関係性はなんですか。
関係性で言うと、この平成マイ、略して平成マイのいつきさんと自分、ひびく片岡が
ひびく片岡。 なぜか英語表記になっちゃいましたけど。
高校の同級生でね、もともと。
もう10年。
進めたりで。
10年ちょいぐらいもうそれぐらいの中でして、今でもちょこちょこ会うぐらいの感じなんですけど。
高校2年生から高2、3で同じクラスでやらせてもらってまして。
で、お二人は?
うちら?
中学の時の同級生。
中1からです。
長いね。
中学1年生のクラスメイトで部活も一緒。
中1で13歳。
中2で入って13歳みたいな感じ。
もう中2、15年渡ってる。
すごいわ。
で、この二人で結構前からポッドキャストやってるなっていうのは知ってるし、ちょこちょこ俺も聞いたりとかしてて。
イベントとかにもちょっと来てくれたりとかして。
二人が出てたそのポッドキャスト、それこそ我々も行ったポッドキャスト、ウィークエンドエキスポとかそういうのも出てて。
毎回呼んじゃうからね、来てくれ。
普通に楽しそうだなと思っていくんですけど。
で、我々もポッドキャスト始めたっていうのを知ってもらって、コラボとかできたらいいねみたいなと話してて、ついに今日実現したというね。
やったー。
いやー、でもこれちょっと話したかったっていうか、これやりましょうって決まって。
で、じゃあ何日何日ねみたいなとか、日程とか何話すかみたいなやつを、結構そのいつきさんから何ならオイラインされるぐらいのペースで、
これどうするみたいな、何日にするとか、テーマどんな感じみたいな、なんか準備しといた方がいいのあるみたいな、結構マメに。
一回挟まれてください。
挟みたがりだから。
そう、めっちゃLINEくれるんだけど。
俺にも共有してくれてた。
そうそう、それをずっと共有したりとかしてたんですけど、なんか普段こんなだっけみたいな。
普段普通に遊ぶときとかあるんだけど。
なんかそういう時のそのプラン立てをするタイプかっていうとなんか。
違うね。
そうそうそう。
全然違う。
これ言わせて。
これは本当に、今月にももちゃんの友達の番組とのコラボがあったんですよ。
そう。
でも、あのさ、私たちの番組聴いてくださってる方はもうわかってると思うんですけど、ももちゃんと私、いつきで一緒にやってて、もうしっかりしてるのが明らかにももちゃんの方なんですよ。
計画系とかは私がちゃんと。
アイデアのスタントをちゃんと推考担当みたいな感じで分配してるんだけど、今回は私と。
多分もう今ここ5分くらい聴いてたらみんなわかってる。
そうでしょ。
私とひびくんは友達だから、なんかちょっとしっかりしなきゃと思って。
あとなんかそのね、ちょっといろいろ、事前にさ、え、これはどうなの?とかももちゃんからも聞かれるから。
なるほどね。
いつき、ここで連絡を取ってるんですよ。いつきひびくかんで連絡を取ってるから、私からしたらわかんないから、一定どうなった?とか。
そうそう、だからちょくちょく聞かれるから。
そう。
で、なんか松丸さんに聞いてみるねみたいな感じで、なんか結構2,3日くらい放置されることあるから。
そう、だからそれで言うと、松丸さんもレッスンめっちゃ遅いよね。
ごめんなさい、ごめんなさい。
だからここの3人でやったら、多分何も決めずに。
しかも時間だけ決まると思うんだけど。
焦ってたのは、もうこれ番組にも言ってるけど、私が今妊娠してて、もうすぐ生まれちゃうの。
ほんとそうなんですよ。
ほんとに生まれちゃうよって思って。
最初に聞くから、なんかフォラボをやろうと思ってるんだよねって話は聞いてた。
聞いてたけど具体的な日程とかは全く聞いてなくて、あ、いいじゃんいいじゃんって話はしてて。
で、そしたらたまたま私の会社の同期とフォラボをまずすることになって。
で、そっちは逆に。
なんか思考的だからすぐ決まるのよ、日程も。
すごいね。
割とすぐフォラボしようよっていう話をした時に、もうすでに日程いつぐらいがいいみたいな。
だってここはしようって言ったの5月とかなのにさ、こっちの方が遅いじゃん。
こっちはもうしようって言ったタイミングで日程決まったくらい。
