毎度おシンバです。この放送は、社森に憧れる野良トレランナーのシンバが、トレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
放送を聞いて、トレラおもろいやんけど、思っていただけるような番組を目指して頑張ってますよ。
今日は、いつもの選手を呼んで、レースのことを聞くみたいなゲスト会がありますよね。
基本的にそうなんですね。なんでか言うと、僕がそのレースに興味があって、
そのレースをどんな風にみんなが乗り越えたのかな、みたいなのを聞いて、
僕もそれに向けてやっているで、みたいなね。
そういうためにゲストを呼んで話したりすることが多いんですけれども、
今回はそういう方向とは違うゲストをお呼びしております。
しかも、いつも大体1人か、多くても2人なんですけど、今回なんと3人のゲストをお呼びしております。
いったいどんなゲストなんでしょうね。ということで、
そこも含めて自己紹介の中で明らかにしていこうかなと思います。
では、早速お呼びしたいと思います。この3人です。
マスター・ミッチー・ビーンズさん、どうぞ。
はい、こんばんは。
こんばんは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
俺たちはトレイルフェストのカメラ部です。
ということでございまして。
いきなり暴いてもダメなんだ。
いえいえ、全然全然。
何芸人でしょうかっていう飴トークみたいにしようかなと思っていたので。
ちょうど言っていただきまして。
ということで、今のはマスターからの話なんですけれども、
実はトレイルフェストというイベント、それからレースを立ち上げている
皆さんおなじみの京都グレートラウンドとか石部隊100とか、
最近だったらペニンシュラージャイアントドレイルとかですね。
いわゆるタグチさんが主催されているトレイルフェストの撮影部隊、
カメラ部の皆さんに今日は来ていただきました。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやいやいや、すごいな。
なんでこういう話したかったというと、
他のカメラとちょっと違うなというか差別化ができているというか、
おもろいなと思ったんで。
なんかどんな感じかというのを聞きたくて呼んだんですね。
しかも3人とも撮れるランナーであるので、
多分一般的なカメラマンは、
多分トレイルランやってない人もいるところ多いじゃないですか。
皆さん多分ランナー目線みたいなの持っていると思うから、
どんな感じで撮っているのかなみたいな、
そういうのもちょっと興味ありまして、
今日はお呼びさせていただきました。
いろいろ聞いていきたいと思いますけれども、
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
何か言うと思うのありますか?大丈夫ですか?
大丈夫ですよ。
まずはですね、ちょっとお三方の自己紹介が聞きたいなと思うんですけど、
せっかく3人もおるんでですね、
こんな感じにしようかなと思います。
3人でお互い紹介ということで進めていただきますけれども、
よろしいでしょうか。
はい。
だからこんな感じです。
例えば、誰か1人にちょっとお招待当てますんで、
その残り2人の人にその人をちょっと紹介してもらうって感じで進めたいと思ってます。
だからそっちのほうがいいかなと思うんで。
じゃあ早速ですけれども、さっきの段取り通り、
まずはマスターにしましょうか。
はい、マスター。
はい、マスターです。
マスターと石井ですけど、
僕は確か日誌のこのラジオにも温竹のがいで、
一度お呼ばれしておりまして、
100マイルも走りながらカメラをやっております。
じゃあ早速ですけれども、そのマスターはどんな人でしょうかというのを
三地とウインズさんに聞きたいと思います。
じゃあ三地ちょっとマスターの自己紹介をしてもらっていいですか。
はい、マスターはですね、
なんでしょう、
表面的にはめちゃくちゃ良く見えるんですけれども、
それはそれで間違ってないんですが、
多分ね、ものすごい負けず嫌いなんですよ。
で、さっきもね、
富士の話をちょっとしてたんですけれども、
私の記録に負けるのが嫌だというような話でございまして、
次はその何時間ぐらいで走ったんですか。
僕は一昨年は32時間中何分で走ったんですよ。
早いじゃないですか。
そのタイミングでマスターは狙ってるんですか。
マスターは多分今回それを超えてこようというところで目標には、
別に私の基準とかということはもちろんないと思うんですけれども、
もっと早く行こうということでされてると思うんですけれども、
多分32時間きれなかったら私に負けたというようなところで、
そこのショックもあるんだろうなというふうなところはありますし、
逆に私も応援はしてるんですけれども、
ちょっと遅かった場合にホッとする面は私もあると思います。
マスターも負けず嫌いだけど、
みっちも自分で負けず嫌いやいうのを登録してますね。
そうなんですよね。
サブながて。
サブながて、サブみっち目指してね。
そこでバツバツやってください。
ありがとうございます。
負けず嫌い立ち目があるんじゃないかという自己紹介。
ビンズさん、マスターのイメージ教えてください。
イメージというか、
マスターと出会ったのが2年前だと思うんですけど、
オンラインで初めて会って、
数日間のうちにマスターのお店に行きましたね。
それがすごく思われて、
なんかで悩んでて、
そうしたところでオンラインでも、
そんなに個別でやり取りする機会ってなかったんですけど、
なんかでちょっとやり取りをして、
この人に話を聞いてもらえたら、
道が開けるんじゃないかみたいな感じが、
第一印象というか、最初の頃の印象で持った記憶がありますね。
え、何者?
