1. 空き地、トリップ、毎日小雨
  2. #57 ゲスト回①。ヘビーリスナ..
2026-02-02 41:12

#57 ゲスト回①。ヘビーリスナーで生涯リーダーの先輩と、3人が属した大学生協の組織「たびサポ」の思い出話などをしてみた。(2026. 1. 17収録)

spotify

今回はゲストとして、大学時代からの先輩(玄徳さんにとっては同期)である、こまっちゃんさんが来てくれました。

この3人は大学のとき、みんな大学生協の「たびサポ」(正式名称: 出発サポートプログラム)に入っていて、そこからの仲です。

そして今回のゲストのこまっちゃんさんは、その団体のリーダーを務められており、なんかレベルアップして生涯リーダーになったようです。(怪しい肩書きで紹介してすみません)

 

この収録内で時々「たびサポ」という団体について、ぽろっと言及されることがありましたが、説明されたことはなかったかな?

満を持してリーダーが来てくれたので、その思い出話などをしてみました。

私はたびサポの研修が考えさせられて好きでした。サポーターの思想って福祉的価値観も色濃い気がする。それにたびサポは、私にとって唯一今でも安心して参加できる集団です。

今でも、玄徳さんやこまっちゃんさんはパパや兄のように関わってくれる素敵なサポーターだなあと感じるところ。

港・安全基地としての場づくり、サポーターモードと普段モード、場に対しての責任、ものづくりや創作で精神安定すること、最近の変化、自己肯定感の感覚、さまざまなことを話しました。

 

ちなみに、こまっちゃんさんゲスト回は③+αまであります。大阪から横浜まで遠征して撮ってきました、楽しかった!あとの公開もおたのしみに*

 

#あきさめpodcast

#雑談

#ゲスト回

#たびサポ

#出発サポートプログラム

#安全基地

#キャリア支援

#大学生協

#ラジオ

サマリー

このエピソードでは、ヘビーリスナーのこまちゃんをゲストに迎え、大学時代に所属していた謎の組織「旅サポ」について語っている。彼らは「旅サポ」の独自の価値や体験を思い出しつつ、互いの成長や信頼関係を振り返る。また、ヘビーリスナーの先輩とともに、大学時代の「たびサポ」という組織の思い出や、その後の変化についても語る。リーダーシップの経験や仲間とのコミュニケーションを通じて得た価値に焦点を当てている。第57回のポッドキャストでは、先輩と共に「たびサポ」の思い出を振り返り、自己効力感や自己肯定感についても触れている。リスナーたちは、共有したい経験や感情を通じて人とのつながりを再確認する貴重な時間を持っている。

