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#021 「踊る大捜査線」について語る|N.E.W.公開前に、どれから観るか
2026-09-11 27:26

#021 「踊る大捜査線」について語る|N.E.W.公開前に、どれから観るか

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Host

9月18日、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』が公開されます。織田裕二の青島俊作が主役の新作としては14年ぶり。本広克行・君塚良一・亀山千広という初期メンバーが揃って戻ってきました。公開を前に、そもそも1997年のドラマが何を発明したのかを振り返ります。
刑事ドラマなのに、描かれていたのは組織と会社でした。キャリア制度、本庁と所轄、経費と書類、接待。『太陽にほえろ!』でやったことは全部やらない、というルールから生まれた作品です。


■ このエピソードで話すこと

・テレビシリーズは実は全11話だけ。そこからどう広がっていったか

・刑事ドラマを「会社もの」にした発明。あだ名を作らない、手柄を褒めない

・青島俊作、和久平八郎、恩田すみれ、室井慎次。登場人物にはモデルがいる

・エヴァンゲリオンとの深い関係。第1話のBGMは庵野秀明に直接電話して許諾を取った

・最終回の視聴率23%と、そこから始まった「ドラマがヒットしたら映画化」の流れ

・『レインボーブリッジを封鎖せよ!』の173.5億円が、22年間破られなかった記録

・阿部サダヲ、篠原涼子、小池栄子、稲垣吾郎。テレビシリーズの意外な出演者

・『THE MOVIE 2』以降はなぜ失速したのか(個人の感想です)

・組織に噛みついていた青島が、警視庁捜査一課へ。新作はどうなるのか

・今から観るならどれから。30年経っても組織は変わらない

―――


関連回

#015「古畑任三郎」犯人が最初から分かっているのに、なぜ最後まで観てしまうのか。同じ90年代、同じ刑事もの。今こそ入門するための回です。https://open.spotify.com/episode/69TzZUo32RJpwozl4WisEC

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サマリー

このエピソードでは、1997年に放送された刑事ドラマ「踊る大捜査線」の魅力を深掘りし、新作映画公開を前にその革新性を振り返ります。従来の刑事ドラマとは一線を画し、「会社もの」として組織の力学、キャリア制度、本庁と所轄の関係などをリアルに描いた点が画期的でした。あえて「太陽にほえろ!」で描かれた要素を排除し、登場人物にあだ名をつけない、手柄を褒めないといったルールを設定したことで、独特のリアリティを生み出しました。青島俊作、和久平八郎、恩田すみれ、室井慎次といった主要キャラクターには映画からのモデルが存在し、BGMに「新世紀エヴァンゲリオン」の楽曲を無断使用したエピソードや、当時のインターネット文化を取り入れたプロモーション戦略も明かされます。テレビシリーズ全11話から始まり、スペシャルドラマや映画へと展開し、特に映画第2作は日本の歴代興行収入記録を長らく保持していました。一方で、シリーズ後半の失速や、青島が組織の中枢へ異動するという新作への不安も語られています。今から観るなら、まずは映画第1作・第2作、あるいはテレビシリーズから入ることを推奨し、30年経っても変わらない組織の姿に共感しながら楽しむことができると締めくくっています。