道開ける。
教祖みたいな感じ?
なんか思いますよ。
結構落ち込んでたりだったり。
あ、そうですか。
あなたかな?
あなたが教えました?
うーん。
でもなんか、
この頃ですね、
なんかすごい、なんて言うんでしょう、
ズバッとなんか、
私の心理状態とか状況とかを分析して、
アドバイスしてくれたのが、
すごくうまく響いた、
当時響いたなと思い、
そこは覚えてますね。
他の方にも言われてましたけど、
人間観察力が鋭いというか、
その人の状況とかに、
っていうのを見て、
的確に捉える力がある人なんだなーっていうのが、
話したし、
日頃のその、
コミュニケーションとの交流でも、
それがすごくはっきり立てるのかなと思って、
本当に規則で、
いろんな人のことをケアしてるなーっていうのは、
見ててもおるのだし、
なんかそこを、
相手のことをすごく理解してるんだなーっていうのは、
よくおりますね。
ベタボメじゃないですか。
もうそれぐらいでやめとけへんかな。
すげーもうベタボメじゃないですか。
マスターがWinさんに言うとき、
どこまでこう言ってくれるかが気になるね。
人間観察力の塊みたいじゃないですか。
えらいハードル上げる。
でも確かに兄気分じゃないですけどね、
やっぱりこういろんなことを、
周りに聞きかせてやってくれるなーっていうところもあるし、
整え力と言いますか、
自分に対しての整え力も結構高いなと思うんですけどね。
環境だったりとか、
自分の性格わかってるから、
それに対してこういうふうに手を振っていくみたいなとかね。
毎日の日記とか、
日記って言うんですかね、あれ。
コムレビ通信みたいな。
あんなもリズムを作るためにやってあると思うんですよ、自分のね。
そういうのをうまく自分でわかってるなーみたいなルーティンにしてね、
自然とできるように持っていくみたいな、
その整え力みたいなのを僕はね、
すごい尊敬してます、マスターは。
ありがとうございます。
いえいえ、いうことです。
確かにそんな感じがあるかね、
僕も思いましたね。
Winさんの印象もすごくわかりますよ。
では続きましてですね、
ミッチーいきましょうか、ミッチー。
ミッチーは、
ミッチーは軽くだけ、
一言だけ自分で自己紹介いただくと。
なんでしょうね、
自分の自己紹介はなかなか困るんですけれども、
自分の中では、
いろいろいろんなことにチャレンジングしていこうっていうようなところで、
いろんなことやってますみたいなところはあるんですけど、
マスターそれが皆さんにどう映ってるのかみたいなところは気になるところはありますね。
よしじゃあ早速聞いてみましょう。
ちょっとあれですけど、
まずじゃあビーンズさんから聞いていきましょうか。
ミッチーどう思います?