ゲスト紹介と共通の知り合い
スピーカー 1
今日はゲスト回なんです。
ゲストで自己紹介してもらおうかなと思います。
でも、私らが紹介するのっていう感じだから。
スピーカー 2
普段、我々、名乗るとか一切ないのに。
急に名乗らせて。
名乗らせだけは、一休憩みたいな。
まあ、いいんじゃないですか。
スピーカー 1
肩書き何なんだろうな。
作ってもらっていいですか。
ゲストのこまちゃんさんです。
スピーカー 2
はい、こまちゃんです。
このポッドキャストで出てくる、大学の成長に出てくる団体で、
玄徳の同期であり、ヤギリンの先輩。
スピーカー 1
先輩です。
スピーカー 2
初めてのカテゴリーじゃない。
大体ヤギリンの世代。
確かに。
スピーカー 1
お互いの友達だから、
共通の知り合いがあんまりいない。
前は増田くらいか。
スピーカー 2
増田はいい子だったね。
スピーカー 1
だから、珍しく2人共通の知り合いという。
スピーカー 2
ヘビーリスナーということで紹介いただいて。
めちゃめちゃ聞いてくれてる。
旅サポの思い出
スピーカー 1
覚えてない。
スピーカー 2
自分は彼こまつって呼ぶんだけど、
こまつとめちゃくちゃよく会うわけじゃないんだけど、
11月だから3ヶ月くらい前に、
久しぶりに会って、
その時にすごい熱量で。
しかもさ、飲みもあったんだけど、
酒入ってても入ってなくても言うの。
スピーカー 1
そうだったんだ。
だから本音だと思って。
スピーカー 2
入ってるからではないんだ。
人の話を全部忘れることに低評価になりますね。
さすがに覚えててね。
その2週間くらいだったかな。
就職した時にアキリンさんに、
こまつだねって言って、
そういう話をした。
それこそ東京で後輩たちと。
俺が脱出ゲーム好きやから、
玄徳呼ぼうぜって。
普通に夕方出て、人来れなくなって、
玄徳来てくれるんじゃないか。
月に俺もめっちゃ聞いてたから。
大学の同期来るというかば、
え?みたいな。
玄徳が来るって。
スピーカー 1
逆やって。
スピーカー 2
逆にリスナーが来るって。
逆やって。
伝えなみたいな。
聞いてる思いを伝え。
伝えたくなっちゃって。
しゃべり始めたら呼んでいただいて。
スピーカー 1
ありがたい。
私リッスンの、これ上げてるリッスンの
フォローをしてくれたんです。
それで、え?って思って。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
こんちゃんさんの名前やんって思って。
スピーカー 2
こまちゃんに登録したの?
スピーカー 1
それキクさんに登録したのかな?
かもしれないですね。
リッスンなかなかあんまり。
初めて知った。
スピーカー 2
見てるアピールでしょ。
びっくりして。
スピーカー 1
フォームもね。
お便りフォームというものが存在している。
スピーカー 2
あまり知らないらしい。
スピーカー 1
しかも玄徳さんはチェックできなくて、
私のメアドでやってるから、
私しかチェックしないから、
私が半年に1回しかチェックしないと
軸されないっていう。
スピーカー 2
半年に1回軸だったの?
スピーカー 1
本当に気が向いた時に
暇つぶしにスマホ触ってて
あ、フォーム来てるみたいな感じなんですよ。
スピーカー 2
すごいびっくりして。
スピーカー 1
10月とか?
スピーカー 2
多分秋ですね。
スピーカー 1
10月ぐらい。
スピーカー 2
気付いたの最近。
そう。
びっくりして。
スピーカー 1
これはあえてLINEとかでなく
会った時に言おうと思って
見てたんですけど。
スピーカー 2
いいじゃん。
これ読まれてるのかわからなすぎて。
スピーカー 1
だって送った人に
再送する仕組みもないし
スピーカー 2
送りっぱなしやから。
送れてるのかもしらんかもしれない。
言われそうやなと思って。
もし見てたら
ごはんがくらいみたいな。
でも来ない。
これ見てない。
これは見てない。
届いて?チェック。
知らんうちに泳がせてるみたいな。
スピーカー 1
チェックを起こさせたせいなんですけど。
スピーカー 2
精一杯泳がされてて。
よし。
何を送ったか分からないけど。
スピーカー 1
読みますか?
小松ちゃんさんが送ってくれたフォーム。
スピーカー 2
お酒飲みたいの帰りに聞いてて。
いつも電車移動の。
いつも気温聞いてるから。
スピーカー 1
時に急に言いたくなった。
テンション上がって。
スピーカー 2
送っちゃったみたいな。
スピーカー 1
酔っ払った時のテンションじゃないですよ。
めちゃめちゃちゃんとした文章書かれてるんで。
それ読んでいいですか?
読んでいいですか?
