1. コンビニエンス東風(こち)
  2. #14マインドギャルは会話のデ..
#14マインドギャルは会話のデッドスペースを埋めたい 【ゲスト:へせマイ】
2026-06-30 47:23

#14マインドギャルは会話のデッドスペースを埋めたい 【ゲスト:へせマイ】

それぞれの「海」について話していたら、会話の波に飲まれてしまいました。

そして7月のプレイリストも公開しました!今月もよいです


📻『平成マインドギャルのTMI on earth🌎』
Spotify:https://open.spotify.com/show/2wNNEfsvLtomBxfCbkBqMf
Apple Podcast:https://x.gd/oophR

我々が参加させてもらった回はこちら↓
https://open.spotify.com/episode/7272RQWHAEoG4HPjaQ33z9


マジゲストが登場/川柳と共にある高校の思い出/友達のパブリックな面に接することの重要さ/ゲストのお二人の海ソング/海のずっと手前でYUIが歌っている/引退ダイブ/伝統派サークルと革新派サークル/海なし県出身者にとっての海/『へせマイ』との交互浴を推奨します


🆕 プレイリスト「店内放送」7月分完成!
Spotify:https://open.spotify.com/playlist/3M5msf5UqQjKjZJmnZ0OKc
Apple Music:https://x.gd/GFZgEZ


📩 感想/ご意見/メッセージ募集しています!
⁠⁠⁠https://forms.gle/mRpt6gsjShzSZBjFA⁠⁠⁠


▼SNS
instagram:⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/convenience_kochi⁠
⁠⁠X:⁠⁠⁠https://x.com/cv_kochi⁠⁠⁠


▼お問い合わせ
⁠⁠⁠convenience.kochi@gmail.com⁠⁠⁠


フォロー、コメント、高評価もぜひよろしくお願いいたします!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャスト「平成マインドギャルのTMI on earth🌎」から、ももこさんといつきさんをゲストに迎え、賑やかなトークが繰り広げられました。番組の収録場所は、東中野にあるタップビールとポッドキャストスタジオが併設された「雑談」というユニークな場所です。高校時代の思い出話では、川柳を詠むのが得意だったというひびくさんのエピソードや、体育祭の準備でリーダーシップを発揮していた頃の意外な一面が語られました。また、友達の公的な側面を見ることの重要性についても触れられました。 番組恒例のプレイリスト企画では、「海」をテーマに選曲が行われました。ももこさんはYUIの「サマーソング」を、いつきさんはKARIYUSHI 58の「サマーソング」を選曲。どちらも夏の思い出や青春時代と結びついた選曲で、リスナーに懐かしさと共に新たな発見を提供しました。特に、いつきさんのダイビングサークルでの「引退ダイビング」のエピソードは、サークル文化の継承と音楽の深い結びつきを示唆していました。 一方、海なし県出身の松本さんは、自身の「海」のイメージが、ドライブ中のBGMや家族との思い出と結びついていることを語り、海との向き合い方の違いが興味深く語られました。ゲストの二人の選曲は、それぞれの「海」のイメージを鮮やかに描き出し、会話は尽きることなく盛り上がりました。番組の最後には、ゲストのポッドキャスト「平成マインドギャルのTMI on earth🌎」の紹介と、交互に聴くことによる「交互浴」が推奨されました。

ゲスト登場と収録場所の紹介
片岡ひびくです。 松本颯太です。 コンビニエンスこち。 お願いします。 おつかれさまです。
今日はね、来てます。 外に。 外に来てますね。
東中野の雑談さんという、なんて言ったらいいのこれ。 これは、なんて表現しますかこれ。
ビール。 ビール屋さんね。
タップビールで、ポッドキャストスタジオが併設されてるっていうところにやってきてます。 このとこあんだね。
いいですね。ちゃんとだからマイクもいつもよりもさらにしっかりした。 すごい。 上がります。
重効感ある。 聞いてるのは、分かんないかもしれないけどね。
確かに違いがあるのかないのかちょっと分かんないけど。
なぜここに来てるのかっていうと、前週、ちょちらっと言いましたが、ガチゲスト会っていうことで、今日はお二人ゲスト来てくれてます。
緊張するね。 緊張してる? 緊張してるんだ。 緊張してるしてる。
じゃあ自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい。平成マインドギャルのTMIオアース。
ももこです。 いつきです。 よろしくお願いします。
すごい。タイトルコールだったんだ。 いつもこれでやってるから。
それやろうねって今言って。
それがね、いつも収まりがいいからやってる。 いつもなんか呼ばれてるときは。
だいぶ呼ばれ慣れてる。 いやいや違います。
これやっとけば収まるっていうね。
それっぽくなるっていう。 確かに。かなり綺麗な。
平成マインドギャルのTMIオアースというポッドキャストからももこさんといつきさん来てもらいました。
ありがとうございます。 ありがとうございます。
ゲストとの関係性とコラボ実現の経緯
関係性はなんですか。
関係性で言うと、この平成マイ、略して平成マイのいつきさんと自分、ひびく片岡が
ひびく片岡。 なぜか英語表記になっちゃいましたけど。
高校の同級生でね、もともと。
もう10年。
進めたりで。
10年ちょいぐらいもうそれぐらいの中でして、今でもちょこちょこ会うぐらいの感じなんですけど。
高校2年生から高2、3で同じクラスでやらせてもらってまして。
で、お二人は?
うちら?
