ゲスト紹介とセーニャさんのランニング原点
野良トレランナーのシンバが、トレランのオモロさんについてしゃべってくる番組です。 放送を聞いて、トレランオモロヤンキーと思っていただけるように、張り切ってやっていきます。
えーとですね、と言いながら、あのー、トレランね、シーズンもインしていろいろやってるんですけれどもね、やっぱりね、まだまだロードシーズン、いろいろ楽しいこともあったし、すごいことがたくさんありましたよね。
前回も、えっと、小江戸・大江戸のね、えーと、それぞれすごい人に出てもらいましたけれども、あのー、今回はですね、なんかね、ちょっと種類が違う凄さ、えー、そんなことできんのっていうね、凄さがある人がね、ちょっといまして、あのー、今回ちょっと結構おもろいと思いますよ。
あの、そんな、そんなことする人おるんっていうのと、まあ狙ってもそんなことできんのみたいなね、ことをね、あのー、成し遂げた人がいましてですね、ぜひ呼びたいということで、あのー、もし全部完走できたら来てねっていうね、約束をしてたんですよね、はい、で、ほんまに、ほんまにまさかね、全部完走するとはっていうことで、はい、えーと、まあちょっとその中身ね、引っ張ってもしゃあないですからね、はい、まあちょっとそこの中身ね、
その中身も含めて呼んでみたいと思います。あとですね、ちょっと多分ね、しんばラジオにね、来たいろいろなゲストいるんですけど、まあもしかしたら初めてかもしれないっていうのもあります。あのー、国際的なというイメージでね、はい、いうことで、えーと、今回ちょっとね特別な人に来ていただきましたので、早速呼んでみたいと思います。
せいにゃさん、どうぞよろしくお願いします。
みなさん、はじめまして。ラブロー、せいにゃです。ドイツから来ました。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。ラブロー、せいにゃさんです。どうぞ。ありがとうございます。
いやー、そうなんですよ。まあね、しんばラジオは、ていうか、僕もね、基本的にあのー、ドメスティックな人間なんで、あんまりこう、海外の方と、えーと、お友達っていうのがすごく少ないんですけれども、
その数少ないお友達の一人で、今回はね、ドイツご出身なんですね。
はい、ドイツから来ました。
いやー、せいにゃさん、どうぞ。ありがとうございます。
ちなみに、ドイツのどちらご出身なんですか?
西ドイツのデュセルドルフです。ライン川が流れて。
あー、デュセルドルフ。デュセルドルフってあれじゃない?日本人街があるとこじゃないですか、結構。
そうです。ドイツの中で一番日本の企業が多くて、あのー、リテルトーキョーと呼ばれてることもある。
僕行ったことありますよ、デュセルドルフ。
そうですか。ランニングはしましたか?
えっとね、デュセではやらんかったんですけど、ベルリンではやりました。
はい、ベルリンもいいですね。私も去年、ベルリンマラソン走って、私も不思議なことに初めての海外レースになりました。
なるほど。逆に日本で中心で走ってあるから。
じゃあ、外戦じゃないですけど、ドイツに戻られて、海外レースがある意味母国のドイツでやられたってことなんですね。
そうです。
そうか。デュセもね、ライン川の周りとか結構走りやすそうでいいなって思ったんですよ。
はい、ライン川は私のランニングの原点でもあります。
中学生の頃から今走って、ランディングは24年になります。
そんなに長いですね。
中学生の時は、近所のスポーツクラブでは、冬、毎週月曜日ランニングしましょうと、
もう一回カウントしてたら、テンツがガッと当たれて、テンツが多い人は勝つみたいな取り込みがあったんです。
毎週来られたのは私だけで、ホッケーもあったんですけど、
初優勝って言えるかどうかは別なんですけど、
あの時は走るの好きじゃなかったですが、
でも変えて、これは私のランニングの原点にもなりました。
おお、そうだったんですね。
まさにライン川で走り始めて、
どうでしょう、そのまま日本にはどういった経緯でいらっしゃったんですか?
日本はもともと憧れがありまして、
日本人がとても多くて、
小学生の時、お寺の中の日本の祭りに行ったことがあります。
日本人のみなさんにとてもかわいがってもらえて、
子供のころから憧れを持っていました。
高校生になると本格的に好きで、小説読むのが大好きだったんですが、
日本の小説、今はユキヨとか川端康成が大好きで、
すごい、川端康成。
私だと現実を忘れるような目的もあって、
日本語で読んでみたいという憧れがありました。
たまたま高校生の頃、第三回国語として日本語を学ぶチャンスもあったんです。
その時、ちょっとだけかじっていたんですけど、
海外に住みたいという強い気持ちがあったので、
高校を卒業して日本に来ました。
合わせて、乱暴歴で言うと、
ライン川で走った時、最初は好きじゃなかったですが、
14歳か15歳の時、またライン川で走って、
ある日突然、楽しいと、
あの日が昨日のように覚えています。
ちょうど夕焼けを見ながらライン川を来て、
楽しい、これは楽しいですと、
それがランナーの誕生になります。
なるほど、なんか変わったんですね。
景色と自分の走っているなんかがね、
ピッとして、今まで苦しかったのが楽しいじゃないかっていう風な瞬間が。
おそらくランナー祭を体験したと思います。
ランナー祭ね。
ランナー祭を高校生の頃も追いかけるわけではないですが、
あの気持ち、あの楽しい感覚をもう一度楽しみたい目的ができて、
日本への憧れとランニングへの目覚め
毎日走れるようになりました。
昔走ってたコース、もちろんGPSウォッチとかスマホすらなかったので、
どれくらいの距離走ってるのはわからなかったですが、
でも今とかGPSで昔走ったルートをたどってみると、
中学生の時は15キロは走れるようになりました。
結構すごい。
今はもう30キロ走れるようになりました。
すごい。結構長い距離走ってたんですね。
私もびっくりしました。
特にドイツは日本のようにコンビニと自動販売機はあまりないので、
ミグとか何も持っていかずに30キロを今は歩いてると思います。
2時間とかね、もしかしたら3時間ぐらい走ったかもしれないですよね。
走りました。時間では結構3時間とか走ったりはしました。
ですよね。
ライン川沿いなんですか?大きな通りとかどういうところ走られてたんですか?