スピーカー 2
自分の前がいる時に読まれてるみたいな。
スピーカー 1
確かに。
後追いで、まだ半分も聞けてないし、
まだ届くのかもよく分かってないけど、
聞いてて、こうやって自分が生きてて感じること、
気づいたこと、疑問に思ったことを素直にぶつけられる時間、
相手って素敵だなとしみじみする。
社会人になって感じたことを素直に発して
受け止めてくれる関係性の人ってなかなかできなくて、
自分で考えて自分で紹介することばかりやから、
社会人としての成長
スピーカー 1
2人がお互いを信頼して考えをぶつけている様子が
本当素敵な関係だと。
組織に馴染むための自分を演じてるなと。
そんな会話がいつでもどこでも生じて
旅サポは改めて特殊だけど自分にとって価値のある場所
時間だったなと勝手に振り返ってます。
関西帰ったら相手してねって。
スピーカー 2
帰りますね。
かっこいいな。
心の中の声が文字やから。
スピーカー 1
読み上げれたかっこいい。
スピーカー 2
これがもうすごい嬉しくて。
旅サポが出てきましたね。
スピーカー 1
みんなが。
我々が属してた団体が。
スピーカー 2
その時に自分がリーダーをやらせてもらったと思って。
スピーカー 1
旅サポの生涯リーダーなんですよね。
小松ちゃんさんは生涯リーダーってやっぱり言われてますね。
肩書きがやばいよね。
スピーカー 2
終身だよリーダーって言われて。
終身。
スピーカー 1
終わったと思ったら
スピーカー 2
ああとのリーダー一生続きますみたいな。
終わらんのかい。
特殊な空間やったからやっぱりこう。
スピーカー 1
3つの価値ね。
スピーカー 2
自由と共感。
共感取りたい。
承認と信頼感。
スピーカー 1
3つと5つ、6つあるやつ。
スピーカー 2
やっぱり自分の言ったことは否定はされないから。
思ったことを素直に言えるし。
チャレンジしたとかっていうのも。
前にとっては大したことないかなと思っても言えるし。
夏合宿みたいなところで
我々お世話のおじいちゃんが
旅サポを港、船着き場にしてほしいみたいなことを言ってて。
ここでエネルギーをみんなで溜めて
一回飛び出して行ってチャレンジして
疲れたらまたこっちの信頼できる仲間のところで
寄ってきてまたエネルギー溜めて出ていけばいいんだよみたいな。
こう言ってて。
結局旅サポはもうなくなっちゃったけど
そういうのを共有してるメンバーやから
結局旅サポが会えばそういう雰囲気になる。
何言っても安心して喋れるみたいな。
全員がそれぞれ船着き場みたいな感じで
いっぱい旅サポのメンバーは。
俺はそこがポッドキャストがそういう場みたいな感じ。
前提もあるから来てて安心するというか。
なかなかそういう関係って社会ではないからあんまりないし
そこまで信頼して。
結構職場で真面目な感じで喋ると
お茶だけようぜみたいな。
振り返りの場とか仕事終わってまで真面目な話したくないんだよみたいな動機が多いから
やっぱり言わないというか。
やっぱり楽しく仕事をする上では
ライブスポーミングとかそういうのを言っても
それが普通に受け入れられるから
そういう感じで喋ってるなみたいなのをラジオで聞いてて
言いたくなったみたいな。
こういうの最近できてないなみたいな。
素敵だよみたいな。
もう多分酔っ払いながらアクレすぎて。
スピーカー 1
絶対ちゃんとした文章やったら素晴らしい。
スピーカー 2
打ち負けた気が。
スピーカー 1
確かに研修があったんですよね。
夏合宿とかでもそうだけど。
研修合宿みたいなの?
港、安全基地みたいな感じですよ。
スピーカー 2
大前提として旅立ちサポートプログラムを
略して旅サポなんだけど
大学生のうちに社会に旅立つ
それぞれ旅立つまでのサポートっていうか
そのために将来のことを考えるとか
自分の今について考えるとか
そういう時間にしましょうっていう場所だったから
旅立ちっていう船出のイメージがあって
その前の港として
準備をするっていう場所と時間があって
それで社会人になるっていうタイミングで
みんながそれぞれの場所に船出をしていく。
もしつかめたりしたら
もう一回自分の港に戻ってくるっていう
スピーカー 1
そういうイメージだよな。
スピーカー 2
久々に聞いたな、そんな感じで。
社会に旅立てて。
もう大学にしゃべった後やから、社会に。
大学の時にね。
学生の時に旅サポートって
もうちょっといい名前あったんじゃない?
思った人が多かったんだけど。
ちょいちょい旅行サポートですか?
思うよな。
政教がやってるから旅行サポートですか?
だからやっぱ間違ってはないっていうか
だからよく言われるとしたら
旅立ちの出発っていうか旅立ちっていうか