ほぼコーヒーまで出てたの。
一番最初にやろうって言った時にコーヒー出してお互いに。
びっくりした。
で、それで私がいつきにフォラボやりたいって話があって、いつぐらいって考えてんだけどっていうのを聞いたら、
あ、なんかそのひびくたちというやつも7月くらいで考えてるよーみたいな来て、
7月って。
生まれる生まれるみたいになって。
だから7月に公開されるからさ。
急げ急げって。
そうそうそうそう。
私ワンチャンそれいけないからだよみたいな。
焦り出した。
それでいつきがめっちゃ焦り出した。
やばいやばい6月に出てこない。
普段あれなんだったらもうちょっとゆっくり待てるよ私も。
さすがにマジでドタキャンの形で出てくるなみたいな。
ちょっと私も焦ってのせかしての多分それで。
いつきからめちゃめちゃ。
いつもよりしっかりしてた。
何回も撮っちゃったのは原件は松丸さん。
これは取り忘れてましたね。
時間遅かった。
間接的におもちゃんからいつき、いつきから俺、で松丸さん。
間接で追いかけられてるっていう。
確かに確かにめっちゃ追いかけられてる。
そうそう追いかけられてるね。
皆さんすいませんでした。
ようやく。
取材のターンが。
実現したっていうね。
よかった。
よかったよかった。
本当にね。
新鮮ですね。
まさかこんな高校当時はこんな回を設けると思ってもなかったからね。
そうだよだって高校の時はひびくんに千流読ませたりとか。
おもちゃってこと?
千流読ませたりって何?
同じクラスで一緒に体育祭の準備とかやるチームみたいなのが同じだったんですよ。
そういうのがあるんだ。
そうで女の子4人男の子3人くらいでチーム組んで一緒に企画するみたいな役割をやってたんですけど。
簡単に言うと。
そこでひびくんがものすごいなんて言ったらいいの。
なんて言ったらいいの。
エンターテイナーみたいな役割。
意外なんだけど。
私はちゃんとひびくんの千流とかも好意的に受け止めてたんですけど。
落ち着けよ。
てんてんいるじゃん。
好意的にって。
私の他の友達とかがひびくんに無茶振りするみたいなくだりがあって。
千流を好意的に受け止めるっていじってるってしか言わないよね。
でもめっちゃ千流読んでた。
どういう意味?
節目節目で千流を読むみたいなくだりがあった。
趣味が千流だった。
頼むぞ。
自発的に読んでたっていうよりは、
断ることに5・7・5で何か言ってみたいなのを無茶振りされるっていうノリが大喜利だった。
意地悪なキャラ。
えげつないでしょ。
でもちゃんと私は毎回どんな千流が出ても一応
一応って言っちゃダメじゃん。
挑戦を称えてちゃんと笑ったりとか。
挑戦を称えて。
ちゃんとリアクションを増して。
挑戦を称えられたら終わりなんだよ。
笑うし、一応盛り上げてたけど、結構つまんないとか言われてた。
意地悪キャラだね。
ちゃんと頑張ってやったのに。
大丈夫?こっちのブランディング的に大丈夫?
全然いいですよ。
コメディはやってない。
コメディはやってない。
千流のコーナーとか作ってもいいかも。
毎週1句あるね。
やばい、来た来た来た。
振り返してきたよ。
これ多くよ。
振り返してきたよ。
やばいやばいやばい。
いいの身につけた。
余計なこと言う。
めっちゃニューニューしてるわけだ。
やばいやばい。
喜びの笑顔。
思ったよりスルー側の人たちいっぱいいるよね、周りに。
やばいやばい。
聞いたかみんな。千流だって。
まずいまずい。
嫌われちゃうかも。
怖いですね。
もう遊んでもらえないかも。
エンターテイナーだね。
それぐらいの仲良くやらせてもらってたというね。
結構変わったの?ミクって高校生の時から。
いやー。
どうなんだろうね。
なんかあんまり変わってないと私的には思ってて。
割とこの、あんまり温厚めだし、
あとボケたりとかしたら必ず拾ってくれる的なところとかは変わってないんですけど、
でも唯一、
怖。
時期があって。
ドキドキする。
体育祭の準備っていうのが結構うちらの高校でめちゃくちゃ一大行事なんですよ。
その体育祭の本番のギリギリくらいに結構響くが、
怖かった時期がある。
怖い?
