真鍋先生の宿題「野毛」へ潜入
FMヨコハマ
podcast
こんばんは、ジャマナフットボールクラブ
ノルブです。
来ました。
真鍋先生の宿題
シンプルに野毛
ということを聞きまして
今ね
以前
新井先生の宿題の時に
間違えてきたピオシティの目の前にいます。
ということでね
ピオシティの地下に
もうね、あるんですよ、飲み屋が。
まずはそこから
行ってみたいなと思ってます。
でも感じますね
今平日
の夕方なんですけど
不思議と
なんか
週末みたいな空気がする。
さすが野毛です。
足軽ですね。
ちょっと行ってみましょうか。
じゃあまずはピオシティの下から攻めてみます。
ピオシティ地下
歩いてますけど
やっぱり
盛り上がってますね。
すごいですね。週半ばですからね。
週半ば。競馬も
できますからね、このピオシティのところは。
たくさん飲んでますね。
ワクワクしますよ。
やっぱ立ち飲みが多くて
ほんと年齢もね
幅広くて楽しそうですね。
どこがいいんだろうな。
大衆食堂2.0なんつって
結構改修工事とかもあったりして
ちょっと入ってみますか。
野毛での体験と真鍋先生の取材術への考察
今ね1軒目終えて出てますけど
飲んじゃいましたね。
まあ週末ですから
真鍋先生が
どうやら収録後飲みに行ってたらしいんですけど
真鍋先生本当に聞き上手というか
自分で音源聞き直して
いつも以上喋っちゃってたんですよ僕
真鍋先生のインタビューの時
いつもインタビューで質問が多いんですけど
僕こう思うんですよって気づいたら
真鍋先生に話してて
こわと思って
真鍋先生って人の話聞くのめっちゃ上手いんだなとか
いつも聞いてる人だから
聞く空気にするのが本当に上手いんだなと思って
すっごい喋ってるんです僕
それがね
ちょっとビビっちゃって
その終わった時には全くそう思ってなかったからこそ
聞き直してすっごい喋ってるって思って
いろんなとこに行って真鍋先生は
人の話を聞くっていうことをやってるんだなと思って
あの時お酒飲んでなくて
もちろんインタビューの場なんで
お酒とか飲んでないんですけど
いつも真鍋先生は取材の時に
結構お酒の場が多いっておっしゃっていて
確かにお酒の場でお話聞いてたら
これは喋っちゃうぞと
本来喋んないでおこうと思ったことも
ポロって喋っちゃうかもって
大噂れましたね
やっぱ宿題で野芸行ってきてくださいみたいな
その宿題の出し方も愛嬌あって
すごいですよ
おことめの甘えて
2軒目行きましょう
ということで2軒目行ってきます
2軒目終わりました
野芸はすごいですね
どんどん避けてくる
その頼んでないのにこっちは
頼んでないんですよ
次行くみたいな
餃子もすごい量出てきましたね
1人前2人前来ましたからね
ワクワクしますね
これぞ野芸ですね
皆さん体験してほしいなと思ってますけど
本当さっしの通りアルコール入ってますからね
こうまともな話はできないです
ただこれを話しながらこう振り返ってみて
学べ先生と話したことを考えるときに
やっぱりとことんまでやってる人間
学べ先生って取材も含めて
やっぱりすごく半端で終わらせてない感じがするんですよね
なんかそこが結構キーなんじゃないかなとか思って
だから取材に関しても飛び込んでちゃんと空気感じて
ある意味自分の身を晒して安全圏で考えずに
中に入ってる感じがして
すごくだから作品ちゃんと反映されてるような気がするんですよね
だから僕もとことん行かなきゃと思うんで
とことん行かなきゃと思うんで
3件目行きます
行きましょう
野毛の奥深さと人間模様、そしてはしご酒の醍醐味
あってますねそれ
あってるでしょ
行きましょうお願いします
いや飲んだっすね
いやもうほんとのげは
その厳しい天使の方も多いじゃないですか
やっぱりその一元さんに対してちょっと冷たい感じの
冷たかったっすね
冷たかったけど
5階系の時ちょっと優しくなかったですか
多分そのピッて飲んでピッて出るみたいなのが
あーまぁこいつはわかってるなみたいな
試されてる感じもあるんですよね
お前らは本当は酒飲みなのか
これは本当飛び込まないかわからない場所だと思うんですよね
もしそののげっていう場所
もしね神奈川に来たことない人
全国のいろんな場所の方が
この桜木町周りに来て
のげに行ったらやっぱりテンション上がると思いますよ
でも僕らまだ初級も初級ですね
そうですねまだまだです
入り口の入り口に立ちました
本当にすごい飲んだ
3軒行ってますからね
すごいもっと行きたいですね
でもほんとここののげっていう場所は
梯子してなんぼというか
だから1軒にずっといるっていうよりは
1時間1時間半とかどんどん変えていく
時間くらいかな
2杯ぐらいでどんどん店を変えて
いろんな味を楽しむ
いろんな酒を楽しむ
いろんな指導を楽しむみたいな感じの空気はありますね
今ちょうど3軒もあって
また美容室に戻ってきたんですけど
活気がやばいですね
終末なんだよな