人のようでよく喋りますし、
なんかうちに秘めた投資みたいな思ってるような感じがすごくします。
さっきの話もそうですけど、
なんかその起業されてたりですとか、
なんかそうですね、
アグレッシブなところがすごかった。
パッと見とか、パッと最初の印象とかが、
よりもなんかすごいアグレッシブで、
挑戦されてる方がすごく思いますよね。
なるほどね。
大臣賞は確かに優しい感じのイメージですけど、
一回やってみるとかなり心が熱い感じじゃないかってことですかね。
俺が俺がみたいな感じではないと思うんですけど。
俺が俺がっていうタイプではないんですよね。
そう、俺が俺がっていうタイプじゃないんですけど、
嫌なことはやらんみたいなところあります。
しれっとやらんみたいな。
なるほどね。
俺の言うこと聞けよとは思いませんけれども、
嫌なこと俺はやらん。
嫌なことやらんってことね。
マスターから見たミッチーさんはどうでしょう。
僕は当初から分析といいますか、
ミッチーを分析して、
その当時固い仕事で雇われサラリーマンでやってたんですけど、
もうパッて分析して、
中身と外身が全然ギャップがあるなと思って。
その頃から自分自営業になりなよって言ってたと思うんですよ。
そうですね。
早く動きましたよね。
割と早い段階で、
この人は絶対自営の方が面白い人やでって思って。
それが言うてる間に1年後ぐらい、
自分で自営業されて、
正直言うてた手前ちょっと心配だったり。
でもやっぱり中身そのものやなと思ってて。
割といつもね、
結構いろんなこと大変やと思うんですけど、
しれっとしれっとやっちゃう気分かな。
あんまりギャーギャーギャーギャーギャー、
わーしんどいわーとか言わんと、
しれっとやってしまうのがイケスタナイです。
やっぱりライバル性してるな。
なんかやっぱりライバル性してる。
ちょっとね、こぼしてほしいやん。
こんなしんどいことあってねって言うてくれたら、
俺もクスクスクスってすんのにさ、
しれっといつもなんでもするんでね。
先月ダイモン1100のレースがあってね、
その時マスターがカメラマンしてくれてて、
私、久々に本当に選手で100キロ走ったんですよ。
で、なんとか完走できたんですけども、
それマスター、若干筋肉はないとこだと思うんですよ。
いやでもね、ほんまに途中の状況から見て、
やっぱり無理なんやろなーとか思ったりしてたんやけど、
その後しっかり頑張ってたんで。
僕ちょっと途中で抜けてましたけど、
結構きつい時間帯があったんですね。
結構しんどそうやったね、中盤。
そうですね、本当に中盤結構しんどかったですね。
ちょっとダイモン寺の話ですけど、
久しぶりにお会いしましたけど、
ミッチー失礼ながらですね、
ちょっと丸なったなって思ったんですよね。
結構増えたんちゃうかなー思って体重。
ここ半年ぐらいで、本当に6キロ7キロぐらい太ったんで。
そこで久しぶりの100キロやから、
これは大変やっていうのは確かに僕も思ってました。
しかもミッチーの場合は早い時の自分とのギャップもあるやろうから、
それの触り苦しむだろうなーみたいなのあったんですけど、
やっぱり最後まで潰れずというか、
復活していくっていうところが強いところですよね。
なんとかね、なんとかいけましたね。
僕もそのミッチーのイメージの印象は、
やっぱり起業されているところもあるんですけど、
心を貫き通す、
しれっとっていうマスターの言葉を借りると、
しんどいとかつらいのを楽しめるタイプなやろうなっていうのもあるし、
負けず嫌いなところもあるから、
絶対にものにするんだみたいなところを常に感じますね。
ビジネス面でもそうですし、ランディング面でもそうやなって思います。
ありがとうございます。
これだけですけど、鋭いなと思いますよね。
賢いって言ったら上から別になんていうんだろう、鋭いですよね。
僕ラジオに、いまだにいろいろメンバーの方がやられてるじゃないですか、
聞いてるのはミッチーのやつですね。
そうなんです。ありがとうございます。
ミッチーのやつは聞いてます。
非常に短い時間に端的にポイントを伝えてらっしゃるので、
勉強になるし、面白いので聞いてます。
全然ランディングの話じゃないのに。
それがまた逆に言うのかなと思う。
僕から見てもすごく器用だし、