怖かったって。
そんなの見たことないよ、俺。
ピリピリしてるってこと?
リーダーだったんで、
俺がもう頑張ってくよみたいな。
エンターテイナーとして。
いや、でもエンターテイナーとかじゃない。
ちゃんともう、みんなに怒ったりとかってこと?
怖かったって。
お前らちゃんとやれよ!みたいな。
目で語ってるみたいな。
一番怖い。
文字結構する。
言ってほしい。
文字結構する。
そうなんだ。
怖かった。
逆に大学の時はそんなにない?
全然ないでしょ。
なんか、いや、
大が一個違って俺の方が上だから、
そういうシーンを俺は見てないだけなのかもしれない。
ヒビ君、後輩とかに聞いたらそういうとこあったのかもしれない。
確かに、当時の大学のサークルの同期とかから、
怒ってるのが時は分かる。
そうなんだ。
耐えてくれてるし、
いきなり暴れ散らかしたりとかは全然してないけど、
ちょっといつもは、
体育祭の前の2ヶ月くらいだけは線流読ませられなかった時期があって。
20代、もう。
線流を読ませられなくなっちゃった時期があって、
今じゃないって?
そうそう、だからあの時期はあったねみたいな話をすることがある。
その後はずっと線流読めって言ったら読んでくれる感じで。
高校の前に線流だけ?
線流の人っていう感じだね、今聞いてる感じだと。
確かに他にもあったと思うんだけど、線流しか出てこない。
あったでしょ。
まあまあそうね、そういう時は確かにあった。
それはあるね、確かにね。
結構体育祭本当にさっき言ってたように、
根気入れてやってるっていうのが一大行事。
それをめがけて高校に入ってくるぐらいのでかい行事だったんで、
一応順位とかもつくような、結構みんな本気になりやすい。
言ったら2人ダンスサークルの感じだと思うんですけど、
公演の前みたいな、ちゃんと考える公演の前みたいな感じを想像してもらうと近いと思うんですけど。
半分高校のあれですけど、仕事じゃないけど、
ちょっと真面目にシステムチックにビジネスライフにやるということも時にはあるようなあれだったんで、
ちょっとこう、
線流読むなと、読まないぞ俺はという顔してた時期があります。
絶対にゴシゴなんか言わないぞっていう、
確かにその2週間とかはあったかもしれないですね。
確かにな、そう思われてたな。
それがあったからこそっていうのはね、
俺あると思うんですよね、やっぱりね。
どっちからいく?
じゃあ、ももこさんから。
私が持ってきたのは、ゆいのサマーソングです。
最高。
もう即答ですから。
最高ですね。
即答。海って言われて、もう0.5秒。
確かにな。
コンマ5で。
私の人生の中で、もう海で浮かぶ曲はもう絶対サマーソング。
あれプールじゃないんだ。海なんだ。だってあれ海じゃん。砂浜とかそういう地域。
でもさ、なんかさ、PVはさ、プールめっちゃ掃除してるやつじゃん。あの学生のやつじゃん。
めちゃくちゃ遠目なやつ。
でもやっぱ歌詞かな。歌詞が海とかね。
やっぱり聞いてるときに浮かんでたのが海だったのか。
今回海のテーマですって考えてきてって言われて、もう本当に即答で。
サマーソングって何年だあれ。
2010年。
2010年だ。
私が中2のとき。
中2の夏なんて言ったら、それこそ2人一緒にいる時期じゃん。
テニス頑張ってた時期だよ。
テニスやってたよね。
そう、当時ももちゃんがめっちゃユイが好きだったじゃん。
そうなんだ。
友達もできるなと思って。
ユイが好きなんだ。もともと。
で、なんかももちゃんが教えてもらったのが、当時って検索するときスマホじゃなくてだいたいパソコンじゃん。
パソコンじゃないですか。だから、ユイはキーボードが隣り合ってるユイって打つと検索できるんだよって。
面白いこと言ってたっけ。
ユイって打てる?