「踊る大捜査線」新作公開とドラマの振り返り
CULATIVE RADIO 手前のカルチャー
この番組は、映画、音楽、アニメ、漫画など、カルチャーをもっと知りたいけど、どこから触れればいいかわからないというような方へ向けて、
カルチャーをもっと身近に感じるための入り口の手前までご案内していく番組です。
私が、CULATIVE編集室の橋、こと橋本拓哉です。それと、
カルチャーでない方、上水優輝です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
乾杯!
最近ですね、GTOのドラマを見てまして、
GTO、Great Teacher Onizuka
今、新しいやつやってるんですよ。
これが公開されるぐらいは、8話ぐらい出るのかな。
それ待ちですか?
それ待ちです。
久保塚は出てきてないですね、今のところ。
なかなか、SNS上では国境されているようですが、
個人的には面白いと思って見てますね。
年取った、おにづか先生?
そう、年取ったおにづか先生。
今の高校生にどう寄っていくかみたいなコンプラがある中で、
あのキャラがいけるのかっていうところが、なかなか見どころかなと思って見てますけど。
ポイズンとか言ってる場合じゃないよね。
今こそね、言いたいことも言えない世の中ですからね。
言いたいこと言ったら炎上しちゃう世の中なんで。
ポイズンか。
ポイズン。
主題歌ポイズンですか?
ポイズンですよ。ポイズンポイズン。
オープニング結構厚くて、昔の映像がモンタージュされているというか、差し込まれているんで。
厚みがあるわけですね、時間の。
特に第一話はね、厚かったですね。
イントロが流れ出した瞬間、ドゥンドゥドゥドゥンが流れた瞬間、
うわ、この曲やねんか。
おじさんたちが懐かしいだけのドラマじゃないですか。
そうだと思いますね。
なんか俺らが若かった頃に、危ないデカとかやってたじゃないですか。
何回もリターンズしてくるもんね。
危ないデカって。
何回目だよ。
その感じですよね。
GTOの若い子たちはそういう目で見てるのかな。
おじさんが見るドラマ。
そんなドラマの映画化がございまして、
9月18日に踊る大捜査船の新作が公開されます。
なんか、いろいろやってない?
踊るですね。
去年一昨年ぐらいからですね、
ムロイさんの映画やったりとか、
再始動踊る大捜査船っていう感じでちょこちょこやってますね。
今回踊る大捜査船について話していこうかなと思うんですけれども、
見てました?
テレビドラマでやってた時見てましたよ。
前話ではないけど。
リアルタイムで見てましたよ。
当時の踊る大捜査船は普通に面白かったと思うんですよね。
こんだけ人気が継続して残ってるっていうことは、
なんか新しいものであったり、
面白い仕掛けがあったんじゃないかなっていう感じなんですけれども、
そもそも踊る大捜査船ってどんなドラマだったかって言ったら、
97年にやってたやつで、
富士テレビ系列です。
ドラマは全11話で、
実はこんだけなんですよ。
その後スペシャルが4本か5本あって、
映画が4本か5本あって、
スピンオフがあってみたいな感じで、
その後どんどん広がっていった。
結構長いことやってたと勝手に思ってたわ。
前やった古畑とかは、
シーズン1、シーズン2みたいな感じで、
ずっとあってる感じですけど、
踊る大捜査船は実は11話だけなんですよね。
刑事ドラマを「会社もの」にした革新性
主人公は小田祐治演じる青島翔の作ですね。
彼が脱サラして警察官になった刑事っていう話で、
当時の東京お台場の架空の警察署部隊にやる刑事ドラマっていう感じですね。
新しかったのは、発明と言いますか、
新しかったのが、
従来の刑事ドラマ、
太陽に吠えろとか、危ないでかとかが、
一つの事件を追う話であって、
銃撃戦があったり、カーチェイスがあったり、
っていうのがフォーマットだったんですけど、
踊る大捜査船は、
警察という組織自体を描いたとか、
会社者にしたんですよね。
会社者だったよね、かなりね。
キャリア制度があったり、
