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パリでお花と着物のアートイベント!? ゲスト:TecoRa #89
2026-04-26 23:31

パリでお花と着物のアートイベント!? ゲスト:TecoRa #89

今回は特別ゲスト回!映像カメラマンでイベントクリエーターのTecoRa(テコラ)ちゃんをゲストにお迎えして、来月5月にパリで開催されるアートイベント"Japon à Paris"についてお話ししてもらいました。


・なぜパリ?なぜお花と着物??

・支援してくれる人も参加できるイベントとは?

・フランスで感じた「侘び寂び」

・海外への挑戦へのエンジンの源

・大人の文化祭、青春だね~


私は当日のお手伝いで参加するのですが、当日は一体どんな感じになるの?てか私何するの?という話を、後編ではテコラちゃんに聞いてます。


🎧後編はこちら(TecoRaちゃんのPodcast)

https://open.spotify.com/show/11fErHoyQEUMDy7fSv8coP?si=tF_NUrgxSG6upJykZgek0g


💐アートイベントのクラファンページ

https://camp-fire.jp/projects/876110/view?utm_source=ig&utm_medium=social&utm_content=link_in_bio&fbclid=PAZXh0bgNhZW0CMTEAc3J0YwZhcHBfaWQMMjU2MjgxMDQwNTU4AAGnj3_awkz5OgSJuvJSpC6qYuowwqCcsp8FNrSgF-xUR64qbVFBtwJH3ZoiOl8_aem_A6ZzhDIKp4_S35fnvxxqRg&utm_id=97760_v0_s00_e0_tv3_a1denni7n3kqft


👘イベントInstagram

https://www.instagram.com/japon_a_paris/


📸テコラちゃんInstagram

https://www.instagram.com/stories/tecora2002/

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サマリー

映像カメラマンでイベントクリエイターのTecoRaさんをゲストに迎え、5月末にパリで開催されるアートイベント「Japon à Paris」について語る。このイベントは、パリ在住の起業家サキさんのもとで知り合った3人が、パリで何かをしたいという思いから企画された。当初は写真撮影から始まったが、和紙を使ったラッピングや着物といった日本文化を取り入れ、アート空間としてのイベントへと発展した。フランスの「侘び寂び」に通じる美意識を共有し、パリの日常に馴染むような美的感覚の交差点を表現することを目指している。イベントはクラウドファンディングも実施中で、支援者はパリで名前入りの灯篭を飾るリターンを得られる。