ユイって打てるって言われちゃう。
メアドとかにも入れるくらい好きだった。
確かにユイがあるみたいな。
当時はメアドって結構好きなアーティストとか入れたじゃん。
私だってまさき.comとかにしてたもんね。
で、ももちゃんはユイとか。
そう、ユイとかゆうきとか入れてた当時。
入れてたね。
結構ファンだったな。
めっちゃ好きだった。
でも世の中的にユイがめっちゃ流行ってるもんね。
Mステとかもめっちゃ出てたもんね。
たぶんうちらが小6くらいのときかな。このたぶん2年前くらいにリスモで。
リスモのCM、auのリスモのCMでチェリーが起用されてそっからユイがバーンって流行っての3年後くらいたぶん。
確かリスモやば。
全員聴いてたもんな。
聴いてた。
ユイって他海の曲ないのかな。
海系か。
確かに夏っぽい。
夏っていうのはサマーソングがやっぱ一番。
確かにサマーソングだね。
かもしんない。
確かにね。
チェリーとかはだって春だね。
なんとなく春とか秋とかが似合う感じじゃない?ユイって。
似合うけど、でもユイも結構タイミングによって。
変遷があるから。
変遷あるあるある。
なんか西野加奈とかもあるじゃん。明るい時期の西野加奈とか。
ユイもちょっとあって、最初の頃サマーソングとかの時って結構キラキラした感じのイメージ。
なんかキュンキュンキラキラ。
青春みたいな。
でもその後にグロリアとか。
わかるめっちゃ懐かしい。あそこら辺って結構もう少し重ため。
確かにね。
レインとかグロリアとか。
レインやったね。
ちょっと重ため系も入ってくる。
というか、もともと最初のアルバムとかでも結構重たい曲もある。
初期は結構エモい感じだよね。
だってフィールマイソウルが一番最初。
フィールマイソウルってタイトルからちょっと考えさせられる系みたいな。
なんだけど流行った曲がリズムで流行ったから。
ポップなね。
青春の代名詞みたいな流行り方をした。
中高生みたいな。
でもその前にさグッバイデイズがあるんじゃない?
そうだよグッバイデイズも最初。
グッバイデイズも夏ではあるけど刹那の中だよね。
だからもともと刹那系の人なんだけど多分そのバズり方が。
だからテイラーみたいな感じなんかな雰囲気。
テイラーもそうだね。
テイラーも最初カントリーがカントリー歌手として出てきて、
その後なんかWe are never getting everとか。
キラキラ系でバズった?
シェイクイット、オズとかさ。
ポップな感じ。
ちょっとごめんなさいこれテイラーファンの人にはちょっと理解を得てないかもしれないけど。
なんかでもゆいもたぶん似たような感じなのかわからんけど。
わからんけど。
でもサマーソングはどちらかというとキラキラ系。
海、キラキラ、青春の一個として代表曲。
私みんな知ってる。
これお気づきかもしれないですけど、
もう乗っ取られてますよ。
狭いなっちゃってる。
いいんだけどね。めちゃくちゃいいんだけど。
でもわかるでしょ。
わかるわかる。
海って聞いてサマーソングはなんとなくわかるよね。
すごいわかる。
2人が入るタイミングなかったんだよね。
あの頃の海がありありと思い出されるもん。
そう。だから今の海というよりは私的にはその頃の平成の学生の時のイメージで。
制服を着てた頃の海だ。
そう。確かに。
たまんないですね。
たまんねーな。
あ、ていうことはさ、結構みんな地元近い感じなの?