本庁と諸葛の力関係があったり、
経費とか書類が大量に出てきたりとか、
そういうところが新しかったって言われてますね。
リアリティがあったってこと?
リアリティがあったってことですね。
実際はリアルではないらしいんですけど。
会社員してる人たちに共感できるようなシーンがいっぱいあったんですね。
その通りですね。
これはね、結構制作するときに決めたルールらしくて、
太陽に吠えろで、やったことは全部やらないで作るっていうのは、
最初から決められてたらしくて、
例えばあだ名を作らないとか、
あくまでも組織なので何々さん付けで呼ぶとか、
何々課長とかいう呼び方をするとか、
犯人に焦点を当てない、
犯人の話にしないとか、
あと手柄を褒めないっていうのがあったらしくて、
警察が犯人を捕まえるのは仕事なので、
それに対して褒めないっていうのがあったらしいです。
あと用語ですね、警察用語。
犯人とは言わずに被疑者って言ったり、
刑事じゃなくて捜査員って言ったり、
とかいうところのリアリズムを追求したらしいです。
言ってた気がする、被疑者とか。
あと本庁が来るときに接待をしないといけないとか、
うちの会社と一緒じゃんっていう共感を出したんでしょうね。
なんかリアリティあったもんな、子供だからに。
こんな感じなのかな大人はみたいに思えた映画だった。
大人になって会社勤めを経験した今見たらさらにそう思うかもしれないですね。
キャラクターのモデルと「エヴァンゲリオン」との関係
ただシリーズ全体通して、
やっぱり青島と室井さんの約束というか、
室井さんが上に行って組織自体を変える。
現場には青島が残るっていうので一本、
全作品を貫くテーマとして筋を通してますね。
そんな踊る大育成ですね。
ちょっと登場人物の紹介をしたいと思います。
青島春作ですね、小田裕司さんがやってますね。
和久さん、いかりや長助さんがやってますね。
この青島と和久さんのバディ、
ベテラン刑事と新米刑事っていうのは、
実は映画セブンから撮ってるそうです。
ブラッドビットとモーガンフリーマンですね。
あれはセブンから撮ってて、
劇中でもセブンの話がチラッと出てきたりとかあります。
温田積入さん、
復活衛理ですね。
彼女も羊たちの沈黙のジョディ・フォスターをモデルにしてるらしいです。
室井さん、柳場さんがやってますね。
彼もクリムゾンタイドっていう映画がありまして、
このデンゼル・ワシントンもモデルにしてるそうです。
モデルがいるんだね、みんな。
この辺りの主要人物は大体モデルがいて、
オマージュじゃないけど、パクリ元がいっぱいありますね。
あと、ゆうすけさんとマリア、
増田さんとか出てますね。
エヴァンゲリオンとの関係がすごく深くて、
エヴァンゲリオンとの関係?
エヴァのBGMをそのまま使ってるんですよね。
テレビシリーズの第1話ではそのまま丸々使ってて、
アレンジせず。
それ以降アレンジして、ちょっと変えてやってるらしいです。
これ監督が直接、
庵野監督に電話して了承を取ったらしいです。
流しいですか?って。
流しいですか?使っていいですか?って。
作風も結構エヴァ意識してるらしくて、
漢字を対応するテロップとか、
画面っていうんですかね、
パソコンのUIとかがすごいエヴァっぽかったりとか、
キャラクターがすごい、
みんなキャラが立ってる。
その分かりやすく立てる作り方も
結構エヴァを参考にしたらしいです。
というのも、当時97年、
エヴァはすでにヒットしてたんですけど、
そこの盛り上がりを見て、
監督が可能性を感じたらしくて、
ネット上のコアなファン層にリーチしたら
売れるんじゃないかっていうところで、
踊る大操作船の公式サイトに掲示板を置いて、
エヴァ風のUIにして、
ネット上でまず盛り上がるような仕掛け作り
っていうのをずっとやってたらしいですね。
すごいね。
当時は中学生とかだったから、
全くそういうところには触れず、
ただただドラマ見てましたよ。
実はそういう仕掛けがいっぱいやってたみたいですね。
ヒットから映画化へ、そして興行収入記録
踊る大操作船、テレビ版の11話、