それがたぶんすごい大事で
そういうところが大人になって
確かにこの名前で間違いないっていうかね
そういうのは思ったね。
かされたね、旅サポートはみたいな。
結構序盤の方で旅サポート出てきて
聞いてる人意味わからんよみたいなことを
遠徳から言ってて
スピーカー 1
旅サポートは何ぞやってると。
スピーカー 2
そのうち説明する回あるでしょって言ってて
もう56人くらいまで来てるの。
強いんやろみたいな感じで。
とにかく障害リーダーが来てくる。
スピーカー 1
まあ応じて。
スピーカー 2
みんな何やろこれと思ったら
ボスが出てきて。
ファンディションみたいな。
スピーカー 1
難しい。
リーダーシップと仲間との関係
スピーカー 1
確かにないですよね。
そういう場なんだろう。
なんかみんながこの安全な
安心な人間関係を作ることが目的だよねっていう
意識で集まってる場ってないというか。
ただ単に楽しくて集まる友達同士とか
それもあるし
あとは仕事とかだと目的があって
目的のための集団みたいになるから
その価値を作ろうっていう
志を共にしてる集まりって
存在しあんまり少ないと思ってるので。
スピーカー 2
誰か一人でもいると
言いやすいように振るん
事務所とかあったけど
中高生の審査サポーターが来ると
言いやすいように
喋りたくなるし。
スピーカー 1
そういうのすごいですよね。
スピーカー 2
めっちゃ。
リーダーやる時に
おじいちゃんに
サポーターとして一対一の支援とか
判内対応の数少人数の場で回したりとかは
一年かけてできるようになってきたから
もっと自分の責任の幅を広げることを
意識しなさいみたいなことを言われて
今単体あったら
一対一で自分だけ楽しいんじゃなくて
バー全体がみんなが楽しかったと思えることに
自分の責任を感じるなりになみたいな
ここがそれを広げて
旅そこに来てる子たちが
良かったと思えるようなところまで
自分の責任を広げなみたいな
言われたのもあって
大学にいる時は
入った瞬間に
旅そこモードに切り替えるというか
旅そこにあったら
リーダーとして設置して
旅そこに入って来ません
声かけてもらえるなとか
声かけられたわみたいなしないけど
旅そこ全体に責任を広げるみたいな
ずっとおじいちゃんの言葉が
就職しても
同期の集まった同期のバーに
自分が楽しむんじゃなくて
同期みんなが楽しましなきゃとか
研修行ったらみんなが
喋れるように何時か企画したりとか
やんなきゃみたいな
習慣で場に責任を持つみたいな
悪癖じゃないけど
でかいやつだね
旅サポとの思い出
スピーカー 2
4年間誓った価値観が
だいぶベースになっちゃってるから
いけないところは
彼は今代に
旅そこをメンテナンスされると聞かれるし
すごいなって思うのは
場に責任を持つっていうのは
すごいそうだなっていうか
それを達成しようと思った時に
旅そこのモードに大学いる時には
常に入る
その時が来たら入るであったり
それができるのがすごい
スピーカー 1
そうそうそう思います
スピーカー 2
それは自分はできないし
抜いてないなと思ってたし
自分は何だろう
逆にサポーターっぽさ
先輩っぽさみたいなのを
なんかうまく消す
もちろん先輩としてやることはやるんだけど
年齢とか経験値とか
例えば後輩から見たら
先輩の方が旅そこのこと詳しいんでしょう
みたいなのがあったりとか
そういう見られ方を
ちょっとでもされないように
振る舞うみたいなのを
自分は逆に学生の時は
多分すごい意識してて
すごいスタイル違いだなって思いながら
リーダーっていうのもあったかもしれない
逆にそれができるから
もちろんリーダーやってたし
それをやり遂げたから
障害リーダー
レベルアップだったんだね
スピーカー 1
レベルアップした障害リーダーになった
スピーカー 2
進化
スピーカー 1
そういうことだよね
スピーカー 2
ただのリーダーだったら
そうは言われないってことだから
看板みたいなのがあったら
いつもどの人がリーダーをやったら
いつもどの人がリーダーをやってる
どの人がリーダーやってる団体みたいなのがあるから
たぶんその価値を一番に実感しとかないといけないし
しとかないといけないしか
していたいし
語り場も
経験語り場もいっぱいやったし
スピーカー 1
小松さんの語り場めっちゃかっこよかったんですよ
スピーカー 2
自分のほうもあんまり聞いてないんだ
スピーカー 1
本当ですか
いろんな場でやられてた記憶があるんですけど
スピーカー 2
社会に出る準備みたいなのは
コミュニケーションとか
自分の壁を壊すというか
目標を立てるとか
いろんな講座を教えて
実践してもらうけど
それを実際に使って