ちょっとねぜひ皆さん
のげに飛び込んで取材してみてください
いろんな人間模様が見えてくると思います
果たして今度まなび先生来たら
どんな感じで飲んだか聞きたいですね
どのコース行ったんでしょうね
聞いてもいいんですかね
聞いてもいいと思いますよ
楽しみですね
ぜひ皆さんものげ遊びに来て
飲んでみてください
ちょっと楽しすぎるんでね
このまま4軒目5軒目行きたいと思います
ここからはもうこんな感じで喋る気はしないんで
振れませんけども
引き続きコミュニクアトラスよろしくお願いします
お送りしたのはのるぶと番組スタッフのおじいさんでした
ありがとうございました
リスナーからの感想ポスト紹介
喧騒の中やったねこれ
こんばんはジャバダフットボールクラブのるぶです
前半はですね
まなび先生の宿題のげ行ってまいりました
後半はですねハッシュタグコミュニクアトラスで
リスナーの方が呟いてくださった感想とかを
ピックアップできたらなと思っております
聞きたいな今回も森役に来てもらってますお願いします
はいよろしくお願いいたします
よろしくお願いします
感想ポストXの方にねしてくださってるんですよ
こちらね5枚5枚こちゃんさんかな
まなび先生のキャラクターを生きているものとして
捉えないといけないの言葉を聞くたびに
あのキャラたちは生きてるんだと心が安心と
喜びで満たされます
あと先生の旅のエピソードが
まんま学べ漫画の世界で笑いましたね
そうですね確かに
ですよね僕も思ったんですよね
これ学べ作品に出てきたシーンなんじゃないかっていう
タラックの運転手さんに
あれがあのまま反映されてるみたいなことなんですね
いや本当に思いましたね
つびあき甲羅さんもおっしゃってますね
先生の経験が笑いが止まらないくらい腹ん番上
ただ歩くだけの時間を持つことで
好きなことに向けよう機会を持ったっていうのは面白いと
やっぱりそれ以外にないって感覚って大事なんですね
漫画家さんでも受け手やお客さんを分析するって
衝撃でした面白いと書いていらっしゃってて
本当に笑いが止まらないくらい腹ん番上だったし
つびあき甲羅さんおっしゃってるみたいに
そういうふうに考えてるんだみたいな発見っていうのが
インタビューの中からこう皆さん見つけてくださってる感じして
僕も同じところで同じように感じましたって思いながら
このポストにいいねしてください
ありがたいですよね
犬虫プロかよんでねさんね
後編も最高とありがとうございます
漫画家の軸を読者が知ることができる機会って
あんまりないかと思うのでありがたいとこれ嬉しいですね
dj のローブさんから作品に対する真摯なお気持ちが伝わってきたし
オタクとしてそのお話広げてくださるの嬉しいって
わけがたくさんありニコニコ嬉しいですね
僕もやっぱオタクなんでね
ここどうなんだろうみたいなこと聞いちゃいますよね
仲間でございます本当に嬉しいですね
こうやってハッシュタグコミックアトラスで
たくさんね感想ポストしてくださると
やっぱこう作ってね我々もねチェックしちゃいますよね
はいありがとうございますありがたい届いてるんだとか
やっぱ同じように興奮してるし
我々もこうインタビュー終わった後も編集してる時もチェックしてる時も
これは面白いぞと思って
こうやって楽しんでくださるのはとっても嬉しいですね
「九条の大罪」と今後の番組企画
ぜひ皆さんこれからも
今回のインタビューで学部先生の何が分かったかみたいなところは
本当一部部分だと思うんですよ
学部先生が作品を書いていく中でいろんな葛藤があったのを
あの1時間のインタビューってところでお話し聞かせてもらって
それが全てではないと思うんですけど
少しそのかけらだけでもねこうしたことによって
また作品をより楽しめる要素になったかなと思いますので
これからも学部先生作品を書けていきましょう
九条の滞在 スピリッツで連載中でございます
ちょうど最新刊第9巻発売でございますから
皆さんこれチェックしてみてください
そして次回はお待たせしました企画入ります
教えて学部作品の好きなシーンということで
皆さんからたくさんメールもらってますね
こちらをですねやっていきたいと思います
ついにコミックアトラス企画始まりますね
ちょっとどんな感じになるかわかんないですけど
ぜひお楽しみにということで
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Xのアカウントフォローもねぜひお願いします
感想はハッシュタグコミックアトラスでお待ちしてますのでね
メールの方もca-fmokahama.jpでございます
メールでもポストでもDMでも感想リアクションがあるだけで
過程になりますのでぜひ皆さんからのリアクションお待ちしております
ということでお送りしたのはジャパタフルフットボールクラブのロブと
番組スタッフの森屋でしたありがとうございました