最終回視聴率が23%あったらしくて、
4人に1人。
そうですね。
最終回が20%超えたら映画化していいよって
フジテレビから言われてたっていう風に言われてますね。
劇場版第一作目が作られて、
ドラマから映画へっていう流れ。
ドラマがヒットしたら映画化するみたいな流れ
を作ったのは踊る大操作船じゃないけど、
それを普通のことにしたのも踊る大操作船みたいですね。
踊る以降そういうフォーマットが増えた。
ヒットしたドラマは映画化されるみたいな。
ちなみに踊る大操作船の映画2作目、
日本の映画の歴代1位だったんですよ。
工業収入みたいなやつ?
工業収入。
173億円。
そんなに?
去年国宝がやっと抜いたっていう。
それまでずっと踊るが1位でしたね。
2作目って何の回だったんだろうな。
レインボーブリッジ。
封鎖できませんのやつか。
あそこは見てもないけど知ってるもんね、そのシーン。
封鎖できませんって言ってるのかね。
そういう名台詞も多いですよね、踊るは。
踊る大操作船のテレビシリーズには、
実は安倍沙太夫とか、
篠原智恵とか、篠原涼子とか。
おったっけ?
案外、後の有名人の人いっぱいいるんですよ。
小池英子とかも出てますね。
おったっけ?
おったらしいんですよ。
ちょい役とかゲストとかで。
今見たらその辺も楽しめるかも。
確かにね。
五郎ちゃんも出てましたね、稲垣五郎。
いったっけ?警察?
犯人?
犯人役ですね。
全然覚えてない。
出たみたいですね。
でもやっぱ特に思い出深いのは、映画第1作目かな。
どれですか?
キョンキョンですね。
小泉教皇が凌起殺人みたいな。
お腹切り開いてその中に人形を入れるみたいなやつの犯人で、
これ羊たちの沈黙のレクター博士のオマージュなんですけど、
あれですね、事件は会議室で起きてるんじゃないのよ。
セリフの回。
それも確かにもう名ゼリフだね。
よく聞く。
シリーズ後半の失速と新作への期待・不安
ここからは個人的な感想ですけど、
The Movie 2以降は失速するんですよ。
スピンオフで交渉人マサヨシっていうやつと、
妖芸者室井真嗣っていうやつがたんたんと上映されたんですけど、
映画としては評価がすごい2分してる作品でして、
その後のThe Movie 3から、
なんかすごい叩かれるんですよね。
単純に面白くないと。
実際どうでした?
面白くなかったです。
その後2012年にですね、
踊る大塚戦The Finalで、
ここで一旦幕を下ろすんですよね。
完結するんですけど、
その後一昨年ですね、
2024年に室井真嗣やぶれざる者で、
踊るをまたやりますと発表があって、
そこから今に至るんですけど、
この室井真嗣がね、
なんか前別の回で言ったかもしれんけど、
あまりにも許せないラストで。
犬がどのコーナーみたいな話でしたよね。
犬がーっていう話でね。
犬が離れませんっていうラストなんですけど、
ちょっとね、そこからの今回新作なので、
不安なところもあります。正直。
新作に直接話がつながるのは室井真嗣だと思うので、
まだ見てない人は一旦見てみてもいいかもしれないですけど、
あまり楽しい話ではないかなと。
ただね、新作踊る大塚戦、
今回ね、メトロポリスを駆け抜けろという
副題がついてるんですけど、
監督、脚本、プロデュース、音楽のスタッフが
全員戻ってきてるんですよね。
初期面?
初期面。
なんで、ここだけちょっと期待持てるかなって。
主題歌はラブサンバディですね。
原点解禁。
そう。
おだゆうじが、もし次踊る大塚戦やるんだったら
自分が湧くさんぐらいの歳かなって
インタビューに答えてたらしいんですけど、
実際に湧くさんの歳になって、今回の大塚戦。
そうなんだ。
青島がもともと初活ですね。
本店、支店とか言われてた初活の方なんですけど、
今回、警視庁の捜査一課になってるんですよ。
要するに本店の方に行ってるんですよ。
青島が偉くなっちゃってるわけ。
っていうところでどういう話になるんだろうっていうのは
ちょっと楽しみなんですよね。
確かにね。
オリジナルメンバーも続投されるそうで。