自己紹介とイベント概要
Salut tout le monde! 皆さんこんにちは、フランス語サポーターのShokoです。このラジオでは、フランス語学にまつわるお話、パリだけじゃないフランス語圏の生活の築きを楽しく、ゆるりとお届けしています。
今日はコラボ会ということで、私が所属しているフリーランスのコミュニティ、Salon Joyeuxのメンバーで、さらにフリーランスカメラマン、イベントクリエイターとして活躍しているTecoRaちゃんにゲストに来てもらっています。
TecoRaちゃんはですね、来月5月末にパリでアートイベントを行うということで、今日はちょっとその話について詳しく伺っていきたいと思います。
TecoRaちゃん今日はよろしくお願いします。 TecoRaさんよろしくお願いします。
ちょっと初めましての方もいらっしゃると思うので、最初に簡単に自己紹介をお願いできますか。
はい、了解いたしました。私は日本在住で、普段は映像のエンタメ業界の現場でフリーランスのカメラマンをやっております。
その傍らでちょっとパリでイベントをやりたいなということで、イベントクリエイターという形でパリで5月にアートイベントを開催するということで、今絶賛準備をしている人です。
私はTecoRaちゃんが何か始めるらしい、何かイベントやるらしいみたいなのをふわっと知り、そこから何かやってるなーみたいな、TecoRaちゃんの発信を追っていたわけなんですけれども、
そもそもその経緯、なぜパリ?なぜフランスにいらっしゃることに?
でもここはもう、しょうこさんもご存知、我々のコミュニティのボスであるサキさんが、パリ在住の起業家さんっていうのがありまして、私たちこのイベントを3人でやってるんですけど、
パリ開催の経緯とチーム
その3人ともがサキさんの起業塾を出てまして、そこで知り合ったメンバーっていうのがあって、このメンバーでやるならパリだよねというか、何かやるならパリだよねっていう流れがまず根本にありまして、
お花のかの子さんはもうパリで1年お花の修行もされてましたし、着物のシトロンはパリではないですけどフランスで留学もされてたっていうことで、まあ3人が何かするならパリじゃないかと、そういう流れがございます。
りさちゃんも意外と来てますよねフランス。
3回?3回行ってます。
結構フランス中上級者レベル。
どうですかね、でも結局何かみんなと会ってばっかりいるから観光地はあんまり行ってないかもしれないです。でもショコさんにボルド案内してもらって、あれが一番観光らしい観光だったかもしれないですね。
確かにそうですね、前ねパリで会った後にそのまま、私当時ボルドに住んでたのでボルドにも遊びに来てくれて、パリとはまたちょっと違うフランスみたいな。
いや楽しかったですねあれ。
楽しかった、ワイン畑、ワイン見学みたいな。
ワイン見学して。
今回のイベントは、さっきもお話にあったように、お花と着物っていうのがメインで、アートイベントになると思うんですけど、
イベントコンセプトの形成
お花、着物、なんかこの辺のチョイスというか内容、ホッキリンはね、てこらちゃんだと思うんですけど、なんでこういうチョイスになったんでしょうか。
えっとですね、これ不思議な話で、先に、一番最初にあったのがパリでなんかしようだったんですよ、そもそもが。
そもそもがパリでなんかしようから始まってて、最初はね、なんかね、お花ありきで写真撮影みたいな話もあったんですよ、実は。
てこらちゃんはね、普通の静止画のカメラの方にね、やってますもんね。
で、写真もやってるので、で、なんか写真撮影みたいな、ちょっとコンセプト撮影じゃないですけど、そういうのがパリでできたら面白いよね、みたいなことを最初言ってたんですけど、
そっから私がちょっと考えてた時に、イベントの形にしたいなって思って、で、かのこさんがね、ずっとお花のラッピングで和紙の工房さんと一緒に、なんだろう、
オリジナルカラーの和紙とか作ってて、で、その和紙でなんかできたら面白いよなっていうことと、和紙を入れていくんだったら、日本文化系のことをあると面白いよなっていうのがあって、で、そこでシトロンに声をかけたみたいなタイミングだったんですよ。
あ、なるほどね。日本文化、着物といえばね、まさに日本文化ですね。
日本文化系のことも一緒にできたらっていうのがあって、で、それでなんかそういう流れで考えていって、どんどん話が大きくなってみたいなところで、
最初に思いついた時に、だからその日本文化のことあったら面白いなと、最初からというか、最初からそのかのこさんがいらっしゃったんで、やっぱりお花を生かした何かをしたいみたいなのがあって、で、それと同時にイベントやるんだったらお金めっちゃかかるよなっていうのも一瞬よぎってて、