中学の時の同級生。
中1からです。
長いね。
中学1年生のクラスメイトで部活も一緒。
中1で13歳。
中2で入って13歳みたいな感じ。
もう中2、15年渡ってる。
すごいわ。
で、この二人で結構前からポッドキャストやってるなっていうのは知ってるし、ちょこちょこ俺も聞いたりとかしてて。
イベントとかにもちょっと来てくれたりとかして。
二人が出てたそのポッドキャスト、それこそ我々も行ったポッドキャスト、ウィークエンドエキスポとかそういうのも出てて。
毎回呼んじゃうからね、来てくれ。
普通に楽しそうだなと思っていくんですけど。
で、我々もポッドキャスト始めたっていうのを知ってもらって、コラボとかできたらいいねみたいなと話してて、ついに今日実現したというね。
やったー。
いやー、でもこれちょっと話したかったっていうか、これやりましょうって決まって。
で、じゃあ何日何日ねみたいなとか、日程とか何話すかみたいなやつを、結構そのいつきさんから何ならオイラインされるぐらいのペースで、
これどうするみたいな、何日にするとか、テーマどんな感じみたいな、なんか準備しといた方がいいのあるみたいな、結構マメに。
一回挟まれてください。
挟みたがりだから。
そう、めっちゃLINEくれるんだけど。
俺にも共有してくれてた。
そうそう、それをずっと共有したりとかしてたんですけど、なんか普段こんなだっけみたいな。
普段普通に遊ぶときとかあるんだけど。
なんかそういう時のそのプラン立てをするタイプかっていうとなんか。
違うね。
そうそうそう。
全然違う。
これ言わせて。
これは本当に、今月にももちゃんの友達の番組とのコラボがあったんですよ。
そう。
でも、あのさ、私たちの番組聴いてくださってる方はもうわかってると思うんですけど、ももちゃんと私、いつきで一緒にやってて、もうしっかりしてるのが明らかにももちゃんの方なんですよ。
計画系とかは私がちゃんと。
アイデアのスタントをちゃんと推考担当みたいな感じで分配してるんだけど、今回は私と。
多分もう今ここ5分くらい聴いてたらみんなわかってる。
そうでしょ。
私とひびくんは友達だから、なんかちょっとしっかりしなきゃと思って。
あとなんかそのね、ちょっといろいろ、事前にさ、え、これはどうなの?とかももちゃんからも聞かれるから。
なるほどね。
いつき、ここで連絡を取ってるんですよ。いつきひびくかんで連絡を取ってるから、私からしたらわかんないから、一定どうなった?とか。
そうそう、だからちょくちょく聞かれるから。
そう。
で、なんか松丸さんに聞いてみるねみたいな感じで、なんか結構2,3日くらい放置されることあるから。
そう、だからそれで言うと、松丸さんもレッスンめっちゃ遅いよね。
ごめんなさい、ごめんなさい。
だからここの3人でやったら、多分何も決めずに。
しかも時間だけ決まると思うんだけど。
焦ってたのは、もうこれ番組にも言ってるけど、私が今妊娠してて、もうすぐ生まれちゃうの。
ほんとそうなんですよ。
ほんとに生まれちゃうよって思って。
最初に聞くから、なんかフォラボをやろうと思ってるんだよねって話は聞いてた。
聞いてたけど具体的な日程とかは全く聞いてなくて、あ、いいじゃんいいじゃんって話はしてて。
で、そしたらたまたま私の会社の同期とフォラボをまずすることになって。
で、そっちは逆に。
なんか思考的だからすぐ決まるのよ、日程も。
すごいね。
割とすぐフォラボしようよっていう話をした時に、もうすでに日程いつぐらいがいいみたいな。
だってここはしようって言ったの5月とかなのにさ、こっちの方が遅いじゃん。
こっちはもうしようって言ったタイミングで日程決まったくらい。
ほぼコーヒーまで出てたの。
一番最初にやろうって言った時にコーヒー出してお互いに。
びっくりした。
で、それで私がいつきにフォラボやりたいって話があって、いつぐらいって考えてんだけどっていうのを聞いたら、
あ、なんかそのひびくたちというやつも7月くらいで考えてるよーみたいな来て、
7月って。
生まれる生まれるみたいになって。
だから7月に公開されるからさ。
急げ急げって。
そうそうそうそう。
私ワンチャンそれいけないからだよみたいな。
焦り出した。
それでいつきがめっちゃ焦り出した。
やばいやばい6月に出てこない。
普段あれなんだったらもうちょっとゆっくり待てるよ私も。
さすがにマジでドタキャンの形で出てくるなみたいな。
ちょっと私も焦ってのせかしての多分それで。
いつきからめちゃめちゃ。
いつもよりしっかりしてた。
何回も撮っちゃったのは原件は松丸さん。
これは取り忘れてましたね。
時間遅かった。
間接的におもちゃんからいつき、いつきから俺、で松丸さん。
間接で追いかけられてるっていう。
確かに確かにめっちゃ追いかけられてる。
そうそう追いかけられてるね。
皆さんすいませんでした。
ようやく。
取材のターンが。
実現したっていうね。
よかった。
よかったよかった。
本当にね。
高校時代の思い出と川柳
新鮮ですね。
まさかこんな高校当時はこんな回を設けると思ってもなかったからね。
そうだよだって高校の時はひびくんに千流読ませたりとか。
おもちゃってこと?
千流読ませたりって何?
同じクラスで一緒に体育祭の準備とかやるチームみたいなのが同じだったんですよ。
そういうのがあるんだ。
そうで女の子4人男の子3人くらいでチーム組んで一緒に企画するみたいな役割をやってたんですけど。
簡単に言うと。
そこでひびくんがものすごいなんて言ったらいいの。
なんて言ったらいいの。
エンターテイナーみたいな役割。
意外なんだけど。
私はちゃんとひびくんの千流とかも好意的に受け止めてたんですけど。
落ち着けよ。
てんてんいるじゃん。
好意的にって。
私の他の友達とかがひびくんに無茶振りするみたいなくだりがあって。
千流を好意的に受け止めるっていじってるってしか言わないよね。
でもめっちゃ千流読んでた。
どういう意味?