価値実感してる人の言葉じゃないと
響かないんだみたいな
だから人一倍チャレンジして
自分の経験を
乗せて語らないとな
結構意識してやってたから
個人の成長と責任
スピーカー 2
語り場で結構
それを通して自分も価値実感して
なお一層
ブーストするみたいな
スピーカー 2
後輩とか福利団に
どんどん任せて
細かいところは
いけいけどんどん
アクセル的な
ジョンソンがブレーキじゃないけど
うまくまとめてくれてたから
前に進むことだけ
意識させてもらったから
あれだけ突っ走れた感あるけど
それもあって
リード終わった後に
フッと
おたびさんモードが
フッとした時に
北村さんおばあちゃんに
え?みたいな
お前ってそんな奴やった?
キャラが違いすぎる
スピーカー 1
モードが止めた瞬間に
スピーカー 2
サポーターモードってこと
集活に集中しやめた
おたびさんから
自分の受験勉強とかに
集中しなきゃみたいな感じで
フッと降りた時に
え?みたいな
結構意識して
フソーモードでやってたんだね
みたいに言われて
そん時に実感した
そん時は分からなかったけど
振り返ってみて
家にいる時と全然違うし
大学入った瞬間
大学入る時から
だいぶもう勝手に
スピーカー 1
消えかかってたモードを
スピーカー 2
そのモードの違い
全然実感してないんだよ
おばあちゃんのモードの違いってこと?
スピーカー 1
そうそう
私もです
スピーカー 2
喋った時確かにね
やっぱ出ちゃうね
モードを入れると
スイッチオン
スピーカー 1
パパなんですよ
スピーカー 2
逆ね
ドキャク
ドキャクちゃん
入ってない時は
ホッホ系
ゲーム楽しい
音楽聴いてこう乗って
割とその
なんか受動的に
楽しくやってる時間も全然あるし
別に目的があって
とか計画的に何かやらなきゃ
とかなくて本当にリラックスして
逆に何も考えすぎて
スピーカー 1
怒られるみたいな
スーパーモードの時にすごい思考して
スーパーではあまり
思考しないというか
スピーカー 2
ぼーっと過ごすみたいな感じ
ふとなんかもちろん
考えちゃうことはあるけど
逆にそれが嫌で
音楽聴いたり
ゲーム熱中したりしてる時ある
思考休ましたいみたいな感じの
イカッと集中して
考えちゃうから
仕事から帰ってきても
考えちゃうから
ああしたいみたいな
逆にもう他のことにぼーっとしようみたいな
家で本当に他のことしてるから
家のこと何もしねえ
っておっさんに怒られるみたいな
あんまり印象変わらなかったけどな
そんな時はそう
語っちゃう時あるから
飲み会の時とか
やっぱこう聞くと
しかしゲントと差ししたんだ
本当に就職した半端はじめぐらいに
差しやろうぜって
結局は
はじめ雑談した気もするけど
もう来ると
2人で喋ってると
スイッチ入ったって
深い話になっちゃうから
奥ずっと見えてるかもしれない
スピーカー 1
逆に他の友達とか
職場の人とか
スピーカー 2
語るモードにならないんですか
ならないんだ
だから
職場とかでは
逆に
自分にしなきゃ楽しいって思ってもらうために
関西でも笑い
全然無理みたいな
突っ込んだりボケたり
ちょっと盛り上げて
真面目に仕事する時はもちろんあるけど
求められてないな
みたいな
同期とかね
研修とかで発表してくださいとか
ガーって考えてるけど
みんな終わったら
将来のこと
とか
じゃなくて今楽しく喋りたい
みたいな
そこにギャップがあるかもしれない
確かに
それ聞いて思ったのは
オーダー場の期待とか
そういうのに応える力が
やっぱめちゃくちゃ
強いっていうか
それがすごいよね
責任の幅広げるにも関しては
やっぱり自分がそこにいる
月に
今言ったら
楽しくお昼の時間を過ごす
飲み会を過ごす
月に
自分がやっぱり盛り上げるのを
期待されてるな
真面目じゃなくて
ホットキャストも好きに喋らせてもらおうと
思ってるけど
とはいえ別に
やっぱり
これ話したいな
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
このホットキャストは
割とちゃんと責任持ってやってる方だよね
スピーカー 1
責任持ってやってる?
スピーカー 2
この場を
なんだろ
ちゃんと乗たせようと思って
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
そんなに意識しないって言ってたけど
ゲットがいつも言う
そろそろ時間だよねとか
ちゃんと悔しい話を
展開してるけど
この場で
聞いてる人もいるし
スピーカー 1
めちゃめちゃ
持たせようとか
広げようみたいな
意識はそんなにしてないんですけど
スピーカー 2
一応タイムキーパーとして
スピーカー 1