で、だからかなり最初の段階で、今やってクラウドファンディングのことも念頭にあったんですよ。
あ、最初から。
もう最初からあって、で、そのクラファンやるんだったら、パリでやるイベントに、やっぱ日本で支援してくれた人がなかなか来れないじゃないですか。
なかなかね、来てねってそんな。
軽く言ったとして。
まあまあ遠いですからね。
そうなんですよ。
だから何かしらの形で支援してくれた方たちもイベントに参加できる形を作りたいっていうのもなんかこの辺にあってっていうか、まあなんか頭の片隅にあって、で、お花を生かしたアート空間みたいなのができたら面白いなっていうのがあって、で、日本文化を取り入れたいなっていうのもあってっていうのを全部一緒に考えてたときに、
今一応そのイベントのメインというか軸になっているお花と灯篭の会場装飾の空間アートっていうのが生まれてきて、で、その灯篭にその支援者さんたちの名前を刻んでパリに持っていくっていうところの流れまでがなんか一緒に出てきたんですよ。
もう最初の時点で。
最初の時点でその流れが全部バラバラに一緒に考えてたんで、全部いっぺんに出てきたって感じだったんですよね。
なんか私聞いてて結構面白いなって思ったのが、やっぱりパリとかフランスで日本イベントをやりますって言うと、なんだろうな、THE日本みたいな、クールジャパンドヤみたいな、
になりがちだと思うんですけど、結構テコラちゃんたちはあんまり日本を推すっていうよりは、やっぱり日本の素材は使ってるけど、それからできたアート部分、そういうコンセプトとかそこを推していきたいみたいな話をしてて、へーって思ったんですけど。
そうなんです。私たちの場合、最初にパリでなんかしたいよねっていうことと、日本文化を取り扱いたいなっていうことと、一緒に入ってきて、その段階ででも日本文化をめっちゃ背負ったイベントにする気は全然なかったんですよ。
日本文化の表現と「侘び寂び」
なんか、なんとなく不思議、ある不思議なもんですよね。3人の中で共通項として、すごくしっかり日本文化を背負って、どうのこうの、日本とフランスの架け橋になるんだみたいなことは、3人とも思ってはいなかったっていうか。
意外と背負ってなかった。
そうなんですよ。だから、なんて言うんですかね。自分たちなりの解釈で、フランスというかパリの人たちが思うアート的な部分というか、美しさの部分と、日本文化の中にもあるアートとか美しさとか。
私たちは今、わびさびっていうところでやってるんですけど、その部分が重なる部分があるなっていうのをすごい思ってて。
わびさび。
はい、そうなんですよ。わびさびも、自分たちが日本文化イベントをやるにあたって、やっぱりわびさびってなんだろうね、みたいな話になったんですよ、私たちも。
調べていくと、別に日本に限った美意識じゃないよねっていうところに行き着きまして。
へー。
だから、フランスの言葉で美を意識する言葉の中に、経年美、古いものを大切にするっていうことだったりとか、儚さ、その瞬間が美しいとするっていう状態であったりとか、
夜泊っていうものを楽しむっていう感覚だったりとかっていうのが、すごくそのままわびさびに通じるところがあるなっていうことで。
そうなんですよ。
で、一番きっかけになったのは、シトロンが去年の頭にやったパリでの着付け体験の写真があるんですけど、それがパリの古い街並みの中にアンティーク着物を着た女性が立ってる写真なんですけど、
それがすごく全然違う文化なのにめちゃくちゃマッチして見えたんですよね。
私もその写真見たんですけど、インスタとかにも上がってますよね?
上がってます、上がってます。
見たことない方は見ていただきたいと思うんですけど、すごいマッチしてる。
そうなんです。
なぜ?みたいな。エッフェル塔とかと、なぜか日本のアンティーク着物がマッチしてる。
あれ美しかった。
あれがすごく不思議な感じがして、やっぱり違う国で違う文化のものを入れると異色な感じの面白さは出ると思うんですけど、そこがめちゃくちゃマッチしてるのがすごい不思議な感じがして、
それはそれぞれの美的感覚の中に共通項があるからなんじゃないかっていうところで、私たちは共通する美的感覚のところを表現できるイベントになったらいいよねっていうことでコンセプトにしております。
なるほどね。たまたまそれぞれが持ち寄ったパッションというか、ことがたまたま日本文化系で、それを異国に持っていったら、あれ?なんかマッチしてるぞ、科学反応が起きそうだぞみたいな。
そうなんですよ。なんか不思議な感じで。だから一応コンセプトとしてはパリの日常にはビサビを届けるっていう。