あ、そうです。
そうです。
僕も一緒だから。
神奈川県。
サマーソング。ありがとうございます。
良い曲入ったな。
良い曲入りましたね。
出して欲しい。
出して欲しい。
出して欲しい。
バランス考えてくれるんですよ。やっぱね。
そういうわけじゃないけど。
ちょっとさっきも収録したのに。
フィクサーだからね。
フィクサーしてます。
フィクスしてます。
すごい素晴らしい。ありがとうございます。
いえいえ。
じゃあ、いつきさん。
ちなみに、ももっことは事前に打ち合わせしてないんですけど、
同じ曲ではないんだけど、
私が持ってきたのは、
カリウシ58のサマーソング。
タイトル被り。
タイトル被った。
タイトル被った。
そうなんだ。
ちなみにこの歌聞いたことはみんなあんまない。
意外とないですよ。
ないですよね。
ないよね。
ある?いや、パッと出てくる。
たぶんあんまないと思う。
有名?あれかな?サビ聞いたらわかるとかそんな感じ?
いや、たぶんわかんないかも。
でも聞いたらちょっといい歌だからみんなに聞いてほしいんですけど、
なんでこれを選んだかというと、
ひびくとかももちゃんは知ってるかもしれないけど、
私は大学の時にダイビングサークルに入ってたんですよ。
スキューバダイビングのサークル。
で、そこのサークルでしか流通してない海ソングみたいなやつがめっちゃあって、
そのサークルでみんなが共通の台湾歌が流行ってるやつ。
そうそう。
なんかこのサークルの名前ソングみたいな、ほにほにゃソングみたいな。
で、うちらが呼んでるやつがあって、
そうなんだ。
その中の1曲なんですよ。
だから結構カリウシって沖縄のアーティストじゃん。
だから本当に海とか沖縄が好きな人しか多分サマーソングにはリーチしないと思うんだけど、
うちらの間ではもうみんな絶対わかるみたいな。
で、本当にそれこそ同期の結婚式では流れる。
サークルの人はみんなわかるから。
だいたいわかる。
4個下とかだとわかんないかもしれないけど、
たぶん2、3個上とか3個下くらいまでは絶対わかると思う。
面白い。
そうそう。だからっていうので選んだのと、
あとサマーソングを、その中にもいろんな何曲もあるんですよ。
サークルソング、いわゆるうちらのサークルの定番ソングがあって、
その中でもなぜ選んだかっていうと、
引退ソングっていうのがありまして、
その第1曲ずつみたいな?
そうそう。
だいたい3年の夏の夏合宿みたいなので、
うちらはサークルの現役引退みたいなのがあって、
そのタイミングで1台に1曲ずつ曲を選んで、
最後のダイビングをするときに後輩にその曲を鳴らしてもらいながら、
泣きながらダイビングする。
そういうイベントがあって。
ダイビングって音楽聴きながらできるの?
音楽タイミングで聴いてるみたいなこと?
違う違う。
どこで聴いてるの?
最後の引退ダイビングっていうのがあるんですけど、
引退ダイビングは最後にみんなで集まってしんびりしながら、
最初は引退する先輩たちだけで潜り始めるんですよ。
そしたら10分くらい経ったら時間と後輩たちも潜ってくれて、
中でいろいろ悲しみをみて平成でみんなで上がってくるっていうのがあるから、
先輩たちが潜る瞬間は後輩たちはまだ上にいるから曲を流してくれる。
そのときに先輩たちを海に見送るときのソングがあって。
え〜何回か知らない。
本人たちめっちゃいいんだよ。
見たら爆笑しちゃう。
でしょでしょ。
海に聞いてくるでしょみんな。
海といえばこれを意外とこんな感じのダイビングサークルって言ってますけど、
一応ダイビングサークルにいる間に300回くらいダイビングした。
だから結構打ち込んでたんですよ。
だからそれもあって結構思い出深くて、
しかも大体引退ソングって泣ける曲みんな選ぶんですよ。
なんかさよなら〜とかさよなら系とか、
ちょっと平井大が歌ってるさよなら系とか、
なんか海っぽいな。
でしょでしょでしょとか、
それこそかりゆうしが歌ってるちょっと切ない系の曲とか選んだりするんですけど、
サマーソング聞いてもらうと分かると思うんですけど、
夏休みが始まったぞ〜みたいな曲なんですよ。
で、うちらのダイって本当にダイでめっちゃカラーってあるじゃないですかサークルで。
うちらのダイって本当に元気だけはいいけど仕事とか全然できなくて、
本当に自分みたいな奴がめっちゃいるダイビングになったんですよ。
すごい誰も否定しそう。
いい奴だけど仕事できないみたいな人がめっちゃ多いダイで、
だからうちらは最後明るくいこうっていうのでこのサマーソング選んで、
そのサマーソングの歌詞に誰かが君に0点をつけたって、
いい丸だ〜と笑ってやろうみたいな歌詞があるんですよ。
なんかエモみたいな。
ピッタリだねなんか。
でしょ?っていうので結構海といえば、
この曲はちょっと外せないかなっていうので、
もっとオシャレな曲とかもちょっといろいろ考えたんですけど。
いや〜かなりめっちゃいい。
いいじゃんいいじゃん。思い出深い。
しかもサマーソング被りしたから結構面白かった。
そこも含めてね。
へ〜面白い。
そのサークルソングっていうのはなんでそういう文化ができたの?