もちろん家からライン川まで街とか大きな公園とか通ることもありますが、
基本的に川とか水を見るのはとても好きなので、
日本に来て20年になりますが、
大阪と京都を中心にいろんな場所に住みましたが、
大体川沿いでよく走ることがあります。
そうですよね。何を隠そう、僕と聖奈さんが出会ったのは、
木津川で来たときに細かな道で迷われて、
そうですよね。
俺らのザックを背負って、
あれ、どうしたんですか?みたいな感じで声をかけたのがあって、
その時も木津川をずっと走ってきたっていう話聞いてて。
そうです。木津川の最近の道は、
最近私の中の定番コートの一つになります。
なぜ好きかというと、太陽に向かって走る気持ちになるので、
太陽が背中というよりも顔に来るのは、
正面に。
そうです。太陽を追いかけるような物語が成り立っているのが好きです。
日焼け止めいっぱい塗って。
日焼け止めいっぱい塗ってね。
ランニングとか山も日本に来てから山も好きになりましたが、
道路は大体川とか海とかが見ながら走るの大好きです。
水辺系が好きなんですね。
そういうところに引っ張られるような気がします。
初マラソンとランニングへの情熱
そうやって中学生、高校生の時から結構長い距離を走られてきたので、
日本にいらっしゃる長い距離をやるのが好きなんでしょうかね。
はい。
例えば日本に来て、
セルフで走ってるんじゃなくて、レースで初めて出たとか、
思い出があるレースとかってどんなのがあるんですか。
思い出のあるレースは数え切れないほどありますが、
日本に来て最初はドイツみたいに一人で走ることが多かったです。
最近で言ったことは、やはり交通量が多いのと、
ドイツに比べて緑とか川とか気持ちよく走れるところが限られています。
長いと公園とかぐるぐる走って、
私ハムスターじゃないのに。
ハムスターじゃないのにね。
あとは夏になると、
ドイツは基本的に夏はもし暑さがないので、
夏でも割と気持ちよく走れるんですけど、
日本の夏は昼は走れないので、
最初は苦しい思い出になりました。
新しい生活、新しい条件に慣れてきて、
少しランの距離とか増やしました。
でも大体一人で。
日本に来て、何年だったかな?
ランキング始めてから10年後は初めてレースに出ました。
それは第1回神戸マラソンでした。
ああ、そうですか。
2011年とか2010年?
2011年だったと思います。
ああ、そうですか。
多分ね、僕も出てますわ。
1回神戸マラソン。
無意識にあってたかもしれないです。
これじゃない?見える?
ああ、これです。
これよね?
神戸マラソン。
マラソンを出ようと思ったきっかけは、
実は履歴書に自分の強みは何ですか?
という質問とかたまにあるじゃないですか。
ありますね。
知ってるので、
私は忍耐性と我慢強いとか、
そういうことは言いたいんですけど、
でもやっぱりデータがないと
好きなことになるじゃないですか。
なかなか初心者になるようなデータが欲しいなと
新しい体験がしたいという背景がありまして、
初めて神戸マラソンに参加をしました。
今までは私は一人でずっと走っていた理由は、
相当競うのはあまり好きじゃないと思っていて、
レースは競技とか勝つ人、負ける人とか
そういうイメージだったので、
そういうことなんですが、
ところで神戸マラソンのスタートラインに立った時、
周りがみんなランナー、みんなが同じ目的で、
同じ情熱でトレーニングを積んで
ここに立っているわけなので、
すごい忍耐感を感じて、
スタート前から泣きそうでドキドキと、
二度と体験できないような気持ちに追われて、
その時、雲一つもない青空の下で、
遠いところでパーンとスタートのテンポになって
動き出すんです。
ここで主役所を取り過ぎて、
観客がみんな応援してるんです。
ステージカップの中でそういう場面って
なかなかないじゃないですか。
ないですよね。分かる。ないない。
感動的で、その時とかもっと早く、
もっと早くマラソン大会に出るべきと
後悔すらしていました。
そう。
やはりマラソンの距離は遠いですし、
当時30キロとかを走りましたが、
道の世界だったので、
一本読みました。
みんな飛ばすと、自分はちゃんとペース守るとか、
飛ばし過ぎ注意、飛ばし過ぎ注意、
いろんな本に書いてたので、
それを意識しすぎて放棄した時は、
もう一本走れそうという気持ちがあって、
最後の時間が26分で、
事故ワーストなんですけど、
そこからはいろんな大会に出たいなと思って、
本日では、
ウルトラマラソンへの挑戦
68回ぐらいかな、になります。
100本を目指して頑張ります。
100本いけるね、このままだったらね。
頑張ります。
68やったんや。
待って、僕20本ぐらい走ってるんですよ、僕もね。
1人多いと思ってたんだけど、
もう3倍か。3倍も走ってんだ。
おそらく同じぐらい、僕もだから、
奈良マラソン2010年ぐらいから走ってるから、
マラソンのスタートは同じぐらいなんですよ。
同じぐらいですね、はい。
でも毎年ね、2本ぐらいは出てるんですよ、僕も。
はい。
だから結構頑張ってるのに、
1年に何も5本とか出てるかもしれない。
今シーズンは8本出ました、
トレーニングマラソンだけで。
1日にトレーニングマラソンとウルトラマラソン入れました。
もちろんこの大神戸マラソンから本日まで、
たくさん出てる都市もあれば、
日本しか走ってないような都市とか、
いろいろですが、
楽しいので、
条件が揃ってるうちには、
たくさんの世界出たいなとは思います。
すごいね。
コロナとかもあって、
走れるチャンスが少なかったとかもあったと思うんだけど、
平均で6本とかそれぐらい走ってると思うから、
すごいな、面白い。
今回はさっき聞いちゃったけど、
8本ね。
8本走ったんだ。
8本走りました、フルで。
すごい。
先の話はいいか。
じゃあ今年だけにするとあれやから、
もう少し前で、
マラソン以外にもさっきトレールランとか、
ウルトラマラソンにも出てるって聞いてて、
例えばどんな大会に出たことがありますか。
サロマウルトラマラソンは、
今年で5回目になります。
初ウルトラは、