あくまでイベントなんで一家制のものではあるんですけど、日本に来たぞ、日本文化に触れるぞとかっていう、なんだろう、本当に一時の異色な世界を楽しむっていうことじゃなくて、
パリの日常においても馴染むような美的感覚が交差する地点を表現して、パリの日常にワビサビっていうものが馴染む場所をなんか形にできたらっていうことでやらせてもらっております。
なんかやっぱパリとかだと日本食とか日本文化、主にサブカル、そこは押さずにというか、あくまでもアートの融合性とか神話性とか、そこがコンセプトって感じ。
美意識の共通項とイベントの目指すもの
そうですね、なんか不思議です。
不思議ですっていうのも、なんか3人でずっとコンセプトの話してるときもめちゃくちゃ何時間も話したんですけど、なんですか、誰も言葉として明確、これだっていう表現が出ないんだけど、今出してるものが違うことは3人ともわかるっていう不思議な。
でもそれぞれお互いに感覚としてなんかイメージとしては何か共通項があるっていう。
この辺だよね、みたいなのがお互い多分近いところをイメージしてるんだなっていうのはお互いわかるんですけど、明確な形に出し切れずに何をコンセプトにしようかみたいなのをめちゃくちゃ話してました。
だから本当に今年の2月にカノコさんと私の2人でイメージ撮影を行って、今イベントのあちこちでイベント絡みの情報にいろいろ使わせてもらってる灯篭灯花の写真があるんですけど、あれができたのがかなり3人の中で、これねっていう。
でも分かる分かる分かる。言葉でいろいろ言われるよりも一枚写真こういう感じ。
そうなんですよ。これこれ私たちこのイメージっていうのがなんかすごいやっとなんか分かってはいたけどそこでちゃんと合致したなっていうのがなんかお互いの共通認識になれてなんかすごい安心するっていう。
結構だから3人はそういうなんだろうなビジュアル優位型というか。
それは多分そうだと思います。3人ともビジュアル優位ですね。
なんかだいたい2つに分かれるじゃないですか。言語系の人、リアル系の人。だからビジュアルでなんか共通言語があるというか。
これある意味なんか言語同じ言語じゃなくて外国語をお互い話す相手だとしても多分それさえ見せれば伝わるものがあるそうですよね。
確かに確かに。
それはありそうですね。
あといきなりパリにやろうっていういきなり海外じゃないですか。
なんか日本の京都でやろうとか東京でやろうとかじゃなくて。
よしいきなりパリ行こうみたいな。
ここの辺はどうだったんですか。なんか普通に不安じゃない普通に大変じゃないですか。
そうですね多分イベントやろうから始まってんじゃなくて多分パリでなんかしようから始まってたからだと思います。
街歩きでパリでなんかしよう。じゃあイベントやるみたいな。
イベントやろうから始まってたらさすがにいきなりパリって言ってないと思います。
結構無謀でしょうね。よしパリ行こうみたいな。
めちゃくちゃ無謀ですよ。それは当初から思ってましたけど。
なんか普通はさパリ旅行にするのは結構みんなちょっとハードル高いというか遠いし言葉も通じないしみたいな勝手もわからないんですよね。
それをねいきなりイベントやろうってすごいなっていう度胸がすごいなって。
言い出しちゃったんですよね。あとなんていうんですかね。めちゃくちゃ簡単に考えれば、いやもうバカの発想ですけど。
めちゃくちゃ簡単に考えれば会場を抑えて人が行ければ何かはできるでしょうみたいな。
確かにそれは間違いない。あとチケットね。
飛行機のチケットサイトでは。
そうなんですよ。会場さえ決まれば何とでもなるって思ってました正直。
いやでも強いな。
それさえできればあとは何とかなるでしょうというか。そこは変なんし国内でも国外でも変わらないっちゃ変わらないじゃないですか。それぞれの希望はあるにせよ。
会場を抑えちゃったらもうやるしかないみたいな。
そうですそうです。逆にこんな海外から来た人間にイベントやらせてくれる会場がよくあったなって話なんですけど。
そこさえ決まれば何とかなるだろうっていうのはめちゃくちゃあったんで。
でも横の子ちゃんとシトロンは2人はフランス語もやっててフランスに住んだ経験もあるからちょっと勝手はわかるかなみたいな。
そうなんです。もう2人ありきですよ。
頼もしい頼もしい。
私1人じゃ多分無理なんで。
そこチームの良さですよね。3人でやってるからね。
ありがたい限りです。
でもテコラちゃんのこのイベントをやるぞっていう見た目によらずって言うとおかしいですけど、結構熱い人じゃないですか。
コンセプトの言語化とビジュアルの重要性
お恥ずかしい。はい。
この原動力というかエンジンの元って何なんだろうなと思って。