気づいたらあったのかもしれないけど。
とにかくダイビングってドライブの時間結構長いんですよ。
日帰りでダイビング、伊豆とかに行くときも朝6時とかに大学の近くの駅とかのロータリーに集合して、
それで2時間とか乗っていく車でみんなでドライブする時間もあるし、
島とかで合宿とかのときは伊豆大島のほうとか行くんだけど、
伊豆諸島か、伊豆諸島の島とか行くんですけど、
そこでもダイビングとダイビングの間とかって全部車で移動なのね。
めっちゃハイエースとかで移動するんですけど、
そこでみんな流すみたいな。
あと夕方バーベキューするときも音楽流すから、
プレイリストみたいなのが引き継がれていく。
毎回作るわけじゃないんだ。
みんなで引き継ぐっていうよりかは、大体みんなこの曲聴きたいだろうなっていうので、
音楽流したがりの子が大体何人かいるから、
めっちゃヨーキャーなサークルじゃん。
それヨーキャー。
DJみたいなのいる。
DJみたいなのいる。肩から担ぐみたいな大きさの。
オールドタイプの。
坊主を代々受け継いでって。
ブロックス地方出身ですみたいな。
これを流す人とかもいる。
ラジカセみたいな。
確かに自分が1年生のときにハイエースで流れてた曲は思い出の曲にすぐになるから、
それがどんどん繋がっていくっていうのは確かにわかるわ。
だから自分たちも流しちゃうから後輩も聴くようになって、
後輩も何だかんだこのサークルで集まるときはこの曲入れるかみたいになって。
そういう文化の継承がある。
だから一生ケツメイシとか一生リップスライムとかが入ってる。
すごい懐かしいのばっかり。
秘伝の。
ちょっと懐かしさが結構残る。
それ絶対続けてった方がいい。
昔の曲を若い子たちに忘れられないように。
そのサークルその文化絶対続けてほしい。
だから後輩とかが入ってくると最初の方はオシャレな洋楽とか流しつつ。
船の上とかで。
やばい、浸食されてるかもって思って、
うちらが対抗して、古い曲流して。
そうじゃないんだろって教える。
でも気づいたら浸食されていくんだよ、後輩も。
ちょっとキモいかそれ。
キモいかもしれないけど、そういうのがうちの時はあって。
何だかんだみんな最初ダサいとか思ってても聴いちゃうみたいな。
音楽、確かに。
我々だからダンスサークルだから、
そういう意味で言うとその隙間がないっていうか、
意味が埋まってるから。
意味が埋まってる。
踊る曲が。
そもそもサークルの活動が音楽ありきだから、
隙間がないから。
確かに。
いいなその文化って。
でも逆にサークルといえばこの曲みたいな、
毎回踊る曲じゃないけど。
集まったら歌う曲とか。
歌えないんだよね、日本語じゃないから。
ちなみに言ってなかったけど、私も大学ダンスサークル入ってて。
あれ?そうなんだ。
そうなんだっけ。
部活とサークルと両方やってて、サークルの方はダンス。
そうね。
ガールズの女子しかいない。
多分規模が全然違うんだけど。
ガールズのサークルに入ってて。
ストレッチと筋トレは毎回この曲っていうのが決まってたから。
ライブで聴くとかではないけど。
ある、確かに。
このサークルのストレッチといえばこの曲とか、
このサークルの筋トレといえばこの曲は代々受け継いでた。
ちなみに私も何故か土地狂って3ヶ月だけダンスサークルに入ったんです。
土地狂ってないじゃないですか。
女子だけの。
同じ大学で女子だけの、分かる?