節目節目で千流を読むみたいなくだりがあった。
趣味が千流だった。
頼むぞ。
自発的に読んでたっていうよりは、
断ることに5・7・5で何か言ってみたいなのを無茶振りされるっていうノリが大喜利だった。
意地悪なキャラ。
えげつないでしょ。
でもちゃんと私は毎回どんな千流が出ても一応
一応って言っちゃダメじゃん。
挑戦を称えてちゃんと笑ったりとか。
挑戦を称えて。
ちゃんとリアクションを増して。
挑戦を称えられたら終わりなんだよ。
笑うし、一応盛り上げてたけど、結構つまんないとか言われてた。
意地悪キャラだね。
ちゃんと頑張ってやったのに。
大丈夫?こっちのブランディング的に大丈夫?
全然いいですよ。
コメディはやってない。
コメディはやってない。
千流のコーナーとか作ってもいいかも。
毎週1句あるね。
やばい、来た来た来た。
振り返してきたよ。
これ多くよ。
振り返してきたよ。
やばいやばいやばい。
いいの身につけた。
余計なこと言う。
めっちゃニューニューしてるわけだ。
やばいやばい。
喜びの笑顔。
思ったよりスルー側の人たちいっぱいいるよね、周りに。
やばいやばい。
聞いたかみんな。千流だって。
まずいまずい。
嫌われちゃうかも。
怖いですね。
もう遊んでもらえないかも。
エンターテイナーだね。
それぐらいの仲良くやらせてもらってたというね。
結構変わったの?ミクって高校生の時から。
いやー。
どうなんだろうね。
なんかあんまり変わってないと私的には思ってて。
割とこの、あんまり温厚めだし、
あとボケたりとかしたら必ず拾ってくれる的なところとかは変わってないんですけど、
でも唯一、
怖。
時期があって。
ドキドキする。
体育祭の準備っていうのが結構うちらの高校でめちゃくちゃ一大行事なんですよ。
その体育祭の本番のギリギリくらいに結構響くが、
怖かった時期がある。
怖い?
怖かったって。
そんなの見たことないよ、俺。
ピリピリしてるってこと?
リーダーだったんで、
俺がもう頑張ってくよみたいな。
エンターテイナーとして。
いや、でもエンターテイナーとかじゃない。
ちゃんともう、みんなに怒ったりとかってこと?
怖かったって。
お前らちゃんとやれよ!みたいな。
目で語ってるみたいな。
一番怖い。
文字結構する。
言ってほしい。
文字結構する。
そうなんだ。
怖かった。
逆に大学の時はそんなにない?
全然ないでしょ。
なんか、いや、
大が一個違って俺の方が上だから、
そういうシーンを俺は見てないだけなのかもしれない。
ヒビ君、後輩とかに聞いたらそういうとこあったのかもしれない。
確かに、当時の大学のサークルの同期とかから、
怒ってるのが時は分かる。
そうなんだ。
耐えてくれてるし、
いきなり暴れ散らかしたりとかは全然してないけど、
ちょっといつもは、
体育祭の前の2ヶ月くらいだけは線流読ませられなかった時期があって。
20代、もう。
線流を読ませられなくなっちゃった時期があって、
今じゃないって?
そうそう、だからあの時期はあったねみたいな話をすることがある。
その後はずっと線流読めって言ったら読んでくれる感じで。
高校の前に線流だけ?
線流の人っていう感じだね、今聞いてる感じだと。
確かに他にもあったと思うんだけど、線流しか出てこない。
あったでしょ。
まあまあそうね、そういう時は確かにあった。
それはあるね、確かにね。
結構体育祭本当にさっき言ってたように、
根気入れてやってるっていうのが一大行事。
それをめがけて高校に入ってくるぐらいのでかい行事だったんで、
一応順位とかもつくような、結構みんな本気になりやすい。
言ったら2人ダンスサークルの感じだと思うんですけど、
公演の前みたいな、ちゃんと考える公演の前みたいな感じを想像してもらうと近いと思うんですけど。
半分高校のあれですけど、仕事じゃないけど、
ちょっと真面目にシステムチックにビジネスライフにやるということも時にはあるようなあれだったんで、
ちょっとこう、
線流読むなと、読まないぞ俺はという顔してた時期があります。
絶対にゴシゴなんか言わないぞっていう、
確かにその2週間とかはあったかもしれないですね。
確かにな、そう思われてたな。
それがあったからこそっていうのはね、
俺あると思うんですよね、やっぱりね。
友達との関係性と共同作業の意義
だからこそ何?
なんか、そういうただの友達だけじゃなくて、
そういうちょっとビジネスライクなやり取りとか、
営みとか一緒に何かを作るみたいなことを挟むことで、
単純な友達同士とかだと結構、だんだん緊張感みたいなのがほぐれていって、
自他の境界が曖昧になってなるっていうか、
でもそういう何かを一緒にやるとか作るとか、
本当に仕事とかでもいいんだけど、
そういうの挟むと、
ある程度外向きの自分っていうのもちゃんと担保したまま、
友達と接することになるから、
いろんな面が友達のことを見れるから、
よりそれによって深く知れるし、
だから理解度深まって結局長く言いやすいみたいなことになれるなみたいな、
多分それってサークルとかでも一緒だし、
部活とかもそうだし、
今こうやってポッドキャストやるみたいなことも多分そうだと思うんだけど、
だから何かありがとうって。
絆。
なんかキュンキュンしちゃうね、何か。
絆。
絆もあるし。
絆。
いい文化だね、でもね。
めっちゃ楽しかった、あれ。
いい経験というか、いい時間でしたね、あれはね。
そうですか。
プレイリスト企画「海」のテーマ
そうですか。
結構面白いんだけど、独特な感じだね。
空気感が。
今日、何話しますっていうことなんですけど、
せっかくなんで、あれですね。
我々のポッドキャストで、お二人知ってるかわからないですが、
プレイリスト企画というのをやってて、
やってるんですよ。
毎月一個テーマを設けて、
我々二人とリスナーの皆さんに選曲してもらって、
一曲の、一曲じゃないや、一つのプレイリスト作ろうっていうのを毎月やってます。
で、7月分、今6月なんで、来月公開する分を募集してるんですけど、
テーマが海。
ということで、今日二人にも一応事前に海のテーマで選曲してきてくださいっていうのをお願いしてきたんですけど、
してきてくれましたでしょうか。
もちろんです。
しました。
ありがとうございます。
これね、いいんですよね。
これいいんだよ。
5月、6月、今一回公開してるんですけど、
結構出来上がると、おーみたいな。
ハードル上がっちゃうかな。
ハードル上がってる?今。
全然。
大丈夫?