ゆうすけサンタマリアとかもいますね。
やっぱり初期の頃知ってる人が
エモい感じになるやつじゃないの?
GTを叱り、踊る叱り。
おじさんたちのエモい映画なんじゃないの?
テレビシリーズ、映画シリーズが
現場の方から組織を倒すみたいな。
組織が敵みたいな構造だったのが、
青島自体が組織の中枢になってしまって
どうすんのかっていう話ですよね。
しかも結構組織に噛みつくみたいな感じだったじゃないですか。
そんな人が中でどうすんですかね。
どうすんでしょうかね。
青島がモーガンフリーマン側に行ったっていうね。
どうなんですかね。
過去のやつを知らなくて見ちゃったら
あんまり面白くないんですかね。
まあ、見てた方がいいぐらいじゃないかなと思いますけど。
もし今から踊る大操作戦に触れてみようと思う人がいたら
とりあえず映画の1、2でいいんじゃないかなと思いますけどね。
なんなら2だけでもいいかもしれない。
レインボーブリッジ。
できればレインボーブリッジ。
できればテレビシリーズは全部見た方が。
話自体がそんな難しい話でもないので。
設定もね、警察でとかね。
組織でみたいな。
室井さんが偉くなって組織自体を変えてくれっていう。
俺はここに残るっていう話なので。
そのテーマというか、そこのたてつけだけ知ってたら
楽しめるんじゃないかなと思うんですけどね。
室井さんって誰なんてなりそうですけどね。
初めて見る人。
でも30年くらい前のドラマですよ。
そうなんよ。
恐ろしいね。
びっくりですよ。
あん時すでに結構大人でしたよねみんなね。
だから結構、おじいちゃんは言い過ぎだけど
だいぶおじさんなんじゃないですか。
定年間近みたいな。
枠さんが定年間近っていう設定だったから
織田雄二も青島も定年間近っていうところからスタートすると思うんですけどね。
多分今の会社員の人とか見ても結構自分ごとじゃないけど
なんかそう捉えられるような話ではあると思うので
30年経っても組織っちゃ何も変わらないなというのを感じながら見てもいいんじゃないでしょうかね。
今から観るなら?「踊る大捜査線」の楽しみ方
組織って何なんだろうなって。
よくやってるよみんな。
組織側にいない我々からすると。
組織であんまり頑張れないタイプの人たち。
でもね、やっぱね、書類とかハンコガーとか
パトカー乗るのにたらい回しにされるとか
なんかそういうのを見るとね、あるよなって感じますよね。
日本のそういう会社の話を結構ハリウッド映画風にも撮ってるんですよね。
ハリウッド映画の方を借りてるオマージュ部分が多いので
なんか結構映画詳しい人とかも見て楽しめるんじゃないかなと思いますけどね。
だからこそね、古びれないというか、古びない。
今見ても楽しい作品じゃないかなとは思うけど、どうなんでしょう。
今後の映画公開情報と番組告知
これがいつ公開ってました?
9月18日ですかね。
9月18日。
9月、10月はですね、結構映画が忙しい感じでして。
前回のオデュッセイヤもあり、この踊る大捜査船もあり。
8月からですね、マドマギもあったし、バックルームズっていうA24のやつもあるし。
ディスクロージャーデイっていう、スティーブン・スピルバグの作品もあるんですよ。
この2026年秋は、なかなか映画が熱い感じですね。
対策がポンポンポンって出てる感じですね。
その辺りは他の作品についても今後触れていきたいと思いますので。
今回は踊る大捜査船についてでした。
懐かしいですね。
GTOもぜひご覧ください。
GTOもドラマだけかあれは。
GTOは今ドラマです。TVerで配信中。
ポイズンだけでも聞いてね。
ポイズンだけでも聞いていただければ。
踊る大捜査船も曲がいいんでね。
そうね。
昔のドラマは曲がいいのが多いですね。
といったところで、この番組の文字起こしや関連記事は
kaluative.comで掲載されてますので、そちらもぜひご覧ください。
それではまた、さよなら。
さよなら。
27:26

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