時間を意識しない
大変だと思うんですけど
スピーカー 2
ヤギリンさんがそれを言うのが
すごいわ
自分からしたらヤギリンさんが一番
ポッドキャストの魅力と成長
スピーカー 2
その辺よくやってるなって思う
ヤギリンさんはね
ヤギリンさんはね
とりあえず喋る力が
すごいある
とりあえず喋れるっていう
すごいポッドキャストで大事で
それはね
やっぱ
すごいなと思いますよね
日記すごいつけてるもんね
それだけ普段
普通思って
今一緒気づきっぽいなみたいなのが
全然もう流しちゃうけど
やっぱね
本気とか振り返ったりしてるから
いろんな自分の中で
言語化できてることが多いから
出てきちゃう
だからね
もし仮に
もう一本次撮りますって
ヤギリンさんと小松が入れ替わって
ここ二人でポッドキャストやったら
絶対になんないと思う
ちゃんとヤギリンさんポッドキャストのように
なりそうやけど
スピーカー 1
って思う
スピーカー 2
そうか
いやー
ボスだからね
そこで人権しかないって聞いたけど
スピーカー 1
生存権やから
人権しかないって最低限すぎるって書いた記憶がある
スピーカー 2
そうそう
本当に聞いてる人7ある
確かにな
スピーカー 1
オサと人権しかない人
っていう話
こんなことある?
スピーカー 2
聞きすぎちゃってさ
お前の回でこの話
スピーカー 1
言ってましたよ
スピーカー 2
そう私も覚えてます
スピーカー 1
オサは言ったような気がする
このポッドキャストでは人権しかないと思ってるんでね
って言って
最低限すぎるって返した記憶がある
スピーカー 2
結構覚えてます
いつもの始まりで
さっき言ったことを言ってくださいって言われて
ボスの命令なんでね
言いますよみたいな
自分みたいな
自分の命令
与えられてませんのよみたいな
でもそれは決めてるの
言われたことは
従うって決めてる
だから自分は
前から何度か言ってるけど
自分の
主体性とか
それこそたぶん小松との
話で出てきたような
この場に責任を
みたいなやつを
頑張って手放そうとしてるの
ある気する
でもたぶん努力不足
でもやっぱりヤギリンの
ポッドキャストなんだっていうのを
意識して
喋ってるんやろうなって思う
初期は特にね
最近は結構自分喋りすぎちゃったなとか思うけど
でもそれもまたさ
さっき自分が
大学生の時に
たびさこの中で
自分がどういう立ち位置でやろうとしたか
どういうスタンスでやろうとしたか
自分が先輩っぽく振る舞いすぎるのも
なんか
嫌だなっていう気もするし
逆になんか
譲りすぎるのも
なんか違うなっていうのも
思うし
ちょうどいいバランス感っていうのを
持っていた
ところもあれば
最近はそういうこともね
よくも悪くもあんまり考えずにできるようになってきたから
慣れたのかなって思いますけどね
サポーターの役割
スピーカー 1
なるほどね
この話を
このお二方の話を今聞いて分かるのが
本当にお二人がサポーターだな
スピーカー 2
じゃないですか
スピーカー 1
めちゃめちゃ思うんですけど
いや思いはせんか
このなんか
この人のために
この場のために
今自分がどういう行動を取るのが
この人の成長に繋がるのか
とか
善なのかみたいなところを
考えるっていう視点が
あんまりないと思います
一般的には
スピーカー 2
そうまとめてくれるのは
すごい嬉しい
嬉しいフィードバックが
スピーカー 1
なんか本当に
お兄ちゃんみたいなパパみたいな
スピーカー 2
やっぱね
小松がリーダーで小松が
やってるスタイルが
やっぱ結構サポーターの
理想系だっていう風に
思ってる人も当時いたと思うし
なんかそういう中で
結構自分は
なんか邪道の方なのかな
っていうのも結構
あったから
そういう意味でね
スタイルの違いで両方サポーターだよね
っていう風に感じてもらえるのは
個人的にはすごい良いですね
自分が仕切る場とかはさ
コミュニケーションの変化
スピーカー 2
全然やりたくないです
みたいな
スピーカー 1
言ってた?
スピーカー 2
一緒にやってたり
収録前に
覚えてないっていう
小中学生
そういう場とかは
苦手だけど2年
自分が軸の
ポトキャスト
スピーカー 1
そういう変化は
確かに
でもやっぱり
何をやっても
オサもして受け入れてくれるじゃないですか
こうしたいって言ったら
スピーカー 2
オサなんで
スピーカー 1
その安心感があるから
やっぱできるから
まあなんか
まあ
端的に他の場でできるようになったか
とか言うと全く別の話だった
スピーカー 2
と思うんですけど
なぜ最初
この場でまずは
自分のこと喋るようになってみようよ
ここで喋るようになるときは
ちょっと出てみるとか