おしゃれな曲とかじゃないんだよね。
曲がいいかどうかっていうよりも、
自分が選んだ曲もあれば、知らない人が選んだ知らない曲が入ってくるっていうのがいいみたいな。
テーマとしては統一されててみたいな。
そうそう。
前もここで話したけど、自分で作ったプレイリストって、自分で聴きたいって選んだくせに、またこの曲からみたいな。
分かる分かる。めっちゃ分かる。
なることあるじゃない。
確かに。
それが、いい塩梅で聞いたことない曲とかが入ってくるのがめっちゃいいみたいな。
楽しい。
この企画で一番楽しんでるのは我々なんだと思うんだけど。
ありがとうありがとうって思いながらね。
なんでぜひね、今回も新しい風を。
新しい風を。
あなたの身を見せてくれという。
なるほどね。
YUI「サマーソング」と青春の海
どっちからいく?
じゃあ、ももこさんから。
私が持ってきたのは、ゆいのサマーソングです。
最高。
もう即答ですから。
最高ですね。
即答。海って言われて、もう0.5秒。
確かにな。
コンマ5で。
私の人生の中で、もう海で浮かぶ曲はもう絶対サマーソング。
あれプールじゃないんだ。海なんだ。だってあれ海じゃん。砂浜とかそういう地域。
でもさ、なんかさ、PVはさ、プールめっちゃ掃除してるやつじゃん。あの学生のやつじゃん。
めちゃくちゃ遠目なやつ。
でもやっぱ歌詞かな。歌詞が海とかね。
やっぱり聞いてるときに浮かんでたのが海だったのか。
今回海のテーマですって考えてきてって言われて、もう本当に即答で。
サマーソングって何年だあれ。
2010年。
2010年だ。
私が中2のとき。
中2の夏なんて言ったら、それこそ2人一緒にいる時期じゃん。
テニス頑張ってた時期だよ。
テニスやってたよね。
そう、当時ももちゃんがめっちゃユイが好きだったじゃん。
そうなんだ。
友達もできるなと思って。
ユイが好きなんだ。もともと。
で、なんかももちゃんが教えてもらったのが、当時って検索するときスマホじゃなくてだいたいパソコンじゃん。
パソコンじゃないですか。だから、ユイはキーボードが隣り合ってるユイって打つと検索できるんだよって。
面白いこと言ってたっけ。
ユイって打てる?
ユイって打てるって言われちゃう。
メアドとかにも入れるくらい好きだった。
確かにユイがあるみたいな。
当時はメアドって結構好きなアーティストとか入れたじゃん。
私だってまさき.comとかにしてたもんね。
で、ももちゃんはユイとか。
そう、ユイとかゆうきとか入れてた当時。
入れてたね。
結構ファンだったな。
めっちゃ好きだった。
でも世の中的にユイがめっちゃ流行ってるもんね。
Mステとかもめっちゃ出てたもんね。
たぶんうちらが小6くらいのときかな。このたぶん2年前くらいにリスモで。
リスモのCM、auのリスモのCMでチェリーが起用されてそっからユイがバーンって流行っての3年後くらいたぶん。
確かリスモやば。
全員聴いてたもんな。
聴いてた。
ユイって他海の曲ないのかな。
海系か。
確かに夏っぽい。
夏っていうのはサマーソングがやっぱ一番。
確かにサマーソングだね。
かもしんない。
確かにね。
チェリーとかはだって春だね。
なんとなく春とか秋とかが似合う感じじゃない?ユイって。
似合うけど、でもユイも結構タイミングによって。
変遷があるから。
変遷あるあるある。
なんか西野加奈とかもあるじゃん。明るい時期の西野加奈とか。
ユイもちょっとあって、最初の頃サマーソングとかの時って結構キラキラした感じのイメージ。
なんかキュンキュンキラキラ。
青春みたいな。
でもその後にグロリアとか。
わかるめっちゃ懐かしい。あそこら辺って結構もう少し重ため。
確かにね。
レインとかグロリアとか。
レインやったね。
ちょっと重ため系も入ってくる。
というか、もともと最初のアルバムとかでも結構重たい曲もある。
初期は結構エモい感じだよね。
だってフィールマイソウルが一番最初。
フィールマイソウルってタイトルからちょっと考えさせられる系みたいな。
なんだけど流行った曲がリズムで流行ったから。
ポップなね。
青春の代名詞みたいな流行り方をした。
中高生みたいな。
でもその前にさグッバイデイズがあるんじゃない?
そうだよグッバイデイズも最初。
グッバイデイズも夏ではあるけど刹那の中だよね。
だからもともと刹那系の人なんだけど多分そのバズり方が。
だからテイラーみたいな感じなんかな雰囲気。
テイラーもそうだね。
テイラーも最初カントリーがカントリー歌手として出てきて、
その後なんかWe are never getting everとか。
キラキラ系でバズった?
シェイクイット、オズとかさ。
ポップな感じ。
ちょっとごめんなさいこれテイラーファンの人にはちょっと理解を得てないかもしれないけど。
なんかでもゆいもたぶん似たような感じなのかわからんけど。
わからんけど。
でもサマーソングはどちらかというとキラキラ系。
海、キラキラ、青春の一個として代表曲。
私みんな知ってる。
これお気づきかもしれないですけど、
もう乗っ取られてますよ。
狭いなっちゃってる。
いいんだけどね。めちゃくちゃいいんだけど。
でもわかるでしょ。
わかるわかる。
海って聞いてサマーソングはなんとなくわかるよね。
すごいわかる。
2人が入るタイミングなかったんだよね。
あの頃の海がありありと思い出されるもん。
そう。だから今の海というよりは私的にはその頃の平成の学生の時のイメージで。
制服を着てた頃の海だ。
そう。確かに。
たまんないですね。
たまんねーな。
あ、ていうことはさ、結構みんな地元近い感じなの?