芯が強いイメージで、多分皆さんもそういうイメージ。
あと見た目とのギャップがあるっていうのも共通な認識ですね。
では最後にBeansさん、まずは簡単に自己紹介していただけますか。
そうですね。難しいですけど。
難しいですか。
普段は会社員やってます。
ランニングで、ちょっと最近子育てが少しくて、ランニングから遠ざかり気味なんですけど、
27時に無事搬送してからタドレースというレースに行って、
やっぱり自分が走らないといけないなっていうのを最近感じていて、
せっかくランナー、自分も走るからこそ撮れる写真を見たところで、
カメラ部立ち上がった時、みんなでそういういい写真撮ろうぜっていう。
そこで盛り上がってたんですけど、
最近はちょっと自分が走らないことで、
ランナーの気持ちに寄り添えてるって言わないですけど、
もちろんいい写真を撮りたいなと思って、
それは目指してある程度はできてるのかなとは思いつつも、
マインドの部分でちょっともっと近づけるんじゃないかっていうのは最近思うので、
ランニングも再開していきたいと思っている今日この頃であります。
お忙しいですからお仕事にしても、
その中でもランを復活させるっていうようなところでしょうか。
マスターが最後に決めてくれるから、まずはミッチーからの紹介でお願いします。
なるほど。
ベインズさんは本当に私にもってないところで言うと、
やらないといけないことをきちんとやるっていうようなところはすごいなと思います。
だから私さっき言った通り、やりたくないことはやらないです。
なるほどね。
やらなあかんかと。
本当はやらなあかんけど、やりたくないことはやらない。
だから会社員とか当てなかったと思うんですけども。
本当にベインズさん見てると、子育てとかもそうですし、
カメラに対する取り組み、今回フォトブックとかも後で話が出てくるかもしれませんけども、
そういったところの取り組みも、
モチベーションをそこに持ち込まないというか、
やる気あるからめっちゃやって、やる気なかったら急にペースダウンするとか、
そういうところがないんですよね、見てる感じ。
ですので、子育てとかもね、今カメラとかもやりながら
いろいろ大変な部分もあるかと思ってるんですけれども、
でも上手い子と折り合いをつけながら、どっちに触れるわけでもなく、
そういったところのバランス感覚もしっかり持ってらっしゃるのかなというような印象です。
分かりました。
確かに細かなところに引き配って、それもそれもやるっていうところは、
いろいろと噂では聞いてます。
マスターから見たベインズさん、どんな感じでしょう?
一番おおって思ったのは、今季チーム、100マイル走るチームなんですけど、
チームに入る時も走りやんかもわからんけど、カメラ部で頑張りたいのでっていうのを聞いた時に、
おお、これはっていう覚悟みたいなのを感じまして、
やっぱり3人でお互いの写真とかチェックしたりする時もあるんですけども、
ナイトーさんはどっちかというと丁寧なんですよ。
丁寧なんですね。
言い方が悪かったら時間がかかってるんですけど、
僕とかはどっちかというとチャチャっとしちゃうタイプなんですよ。
僕はどっちかというと昔から早くすることが正義と思っている人で、
遅かったらうんって思ってたんですけど、
ある時ナイトーさんもちょっと遅かったりして、
でもナイトーさんの写真を見た時に、その遅い理由がわかるっていうかな。
そこにその時間っていうものが写真の上に乗ってて、
自分にない魅力っていうのを感じたわけですよ。
そのときはナイトーさんに言ったと思うけど、
時間もかかっていいんじゃないの、あなたはって言ったんですよ。
なるほどね。
僕もいいとこ悪いとこあるように、ナイトーさんにもいいとこ悪いとこがあって、
そういうのがうまく重なっていけばいいなと思ってて、
そこはそのおかげで、人の自分の分析の能力も、
自分の新しい指針をいただいて、
そんな感覚が一番印象にナイトーさんには残ってますね。
言ったら俺と永田さんがウェーってやってるのを、
ナイトーさんがコラコラってさしなめてくれるような。
ゴリゴリとウワーってやってるところも仕方ないなって、
ちゃんと後でフォローするというかね、整えるというか。
道はいらないことせえへんし、これは好きなことやーってやってるけど。
なるほどね。