タンゴ歴史回路ウルトラマラソン、
210キロでしたが、
今私も100キロ走れるようなランナーになりました。
シマンとかは去年初めて行ってみて、
富士高校も、
一番短い距離からスタートして、
今は一番長い距離まで成長していました。
富士高校も全部合わせて、
5回ぐらいは出てるかなと思います。
すごいな。
中で私の一番おすすめというか、
好きな大会はサバカイドと言いまして、
いいですね。
ちょっとユニークな大会で、
7割がロードで、
3割ぐらいはトレイルで、
景色がずっと変わるので、
退屈はしないですし、
福井県、滋賀県、京都府、
全部三つの都道府県を回ると、
昔の塩サバを運んだ日記をたどるのも、
またいいなと思います。
それも少し走ってます。
サバカイドは僕もすごく興味がある大会で、
結構人気じゃないですか。
サバはすぐクリック合戦でいっぱいになります。
いっぱいになるから、
なかなかまだ出たこともないし、
もともと僕トレイルの方が好きだったんで、
ちょっとロード長いかなと思って出なかったんですけど、
最近は出ることがすごく難しいぐらい人気の大会で、
さっき千谷さんが言った通り、
歴史を感じるのがいいですよね。
私も無理矢理作られたコースというより、
歴史を感じるか、
それとも富士高校みたいに全部回って、
大会が好きです。
いいですね。
富士高校もいいですね。
112キロでしたっけ、一番長いので。
ベルリンマラソンとトレーニング
一番長いのは120キロです。
去年はデビューして、
今年も3週間後また120キロを始めます。
やるんだ。すごいな。
もうすぐじゃない、本当に。
4月の中旬だからもう本当にすぐだね。
そうです。第3日曜日になります。
去年はちょっと桜が咲くのは少し遅かったので、
ちょうどその時が桜が満開で、
天気も良くて富士山が綺麗に見えて、
山中港の白鳥が見えて、
本当に美しい景色を見て、
当時は100キロがマックスだったので、
100キロ先の世界はどんな世界かなと
とても楽しみにしていました。
けど言うと素晴らしい世界が待っていました。
そうですか。
キラキラして、100キロから120キロは
体は悲鳴を上げていますが、
楽しくやっていることができました。
すごい精神力だな。楽しかったんだ。
楽しかったです。
合輪すると来年また来ようと思いました。
すごい。
いわゆるランナーズ範囲が100キロ超えてから
あったかわからないけど、
きっと何かあったんでしょうね。
聖夜さんの脳内にガーッとあふれ出るものがね。
そうです。
富士高校はだいたい40キロたりで
なぜか楽しく走ることができます。
100キロ過ぎても楽しく走っている理由には
多分脳内に漏れしながら
何かは作られていると思います。
何か出てそうやね。
今は楽しく走ることができたので、
こういう説明があると思います。
なるほど。
2025年、去年で一番長く120キロまで
走られたということで。
今年はちょっとそれをさらに超えてくる
チャレンジをされたみたいで。
まだ2026年に入るまでの
他のマラソンのレースの話をしましょうかね。
お願いします。
今年というか新シーズンとしては
マラソン8本走ったというね。
僕が聞いているのは5本聞いているんですけど
3本まだ聞いていなかったなと思って。
去年の私のマラソンシーズンが始まるのは
ちょっと早くて。
ドイツに行ってきたんですけど。
ベルリンマラソンに当たったので。
ドイツの距離は遠いですが
ちょっと言葉も通じるので
家族もいるので
ちょっと心理的な距離は短かったので
しかもワールドメジャーズの人に
体験できて非常に良かったです。
私もベルリンに行ったのは20年ぶりなんですが
街が広くて
普通に五車線の道路が普通で
建物とかモニュメント
全てとにかくでかい。
そうでかいですよね。
大きな街とか
混み込みしている都会が多いと思いますが
バリにも広いので
混み込み感がなくて
進歩ができた気がします。
ブランデンブルクモンが
ゴールで
先200mまた走らないといけないんですが
たくさんのランナーが
ブランデンブルクモンを通って
ゴールインするのは
また特別な感動だったんです。
家族は
私の大会走る姿は
今まで見たことがなかったので
父親が
待ってくれて
ちょっとだけ一緒に走ってくれたのは
特別な思い出になりました。
それはすごいいいですよね。
胸がキュンとして
そうですよね。
感じになりました。
そうですか。
ベルリンって言うと
結構日本でも馴染みがあってですね。
長いこと
日本女子マラソンのトップの
野口美月さんも
ベルリンマラソンで
出したりとかしてて
スピードレースっていうのもあるし
まさにメジャーっていうのもあるし
結構ね
憧れ強い
マラソンだと思いますよ。
日本人にとっても。
私にとっても憧れ強い大会でした。
実は当選する前に
2回くらい楽戦をしたので
やっぱり人気だったんですね。
人気があります。
確かにタイムが狙いやすい
スピードレースと言われてますが
風に過ぎては
気温が25度まで上がって
高い
私の68回の
フルマラソンの中で
ベルリンマラソンは
一番フルマラソンの中で
気温が高かったです。
どうでした?
熱い中でのマラソンは
結構きつかった?
熱湯の反応を見ると
死にそうになった人は多かったですが
でも
京都でも夏で走っているので
暑かったけど
そこでもそんなもんかなと
苦しめてはなかったですが
でもいいタイムも出なかったです。
3時間24分くらい
でもサブ3.5は
やっててすごいですね。
熱い中
このシーズンも
一本一回は全て
サブ3.5を走れるようになったので
ちょっと
成長したと思います。
コンスタントにいい記録を出して
すごいですよね。
初めてサブ3.5を
達成できたのは
10年くらい前だったんですが
でも
達成できたり
達成できなかったり
憧れのターゲットだったんですが
コンスタントに走れるようになったのは
トレーニングのせいかなと
思います。
じゃあレースの
結果も聞きたいけど
最近やってる
いいトレーニングが
もしあったら教えて欲しいんですけど
どんなことやってますか?