森里の中で
当たり前になったことが
その場じゃないところで
すでに出ちゃうみたいな
なんかそういうのなんだろうな
っていう気がするから
すみではね
このポトキャストがそこまでなってるか
わかんないけど
この場じゃないところで知らないうちに
何か繋がってるものがあるかもしれないなと
そういうのがね
あるんじゃないかなっていうことが
スピーカー 1
思います
そして例えば
班長は既存の役割じゃないですか
班長が
絶対やる人がいるんですよ
誰かが理由して班長になるっていうのとか
ではない
例えばこのポトキャストとか
別にポトキャストの
オサっていうポジションはないじゃないですか
ポトキャストのオサです
っていうのは
自分で作っていくものじゃないですか
だし
編み物とか
もそうだし
最近だと結構編み物で
振り間出す
自分が振り間出したいなって思って
調べて申し込めば出せるじゃないですか
その感覚はちょっとついたなって感じは
既存に立候補する
っていう感覚はないけど
スピーカー 2
未だに
それはめちゃくちゃ感じるよね
本出されたし
買ったよ
買った買った
特命
スピーカー 1
特命なんで
まじで分からない
誰が買ってくれたのか
誰やろうなって
スピーカー 2
手紙とかつけてみようかな
返信
スピーカー 1
めっちゃ嬉しい
スピーカー 2
知らなかった
15分前と思っても
スピーカー 1
分からないんですよ
特命なんです
スピーカー 2
ちゃんと買って
Twitterとかインスタに
マーケターすぎる
やらない
スピーカー 1
原宅さんは
Twitterで買いましたってやって
Twitterは
最近見すぎるからブラウザに変えて
チェックの頻度が落ちてたんですよ
原宅さんが気づくのめっちゃ遅れて
原宅さんがツイートしてくれてた
スピーカー 2
絶対
自分が
自分である限りは
絶対本人にアットマークつけないの
絶対
スピーカー 1
あれ見つけたら奇跡ですよ
ワンチャン今日まで気づいてなかった
スピーカー 2
見つかりなかったら全部流れちゃった
あれは
分からないのか
周りの人に
広げていかないと
妻に
妻にすすめようと
嬉しい
スピーカー 1
ありません
スピーカー 2
そういう
取り組みを見てる時点で
あの本では
自分のあれも変えてくれてたし
あれでやっぱり
ポップキャストやってみて
よかったなと思ったし
本当に
ずっとこれまで日記とか自分抜けたことも
世間に見て
リアクションというかさ
それがどんなものかが怖いのはあるけど
載せて
いろんな価値観捉え方がそれぞれやから
そうなんですよね
スピーカー 1
ポジティブだね
それを恐れて
リアルなアカウントでは全然言ってない
本当に
リアルな人に
例えば自分の書いたもの
ノートとか
日記はそれは
あれだけど
見せられないみたいな感覚があって
だからインスタの
自分の持ってる普通のアカウントで
言うとかも結構言う気がいったんですけど
玄徳さんと話した時に
広告どうする?みたいな
他の人にも聞いてもらいたいよね
みたいなんで
でもいろいろ考えたけど別に他に人脈ないし
自分のリアルなアカウントで言うのが
一番効率的なような気がして
最初は
聞くよって言ってくれたりとか
知ってるねんこういうことって話した人とか
限定で上げてたんですよ
スピーカー 2
そうなんですよ
おこりみたいな
おこり
スピーカー 1
今回話なんですけどね
本当に一目うきにしてたので
でも徐々に
上げてた時に
たまに
公開で上げたりした時に
予想外に人から聞いた
言われたりとかして
こうちゃんさんはファイタル
予想外すぎると
聞きますよ
それは本当に
上げてみたら意外なところから
反応が返ってくることもあるなと思って
だし
大体興味のない人はスルーするから
まぁいいかそれでいいと思って
あれで意味の開き直りができて
今はもう完全に公開のアカウント
公開というか自分の
持ちうる人脈というか
リアルなアカウントで
普通に上げるようになって
そこからフリマーとか
やってること
本とかも上げるようになって
たびサポの思い出
スピーカー 1
どうとでも思ってくれみたいな
開き直りが
ちょっとずつできるようになった
スピーカー 2
感じですね
それができると
精神が結構安定するんですよ
スピーカー 2
すごく
ざっくりとした言葉にまとめてしまうと
自己攻略感的な
スピーカー 2
人に支持されたことができるとか
人に支持されないと
できない
みたいなところから
自分から何か起こすことができる
全てはできないけれども
これならできる
これとこれとこれならできる
っていうのはやっぱり
一つ自信にもつながるものだし
そこから
違いなところも含めて