あ、そうです。
そうです。
僕も一緒だから。
神奈川県。
海なし県出身者の「海」のイメージ
あ、そうだ。
この間ね、その海の話をした時に、松原さんは地元が都知事県で。
逆に海がない県。
そう。
このテーマ大丈夫ですか?
全然。
俺にとっての海があるし。
君が最後に発表してほしい。
確かに確かに。
海がないとこから来た俺にとっての海。
で、ちょっとなせんしちゃうけど、我々とか神奈川県だからその海が。
割と海は西から。
結構その、なんだろうな、特に都内大学になって出たりとかした時に、
海ってみんなにとって非日常なんだみたいな。
ちょっとそこのカルチャーショックみたいなのはあったなっていう。
割とどっちかっていうと日常よりっていうか、
私のでかい公園ぐらいのイメージっていうか。
めっちゃ走ったらいけるとか、あと花火大会は大体海でやるじゃん、うちら。
でもそういうのも多分他の県の人からちょっと違ったりする。
顔が上がる花火見たことなかったもん、私。
そうそうそう。花火大会っていえば海行くじゃん。
絶対砂浜で見るもんだと思った。
そうだよね。
でもそれって結構経由だよね。
結構そこの文化の違いみたいなのを感じたなみたいな。
だからサマーソングとか聞いても、想像の海なのよ。
俺の海めっちゃ気になるけど。
海のイレアが。
自分の経験と重ねたりとかはないんだ。
そうだね。だから大学生で東京来て、みんなと海行った時に聞いたとかは起きえるんだけど、
だから海より先に日常ではないのがあるってことね。
なるほど。
我々はその海、サマーソングの前に海があるけど、
松村さんの例は海の前にサマーソングがある。
そうそう。あるある。
なるほどね。
先にその抽象とかイメージとしての海が。
優位がもっと手前で歌ってんだ。
そっか。で、その先に本物の海があるんだ。
そうそうそうそう。
じゃあちょっとイメージが違う。
ちょっと受け取り方が違いそうですよね。
うん、違うんだとは思うけど。
でもそれでもわかる。
サマーソングの海に繋がると。
みんな聞いてたからね。
なるほどね。
私にとっての海はサマーソング。
KARIYUSHI 58「サマーソング」とダイビングサークル
サマーソング。ありがとうございます。
良い曲入ったな。
良い曲入りましたね。
出して欲しい。
出して欲しい。
出して欲しい。
バランス考えてくれるんですよ。やっぱね。
そういうわけじゃないけど。
ちょっとさっきも収録したのに。
フィクサーだからね。
フィクサーしてます。
フィクスしてます。
すごい素晴らしい。ありがとうございます。
いえいえ。
じゃあ、いつきさん。
ちなみに、ももっことは事前に打ち合わせしてないんですけど、
同じ曲ではないんだけど、
私が持ってきたのは、
カリウシ58のサマーソング。
タイトル被り。
タイトル被った。
タイトル被った。
そうなんだ。
ちなみにこの歌聞いたことはみんなあんまない。
意外とないですよ。
ないですよね。
ないよね。
ある?いや、パッと出てくる。
たぶんあんまないと思う。
有名?あれかな?サビ聞いたらわかるとかそんな感じ?
いや、たぶんわかんないかも。
でも聞いたらちょっといい歌だからみんなに聞いてほしいんですけど、
なんでこれを選んだかというと、
ひびくとかももちゃんは知ってるかもしれないけど、
私は大学の時にダイビングサークルに入ってたんですよ。
スキューバダイビングのサークル。
で、そこのサークルでしか流通してない海ソングみたいなやつがめっちゃあって、
そのサークルでみんなが共通の台湾歌が流行ってるやつ。
そうそう。
なんかこのサークルの名前ソングみたいな、ほにほにゃソングみたいな。
で、うちらが呼んでるやつがあって、
そうなんだ。
その中の1曲なんですよ。
だから結構カリウシって沖縄のアーティストじゃん。
だから本当に海とか沖縄が好きな人しか多分サマーソングにはリーチしないと思うんだけど、
うちらの間ではもうみんな絶対わかるみたいな。
で、本当にそれこそ同期の結婚式では流れる。
サークルの人はみんなわかるから。
だいたいわかる。
4個下とかだとわかんないかもしれないけど、
たぶん2、3個上とか3個下くらいまでは絶対わかると思う。
面白い。
そうそう。だからっていうので選んだのと、
あとサマーソングを、その中にもいろんな何曲もあるんですよ。
サークルソング、いわゆるうちらのサークルの定番ソングがあって、
その中でもなぜ選んだかっていうと、
引退ソングっていうのがありまして、
その第1曲ずつみたいな?
そうそう。
だいたい3年の夏の夏合宿みたいなので、
うちらはサークルの現役引退みたいなのがあって、
そのタイミングで1台に1曲ずつ曲を選んで、
最後のダイビングをするときに後輩にその曲を鳴らしてもらいながら、
泣きながらダイビングする。
そういうイベントがあって。
ダイビングって音楽聴きながらできるの?
音楽タイミングで聴いてるみたいなこと?
違う違う。
どこで聴いてるの?
