由でこの値段にしたんだから悔いはないと思えるような寄りどころとしてねこういう理論を持っておくというのは大事ですね。
おっしゃる通りです。はい。もう僕が言いたいことにしていただけました。
ありがとうございます。じゃあもう来週ぐらいには体調というか足が治っていると良いですね。
そうですね。治します。
はい。頑張ってください。
というわけでお送りしましたゼレからの体験ツアーラジオ。番組では今後も未経験者でもわかる体験ツアー情報や経験欄を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので是非よろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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