昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。
第8回は「週刊少年ジャンプ黄金期(90年代)」について語ります。
80年代に比べると思い入れが薄くて読み込みも不足してるので語ることもないかと思いきや、結局2時間喋って半分しか終わらなかった(笑)。
ジャンプはやっぱり名作ぞろいですね(ディスり多めなことからは目をそらしつつ)。
ということで、95年~99年は後編で語ります。
あ、幽遊白書の霊界案内人はほたるじゃなくてぼたんでしたね。
たぶん他にもたくさん間違えてるが、おっさんの記憶なんてそんなもんです(笑)。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
02:01:11
コメント
スクロール