この2、3年で
私が速くなっている理由としては
インターバルトレーニングを
スピードレースを
やってるんだ。
私は
のんびりが好きな人なので
あまり苦しみたくないのは
マラソンランナーの
口からはちょっと矛盾に
聞こえますが
苦しい思い出はしたくないのは
本音ですが
インターバルトが取り入れて
その時はしんどいんですが
でも当日は
いい記録が出ますし
速く走るのはやはり楽しいので
ランナーのボリュームゾーンを
乗り越えて
やはりサブ3.5の
世界はやはり
特別だと思います。
それを追いかけるために
インターバルを
頑張っています。
初めてのインターバルは
過酷なレーススケジュールと完走
500m
の待ち方法だったので
それもいっぱいだったんですが
でもこの進歩に向けて
1000mのインターバルを
取り入れて
ミドルレンジですよね
そうです
200mからあると思うので
1000mのインターバル
だいたい1000mとか1200mで
やるのが
ミドルレンジと言いますけど
せいにゃさんは
ミドルレンジのインターバルを
積極的にやってる感じですね
また次のシーズンに
向けて
本数を増やすなりに
距離を伸ばしたりとか
改善の予知とかはあると思いますが
でもしんどい
気持ちはまだ残っているので
成長と
楽しさのバランスを
考えないといけないと思います
ちなみに1000mの間は
どれくらい空けてるんですか
1分くらい空けて
1分か
1分でゆっくり目で
走って
止まったり歩いたりはしないんですが
でも
呼吸を止めたり
一応ジョギングでつないで
1分間で
そのまままた1キロ
私のトレーニングは
インターバル終わってから
そのまま帰るのじゃなくて
インターバル終わったらまた
結構長い距離を走ったりすることもあります
例えば
例の
サイキングロードでは
人がいなくなるところまで
ウォーミングアップ8キロで
その後は1000mの
インターバルを5分で
ずっと走り続けて
合計42キロ
トレーニングを
したので
ただ単に
インターバルではないです
それ普通のインターバルじゃないね
本当にね
すごいミックストレーニング
というかね
短いのも長いのも
どっちも一緒にやってしまうっていう
そうです
インターバルがやっと終わってから
ゆっくりのペースが
楽しく感じるので
トレーニング方法が
私に合ってるかなとは思います
走るのが好きだったら
それはいいのかもしれないけども
結構勉強になりますね
ウルトラとかね
長い距離をコンスタントに走るには
どうしたらいいかなって僕も思ってて
なるほど
やっぱりそっか
トレーニングの後にも少し長めに
ジョグをするっていうのは
今後気をつけたいと思います
じゃあ
これが今シーズンの2本目の
フルマラソンですかね
はい
日本のフルマラソンは
金沢マラソンだった
金沢は
今シーズンに唯一サーボ3.5
達成できなかったレースになりますが
その理由には
1週間前は四万島100キロ
ウルトラマラソンを走って
すごい
ちょっとまだ
四万島側の筋肉痛が残ってたので
金沢は
精一杯走りましたけど
ゆっくり目のフィニッシュになりました
いやーちょっと待ってよ
それすごいね
じゃあベルリン走って四万島走って
で金沢
金沢走って
それで私の
ウルトラマラ
終わってないんです
四万島走って金沢走って
1週間後は
トレーニングが登場します
トレーニング?トレイル?
トレイルのロングの
48キロかな
走ります
そうか
聖夜さんのね
DUVウルトラの結果見てると
毎年この忍者トレイル
走ってますね
毎年走ってます
DUVの私の結果
気になって
それは私の名前が
間違ったスペルで
私のアカウントは
三つのアカウントに分散されて
そうなんだ
それだけじゃないんだ
それだけじゃなくて
時間ある時に
担当者に連絡して
私のアカウントを統一してほしい
という連絡をしようかなと思います
時計を見て
少ないなと思って
調べたり
私の国籍がフランスだったり
アメリカだったり
名前の書き方が全く間違ったり
とか
DUVを
お願いしようとは思ってます
DUVは
どっちかというと
ドイツの統計でしょ
何で間違ってんだと
怒らないといけないね
私もそう思います
名前がどこからになっているのが理由なのか
でも国籍が
アメリカだったりフランスだったり
ちょっとびっくりしました
島んと川とか
島んと川とか
5個のやつが
書いてなかったりとかして
登録が違うかなと思ってたんですけど
なるほどそういうことか
3つぐらいあるんだ
3つぐらい
今のところ私知ってるのは3つぐらい
それはちゃんと直してもらいましょう
どうでした
忍者も行って
忍者もまた最高です
私の好きな色はピンクなんですけど
ピンクの忍者衣装を着て
刀も
ぬいぐるみの刀を使って
応援する子どもたちと
戦ったりして
本当に楽しい
思い出になりました
天気にも恵まれたので
良かったです
2年前の忍者プレイラーは
前日は
大雨で電車が全部止まってて
もしかしたら走ってないということも
あったので
寝不足だったので
今年はそういうこともなくて
気持ちよく走れて
良かったです
すごいね
忍者は確か11月の頭ですから
結構そこら辺は
いろんな大会があって
その中でも
忍者トレイルを毎年出てくれると
嬉しいですね
今年も
また出ようかなと思います
せっかく忍者衣装があるので
超ウルトラマラソンへの挑戦:小江戸・大江戸200km
たくさん
行きたいと思います
その後も何かありそうですね
その後は
ランディングの原点に戻って
神戸マラソンにまた参加しました
今年の神戸は
良かったんじゃないですか
コースが変わったので
スピードコースには
なりましたが
個人的には
高速道路は
ランナーとしては
普段なかなか走れないと思うので
最後はなくなったのも
悲しい気持ちも
少しありました
ゴールインの時は
結構メダルまで
歩かないといけないんですけど
でも
アメリカンパークのバックに
綺麗な写真撮れて
初めての神戸マラソンと同様に
雲ひとつもない青空で
神戸マラソンのスタートラインに
立った時
神戸マラソンの
イベントがあるじゃないですか
私が行った時は
遠いところまで来ました
とか
14年で
ママとして
人間として成長したんだな
いろんなことあっただなと
懐かしい気持ちになっています
まだ黄色の
手袋って続いてるんですか
続いてます
初めてマラソンを走った時は
結構それをお土産として
キープしたんですけど
最近も暑いので
暑くなったらそれをちょっと
持ってたり
確かにね
初めてマラソンを走った時は
大会のポンプレットとか絶顕とか
全部キープはしてたんですけど
68回も走ると
全部キープしたら
シャツもメダルも
いっぱいあるでしょ
シャツとタオルは
一生分買わなくてもいい
と思います
どうでしょう
神戸マラソンは
結構タイムも良かったんですか
覚えてる
タイムは
3時間25分ぐらいだったので
暑かったのもあったので
暑かったよね
でも一応