最後の引退ダイビングっていうのがあるんですけど、
引退ダイビングは最後にみんなで集まってしんびりしながら、
最初は引退する先輩たちだけで潜り始めるんですよ。
そしたら10分くらい経ったら時間と後輩たちも潜ってくれて、
中でいろいろ悲しみをみて平成でみんなで上がってくるっていうのがあるから、
先輩たちが潜る瞬間は後輩たちはまだ上にいるから曲を流してくれる。
そのときに先輩たちを海に見送るときのソングがあって。
え〜何回か知らない。
本人たちめっちゃいいんだよ。
見たら爆笑しちゃう。
でしょでしょ。
海に聞いてくるでしょみんな。
海といえばこれを意外とこんな感じのダイビングサークルって言ってますけど、
一応ダイビングサークルにいる間に300回くらいダイビングした。
だから結構打ち込んでたんですよ。
だからそれもあって結構思い出深くて、
しかも大体引退ソングって泣ける曲みんな選ぶんですよ。
なんかさよなら〜とかさよなら系とか、
ちょっと平井大が歌ってるさよなら系とか、
なんか海っぽいな。
でしょでしょでしょとか、
それこそかりゆうしが歌ってるちょっと切ない系の曲とか選んだりするんですけど、
サマーソング聞いてもらうと分かると思うんですけど、
夏休みが始まったぞ〜みたいな曲なんですよ。
で、うちらのダイって本当にダイでめっちゃカラーってあるじゃないですかサークルで。
うちらのダイって本当に元気だけはいいけど仕事とか全然できなくて、
本当に自分みたいな奴がめっちゃいるダイビングになったんですよ。
すごい誰も否定しそう。
いい奴だけど仕事できないみたいな人がめっちゃ多いダイで、
だからうちらは最後明るくいこうっていうのでこのサマーソング選んで、
そのサマーソングの歌詞に誰かが君に0点をつけたって、
いい丸だ〜と笑ってやろうみたいな歌詞があるんですよ。
なんかエモみたいな。
ピッタリだねなんか。
でしょ?っていうので結構海といえば、
この曲はちょっと外せないかなっていうので、
もっとオシャレな曲とかもちょっといろいろ考えたんですけど。
いや〜かなりめっちゃいい。
いいじゃんいいじゃん。思い出深い。
しかもサマーソング被りしたから結構面白かった。
そこも含めてね。
へ〜面白い。
そのサークルソングっていうのはなんでそういう文化ができたの?
気づいたらあったのかもしれないけど。
とにかくダイビングってドライブの時間結構長いんですよ。
日帰りでダイビング、伊豆とかに行くときも朝6時とかに大学の近くの駅とかのロータリーに集合して、
それで2時間とか乗っていく車でみんなでドライブする時間もあるし、
島とかで合宿とかのときは伊豆大島のほうとか行くんだけど、
伊豆諸島か、伊豆諸島の島とか行くんですけど、
そこでもダイビングとダイビングの間とかって全部車で移動なのね。
めっちゃハイエースとかで移動するんですけど、
そこでみんな流すみたいな。
あと夕方バーベキューするときも音楽流すから、
プレイリストみたいなのが引き継がれていく。
毎回作るわけじゃないんだ。
みんなで引き継ぐっていうよりかは、大体みんなこの曲聴きたいだろうなっていうので、
音楽流したがりの子が大体何人かいるから、
めっちゃヨーキャーなサークルじゃん。
それヨーキャー。
DJみたいなのいる。
DJみたいなのいる。肩から担ぐみたいな大きさの。
オールドタイプの。
坊主を代々受け継いでって。
ブロックス地方出身ですみたいな。
これを流す人とかもいる。
ラジカセみたいな。
確かに自分が1年生のときにハイエースで流れてた曲は思い出の曲にすぐになるから、
それがどんどん繋がっていくっていうのは確かにわかるわ。
だから自分たちも流しちゃうから後輩も聴くようになって、
後輩も何だかんだこのサークルで集まるときはこの曲入れるかみたいになって。
そういう文化の継承がある。
だから一生ケツメイシとか一生リップスライムとかが入ってる。
すごい懐かしいのばっかり。
秘伝の。
ちょっと懐かしさが結構残る。
それ絶対続けてった方がいい。
昔の曲を若い子たちに忘れられないように。
そのサークルその文化絶対続けてほしい。
だから後輩とかが入ってくると最初の方はオシャレな洋楽とか流しつつ。
サークル文化と音楽の継承
船の上とかで。
やばい、浸食されてるかもって思って、
うちらが対抗して、古い曲流して。
そうじゃないんだろって教える。
でも気づいたら浸食されていくんだよ、後輩も。
ちょっとキモいかそれ。
キモいかもしれないけど、そういうのがうちの時はあって。
何だかんだみんな最初ダサいとか思ってても聴いちゃうみたいな。
音楽、確かに。
我々だからダンスサークルだから、
そういう意味で言うとその隙間がないっていうか、
意味が埋まってるから。
意味が埋まってる。
踊る曲が。
そもそもサークルの活動が音楽ありきだから、
隙間がないから。
確かに。
いいなその文化って。
でも逆にサークルといえばこの曲みたいな、
毎回踊る曲じゃないけど。
集まったら歌う曲とか。
歌えないんだよね、日本語じゃないから。
ちなみに言ってなかったけど、私も大学ダンスサークル入ってて。
あれ?そうなんだ。
そうなんだっけ。
部活とサークルと両方やってて、サークルの方はダンス。
そうね。
ガールズの女子しかいない。
多分規模が全然違うんだけど。
ガールズのサークルに入ってて。
ストレッチと筋トレは毎回この曲っていうのが決まってたから。
ライブで聴くとかではないけど。
ある、確かに。
このサークルのストレッチといえばこの曲とか、
このサークルの筋トレといえばこの曲は代々受け継いでた。
ちなみに私も何故か土地狂って3ヶ月だけダンスサークルに入ったんです。
土地狂ってないじゃないですか。
女子だけの。
同じ大学で女子だけの、分かる?
はいはい。
入ったけど、それもあった。
毎回同じ曲でストレッチするよね。
それとかもだいたい決まった曲でやるから。
ストレッチみたいなね、準備運動みたいなのがあって。
そういうのはあるかもね。
確かにね。
ないな。
毎回何?
