今回はゲストとして、大学時代からの先輩(玄徳さんにとっては同期)である、こまっちゃんさんが来てくれました。
この3人は大学のとき、みんな大学生協の「たびサポ」(正式名称: 出発サポートプログラム)に入っていて、そこからの仲です。
そして今回のゲストのこまっちゃんさんは、その団体のリーダーを務められており、なんかレベルアップして生涯リーダーになったようです。(怪しい肩書きで紹介してすみません)
この収録内で時々「たびサポ」という団体について、ぽろっと言及されることがありましたが、説明されたことはなかったかな?
満を持してリーダーが来てくれたので、その思い出話などをしてみました。
私はたびサポの研修が考えさせられて好きでした。サポーターの思想って福祉的価値観も色濃い気がする。それにたびサポは、私にとって唯一今でも安心して参加できる集団です。
今でも、玄徳さんやこまっちゃんさんはパパや兄のように関わってくれる素敵なサポーターだなあと感じるところ。
港・安全基地としての場づくり、サポーターモードと普段モード、場に対しての責任、ものづくりや創作で精神安定すること、最近の変化、自己肯定感の感覚、さまざまなことを話しました。
ちなみに、こまっちゃんさんゲスト回は③+αまであります。大阪から横浜まで遠征して撮ってきました、楽しかった!あとの公開もおたのしみに*
サマリー
このエピソードでは、ヘビーリスナーのこまちゃんをゲストに迎え、大学時代に所属していた謎の組織「旅サポ」について語っている。彼らは「旅サポ」の独自の価値や体験を思い出しつつ、互いの成長や信頼関係を振り返る。また、ヘビーリスナーの先輩とともに、大学時代の「たびサポ」という組織の思い出や、その後の変化についても語る。リーダーシップの経験や仲間とのコミュニケーションを通じて得た価値に焦点を当てている。第57回のポッドキャストでは、先輩と共に「たびサポ」の思い出を振り返り、自己効力感や自己肯定感についても触れている。リスナーたちは、共有したい経験や感情を通じて人とのつながりを再確認する貴重な時間を持っている。