ベッドの前の
卒研みたいな
位置づけだったので
サブ3.5
になって良かったかな
確かに早いシーズンで
サブ3.5できたって
凄いですよね
まだ始まったばかりですからね
始まったばかりなので
冬とかしっかりトレーニングしてたら
またベスト更新できるかな
とは
ハッピーな気持ちで
楽しみになりました
神戸マラソンの後は
どうでした
その時は
次は
またプレイルに入りますが
今回は
イズプレイルジャーニー
でしたので
今回はちょっと
天気が残念でしたね
大変でした
夜から雨が降ってて
結構
スタートは
何時だったかな
6時スタートから
ずっと雨降って
結構激しい雨降って
私も
体験したことないぐらいの
深い泥だったので
足首まで泥
結構負担使わない
筋肉も使うので
最初は泥遊びで楽しい
という気持ちで走りましたけど
それが何時間も
何時間も続くと
やはりちょっと
安定しているような
筋肉みたいな
という気持ちになりました
結構景色とかは
ずっと雨と霧で
あまり何も見えてなかったのは
正直なところなんですけど
山際の急なところも結構走ってたので
ここで滑ったら
終わりですか
というドキドキを
味わいながら前に進みました
ずっと雨が続いて
写真とかも全然
撮れなかったですが
後半
だるま山あたりで
目線が開いて
目の前に綺麗な富士山が
見えてきれいな写真も撮れて
やっぱり走って
頑張ってよかったなと思って
時間的には
11時間27分ぐらいは
かかりました
やはり前回は
泥だらけで
前に進まなくて
終わってからも
シューズとか
今でも泥が完全に落ちてないくらい
感想するだけでも
すごいと思いますよ
大会僕の友達も
何人か最後まで
行けなかったりしたから
かなり過酷だったみたいだしね
もう過酷だったので
12月で日が暮れるのも
早かったので
今までの大会で
暗い中でスタートするのは
数多くありましたが
戻ってくる時は
もう一回ヘッドランプをつけて
森の中走るのは
私にとっても新鮮だったので
でも本当に無事
感想お疲れ様でございまして
ありがとうございました
終前時のゴールとか
温泉街で
風情があって
泥なしで
今年もエントリーしようと考えています
すごい
本当にいい大会で
僕も2回やってたことあるんですけど
思い出というか
一番トレイルにはまったきっかけになったのが
このイズトレイルジャーニーだったので
思い深いなと思って
今は終前時がゴールだから
ちょっといいなと思って
本当にいい大会で
おすすめです
ありがとうございます
2025年の年内はそれでおしまいなんですかね
それでおしまいです
すごいな
シマント出て
忍者出て
イズトレイルジャーニー出たところで
ベルリンとか金沢とか
神戸っていうね
古村さんもしっかり
間に入れて
素晴らしいタイムでゴールしてるっていう
すごいな
タフです
けがとか
疲れとかってなかったですか
幸いなところは
なかったです
神戸から走ったときは
シマントの筋肉はまだ残ってた
それは仕方ないけど
シマントもサブテンで
走れて
何時間だったんですか
6時間54分
100キロの
自己ベストは
去るまで9時間53分
なんですけど
シマントのアップダウンが激しいので
6時間54分で走れたのは
自分の中では
いいタイムだなと思います
100キロに関しては
今年の去るまで条件が揃えれば
スピードアップとかは
できるかなとは思いますが
そうですね本当にね
アップダウンは大きいね
シマントでそのタイムで出ているんだから
自己ベスト更新できる可能性が高いですね
高いと思います
サロマ
去年走ったときも
関西から
飛行機が遅れて
乗り継ぎに乗れなかったので
本当は
夜8時で寝るように
計画してたんですが
宿ついたのは
8時前なので
4時間
3時間半ぐらいしか寝てない
もっと少ない
ほとんど寝てないままで
走り始めて
表示
1キロ
これから99キロ走るとか
寝ていいです
という気持ちで
自己ベストだったので
条件が揃えれば
早くなる
いつも何かあるのは
ウルトラマラソンなので
楽しみです
暑い時期だから
気温も結構あるから
北海道も暑いです
私もサロマとか
4回ぐらい
走りましたが
毎回
30度超えてるから
近い
気温です
ですよね
いよいよ
2026年の
すごいことやったで
っていう前に
すでにすごいことが分かった
正直なところですが
そこまで走ってたんだったら
これから言うのも
延長なんかなと思うんだけど
それは特別だと思うんですよね
言わせてもらいました
どういうスケジュールで
走ったかを
最初に教えてもらいましょう
2026年度は
どんな計画でしたか
まず1月は
しっかりトレーニングを積んで
このシーズンの
私のメインレースは
北海道
毎日マラソンでした
レースのために
しっかり良いタイムを出せるように
テーパリングもして
積んで
別題を走りました
別題に関しては
今までは自己ベストが
3時間15分だったので
15分くらいと思って
今回は3時間10分
2秒の自己ベストを
更新することができました
すごいですね
日本まで行ったら
サブテーマしたかったね
素晴らしいですね
昨年は
3時間15分
37秒だったので
37秒で
思いきや
10分2秒だったので
楽しかったので
次回は
10分切りたいなと思います
素晴らしい
今年も
本当に天気に恵まれて
走ることができました
今回も
屋上に
プールがあるような
宿で泊まって
去年と同じ
宿だったんですけど
去年は前日は大雨だったので
屋上プールで
元が取りたいので
台風の中で泳いでたんです
すごいね
去年も
終わってから
働きながら大学院に通ってたので
翌日は
修士論の発表が
外にあったので
終わってからそのままで
発表の準備を
新幹線の中でしながら帰ったので
大変やったな
今年は本当に天気に恵まれて
前日もプールで泳いで
ベストコース
して
またプールで泳いで
マッサージ受けて
次の朝また泳いで
楽しい気持ちで
京都に帰りました
最高じゃないですか
めっちゃゆっくりできてる
最高の週末でした
レース
もちろん
目的でもあるんですが
周りのすべてが楽しいので
本当に
そのために
インターワルも
頑張ってよかったなと思います
別台がなければ
こんな贅沢な
大分の旅はしなかったと思います
実はね
僕も別台は去年出てたんですよ
またね
無意識に会えてたかもしれない
だけどね
僕も別台です
入ってない
だからあれ閉めて
残しといて
バイバイ
閉めといて
子供が侵入してきた
ごめんなさい
だけど
僕もそのときサブスリー
絶対できるだろうと思ってたら
実はできなくて
だから別台でサブスリーは
したいなと思ってて
その宿題はね
多分来年なのか
どこかでやりたいなと思ってるから
もしね
そのときにまだ
せいにゃさんも別台行ってはったら
よろしくお願いします
こちらこそよろしくお願いします
また
振り返り迎えをしたいと
そうね
そうしよう
じゃあ別台で素晴らしい
自己ベストを出した後