やっぱ大きいサークルだからないんじゃん。
可能なのかな?
そのナンバーとかそのジャンルを仕切ってる人が勝手に決めるとか?
でもうちもそのナンバーごとで練習するけど、毎回決まった曲だった。
でもそれでいうと、我々のサークルって脈々と次いでこうみたいなのっていうよりは、
俺らの色でやってやるぜの感じがめっちゃ強いかもしれない。
もちろん嫌いとかではないけど、先輩のことを。
超えていくというかアップデートさせたい。
どこを変えるかってところで勝負する。
先輩たちがこうなら俺らはこうだっていう。
あんまり縦割りじゃないってこと?
ナンバーとかは割と学年ごとだよね?
もちろんやるときはジャンルがいろいろあって、
当時だったら大学3年生か1年生までで一緒に踊るみたいなのが基本であるけど、
一番上の3年生が仕切るじゃない?
その台が変わってくたびに上がこうだったけど、そこ完全に同じ。
ちょっと会社っぽくない?
路線はいけない線みたいな。
人が多いからそういう主張がめっちゃ強いやつがだんだん仕切っていくみたいなことになっていく。
本当に会社みたいじゃない?
部長、本部長とかが変わったら縦割りを横割りにしたりとか変えようとするじゃん?
とにかくいかに変えるかが重要みたいな。
新しいポストにリーダーが座ったらちょっと変革を起こすみたいのが大事みたいな風潮あるじゃん?
すごいねやっぱ。
そうなんだ。
その感じありますよね?
めっちゃある。
だから残っていってるものって最後の片足ぐらいだよね?
片足?
全員で練習した最後締めるときに、よくあるのは一本締めとかあるじゃない?
それを片足拝借という文化があって、
そのサークルの幹事長が片足拝借、みんなでバーって円になって、
片足拝借っていうと全員が片足を上げて、
お疲れ様でした!のタイミングで他でバンって足を踏むっていう。
その文化は確かに残ってる。
独特の締めみたいな。
すごいね、それ練習終わりなの?本番前とかじゃないの?
確かに多いな。
演技的なやつじゃないの?
確かに。
行くぞ王みたいな。
行くぞ王じゃないんだ。
確かに。
行くぞ王イメージない?片足バンみたいなのして。
一歩踏み出してるのにそれで締まるっていう。
締まるんだ。
でも宇宙作家もそういうのあった。
あ、そうなんだ。
ホニホニャ体操みたいなのがあって、クソ雑い。
終わった後に?
イズのダイビング行くときに、最後にみんなで落ち合えるのが、
エビナのサービスエリアなんですけど、
そこのサービスエリアで一本締めみたいな感じで、
1階、2階みたいな、めっちゃキモい。
公共の場でやってもヤバい。
サービスエリアでやってもヤバい。
夜だからあんまり人もバラバラはいないし、
夜それやってたほうが怖い。
マジ恥ずかしいけど、大学生だからできたことがある。
あるよね。
この歳だからできたことみたいな感じがありますよね。
曲とかも欲しかったね。
確かに。
あのときめっちゃ聞いてたとかは確かにあるんだけど、
通してみたいなのないよね。
別に文化として根付いたみたいなのは、
言われてみたらないかもね。
松本さんの「俺の海」と冬のドライブ
俺の海、俺の海気になるけど。
ちょっと歯が上がるなこれ。
いやでも言わないほうがいいか。
言わないくだりなんでしょ。
あれの選曲はね、確かに。
あんの?
今?
今?
今ないだろ?
出そうと思ったら出せますよ。
もう選び始めてるから。
選ぶの遅いんだよいつも。
怒られてる。
いやそうなんですよね。選ぶのも遅いよね。
確かにね、選べないよね。
そうそうそうっていうのはね、ありますけども。
栃木の俺にとっての海は?
そうそう、曲じゃなくてもいいけど、
俺には俺の海があるっていう言葉がさっきからずっと気にかかってて、
その話。
じゃあ俺は、じいちゃんばあちゃん家が栃木島にあるの。
栃木島ね。
意外と他のがある。
だから、年末年始に毎年行ってたの。
その時のドライブが、そういう印象が強い。
海沿いを走る感じとか。
無線の道ありますもんね。
沿いを走ってなくても、高速のこれから海の方に行くんだっていう感覚と。
そっから海なんだ。
オーバーチャッチイコールちょっと海みたいな。
年末年始とかだったら海入んないけど、
でも、ちょっと楽しみ。
海には行くから、それはちょっと楽しみで、
キャッチボールだけして、
もうすぐに戻っちゃうとか。
だけど、そういう感覚があって。
そこの車ん中なんですけど、これも。
だから冬、海の曲って結構冬かもって。
あーなるほどね。
感覚的にはってことか。
それは面白いですね。
面白い。
楽しみ。
もちろんね、大学生以降のみんなで、
夏の海っていうのももちろんあるんだけど、
今の文脈というかさっきの話で思い出したのが、
白い小人たち。
えー!
海で。
でも確かに、
桑田圭介だから海の感じもあるし、
冬に寄生するときっていうのと重なってみたいなこと。
辻堂でしょ、この人も。
茅ヶ崎。
でも近い近い。
でも、親父と結構年近いというか、
本当に地元の曲なんだぐらいの感じで、
車で流れるわけ。
お父さんは辻堂の人だから。
そうかそうか。
確かにわかる。
っていうのを聞きながら、正月とかね、
めっちゃ寒いけど海に向かって行くっていう。
へー面白い。
めっちゃ聞かされそう。
めっちゃ聞かされるって言ってた。
今までのスイング曲で一番好きかも、俺。
その理由。
あー!