でもやっぱ最初にいろんなことを一緒に考えてたっていう話したじゃないですか。
それがやっぱ超高速マジカルバナナ状態で全部繋がっていったんですけど。
これってこうしてこうしたらこうなるよねみたいなのがババババババって繋がっていったんですけど。
そういうのって年に何回か起こるんですけど、一番本当にできるかまで繋がったんですよ。
これをちゃんとやってたら本当にできるかもってとこまで見えたんで、じゃあやってみようかなって思って。
で、声かけたらやるって言ってくれて、じゃあやろうかみたいな。
なんか道筋も見えてゴールもなんか頭の中で見えてできるじゃんみたいな。
そうですそうです。多分絶対考え足りてないんですけど。
でも最初のスタートダッシュ大事ですからね。
そうですね。
頭で描いててもやっぱできない。
あとやっぱメンバーがいたっていうのは強いです。
最初の走り出しは多分一人でもできるんですけど、やっぱずっと1年くらいやってるんでこの準備っていうのが。
一緒にやってくれる人がいなかったら多分やめてますね。
それはそうよね。一人だと大変だよ。
そうですし、やっぱその和紙の工房さんとかもそうですけど、巻き込んでる人たち、しょうこさんもしっかり巻き込ませていただいてますけど、巻き込んでる人たちがいるっていうのがめちゃくちゃ大きいと思います。
でも人と一緒にやったほうが大変だけど楽しいっていうのもありますよね。
そうなんですよ。楽しいのもありますし。
一人でやり始めると結構お試しでちょっとやってみるは私そこまでのストロークは割と早いんですよ。
なんですけどお試しで1回やったら満足しちゃってもういいかみたいなのがすごい多いんで。
3人、さっきそのビジュアルでイメージをつかんでる話もしましたけど、なんか共通項もあるけどやっぱ3人とも全然タイプバラバラなんで、そこが結構やっぱ面白いですね。
みんなねキャラクターも違うし、強みとか弱みとか見ることもね。
海外開催への挑戦と原動力
そうなんですよ。強みが似てるところもやっぱ3人ともものづくりであったりとか、アート的なところはやっぱ好きなんで。
そこの強みが被ってるところもあるんですけど、でもちょっとずつずれてるんですよ面白いことに。
そこはなんか本当に2人にめっちゃ助けてもらってますね。
でもこういうアートセンス的なところとか、これいいねとかこれ面白いねみたいな感性の部分はね多分同じなんでしょうね。
と思います。結構近いところがあるんじゃないかなと。
私は外からなんか面白いことやってるなって見させていただいてる側なんですけれども、なんか文化祭みたいに楽しそうだなと。文化祭の前の準備。
もうそんな感じです。毎日そんな感じです。
毎日文化祭。なんかいいよね大人の青春カバーパックみたいな。
本当そんな感じです。
私もパリ在住ではないんですけれども、当日パリの会場に行ってちょっとお手伝いもさせていただこうかなと思って文化祭巻き込まれたいという。
ありがとうございます。
楽しもうかなと思っているので。
はい。よろしくお願いします。
はい。ということでテコラちゃん今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。というわけでコラボ会いかがだったでしょうか。何かをやってみたいなとか海外で挑戦してみたいななんて思っている人の背中を押すようなお話だったんじゃないでしょうか。
こちらのアートイベントの参加型クラウドファイニングっていうのを現在募集中だそうです。
パリ在住の方は当日のイベント参加っていうのもありますし、日本在住の方も会場で名前入りの和紙の灯篭を飾れるっていうリターンなどもあるそうなので、
今日話を聞いてなんか面白そうだなって思った方は概要欄のリンクから是非チェックしてみてください。
ちなみに私は当日イベント参加する予定なんですけれども、一体じゃあ当日はどんな感じになるのっていうのをね、私もまだ全然分かってないので、
テコラちゃんと一緒に作戦会議、打ち合わせのようなものをテコラちゃんの方のポッドキャストで行っております。
こちらの後編も是非聞いてみてください。
それでは本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
コメントやリクエストなども年々お待ちしてます。
ではまた次回お会いいたしましょう。
Merci d'avoir écouté cet épisode, je vous souhaiteune belle journée et à bientôt!
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