レース後の計画とランニングへの想い
ですね
怒涛のレース展開があるんですけれども
一個ずつじゃなくて
まとめてどんなレースが
あるのか教えてください
はい
まず別台で
自己ベストを達成して
その後は
2週間だけ
レースなしのお休みだったんですけど
その後は
ずっと連チャンで
そうですね
鬼連チャン状態ね
そうですね
本当に
私がわざと
連チャンしたいわけじゃなくて
このレースに出たいという
レースが
あったのでそれがたまたま
団子状に
あるのが理由で
これきついぞいけるかな
という心配は正直に
あったんですが
走るのが好きなので
幸いなことも怪我とかも特にないので
ちょっと
トライしようと思って
予定通りに
京都マラソン
京都マラソン
大阪マラソン
東京マラソン
はい 完走しました
名古屋マラソンですね
はい 名古屋
タイム的にも
全てサブ3.5で
山とかも
多くて
仲間との交流も
あり
3時間21分で
3時間25
分ぐらいだった
それもまた
いい天気に恵まれて
3時間21分セカンドベストが出て
すごい東京でね
私も練習の途中なので
疲労の回復
追いついていない可能性も
あるしストレスとかも
全然していなかったので
期待していなかったので
素直に嬉しいです
ながらも
3時間19分で
名古屋ウイメンズの中で
自己ベスト
気のせいかもしれないですが
名古屋のアスファルトを
固く感じるので
タフな展開になっていることが
多いですが
今回はちゃんと自分のペースを
コントロールできて
最後まで楽しく走れて
よかったです
名古屋ウイメンズを3時間19分で
走ったことで
マラソンはおしまい
あと一週間後
私の
新しい冒険が始まります
一体どんな冒険ですか
初めて
超ウルトラマラソンに
超ウルトラは
100キロを遥かに超えている
ようなレースのことですが
今回走ったのは
小江戸・大江戸の200系
の206キロ
でした
それも
結論から言うと
34時間
41分で
無事に
完走
ランニングが人生そのもの
すごいね
非常に
素晴らしい体験になりました
まず
普通のウルトラマラソンとの
違いですが
レースが始まるのは土曜日の朝なので
金曜日
現地に行かないといけないので
お休みとかあれば問題ないんですが
どうしても
休めない事情があったので
午後だけ
早めに出て
現地まで
着くまでは色んな計画を立てないといけない
荷物は
超ウルトラなので
着替えとか
3回くらい着替えたので
着替えても荷物多くなるので
その荷物を時点に
送るか持っていくか
考えた結果で
そのままで
持っていたんですけど
無事にスタートラインまで
届くのは大変だった
明日
200キロ走る
時間がなくて
受付とか
お寺の中で
売店とかも
なくて
こんな小さい受付見たことがない
全然違います
寝た程度で
ゆっくり寝て
幸いなことに
そんな早くなくて
朝の8時のスタートなんです
私の
戦略としては
まずペースを
時間7キロ
より早くならない
食事の前半に関して
あとたくさん食べること
その2つだけ
最初は
菜の花が
川沿いで
ずっと
気持ちよかったので
早く走りたいんですけど
ずっと
ガーミンとニラメッコ
早くなりすぎる
ペースダウン
ペースダウン
しながら進みました
走ってたら
日が暮れて
暗くなります
最初は90キロ走って
またスタート時点に
戻ります
あそこが
ゆっくりしたいところですけど
行かないといけないので
寒いと
経験者から聞きましたので
全て着替えて
ライトダウンとかも着て
行きました
しばらく
35キロぐらい
エイドが
長いですね
長くて
ちょうど
今まで私の
マックスが120キロだったので
すぐ胃が
ムカムカして
みたいな症状があったので
ゆっくり歩いて
休憩したり
したら幸いなことに
治りました
しばらく走って
朝方に
やっと東京
に着きました
そのスポットで
写真撮らないといけないので
地図を持ちながら
回りました
夜とか誰もいないと
道路が広くて
エレガントな
街だなと思って
午前の頃
日本に憧れたとき
こんな風に想像してたなと
懐かしい気持ちになりました
漫画家が当時好きだったので
この漫画を
思い出しながら
なんていう漫画ってもう一回言ってもらって
クランプという
クランプ
クランプが好きだったの
作者がクランプっていうことですか
そうです
クランプという
Xという漫画の中で
映画がたくさん
描かれていたので
一回
行ってみたいなと
思ってたので
それは現実になったような
気がします
良かったですね
長い時間に東京を
回るとか
濃厚な観光を
するのも初めてですし
セーラームーンも
好きなので
セーラームーンは真ん中なので
ここは
セーラームーンが住んでいた
こういうことを考えながら
やってみました
東京をたどり着いたときは
ちょうど朝方だったので
たくさんのランナーがいて
健康的で
自分はもう
ゾンビウォークに入っている
状態だったので
すごいことやっているなと
思いました
スカイツリーも
見れましたし
濃厚で
東京を回るのは
本当に楽しかったです
東京の
全部の写真スポットで
写真撮って
埼玉に戻るコースに
なるんですが
前が人がいなくて
後ろが人がいないときは
ちょっと歩こうかなと
思って
歩いた区間も
あったんですが
私思ったのは
ウルトラは
人との交流が
非常に大事です
どこかコースとか
画面にはあるんですが
迷子ではないですが
行き過ぎたところが
あったので
走ってるかなと思います
もっと経験者と
交流していったら
もっと効率よく走れてたかな
とちょっと反省はしてるんですが
同じ時間で
走る人たちと
話ししながら
歩いたり走ったり
できてたので
非常に良かったかなと思います
スイマンに関しては
夜を越えて
走るの初めてだったので
出るのが大好きなので
心配しています
でも割と大丈夫だったので
本当に
2回目の夕焼けが
訪れた時は
ちょっとだけ
横になったぐらいなので
心配は問題なかったです
ゼリーは
飲みましたけど
今後のレース計画とランニングへの情熱
コーヒーとか
頼らなくても大丈夫だったんですね
コーヒーは大丈夫です
東京歩いた時は
コーヒー飲みたいな
とは
ありましたけど
飲まなかったです
よくコンビニで
世話になったのは
マカダミアのクッキーなんです
120キロで
ムカムカしてたという
話はしてたと思います
クッキーとか食べると
良くなったので
それは多分
何箇所か
買いました
小江戸だけじゃなくて
洋館とか
庵舎とかは
元気が出る方なので
コンビニで洋館を買ったりして
食べました
前半はゼリー
大体どこのウルトラも
私の戦略は
10キロ置きにゼリーを
飲むことなんですけど
最初はそれを守ってたんですけど
後半はちゃんとした食べ物の方が
良いかなと思って
ミソ汁
塩分で
煮つめたので
一番良かったなと思います
甘いものでも全然
食べれたんですね
洋館とかって言ってたから
例えば苦手な人も
結構いて
しょっぱいのしか食べられないとか