どちらのやつなんかドツラくしたり。
違う違う。
俺のスイング曲。
そうそうそう。
めっちゃパーソナルな、
松原さんじゃないと選ばない海の選挙じゃないですか、それ。
めっちゃいいですね。
お父さんの気持ちちょっとわかるかも。
だから、海育ちじゃない息子を、
今から俺の地元の海に連れてくるので、
桑田圭介を流すっていう。
俺はこれで育ったんよっていう。
一緒にやりたくなる。
めっちゃお父さんの気持ちがグッときた。
確かに。
いいっすね。
お父さんのチョイスもめっちゃいいね。
めっちゃいいよね。
そこで、そこで冬の曲をね。
夏でも冬用のCDはずっとあったんだけど。
季節関係なく入れてたかも、この曲をCDに。
っていう。
っていうね。
プレイリスト選曲の感想と番組紹介
いいじゃないですか。
夏で、今回のテーマ海だから、
このプレイリストに入れるかわかんないけど、
いいんじゃない?
いいんじゃない?
でも、テーマ海だから大丈夫。
そうそう。
夏はもう。
夏はそうしましょう。
季節も時間も問わずの海だから。
じゃあ、そうしてください。
そうします。
いいね。よかった。
よかった。
ありがとう。
出た。
全然考えてなかったけど、出た。
というわけで、今日は2人にお越しいただきましたけれども、
どうでした?感想としては。
なんか、私たちの番組は結構、
わちゃわちゃって感じで、
ぶわーって喋ることが多いんで、
独特の2人の間みたいなのがあって、
静かめのお笑いの漫才見てるみたいな気持ちになって、
いつ入ったらいいかなみたいな時とかもあって。
でも、その間に結構うちらが侵食して。
そう、なんかもう、うちらが喋るときって、
もうここが入るタイミングで見失ってるみたいな時があって。
隙間を全部2人が埋めるみたいな。
埋めてくれるね。
私らの地元の中国では、
人から奪わないと自分が喋れないっていう。
確かにな。
そういう戦いのシステムだから。
あのね、ももちゃんね、隙間埋めるのめっちゃ好きなんよ。
家とかも13センチの隙間とかあったら、
そこに13センチのニトリのワゴン詰めたりとかして収納したりとかするから。
とにかく。
海外、世の中の隙間を埋めるのは好きなんだ。
隙間が嫌いな、デッドスペース嫌いだから。
それが酷いじゃん、2人とも。
デッドスペース、間のことデッド。
デッドスペースが多いポッドキャストだったから。
素敵な余白だよな。
酷い。
素敵な余白。
余白、そうそうそう。
ゆとり。
ゆとりね、大事。私もゆとり好きですよ。
こっちのリスナーからしたらめっちゃ新鮮だったかもしれない。
確かに。
乱されてる。
相当違うね、テンポ。
これがコラボですよね。
本当に先週、来週コラボだけど、
これ食われちゃうんじゃない?みたいな話を2人でしたんだけど、
完全にもう大口で一口でいかれました。
飲み込まれましたけど。
いやいやいや、すみません。
いやまあ、すごい楽しかったですね。
楽しかった。
面白かった。
みんな個性あって。
確かに確かに。
面白かったです。
なんか2人の番組の概要というか、説明とか宣伝とかあれば。
概要ですか?
でも聞いたらもうわかると思うけど、こんな感じで、
私といつきがせわしなく雑談をしている番組、
平成マインドギャルのTMIオアース、週に1回更新しております。
概要欄とかにちょっとリンクを貼ってもらったりとか。
はい、リンクもちろん貼りますので。
結構、ごめんなさい。
ちょっと話したけど、中学の時の同級生だから2人だけ、
付き合い長い友達のたわいない雑談みたいな感じで、思ってもらえれば。
バランスよくこっちと聞いてほしいですね。
確かに。
テンションよく。
ちょっとデシベル欲しいなって時はこっち。
そう、そう、そういう感じで、ずっとこっちを聞いていて、
ゆっくりなペースになりすぎて、ちょっと今日はハツラツとしたいなみたいな時に、
ちょっと平成マインドギャル聞いてもらって、
そしたら、今度はもう疲れてきたってなるから多分。
そしたらちょっとこっちに戻ってもらってみたいな。
最近朝ご飯パンばっかだったら、今日ご飯かなみたいなね。
そういう感じで、バランスよく。
確かに交互よくしてもらうといいかも、こっちとね。
聞いてもらいたいね。
じゃあ2つ。聞いたら整えるとか。
整える。
整いました。
本当に友達ってことさっぴいても、すごいなんか、多分面白いじゃないのって。
やったー。
すごいなんか偉そうで言う話だけど。
面白いんじゃないの。
確かに。
我々のと違って、ちょっと何だ、数十分ぐらいとか短めなんですよ。
確かにね、我々より短いかも。
うん、短いそうね。30分ぐらいかな。
そうだよね。
テンポが早いから詰まるんだよね、多分ね。
そうそう。
俺らめっちゃ薄ーく1時間話してるから。
レッドスペースはないからね。
だから私たちが1時間話すと、ほとんど倒れちゃう人が。
情報に押しつぶされる。
耐えられるところも限界。
1日で聞いていい文字数超えちゃうから。
予白がないから。
バランスでね、聞いてもらえたら。
我々もね、出ましたもんね。
エンディングと今後の配信予定
そうそう。
さっきこの前に収録しまして。
1本目収録したんで、そっちもぜひ聞いてみてください。
近い週で出るのかな?
おそらく。
そうしようと思います。
ありがとうございます。
というわけで、コンビニやスコッチは1週1本ぐらいのペースを目指して配信中でございます。
皆さんからのフォロー、コメント、高評価、いいね、お待ちしております。
これと、この回と同時に7月分のプレイリスト多分出ると思いますので、
ちょっとその話は次の回とかで。
それと同時に7月入るんで、8月分のプレイリストも新しく提出しようかなと思うので、
そこはまた概要欄とかに貼ります。
それでは今日はありがとうございました、2人とも。
ありがとうございました。
それではまた来週。
また来週。
また来週。ありがとうございました。
47:23

コメント

スクロール