そういうリアクションが返ってくる
っていうところで
人とのつながりみたいなところも
癒やせるので
自分大学生の時
旅作の中で
小さい組織みたいなので
コンテンツ製作部
懐かしい
あれでやりたかったことがこれなんですよ
自分は
自分も含めて
自分自身が何かを作って
インターネットの海に
投げることで
メンタルを救ってもらってきた
っていうのがあったから
旅作の人たちにお勧めしたかった
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
そういう部分で
つながっているものがあるなと
思っていて
それの一番
成功例
スピーカー 1
成功
スピーカー 2
自分も全然
過去のことを覚えていないですけど
今最初のほうの回とか
聞いたら
自分とか
役人さんが聞いたら
結構変わったなとか気づく
スピーカー 1
確かにそうですね
スピーカー 2
なんか
スピーカー 1
自己効力感の話聞いて
思い出したんですけど
旅作の研修でもめっちゃやった気がする
なんか自己効力感と
自己肯定感の違いは
みたいなのを
すごい
どう違うと思う
自己効力感と自己肯定感
スピーカー 1
みたいなのを
旅作のおじいちゃんが
投げかけてそれについてグループで
話すみたいなのをやった記憶があって
絶対本人
本人小松ちゃんさんは覚えてないと思うんですけど
小松ちゃんさんが
自己肯定感について言ってたことが結構印象に残ってて
スピーカー 2
覚えてない俺
スピーカー 1
なんか
自己肯定感って
感覚としては
自分は今までもなんとか
やってこれたし
自分であればこれからもなんとかなるやろう
っていう
スピーカー 2
信頼みたいなのがあって
それなの
なるほどと思って
スピーカー 1
なんだろうな
自己肯定感とか
自己効力感って
固い言葉に回収してしまうじゃないですか
じゃなくて
日常で感じる感覚に
言葉を開いて
伝えてくれたのが
すごい小松ちゃんさんにとって
自己肯定感ってそういう
感覚の話じゃないですか
感覚なんだっていうのを
知れたのがすごい
印象に残ってて
スピーカー 2
元太お話聞けばそんなに伝えんやん俺
マジに間違って
スピーカー 1
ビビるほど
めっちゃ覚えてるんですよ
全員と初対面で
スピーカー 2
何喋ってたかって覚えてる
そういう
気づきとかを
覚えてるからさ
スピーカー 1
自己肯定感と
自己効力感と
自己肯定感
自己効力感
自己
とかの3つがあって
それの違いはなんだろうっていう話を
グループワークでしたんですよ
スピーカー 2
深かったよね
頭をずっと使わせるだけにする研修
本当にそう
じゃあ語りはするしみたいな
そう
スピーカー 1
個人的に
実況待たされすぎて
スピーカー 2
結構大変やろうから
確かにな
経験ベースで喋るのをすごい
意識してた気がする
伝えたいことはこうなんだけど
体験ベースで言うと
こういうことなんだよね
何とか台詞で提供してる価値を
踏み落としてほしいな
確かに自分の言葉を意識してる気がするな
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
普通にハンドブック持ってくればよかったね
スピーカー 1
確かに
いろんな話
スピーカー 2
確かに
いいこと返したもんな
アスパ
アスパ
いいな
いいこれ
普段モードの
これくらいのことです
染み付いてるから
多分読み返してみたら
こういう言葉とかがベースになってるな
とかちょっとやろうけど
スピーカー 1
研修とか
ハンドブック読むのとかめっちゃ好きでした
スピーカー 2
面白いね
考えれるしね
スピーカー 1
実際に
体を動かすというか
やってみることよりも
読む系のほうが好きだから
実践するっていう
研修とか
詩織とか大好きなんで
めっちゃ面白く
読み物としてめっちゃ面白く読んでた記憶が
スピーカー 2
ありそう
スピーカー 1
体を動かしたほうがいいと思います
スピーカー 2
出してみないとね
確かに
最終的に
思い出話に着地した感じ
スピーカー 1
紹介費なんて
スピーカー 2
果たして伝わったんですか
だいぶローカルな笑いが
確かに
関係者は懐かしい
スピーカー 1
わかりますか
スピーカー 2
語り場の説明とか誰もしてないんですよ
スピーカー 1
ご不自然に語り場って言ってるけど
スピーカー 2
語ってるのかなみたいな
スピーカー 1
間違ってる
スピーカー 2
そうだね
今時間どんぐらいですか
スピーカー 1
生は
スピーカー 2
スピーカー 1
今時間
パンもして
今40分です
これぐらいですかね
最近長い回多すぎて
53分とか
一旦切りますね
41:12

コメント

スクロール