色んな人がいるんですけど
せいにゃさんは結構甘いので
大丈夫だったんですね
実は私はすごい甘党なので
甘党ですか
お菓子とかは
いつでも食べれると思います
強いですね
いいですね
ウルトラとか
人格がより
強く出てるなと思います
後半とか
グループと
一緒に行動するんじゃなくて
一人で行動して
結構
迷子になっちゃったりとか
そういう時はもっと協調性とか
あったらいいかなと思って
やっぱり甘いものが大好きで
それはウルトラの後半で
甘いものばっかり食べる
時はあるので
人格がより強くなるなと
思います
個性がより
険しいですね
甘いもの大好きなので
それが大好きですね
がっつりケーキで
甘いもの食べて
味噌汁はやっぱり
塩分で
良かったですね
なるほどね
確かに川越えから上丸寺の
34キロか
37キロかな
あれは長かったと思うんで
その中でもちゃんと甘いものを
自分で選んで取って
なんとか
リタイアせずに
崩れずに
いけたのはすごいなと思いますね
リタイアしようという
気持ちは一回もなかったです
強い
私
いろんなランナーによって
ランナーのペット格は違うと思います
私の中では
挑戦というより
楽しい思い出を
作りたいという気持ちが
強くて
あまり
もしかしたら
カウントできないなという
レースは申し込んだりはしないです
初めての200は
道の世界だったので
ドキドキはしていましたが
しっかりトレーニングを積んでたので
何もなければ
きっといけるだろうなと
私はだいたい
カウントの
可能性が非常に高い
レースにしか申し込まない
感想の可能性が
非常に高いというのが
200キロという時点で
すごいなとは思いますけれども
非常に高いも
言い過ぎたかもしれないですが
大きなトラブルがなければ
いけるだろう
今までのことを
僕は知らなかったから
初めて京都マラソンからの
レースを聞いたときに
なんてことだと
思ったんですよ
42キロを4週連続
続けて最後の
デザートが200キロだ
というね
そんなことあるのかと思って
これは
どこかできっとトラブルがあるかな
って正直思ってたんですよね
全大未聞じゃないけど
すごくきつい
展開なのでね
全部足したら
360キロになるわけですよ
200マイル
越えてくるんですよね
それをやりきる
っていうのはすごいなと思って
今回呼ばせてもらいました
でも
せいねさんの話を聞くと
トレーニングだったりとか
今までもかなりタフな
経験をされていたので
自分の中では
延長線上というか
積み上げていったら
順調にいける
ところにあったのかもしれないな
って今思いましたね
確かに順調にいけたら
いけると思ってたので
きついスケジュールに
イエスと言って
挑戦しました
私の中も一番心配
普段あまり怪我とかはしないですが
もしかしたら
どこかで怪我して
その後はすべてパーになる
そういうのが
常につきものでした
もちろん
頑張ったんですけど
ちょっと抑えてる
あまり体壊すほど
脳飛ばしすぎとかは禁止
と言ってたので
別回は本当にいいタイムしたいので
オールインフレは
テープリングとかもしています
終わってから
あとは本当に楽しむのが
メインなので
みんなと楽しい時間
インフレをしたいという気持ちが
強かったので
最優先ではなかったです
幸いなことに
怪我もなかったので
一応のトラブルとかは
あったんですが
大きな問題なくて
無事に終わって
良かったなと思います
今はもう
普通にトレーニングを
始めてますので
18キロの空気にランドしてきました
桜きれかったので
18キロ朝やっててすごいなと思った
元気にね
これを聞くと
次もまたすごい
富士高校もやるって言ってたじゃないですか
もしかしたら
すごいレース展開を
考えてたりしないですか
はい
すごいかというと
分かりませんが
たくさんの
ウルトラマラソンを
走りたいと思います
ウルトラマラソンのシーズン
終わったので
ウルトラマラソンのシーズンが
始まるので
いっぱい入れました
ウルトラマラソンの
メニューは
富士高校の120キロ
5月は
サバカイドと
ウルトラ第1回
ナラウルトラ出る?
一緒だ一緒だ
僕もナラウルトラ出るから
よろしくお願いします
後ろ姿追いかけるように
追い抜かれるかもしれませんので
よろしくお願いします
6月はサロンは
行きます
8月は
富山で
海から
畳山を登る
ウルトラマラニックが
出るんですか
計画はしてます
富山に
友達がいるので
一緒に出ようという話
結構きついよ
レースは
聞きました
富士高校
タイムも
結構きついから
でもちょっと
出る気持ちになったので
いいね
楽しんでください
ありがとうございます
9月は
単語
ベルリンとほぼ被ってたので
出てないんですが
単語とかまた出ようかなと思いました
10月は
まだ未定ですが
島んと
また出ようかなとは
思います
8月までも
9月かな
かなり毎月のように
100キロのウルトラマラソンを走られている感じで
すごいですね
またこれからも
好きなランニングを
極めていくような感じがしますよ
はい
確かに
ランニングが本当に好きなので
オープンとか
今年タダ山を攻めることになってたら
レースがないのは
7月だけになります
7月はなかったですね
ウルトラマラソン終わってから
またクルーマラソン
本当に
同じ大会走っても退屈しないので
また
神戸マラソン
また1つ
年重ねたかな
と思いながら
神戸のスタートラインに立てたら嬉しいなと
イズプレイルも今回は
イズプレイルを体験したいな
とか
また別題に
サブテンキル
ように
行きましたりして
まだ未定ですが
12月の
終わりに
京都グレードラウンド
興味があるので
京都グレードラウンド
ぜひ来てくださいよ
僕の
チームというか
の
ボスが
田口さんという方が
主幹してる
美容院が一緒です
美容院一緒なの
そうなんや
タグ像と
言われてますけどね
田口さんのイベントで
僕も100マイルとか
走ってまして
すごくいい大会
僕はもしかしたら
そこで今回
GTって200キロの
レースがあるんですよ
素晴らしい
頑張ってください
京都グレードラウンドの一番難しい
GTもしかしたら
今年は出ようかなと思ってるんで
私も出たいです
距離に関しては
去年
前から非常に興味があって
出たかったけど
別台に向けて
長くテレーナーに入れると
後ろが向けなくて
テレーニングができない
心配もあったので
スケジューリングを
自分なりにしながら
控えてたんですけど
短いほう
80キロもしくは
どちらか
あまり
疲労を残さないことを
優先にして
そうですね
年末のちょうど
集大成みたいな感じでもあるから
おすすめは
70キロとか80キロもいいんですけど
もう少し短い距離もあるんですよ
はい
それからスタートするのはどうかなって思いますね
まだ考えます
比叡山とか
私もよく走るので
大きなコースなので
実は
3年くらい前
個人で山を走ったときは