素晴らしい、なるほどね。すごく面白いですね。
そういう意味では、仮面ラブかなり個性が生きてるような感じがする3人がね、
集まってるような気がしますね。
お互いの特徴的なやつ、実際写真とかで見てみて、
これナイトーさんの写真とか当てっことかしたら、
面白いかもしれないですね。
すぐわかるね。
同じ人とってでもやっぱり違うからね。
そうですか。
そういうとこ面白いね。
そういうのちょっと見てみたいけど、今回はね、
それがちょっと伝わりにくいフォッドキャストの中で、
どこまで聞かせるかはわかりませんけれどもね、
もうちょっとうまいことですね、個性をですね、
トークでなんとか表したいと思います。
写真が写らないことに、すごい写真撮る感じっていう。
そうね。
ということで、皆さんの自己紹介ありがとうございました。
ちなみにですけれども、トレイルのね、
大体の歴も今話聞きましたけれども、
三輪ともとは富士は間奏されてるっていうところなんですかね。
ですね。
この2026年の富士に関しては、
マスターがチャレンジされるっていうことで、
皆さんのやはりランの歴をね、
簡単にちょっと教えてもらいたいなと思うんですよね。
一番最初に、ちなみに富士間奏されたのは誰になるんですかね、
三輪だったら。
ビーンさんかな。
ビーンさんが23年。
ビーンさんが23年。
23年。
23年に。
マスターとミッチーは24年ってこと。
そういうことですね。
なるほどね。
じゃあその100マイルの先輩なんですね。
ですね。
ミッチーも24が初。
初マイルです、はい。
じゃあこの3人の中では、
ビーンズさんが100マイルの先輩ということで、
あとトレイルラン自体もどうなんですか。
結構昔からされてたんですか。
僕は20年に今のチームに、
当時のベースのほうに入って、
リアルチームのほうに入ってましたね。
3年くらい経って、
その3年の集大成に富士を走った感じです。
なるほど。
そこで一旦コストセットとかも買ったんですけど、
23の富士までは何とかやらせてもらって、
一旦買ってできたので、
完走してももっと走りたくなるのが正直な印象だったんですけど、
一旦そこでオンラインのほうにして、
時間の柔軟性が利きやすいかなと思ったんですけど、
歴として、
本格的に練習したのは20年くらいですね。
なるほど。
お二人はどれくらいからスタートしたんですっけ。
ミッチーと俺と一緒くらいかな。
僕は21年から走ってる。
走り始めたのは、
チームに入ったのは一緒くらいですかね。
走り始めたのは、
本当に15年くらいは走ってるんですよね。
ロード中心だったんですかね。
ロード中心で、途中からどのくらい前かな。
6、7年くらい前くらいかと思うんですけど、
トレイルも走り始めて、
ずっと一人雇ったんですけども、
3年前にチームに入らせていただいて、
オンラインですけどね。
という感じですよね。
なるほどね。
ランで言うと、
ミッチーの方が昔からやってるんだったら、
どうやろう、場所的にはやっぱり、
ビッグロックとかあっちの方の。
そうですよ。
大阪の平方とか刀とかっていうところ、
ビッグロック、クローン堂とかね、
いうあたりですよね。
そこです。
家から走っていけるっていうところで、
その辺を普段は走ってますよね、今はね。
なるほどね。
最近イコマとかまで行ったりとかしてるんですか?
イコマはね、
この前、
レースのペースアウトさせていただいて、
先月。
地元の収穫旅行とかっていうね、
レースが。
えー。
地元のお店が主催してるレースやったんですけれども、
100マイルのレースで、
先週、友達で走ってたんですけど、
そこのペースはやってくれへんかっていうところで、
最後の50キロぐらいですかね、
一緒に走らせていただいて、
で、
そのレースの日もそうですけど、
その前の週、その前の週、
2週連続で、
師匠も連れて行かされて、
で、そこでイコマを登ったり降りたり、
なんかやってみたいなところでね、
結構体力尽きましたね。
そういうことか、なるほど。
100マイルのね、アシストっていうことで。
そうですね。
うんうんうん。
無事にお友達を完走されました?
えっとね、制限時間内にはいけなかったんですけれども、
まあ、距離的にはね、ちょっと過ぎたんですけれども、
制限時間過ぎたんですけれども、