はいはい。
入ったけど、それもあった。
毎回同じ曲でストレッチするよね。
それとかもだいたい決まった曲でやるから。
ストレッチみたいなね、準備運動みたいなのがあって。
そういうのはあるかもね。
確かにね。
ないな。
毎回何?
やっぱ大きいサークルだからないんじゃん。
可能なのかな?
そのナンバーとかそのジャンルを仕切ってる人が勝手に決めるとか?
でもうちもそのナンバーごとで練習するけど、毎回決まった曲だった。
でもそれでいうと、我々のサークルって脈々と次いでこうみたいなのっていうよりは、
俺らの色でやってやるぜの感じがめっちゃ強いかもしれない。
もちろん嫌いとかではないけど、先輩のことを。
超えていくというかアップデートさせたい。
どこを変えるかってところで勝負する。
先輩たちがこうなら俺らはこうだっていう。
あんまり縦割りじゃないってこと?
ナンバーとかは割と学年ごとだよね?
もちろんやるときはジャンルがいろいろあって、
当時だったら大学3年生か1年生までで一緒に踊るみたいなのが基本であるけど、
一番上の3年生が仕切るじゃない?
その台が変わってくたびに上がこうだったけど、そこ完全に同じ。
ちょっと会社っぽくない?
路線はいけない線みたいな。
人が多いからそういう主張がめっちゃ強いやつがだんだん仕切っていくみたいなことになっていく。
本当に会社みたいじゃない?
部長、本部長とかが変わったら縦割りを横割りにしたりとか変えようとするじゃん?
とにかくいかに変えるかが重要みたいな。
新しいポストにリーダーが座ったらちょっと変革を起こすみたいのが大事みたいな風潮あるじゃん?
すごいねやっぱ。
そうなんだ。
その感じありますよね?
めっちゃある。
だから残っていってるものって最後の片足ぐらいだよね?
片足?
全員で練習した最後締めるときに、よくあるのは一本締めとかあるじゃない?
それを片足拝借という文化があって、
そのサークルの幹事長が片足拝借、みんなでバーって円になって、
片足拝借っていうと全員が片足を上げて、
お疲れ様でした!のタイミングで他でバンって足を踏むっていう。
その文化は確かに残ってる。
独特の締めみたいな。
すごいね、それ練習終わりなの?本番前とかじゃないの?
確かに多いな。
演技的なやつじゃないの?
確かに。
行くぞ王みたいな。
行くぞ王じゃないんだ。
確かに。
行くぞ王イメージない?片足バンみたいなのして。
一歩踏み出してるのにそれで締まるっていう。
締まるんだ。
でも宇宙作家もそういうのあった。
あ、そうなんだ。
ホニホニャ体操みたいなのがあって、クソ雑い。
終わった後に?
イズのダイビング行くときに、最後にみんなで落ち合えるのが、
エビナのサービスエリアなんですけど、
そこのサービスエリアで一本締めみたいな感じで、
1階、2階みたいな、めっちゃキモい。
公共の場でやってもヤバい。
サービスエリアでやってもヤバい。
夜だからあんまり人もバラバラはいないし、
夜それやってたほうが怖い。
マジ恥ずかしいけど、大学生だからできたことがある。
あるよね。
この歳だからできたことみたいな感じがありますよね。
曲とかも欲しかったね。
確かに。
あのときめっちゃ聞いてたとかは確かにあるんだけど、
通してみたいなのないよね。
別に文化として根付いたみたいなのは、
言われてみたらないかもね。