GPの選手たちと一緒になって
エステーションで
私選手じゃないんですけど
結構みんなオレして
いいですね
楽しそうだなと思ってたので
いつかも
試してみたいなとは思ってます
まだ未定ですが
そういうことも考えてます
本当に
僕の中で京都グレートラウンドって
すごく特別な大会で
毎年いろんな
関わり方をしてて
去年はスタッフで
ペースアップやってて
皆さんの
一番最後だったり
間の人を
見ながら走る
役割を
やったりとかして
すごく
大会自体に思い入れがあるから
ぜひ皆さんが
出てくれたら
盛り上げてくれたら
嬉しいなと思うから
別題があるから
無理はしちゃダメだけど
ぜひ
毎年どんどん
良くなっている大会なので
ぜひそれを
経験してほしいなと思います
ありがとうございます
行きたい距離でも
皆さんと一緒に
走っていきたいと思います
ありがとうございます
ランニングとの向き合い方と感謝
すごく壮大な計画がありますけど
聖谷さんにとって
走ることって
どういうもの
なんでしょうね
一つの言葉で
言うと
行けるそのものだと思います
行けるそのもの
すべてに
貧しさを
消去しているまで
走ることによって
自分の身体を
安定とすることができますし
あとは
動心とか
ダイエット知らずに
好きなものを食べられるような
確かにね
走る時は
自然と
いろんな悩みとか
解決したいと思いを
起こすことができる
学っているときは勉強の内容を復習したりして、働いているときは仕事のいろんなプロジェクトをどんな風にしていこうかなとか、
人生全てこれからどうしようかなと自分と考えるようにはなります。
あとはランディングを通して本当にたくさんの方との交流があって、
友達たくさんできましたし、学ぶこともたくさんあったので、
メンタルが強くなるし、ポジティブになるし、
やはり私のパーソナリティの一部がランディングに形成されていると思いますので、
ランディングは離されないと思います。
そうですかね。
それからの人生とか、走れる道にはずっと走り続けたいなと思います。
そうですよね。本当に走るのが好きだし、走るのに支えられて、
走ることで聖夜さんのパーソナルがより強い、より輝かしいものになってきているんだろうなというのがよく分かりました。
私もそう思います。
本当にランディングがなければ、全然違う人生を歩んだかなと思いました。
友達さんとか帰ってきたときは、ランディングありがとうといつも言いたくなる。
こんなシンプルですけど、こんな奥深いことがあるなんて不思議です。
ランディングについて何時間もお話しすることができて楽しいので、
こんなにシンプルなのにこんなに奥深いです。楽しいです。
そうですよね。確かに僕も本当に走ることにたくさんつけられたことがいっぱいあって、
今こうやって自分の趣味の一つとか、そういうののつながりでこういうポッドキャストもやり始めたっていうのもあるし、
本当に走るをきっかけにして人生がいろいろと刺激的な方向にいっているのはすごくいいなと思います。
多分これから聖夜さんも刺激的な方はこれからもずっと続くんだろうなと思いますよ。
そんな系やってあるからね。話題にもことがかかないなと思いますので、
またたくさんのウルトラマラソン走り終わった後、振り返りしたいなと思ったらいつでも遊びに来てください。
ありがとうございます。
また喋ってください。喋るだけで面白いので大丈夫ですよ。
とんでもないから今の話でも。聞きました。月に1回ウルトラ走ってますからね。
すごいよね。本当。
旅ランも走る以外のところでも楽しいところがあると思うから、
そこら辺の面白かった情報とか美味しかったものとかそういうのをぜひ教えてくれたらなと思いますので、よろしくお願いします。
お願いします。
今日はどうでした?初めてポッドキャストでしたけれども。
緊張しましたが、ラーメンが大好きなので、緊張を忘れて、
ラーメンは私にとってこんな大事なものをいっぱい話したくなったので、
気持ちが勝ったので、楽しいですね。
同じ価値観というか同じ趣味を大事にする仲間との交流はすごい大切なもので。
いいですね。
まずは日本人とドイツ人と国籍も違うかもしれないけれども、
一つの走るという共通の趣味がつながった中ではあるかなと思うし、
それでもっともっと仲良くなりそうな気もするなと思いますので。
お願いします。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
いいですよね。
いろんな年齢と仕事とかセルフとか趣味とか出身とかみんな違いますけど、
ランディングという共通点があるだけで、
みんなお友達みたいに目的に向けて頑張っている。
マラソン大会はあれだけ人が集まっているけど、
みんなが同じ思いでたくさんトレーニングを積んで、
時間をとって足を運んで、みんな一緒に42キロを走るわけなので、
こんな素晴らしい場面ないじゃないですか。
みんなが同じことをするのが毎回鳥肌が立ちます。
その取り組み方と感じることができるのもすごいなと思いますね。
でも本当にそれはあれかもしれないですね。
人と競うっていうのを前面に出すわけじゃなくて、
自分が走るのが好きっていうのが中心にあるから、
きっとそういう風に感じられるし、長く続けられるし、
たくさんの大会にチャレンジできるんだろうなって思いますから、
やっぱりソセミナさんの中心に持っている
ランが好きっていう感情が僕はすごく尊敬していいなって思いました。
ありがとうございます。
マラソンとか体操がレースなので競うでしょうと思った時は、
競う相手は過去の自分なんですよ。
みんな仲間で、特にウルトラマラソンとかも
いろんな人に支えられましたので、競う相手じゃなくて仲間というような認識が強いなとは思います。
思いますよね。
ということで同じ仲間としてこれからもぜひよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今日はお住まいは日本ですけれども、
海外からのスペシャルゲストのラブローセーニャさんをお呼びさせていただきました。
多分セーニャさんはこんなけバリバリ走りまくってるんで、
またぜひゲストに来ると思いますので、ぜひ楽しみにしておいてください。
今日は遊びに来ていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、基本は僕トレイルランク大好きなんですけど、
ウルトラマラソンもこういうふうな形で続けていきたいと思いますので、
ぜひ聞いていただけたらと思っております。
では今回はマラソン4連発の後、
前代未聞の超ウルトラ小江戸大江戸200キロにチャレンジして、
見事完走されましたセーニャさんにお話を伺いました。
では次回も楽しんでランの話をしたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
しんばでした。
じゃあね、バイバイ。
バイバイ。