1977年から80年は
少年チャンピオンの黄金期
秋田書店のビルが「がきデカ」ビル
なんて呼ばれたこともありました。
雑誌だけで250万部ですから
コミックスを含めると
どれだけ多くの利益をもたらしたのでしょうね。
当時は「がきデカ」以外に夢中になっていたのですが
いまさら読み返すとクスクス笑ってしまって
なんか悔しい。
テンポはいまでも一級品です。
すごいマンガだったなあと思います。
お馴染みの矢野透さんの解説でどうぞ。
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20:14
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